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近頃流行りの成分解析。実はたっくさんあることを知りました。そのなかで面白かったのをご紹介。その名も「胡散臭い成分解析機」http://seibun.nosv.org/maker.php/hcm/「弓歌」は弓歌の68%は仄甘い液体で出来ています弓歌の23%は降り止まない雨で出来ています弓歌の7%はエルの絵本で出来ています弓歌の1%は黒の予言書で出来ています弓歌の1%はパパの仮面で出来ていますパパの仮面って…旧姓本名では61%は冷たい言葉の雨で出来ています23%は歴史を変えられるという思い上がりで出来ています7%はパパの仮面で出来ています6%は皆が愛した故郷で出来ています3%はエルの絵本で出来ています内容はともかく、なんかぐっと来るでしょ(来ないか^^;)さてあなたは何でできてる?。。。エルの絵本ってなんだろう。。。
2006.04.21
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夫が部屋を大掃除中。今日は変な天気だったせいか、何のせいか、私は特に音に対してやけに敏感になっておりました。いつも平気で聴いてる曲がハウって聴こえて辛かったり(音そのものというより波動みたいなもので)CDがかかった途端に心臓がバクバクしたり。(これは作られた背景を知っているせいかも…)うーん。日常に支障があるほど敏感になりたくはないのだが…。と思いつつ、そうだもしかしたら、大掃除で今までよどんでいたものが解放されたからちょっとエネルギーが変わったのかも?と思ってセージを焚いて持ち歩いてみたら…やけに重い場所がある。そこにあるものといえば。えーまさかこれ?だってこれ。富士山の石だよ。弁解させていただきますが、富士山の石、拾ってきたわけではありませんよ。パンツの裾とかフードとかに、勝手に入ってついてきた石達です。富士山頂の石なら、日常に位置してたら違和感のあるものも出すだろう。。富士山にはUFOも来ると言うし、なんか地球外のエネルギーが入ってるのかもしれない…><とりあえずセージでいぶして別の場所に移動してみました。何も知らず帰ってきた夫が「蚊取り線香の匂いがする」だってさ。そんな富士山に今年も登りそうです!
2006.04.20
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誰に強制されたわけではないけど使命のように本の紹介をUPしました。少しでも皆さんのお役に立てれば幸いです!カラリングコスメとかマクロビスイーツとかアーユルベーダとかヴォイスヒーリングとかクリスタルボウル、インド占星術などなど…いろいろ他にもあるのですがとりあえず稼動してる本だけ紹介でした。小説・エッセイ・写真集・画集・絵本・雑誌もあるよ。もういいって?(笑)そういえばエコクリーニングの本って買ってないわ。その頃は節約にも凝っていたから、図書館で借りてたんだ!!アロマの精油事典的なものも、とっても多くの種類をコピーしてストックしてます。いろんな人がいろんなこと云うからね。見比べるのも面白いです^^写真は桃見の日の忠霊搭からみた富士山。ついでにもういっちょ。うっすら。見える?
2006.04.19
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長らくお付き合いありがとうございました。今回で完結します。私はスピリチュアル系の本をあまり読まない方だと思います。感じることがいちばん大切。。感じること、それをもとに自分が考え結論を導く、そしてスピ本でそれを確認する、という感じが好きです。「合田和厚著作集1・神のみる夢」マインドカルチャーセンター/合田和厚迷える引き篭もり時代・10代後半の私に数々の答えを与えてくれた本。よかった。現実に戻って来れて~。詩集です。続いてご存知アミシリーズ「アミ 小さな宇宙人」「もどってきたアミ」「アミ 3度目の約束」徳間文庫/エンリケ・バリオスもうね、エンリケさん、児童文学のような顔して出してますが、この人確信犯です。はっきりいいますがこの方はスピ系の人ですね。そうでないと書けませんわコレは。私は2冊目が一番好き。優しい言葉で解説してくれるのでスピ入門者にもよいかもしれません。人によっては「奇麗事」っぽく見える部分もあるかもしれないけど、ホラ、だってこれは物語だもの!「言霊-ホツマ」たま出版/鳥居礼これはほんとに面白かった!存在が否定されている日本の古代文献の研究書(入門編)なのだけど、心と頭と魂で納得できることがたっくさん出てくる。古代日本の宇宙観について書かれていると言えよう。私の魂はこれを知っていた…と感じました。言霊についてひとつひとつ解説してくれている本ではないので買ったときの私の期待は裏切られたのだけど、、、これを創作した人がいるなら、その人はチャネラーだと思います。夫婦、食べ物など日常のことごとが載っています。「ハトホルの書」ナチュラルスピリット/トム・ケニオン&ヴァージニア・エッセン古代エジプト文明にも影響を与えた、アセンションした文明からのメッセージ本。ぜんぜん押し付けがましくない態度・言葉遣いに好感。音・声によるヒーリング、古代エジプト、金星など私には親近感を覚えることばかり載っているのも心を捉えられた原因です。。。素晴らしいのは、簡単なエクササイズが載っていてすぐ実践できるところ。カーの通り道を意識するだけで人って変わるんですね…(体験澄み)繰り返し呼んでしまう本です。まだまだ手放せません。大好き。
2006.04.19
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本棚シリーズの途中ですがお知らせです。フェアトレードカタログの夏増刊号が到着しました!おやー?服のデザインがかわいくなってる!なんか、今回は違います。医香同源、山梨での共同購入は最後となると思います。(引越し先で一緒に買ってくれる人がまだいないのでいったん辞めるかなあああ)ぜひご一緒にどうでしょう。残り2冊!!
2006.04.18
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今度は運動とか体操とかホルモンとかの本です。●女性の皆さん、基礎体温つけてますか?自分のリズムを知れば、苦労せずばりばり働いたり、美貌を保ったり、罪悪感にさいなまれずだらだらしたり、できるんです。働く女性、特にフリーの人は、リズムを知ってスケジュールを立てると全然違うと思います。もちろんアロマも味方につけて…。「かわいいからだ」メディアファクトリー/寺門琢己お食事編でも登場した本の姉妹本。某大手通販のテレオペ時代に買いました。月経にあわせて開閉する骨盤。実はこの骨盤の開閉に、女性は心と体を握られていたのです!なんてことを骨盤ちゃんがご案内してくれる本。表紙では骨盤ちゃんが「食事もお風呂も睡眠もうんちも生理もセックスもぜーんぶ味方にしてキレイになるのだ!」と宣言しています。移り気なのはあなたのせいじゃない、全て骨盤の作る波なのです。感動なのは、その骨盤を操作する体操がほんとに効くってこと!!体モードに入るための超簡単な体操、ここで公開したいくらいですっ!!「ホルモンのルール」技術評論社/宮川明子ごく最近買った本。月経周期を、3つのゾーンに区切り、それぞれの時期の過ごし方、ストレッチ、フェイシャル、アロマが載ってる、もう、踊っちゃうくらい嬉しい本。次のゾーンに移り変わる時の骨盤体操が重要で、上の本とあわせて読むと、ほんとに面白い。