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あぁ・・・プログ再開したのはいいけれど・・・時間も余裕も無し・・・睡眠障害・頭痛・鼻炎も治らず・・・みんなへのコメントも休みの日にしか返せないな(;_;)少しの日記を書く暇しか無い・・・物語・・・途中で止まっている・・・作家としてはもう生きていけないのか(>_
2006年05月30日
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愛猫のマーガレット。。小さくて、やんちゃな仔猫。。僕がどんなに疲れていようが、マイペースでじゃれてくる(^_^;)朝一番、必要なものは頭痛薬・鼻炎薬・濃いめのコーヒー・煙草・・・とりあえず、これだけは無いと動き出せない僕に「待ってました~(^-^)」と、言わんばかりにまとわりついてくる(-_-)しかも、「ごはん~(^-^)」と、ぴゃーぴゃー鳴く(-_-;)もぅ(-_-)だけど、やっぱり愛しい(*^_^*)親バカと言われようが、可愛くて可愛くて・・・本当に癒される(^-^)すくすくと成長していく姿に俺も頑張らなくちゃと、勇気もくれる(^-^)あくまでマイペースで生きる姿に感心する(^-^)愛しい人とじゃれ合っている光景を見るたびに幸せを感じる(^-^)ありがとうね、マーガレット(^-^)/さて、僕もみんなを癒すことができるかな?『エントツ』私が幼稚園に通っているころの話です。家から幼稚園に行く道の途中にとても高いエントツが2つある工場がありました。そこにいつも私にあいさつをしてくれる工場のおじさんがいました。とっても大きくて優しいおじさんでした・・・「おじちゃん!あのエントツからモクモクと出てるものはなーに?」〈あれかい?あれはね雲だよ〉「くも?」〈そう、ここは雲を作っている工場なのさ〉「ふ~ん・・・こっちのエントツからは白い雲が出て、あっちのエントツからは黒い雲が出てるね」〈あっちの黒い雲はあまぐもっていう雨を降らす雲なんだよ〉「ふ~ん・・・でも、どうして雲なんて作っているの?」〈それは、雲が必要なものだからさ。白い雲は影を作ってみんなを暑い日差しから守ってくれるし、黒い雲はみんなが必要な雨を降らすからね〉「ふ~ん・・・」みーちゃんはおじさんの話が大好きでした。そんなある日のこと、明日はみーちゃんの初めての遠足でした。みーちゃんは明日の天気が心配で仕方ありません。「明日の天気だいじょうぶかなぁ・・・そうだ!おじちゃんに雲をとめてもらえばいいんだ!」みーちゃんはあのエントツから出ている雨を降らす雲をとめれば明日はかならず晴れると思いました。みーちゃんはさっそくおじちゃんに頼みに行きました。〈こんにちは、みーちゃん〉「・・・」〈どうしたんだい?〉「あの・・・明日遠足なの、だから雨が降ったらこまるの、あの雲を作るのをやめてください!」おじちゃんはこまった顔でエントツを見上げました。〈う~ん・・・〉「雨が降ったら遠足がなくなっちゃうの・・・」みーちゃんは少し泣きそうになりながら言いました。すると、〈仕方ない、今日だけだよ。あっちのエントツだけでいいね〉とニッコリ笑ってくれました。「うん、ありがとう」〈ちょっと待ってておくれ〉そう言うとおじちゃんは工場の中に入っていきました。そして、しばらくするとエントツの黒い雲はぴたりととまりました。「やったー!」みーちゃんはとんで喜びました。そして、工場から出てきたおじちゃんにお礼をいいました。「ありがとう、おじちゃん!」〈これで明日は必ず晴れるよ、いっぱい楽しんでおいで〉「うん!」そうして、みーちゃんの初めての遠足は晴れました。その遠足の帰り、みーちゃんはまた工場によりました。〈みーちゃん、今日は本当に良い天気だったね。よかったね〉「うん!それでね、おみやげがあるの」〈おみやげ?〉「うん、手をだして」〈・・・〉みーちゃんがおじちゃんの手に置いたのはどんぐりの実でした。〈ありがとう、みーちゃん。さっそく工場の庭に植えることにするよ〉「うん、もう雨を降らしてもいいからね」〈そうだね、木も花ものどがかわいているだろうからね〉「うん。じゃあまたね、おじちゃん」〈あぁ、また明日ね・・・〉 それからおじさんは私が遠足の度にエントツの煙を止めてくれた。でも、小学校に上がる時、私は引越して、それからずっと会えずにいました。私は大人になりました。