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最近子供がはまっているもの。それは「仮面ライダーオーズ」今放送している平成イケメンライダーです。子供にに付き合いたまに見ていますが、結構面白いです。私が子供のときに見ていたライダーは無口でしたが、今のライダーは敵も味方もよくしゃべる。そして妙に人間くさいのに驚きです。そんな仮面ライダーと言えば変身ベルト。オーズにもあるのですが、その変身ベルトが大人気。変身ベルトは奇跡的に正月に買えたのですが。変身するためにはメダルというものが必要。基本変身セットであるメダル「タカ」「トラ」「バッタ」など3つは入っていたのですが、ストーリー進むにつれて色々なメダルが手に入り、様々なライダーに変身します。そのメダルが放送にあわせて発売されるのですが、これまた大人気。本当に買えません。先日発売されたものでは、近所のイオンに20個入荷。購入は抽選で、倍率は20倍でした。。。当然買えません。ネットなどでも、正規価格の5倍などで売られているのもザラです。ところがタイミングがよかったのか、最近はちょっと在庫が出始めたのか、楽天で偶然に発見。しかも1割引以下。すぐさまセット1とセット3の計6枚を購入し。セット3先日変えなかった最新の「シャウタ」という3つのメダルも購入。まもなく迎える6歳のサプライズ誕生日プレゼントとして。あまりにも親切価格で、届くまで中国産の偽者などをちょっと怪しみましたが無事本物でした。これでメダルは10枚。変身ポーズは4つに増え、子供も大満足!!私が買ったお店はもう売り切れでしたが、ほかにも定価以下で変える良心的なお店をリンクします。早い者勝ちになると思います。 仮面ライダーOOO(オーズ) オーメダルセット01 バンダイ(発売中)【楽ギフ_包装選択】【YDKG-u】価格:892円(税込、送料別)仮面ライダーオーズ/OOO オーメダルセット02 バンダイ(発売中)【楽ギフ_包装選択】【YDKG-u】価格:892円(税込、送料別)【バンダイ】 仮面ライダーOOO オーメダルセット01【新品】【在庫品】価格:800円(税込、送料別) 付属のガンバライドカードで、データカードダスとも連動!【イマだけ特価】仮面ライダーオーズ...価格:970円(税込、送料別)
2011/04/09
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見ごたえ:★☆☆☆☆所在地 :奈良県大和郡山市小泉町2252アクセス:クルマ(郡山ICから15分)駐車場 :なし入城料 :なし観光時間:5分服装装備:軽装桜の時期にあわせ、一泊二日で関西方面のお城に行ってきました。二日目6/6城目。高取城のあとに飛鳥を通ったついでに石舞台に寄り道してしまったため、大和小泉城に着いたのは日没後PM6時過ぎでした。ま~本当は大和郡山城に寄り、その後、大和小泉城来る予定でしたが、千早城の雪で全て予定が狂ったため、石舞台にを優先しました。法隆寺に程近いお城ですいが、城と言っても、城があったとされる場所に櫓風の建物が建っているだけの場所です。一応、櫓の前には「薙刀池」と呼ばれるお堀があるのですが、水の流れが大変悪く、水質は最悪でした。他、まわりは完全な住宅地で、写真と撮っている姿が、近所の方からは物好きに見られるほどです。ということで、大和小泉城残念ながら見所も特になく、写真を撮るだけの5分程度の観光になりました。このあと一応、大和郡山城の前を通り、関東までの長い帰路に着きました。ちなみに帰りは、郡山から三重県亀山まで、国道25号(名阪国道)という、まるで高速道路のような自動車専用道を利用しました。制限速度60km/hなのに、みなさん100km/hもざら・・・静岡県のバイパスも高速のような道路ですが、ここには信号もなく、なぜ高速にしないのかと不思議で便利な道路でした。日本100名城公式ガイドブック価格:1,575円(税込、送料別)ビジュアル・ワイド日本の城価格:3,990円(税込、送料別)
2011/04/03
