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6月24日には、逗子市黒門カルチャーくらぶでの講演会に多数のご参加を頂きありがとうございました。40人程度の参加者を見込んでいたのですが、60人近いご参加を頂き、一部の皆様には大変ご迷惑をおかけしたことをお詫びさせていただきます。今回開始した連続講義は、6月24日が「霊学の視点からみた躁病とうつ病」というタイトルで、人間の重さと軽さ、ならびにその重さと軽さに由来する疾患全体を簡単に俯瞰しました。バッチフラワー医学の基礎講座第一回でもありました。第二回目は「男性性と女性性の医学」というタイトルでお話をさせていただきます。基本的に、バッチフラワーに関して基礎的な体験や理解のある人を対象にしたお話しですが、バッチフラワーを使用した事がない人でも、未来の医学を理解したいと真摯に希望する方、アントロポゾフィーの臨床適応を深く知りたいと希望する人、ならびに深い慈悲の心を持って医療に携わっている人、(宗派や宗教を問わず)信仰の立場にある人、には学びの門戸は開かれています。7月、8月の講座は、第一回目の反省をふまえて、40人までの講座として開催します。第一回講座を受講した方を優先して申し込みを受け付けますが、講座の最初に第一回講座のおさらいも申し上げますので、第一回講座に参加出来なかった方もふるってお申し込み下さい。今回は医療法人 聖岡会 新逗子クリニック付属『バッチ自然療法研究所』(受付担当 佐藤・黄野)が事務局になります。参加ご希望の方は、メールの場合はmakio_ishikawa@mac.com宛に、電話の場合は046-873-7721 新逗子クリニックに、FAXの場合は046-872-2454宛にフルネームと電話番号、参加希望の講座日程(7月28日と8月26日両日、あるいは、7月28日のみなど)を明記してお申し込み下さい。7月の2回目以降の講演会では、申し訳ありませんが、ベビーシッターのご用意はありません。どうしてもお子様連れでないと参加出来ないという方は石川 眞樹夫宛にメールかお電話でご相談下さい。講座の内容などにつきましては、7月に入ってからもう2回ほどご案内申し上げる予定です。
2007年06月29日
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2007年6月24日、以下の内容で『アントロポゾフィーに基づく医学の基礎講座』その1として、「霊学の立場からみた躁病とうつ病」というタイトルの講演を行います。保育室も用意しますのでアントロポゾフィー医学とバッチフラワー医学に興味のある方、ならびにACIMの教師、生徒の方々は、ふるってご参加下さい。-----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------皆様お待たせいたしました。当日お会いするのを楽しみにしております。◎名称 夏のシンポジウム in Zushi ◎日時 6月24日 13:00~17:00 ◎会場 黒門カルチャーくらぶ 神奈川県逗子市新宿1-4-7(TEL 046-871-9290) ※会場へのアクセス 京浜急行・JR新逗子駅下車・徒歩15分 (京浜急行線の場合は南口、JRの場合は海側の改札を出て、海岸の方に向かい、 富士見橋を渡って80メートルほど西に進み、すぐの黒い門が目印) ※当日、電話で会場に道順を尋ねることも可です。 ※バス利用の場合 JR「新逗子駅」の海側の改札を出、「海岸回り葉山一色」行きのバスに乗り、3つ 目の停留所「富士見橋」下車。富士見橋をわたり80メートルほど西に 向かうと黒い門が見えるのでそこからすぐ。 ◎参加費 2000円(当日払い) ◎申し込み方法 本研究会事務局長 笠置浩史宛(kasagi_koji@yahoo.co.jp) もしくは石川 眞樹夫宛(makio_ishikawa@mac.com)にお願いいたします。 ※注意事項 1. 石川先生宛に申し込まれる場合は、面識のある方に限らせていた だきます。なにとぞご了承下さい。 2. メールの件名は「スピリチュアリティ研究会参加希望」でお願い いたします。 3. ベビーシッターをご希望の方は、子どもさんの名前と性別、年齢を お知らせ下さい。1人あたり2000円でお引き受けいたします。 ◎内容・プログラム 1:00~ 開場・受付開始 1:10~ 会長挨拶 1:15~1:35 「本来の自己になること: スピリチュアリティ発現の心理学的記述」 尾崎真奈美(本研究会会長・東海大学) 1:35~1:50 指定討論・ディスカッション 甲田 列(本研究会副会長・相模女子大学) 1:50~2:15 お楽しみワーク(踊りなど予定) 2:15~2:30 休憩 2:30~4:30 「霊学の立場からみた躁病とうつ病」 石川 眞樹夫(医療法人聖岡会・新逗子クリニック院長) 4:30~4:50 指定討論・ディスカッション 深尾 篤嗣(藍野学院短期大学教授) 4:50~ お開きの挨拶 大橋 幹夫(本研究会顧問・ユング心理学研究会) ◎なお、会場には当日、専門職による保育室もご用意させていただきます。 ◎主催 スピリチュアリティ研究会
2007年06月08日
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