【日記】 見えない力への質問~実は、自分が答えてる~ by三宅勇

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2009.07.01
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カテゴリ: 小説




 そもそも、私がこんな日記を書いているのには何か理由があると想うの
です。

『そりゃぁ~あるでしょう?』(みなさん)

 私が意図しない「理由」があると想うのです・・・

 巷で言われる「何かの力」とか、「見えない守護霊の力」とかです。
誰かと向き合わせることを意図しているのではないでしょうか?

 なんて~自分で言ってりゃ~世話ないのですが!?(笑い)

 有名なコンサルタントかな? 私の未来が分かる霊媒師かな?


「自分自身」だ!

 昨日のお題の「自分とは何か?」

 今朝、江原啓之さんの本を読んだことも、何か見えない糸があるのだと想
いました。



■ 「内観」


 ちょっと前、先輩からこんなことを言われました、
『三宅さんは、内観をしたらイイと想うよ!』

 例えば、私の一番の目標としている、「“私に携わる人たちの隠れた能力に
気づきを与えること“は、本当に私がしたいことなのか?」

 これを週末などの早朝、ゆっくりとした時間の中で、「自問自答」するの
です。


う方法が書かれていました。

 私の目標の「動機や定義」を自分で問い直し、それから「逃げていないか」、
あるいは「卒業」なのか、自分の問いと動機が一致するまで問いつづけるの
です。

 私も今週末、私の掲げる6つの目標に対して、江原さんの「ノート内観法」


 私たちは、いつも「答え」を求めています。
正直、私は今でも根拠の無い「不安」に襲われることがあります。

 そんな時に、その不安をメモにしてとっておき、それを休みの時間にとこと
ん「内観」するのです。



■ 私たちが誰と一番会話をしなくてはいけないか?と言えば、それは私自身、
皆さん自身です。要は、自分が一番知っているのです。


 その時に大切なことは、「直観」です。

 そして、自分に正面から向き合い、嘘をつかないこと・・・
 この世で自分の嘘に気づくことができるのは、原則「自分自身」だからなの
です。

 苦しいことがあったら、「何が苦しいのか?」をトコトン自分に問いかけ
る・・・

 「悩む」のではなく、「問い続ける」のです。
良いことを問い直す必要はありませんから、だいたい困難にあたったときや、
道が見えなくなったときです。



■ 正直私は、「年間三冊の書籍を出版します」と目標を立てています。



 この目標を、昨日の仕事の帰り、車の中で考えたんです・・・
そしたら、それは恥ずかしい話し、“私のエゴではないかなぁ~“と思えて
きました。

『どうして本を出したいのですか?』

 それは、「有名になって、名が売れて、仕事を頂きたいから・・・」
正直、この気持ちがゼロではないのです。

 私が昨年8月9日から向ったブータン紀行を小説風にまとめ、6月11日
友人から紹介を受けた有名な出版社へ原稿と目的を文章にして送らせて頂き
ました。

 私は今、正直迷っています・・・

 相手の担当者から、『三宅さんが、この小説を出版したい本当に動機は
何ですか?』と聴かれたとします。

 すると私が、それなりのことを答えるのです・・・

『それなら、自分でお金を支払って、実費出版したらいいじゃないですか?』



■ ここで、私は「考えるのです」


 「考える」とは、これが江原さん的には「逃げている」となります。

 まったく内容がお粗末過ぎて、“これは無理ですわぁ~”なら、納得も
いきます。

 しかし、私が経験した事柄(一部フィクション)を30代、40代を中心
としたこれからの社会を担う方に、感じてもらいたい、という素直な気持ち
もあるのです。

 今度は皆さんからも、『それなら、自分でお金を支払って、実費出版した
らいいじゃないですか?』との声が・・



■ そんな訳で、小さなことに迷っている私が相談するのは、やはり私自身
なのです。


 私が、「卒業」できたら、トコトン行く!
「逃げている」なら、「卒業」になる道を探して、トコトン行く!

 要は、「トコトン行くんだ!」

 そうだ、分かったぞ!!

 やっぱり、トコトン行くんだ。

 ああだこうだと考えている間に、出版社の担当者にお伺いを立てて、素直
に指導して頂いて、即変える・・・

 その行動がなかった・・・(汗)

 昨夜、「誰と話すべきなのか?」という問いが浮んできたのが、ようやく
腹に落ちました。

「考える時間に、行動しろ!」

 バカが考えると、ろくなことになりませんね・・・(反省)
今朝も、納得です。(感謝)

(7月1日 執筆)





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Last updated  2009.07.01 06:36:09
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