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ここのところ、ピータンの世話は私が世話をしていることが多いのですが、ピータンはまだ生き永らえているのです。これは、私がなんとか餌をやるのを忘れていないから、だと思います。私自身、本当に餌をやっているかどうか自信ないのですが、生きていることは、餌をやっていることになります。つまり、本件に関しては、餌やりを忘れていないということです。 つづく
2026年05月03日
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昨日は大雨で、娘がタケノコを買ってしまい、大事な電気を沢山使ってしまったのですが、雨が降っていても、太陽電池が0.1kW hぐらいでしたが、発電してくれたのです。そして蓄電池もあったお陰で、タケノコを茹でることに成功してしまいました。
2026年05月02日
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今年は、初めから、無気力人間になってしまい、まとまった行動ができなくなってしまった私でしたが、最近、やっと少しずつ
2026年05月01日
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昨日ですが、籠を開け放しで、すぐそばで電子ピアノを弾いていたのです。ピータンは私の演奏を聞くと、一緒に声を出してくれるのです。そして、この「合奏」をすると、私が曲を覚えるのを早くしてくれていたのです。しかし、妻の死後、ボオッとした状態になってしまい、ボケとネムケに悩まされるようになってしまいました。そして、続けていると眠くなっていたのですが、最近、少しずつ長く演奏を続けられるようになっていましった。カッチーニのアベマリアという曲を聴いて、久し振りに、数日前、これを覚えてやろうと思ったのでした。似たような曲の流れが繰り返されるので、なかなか覚えにくいのですが、昨日は、ピータンに付き合ってもらいながら、何回も何回も練習していました。そして、かなり夢中になってしまい(眠くならなかった)、ピータンの鳴き声も意識しなくなっていました。そのとき、私は気持ちがよくなってしまっていたようで、自分の演奏にうっとりしてしまっていたのかもしれません。はっと気づいたら、ピータンが私の肩の上で大きな声で一緒に鳴いていたのでした。曲の終わりまで、その状態が続いたのでした!私がうまく弾いたのが分かったのでしょうか?私がいい気分になったのが分かったのでしょうか?ピータンがいい気持ちになったのでしょうか?実情は分かりませんが、私はとても気分よく(眠くなく)、かなりスラスラ弾いていました。ピータンも合わせて鳴いていました。楽しかったかどうかは不明。しかし、音楽を通じて、何らかの心の通い合いがあったと思います。そして、私の演奏能力が上がっています。
2026年04月30日
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1月に女房が亡くなってから、まだボケとネムケで、ボオッとした状態になったままで、研究と論文執筆の生活に戻れなくなっています。日常の生活をするだけでも難しい状態です。まとまった文を書くのも大変で、パソコンもスマホも満足に使えなくなっています。2、3行書くだけでも、長時間を要するのです。すぐ眠くなります。ここまで書くだけでも、ずい分時間がかかっています。言葉は出てこない、漢字は書けない、パソコンで文字の場所を押せない、書いた文が消えてしまう、操作法が分からなくなってしまう、などなど。まあ、書こうとするだけでも回復の兆しであるかもしれません。長年続けてきた、研究や論文の執筆など、全く無理です。理屈で考える、などできなくなっているようです。毎日をぼんやりと過ごしてきました。よく寝て。 なんとかできたているのは、たった一つ、料理です。レストランで出すような、きちんとしたものではなく、使う材料、やり方、味つけなど、どうでもよく、何とか食べられればいい、という程度のものです。冷蔵庫の中にある材料を見て、なんとなくスープを作ろうと思い、思いつきで選んだ野菜などを細かく刻んで、適当に味を付けたり、市販のスープの素などを使ったりして、作ってきたら、なんとか食べられるようなものができてしまっているのです。材料や調味料の種類や量など、そのときの気分で、目分量や手加減で決めています。楽しいわけではありませんが、食欲があまりない私の栄養源の一部でもあるし、ボオッとした状態で、何から何までお世話になっている家族へのお返しという意味もあるかもしれません。孫達はかなり気に入って、お代わりまでしてくれています。料理を作っているときは眠くならないのです。いや、今日は楽しいことがありました!ワラビのあく抜きをし、美味しく食べることができました。私、これ結構上手にできるのです。ボケてしまって、もうできないかと思ったのですが、やってみたら、うまくできました。今年は、天然のものではありませんが、3回も美味しいワラビを食べることができました。また、野菜販売所で、新鮮な野菜を見つけて、うれしくなりました。ワラビのほかに、辛そうな大根、nナバナなど。どうやって食べようか、など考えてしまいました。楽しいことと言えば、音楽の演奏も少しずつ楽しくなってきたようです。昨日など、かなり長時間弾いて(ピータンとの合奏)、気が付いたら、ピータンが私の肩の上に来て、一緒に鳴いていました。眠くならず、自分でもうっとりとして、いい気持ちになり、弾いていたようです。ピータンがそれを感じてくれたのでしょうか。それともピータンも私の演奏にうっとりしてくれたのでしょうか。何らかの共感?共鳴があったのかもしれません。さらに、かつて夢中になっていた、古文書の解読も、ここ数日の間に、少しずつ解読したい気持ちになってきました。
2026年04月29日
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ウチのセキセイインコです。手乗りだなんて言われていますが、私の手にはちっとも乗ってくれません。私が籠の中に手を入れると噛みつこうとすることがあります。本気で噛みつくと、とても痛いです。一度なんて、あまり痛いので、噛みつかれた手を振るったら、ピータンが壁にぶつかって、「脳震盪?」を起こしてしまいました。ひとっきり、ボオッとしていて、なんとか回復しました。その後、このようなことはありませんが、餌を取り換えるときも、突っつかれることがよくあります。しかし、ピータンと私との間には、不思議な関係があるのです。あるとき、偶々、ある曲をアコーデイオンで演奏しようとしたら(初めて)、ピータンが一緒に鳴き始めたのです。曲に合わせようとしたのではなく、ただギャーギャーと、私の演奏と一緒に鳴いたのです。私もだんだん音を大きくして、つっかえながら、30分弾き続けたでしょうか。それから、少し経ってから、その曲を弾こうとしたら、なんとか弾けてしまったのです!そして、ピータンも一緒に鳴いてくれました。メチャクチャで、合っているところはありませんでした。そのときから、ピータンに聞こえるところで、練習するようにしています。そのようにして、いくつかの曲が弾けるようになっています。