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2006年10月27日
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カテゴリ: ぼんぼんのこと
今日久々にぼんぼん大爆発。大パニック状態になってしまいました。

完全な登校拒否。

学校まではいつもの通り一緒に行き、下駄箱でバイバイのはずが、今日は私の手を強く握ったまま、

「母さんも一緒に授業を受けて」

下駄箱のところで、担任の先生が出迎えてくれても、いつもなら渋々ながらも離れられるのに、今日は断固として拒否。

思い切って「じゃあね、母さん仕事いくから」と下駄箱から出たら、

「母さんいかないでーーーーーーーーーーっ!!ギャ~~~~~~っ!!!」
「かあさーーーーーーーん!!かあさーーーーーーーん!」

先生がなだめてもおさまるどころか、ますます大パニック。



「学校も学童も行かない~」「学童は今日で卒業するの~」「毎日学校が終わったら、お家に帰るの~」

学童がネックになっている様子。

確かに2学期が始まってから頻繁に、

「今日は学童お休みにして」

「今日は学童早お迎えして」

という頻度が増えていました。

それと同時に、毎朝学校への行きしぶりが始まり、なるべく早お迎えを増やす事で対応していたのですが。

季節の変わり目や、鼻水が出てたりの体調の変調、11月3日にあるフェスティバルに参加するために、太鼓の練習をしていることが、行きしぶりの原因とばかり思っていて、学童の先生も太鼓の練習は、様子を見て参加できるようなら参加で、したくない時は無理にはさせないようにの配慮をしてもらっていました。

そんなことじゃあ、なかったのです。

もっと根本的な、ぼんぼんの抱えている特性からくる原因。

『音』でした。



毎日その音の中で過ごす事が、もう耐えられないのだと。

だから行きたくない。

本当のぼんぼんの辛さがどこにあるのか、わかっていませんでした。

実は、毎日毎日我慢していて、今日とうとう我慢の限界がきたのです。

保育園時代から、音に対しては特に大きな音以外は過敏な反応は示した事がなかったので、そんなに気にしていなかった部分。



こんなに辛かったのか。

母不覚です。

落ち込んで、誰かに聞いてもらいたくて、旦那のボーに思わず電話。

でも、するんじゃなかった。

「無理矢理にでも置いてこれなかったのか?」

「何で連れて帰ったんだ。そんなことしてるとクセになるんじゃないのか」

そんなことじゃなくて~

「なに?俺にどうしてほしいわけ?」

イヤ、どうしてほしいとかじゃなくて、ぼんぼんが今日学校を休んでしまった事をただ知ってほしかっただけです。

電話切ります。

ツー、ツー、ツー

母不覚でした。






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最終更新日  2006年10月27日 15時15分31秒
コメント(16) | コメントを書く


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Re:母の不覚で、ぼんぼん我慢の限界・・・(10/27)  
ikumetto736  さん
そうでしたか・・・
キーナさんもお辛かったですねぇ。
子供のそういう姿をみると、胸がいたくなりますよね。
早く気付いてあげたら・・と思うかもしれないですが、理由に気付けてほんとによかったです。
本人は詳しく言わないから、わからないですし、
ぼんぼんくんが、きついでしょうけれど、
どうかご自身も責めないでくださいね。
(私も今でもわからないことが多いので、息子が小学校にあがったら・・と思いをはせました)

どうも、旦那さま・・お気持ち汲み取ってくださらなくって、悲しいですね。
でも、お母さん不覚・・ではないですから。。 (2006年10月27日 16時23分13秒)

Re:母の不覚で、ぼんぼん我慢の限界・・・(10/27)  
koko12347212  さん
大丈夫ですか?夫婦で乗り越えなくてはならない問題なのに旦那様の態度は、辛いですね。(>_<)
でも、自分を責めないで、前向きに頑張って下さい。!(^^)! (2006年10月27日 17時53分11秒)

Re:母の不覚で、ぼんぼん我慢の限界・・・(10/27)   
ダージリン さん
とてもお辛かったですね。私も同じようなことを繰り返したから、お気持ちがわかるような気がします。


私自身はね、今だから言えるんですけどね。「早いうちに経験できて良かった」って思ってるんです。親子でいろんな辛い経験とか・・・。
そりゃ、失敗しない方が良いに決まってます。この子達は、小さな傷もトラウマになりやすいから。でもね、取り返せると思うんだ。
慰めじゃなくてね・・・。(いやもちろん、我が家もこれからもいろいろあるとは思っていますが。)