今私の中で一番アツイ2冊でした。余談ですが、最近の婦人体温計ってすごい高性能なのですね!知ってました?210日間記憶しておいてくれたり、PCに繋いで管理できたりする。私はプチソフィアを使っております。●続いて、体操運動主体の本「キレイを作る アロマフィットネス7つの法則」講談社/萱沼文子古本屋で購入。いやあ、だっさいんですよ、表紙も、内容の進め方も、なんといっても写真。。レオタードの色…。あまりのダサさにまた売りに行こうかと何度も思ったのですが、内容はいいんですこの本!目的別に使用精油のアドバイスがあり、そのための運動が書いてあります。運動、体操は難しくなく、道具もダンベルくらい。ダンスや歌をしている私はけっこう筋トレが好きなので満足できます。「若さの泉 5つのチベット体操」河出書房新社/ピーター・ケルダーちょっと前に流行ったみたいですね、チベット体操って。私はその頃は知らなかったのですがチャクラの勉強をしてから、チャクラ関連の体操を検索していて発見しました。チャクラを活性化する体操が載っています。簡単なのに、やけにすっきり。なんといっても、発声練習しなくてもこれをやれば声がストンと出るところが好き。回数を増やして言って21回までするのが本当みたいですが私は最高13回でサボってしまったするのでもう回数は関係なくその日の時間的・体力的余裕にあわせてやることにしました。初めはこんなんでいいの?と云うほど楽ですが10回以上になると汗もかくし疲れますよぅでも体動かした感じがして爽快です。オススメ。
2006.04.15
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健康関連お食事編。「食べて治す・防ぐ 医学事典」講談社MOOK/日野原重明 総監修/中村丁次 監修インストラクター試験で、学生時代の家庭科以来の栄養の勉強をしてわーーっなんておもろいんだろう!!と夢中になって買ってしまった本。栄養学、中医学、伝統的な使い方、ハーブ・スパイス、サプリ、水まで出ています。食材から引くことも症状から引くこともできてレシピが具体的でカラー写真で綺麗。重~いけど、これはいい本ですっ♪「かわいいからだのメニューブック」メディアファクトリー/寺門琢己後述する「かわいいからだ」の姉妹本。中医学の五行論に沿ったメニューがカジュアルに紹介されています。五菜を基本にして組み立てられているので理解も応用もしやすい。旬のものを食べろとはいうけれど、それが何故なのかがわかると食べ物への感謝も愛情も倍増です♪「食べる」は「生きる」の基本だもんね「玄米でおうちゃくダイエット」オレンジページマクロビオティックの館、アルカンシェールで働き出してから買った本(アロマセラピストしてました)。私はアルカンに行くまでマクロビを知らなかったのです。ダイエットには無縁の私ですが、この本には本当にシンプルに食べ物の基本が載っていて「これなら簡単に始められるぞ!」と感じたので購入。実際、とっても簡単に始められました。ほんとはマクロビってとっても奥深い哲学に繋がっているのですが、とりあえず食べ物から変えて、脳細胞を浄化してから気付きがあった方が楽ですからね。今の私はなんちゃってマクロビですが陰陽を考えて料理する姿勢はマクロビから学んだものです。余談ですがメニューを担当されているリマクッキングスクールの松本先生は「おうちゃく」と云う言葉には納得がいってないご様子でしたわ。「身近な食物による手当て法 おばあちゃんの知恵」正食出版これもアルカンシェールで購入した本。大好きなんですよ、おばあちゃんの知恵。タイトル通り、身近な食べもので体を治すレシピが載っています。困った時に役に立ちます。お正月の梅醤番茶がいい例。こういう知識ってあるとないとでは全然違う!と思います。
2006.04.15