そして、今年、仕事に近くまで行くことになり寄ってみました。工場は古くなっていたけどまだそのままで、2つの高いエントツからはあの時と同じように白と黒の煙がモクモクと上がっていました。そして、庭にはおおきなくすの木・・・私はたまらず、工場を訪ねてみた。すると、おじさんはもう工場には居なく、悲しいことに3年前に亡くなってしまっていた・・・でも、工場では私とおじさんの話をみんなが知っていて命日にはエントツの煙を止めているといいました。私は工場の人におじさんが眠っているお墓を教えてもらい、向かいました。そして、お墓の前で手を合わせました・・・「ありがとう・・・おじさん・・・」 おわり。
2006年05月28日
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疲れ果てました(T_T)25日の早朝から仕事に出て、家に帰ったのは26日の夕方・・・働き詰めで、睡眠も30分・・・今日は休みをとりました(>_
2006年05月27日
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昨日からお仕事です(^_^;)フルタイム以上で(-_-;)結構、疲れました(^_^;)そりゃ、なれない所で、なれない人々と言葉・・・(^_^;)何ヶ月も家に居たせいだな(^_^;)でもね、それでもね・・・何で働いてるとか、何のために働いてるのかが今はしっかりある(^-^)それで、ぶっ倒れても満足やわ(^-^)ちょっと彼女と一緒の時間が減るからお互い寂しいけど(^_^;)頑張ろう・・・頑張ろう・・・頑張らなくちゃ(^-^)/というか・・・この早期覚醒による睡眠不足と鼻炎(T_T)なおさなきゃ辛いな(^_^;)あっ、仕事の用意しなくちゃ・・・愛猫マーガレットとじゃれながら日記書いてる場合じゃなかった(^_^;)動け~身体~目ざめよ~頭~(-_-;)さぁ、頭痛薬と鼻炎薬飲んで・・・頑張りま~す(^-^)/みんなも頑張ってね(^_-)a href="http://x7.xxxxxxxx.jp/bin/gg?087735009" target="_blank">
2006年05月25日
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彼女にリンクのもらい方がなってないと、怒られた(T_T)「すみません・・・」どうも作家というわりには言葉が、人付き合いが苦手のようだ(^_^;)でも、書き続けているのだ(^-^)ここでは、ただの日記だけだけど、今も大作を手がけている(^-^)vと、いうわけで今日もただの日記(^_^;)『エレベーター』人ごみの中、孤独なんて感じながら街をぷらぷらしていたんです。「はぁ~」ため息ついてビルで見えない空を見ようとしました。キラリ!「ん?」何かが光るのを見ました。ジーっと見ているとそれは小さな紙ヒコーキでした。それはゆっくり、ゆっくりフラフラと降りてきます。「どこから来たんだろう・・・どこへ行くんだろう・・・」ボクは紙ヒコーキに心を奪われ、追いかけました。「つかまえた!」と、気が付くと誰も居ないビルの谷間。「あれ?」何かおかしいと思って見渡すと、どのビルにも入り口が無いんです。「裏通り?」こんな街中で一人になれたことが少し嬉しい・・・「あっ、紙ヒコーキ・・・」つかまえた小さな紙ヒコーキ。ふと、何の紙で折ったのか気になって開いてみる・・・「な、なんで?」空想作家様・・・特別招待券・・・本日かぎり・・・KUUSOUビル1Fへお越しください・・・「空想ビル?・・・何で?ボクのこと?・・・」たいていのことは驚かないボクも目を疑いました。そして、あらためて見渡すと・・・あったんです。1つだけ入り口がこちら側にあるビルが・・・KU S Uビル・・・古ぼけて字が消えかかっています。「あれかぁなぁ・・・」不思議が大好きなボクは迷わず向かいました。「何のビルか分からないけど、運営してるようには見えないな・・・」両開きのガラスの扉をくぐると、エレベーターがありました。「何もない・・・」入ってすぐエレベーター・・・それだけ・・・階段も無い・・・そのエレベーターらしきものは、階数の表示も無く丸いボタンが1つあるだけでした。「何が起こるか分からないけど、とりあえず押してみよう」不安は無くワクワクしていました。ポチッ・・・グワ~ン・・・ガシャ。