それとね、私は、ですけどね、夫には言わなかったです。言うと余計辛くなるからね。
だれか他に『速攻で』聞いてくれる人はいますか?身内じゃなくても、信頼の置ける人。電話とか、直で話しのきる人いると良いんだけど・・・。

(2006年10月27日 19時02分53秒)

そんなことが・・  
dola10  さん
キーナさん、どうして原因がわかったの?
ぼんぼん君、ちゃんとお母さんにお話ししてくれたという事ですよね。原因がわからずにいたら、とても可愛そうだったと思います。が、早くわかってよかったですね。
 ひとごととは思えません。
dolaも、「ママーお勉強いかないでー」とつい最近言われたばかりでしたので、胸が痛みました。(理由は違うのですが・・)

ぼーさんの言葉、キーナさんの今の状況にはとても痛い言葉でしたよね。何かして欲しいわけではないのですよね・・。一番わかってもらいたい人が旦那さんだったんですよね。
子供は強し・・きっと色々な事を少しづつ経験してなんらかの方法で乗り越えてくれるような気がしますが・・・キーナさん大丈夫ですか?
がんばりすぎないで下さいm(__)m (2006年10月27日 19時32分54秒)

Re:母の不覚で、ぼんぼん我慢の限界・・・(10/27)  
本田喜美代  さん
今わかってよかったですね。
わかってくれる人がいるって、ぼんぼんくんにとって
とても心強いと思いますよ。

聴覚過敏については、ウチの長女は、以前は音に鈍感なくらいだったのですが
最近になって、子供達の騒ぐ音とかチャイムの音、ヘリコプターの音など
いろんな音に敏感になってきました。
特性というのは、不変じゃないんだなと感じています。
逆に言えば、対処法によっては苦痛を和らげることができるかもしれませんよね。
よい対処法がみつかることを祈っています。
ウチも入学前には対策を考えなくてはいけませんが……。

(2006年10月28日 05時10分33秒)

Re:母の不覚で、ぼんぼん我慢の限界・・・(10/27)  
shun2664  さん
キーナさんの頭の中で、これまで点だったものが、一気に線で繋がったのかな?
母親の観察力って、すごいなー。
音が原因だって、気づいてあげられて よかったですね。
これで、対応を考えてあげられますね。

そっか~ 音やったのか~ って、共感してほしかったのに どうしてほしい と言われたら がくって来ますね。こちらは まだまだ時間がかかりそうだね。
(2006年10月29日 01時06分56秒)

Re:母の不覚で、ぼんぼん我慢の限界・・・(10/27)  
amky  さん
音が原因だったんですかー。
いつもながらキーナさんの観察力には脱帽です。
真剣にぼんぼん君を見ているんですよね。すごいな。
だんなさんは相変わらずのコメントで「言うんじゃなかった」気持ちよーくわかります。 (2006年10月29日 15時28分58秒)

Re[1]:母の不覚で、ぼんぼん我慢の限界・・・(10/27)  
キーナ2000  さん
ikumetto736さん
ありがとうございます。
本人は言っても、断片的な事もしくはすぐに「忘れた」と言ってしまうので、なかなか気づいてあげられませんでした。
久々の大爆発だったのですが、どうしてあげようもない感じで、情けなくってつい一緒に涙ぐんでしまいました。
ぼんぼんには辛い思いをさせてしまいましたが、原因が一つはっきりした事は良かったのだと、コメントをいただいて思えました。ありがとうございます。

>どうも、旦那さま・・お気持ち汲み取ってくださらなくって、悲しいですね。

一番の身内である旦那のボーにより、他人である周りの先生たちやブログの皆さんの方に、素直に弱さをさらけ出せている現実。そういうことには敏感な旦那のボー。またさらに面白くないようです。困ったものです。

(2006年10月29日 17時44分36秒)

Re[1]:母の不覚で、ぼんぼん我慢の限界・・・(10/27)  
キーナ2000  さん
koko12347212さん
ありがとうございます。
どっかーーーんとくるとやっぱり受け止める方も
まだまだしんどいです。
でも、こうゆう時こそ一呼吸おいて、前向きにまた考えてみなくちゃ!ですね。

(2006年10月29日 17時50分50秒)

Re[1]:母の不覚で、ぼんぼん我慢の限界・・・(10/27)  
キーナ2000  さん
ダージリンさん
ありがとうございます。

>私自身はね、今だから言えるんですけどね。「早いうちに経験できて良かった」って思ってるんです。親子でいろんな辛い経験とか・・・。
>そりゃ、失敗しない方が良いに決まってます。この子達は、小さな傷もトラウマになりやすいから。でもね、取り返せると思うんだ。
>慰めじゃなくてね・・・。(いやもちろん、我が家もこれからもいろいろあるとは思っていますが。)

