花日和

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2004.04.09
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カテゴリ: 本
文学少女なら一度は通るコバルト時代v。私の場合は高校の図書館で出会い、こんな面白いものがあるのかと半年位嵌りに嵌ってあっさりと卒業した経験あり。似たような時代を送ったRちゃんとタイトルを言うのも恥ずかしい小説の数々で盛り上がっていたらSちゃんが現れて「ねえBLって何?」と仲間入り。え!?今ここで説明しろと・・・・?Rちゃんと一緒に冷や汗。だって此処は健全な学食v。ボーイズ・ラブという説明でも理解できなかったらしく結局ホモ小説と説明。断っておくが私はBLまではいかなかった。手にとった事が無いとは言わないが読むと気持ち悪くなるので一度で懲りた。今も犬夜叉の裏には行くがBLには絶対に手を触れない。
純情Sちゃんの無邪気な質問にRちゃんとタジタジしていると救世主Mちゃんの登場!「昨日作ったの」と蒟蒻一丁を持参。と、言うことでみんなで醤油付けて食べてこの話はおしまい。助かった~。
今読んでいるのは「ひまわりの祝祭」一昔前の流行だけど会話が楽しい。まだ半分。はたして八枚目のひまわりは存在するのか!?





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最終更新日  2004.04.09 22:18:19
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