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昨日届いた妊婦雑誌の付録に、赤ちゃんと歌うCDがついてた。子守歌ってあんまり知らないからこの付録楽しみにしてたんだ~しかし、なんかどの曲もキーが高いわ確かに私は言うなればメゾソプラノなんだろな。学生時代もアルトパートのことのが多かった。音域的にはだせるキーだけど、子守歌ってきんきん歌うより低めの声でささやくように歌った方が眠れそう。この機会に世界の子守歌を集めてみたいなとちょっと前から思っているんだ以前、あるライブでネイティブアメリカンの子守歌をきいたの、ほんと寝そうになった。あれまた聴きたいなあ。世界の子守歌情報、知ってる方がいたら教えてくださいな
2011.02.25
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満ちる○ライブvol.34産休に入る前の最後のソロライブにお越しくださった皆様ありがとうございました。昼間はあったかかったのにとても寒い風が吹き荒れてましたねー。とはいえ、満ちてる満月パワーが素敵で、それはもちろんライブにも反映されていて。細胞間組織のように満ち満ちていました。そのせいかしりませんが不思議モードでのライブとなりました。とても、いい時間でした。快心の出来!というのはそうそう実現しませんですが、すごく私らしいライブができて、来てくれた人たちみんなに感謝の気持ちが溢れてやみません。やっぱりLiveって、その"場”全体で作品なんだよね。みてくれる人がいて、初めて鳴るモノがある。photo by 楽遊庵 Vioce 即興 ~ Love is here(曲詞・さねよしいさ子) 君に寄り添う (曲詞・さねよしいさ子) もうすぐね、あとすこし(曲:hisa、詞:弓歌) 春の日と花と輝く(アイルランド民謡、詞:弓歌) 地上の魔法(曲詞・弓歌) 瑠璃色の地球(曲:平井夏美、詞:松本隆)満ちる○ライブを初めて3年ハープを弾き語り初めてからは1.5年。歌い始めてからは20年近く経つけれどコンスタントにライブを続けた時期はこの3年が初めてで、とても貴重でした。 ” CDは出さないんですか ”と訊いてくれる人が時々いるけど、なんとなく、今じゃない感じもして、You Tubeなんかでも動画をUPしたりもしてないけど、たぶん、私はこの”Live"という特別性がとても好きなんだと思う。いつまでも緊張ってするけどね(笑)大昔に出したCDもあるけれどすでに廃版で今やどこにも売ってない。私の手元にさえ非売品しかもう、無い。このCDはこれはこれで素敵な作品ではあるけれど私らしいかといわれたら必ずしもそうではなくて・・・そのうち、もっともっとバージョンアップしてオリジナルも増えたら自分だけのクレジットでの初アルバムを録らせてもらおうと思います。いまは、お子を育てて、愛をバージョンアップしてまた帰ってきます♪■さて、産休前の本当の最後のLiveは、3月20日、フィドルと一緒にいつもとは違った世界をお届けする予定です!フィドルという素晴らしい音が入って世界を紡ぐと、自然と私という楽器も登場人物の一人として、ソロとは違った音を紡ぎだします。こういうことがあるから、他の楽器と鳴るLiveも、やめられない。世界を創ったり、物語を紡いだり、するのが私は好きなんだ。 ☆★ 満ちる○ライブvol.35 ☆★ 3月20日(日)3連休の中日です! ★フィドルとハープと歌の夜♪ 出演:星と樹のうた (フィドル・hazel、ハープと歌・弓歌) ●夜8時より ●珈琲文明にて ●チャージ無料遊びに来て下さい♪
2011.02.19
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いまさら、【西の魔女が死んだ】を観た。原作を読んだのはかなり前だから家や庭のイメージが違ってもさほど違和感はなかった。それより梨木香歩の小説の、素晴らしいところをしっかり受け継いでいてくれたのが何より嬉しい。長崎俊一/西の魔女が死んだ音楽もずいぶんと好きな世界。フォレスト・ストーリー~Sound Scape from 映画「西の魔女が死んだ」トベタ・バジュン 主題歌ったら曲詞・新居昭乃さんでしたか。。この歌い手さんは知らなかったけどとても、好みです。手嶌葵/映画『西の魔女が死んだ』主題歌 虹/YCCW-30019この小説を読んだ時、私はちょうど祖母を亡くした直後だった。私も祖母から最期のプレゼントを受け取っていたからほんとうにリンクした。限りある命を生きること。人は生まれて死ぬのだ。今、新しい命を宿して、改めて思う。魂は永遠かもしれない。でも、健全なことは”いのち”にフォーカスしたところにある。人は生まれて死ぬのだ。けして悲しいことではない。むしろ美しいことだと感じる。明日は短めのライブですがこんなタイミングでこの映画を観てしまったのでオリジナルも含めてやっていきたいと思います。伝えたいことがある。それも健やかなことだ。