そのとき、籠の外にいるときなど、私の肩の止まって、大きな声を出すこともあります。床にいるときなど、ズボンを伝わって、腕や肩まで登ってくることもあります。普通は呼んでも来ません。どうして、こんなことになるのか分かりませんが、私とピータンの間に、何らかの、心の通い合いがあるに違いないと思うのです。整体の先生がいう共鳴でしょうか。この不思議なつながりが、私が音楽を覚えるのを助けてくれるのです。私は、楽譜を一切見ません。聞いたことを、弾こうとするだけです。こんな関係になっても、まだ手を出しても、乗ってきてくれません。籠の中に手を入れると、前同様、つっついたりします。しかし、このようなよい効果があるので、練習はピータンに聞こえるところでやることにしています。ある意味で、私の問題解決の助けになっているのです。最近は娘が忙しいので、私が餌をやることが多いのです。しかし、今、私はボケとネムケにまだ悩まされているのです。そして、何かを忘れることが多いのです。それでも、ピータンはまだ生き永らえているのです。私達は支え合っ生きているのです!そのようです。ピータンは私の反応を嫌がっているのではないようだし、私も、ピータンが私の演奏に反応してくれるのがうれしくて、楽しく演奏ができるのです。少し前までは、それでも、私は眠くなっていたのですが、ここのところ、かなり演奏を続けられてきています。つづく
2026年04月28日
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ボケをなくそうとしなくてもいい。ネムケをなくそうとしなくてもいい。料理はできる。転禍為福もある。そうなってしまう。ピータンと合奏すると楽器の演奏がうまくなってしまう。山菜を見つけることはできる。野菜販売所でよい野菜を選べる。忘れた方がいいことも沢山ある。儲けようとしなくても、株の利益が増えていくこともある。つづく
2026年04月27日
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自然に任せた方がいい?偶然うまく行ってしまうこともある?忘れたことを忘れた方がいい?でも、やりたいことを覚えているときには、直観に任せて、実際に行動に移し、地道にコツコツと努力をするといい。
2026年04月26日
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よいワラビであったが、筋があるのも交じっていた。ほぼよかったが、
2026年04月25日
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ピザとアイソのために。野菜販売所とワラビももしかしたら。
2026年04月25日
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とても新鮮な野ゼリが手に入りました。かなりの量!根はついていませんでしたが。急にキリタンポが食べたくなりました。この前は、豪華なキリタンポ鍋セットを秋田からいただいて、一気に元気になりました。それを思い出して、こちらの、福島に本店のあるスーパーに電話をしたら、明日、秋田市で作ったキリタンポが手に入ることに!鶏は栃木産ですが、またキリタンポ鍋が食べられます!!
2026年04月24日
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これまで、すぐ眠くなってしまっていたのでした。ここ2、3日、かなり続くのです。CacchiniのAve Mariaを自分流に弾こうとしています。つづく
2026年04月23日
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ワラビです。この間は気に入らないのにかってしまい、あまり灰汁抜きがうまくできなかったのです。
2026年04月23日
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絶望的とも言える状態になってしまった私ですが、立ち直り、まだ研究と論文の執筆ができるかもしれません。ボケとネムケで、研究の再開も危ない私ですが、まだ大丈夫かもしれません。これはちょっと楽観的過ぎるかもしれません。やる気もないし、頭も手先も利きません。少しやる気が出たときに。文を書こうとしても、何を書くか分からなきなったり、言葉が出てこなくなったり、物の名前が分からなくなったり、漢字を忘れたり、相当重症です。パソコンもスマホもうまく使えません。ですから、文を書くにも時間がかるのです。元々いい加減な性格なので、あまり深刻に悩んでいるわけではないのですが、もう妻の死から三ヶ月経ってしまいました。この間お医者さんへ久しぶりに行ったら、回復に一年ぐらいはかかる覚悟はしておいた方がいいと言われてしまいました。でも、私は後期高齢者になってから、もう何年も経っているのです。今の私には一年は、とても大事な時間で、無駄にしたくないのです。しかし、一向に焦ってはいないのです。ということは、少しでも長生きする努力をしなければならないのですが、すぐ眠くなってしまうのです。さらに、起きていても、ボオッとしている時間が多いので、今の私には、本格的な研究は無理です。即ち、私は「絶望的」に近い状態にあると言えそうです。でも、料理はできるのです。おしゃべりもできます。私のことを心配してくれる息子一人と娘が三人もいりのです。孫も五人もいます。寿命が長いことを祈るばかりです。また、ここ数日、回復の兆しが少しあるのです。ずい分長い間、古文書が読めなくなっていたのですが、少し読めるのです!少し、文も書ける気がしてきたかもしれません。ただ、言葉が出てこないことがかなりあります。考えることもかなり大変です。気づく力はいくらか戻ってきたかもしれません。直観と行動に頼る新しいやり方の確立させないといけません。これまで既に、その方向で、少しずつ動き始めてきています。「まんずやってみれ!」と「地道にコツコツと」です。つづく
2026年04月22日
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戦争はしないなどと言いながら、武器は持っているのです。今度は武器を他国に売るのだ、とも言い始めました。核兵器禁止条約へは加わりません。
2026年04月22日
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正直、まだ曲が分からないのです。でも、ピータンも一緒に声を出しながら、私はこの曲をなんとか弾いています。どれが本物かよく分からないのですが、いろいろな演奏を聴きながら、自分でも電子ピアノで弾いています。楽譜は見ていません。ここ2、3日、何回も弾いています。ちょっと前だったら、眠くなって、止めてしまうところですが、かなりの回数続けられます。しかし、まだ自分の曲にならないです。正しいかどうかは全く別ですが。ピータン(セキセイインコ)も声は出しているのですが、全く私の演奏と合っているところがないようなのです。音を出していることは間違いありませんが。さらに、不思議なことに、このような「合奏」は、私が弾けるようになるのを助けてくれているのです。何か、互いに影響を与え合っているのでしょうか。これでも「共鳴」の一種?