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見ごたえ:★★★★☆所在地 :奈良県高市郡高取町大字高取アクセス:クルマ(千早城から60分)駐車場 :山道終点「七つ井戸入口」空地スペース入城料 :なし観光時間:50分ス場所 :夢創館ス状態 :良い服装装備:スニーカー桜の時期にあわせ、一泊二日で関西方面のお城に行ってきました。二日目5/6城目。100名城59城目です。千早城で旧友をわかれ、高取城に向かいました。明治の廃城され、そのまま管理されることなく、自然に朽ち果ててしまった城です。あまりにも山奥過ぎて、備中松江城のように再建や修復の声は上がらなかった悲しいお城です。ここでの情報を元に、壷阪寺の立派な駐車場を横目に山道を進み、車でいける限界までを目指しました。幾分登るとヘアピンカーブに「高取城入口」といった看板があります。ここまではそんなに道は狭くないです。ただ駐車スペースはなく、道はまだ続いておりますので、そのまま上を目指します。この先確かに道は狭いですが、対向車も少なく、退避スペースで違いできないレベルではありません。あと少し走ると終点です。Uターン用なのか、若干の空き地がありますが、駐車は3・4台が限界だと思います。私の時は既に2台停まっており、もう一台来ることを想定し、帰りやすいようUターンした状態での駐車をしました。ただ、ここの空き地も坂道であり、輪達なのかデコボコが酷いです。車高10cm超しかないインテRでは、バンパーなどスリまくり。(もう気にしていませんが^^;)また輪達にタイヤがはまり、変に220馬力が邪魔となり空転する車輪に手間取り、駐車にかなり時間を要してしまいました。^^;そうこうしているうちにもう1台やってきて空き地は満車。Uターンしておいて正解でした。訪れる車があまり気にせず停めれる場所に止めていくので、あらかじめ帰りのことを考えて車を止めることを強くお勧めします。また、もしここまで来て満車の場合、もしくは今ある空きスペースでの駐車に自信のない方は、少々待つと良いです。高取城は見所ある城跡ですが、ここからならあまり時間を要しないので、結構入れ替わりが激しく、20分もすれば帰る車があると思います。実際私が観光して、帰ってきたら、残り3台全て別の車に入れ替わっておりました。さてこの駐車スペースは「七つ井戸入口」というところで、目の前がもう城の高くそびえ立つ石垣です。圧巻です。この石垣の横を5分も登ると本丸下曲輪、二の丸広場に着き、天守台の高く詰まれた石垣が飛び込みます。本丸への入り口は迷路のようになっており、この城の防御機能がたかかったことが伺えます。広い本丸からの景色を堪能し、天守台へむかったのですが、天守台には階段やハシゴはなく、2mほどですが石垣をよじ登る必要がございます。天守台の高い石垣から覗き込むと、二の丸広場を一望できます。そのあと本丸石垣をぐるっと回って車に戻りました。本丸石垣まわりには、自然に朽ち果てた櫓破片でしょうか瓦が多数落ちておりました。ただ本丸から投げ捨てられたゴミでしょうか。瓦に混じって昔に捨てられたと思われるお酒の缶や瓶ゴミが多く散乱しているのが残念でした。なんでも昔、東を向いたこの本丸から初日の出で拝む場所として有名だったようです。(最近は、雪積もる真冬にここまで着て拝もうなんて方は減ったと思います。)そうそう。100名城スタンプはこの山の麓にある「夢創館」という観光案内所ですが、場所が非常にわかりにくい。一方通行などにさえぎられ、ぐるぐる回ってたどり着きました。日本100名城公式ガイドブック価格:1,575円(税込、送料別)ビジュアル・ワイド日本の城価格:3,990円(税込、送料別)
2011/04/03
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見ごたえ:★☆☆☆☆所在地 :大阪府南河内郡千早赤阪村千早 アクセス:クルマ(和歌山城から120分)駐車場 :まつまさ(500円利用で1H,2000円利用で2H無料,以降終日600円)入城料 :なし観光時間:45分ス場所 :まつまさス状態 :良い服装装備:スニーカー桜の時期にあわせ、一泊二日で関西方面のお城に行ってきました。二日目4/6城目。100名城58城目です。和歌山城(市街)から国道24号線を利用し向かったのですが、道に迷いながら進むと、桜の咲くこの季節に雪が舞い始め、大阪との県境の峠では森に積雪するほど降っており、桜に積雪と言う珍しい光景を見れました。