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まだまだ続きます(笑)健康関連のうち食事以外のものを。「からだの地図帳」講談社編/高橋長雄 監修・解説これまた有名な本です。インストラクター試験のために買いましたが、その後も活躍してます。カラーで見やすく、説明もやさしいので使いやすい。体ってよくできてるよなぁ。これは奇跡だ!と思ってしまう一冊。「図解 東洋医学 <基礎編>」学研針灸の専門学校で教科書として使われているものらしいです。ちょっとしたツテで買ってもらったもの。(一般にも売ってるはずです)根気の無い私にとっては初めから自分でわかろうとすると辛いけどいったん基礎がわかってから読むと、なんてわかりやすい本だろう!と感じます。といっても。基礎の基礎しかやっていないので、確認のために時々見るくらいで、まだ全然消化できてません。「くらしに生かす漢方・薬膳」NHK学園東洋医学の基礎の基礎をこれで学びました。通信講座のテキストです。レポート提出とかがないと、私は真剣に勉強しませんので…。これこそわかりやすいです。生薬を使って薬膳料理を作りたくなります。が、まずはきくらげやクコの実などの身近な食材から…。…ってその先進んでないじゃん!!NHK学園・くらしに生かす漢方・薬膳講座今は続編で、家庭でできる経絡・ツボ健康法 もあるみたいです!「予防と健康のツボ気功」シリーズ!ザ・ダイソーダイソー、そうです。あのダイソーです。使えます。テーマや悩み事になっているのですが、一通り流すと重要なつぼが繰り返し出てくるので覚えやすいです。図解も丁寧。あと番外編ですが…かなり役にたった本。「玉川児童百科大辞典 3 化学」小学生の時両親が買ってくれた児童百科の中の「化学」。アロマテラピーは化学ですので役に立ちました。今はもっといろんなことがわかってるんだろうとはいえほんとうに基礎がない状態では話にならないのでまずこれを読んであらましを掴むと、3チャンネルの「高校化学」とかも理解できたり(できなかったりも)します。
2006.04.15
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お香にはここ1年くらい興味が湧いております。一応香道も習っておりました(現在休止中ですが…)お香にもいろいろあるけれど銀葉に乗せて聞香炉で聞くのが一番繊細な香りを楽しめる方法だと感じています。線香の方が使いやすいぶん普及するのでしょうけれど私は銀葉に乗せるタイプの印香を作って行きたいなあと思ってます。「癒しのお香」産調出版/カーリン・ブランドル著/長谷川弘江監修怪しい表紙に違わず、儀式も載ってたりする魔女な本です^^四大要素、12星座、月、なんてものに興味あれば相当わくわくします。なかなかそろえられない材料もありますが、スパイスを買ってきて茶香炉で炊くだけで楽しめる香りは多いです。お香の歴史、仏教における香り、香道についても少し載ってます。「日本の香り」平凡社/松榮堂監修この本は相当私のツボです。和歌と共にたどる日本の香り1400年の歴史や儀式や伝統的な使い方、香道の詳細などなど雅なことこの上ない、素敵な本です。私は日本について全然知らないんだなぁ…と思ってしまいました。
2006.04.14
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アロマの周辺と、アロマの元となる植物であるハーブの本。「お風呂の愉しみ」飛鳥新社/前田京子もはや石鹸本の定番?1999年初版。これも出たばかりの頃買ったかも。この本で、キッチンとお風呂場で使うものは同じでいいんだ!!とびっくり目からウロコでかなり価値観が変わりました。油と水で作れてしかもいいこと尽くしの手作り石鹸、写真も美しく…眺めて憧れながら丸1年くらい石鹸作りに手を出せずにいましたっけ。。。石鹸の他、化粧水や入浴剤などのレシピも載っていてわくわくする本です。「アロマセラピーとマッサージのためのキャリアオイル事典」東京堂出版/レン・プライス/ケイ佐藤訳その名の通り、オイルの事典。これも定番かな?43種のオイルについて載っています。化学的な説明ページも充実。石鹸レシピ作りの際にも役立ちます。使いやすいのは巻末の一覧表。かなり重宝してます。「日本のハーブ事典」東京堂出版/村上志緒編立派な日本の魔女になろう!と決意していた頃購入。71種の日本のハーブについて載っています。その他季節の行事とハーブ、日本のハーブの歴史など興味深いページもたくさん。伝統的なレシピも載っていてわくわくします。でもやっぱりそろえるものが多くて手間もかかる。。なかなか実践できずに今日に至ります。日本のハーブ事典を使いこなすには実際その植物がないと始まらないので野山に混じりて一緒に薬草を採取してくれる先生が私には必要かも!「薬になるハーブ」ナツメ社/白土和栄監修いただきもののハーブの本。ハーブの育て方、使い方、アロマ、日本のハーブも載っています。食事のレシピも豊富。和のハーブも食材になっているものなら使ってみる機会も多くて楽しい。でも…私ハーブが育てられないのです><幾度となく購入してるんですけどねー