はい。私も今までだったら、失敗しないよう失敗しないよう、先回りしようとばかりしていたので、こんなとき取り返しのつかないくらいの気持ちになっていました。
今回もまたそういう思いに捕われそうになりましたが、一呼吸おいて、これからどう取り返したら良いか、どう立て直せば良いか考えてみますね。

>それとね、私は、ですけどね、夫には言わなかったです。言うと余計辛くなるからね。
>だれか他に『速攻で』聞いてくれる人はいますか?身内じゃなくても、信頼の置ける人。電話とか、直で話しのきる人いると良いんだけど・・・。

まだ、つい言ってしまうのですが、今回のような相変わらずの反応でも、今までより辛くない自分もいます。少しは、強くなったのでしょうか。
でも、こうゆうとき、すぐに話を聞いてくれる人、いるのですが言えない状況でして。
親友と呼べる友は、今旦那さんの仕事の都合で、遠い海外。
私の身内は、今、妹の長男くんのことで一杯一杯。
ぼんぼんのことで、さらに心配かけられないし。
今は、ブログに速攻書き込みむことで、落ち着かせていただいています。 (2006年10月29日 18時50分53秒)

Re:そんなことが・・(10/27)  
キーナ2000  さん
dola10さん
ありがとうございます。

>キーナさん、どうして原因がわかったの?
>ぼんぼん君、ちゃんとお母さんにお話ししてくれたという事ですよね。原因がわからずにいたら、とても可愛そうだったと思います。が、早くわかってよかったですね。

爆発した後に、少し落ち着いてから連れて帰り、時間をかけてじっくり話してみました。
そしてようやく「みんなの声がうるさいんだ」という一言から、「ひょっとして音に対して過敏になってて、苦痛なのではないか」と思え、さらに聞いてみて、最後は、本人から自分の辛い原因が、「色々な音が混ざって聞こえるのが辛い」とはっきり言えました。何となく本人自身も理由がわかって、ホッとした感じにも見えたので、これは間違いないかもと確信したのでした。

早くとは言えないかもしれませんが、わかって本当に良かったです。

>子供は強し・・きっと色々な事を少しづつ経験してなんらかの方法で乗り越えてくれるような気がしますが・・・キーナさん大丈夫ですか?
>がんばりすぎないで下さいm(__)m

ありがとうございます。大丈夫です。
一番辛いのはぼんぼん。
でも、ぼんぼんの力を信じて、これからこの事に対して、どう乗り越えていけばよいか、周りと一緒に探していこうと思います。
(2006年10月29日 19時11分51秒)

Re[1]:母の不覚で、ぼんぼん我慢の限界・・・(10/27)  
キーナ2000  さん
本田喜美代さん
ありがとうございます。

>今わかってよかったですね。

爆発させてしまった事は後悔しましたが、気づけてほんと良かったと今は思えました。

>聴覚過敏については、ウチの長女は、以前は音に鈍感なくらいだったのですが
>最近になって、子供達の騒ぐ音とかチャイムの音、ヘリコプターの音など
>いろんな音に敏感になってきました。
>特性というのは、不変じゃないんだなと感じています。

長女ちゃんも過敏な部分が強くなってきたのですか。うちは保育園の頃には、音に関してはほとんど問題ない感じで過ごしていたのです。
成長とともに、変わっていくのはある程度当たり前と言えばそうなのかもしれないのですが、わからなかったり、気づけなかったぼんぼんの新たな面が次々と出てくる感じで、こちらが追いつくのが精一杯というか、まだ遅れているというか。
逆に、成長とともに、今まで際立っていた特性が落ち着いて、大丈夫になってたりもありますし。
つくづく極端で凸凹なんだなーと感じてしまいます。

>逆に言えば、対処法によっては苦痛を和らげることができるかもしれませんよね。
>よい対処法がみつかることを祈っています。
>ウチも入学前には対策を考えなくてはいけませんが……。

少しでも苦痛を和らげられ、乗り越えていける対処法をこれから見つけてあげたいと思います。
本田さんの長女ちゃんも、保育園生活を送る中でより良い対策が見つかるといいですね。
(2006年10月29日 19時33分08秒)

Re[1]:母の不覚で、ぼんぼん我慢の限界・・・(10/27)  
キーナ2000  さん
shun2664さん
ありがとうございます。

>キーナさんの頭の中で、これまで点だったものが、一気に線で繋がったのかな?