〈いらっしゃいませ!空想作家様ですね〉「!・・・は、はい」目がさめるような美人・・・こんなビルに?と驚く間もなくそのお姉さんは話し出しました。〈どちらがご希望ですか?〉「えっ、どちらがと言われても・・・ここは何です?」〈あなたの記憶にないあなたの夢です〉「記憶にないボクの夢??」〈はい〉もう自分でもよく分からない・・・「どちらにって、これに乗ればどこかに行けるんですか?」〈これを〉「パンフレット?」そこには面白そうな世界が沢山、紹介されていた。〈全て、あなたが作った世界ですよ〉「・・・どこにでも行けるんですか?」〈はい〉ボクが作った世界だからボクが興味ないわけはない・・・ボクは迷った・・・「そんな気がするから聞くけど、これに書かれた順番は古い順ですか?」〈はい、上から古い夢の世界になっています〉「じゃあ、1番古いここに」そこには真っ黒で優しそうに微笑むおじいさんの顔が写っていた。その世界の説明は書いてなく、おじいさんの写真の下に「グローブ族の長老」とだけ書いてあった。〈はい、ではお乗りください〉「はい・・・」ガシャ・・・エレベーターらしきものに入るとすぐ、扉が閉まった。ガタッ・・・グワ~ン・・・「えっ!横に動いてる?」グワ~ン・・・「いや、やっぱり上か・・・」〈これは上にも横にも斜めにも動くんですよ〉と、お姉さんは微笑んだ。「へぇー・・・」そうか・・・このお姉さんもボクが・・・どうりでタイプなはずだ・・・じゃあ名前も・・・「あやめさん」〈はい、何ですか?〉やっぱり・・・「長いですね」〈1番古い夢ですから〉「そっか・・・」一番、古い夢・・・ボクは期待しながらエレベーターらしき物に乗り、待った。ガタンッ!〈着きましたよ〉扉が開いたその先は・・・「あっ、キリンだ!ゾウだ!・・・サバンナ?・・・なるほど、動物好きでマイペースなボクがあこがれそうな所だ・・・」〈では、私はこれで〉「えっ、行っちゃうの?」〈はい、後でまた迎えにまいります〉「後でって・・・あっ・・・」消えてしまった。でも、のん気なボクはなんとかなるだろうと、思っている。「地平線だ・・・」もちろん見るのは初めて。遠くに「この木なんの木」のような木が見える・・・と、後ろで声がした。〔*******〕「へっ?何語?・・・」振り向くと上半身裸の真っ黒な人々がニッコリ笑っていた。〔*******〕何だか分からないけど「ウルルン」くらい歓迎されているようだった。「ど、どうも、涼です・・・」ボクが頭を下げるとまねをして人々も頭を下げた。ずっとニッコリしている・・・なんだか心が安らいだ。〔*******〕「あっ!手が・・・」手招きをした人々の手はとても大きい。軽く30CMくらいはあった。「それでグローブ族かぁ・・・」ボクは手招きにしたがって、人々の後に付いて行った。すると、草で作られたテント?が並んでいる村についた。とてもほのぼのとしている・・・〔*******〕村の子供たちが何か言いながら近寄ってきてボクをさわりまくった。「子供も手が大きいんだ・・・」どうやら、大きくしたのではなく、生まれつきのようだった。〔*******〕1人の女性がボクの手首をつかみ何処かに連れて行こうとする。「・・・」もちろんその女性も手が大きく、真っ黒。化粧もキレイな服もないが、なんだか美しい。しかも上半身裸・・・(何、照れてるんだ)って自分でつっこみたくなるほど照れた。〔*******〕「あっ、写真の長老!」大きな石が円形に7つ並ぶ集会場のような所だろうか?そこに写真でみたまんまの優しく微笑む長老が石に座っていた。〔*******〕〔こっちに来なさい〕「えっ!」分からない言葉と心に日本語と同時通訳??とにかく優しくボクの心に語りかけた。〔*******〕〔さぁ、早く〕「は、はい・・・」ボクは円形に並ぶ石の内側に入った。〔*************〕〔ようこそ、さぁ、座って〕「はい・・・」〔********〕〔そこじゃない、そこは精霊たちが座る所、私の横に座りなさい〕「あっ、すみません・・・」ボクは長老の隣に座った。〔*****************〕〔よく会いに来てくれた。私もみんなもとても喜んでいる〕「はい、ボクも嬉しいです」〔*********〕〔ここを思い出せないかい?〕「ここですか?・・・思い出せません・・・ボクの空想ですか?」〔****************〕〔元はそうだだが、今はそれとは少し違う〕「はぁ・・・」言っていることが理解できない・・・〔****************〕〔まぁ、そう考え込まず、ここを楽しんでいきなさい〕「はい」ボクは考えるのを止めて、楽しむことを選んだ。〔************************〕〔それでは、歓迎の支度ができるまで、この村とこの世界をゆっくり見ていなさい〕「はい、ありがとうございます」そうして、ボクは村長の言葉に甘えて村の中や村の外を歩きまわることにした・・・それは、ほのぼのとした原始的な生活。。「なんだかなぁ・・・」当たり前に便利な物はなくてもみんな幸せそうに笑っている。そこでやっぱり気になるのがグローブのような大きな手・・・「あんなに大きくて不便じゃないのかなぁ・・・」と、初めはそう思ったけど、見るかぎり不便そうではなかった。いや、むしろここでの生活には便利なようだ。ボクのように携帯電話やパソコンを使うわけでも箸やペンを使うこともない。ここではボクがこっけいなんだな・・・そういえば幼い頃、大人の手がやけに大きく見えた。とくに父さんの大きな手が大好きで憧れていたっけ・・・そうこうしていると、あっという間に夕暮れ。村人たちが村長さんの所に集まりだして、ボクもすぐに呼ばれた。〔**********〕〔歓迎の宴をはじめよう〕すると、村人たちはボクと村長さんが座っている円形に並ぶ石を囲んで座った。「!」突然、村人たちが歌いだした。〔アウレェエーヤッ!〕と、叫び、バンッ!と、大きな両手で地面を叩く。〔アウレェエーエ~ヤ〕バンッ!今度は正面で普通に両手を合わせて叩く。〔アウレェエーヤッ!〕バンッ!そして、空に向かって手を叩く。それを繰り返す・・・「・・・手が楽器になっている・・・」それは凄い迫力で、空に大地にボクの心に響いた。村長さんが空に大地にこだまする声が精霊の歌声だと説明してくれた。「あうれぇえーやっ!」ぺしっ!ボクも参加してみる・・・なんだかとっても楽しくてどんどん体が軽くなっていく感じがした。そして、それが終わると食事が始まった。村長さんは祝いの料理と言ったが・・・水分があるのにもさもさした感覚の白い芋?のような物に何かの肉が乗っていた。もちろん、何かは聞かなかった。いや、聞けなかった・・・それから、しばらくすると今度は村人たちが1人づつボクのところに来て言葉をかけてくれた。とっても丁寧にとっても優しく・・・そして、1人づつテントに帰っていく・・・「もう終わりか・・・」時間は分からないが辺りは真っ暗だった。みんなが帰り、村長さんと2人・・・〔********〕〔私たちも休もう〕「はい」ボクが答えると、村長さんはその場で寝転んだ。「えっ!ここで?」〔**************〕〔私の家を持たない。私の家はここだ〕「はい・・・」大丈夫なのか?と、不安に思っていると村長さんはもう寝ている・・・仕方なくボクもその場で寝転んだ。やがて、唯一の光の火も消え、真っ暗になる。「・・・凄い星・・・」暗闇の中、夜空には無数の星・・・まるで宇宙に浮かんでいるようだった。その夜、ボクはここで暮らす夢を見た・・・幸せが何かってことが分かったような気がした。朝、目を覚ますとあやめちゃんが迎えに来ていた。〈どうでした?〉「はい、とっても楽しかったです」〈それでは参りましょう〉「はい」村長さんを中心に村人たちが大きな手を振ってボクに別れを告げた。〔**********〕「ありがとう。また・・・」そして、ボクは元のビルへと戻った。携帯を見ると、時間は進んでいなかった・・・「また会えるかな?ここに来られるかな?」〈さぁ・・・でも、たまに空を見上げてください〉「はい」 終わりです。
2006年05月23日
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よっしゃー(^O^)今日から仕事だー(^O^)と、意気込んでいた。しかし・・・社長からの電話。てっきり仕事の打ち合わせだと思ったら・・・「現場が1週間伸びたから来週の月曜日からに・・・でも、24日に手伝ってほしい仕事があるから頼む」そんなぁ・・・(>_
2006年05月22日