2026年04月21日
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研究のことを考えてはいます。でも眠い!でも前より良く眠れます!頭にかかっていたモヤが減っている?今の、私のボケとネムケがあっても(なかなかなくならないのです)、問題解決ができるようになりたいと思っています。
2026年04月20日
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1月に妻が亡くなってからボケとネムケで、やる気がでず、ボオッと過ごしてきました。しかし、次の二つだけは、なんとなく続けられています。一人整体一人整体の研究では、自分の体の痛みを自分で治したい(整体へ行っても治らない)、と思ったのですが、予備知識がなく、勉強しようとしても理解できないので、一回テレビで無料講座を見てから、後は、この日記の題に書いた(上記)ように、思いつきで、体のいろいろな部分を押したり、さすったり、を何回も何回も繰り返しました。やっているうちに、この施術が効く場所が分かってきました。そのような行動が効を奏して、膝の痛みや、かなり辛(つらい)い五十肩が治ってしまいました(毎日施術はする)。そして、驚いたことに、長年、ギックリ腰をやる癖がついていたのですが、この一人整体で、ギックリ腰の兆候も現われなくなってしまったのでした。自分でも、とても驚いて、毎日、この施術を続けています。もう、整体や整骨院へ行くことはなくなりました。貼り薬も使っていません。相当な医療費の節約になっています。理屈で考えないで、行動に移す、という考え方です。「まんずやってみれ!」と周りの人達には言っています。全く素人の私が、どうして、こんなことができてしまったか、自分でもよく分かりません。しかし、一つ分かったのは、私が施術をすると、直接施術をしていない、体のいろいろな部分(手や足の指先まで)にジーンと感というかムズムズ感が生じてくるのです。今回も、肩に施術をしたら、膝の痛みや違う側の肩の痛みが、治ったのです。また、腰の痛みも感じなくンたのでした。考えてみたら、治し方は分からないし、教えてもらったわけでもないし。勉強したわけでもないのです。もしかしたら、整体の先生*が言う、何らかの「共鳴」現象が起きていたのでしょうか。私の「痛みをなくしたい」という強い思いが、痛いところまで伝わっていったのでしょうか。今回、痛い場所への施術はしていなかったのです。*片山洋次郎;「整体。共鳴から始まる」、ちくま文庫(2007)。料理これも、予め、どのように作ろうかなど考えません。始終やっているのは、スープ作りです。これが体にいいようなのです。また美味しいです。冷蔵庫を開けて、なにがあるかを見て、直感で作ります。鍋に水を入れ、加熱しながら、切った野菜を入れていきます。キノコ類を入れることもあります。油は入れません。それぞれの分量は考えません。鍋一杯にします。相当の4具沢山のスープが多いです。スープの素を入れることはあります。一人分を鍋一杯にぐらいですが。冷凍の野菜も使います。味付けは、味噌、醤油、出汁、塩、香辛料、カレー粉、豆板醤(とうばんじゃん)、コチジャン、タイ・カレーの素、ショウガなど、何を入れるかも、それぞれどのくらいの量を入れるかも考えません。目分量、そのときの手加減で。特に、美味しいものを作ろうとは思っていないのですが、ほぼ何とか食べられるものを毎回作ることができてしまうのです。注意するのは、塩味が強すぎないように、唐辛子の辛味が強くなり過ぎないように、注意するだけです。違うことでも、ここ二、三日ですが、少しやる気が出てきたようです!古文書解読一つは、昔の手書きの文書を読むことです。何十年も前、日本人なのに、日本語の仮名文字で書かれた和歌を読めなかったことに気づいたのがきっかけで、その勉強を始めたことです。娘達の書道の先生にお願いして、仮名文字を書く練習を始めました。具多雨的には変体仮名といって、同じ発音の仮名文字がいくつもあったのです。そして、手書きの文字は解読が極めて難しかったのです。うまくはなりませんでしたが、少しずつ昔の和歌などが詠めるようになってきました。そして、今でも、昔の手書き文字を読むことに力を入れています。初めは仮名だけ読もうとしていましたが、漢字も交じっていることが多いので、漢字のくずしの勉強もしなければなりませんでした。書道のお手本で読めるようになっても、昔の和歌集などを読もうとすると読めないことが多いのです。書く人それぞれみな違うし、同じ人でも、そのときどき違う書き方もするのです。従って、この解読には終わりがありません。しかし、手書き文字は、活字とは違い、書いた人の心が伝わってくるような気がするのです。昔の人の思いが伝わってくるのです。同じ内容の文でも、手書き文字には書いた人の心が入っているのです。こちらの気持ちは昔の人に伝えられませんが、日記など読んでいると、そんな風に思えます。これは、今でも、書道の作品を見ると、書いた人の心が手書き文字には含まれているのです。それが分かる人もいます。2年前に亡くなってしまいましたが、私の友達のIさんは、子供達の書道の作品を見ると。子供達の気持ちが伝わってくると言って、娘の書道教室の作品展に何回も来てくれていました。読めるようになるためには、とに角、いろいろな沢山の文章に触れるしかありません。その文字だけ読もうとするのではなく、前後の文字も含めて、文として意味をなすように、解読していかなくてはなりません。かなり読めるようにはなりましたが、まだ読めないことが多いです。沢山の書き方に触れていると、かなり勘が働くようになるし、周りの文字や文の意味から正しい読み方が分かることもあります。昔は、仮名文字は、一つの発音に一文字とは決まっていなかったので、遊び心が書く人側にも、読む人側にもあったように思えます。一種の謎々を読もうとする気持ちで、私は解読に挑戦しています。書道の勉強は役に立つのでしょうか。私には役に立ちません。書道の勉強(読み方を覚えるために)は少しやったのですが、全く上達しないようなのです。初めの頃、「寿」字を100回書いてみたのですが、全くうまくなりませんでした。そのときから、署は何回も練習しないことにしました。今でも、論文に自分の書を載せることはありますが、練習はほとんどしません。読み方を学ぶという点では、同じ文字を何回も書くのではなく、沢山のいろいろな種類の違う文字を書いた方がいいのです。楷書、行書など、篆書(象形文字を含む)、隷書、草書、行書、楷書、なんでも参考になります。これらが私の気づく力を養ってくれています。そして、それが、全ての問題解決に役に立っているのです。読書私にとって、本もとても役に立つ手段です。図書館を最大限に利用しています。地元の図書館になくも、他の図書館を探して、取り寄せてもらえるのです。私は速く読めるわけではありませんが、沢山の本のところどころに目を通しています。前書きを読んだり、終わりをちょっと読んだり。他の部分を拾い読みしたりしているのです。問題解決理屈より行動なのです。まんずやってみれ、です。頭を使って計画を立てるより、思いつきで始めてしまうのです。いろいろとやり、結果を見ながら、次にやることを考えるのです。これも思い付きかもしれません。脈がありそうなことは繰り返します。地道にコツコツと努力することもあります。上記の一人整体は、このようなやり方で成功しました。音楽曲を覚えるのに、楽譜は見ません。先生にも教わりません。自分の耳で聞いたことを真似しようとするだけです。そのとき、いたつづく本もつづく
2026年04月19日
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今日は、昼前、ベニマルへ行き、寿司を買ってきた。私の好きなホタテはなかったが、似たような貝が入ったちらし寿司(量少な目)を買い、娘には、今日のお勧めの握り寿司。ポテトサラダgとても安かった、100g88円、ので、約300g買う。午後は、また寝てしまったが、今日は古文書を読もうとした!オークションで買った江戸時代(加茂真淵の弟子の)の和歌集を拾い読みしてしまった。少しずつ読めるようになった!
2026年04月18日
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昼間、暖かったので自分の部屋の窓を少し開けたが、閉めるのを忘れたまま、寝てしまった。今日は少し寒いと思いながら。暖房を入れても、効きが悪いので、足も攣(つ)ってしまった。ボケは疑いもない。娘(三女)がボケたボケたと自分で言わないで、と言うが、言うことを聞いていない。ボケていないときもかなりあり、役にも立っているので、気にしないことに。そして、ボケ老人用の問題解決の方法の研究を進めることにした。まず、今悩まされている、ボケとネムケから立ち直る努力をできる限り素直で正直に記録して、自分の研究の一部にする。「ボケ」を理解することである。忘れることも、必要になるかもしれない、自分の脳にも、記憶容量というものがあり、ある量以上は入らないのである。だから、要らないものがあれば、忘れた方がいいのである。また、脳に、まだ使っていない部分も残っていると思う、子供のとき、使ってていた部分が今使わないで、残っているかもしれない。赤ん坊のとき歩けるようになったのも、信じられない。よくあんなことができたと思う。そういう機能は、もう残っていないのだろうか。そのときの「やる気」はどうなったのだろうか。その頃の精神状態を取り戻すことはできないのだろうか。ものすごい勢いで、いろいろなことを覚えていった気がする。何かをやりたいという強う気持ちをもって、何かに夢中になったこともあった。じゃ
2026年04月17日
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私は音楽が好きなので、立ち直る(やる気を出す)ために、練習したら効果があるかと思って、ピータン(セキセイインコ)との合奏をときどきしています。かなりの時間続けることができるからです。でも、今日はひどいネムケに襲われて、寝てしまいました。料理をするときは眠くならないのですが。その理由について、料理家気取りで、私は料理が好きだからだと解釈していたのですが、考えてみたら、料理を始めたら、寝ていられないのです。包丁を使うので、始終気を付けていないと、指を切ってしまうのです。そして、昨日も一昨日も、カレーやポテトサラダを作ったり、スープを2回作ったりして、忙しかったのです。材料が足りなくて買い物に行ってもいました。その前の2日は天気がよかったので、少し離れた野菜販売所などへ5000歩以上(ずつ)歩いていたのです。つまり、前よりかなり元気になり、いろいろなことをやっていたのです。その結果が今日のネムケだと思います。午後、約2時間昼寝をして、元気になったら、さっき、ピータンと一緒に小一時間楽しく合奏ができました。つまり、私が、少しずつですが、回復しているということです。しかし、ネムケには勝てないということです。でも、やる気が出て、演奏が上達してきた、練習が役に立っているということです。
2026年04月16日
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前に頼んだ業者をネットで探しているときに、その場所が見つかる前に、いろいろな業者から、私の欲しい情報ではなく、勧誘や見積もりなどがたくさん来てしまいました。仕方なく、それらを無視して、自分の電話帳を探しているうちに、エアコン掃除というのを見つけ、そこに電話したら、自分の頼みたかったお店でした。割とすぐに来てもらえ、無事、点検と掃除が終わりました。最近、こういうことが多いのです。去年頼んだイチゴ屋さんの住所を探したら、パソコンを開くと同時に、イチゴの写真でいっぱいの画面になってしまいました。また詐欺らしいメールも増えています。eTaxで苦労して申告して、還付金をもらったと同時に、支払い不足分の請求が来ました。最近は、来るメールをうっかり開けません。今日は、全てうまく行って、一安心でした!
