赤城山製作所
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Twitterが手軽なんでいろいろやってることは画像付きでそちらでつぶやいてるんだけど、こんなに過疎ってるブログでもアクセス数がたまに100を超えることがあって、本当にありがとうございます。 見ていただいているのはGANTZ関連だと思うことにしています。GANTZ関連については2022年2月1日から2022年12月31日までかかって・光るGANTZスーツ(実写版)・光るGANTZブーツ(実写版)・光るGANTZソード(原作版)を製作しましたよ。もう手元には無いんですけどね。・光るGANTZスーツ(実写版、外付けパーツの途中経過)・光るGANTZブーツ(実写版)・光るGANTZソード(原作版) このときやり切った感で満たされたのでこれ以降全く何もやってなかったんですけど、また作っていこうかなという気持ちになってきました。「光るGANTZアイテムが見たい」 それだけの思いで8着分(かな?)のGANTZスーツのパーツを無償で作ってきましたが、なかなか光るGANTZスーツを見る機会がないのが実情です。 送らせていただいたパーツ達はレイヤーさん自身が既成のGANTZスーツについてるパーツと交換しないといけないので、その作業が大変なんだと思います。8着分のうちcoslook製のGANTZスーツが5着でパーツは合皮に直接瞬間接着剤でくっつけてあるのでパーツを剥がすのには勇気がいるのです。「スーツが!!スーツがオシャカになったっ!!」になっては困るのです。coslook製のGANTZスーツは今65,500円もするんですね。怖い~。当時はまだmiccostums製のGANTZスーツは無かったですからね。 1着は自作のGANTZスーツでこのレイヤーさんにはコイン型電池を差し込むことでパーツが光るのを送らせていただきました。このレイヤーさんの光るGANTZスーツはTwitterの動画で拝見することが出来ました。 1着はオーダーメイドのGANTZスーツだったので原作とGANTZ:Oのような丸いパーツ(水中LEDライト使用)を作らせていただきました。このレイヤーさんのGANTZスーツが光るところはTwitterとYouTubeで拝見することが出来ました。 1着は恐らくmiccostums製のGANTZスーツだと思います。こちらのレイヤーさんにも原作とGANTZ:Oのような丸いパーツ(水中LEDライト使用)を送らせていただきましたが、光るGANTZスーツはまだ拝見出来てないです。 光るパーツを送らせて頂いても交換をするのはレイヤーさん自身なのでかなり負担になるんだと思います。レイヤーさんがされるコスプレはGANTZだけじゃないですしね。「光るGANTZスーツが見たい」 この願望を叶えるためには着るだけで光るGANTZスーツになるGANTZスーツを作るしかない。という理屈なわけだす。 このmiccostums製のGANTZスーツを光るGANTZスーツに改造してくだちい。
2023.07.15
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