私のインプロゲーム体験記

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2009年10月10日
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カテゴリ: カテゴリ未分類
・拍手回し

・サウンドボール
「ポーン」と相手が投げたら「ポーン」といって受ける。
相手の出した音で受け取る。
・「YOU」
あなた、都市の名前で一定方向に廻す。
・「リズムしりとり」

・「連想を次々と廻す」

何これとわからないのは音の響きで。
ジャッジを脇に置くという感覚を使っていく。
自分に対してのセルフジャッジもそうだし、誰かを評価的に受け取る。
今やったこのアイデアはどうなんだろうか。より状況にそぐうものなのか。その言動、行動も私というものに対して本当に私という人を尊重するものかどうかをものすごく批判的に批評的にきくとジャッジがどんどんきつくなってお互いが居心地が悪くなってくる。
ジャッジをしてこの人気持ち悪い、嫌な、怖い人かもしれないとか思っていて「インプロだから」と無理に受け入れなくっちゃとすると「うぇ~」と 吐き気 無理がくる。「受け入れる」はルールではなく、「受け入れると楽になります」であって受け入れることがものすごく抵抗があり苦しいのならちょっと脇に置く。
「この人のこの言葉、何かあるかもしれない」と感じて凄く抵抗あるならしまうならちょっと脇に置く。
ちょっと脇におくというときの自分の感覚をつかめて、それを自在にできるといいな。
ちなみに、なかったことにしようとするのは違う。

あっ、いまジャッジをしたなという風に思ったらその気持ちに気づくということから初めてください。





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最終更新日  2009年10月10日 12時57分54秒


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