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今日は、午前中に病院で診察を受けて、薬をもらって来たあと、家で昼過ぎまで、うとうと眠ってしまいました。そのあと、床屋に行って、生協で買い物をして、Docomoショップへ行ったり本屋へ行ったりして家に帰って来ました。みんな外出していて、ちょっと時間があったので、買って来た材料で、キムチ鍋を作りました。結構、家族に好評でした。明日は、またカウンセリングの日です。どんな話をしようかな?カウンセリングのあとは、会社で仕事の予定です。
2007.10.27

先週は、じんましんにも悩まされた一週間でした。かゆくて掻いたら全身に広がって、夜間緊急診療所に行って注射してもらったり、次の日は、残業しているうちに、全身にじんましんが出来て、病院で深夜1時まで点滴を受けたり、全く走ることのできない一週間でした。それでも、妻と三男が一緒に参加するので、市民マラソンin仙台に行って来ました。 【会場】シェルコムせんだい ゲストランナーは高橋千恵美さんです。10kmコースは、前半6kmまでアップダウンがありますが、後半4kmは下り坂が続きます。練習していなかったので、前半の上りはキロ4分30秒ペース、後半の下りはキロ4分10秒ペースで走って、43分台でゴールしました。2年前の同大会と比べると、約2分ほど遅いですが、年齢もとってるし、まずまずの結果でしょう。 【ゴール風景】妻も10kmを51分台でゴール。中2の三男も3kmを11分20秒台でゴールしました。会場では、近所の方や、妻の勤務する小学校の先生や、インターネットの知り合いなど、沢山の方にお会いして、挨拶をいっぱいしてきました。走っている人が、身近に結構いるもんだなぁと、感心させられました。それから、とん汁を頂いて、讃岐うどんを食べて・・・、会社に行って仕事しました。(涙)
2007.10.21

おしえてくださいこの世に生きとし生けるもののすべての生命に 限りがあるのならば海は死にますか 山は死にますか風はどうですか 空もそうですかおしえてください私は時折 苦しみについて考えます誰もが等しく抱いた悲しみについて生きる苦しみと 老いてゆく悲しみと病いの苦しみと 死にゆく悲しみといまの自分とさだまさしの「防人の詩」の一部です。今日、会社から帰ってくる車の中で聴いて、何だか心にしみました。さだまさしの詩は昔から好きです。
2007.10.20

今日は、カウンセリングに行って来ました。まず「何でもいいから思いついたことを話して下さい。」と言われました。何でもいいと言われても、何を話せばいいのか、困ってしまいます。長男なのに親の面倒を見ていないことに対する後ろめたさや、お世話になった人の退職や、利害関係のある人間を調整する面倒さや、時々ブログを更新していること、その他、色々、考えていることを、思いつくままに、一方的に話しました。カウンセラーからは、特にアドバイスや質問はありません。これから、カウンセリングがどんな展開になっていくのか、将来像を教えて欲しいと聞いてみましたが、今後も、同じような形式を続けますと言われました。終りは決まっていません。とも言われました。きっと、カウンセリングとはそういうものなのでしょうね。結局、自分で答えを導き出させるために、話をさせるということなのでしょう。本当は、毎週、同じ時間がいいそうなのですが、来週は、仙台でマラソン大会が入っているので、次回は再来週の28日になりました。とりあえず、しばらくは続けてみようかと思っています。
2007.10.14

会社でマラソンの話をしていたら、興味を持った人が現れたので、松島ハーフマラソン大会に参加を勧めたところ、トントンと話が進み、一緒に走って来ました。男女それぞれ1名ずつですが、どちらも初めてのマラソン大会参加です。女性は、自分の彼氏?も一緒に連れて来たので、私を含めて4人の参加になりました。^^上は開会式の様子です。ゲストは、浅利純子さんと、山川恵理佳さん。そこに楽天イーグルスのカラスコが絡んでいます。準備運動のあとスタートです。会社の、初マラソンの女性は5kmの部、男性は私と一緒に10kmの部です。どちらも、無事にゴール。(女性5km26分台、男性10km51分台)立派です。私も、ほとんど練習していない中、10kmを43分台でゴールできました。そのあと、近くの施設で松島の景色を見ながらお風呂に入り、松島海岸の市場まで歩いて、4人で、軽くビールで乾杯してきました。しばらく、メンタル面で参っていますが、汗を流すということは、気分転換になりますね。多少、無理してでも、身体を動かすような状況を作る・・・。つまり、大会に申し込んで参加するということが、かえって良いのかも知れません。マラソンの苦しさに耐える力が、日常の精神面でも役に立つのかどうかは、良く分かりませんが単純に、汗をかいて、風呂に入り、みんなで美味しいビールを飲む。その瞬間を、幸せと思える心が残っているうちは、まだ頑張れるかな?と思ったのでした。
2007.10.07
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