ただノーマルタイヤを履く私はそんな余裕なく、1秒でも早く且つ、安全ゆっくりと峠越えを目指しました。ただ峠を登りきり大阪付に入ると積雪はなく、千早も雪がパラつく程度で、その雪も食事をしているうちにやみました。千早城の付近は金剛山とよばれる関西では有名なハイキングコースのようで(東京で言う高尾山かな?)、付近には多くの駐車場があります。駐車料金はどこも終日800円なのですが、100名城スタンプのある"まつまさ"だけは、買い物や食事をすることで無料割引があるので、千早城目的であれば"まつまさ"がお勧めです。 観光時間は1時間もあれば十分。私は"まつまさ"の裏手にあるから坂道から本丸跡を目指しました。ゆっくり登っても15分もあれば本丸に着けます。本丸跡の観光時間は10分弱。帰りはボロボロの階段から降りてきました。 本丸跡には石碑と神社しかない、見ごたえのない城跡でした。 ものすごい階段とのことで、勝手に安土城のような立派な城跡階段を想像しましたが、ただ単に神社への山道を歩きやすくするためだけにコンクリート整備されたもので、そのコンクリートが大分劣化し、価値も見ごたえもない、下りにくい階段でした。なお、この千早では、ここからほど近いという大阪狭山市に住む大学時代の友人と再開をしました。前日に連絡したにも関わらず、予定をつけ会いに来てくれた友人に感謝。約10年前に東京で再開して以来で、それからお互い結婚をし、子供も出来、いいオヤジになっておりました。"まつまさ"の食事をしながら、短い時間でしたが思い出話などに華が咲きました。ところで誰の城だったのだろう・・・よくわからないまま終わりました^^;日本100名城公式ガイドブック価格:1,575円(税込、送料別)ビジュアル・ワイド日本の城価格:3,990円(税込、送料別)
2011/04/03
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見ごたえ:★★★★☆所在地 :和歌山県和歌山市一番丁アクセス:クルマ(歌山ICから20分)駐車場 :場内駐車場(2時間まで350円、その後1時間毎200円)入城料 :400円観光時間:3時間ス場所 :入城券売場ス状態 :良い服装装備:軽装桜の時期にあわせ、一泊二日で関西方面のお城に行ってきました。初日3/6城目。今回の旅行で本命の和歌山城。そし久しぶりの100名城で通算57城目です。会社の上司(といってもかなり上の上司)に、以前勧められたお城。折角でのすので、桜のこの時期に訪れるよう計画をしました。実は和歌山県自体が初めて。さらに城めぐりなどを通じて私が訪れた事のない(通過は除外)都道府県は、福島県とこの和歌山県だけ。これで残すところ福島県ですが・・・訪れる日は来るのでしょうか。。。場内に駐車場はありましたが満車渋滞。ただ夜桜祭りを予定して和歌山城の目の前にあるホテル「ダイワロイネットホテル和歌山」を予約したので、そこに車を止め、ホテルにチェックインしてから城観光に行きました。が、震災の影響で夜桜祭りは自粛・・・残念です。しかしホテルの窓から眺める和歌山城は圧巻でした。さて、いざ城観光なのですが、なぜか空は曇り空に・・・折角の桜+城が、写真も際立ちません。残念。だからと言って立ち止まることは出来ないので、観光を続けます。立派な堀と太鼓橋を抜けると、花見露店に隠れた立派な石垣が出迎えてくれます。これまた残念。露店も城観光に影響がないように陣取って欲しいものです。たぶんこの変が、和歌山城が姫路城クラスになれない理由ではないでしょうか。綺麗に加工された"切込み接ぎ"の石垣も、天守に近づくにつれて、野面積みになっていきます。築城の時代を感じることが出来ます。またこの野面積みされた石垣は、"緑泥石片岩"と呼ばれる木が石化したような石を器用に積み重ねております。この石の石垣は非常に珍しく和歌山城と徳島城にしかないとの事です。この辺も必見ですね。階段を進むと天守閣が見えてきます。そこで天守閣に進まず、反対側の本丸跡地への階段を登ると、天守閣と石垣と桜のベストポイントがございました。しかしこの本丸跡地。今は水道局施設となっており入れません。。。なぜこんな場所に作るの。。。