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生きるってことは何でこんなに困難なのだろう?きっと世の中にはその困難を感じない人々も沢山いるのだろうが・・・生きるのが辛いそう、思ったことは数知れず・・・だけど、今はとても生きたい。毎日、今日も生き延びたことに感謝してしまうぐらいに。思うように、理想のように、身体も健康で、何不自由無くまぁ、考えたら贅沢なんだけどそう一生懸命に願うほどに苦労も承知そう、思って頑張るしかないのだろうフリーページに1つの物語を載せておくこれは、命をテーマにした童話。猫好き空想作家のたんなる童話。物語を書くのが大好きだこうやって文字を見つめるのが大好きだ(^-^)でも、それだけでは無論、食ってはいけない、愛しいものも守れはしない月曜日から仕事を始める。肉体労働・・・どこまで俺のモーターは動いてくれるのだろうか・・・いつか作家になるという夢を持ちながらやっていけるだろうか?愛しい人と夢だけは何があっても捨てたくはないな(^-^)ということで、当分、日記の更新ができるか分からない・・・訪問もリンクもらいに伺うのも出来ないかもしれないけど、本にしたい物語も書いてるし・・・当分、一言日記になるかもですm(_ _)m
2006年05月21日
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タイトルに彼女の大爆笑間違いなし(^-^)あぁ、もう後2日で仕事だぁ・・・まぁ、手慣れた仕事だから何とかなるかな(^-^)それよりも心配なのは彼女。でも、僕のお願いや言うことを『少しは』聞いてくれるようだし、安心してがんばろ~(^-^)『石ころ』ある朝、ボクはすっごーく嫌な人を見かけた。その人は3人のお連れ?部下?を連れて子供やお年寄りまでどけて、みんなの道を自分だけの道のように歩いていた。「社長?お役人?」どちらにしても 偉い人? なんでしょう・・・ボクにはただの偉そうにしている人だけど。「ちょっと意地悪しちゃえ」ボクはその人の歩く前(道)に石(考拠の石)を作った。その人は思惑どおり、すってん!!と、転んだ。「ぷっ(笑)」見事なこけっぷり。でも、その人はすぐに立ち上がり、道に部下にもんくを言っている。「まったく・・・」地に手をつくなんてそうそうないんだから・・・そういえばボクは転んだらすぐに立ち上がらない子だった。それで母さんによく、〈はやく起きなさい〉って怒られていたっけ・・・それにしても八つ当たり(-_-;)怒りすぎじゃないのか?そう思っていると、その人は近くの日陰にとどまり、3人の部下に何かを命令していた。「ん?」すると、3人の部下は突如、何処かに走り去り、シャベルを持って戻ってきた。「まさか・・・」そのまさかでした(^_^;)3人の部下はボクが作った考拠の石を撤去するつもりです。「そこまでする?・・・」本気のようでした。。。何でそこまで許せなかったのか・・・それよりも部下さんかわいそう(T_T)「無理だって」(-_-;)そう、道に見えていたのは、ほんの1部だったんです。だけど部下さんがあきらめようとしても、肝心なその人はあきらめませんでした。「あらら・・・」(^_^;)なんと、増員しました。1234567・・・7人で、道をふさいでまで掘り続けました。「ギャラリーまで・・・」(^_^;)人が集まりだしました。「まだ直径5M、深さ2Mくらいか・・・」(^-^)もう、人が掘るには限界、そこにいる誰もが思っていました。でも、あきらめないようです・・・人、時間、お金の使い方がめちゃくちゃじゃないか・・・そう思いました。(-_-;)集まっていたギャラリーもあきれて帰って行きます・・・そして、とうとう部下の1人が倒れてしまいました。(^_^;)それでも、それでも続けさせるんです・・・(-_-;)「・・・」作ってしまった物は簡単には消せないんです。(T_T)「ボクが悪かったんだ・・・もうやめて・・・」ボクは願いました・・・そして、たそがれ時、部下さんたちはシャベルを置き、帰っていきました。(^-^)「ふーぅ、良かった」そこに残ったのはボクとその人だけ・・・〈・・・バカなことをした・・・〉その人もとうとう、むき出しになった巨大な考拠の石をみつめてそうつぶやいて帰って行った。それだけですか?(-_-;)それとも何か悟ってくれたかなぁ・・・ボクには分かりませんけどね(^_^;)もし、いつもそこに無い石でつまずいて転んだら、それはボクの作った考拠の石かもしれませんよ(^_^;)『考拠・・・ものごとを考え、判断を定めるときのよりどころ。手がかり』
2006年05月20日