2006.04.14
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続きまして、レシピ本など。「アロマテラピーのレシピ12ヶ月」池田書店/佐々木薫・監修精油とハーブの活用ブック。季節ごとの悩みにあわせて簡単に作れるレシピがたくさん載っている本。なぜその精油が入っているのかレシピ解析しながら読むと勉強になります。巻末の基礎知識にはアロマグッズ製作の基礎の基礎が出ているので気軽に始められて応用が利かせられます。そろえる基材が少なくていいのも助かる^^「キッチンでつくる自然化粧品 和のレシピ」ブロンズ新社/小幡有樹子石鹸つくりを始めてから買った本。著者は石鹸の世界の有名人です。キッチンとお風呂で使うものは同じ材料なんだということを石鹸つくりで知ってしまったのでこのころから家の中が原材料だらけになってきました^^;こんなものもボディケアに使えるんだ~!と目からウロコなレシピがたくさん。これも基本を押さえればいくらでも応用が利くので便利です。フジマリモの記事を書くときも参考にさせてもらいました。「和のアロマテラピー」西東社/宮川明子和の精油を買いあさっていた頃買いました。常々パチュリの香りが墨汁に似ていると思っていたらこの本に「墨の香り」と載っていたのも嬉しくて買ってしまった。雰囲気モノの本の感が否めませんがそこそこ参考になります。カメラマンの友だちの家にこの本がありました。きけば、「写真が綺麗で参考になる」とのこと。なるほど。カメラマンさん、必見かも?
2006.04.14
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勝手に本棚シリーズと名づけました。前に宣言したアロマと健康オタクとスピの本紹介シリーズです。まずはアロマ関連から。その1 は知識編。1冊目。「アロマテラピーLesson」主婦の友社/林真一郎1995年、この本が出たと同時に購入しました。私にとって初めてのアロマの本!カジュアルなのに今見るとかなり専門的なことも載ってる。初心者をなめてないすばらしい本です。アロマの他にハーブ、フラワーレメディについても載ってます。アロマ環境協会指定のテキストよりずっとタメになる!まだ売ってるのかなぁ。。続いて、定番ですが「アロマテラピーのための84の精油」フラグランスジャーナル社/ワンダ・セラー著/高山林太郎訳初版が1992年なので内容の古さは否めませんが、これを基本として他の本が出版されている例は多いと思います。とりあえず持っておきたい本。このほかにもいろいろ精油の辞書的本は出ていますが、84も出てるのは少ないのではないなあ。私がまだ使ったことない精油も載っています。うーん、私もまだまだだ。続いて。「アロマテラピー事典」フレグランスジャーナル社/パトリシア・デービス著/高山林太郎訳インストラクター試験の頃買いました。値段にびっくり!でも買ってよかったと思います。ハーブの伝統的な使い方が豊富。歴史、精油、ホリスティック医療関連を言葉から調べられる便利な事典です。たくさんメモしてます。ごくごく最近買った本。「スピリットとアロマテラピー」フレグランスジャーナル社/ガブリエル・モージェイ著/前田久仁子訳これは面白い!!副題「東洋医学の視点から感情と精神のバランスをとり戻す」。初めの一冊にするには難しいかもしれませんがアロマ・中医学それぞれについて基本が丁寧に説明されています。精油各論のページには 五行の他、スピリットへの作用、さらに世界各国の神話より関連のある神様やらシンボルやら載っています。
2006.04.14
