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皆様のブログでも挨拶文がたくさんUPされて、年末な感じがせわせわと押し迫ってきました。私もいっちょ挨拶など、してみようと思います。去年までは私のブログも医香同源スタジオがメインだったので医香同源スタジオのリズムに合わせていろいろ書いていたのですが、富士吉田から横浜への引越しも含めて、かなり大きな変化があった2006年末は医香同源スタジオとは別のところに私自身位置している感じがいたします。*そう、2006年は医香同源スタジオにかなりの変化がありました。前半何やっていたか全然思い出せなかったのでとりあえずブログを遡ってみましたら「魔女っ子くらぶ最終回」だの「フジマリモ記事最終回」だの「紗泡(SAPO)石鹸教室が医香同源スタジオから独立」だの「レイキ伝授終了」だの「アロマサークル(山梨)最終回」だの。わんさか変化のキーワードが出てきました。12月で所沢のアロマ物創りサークルも最終回を迎え、医香同源スタジオは講座活動を一切終了いたしました。来年からはウェブショップ一本に絞り、展開していく予定です。夫のカフェが軌道に乗ったらその場所で講座活動再開もありえなくないので、気に入ってくださった皆様、どうか気を長~くして待っていていただけたら幸いです。そんなわけで今年は、アロマ医香同源スタジオにかかわってくださった皆様にはいろいろと余波があったのではないかと思います。愛をもってお付き合いくださり、心より感謝いたします!2007年、私の活動の中心はアロマから離れますがアロマは心と体と魂を調える素晴らしい存在これからも愛し使い続け、良さを広め続けたいと思っています。*2006年が、振り返ったときに間違いなく輝く一年であるように2007年もまた、気負わず奢らず、地に足着けて天の光を受けて、一瞬一瞬を輝いて生きて行きたいと思います。皆様よい年越しをお過ごしください!皆様にとって、2007年も自由で美しく光り輝く、香しい一年でありますように。愛を込めて。≪弓歌≫
2006.12.30
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重曹信者の私なのに、こともあろうにこの時期に重曹を切らしてしまいました。でもセスキ炭酸曹達があるから、どうにかなるだろう!と強気で掃除開始。セスキ炭酸曹達は重曹よりちょいアルカリ強めの白い粉です。重曹と違って水に溶けやすい特徴があるのでスプレーなどにしておくと便利。というわけでしたが、そうか。重曹の凄さはアルカリだけじゃなかったんだった…。重曹には研磨剤としての役割もあったのだった。我が家のサトちゃんを磨いた時にそれを思い出しました。セスキちゃんだけではいまいち汚れが落ちませぬ。ぴかぴかサトちゃんで新年を迎えたかったですわん。*さていよいよ、強敵換気扇。重曹を知った年の換気扇はそれはもうピカピカになりましたが、先日実家の換気扇を磨いてみて、重曹にも限界があるのを痛いほど知った私。換気扇には、重曹より何より、熱湯がモノをいいます!!熱で固まったものは熱で緩める、ということらしいです。水道とガス代はかかりますが、めっぽう地球に優しい方法ですよね!もう大掃除の終わった方も多いでしょうが、お試しくださいませ~
2006.12.29
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医香同源スタジオにお立ち寄りくださっている皆様に年末年始お休みのお知らせです。医香同源スタジオは12/28~1/3までお休みいたします。また来年もよろしくお願いします♪近いうちにショップリニューアルの予定ですっブログは適当に年末年始も書いてると思います~どうぞよろしく*^^*遅ればせながらメリークリスマス☆
2006.12.25
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本屋で立ち読みしきれなかったくらい笑えます。買ってしまおうかと思ったけどそれもどうかと…翻訳家の姉に買ってもらおうかな(笑)昔話を、自動翻訳ソフトにかけて英語にして、さらにそれを自動翻訳ソフトで日本語にしたもので、元の文、英語の文、日本語訳の文が全部載ってます。こう変化していっちゃったのね~というのがわかり語学マニア必見の一冊。挿絵がまたいいっす。笑いをこらえられず読みきってないのに紹介してみました。追記:ここで抜粋を見ることができますhttp://www.hfj-ami.jp/kaguya/kaguya1.html
2006.12.23
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キャンドルナイトでも、しませんか~ みつろうキャンドルは 型に直接みつろうを入れて湯煎するのがいちばんラクで無駄もないので好きです。 型はたまごの殻を使うと、ティーライトキャンドルのホルダーに納まりますよ。 取り急ぎ!