2026年04月15日
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ヴァデイム・ホロデンコ ピアノと指揮
2026年04月14日
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音楽ピータン アコーデイオン右わき腹の痛み→ ぎっくり腰無意識行動日本語を大事に、もっと利用する 古文書 過去からの語りかけ(一方通行ではあるが) 昔の人達の心が伝わってくる 手書き文書(より気持ちが伝わってくる)→書道何かを文にして残す 未来への語りかけ右わき腹の痛み ぎっくり腰の前兆であった 今もときどき痛いが腰は大丈夫睡眠の重要性 M.Walker:Why we sleep 睡眠が足りていない株の研究気づきについて考えるより、行動地道にコツコツと約3ヶ月前、妻を亡くしてから、ボケとネムケに悩まされ、ボオッとした毎日を送っていました。研究する意欲もないし、それを読者に分かりやすい論文にすることも不可能だと思っていました。何を書きたいかも分からないし、書きたくもありませんでした。しかし、今、それが少しずつ変わってきたようなのです。今の状態を解析し、私のようなボケ老人でも、この状態から脱出し、研究と論文の執筆という、元の生活に戻るべくする努力の過程を研究にして、論文をまとめられないかという気持ちになっています。それにより、私も立ち直れるかもしれないと思ったのです。それには、二つの根拠、というか、ボケやネムケなしで行動できることもあったのです。まず、不思議なことですが、料理はできたのです。ほとんど考えることなく、ボケもネムケもなく作れたのです。目の前に材料があれば、思い付きで始めて、いい加減なやり方で、なんとか食べられるようなものを作れます。一回だけでなく、何回もできています。但し、毎回、同じものを作るということはできません。次に、確定申告です。いつも私がパソコンを使って(eTax)、申告書をまとめ、国税庁に送っていたのですが、今回は、妻が亡くなったことと、私の申告に新しい項目で、やり方の分からないこともあったので、税理士さんに全部頼もうかと思っていました。ところが、税務署に電話し、相談したら、まず、妻の方は準申告という違う申告をしなけれいけない、こちらが資料をもっといけば、やり方を教えてあげると言ってもらえました。そこて、娘と二人で行った、その場で、申告ができてしまいました。一方、私の分についても、教えて上げるから、自分でできると言ってもらい、やってみようかなという気持ちになったのでした。今度はそう簡単には行かず、わが家のパソコンで、何回も税務署に電話をしながら申告書作成に挑戦したのでした。その結果、何とかまとまってしまったのでした。そして、国税庁に受理されてしまいました。そして、その間、ボケはありましたが、不思議なことに、一度も眠くならなかったのです!そして、還付金までもらってしまいました。さて、現状での他のこととは違い、なぜ、ほぼ正常な行動ができてしまったのでしょうか。まず、料理については、スープやカレーなどを作ることは、過去にもやっていたので、本やメモ(取ったことがない)などなしでも、いい加減なやり方で、調味料の種類や量など、そのときの気分や手加減で、何とか作ることができてしまったのでした。サラダ、タルタルソース、サンドイッチなども、そのときどきの思いつきで作ってしまい、家族達にも結構喜んでもらえています。但し、同じものを毎回作るということはできません。何とか食べられるものは毎回作れますが。普段ボオッとし、無気力で、周りの人達にいろいろお世話になっているので、いくらか、その恩返しになっているかもしれません。なぜ、料理なら、眠くならず、できるのでしょうか。やるのが嫌ではないのです。好きなのかもしれません。考えないでも、いろいろ思いついてしまうのです。使える材料が分かると、考えるより先に行動に移してしまうのです。思いつくのかどうか、はっきりしないのですが、材料を刻んだり、し始めてしまいます。味付けもいい加減です。味見はしますが。計画したり、考えるより、直観なのでしょうか。頭の、普通とは違う部分が働いてるのでしょうか。刻むことなど、単純な作業で、眠くなってもおかしくないと思うのですが、眠くならないのです(いや、これは、ボオッとしていると、ケガをするからかもしれません)。加熱もするので、油断すると、火傷もしてしまいます。でも、普通なら、美味しいものを作ることなどは、考えただけ、予備情報や知識なし、ではできません。私自身、経験豊富とは言えない状態なのですが、エイヤっと(直観で)やっただけで、なんとか食べられるようにはなっているのです。この状況をなんとか、ボケ老人の私の問題解決のために、これから再現できないものでしょうか。理屈で考えることより、瞬間的な、気づきや、何をやるかの判断力、勘(カン)などを働かせることができるようにしたいです。これは、改めて身につけようとしたら、とても難しいことですが、昔の日本語の手書き文字の文書の解読にも似たところがあると、今、思いつきました。ある文字が読めなくなったとき、同じ手書き文字でも、人によって、同じ人でも書くたびに、違ってしまうので、解読が難しいのです。そのときどきの勘や判断力でその文字を解読して、文全体を理解できるようにしていくのです。そのためには、それまでに経験した、いろいろな沢山の例(場面)が役に立っているのです。同じ文を沢山の人が書いた場合だけでなく、同じ人の沢山の違う文でも、同じような使い方や、違う書き方をした場合なども同じぐらい、参考になるのです。そのためには、できる限り沢山の書き方に触れることが大事なのです。一つ一つ全部覚えているというより、頭のどこかに入っていて、似たものを見たときに気づくというか、思いつくような機構があるのかもしれません。料理のときも、いろいろな違う種類の料理で出会う、似たような場を、意識していなくても、気づけたり、同じようなことを無意識でできてしまうのかもしれません。確定申告については、どうして、こんなにうまく行ってしまったのかよく分かりませんが、人と人とのやりとり、対話があったことが関係していたのかもしれません。何回も電話で相談したとき、電話に出た税務署職員さん達は、毎回違う人でしたが、 とても親切で、丁寧に対応してくれました。最近、いろいろな会社と製品やサービスの問題があったとき、担当者と直接に話したり、連絡を取ることが難しくなっているので、これはとてもありがたいことでした。ある大きな会社など、担当部署や担当者が見つからず、最後は社長さんに手紙を書いて、やっと答えてもらえました。自動音声の対応でも役に立たないことが多いです。このように人間同士のやりとりがあると、相手が一緒に私の問題を解決してくれようとしてているのがうれしくなり、こっちも、もう一頑張りしようと思ってしまうのかもしれません。眠くならないで、何回も電話して、いろいろ相談していました。そして、自分でも、いろいろと頭を使っていた(考えていた)のかもしれません。つづく