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今年で3回目となる一宮の桃源郷!!ちょっとまだ早かったみたい。でも、春爛漫。あらゆるお花が咲いていました。今回はただただその写真をお送りします。「ここから桃源郷ですのよ」と、入り口に咲いている桜。 桜 椿 野の花 土筆 菜の花まだまだ蕾も多い桃たち。 偶然見つけたこの秘境、初めの年は夫婦で次の年はそれぞれの両親と6人で今年は姉が加わって7人で少しづつ増えて行きます♪でもここはあまり混雑してほしくないな。(勝手)ウグイスも鳴いておりました。また来るわ。
2006.04.12
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【医香同源ショップ久々の限定商品情報です】ガスールファンの方必見。500gの大容量で10%オフです。この機会にぜひ。固形タイプは水で溶くと粉のタイプとまったく同じです。溶くのに多少時間がかかるという違いだけです。ほんとにつるつるのキメの調った肌になり、ワントーン明るくなります。冬の間にたまってしまった老廃物を深部から取り去ってください。10%off1260円→1134円◆ご注文お問い合わせは医香同源ショップまでどうぞ♪◆詳細◆モロッコ産のクレイ(粘土)。クレイはイオンの力で深部の汚れを落とします。使い心地には本当にびっくり!水を吸ってふくふくと膨らみます。優しいのに汚れ落としのパワーはすごい。メイク落とし・洗顔・パックがいっぺんにできます。敏感肌さんもOK。これでシャンプーすると張りと艶のあるさらさら髪に。石鹸シャンプーだとぺしゃっとしてしまう方にお勧めです。 ▼成分:モロカン・ラバ・クレイ
2006.04.11
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毎年書いてる気がしますが^^;冬物、特に羊さんを洗う時のすすぎにパチュリを1・2滴垂らすと虫除けになります。次の冬取り出すまでしっかり香ってます。毛布とか、セーターとか、自宅で洗う方はぜひどうぞーーでもパチュリが嫌いな人はやめましょう。…ああ部屋の中がパチュリ臭い…(私は好きなんだけどね)
2006.04.08
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美と健康は同じものだと思って生きている。そして、体にいいものは地球にもいい。そういう生活をしてると感性が磨かれるから自分にとって善いものがわかるようになる。つまり美=心身の健康=エコ → 魂の輝きと言えるんじゃないかと。 本格的なエコライフに乗り出したのはアロマがきっかけだったし料理と美と健康の関係に興味を持ったのもインストラクターの勉強をしてからだった。そんな私の本棚に並ぶ、アロマと健康オタクとスピな本を今後少しづつ紹介していこうと思います。
2006.04.06
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写真撮るの忘れましたが、米ぬかクッキーを作ってみました。知る人は知っているかもしれませんが昨日は真っ黒焦げにしました。それはもう漫画やドラマでしかみないくらいの黒コゲ。やはりト-スターしかないのは辛いな…と思ったのですが気を取り直してもう一度。今朝精米したとき出たほやほやの米ぬかと、紅茶の茶がらを使用。材料費かからなくて素晴らしい!とっても簡単なんたけど分量はかなり適当。今日はちょいと甘味が少なかったわ。≪材料と分量≫●米ぬか●小麦粉(米ぬかの1/2)●塩(少々)→私はもちろんエアソルト使用!●シナモンパウダー(適当)◎くるみ(適当。刻んで細かくする)◎メープルシロップ(米ぬかの1/4くらい)◎茶がら(適当。これも細かく)*豆乳≪作り方≫1・●をよく混ぜる2・◎をよく混ぜる3・1と2をよく混ぜる4・豆乳を投入、さくっと混ぜる5・適当な大きさにして平べったくする6・トースターに入れてトータルで12分くらい焼いたかなあ。豆乳の代わりにりんごジュースとかでもいいし、胡桃の他にレーズンなんか入れてもよさそう。まあ、なんでもありだから私もふいに作れたのでしょう。お菓子って分量きっちりしないと失敗するという頭があったのだけどこれはずいぶん適当でも大丈夫でした。次回はもうちょっと甘くしたいっっっでも美味しかったよ^^
2006.04.02
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