2006.12.22
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ボランティア自体がそもそもはじめてかも…。詳しくはこちらです♪http://plaza.rakuten.co.jp/hibikiss/そういえば、山梨でアロマの市民講座をすることになったきっかけはボランティア活動をしようとしたのが始まりだったんだった。富士吉田のボランティア活動を申し込む機関に(どこだっけ?)突撃でお邪魔して、かくかくしかじか、アロマのハンドマッサージとかでボランティアをやりたいのですが~と説明すると、吉田じゃまだアロマテラピーは一般的じゃないし、施設側が求めてないかもーだのこの辺の人は新しいものにはなかなか興味を示さないだのといわれそれなら市民講座がいいわよ!と勧めてもらったのだった。確かに、アロマは元手がかかるのでボランティアにするには個人だと負担が大きいかもしれない。てなわけで年内ぎりで市民講座の講師受付書類提出に間に合いはじめたわけですが(ほんとはもう締め切り過ぎだったのだけど勧められてきました!というひとことが効果アリだったのかしら♪)市民講座とかボランティアというのは完璧主義傾向にある私にいつもいい学びをくれるみたいです。
2006.12.21
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レーシックを受けてすっかり目がよくなった私です。まだあまりPCを長時間できませぬ。さて化粧水に入れているグリセリン、実は毛穴を広げるとこの前読みました。どうりで…実はこのとこ気になっていたのです。それでガスールでせっせとパックをしていたのですが、そういうことだったとは。これからはベタインを使おう。。。といっても、この前作った化粧水はまだたくさんあるし今開いてしまった毛穴をどうしましょうと思っていたところ、重曹がいいと聞きました!重曹をペースト状にしてパック。刺激が気になる場合はガスールと混ぜてパック。これ、効果あります。重曹でパックするということはアルカリ性に傾くので、中和するために化粧水にクエン酸をひと摘みいれました。ついでといったらなんだけどガスールもひと摘みいれました。とってもいいです。重曹ガスールパックと弱酸性化粧水で毛穴対策、いかがでしょ?
2006.12.18
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エコお洗濯を始めてから4年くらいになりますがいろいろと変遷があるざます。●はじめは普通に生協などで買った粉石けんを使っていました。 しかししかし粉石けんは洗濯槽のカビ掃除が大変…という話を聞き、ほかに無いものかと思っていたところ●クマ笹ランドリーなるものに出逢いました。 塩をプラスして使います。 クマ笹から出るマイナスイオンで汚れを落とす仕組みなので排水もクリーン♪ おまけに半永久的なので経済的! (残念ながら今は販売が追いつかず手に入らないようです) だったのだけどどうしても長いこと使っていると黒ずみが気になり●マザータッチなるものを使ってみました。 もともとが飲むために開発されていたものなので人体にも環境にも、無害どころか かえってプラスだったりする代物です。 微生物で汚れを落とすタイプです。これは長いこと使ってました。けれど、けっこうお高いのですよね~あと、ニオイが取れない感じがするのです。●そんなこんなで、今は重曹とクエン酸でのお洗濯になってます。(きっとまた変遷は続く)重曹+クエン酸の場合、ちょと黒ずみが気になりだしたら酸素系漂白剤の主成分である「過炭酸ソーダ」を加えます。環境負荷はちょっとありますが時間が経てば生分解される成分です。なにより、この方法だと、微生物系だと使えないアロマが使えるのが、私好み。重曹でお洗濯の後、すすぎ前にクエン酸りん酢を入れてちょっと置きます。そんなわけで今日は衣服のりん酢レシピです。(勿体つけるほどの内容ではない)ああ、例によって分量はかなりテキトウです。●クエン酸●精油●水これを混ぜて、使う前にしっかりシェイクするだけ^^;今使っている衣服のクエン酸りん酢にはラベンダーベルガモットミントパインが入っています。揮発してしまうので、衣服に香りは残りませんが干す時ちょっと楽しいです。
2006.12.09
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イーバンクの口座を開設しました。イーバンク口座をお持ちの方は振込み手数料が無料になります!ぜひご利用ください♪詳しくはこちらから♪またキャンペーンなどいたしますので医香同源ショップもよろしくお願いします*^^*≪写真は人気のアルガンとガスールの石鹸≫
2006.12.08
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所沢のアロマサークル最終回は香る蜜蝋キャンドルを創りました。胡桃の予定だったのが、胡桃が入手できず、卵にしようかと迷い結局、両方持ってヒロミさんのお宅に行きました。そして胡桃希望の方は割るところから、中身は食べましたよ!海野宿の胡桃美味しかったわ。卵も割るところから。中身はヒロミさんちのわんこたちが食べてくれることになるでしょう。胡桃は当日入手したので、試作する暇がなく、大丈夫かな~と思いつつ希望が多かったので決行してしまいました。アルミで包んで強引にそのまま湯煎。ちょっと時間がかかったけれど、上手にできました!ちょっと芯がにょろにょろと長いですね^^;ヒロミさんのアイデアで、ラメを散らしたりアクリル絵の具で絵を描いたり、シンプルな作品だけでなく華やかに変身しました。灯したらこんな感じ。香りを決めるのはやはり楽しいもので胡桃の場合はたくさん作ったので香りの組み合わを考えるのもちょっと大変だったかな?蜜蝋の甘い香りと精油の香りが混じりあい、また素敵な香りになりました。初参加してくれた方も何回目かの方も楽しんでいただけたようで、よかったです^^長いこと快くお部屋を提供してくださったヒロミさん、お部屋だけでなくいろいろな場面でご協力くださり、ほんとうにありがとうございました。なんといっても所沢のアロマサークルの特徴は爆笑?!ヒロミパワーでにぎやかでオモシロい活動ができました!!来てくれた皆様にも、感謝感謝!です。ありがとうございました。