2026年04月13日
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第4章「ボケ老人の私が問題解決に挑戦」これまで、長年にわたって、いろいろな種類の問題解決を行なってきた私が、妻を亡くし、ボケとネムケに悩まされ、やる気もない、ボオッとした状態になってしまいました。元の状態に戻れなくなった私が、また研究ができるようになれるのでしょうか。無気力人間になってしまった私が、この状態から立ち直れるのでしょうか。その気がない私でしたが、何人かの友達が、また研究を続けるよう、励ましてくれたのでした。*これから私が努力していく過程を文にして行こうと思います。成功する自信はありません。しかし、この2、3か月を振り返ってみたら、できたことが少しあったのです。ボケてはいますが、思い出すこともあるのです。自分の「うだで」(秋田弁で悲惨)の状態をおもいだそうとするのではなく、ボケて、眠くなることはあっても、ほんの少しでも、できてしまったことをこれから、「解析」して行こうと思います。つづく
2026年04月12日
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今、私は悲惨な状態にあるのです。あきた弁で「うだで」?。大きな問題にぶち当たって、どうしていいか分からない、というか、何かをやろうとする気分になれません。毎日、ボオッとして、すぐ眠くなってしまうのです。何も手に付きません。長年、会社で研究の仕事をし、止めてからも、研究を続け、文を書くことは好きでないのに、論文にまとめてきました。年を取るとともに嫌でなくなってしまったようで、何とか続けてきたのです。しかし、1月に、妻を亡くしてしまい、すでに後期高齢者でボケが進んでいたのに、今回、ボケがさらに悪化して、全ての面で、やる気も失せてきてしまったのです。また、指先も利かなくなり、パソコンやスマホの操作もうまくできません。書こうとしても、文がうまくまとまらないし、前に書いたことも覚えていないのです。書いている最中にだって、何を書いているか忘れたり、眠くなったり、するのです。一方、私には、友達や研究の協力者もいて、こんな私を、早く元の生活に戻るよう励ましてくれているのです。また、「日にち薬」も少しずつ効き始めたのでしょうか、最近、今止めてしまったら、もうお終いだ、と思い始めました。それをすぐ忘れてしまうのですが。また、書いていないことも沢山あったのです!その一つが、この国日本の言葉のことで、とても豊かな表現ができる言語であるのに、国民がその有難味を分かっていないように思えます。かつて、この国は公文書は漢文で書いていました。そして、江戸時代には、本居宣長等が日本語の研究を発展させ、日本語をもっと大事にするよう訴えました。しかし、その願いは叶わず、今は、漢語の代わりに、横文字がそこいら中で沢山使われて、理系の研究者や学者達は、論文を英語で書くようになっています。私は、できる限り日本語で書くように努めてきましたが、私の研究を総合的にまとめた論文は英語で書きました。これは、アメリカのある学会がこの論文を書くよう勧めてくれたからです(日本の学会からは勧めがありませんでした。)。後、会社で研究していたので、英語で書いた方が会社のためになると判断したときは英語で書きました。、退職後は、全て日本語で書いています。そして、子供の頃作文が嫌いだった私が、できる限り分かり易く書くように努力しています。昔(20年以上前)は、その頃始めた楽天ブログに何かを書くと、読者から、いろいろな意見を、割合で、今より沢山もらえたような気がします。そのお陰もあってか、「私の問題解決の考え方」という、私が会社にいた頃の研究を、問題解決のやり方という視点から、ほぼ10年かけ、全部まとめた論文を完成させることができました。この写真の幅は、原寸では40センチ足らずあります。論文は、木県那須烏山市の手漉き和紙両面に自分で印刷し、できれば和綴じの本にしたかったのですが、紙が厚い(普通の手漉き和紙は薄すぎて印刷できない)ので、綴じないまま箱に入れて、箱を開けて1ページ1ページ読めるようにしました。この本は一部しかありませんが、その内容は本ブログで全文読むことができます。さらに、その後の研究についても、研究をしながら、論文にしてきました。これまで、3冊書き、これらは、手漉き和紙の表紙で、和綴じの論文にして、研究の協力者の皆さんにお配りしてきました。中身の紙は和紙ではありませんが。まず、新論文「問題解決は真心で」第1章を書きました。その内容は2020年8月16-17日の日記で読むことができます。新論文「問題解決は全身全魂で」第2章(「・・真心で」を改題)「シンヂマッタラオシメエダベー」を2022年4月15-28日の日記に全文掲載しています。新論文「問題解決は全身全魂で」第3章「原発のない生活に向けて」を2024年7月5日-11日の日記に全文掲載しています。そして、今、続けて、第4章が書けるかどうかが分からないのです。今の状態では、まだ自信がありませんが、一つの案としては、今の「うだで」*(秋田弁で悲惨、つらい、ひどい、無理、....)の状態(自分でも情けないと思う)から、この私が果たして立ち直れるかどうかを記録していくことです。それを、恥ずかしながら、X(ツイッター)にも投稿し、少しでも多くの人の目に触れるようにすることです。これは、昨年の、さくら市の市長選挙のときの経験ですが、私が友達頼まれて、一人の候補者を応援したのですが、そのとき、ブログで書いた日記をXにも投稿したのです。そのとき、読者が数十倍にもなったのです。但し、意見は一件しか来ませんでした。今回、私の少しでも多くの人に読んでいただき、私が分かりやすい文を書けるかどうかによりますが、意見をいただければ、私の立ち直りが可能になるか思ったのです。*佐藤 、「一語一会」、魁新聞社(2025)。
2026年04月12日
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私自身ボケてしまい、何を言ったか、あまりはっきりしませんが、原稿らしき走り書きを見つけました。おばあちゃんは、3人の娘達に恵まれて、いや、実際には、生まれてすぐ亡くなった娘も一人いて、とても残念ですが、3人を大事に育ててくれました。その結果、友達皆から、あなたから、こんないい娘達が生まれたとは信じられない、と、いつも言われていました。一方、自分でも、やりたいことを沢山やりながら、幸せな仲の良い一族を作ってくれました。今回、とても立派な戒名をいただき、これから偉い仏様になってくれることと思います。一族一同、これから、それを最大限利用させていただきたいと思っていますので、よろしくお願いいたします。
2026年04月11日
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個人に関わることなので非公開にします。
2026年04月10日