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仕事が決まり、月曜から仕事(^-^)/頑張れるのか・・・いや、頑張る(^-^)vそんなことよりも彼女が心配・・・とっても・・・心配しすぎると、彼女のプレッシャーになるのかな(^_^;)でも、彼女は重い鬱を持ってるから心配(;_;)でも、でも、僕はどうにか彼女を包んで守りたいこれまでも、今も彼女は頑張っている・・・それなのに僕は彼女に寄りかかってる(^_^;)心の支え。。なのに、彼女はまだ頑張って僕を支えようとする愛してくれてるんだな(^-^)だけど、バランスが悪くなるから僕は彼女に言った。「俺は○○○を必要としてる。だから寄りかかってんねんで、俺だけが寄りかかってたら、当然重いやろ?俺も気を使ってしまうやろ?だから○○○も俺に、俺と同じくらいに寄りかかって(^-^)そうできればお互いが凄く楽になるから」と、「うん・・・」って言ってくれたけど、分かってくれたかな?僕は物語は書けるけど口べただから・・・とにかく、そうやって一緒に進みたいな(^-^)夢を見た・・・そこは真っ白な世界・・・上も下も見渡しても真っ白・・・広さなんてものも分からず、呆然とした。足さえ動かせない・・・途方にくれた・・・すると、何やら多数の物体が川のように流れてくるのが見えた。「何やろ?」目をこらして、ジッと見つめていると、僕の前をある物が流れていく・・・長く、長く続いている。「 ザブトン 」(何でやねん(-_-;))それは、色とりどりの座布団の群れだった。「それで、どうせえっちゅうねん(-_-;)」困りはてたうえ、ちょっと乗りたいなぁ・・・と、思い出した頃、遠くから誰かが乗って来るのが見えた。「ん?」それは、7・3分けの髪型、メガネ、スーツにネクタイ・・・どっから、どう見てもサラリーマンだった。サラリーマンは僕の目の前で止まった。恐いって(^_^;)浮いてるって(^_^;)そして、僕に向かってこう言った。まぁ、ご丁寧なお言葉で(-_-;)[あなたも乗らないと、ここからは一生出られませんよ]って・・・マジで!!「ほんまですか?」[はい。そうすることをおすすめします]「・・・じゃあ、乗りますわ・・・」流れている座布団に僕は思いきってまたがった・・・が、座布団が嫌がり落とされた(-_-;)[ダメ、ダメ!ちゃんと座布団には正座をして乗らなきゃ](-_-;)(-_-;)仕方ない、言われたとおりにやってみた・・・が、また落とされた(T_T)[ダメ、ダメ!ちゃんと挨拶して誉めてあげなくちゃ](-_-;)(-_-;)(-_-;)「ほめる?」[そう、ほめてあげるのです]「???」仕方ない・・・やってみた(-_-;)チョンと正座で座り、言ってみた・・・赤色と黄色の変な模様の座布団だった。「えーと(^_^;)初めまして涼です(^_^;)・・・す、素敵な模様ですね(^_^;)そして、座り心地もとても良くて(^_^;)・・・ほ、ホント素敵な座布団ですね(^_^;)」何とか乗れた。すると、サラリーマンは[じゃあ、流れのままに行きましょう]と、ちょっと寒い微笑みで僕に言った。「は、はい」(-_-;)そうして、サラリーマンの後ろについて(-_-;)僕は大量の座布団と一緒に流れた・・・流れた・・・すると、出口か?という黒い丸に入ろうとした。サラリーマンは言った。[出口ですよ。おたっしゃで・・・]「はい」(-_-;)一瞬、全てが真っ黒になった(;_;)どうやら、目をつぶっている・・・夢で良かった・・・そう思って、目を開けると・・・僕は隙間の広いベンチの下に寝転がっていた・・・何でやねん(T_T)ベンチの隙間から見上げた空は青く、白い小さな雲が流れていて、とてもキレイだった・・・(*^_^*)そんな、夢だった。この夢は良い夢なのか悪い夢なのか・・・良いほうだな(^-^)
2006年05月19日
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仕事がどうやら決まりそうだ(^-^)免許と実務経験で面接はうまくいき、採用となった。キョトン(@_@)難しい状況で半ば無理だと思っていた・・・キョトン(@_@)打ち合わせはあるが、仕事は今度の月曜日から(^_^)v最初は入る現場が遠いので辛そう。。どのくらい頑張れるだろう・・・不安だが頑張るぞ(^-^)/と、いうわけで・・・少し早いけど、あまりに嬉しいのでフリーページに物語を載せちゃおうそれもお気に入りの(^-^)何て作家かバレルかなぁ(^_^;)分かってもみんな「ないしょね」方言を使っているから読みにくいかもしれないけど・・・というより、物語の1話だけm(_ _)mいづれ、本にする予定の物語だから貴重だよ(^-^)/ぜひ、読んでみて。。幽霊猫との不思議な生活をえがいたものです・・・そして、意外な、意外な結末が・・・ちょっと意地悪かな(^-^)で、昨日は愛しい人に祝ってもらった(^-^)/嬉しかった・・・頑張るぞ(^O^)/