はい。まさにそんな感じです。ようやくわかってあげれました。

>母親の観察力って、すごいなー。
>音が原因だって、気づいてあげられて よかったですね。
>これで、対応を考えてあげられますね。

こんなになるまで我慢させていたのかと思うと、落ち込みましたが、これから対応を考えて、少しでも苦痛を和らげて過ごせるようにしていけたらと思います。


>そっか~ 音やったのか~ って、共感してほしかったのに どうしてほしい と言われたら がくって来ますね。こちらは まだまだ時間がかかりそうだね。

あんな感じだったので、実は原因が「音」であると言うところまでも話せていないのです。
だから、旦那のボーはわかっていません。(ーー;
(2006年10月30日 06時55分53秒)

Re[1]:母の不覚で、ぼんぼん我慢の限界・・・(10/27)  
キーナ2000  さん
amkyさん
ありがとうございます。

>音が原因だったんですかー。
>いつもながらキーナさんの観察力には脱帽です。
>真剣にぼんぼん君を見ているんですよね。すごいな。

いえいえ、こんなになるたびに、もう少し早くわかってあげられたらといつも反省です。
>だんなさんは相変わらずのコメントで「言うんじゃなかった」気持ちよーくわかります。

旦那を変えようとしても無理で、私が変わらないととは思っているのですが、つい期待してしまいましたー。
(2006年10月30日 07時00分19秒)

Re:母の不覚で、ぼんぼん我慢の限界・・・(10/27)  
ダージリン さん
ウチの長男(高機能自閉症・小4)は、10歳になった今でも、「Help」のサインを出せないので、問題解決がどうしても遅れがちになります。問題が複雑だと尚更に、本人自身が何に対して辛いのかがわかっていなかったりするので、当然ながら言語化できない様子です。
普通学級での生活は、周りが想像する以上にとても大変なのだろうと思います。我が家は小2までは、本当にいろいろありました。振り返ると、かなり可哀想なことをしていたと思います。
大変だった時期と比べて、現在、何が一番違うかというと「親子間の意思疎通」かな、と思います。本人に確認したわけではないのですが、「本当に困った時は、母ちゃんが代弁してくれる」「どうしようもなく辛い時は、母ちゃんが助け舟を出してくれる」と思ってくれていると思います。・・・それもこれも、いろんな辛い経験をいっぱい乗り越えたからだと思うのです。「転んでもタダでは起きないぞ!」の精神です。

私の支えは、パソコン上で知り合った顔も知らない人達でした。現在は夫とも本音で話し合えますが、「一番辛かったとき、助けてくれたのはあなたではなく、ネットの知り合いだった」と言って、夫を愕然とさせてしまった経緯があります。



(2006年10月30日 11時57分26秒)

Re[1]:母の不覚で、ぼんぼん我慢の限界・・・(10/27)  
キーナ2000  さん
ダージリンさん
ありがとうございます。

>大変だった時期と比べて、現在、何が一番違うかというと「親子間の意思疎通」かな、と思います。本人に確認したわけではないのですが、「本当に困った時は、母ちゃんが代弁してくれる」「どうしようもなく辛い時は、母ちゃんが助け舟を出してくれる」と思ってくれていると思います。・・・それもこれも、いろんな辛い経験をいっぱい乗り越えたからだと思うのです。「転んでもタダでは起きないぞ!」の精神です。

ダージリンさんちも大変な時期を乗り越えて、今があるのですね。その、大変な時期に、一つ一つきちんと乗り越えてこられたからこそ、息子さんと良い絆が持ててるのですね。
勇気がでました。私もぼんぼんと良い絆を作っていくためにも、へこたれず一つ一つ乗り越えていきたいです。

>私の支えは、パソコン上で知り合った顔も知らない人達でした。現在は夫とも本音で話し合えますが、「一番辛かったとき、助けてくれたのはあなたではなく、ネットの知り合いだった」と言って、夫を愕然とさせてしまった経緯があります。

私も、このブログを通じてコメントを下さる方々に本当に精神的に支えていただいていると感謝しています。今はまだ、このブログ自体、旦那のボーには秘密で、全く知らないのですが、私もいつか「一番辛かったとき、助けてくれたのはあなたではなく、ネットの知り合いだった」と言って、愕然とさせてみたいです!
(2006年10月30日 18時47分20秒)

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