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ここ2,3日の間に気づいたのですが、どうも、私は夜中にも、いろいろと考えているようなのです。記録していないし、次の日、夢のこともはっきり覚えていないので、名言できませんが、何らかの影響があると思います。できることなら、そのときに私がメモすればいいのですが、昼間だって、そうすべきときにメモしないことが多いし、メモしてもその紙を失くしてしまうことが多いのです。昼間と夜中での私の頭の使い方が違う可能性もあります。難しいことを考えても、ことが複雑になるだけなので、考え過ぎはしないようにしましょう。やり方はどうでも、役に立てば(問題解決に)、いいのです。利用できるものは何でも利用したいです。でも、自分だけでできることを優先にしたいです。私の頭も、体も、可能な限り使いこなしたいです。周りの人達とのおしゃべり(直接のお付き合い)も大切にします。それぞれの状況に合わせ、できる限り直接面と向かい合って話し合いたいです。素直で正直なお付き合いがしたいです。なるべく、いろいろなところへ相談する。自分で実際に行動に移そう。相続税についても、まず自分で申告しようとしよう。国税庁ホームページにようしあり。自分でできるかどうか試してみよう。問題が生じたら、税務署に相談しよう。つづく
2026年04月09日
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昔の俳句集で有名な「古池や蛙飛びこむ水の音」が、「芭蕉七部集」の「春の日」の部分を開いたら、目に入ってしまったのです。驚くとともに、うれしくなりました。見たのは、江戸時代後期の古文書で、とても小さい本に小さい字で載っていました。とても小さい字まで印刷できるとは、当時の版画の技術は素晴らしいものです。
2026年04月08日
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そのついでに、ブラジル料理屋さんへ。かなり前、ブラジルの日系の人達が日本へ来て、働き始めた頃できたお店らしく、かなり古く見えましたが、珍しいものもあり、楽しむことができました。その後、知り合いのイチゴ屋さんへ。もうイチゴは終わりに近づいていますが、美味しいイチゴを沢山いただいてしまいました。昔はイチゴは春でしたが、今は12月頃から出始めます。つづくつづく
2026年04月07日
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かなりおしゃべりをしてしまいました。でも、ちょっと疲れました。つづく
2026年04月06日
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これは別名ウグイという名を持つ川魚で、鮎が採れない時期によく食べられていたものです。昔、こちら、栃木県のさくら市、那珂川町や那須烏山市辺りでよく食べられていたようです。しかし、今はあまり一般には食べられていず、この地域の川魚店でしか手に入れることができません。10年あまり前、私がこちらへ引っ越してきた頃、地元の、食料品などを売る、古いお店で見つけて食べたことがきっかけで好きになってしまいました。つづく
2026年04月05日
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これまで、私は、自分の「お焦げ付き蕎麦掻」を自慢していました。しかし、この間、食べる人の数が多かったので、いつもの倍ぐらいの量の蕎麦掻を(お焦げ付き)作るのに大いに苦労してしまいました。量が多いと、お焦げができにくいのです。普通は底にお焦げができ、ひっくり返すと、両面お焦げの、厚いホットケーキみたいなできるのです。ところが、今回は、そこがなかなか焦げず、大変な時間をかけて、側面が焦げるようなモノを、何とか作り上げました。なんとか、その味を楽しんではもらえたのですが、そのために、大変な苦労をしてしまいました。さっき分かったのですが、大昔(2004)に、もう、簡単に美味しいお焦げを作って、食べていたのでした!たまたま、昔のブログを見て、分かりました(思い出しました)。つづく
2026年04月04日
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これまで、私は、自分の「お焦げ付き蕎麦掻」を自慢していました。しかし、この間、食べる人の数が多かったので、いつもの倍ぐらいの量の蕎麦掻を(お焦げ付き)作るのに大いに苦労してしまいました。量が多いと、お焦げができにくいのです。普通は底にお焦げができ、ひっくり返すと、両面お焦げの、厚いホットケーキみたいなできるのです。ところが、今回は、そこがなかなか焦げず、大変な時間をかけて、側面が焦げるようなモノを、何とか作り上げました。なんとか、その味を楽しんではもらえたのですが、そのために、大変な苦労をしてしまいました。さっき分かったのですが、大昔(2004)に、もう、簡単に美味しいお焦げを作って、食べていたのでした!たまたま、昔のブログを見て、分かりました(思い出しました)。つづく
2026年04月04日
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昨日は、女房が持っていた不動産の額がほぼ分かったので、これまで娘が銀行預金等の調査をしてくれていた結果と合わせて、相続の手続きにこれから取りかかります。相続人は全部で5人いて、どのように相続する財産を分けるかをこれから決めていきます。つづく
2026年04月03日
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今朝は寒い!そして、昨日は居間のエアコンのフィルターが傷んでしまい、エアコンではなく、電気ストーブを使っています。つづく
2026年04月02日
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私もボケてはいられません。実際には、かなりボケが進んでいて、日常の生活に支障があります。聞いたことや言ったことはすぐ忘れるし、メモを取っても、メモが見つかりません。何かについて考えても、文章を書こうとしても、すぐ眠くなります。パソコンもスマホも思うように動いてくれません。いい加減な性格の私は、女房に死後、もう葬式もすぐにやれないと思ったのですが、しかし、次女の夫が200%助けると言って(他の娘達やそれぞれの夫も)が、すごい馬力で手配してくれ、葬式が済んだばかりでなく、四十九日まで終わってしまいました。私は、坊さんとの交渉と式中の挨拶ぐらいしかしませんでした。近くに住む長女夫婦が世話をしてくれるので、このままボオッとし、昼寝をしていても、暮らしてはいけそうです。一方、私には、友達や、論文の愛読者もいて、電話をくれたり、来てくれたりして、いろいろと励ましてくれているのです。そして、また研究を続けるよう、言ってくれています。前回の論文で、次にどうするか、につき、何を書いたかはっきり覚えていませんが、私自身の高齢化が進み(この1年での各種能力の低下は特に著しい)、今後、考え方を変えていかなければならないことを述べているとは思います。そして、理屈に頼るより、直感でまず始めて(まんずやってみれ!)、地道にコツコツと同じようなことを繰り返す覚悟(失敗することの繰り返し)が必要であることを強調していると思います。そして、今、正に、ボケているので、同じことの繰り返しが多くなり、白紙状態での繰り返しができます。また、理屈でも考えられないので、咄嗟の思いつきでの行動が増えています。さらに、最近経験したことで、ボケとネムケはなくならないままでも、何かができてしまう(問題解決の一種)ことがあるのです。さて、それでも研究に復帰できるでしょうか。今年になってつづく