2006年05月17日
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今日から就職活動・・・やっとです(^_^;)彼女が重い鬱なのに頑張ってくれて、限界まできてやっと自分が強くなくちゃと・・・情けない(-_-)まだ、身辺整理も出来てはいないけど、頑張る。今、できる、してあげれることをとにかく頑張ろう(^-^)とにかく、その1点しか見ずにやってみよう・・・自分を信じてみよう(^-^)愛しい人とその愛しい娘と愛猫のマーガレットの為に今日も明日も頑張ろう。捧げよう。結構、無茶な状況だけどうまくいくように祈ろう(^-^)やねんけどなぁ・・・この鼻炎・・・なんでやろもうそろそろ、ここの環境にも慣れてくれよな(-_-;)
2006年05月16日
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彼女のプログを見にいった・・・!!何!!愛しいひとが・・・ビール臭のおならの話し(^_^;)う~ん・・・(戸惑い)う~ん・・・(愛)う~ん・・・(闘志)!!てなわけで、シモネタ。。僕は胃腸が弱い、そのうえ薬のせいもあるのか・・・くだっているか、つまっているか、どちらかで、睡眠障害と同じほど悩みの種。。しかも、時々くだりがひどく、「ぐ」がそのまま出てくる・・・(;_;)「あぅワカメ~」「あぅキクラゲ・・・」「あぅヒジキ~しかも流れてくれない(T_T)」と、いろいろ確認している(楽しい)中でも驚いたのはミックスベジタブル・・・色とりどり・・・どれだけ消化してないんですか(^_^;)もう少し頑張れ!胃!(-_-;)と、つられて書いちゃったけど、これでも童話なんて可愛いお話しも書くんですよ・・・いや、本当に(>_
2006年05月14日
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僕は物語を書くのが趣味。そして、作家になるのが夢(実はもう1冊出している)夢と言えば、寝て見る夢も少し変わってるようだ・・・自分ではそう思わないが、愛しい人とその娘は大笑い(高々と)する。夢の中、自分が自分を見ている・・・何をやってたかというと・・・コンビニの前で風に遊ばれてクルクルと回っているコンビニ袋と一緒に楽しげに自分が回っている夢・・・。(何、やってるんだ?たのしいのか?目が回らないのか?・・・)自分を観察していた・・・。次の日の夢。今度は自分自身がコンビニの袋と一緒に回っていた。(楽しい・・・)風と遊んでいるようで意外と楽しかった。だけど、やっぱり目は回る・・・限界です!クラッときて何かに頭をぶつけた(痛っ!☆)コンビニの前にあるごみ箱・・・それには、こう書いてあった。ビン・カン・・・(いや、僕はどちらかと言えば鈍感だから)そう思いつつ、見失ったコンビニ袋を探す・・・コンビニ袋は空高く、天に昇って消えていった・・・。こんな夢ですが、変ですか?そんな、僕でも悪夢を見ます。とても、とても恐ろしい悪夢を・・・早朝、僕はなぜだかバス停でバスを待っていました。バスが来たので乗りました。ところが・・・ドナルド客席にずらりと座っているのは全員、ドナルド・・・そう誰もが知っているマクドナルドのドナルドおじさん・・・(恐)同じ服装に同じ顔に同じ声・・・(恐)運転手まで(バスの運転手らしく帽子はかぶってたけど)そして、何処かは分からないけど、マクドナルドの店に止まって1人ずつドナルドが降りて行くんです・・・自分が降りるタイミングもどうしたらいいのかも分かりません(泣)。何という悪夢なんだ・・・(恐&泣)。と、話しても愛しい人とその娘にはやっぱり笑われた(喜)。
2006年05月13日
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