2006.12.08
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胡桃が不作で…と先日UPしましたが、胡桃の産地、長野の海野宿の胡桃が入手できそうです♪でもうちにはまだないので、卵の殻で作ってみました。こんな感じ♪殻をむいてもかわいいです。見にくいですが後ろのキャンドルスタンドには殻をむいたバージョンを乗せています。(↓)★ゼラニウム、ローズウッド、シナモン★ジンジャー、ブラックスプルースで香り付けしてみました♪こちらは型で作ったほうです。クレイで飾りもつけいています。どうにでもなるのがミツロウのよいところ…。こんな香りのキャンドルを12/7、東所沢で創ります♪2個持って帰っていただこうと思ってます。たっくさんある精油を自由に使って、素敵なクリスマスを演出するキャンドルを作ってください!詳細はこちらhttp://plaza.rakuten.co.jp/ikodogen/diary/200611290000/*みつろうキャンドルをお家で創りたい!と云う方。みつろう、座金、芯のセットを販売します!★クリームにしても高品質のユーカリの森のミツバチが作ったミツロウです。≪キャンドル3個分セット≫* みつろう30g* 座金3個* 芯 3本----------------------680円もっと大きいキャンドルを創りたい!という方!みつろうのみの販売もしています。医香同源ショップにて5g*126円、50g*1050円です。お申し込みお問い合わせはこちらからどうぞ♪PCから→http://www.cgi-maker.com/tools/form/hagoromolife携帯から→http://www.cgi-maker.com/m/tools/form/hagoromolife医香同源ショップお買い物の流れなどはこちらです。http://hwm8.gyao.ne.jp/hagoromo66/pagehouritu.htm
2006.12.04
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どうやら、今年は胡桃が不作なのだそうで、殻を手に入れられない可能性が出てきました。でもそんなのへーちゃらだもんね♪かわいいキャンドルになるアイデアをたくさん持っているのだ♪というわけでまたちょっとお待ちください。**息抜きにこちらをどうぞ。【日刊弓歌・12/1(金)】(悦子さんとこからいただきました。ぜひあなたも日刊に。http://www.p-apple.net/anata/)●弓歌を知らない人が急増旧千円札の肖像だった弓歌を「知らない」と答える人が、97%にのぼることが偉人データサーチ社の調べで分かった。急速に入れ替えが進む、旧札と新札の流れを象徴する動きであると見られる。調査は旧千円札に印刷された弓歌の肖像画を見せ、人物名を答えてもらう形式で、約2000人が対象。今月1日から15日まで、札幌・東京・大阪の3ヶ所で行なった。その結果「知らない・忘れた」と答えた人が1841人(97%)で圧倒的多数を占め、弓歌が急速に人々の記憶から消え始めていることが明らかになった。調査によると「弓歌なんて日本にいたっけ?偉人?ウケる」「ちょっと前なら覚えちゃいるが、一年前だとちとわからねぇな」といった回答があった。また、覚えている人の回答には「あーあの折り曲げると宇宙人になる人」と答えた人が最も多かった。弓歌は忘れられているか、覚えていても宇宙人という事になりそうだ。(やま記者) ●弓歌、夜空に輝く今日未明、突如として弓歌が東の空に現れ、一時は夜明けを思わせる輝きを見せた。これは大気中の水分と弓歌が結合して空中に拡がり、さらに-40℃以下の強い寒気団によって急激に冷やされた為に起こる現象で、「冷却弓歌飽和発光現象」といい、およそ10分ほど続いた。これについて専門家は、「1,000年に一度見られるかどうかの非常に珍しい現象で、日本においてはこれまでに報告事例はまだない」と説明している。この現象は海外の研究者の間でも注目を集め、今後さらに発光時の画像の分析が進むこと。弓歌について社会的活用の道が開けるものと期待されている。(ちびまさ記者) ●弓歌大発生で、困った地元漁師中国沿岸で発生した弓歌の大発生で、地元の漁師が頭を痛めている。本来なら蛸が入っているはずの蛸壺に弓歌が大量に入っており、地元漁師らは対策に頭を悩ませている。漁協では、弓歌の嫌いな「ドラドラえもん音頭」を船の突端のスピーカーから流したり、弓歌の好む網タイツ風の蛸壺を海に流すなどの対策をしているが、一向に弓歌が減る様子も見られない。外務省を通じて弓歌対策を中国に呼びかけてもいるが、黄海沿岸でも弓歌が大量に発生しており対策は見つかっていない。蛸の市場価格は、例年に比べて20%近くも跳ね上がっており、大阪のたこ焼き業者も「このままでは、2個にひとつだけタコを入れるしかない。」「代わりに弓歌を入れたらどうなるだろう」と嘆いている。取材終わり際に「いや、いっそたこ焼き屋を辞めて、弓歌焼きという手も・・・」と呟いていた。(TT記者)
2006.12.01
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