2026年04月01日
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私達が長い間お世話になってきた不動産さんのAさんが計算して下さいました。つづく
2026年03月31日
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エリーナ・がランチャラトビア出身オペラ歌手2026.3.30放送駅ピアノベルリンブラッセル
2026年03月30日
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そして、3月も間もなくお終いです。私はかなり回復して、いろいろなところに電話をしたり、研究のことも考え始めました。つづく
2026年03月29日
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昼は息子と一緒に外食するつもりだったのですが、今度は息子の調子が悪くなり、中止になりました。一方、孫のN君はかなり回復したようなので、昼は私の野菜スープで様子を見ることにしました。具を減らし、カラシナを散らしたスープで試したら、大丈夫で、具入りを含め、3杯きれいに食べてしまいました。それどころか、シュークリームまで食べて、回復したところを見せてくれました。一件落着というところです。
2026年03月28日
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家族の旅行で韓国へ行ったら、食中毒か食べ過ぎで、今日は1日食べないで寝ていました。
2026年03月27日
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昨日は次女がやりたかったカラシナ摘みもでき、野菜だらけの夕飯を食べることができました。探して行ったピザ屋さんもまあまあで、次女と孫のF君に喜んでもらえました。夜は、パなんとかという白身の魚をフライパンで焼いて、私のソースをかけて食べました。カラシナ等の野菜たっぷりで、特にスープにさっと火を通したカラシナ等の野菜を散らしたものが、味も香りも最高でした。10日ぐらい前、秋田のNさんから、連絡をいただいたころから、少しずつやる気が出てきたのです!この方は、秋田で古文書解読会の会長をやっているNさんで、なんと女房のために、きりたんぽ鍋の材料一式送って下さったのでした。お陰様で秋田の懐かしい味を楽しむだけでなく、古文書をまた読みたいという気も出てきたのです!つづく
2026年03月26日
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昨日は次女がやりたかったカラシナ摘みもでき、野菜だらけの夕飯を食べることができました。探して行ったピザ屋さんもまあまあで、次女と孫のF君に喜んでもらえました。夜は、パなんとかという白身の魚をフライパンで焼いて、私のソースをかけて食べました。カラシナ等の野菜たっぷりで、特にスープにさっと火を通したカラシナ等の野菜を散らしたものが、味も香りも最高でした。10日ぐらい前、秋田のNさんから、連絡をいただいたころから、少しずつやる気が出てきたのです!この方は、秋田で古文書解読会の会長をやっているNさんで、なんと女房のために、きりたんぽ鍋の材料一式送って下さったのでした。お陰様で秋田の懐かしい味を楽しむだけでなく、古文書をまた読みたいという気も出てきたのです!つづく
2026年03月25日
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カラシナを採りたいと言っているので、まず河原へ行き、まだあるかどうか見ます。それから、野菜販売所へ行き、春の味を探そうとしました。 つづく
2026年03月25日
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なんだか忙しいです。時間はどんどん経っていきます。何をやったかすぐ忘れてしまうようですが。日曜日はTさん宅を訪れ、かなりおしゃべりをしてしまいました。その後、モスバーガーの昼食でした。後、何をやった?次の日昨日は、お昼、近くの敦煌(とんこう;中華料理屋さん)で、友達のAさんと一緒でした。午後は三女から電話で長話をしてしまいました。帰りにまたナバナを少し採ってしまいましや。夕方、ベニマルでしゃぶしゃぶ用豚肉を買い、夜は、新たに作ったスープとともに、さっと火を通したナバナとともに、ポン酢醤油につけて食べました。これが再考!つづく
2026年03月24日
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昼は、友達のAさんを昼食に誘った。後は、女房が取引をしていた会社との名義書き換えの手続きうぃしなければならない。WEBでやらなくてはならず、パソコンでもスマホでも、何時間かかけたけれど、途中で進まなくなってしまう。今朝電話をして、書類で変更ができるように頼むつもり。
2026年03月23日
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私は辞退。26日には帰ってくるとのこと、2日あまり次女と孫が心配し、来てくれます。久しぶりに、たった一人に。友達の家を訪問、昼食(ハンバーガー)を済ませてから帰宅。7634歩も歩いた!昼寝もした。つづく
2026年03月22日
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明後日から、家族で韓国へ旅行です。私は一人で留守番です、声をかけてもらったのですが、足手まといになりそうなので辞退しました。旅行中の3日間は、次女と孫が来てくれると言っています。私は一人でも大丈夫だとは思うのですが、娘達がいろいろ心配してくれています。無事に切り抜けられるよう、私も頑張らなくては。つづく
2026年03月21日
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