2011.02.17
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いよいよ産休前最後のソロライブとなりました。(来月はフィドルと一緒にフィドルとハープと歌の夜をお送りします!)今月は、ちょっと短めのミニライブでお送りする予定です。大勢の方に予定を空けて楽しみにしていただいており、とても心強くありがたく感謝しております!産休のあとは育休に入り、赤ちゃんとの時間を大切にしたいと思いますが赤ちゃんの性格によってはライブに復活できるかもしれず、そこのところは生まれてみないと何もわからないという感じです。気長に楽しみにしていてください(笑)満ちる○ライブ vol.34ハープ弾き語り。■2月18日(金)■夜8時より■珈琲文明にて(東急東横線白楽駅近)http://www.coffeebunmei.com/■チャージ無料■ハープ弾き語り:弓歌
2011.02.16
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思いのほかお腹がおっきくてぶつけたりしちゃうもんですね…。これから急成長するのでしょうし今から背中や腰がこんなに病めていいんだろうか歯も(虫歯や歯周病じゃあないっすよ)
2011.02.15
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という名前の人形がいました。港北区の両親教室に行ったら。3か月、4カ月、5カ月、6カ月、8カ月、生まれる直前、の胎児ちゃん人形。いや、リアルーなものではなく、肌色の布でできていてにっこりして寝ていて、赤ちゃんらしい形をしていて、かわいいんですよ。何が感動って、重さ。大きさは今朝届いた雑誌でだいたいこんなかーとわかっていたけど、重さは新鮮だった。6カ月の今、もうこんなにしっかり重いんだ。って実感。3か月の時って、こんなにも小さかったんだ!とも。この一か月でずいぶん大きくなったのねーっ!!!とか、感慨がありました。重み、って、いのちを愛しく思う材料のひとつだと私は思うんだ。あったかさももちろんそうだけど。確かに重みがあって、文字通り”リアル”だ。しっかり3次元に存在してるって実感できる。それにしてもあんなに重くなるのか・・・そりゃそうか、生まれるときは3kgくらいあるわけでそれに羊水も加わるから、わー臨月って体しんどいわけだよ。私は今までの人生で太ったことがないので、ちょっと体が重くなっただけでもうちの前の急な坂道を登りきるのがしんどくなったりしているのです。単に体力不足か・・・?今ちょーっと運動禁止されてるのですが体力はつけとかないとな。区の両親教室は病院のと違って町名ごとに座って自己紹介もあったので、近くの、同じくらいの出産予定プレママさんと知り合いになれました♪これが一番うれしいな。帰りの電車で3人席に座って、膝に乗せた鞄にはおそろいの妊婦バッジ。「わーみんな妊婦だ!」と感動。まあ、当たり前なんだけど(笑)そんな経験初めてだったし。同じ月数の、たいじちゃん同士も、何かしら交流をしていたかもしれないよねっ!と思うとまた楽しい♪まっそれにしても皆若いね。同じくらいの年の人がいたらまたまた楽しかろう。
2011.02.07
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珈琲文明のといれっとに毎月、主香の違うアロマスプレーを設置しています。なんだかこのブログでは毎月紹介するのを忘れてますが(ごめん)今月は忘れないうちに紹介しておきます!主香:パチュリその他の精油・オポポナックス、バニラ、カモマイルジャーマン(おかむらさき溶解)、シトロネラ、ベルガモット、フェンネル、ラベンダー、オレンジ、 +秘密の一滴!なぜパチュリが主香かというと今月のjewels earth通信で媚薬アロマの記事を書いたからです。んでそれはこちらから読めます。【恋するアロマ】http://jewelsearth.noor.jp/1102.html今月の満ちる○ライブは2/18ですが諸事情あってミニライブとさせていただきます。すみません!いつも楽しみにしてくれてありがとうございます!