天守閣と石垣と桜。最高の景色でしたが、この城は昭和33年に鉄筋で再建復元されたいわゆる天守閣風博物館。本物は太平洋戦争で焼けてしまいました。天守閣風博物館なのですが、展示物がかなりと少ない。全部燃えてしまったのでしょうが。400円の入場料を取る割には見ごたえのない博物館でした。城にありがちな日本各地の城の紹介写真もありましたが、妙に古く、最近再建された天守などが石垣のままの写真でした。ただこの再建天守閣、復元天守の名乗るだけある、ほかの再建された天守と大きくことなるのが、天守から天守にもどるぐるっと長い多聞櫓(天守曲輪)まで復元されている点です。今日まで多くの再建天守を見てきましたが、ここまで再建された天守は初めてでした。桜が生え、絵になる和歌山城天守ですが、よく見ると汚い。汚れが酷いです。遠くから見る分にはわりませんが、近くから見るとかなり黒ずんでいるのがわかります。ちなみに昨年一部を再塗装したようですが、天守はなぜか1層目だけ。2層や3層は汚れたまま。1層目を綺麗にしたことで、綺麗にしていない2層3層の汚れがより目立つことに。。。立派で優雅で見ごたえあり、トップクラスの和歌山城ですが、しかし残念も多い和歌山城でした。日本100名城公式ガイドブック価格:1,575円(税込、送料別)ビジュアル・ワイド日本の城価格:3,990円(税込、送料別)
2011/04/02
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見ごたえ:★☆☆☆☆所在地 :和歌山県有田郡湯浅町大字青木75(国民宿舎 湯浅城)アクセス:クルマ(有田ICから10分)駐車場 :宿泊者用駐車場(無料?)入城料 :なし観光時間:10分服装装備:軽装桜の時期にあわせ、一泊二日で関西方面のお城に行ってきました。初日2/6城目和歌山城を訪ねるついでに少し南へ足を伸ばしてみました。湯浅城を目指すと目に付くのが「国民宿舎 湯浅城」ま~これをめざしたのですが、立派なお城です。湯浅城のあった場所に行くとの青木山の向かいというか、ここも湯浅城の敷地内だっとを思いますが、そこに建てたホテルですね。なんだかラブホにありそうなたたずまいですが、真面目なホテルです。湯浅城跡には、土塁、曲輪等が残るとは思いますが、石垣もなくそこはあまり興味がないので、国民宿舎・湯浅城をちょこっと見学しておしまい。なお、ホテル内に、築城主である湯浅氏に関する資料館があるので、このホテルに宿泊してもよかったのですが、和歌山城の夜桜を優先し、和歌山城横のホテルに宿泊しました。
2011/04/02
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見ごたえ:★★★☆☆所在地 :大阪府岸和田市岸城町9-1アクセス:クルマ(岸和田和泉ICから20分)駐車場 :専用駐車場(1時間以内無料,以降1時間200円)入城料 :300円観光時間:55分服装装備:軽装桜の時期にあわせ、一泊二日で関西方面のお城に行ってきました。初日1/6城目関東から深夜早朝の高速をぶっ飛ばし(というほど速度は出してないですが)、岸和田城に朝9時半に到着。城周辺は古い町並みで道路も狭いですが、城南東に50台ぐらい止めれそうな市営駐車場があったのでそこに駐車。1時間は無料と大阪らしい粋な料金設定に感謝し、効率よく観光いたしました。ただ、城内は10時からであり、まずは5分咲き程度の桜を見ながら堀沿いに外観を見学。天守はよるある彦根城に似たつくりです。復興天守ですので模して再建したのでしょう。ただ城だけでなく、石垣の上に多聞櫓を模したような壁も復元され、また周囲の道路も綺麗に清掃され、桜に青空が映える見栄えの良い城です。20分ほどかけたゆっくりと堀沿いに外周を観光し城内に。10時ぴったりに開城され城は、鉄筋コンクリートの天守閣風博物館。昭和29年再建ではしかたがないです。展示物は多くはないですが、刀など縁の品が保管されておりました。最上階は展望台。周囲に高い建物もすくいなく、大阪湾、関空や明石海峡大橋などが望める見晴らしの良い場所です。
2011/04/02
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