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10/7(水)和歌山県・有田川ダムから平水の倍14tの放流です。ササ濁り。上流の白石の瀬へ行くが増水で、とてもムリムリ。下流へ来ました。夕方には濁りが取れてきた。水位は草の位置からだと40~50cm高い。底石は全く見えない。高気圧が張り出して突風交じりの強風こりゃアカンで頼りない小さな養殖鮎に1号のオモリを付けて・・。ベタサオで期待せずに30分待っていると・・。掛りましたよ突風でサオが持ち上がり難儀オトリ鮎が浮かないように目印まで水中にただ、耐えてるだけヤメようと何べんも思う・・それでも、ときどき掛かるので具合が悪い。10月なのにまだ白い鮎です。ほんで下流域にしては良型。クルマまで遠いので、昼メシ抜きお日様が雲の合間からたまに顔を覗く。暖かくてありがたいこんな状況なので有難味を体で感じますよ。もうやめよう。もう帰ろう。そう思いながらも・・夕方。本日の釣果おいやん 朝18匹 昼14匹 計32匹アユ釣りマガジン和歌山鮎情報はこちら
2026.10.08
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10月1日 高知県・仁淀川 黒瀬ボーズ回避でオトリ4匹買ってくる。右岸に渡る。朝一、チャラ瀬が斜めに流れている場所。あまり入らずに浅場を丁寧に釣る。上へ泳がせ。少し上流の流れ込み。張らず緩めず。0.2フロロ7.5号 3本イカリ。3匹目は一瞬で切られる。油断できないアタリは強烈目印4ケが一瞬で水中に引き込まれ上流へ走る楽しいお昼までの釣果23匹お昼からは右岸上流のトロ場。岸に下がってへチを泳がす。この周りも手前の足元で良型が掛かる。沖は釣らず徹底してへチ狙い。手前がサオ抜け。(お昼からの釣果)10月とは思われない強烈なアタリを楽しみました。ゆっくり運転。徳島港 2時45分のフェリーで朝帰り。本日の釣果おいやん 朝23匹 昼23匹(18~24cm)アユ釣りマガジン和歌山鮎情報はこちら
2026.10.06
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9月30日(水)高知県・四万十川本年、調子悪いらしいです。何せ、オトリ屋のおっちゃんも「まあー頑張って釣って来なせー!」不気味に笑うのがどうも気になるいつもの沈下橋。「右岸の岩盤底で3匹掛けて・・。橋の上の足元で大型を狙う・・。」この予定ですが・・。何も起こらん掛かる気がせん沈下橋の上から見るが、鮎も見当たらない。上流も無反応濁ってないのですが・・。どうも石の色を見ると、かなりの水が出たようです。増水で大きな竹かごが流れてきて、岸際の岩盤に打ち上げられていた。ウナギが入ってるのかな?覗くと大きなカニが30匹以上いる。沈下橋にカニカゴの仕掛けがあったのでこれをロープに結んでおきました。大漁ですよ。上流の釣り場を見てきましたが・・。お昼に撤収アユ釣りマガジン和歌山鮎情報はこちら
2026.10.06
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2026.10.03
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2026 G杯
2026.10.03
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2026.10.03
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