2011.02.07
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いやーっまさか私が韓流にハマろうとは夢にも思わなかったっす。韓流どころか、ドラマすらめったに見ない私が。というわけで今回は、ドラマの紹介でつ。20-30代女子の乙女心をわしづかみにするラブコメです。少女マンガで泣いたことのある全ての人にお勧めします。(男子にも)【美男(イケメン)ですね】タイトルといい紹介文といいポスターデザインといい、とてもわたくしのような大人のオンナがハマるとは思えない感じなんですが、(だってこんなだよ)これがまた伏線の張り方とか小道具・言葉の使い方など、ほんとによく出来たドラマなんですよぅ。韓国語がわかればもっと味わえるんだろうなぁ。これだけ少女漫画チックな設定でこんだけ泣かせるというのは脚本と、主役二人の演技力の賜物なんだと思います。きゅん死必至、毎回滂沱の涙涙。。。。ただ「両想いになって、おしまい♪」っていう話じゃないところも深いのです。いやもうでもなんつっても、ファンテギョン(役名)がツボすぎました…。こういうのを見ると女子力あがるかも。どうだろう、逆効果かなぁ?ラブコメといいつつ、懸命に気持ちを隠そう隠そうとしながら、相手の一挙手一投足・ほんのわずかな言動に打ちのめされる震えるような乙女心やら好きなだけではどうにもならない状況と心情やら、…もう泣きどころ満載です。しかしやっぱりテギョンが美味しすぎるなあ…。分析屋のくせになかなか自分の気持ちに気付かずいじわるになっちゃったりしてツンデレの極みのくせに、いきなりどストレートだったりキメどころは超直球でそれでいてめちゃくちゃ俺様だったりする。ああだんだんネタバレになりそうなのでやめとこう。まあ、ともかく見てくれ!!オススメだ。見た人とぜひアツく語りあいたい(笑)。この脚本家の他の作品を見てみたいな。きゅん死系作品の達人らしいです。 最終回が終わって、ぽっかり穴があいたような寂しさと濃密なものが通り過ぎて行った後のさわやかさみたいなものがないまぜになって、そして現実にはけっしてこの人たちには会えないんだなあなんて当たり前のことを考えて切なくなったりしてしまう。役者・脚本・監督初めドラマを作りあげる人々の協力体制があって初めて、この世にこういう作品が生まれ、多くの人たちの心を揺り動かし、多くの人の、生きる夢や希望を掘り起こし磨きあげてくれる、という事実、これって本当にすごいことだ。「スター」というものについても考えてしまう。韓国のスターって、入院してても病室にまでマスコミが押しかけて来たりするらしいし(今も?)どんだけの覚悟持ってスター張ってんだろう、「輝くこと」「魅了すること」に対する責任感はハンパないんだろうな、と思う。「人である前にスターである」、ぐらいのことなんだろうか、と、思う。すごい生き方だ。*ところで、過去好きだった数少ないドラマといえば大昔にさかのぼり、「恋ノチカラ」。堤真一と深津絵里主演のドラマでした。好きだったっていっても、考えてみれば録りもせず再放送含めて2回しか見てない。これも毎回泣いてました。これもジャンルにしたらラブコメなのかなー。脚本だれだったんだろう。 ⇒調べた。相沢友子サン。もともと歌手だそう!記憶が確かなら、こちらは、大人だからこその、お互いの気持ちがわかってしまってからちゃんと始まるまでのもどかしさがすごーくよかったです。レンタルしてまた見てみよう。今見たらどう感じるんだろう。*話は美男に戻ります。ファンテギョン役はチャン・グンソクという俳優さん。写真を見る限りずいぶん爽やかでかわいい系で不機嫌そうな表情が基準のファンテギョンとはだいぶ違うイメージ。ファンテギョン役ではビジュアル系を意識したのかすっごい目張りメイクしてますし。ファンテギョンから抜けきれないままファンテギョン以外のチャングンソクを観るのはどんな気分だろうと思ったけど、映画「赤ちゃんと僕」を見てみたらちゃんとすーっと入れました。これも役者の力量でしょうか~とりあえずファンテギョンのせいでチャングンソク出演作品と、「イケメンですね」の脚本・ホン姉妹の作品を、ちょっと追いかけてみたいなと思っとります。ああ、、、、いよいよ私も韓流ファンか~・・・。しかし妊婦時代にこんなもんにハマって、いったいどんな子が生まれてくるんでしょう♪母は楽しみです。ファンテギョン↓豚ウサギ製作中↓
2011.02.02
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なにかと、いろいろ、ここんとこやけにごたごたしてましたです。内面的にも肉体的にもいろいろありました。今朝はガス点かなくなってるし~(直った)。はぁ…もう1月も終わってしまったのね…。今日の午後くらいからようやく通常モードに戻りつつあります。レスもメルマガも遅れていてすみません。あっそういやそろそろ旧正月ですね。年末なのか~今。こんなんですけど近況報告でした。
2011.02.01
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