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A Course In Miraclesの日本語完訳本は未だに出版されていませんが、For Inner Peace, catholic のHP( http://ww4.tiki.ne.jp/%7Efipc/index.html ) を通じて、田中さんに要請すれば、上記タイトルの日本語完訳文を提供して頂くことが出来ます。自分と世界を癒して一つにする働き、真の回復への歩みを踏み出すのに、早すぎることはありません。あなたもA Course In Miraclesを通じて聖霊がもたらす奇跡の癒しを受け取ってください ! ! (英語元本と関連資料は以下のページから入手できます http://acim.org/index.html )
2007年09月14日
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最近「A Course In Miracles」(略してACIM)のテキストを読み直しています。そんな中、先週は青山にある、バッチホリスティック研究会でバッチ博士の哲学の勉強会、博士の著書「汝自身を癒せ」の読書会がありました。私は理事の一人としてその席についたのですが、参加して下さった17人ほどの方々に、「レメディが人の内側に、奇跡的な治癒をもたらすのは、レメディを選ぶこととそれを服用する事が、自分自身を赦すことになるからです。」と説明して、どうして自分がACIMとバッチフラワーに出会ったのかを、ようやく明瞭に理解しました。バッチフラワーレメディが人を癒すのは、レメディを選び、飲む行為が、自分を赦し、世界を赦して神様からの癒しの力(聖霊)が働く状況を準備するからです。すべての真の癒しは「赦すこと」で幻と苦しみを手放すことによります。そして、真の赦しのあるところでは、常に永遠の愛である神の聖霊が働いて下さるのです。
2007年09月13日
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この6月、7月、8月の3ヶ月間、月に1回のバッチフラワー医学入門の連続講義を逗子で行いました。参加下さった方々には複数の医療関係者もおられ、私が説明した「右脳と左脳の活性度の測定とバランスの確認」のための道具として、耳測定の体温計を購入してくださった方々が複数おられると聞いています。3回の講義とも、いつもバーベイン状態に陥りつつ、大変沢山の事を説明させていただきましたので、細かいところではいくつか説明の不足や間違いもあったようです。本日当院に来院されたある患者さんが、「先生のお話しを聞いてミミッピというのを購入しましたが体温が高く出ます」とお伝え下さいました。私がメモリーチップ入りで耳測定でも測定誤差が少ないとして皆さんにお伝えしたかった体温計は、オムロンの「けんおんくん」です。「耳でピッと測定する体温計で、ミミッピという体温計がありますが、あの道具で云々」と申し上げてしまったのだと思います。私が今使用している道具は「けんおんくん」です。5社ほどの機器を購入して比較テストをした結果、これを使うことにしました。バッチフラワー医学の連続講義にご参加いただいた方々への補足情報としてお伝え申し上げます。
2007年09月11日
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