磯部らん 日記

磯部らん 日記

PR

×
2019年03月07日
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
新しいことに挑戦しようと思い立ちましたが、

秋葉原にお住いの方に地域のことをお聞きしました。

2004年に秋葉原に引っ越しをされた方で、
「秋葉原に住む!」ということをテーマに同人誌を
作られたり、活動をされている方。

お会いした瞬間は、思っていたよりも「若い!」
気さくに、地域のことや、秋葉原の歴史、
オタク文化などなど、興味深い話をたくさん


私も小説を書くのをいつかのライフワークにしたいと
思っているので、まずは、同人誌から……というのも良さそう!
帰りに同人誌のお店にも連れて行ってもらいました。

「オタク」は誉め言葉!とは、私の主人の言葉。
主人は、アニメが好きらしく、深夜アニメ?を
撮りためたものをよなよな見て楽しんでいるようです
(部屋は別々)。

かつては、「秋葉原に住むところなんてあるの?」
と言われたそうですが、鉄道の利便性や最近は
マンションの戸数も増えてきて、子育て世代はもちろん、
年配の方も多く住むようになってきているとのこと。


ガヤガヤしているイメージはやっぱりありますが……
と言うと、それでも、色んなものがすぐに買うことが
できるという便利さはやっぱり格別だそう。
パソコン周辺機器なども24時間いつでも受け取れる
サービスも、便利ですね!


醸成されていて、私がお話を伺った方は、すべての階に
知り合いがいますよ!と。
管理組合もしっかりしていて、横のつながりもあるそうで、
住みやすそうです。

秋葉原の変遷は、90年代は、いわゆる電気街。
2001年からメイド喫茶は出現してきていて、
2005年にはAKBアイドルの出現、
2010年くらいから、地下アイドル!
距離感が近いのがやっぱり魅力だそう。

今回は、私はずっと行ってみたかったメイドカフェで
話を聞きしました。「お嬢様、お帰りなさいませ……」
何年振りに、お嬢様と言われたか^^
ちょっと嬉しかった(笑)


これからのアキバは?という質問には、
よくぞ聞いてくれました!と、
「eスポーツ」とのこと!

海外ではeスポーツは盛んで、プロゲーマもいます。
ゲーミングのPC、キーボードやマウス、
椅子なども大事だそうで、それらは価格も張るものなので、
eスポーツが盛んになったら、
秋葉原がそれで潤ってくれるのもいいなぁ!と。確かに。

日本は格闘技系が得意だそうですが、
アメリカはシューティングだったり、
国によっても得意不得意があるそう。
eスポーツが流行るためには、スポンサーはもちろん、
それ専用の会場も必要です!

お話を聞かせてくれた方の秋葉原への思い入れ、
eスポーツが流行って欲しい!との想いを受け止めました。







お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2019年03月09日 00時08分32秒


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

フリーページ

プロフィール

磯部らん

磯部らん

カレンダー


© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: