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『出会い』『気付き』『変化』に富んだ年になりました あっという間だったけれど、ゆっくりと一つ一つのできごとを味わえたように思います たくさんの人と関わって、皆の変化を見させてもらいながら、言葉に出来ないほどの感動と感謝の気持が心の底から沸きあがってきました。 『自分』を信じる力がぐ~んとUPしました。同時に他人を信じる力も同じ様にUPしました 普段の何気ない生活の中に感動・感謝できる毎日になりました涙腺がゆる~くなりました 自分がどうなりたいのか、自分の生まれてきた意味、役割、使命はいったい何なのか。 両親を選んで生まれてきた意味。 ダーリンと出会った意味。 子供達とであった意味。 ソウルグループの皆とであった意味。 今までの人生で経験したことの意味。 自分がどういう方向で何をBASEに生きたいのか。 自分にとって本当に大切なものは何なのか。 そんなことを深く考えた1年でした今まではそこまで考えるような機会も、想いもなかったんですね。ただただ、毎日をなんとかがんばってきたって言う感じでした。この1年で『BASEがしっかりした』って感じです。そんなことに気付かせてくれた『レイキ』との出会いは、やっぱり大きかったと思います 来年はずばり『瞑想・ヨガ・海外』をkye wardにして自分の内側へとさらに向かう年になりそうです。 数日前お会いしたスピリチュアルカウンセラーのAさんには、私が『ヨガ』をしている姿がすごく強く見えているのだそうです。やっぱりな~!って思いました(^ー^)v 今年が勢いを持ってさまざまな情報を外へ出した(私にしたらなんか撒き散らしたみたいな感覚のところがあるんやけど=笑)年だとしたら、それをシェアした人たちが皆、そこにそれぞれの個性を加えたり深堀したりして、その人独自のものを積み上げていく年になるだろうなと思っています。BASEでは皆、つながっているところがあるんだけどね来年はわたし自身も自分の内側をもっともっと見つめて行くとき。もしかすると、今予測できないような次の段階の能力が目覚めてきて、それを何か違う形で、今もっている能力と融合させてFLOWさせていくことができるのかもしれません。 子供達にはすでに 『ママな、来年はヨガと瞑想を本格的に勉強していこうと思ってるねん!!』 と宣言(笑)。 JJ曰く、『ママはやっぱり先生やねんなぁ~・・・・』って。 自分の興味あることを学び伝えていく。 結局はそれが私のスタイルで、今まで『仕事』として形になって来たんだということでしょうか。 (エアロも英語もレイキもね)だから自然と『教える』を仕事にしてきたんでしょうね。 これからは単に『教える』のではなく『伝達者・メッセンジャー』として生きていくのかもしれません。来年がとても楽しみです今年は田舎へ帰らず京都でのんびりお正月ですいつもなら八坂さんや平安神宮へお参りするのですが、今年はやっぱり『東寺さん』におまいりしてこようと思います。みなさん、よいお年を<おまけ>2006年は数秘術的に言うと、『8』という数字がKyeになっていて、それこそ横にしみると『無限大』のシンボルになるんですよね。わたしも遠隔ヒーリングや瞑想をしていても、身体が『∞』を描いてたんですよ。特に最近ね。 で、なぜかポッと無限大マークが頭に浮かんできたり、『愛』とか『宇宙』とか『可能性』とか、やたらと無限大とからむ事柄が自分の中にテーマとしてあったりするんです これも必然やったんかな 横に無限大だとか、無限に広がっていくとか、広げる為に何かがあるとかおこるとか、そいういことがテーマの1年だったみたいです。 気になるカラーは『イエロー&ブルー』。MIXするとグリーンになりますね。 ブルーはスロートチャクラ(のど元=コミュニケーション)の色、ちなみにこの『青』というのは未来図とか、青写真とかっていうことをあらわすそうです。自分をどう表現し、どう進んでいくかを意味しています。 イエローはお臍の上、第3チャクラに対応しています。学問とか向上心とか、自信、確信を作るという意味があるそうです。この融合色グリーンは『ハートチャクラの色』です。 ですから、自分が何を求め、何をしたいのか。やっぱり『心』がキーワードになった年なのでしょう。 面白いですね~!! そういえば、『心』が原因の事件や問題などもたくさんありましたね。ちなみに来年Kyeになる数字は『9』、カラーは『ターコイズ・グリーン』だそう。 これは、奥深いく、心の中の声を聞いていくこと。 外ではなく『内側』へすすんでいく年。これからどうすすんでいくかを見る年。1つのことが結果として、形として現れてくるとしだそうです。 数秘術では『0~9』数字を使って読み解きます。1999年を『1』として現すので、来意年2007年は最後の『9』になるんですね。 ですから0~8の年までにおきたこと、出会った人などをつなぐ『決算年』なんです。世紀末から始まった『0』の年から、21世紀に入り、初めての決算年。本当の意味で20世紀が終わり、今までのものを手放すという意味があります。ですから20世紀から引き継ぐ物、手放す物を自分で見極め、それにともなって早く行動すること。21世紀は自分の才能を最大限に生かして人とわかちあい、本当の自分を探していく時代になりそうですよ
2006/12/31

午前中は、今年最後の『ちびっこエクササイズ』でした。保育園で月に1度、0歳~3歳までの親子さんにエクササイズの指導をさせていただいてます子育てに追われてなかなか身体を動かす機会のないお母さんたちの息抜きと交流の場になれば・・・・とお話をいただいたのが2年程前。去年は2ヶ月に1度だったのですが、ご好評をいただいて毎月第4月曜日に『参加費無料』で開催させていただいてるんですよ最初は定員10組でのスタートでしたが、今では毎回20組を超える申し込みがあって、毎月この時間が私の楽しみにもなっていますちびっこ達もだんだんなれてくれて、一緒に踊ったり、飛んだり走ったり、寝っころがったりと約1時間のプログラムを楽しみにしてくれてるみたいですママさんたちにはおうちでもすぐ実行できるようなエクササイズや心がけでできること、子供さんとの遊び(この辺は一応ママ9年生の私でいる部分が役立っています♪)、メンタルの話、心と身体の話をさせていただいてます。それから、毎回簡単パラパラパラやダンスっぽいお遊びを入れてるんです。今日はなんと『salsa』をやってみました最後の5分でみな汗だく・・・(^^;ママもな~んにも考えずに、単純に『楽しむ』ってこと、してほしいんですよね上手と下手とか、できることかできないとか、経験者未経験者を問わず、『心が楽しい』って感じることを提供できたらうれしいな~って思っています。今日はクリスマスということで、保育園が特別に『給食試食会』を開いてくださいました幼児が食べているのと同じ、カレーをみんなで頂いて、またまた皆の仲良しの輪が広がった気がします月1回でも見てると、もうみ~んなかわいくてしょうがないんですよぉ~~~~~~1ヶ月の子供の成長ってほんとにすごいですよね先月寝ころがってた子が歩いてたり、ジャンプできなかった子がピョんピョん飛び跳ねてたりJJ&BBがお世話になったおかげで、こうしてまた素敵なお仕事をさせていただけて、本当にうれしいですですから、毎回『ほんとにありがとうございます~』って気持でお仕事させていただいてるんですよね。これも幸せなことですね~最近友達とそういう話をしたり、好きなことを仕事にしている人たちとの出会いがいくつもあって、『仕事』のことを考えていたんですよ。好きなことをがんばってる人って、すっごいイキイキしてるし、楽しそう忙しくても、毎日が充実してるし、心には余裕さえ感じたりするんですよね。一方、仕事=やらなくちゃいけないもの。しんどいもの。大変なもの。ストレス。やめたい。できればしたくない・・・っていう人も世間にはたくさんいると思います。けれど、私の場合、働き始めたころから『好きなことしかしてない』んですよね。『興味のあること』っていってもいいかな。だから、『仕事=苦痛』なんてことはまったく経験がありません。(妊娠・出産などで一時的にお休みしたり、時間を調整したりってことはありましたが、基本的にはまた同じ仕事に戻っています。)たしかに、仕事をしていくなかで、しんどいな~・・って思ったことはあるけれど、『好きなこと』が仕事なので、それで仕事をやめようとか嫌になったなんてことはないんですね。(会社が倒産しかけて、やむを得ず退社なんてことはありましたが・・・・笑)だから、JJ&BBにアドバイスするとしたら、『好きなこと、興味のあることを仕事にしなさい』かなある本に『好きなことを仕事にする!!』って項目があったんです。一見、当たり前のことのようだけれど、それを『仕事として継続する』ってことはなかなか実際むずかしかったりしますね。『子供が大好き』だから保母さんになったけれど、保母の仕事は向いてなかったとか、『エアロ』が大好きでイントラになったけれど教えてるのは向いてなかった・・・なんていうこともあるだろうし・・・けれど、『心底大好き』なことだったら、きっと『仕事』としてがんばって続けて行くんだって思うんです。そいういものに最初から出会えたことがとても、自分としては幸せだなって思いました。妥協とか計算とかなかったしね(^^;そうして続けてきたことが、今やっていることにつながっていて、来年以降にどんな方向に生かされていくのかが見えてきたんですよね~やっぱり経験したことってどこかで必ずいかされますねということで、来年に向けてすでにワクワクしてます『好きなことと仕事は混同しない方が幸せだ』っていう話もよく聞きます。けれど、どんな仕事であれ、結局はそれを『心から自分が楽しめてるかどうか』がうまく行く人と行かない人の分かれ道になると思うんですよ。『天職』と『適職』が違うように、微妙~な話ですけどねぇ~・・・・(笑)『仕事は仕事』と割り切って、それ以外とのころで好きな趣味とか、自分の納得いく生き方ができてたら、それで◎やと思うしね。まあ、私の場合は明らかに前者で『好きなことを仕事にする』ことでうまく行くタイプなんでしょう話は変わって、今日の午後のお話。かわいいでしょう~JJとJJのお友達3人とで作りました紙皿を使っての『エンジェルのオーナメント』作りみな個性的でほんとにキュートにしあがりましたよ(ちなみにJJのは左端です。)昨日のJJのアイディアをいただいて、スポンジケーキを1ホール焼いておき、それを4等分してミニケーキに見立てて、好きなように飾りを描いてもらいましたプレゼント交換をして、一緒にケーキを食べて・・・・冬休みの楽しい1ページになってくれたらいいなぁ自分の人生に、どれだけたくさんのHappyTimeをつくりだせるか、過ごせるか、とっても楽しみです
2006/12/25
12月に入ってから、ほんまにびっくりするくらい、『今年の総まとめ&来年に向けての準備』を確認するようなメッセージがやってきてるんですよぉ今日はなんと、『エンジェルからのメッセージに間違いない』って確信するようなことがありましたまたしても今日、ワクワクして寝れない・・・・(笑)
2006/12/24

いよいよJJ&BBが待ちに待ったクリスマスイブがやってきました今日は朝の~んびりしたあと、おひるから3人でDisneyの『ライアンを探せ』を見に行って、のんびりと本屋さんで時間をすごして帰ってきたのが6時過ぎ。四条通を歩いていると、BBが『ねぇ~・・・・ママ~!なんできょうはラブラブの人がいっぱいなん』というではありませんかそうかぁ~(^^;子供の目からみても『ラブラブカップル』がいっぱいだったのねぇ~(笑)思わず楽しくなってわらっちゃいました。それとも『ラブラブオーラ』が見えてたん『ほんまやなぁ~ラブラブの人一杯やなあクリスマスやしかな~』ってね。たしかに、町をあるいていると、どこもかしこもカップルだらけその後も何回となく、『ラブラブの人ってつきあってぇ~って、デートしはんの女同士のデートとか男同士のデートとかある4人でデートってときもある』と質問攻め『BBもおおきくなったら大好きなYちゃんとデートしたらいいやん~』なんて言いながら、BBの初デートを想像してみた・・・・そう遠い日じゃあないかもね(笑)夜ご飯は田舎から送ってきたズワイガニで『カニすき』をして、おなかいっぱいになってからケーキ作りを開始!!去年はケーキいただいたので、すっかり『準備』するのを忘れてた冷蔵庫には卵もクリームもココアもあったし・・・『よっしゃ、ブッシュドノエルにしよbut飾りがないなぁ~・・・・・(^^;』と思っていたらJJが『いいこと思いついた飾り、作ろう♪』って言い出して、ケーキの焼ける間、BBと飾りを作ってくれましたこれが最高にかわいくって、どんなデコレーションよりも素敵なケーキになりましたよおいしいおいしいって喜んで食べてくれた我が家のエンジェル達をみて、『クリスマスだな~』ってなんだかうれしくなりました。
2006/12/24
金曜日に『マンマ・ミーア』をみてきました冬休みに入ったJJへのクリスマスプレゼント(あっ、もちろん自分へのプレゼントでもありますが・・・笑)今回はお友達『あゆ』といっしょに3人でおでかけキャストが毎回違うので、同じ舞台でも全然飽きないんですよね~セリフも歌もほとんど覚えちゃった私ですが(マンマ・ミーアは4回目です)、なぜか毎回涙したり笑ったり大忙しです(^^;金曜日は『クリスマス特別カーテンコール』というイベントの時だったみたいで、超LUCKYでした今回の舞台は全体に一体感があって、すっごく心にのこる舞台になりましたよ~ノリノリで一緒に歌いながら踊ってきましたあんなにノッてたのは、きっと私くらいだったでしょう・・・・(爆)JJもあゆもと~っても喜んでくれてました2月に千秋楽やから、もう見るチャンスはないかなぁ・・・って思っているのですが、帰り際、またまたミラクルLUCKYなことがあったんですよ~4時過ぎに観終わってからちょっとだけお茶して5時の電車にのりました。京都までの間、ちょっとうとうと・・・あと5分で『京都』という時に、席を立ち、入り口に向かうと、『あっ』と驚きの出会いがありましたなんと、先ほどの舞台に出演していた男優さん2人がいるではありませんか~~~~~~~しかもね、実は私が気になってた男優さんもちろん、話かけましたよ~京都で上演中の『crazy fo you』の夜の講演を見学に、差し入れを持っていくところだったみたいで、『次はcfyにも出演しはるんカナァ?』なんて思いながら、降りるまで会話を楽しんじゃいました(やっぱり引寄せパワーUPしてます)『好きなことを仕事にする』って素敵ですね『さわやかなHappyオーラ』が一杯で、最後まで印象にのこる舞台になりました
2006/12/24
てさて、昨日の日記の続きです。『ソウルメイト』についてもう少し深く書いてみようと思います。いままでも結構この話題については日記にも書いたことがあります。わたしがなぜ『ソウルメイト』というトピックについて関心を持つようになったかというと、やっぱり『自分』に興味を持ち出して、『自分の役割・使命・生まれてきた意味』について考えるようになったことが一番大きいと思います。それまで『対 外』だった自分の意識が『対 内』に向き始めたとき、まわりに『ソウルグループ』として、たくさんの人が集ってくるようになりました。今日はある人が本に書かれていたところと、自分の感じるところをからめて書いてみたいと思います。(わたしが感じていることと本当によく似通っていたので・・・)ソウルメイトについては、何度も日記にかいていますが、今月に入って、さらに確信するようなことがありました。以下本の内容からの引用です『ソウルメイト』とは一般に『魂の友・伴侶』と訳される、魂レベルのつながりを持った人です。よくいう『運命の人』というのも『ソウルメイト』と言い換えてかまわないかと思います。ただ大義でいう『ソウルメイト』は、意味的に言うと『ソウルグループ・ソウルフレンド』という風になります。なぜだかうまがあうとか、何時間話していてもストレスを感じないとか、多くを語らずとも分かり合えるとか・・・そういう人は、あなたにとっての『ソウルメイト(フレンド)』です。『家族』としで出会った皆も『ソウルメイト』です。ソウルフレンドは同性だけでなく、もちろん異性にもいます。そうしてソウルフレンドが仕事の同僚やスポーツチームの仲間になると、驚くほどの力を発揮することがあります。(お笑いのコンビ、ロックバンドなど・・・)ただし、ソウルフレンドに関しては『絶対この人以外ありえない!!!』ということではありません。ですから、お互いに出会って学びが終わると、自然と離れていくことが多々あります。それは(表面上にある)けんか別れではなく、互いが必要とされていた時期が過ぎ、新しいソウルフレンズを探す為に1歩踏み出したという状態になるのです。一方、狭義的な『ツインソウル』という意味では、『この人意外に絶対ありえない』というのが大前提になります。もっと正確に言うと『この魂同士でしかありえない』ということです。ツインソウルは前世から深いつながりがあり、他次元でも結ばれていて、そうして現世で男女とし別の生を授かった、魂の双子です。(わたしの場合、以前ソウルカラー占いをしてみたらツインソウルとわたしは3つとも全く同じ結果になったので思わず笑えたほどです)異性同士の場合、『ソウルフレンド』としてであった間柄であれば、あるテーマを学び終えると、肉体レベルでの関係が離れていくことがあります。『ツインソウル』の場合は異性であろうが同性であろうが関係なく、肉体レベルでの関係があろうがなかろうがそれも関係なく、近くにいようが離れて暮らしていようが関係なく、国籍も年齢も全く関係なく、魂レベルでの結びつきが強い為、お互いに『存在』自体に安心感を覚え、かつお互いが自立していて、依存関係にならないという特徴があります。相手が何処で何をしているかなんてレベルのことは気にならないし、あるのはお互いへの深い『愛情』と『信頼』。だからこそ、『ツインソウル』と出会うことの意味も深いんですよね。ツインソウルとは、まさに自分の鏡のような存在です。一見『顔・形・性格』は全く逆のタイプでも、『本質』がそっくりなんですね。だから『長所』もあれば『短所』もある。包み隠さずありのままの自分を見せることが出来る相手を見ることによって、『本当の自分をみせてくれている』まさに鏡のような存在なんです。だからこそ『ツインソウル』と出会えれば、より自分自身のことを受け入れ、愛せるようになるし、本当の自分を知ることができるようになるんですね。自分にまだまだ自分に未熟な部分があることを感じ、そして成長したいと願い、そのきっかけとしてありのままの自分を受け入れるための存在を認めれば、きっと誰もが自分の『ツインソウル』と出会えるはずです。これはツインソウル同士、『お互い』がそう思っていることが前提であって、この大原則を忘れると二人の関係はうまくいかなくなります。あなたが相手から『愛されること』『愛されてる証拠』を求めてばかりいて、もっと自分から愛すること、無償の愛で相手を受け入れること(結局はこれが自分を愛し、受けいれること、相手を大切にすることで自分を慈しむことになるのですが)できなければ互いの魂には何の変化もおこらないのです。そういう意味では『ツインソウル』に出会うにはそれなりの準備が必要になります。まだその段階でなければ無理やりツインソウルを探す必要はないわけですね。『普通の恋愛を普通に楽しむ』こともまた、人間として必要なことなんですよね♪心の底から自分を愛し、受け入れる準備が整った時、『ツインソウル』と出会う準備が整うのだそうです。ただ、前回の日記で書いたように、ツインソウルと今世で出会う可能性は地球レベルでは数十億分の1、日本国内にしても数千万分の1の確立だそうです。『けれどみな、かならずツインソウルはいます。あなたがのぞみさえすれば、必ず会うことができます。しっかりと準備を整え、行動に移せば、それに呼応してツインソウルはあらわれます。そうしてツインソウルと出会うと、あなたの人生は大きく変化します。自分のことも、他人のことも、もっと受け入れて愛せるようになります。』はほんとに納得。ツインソウルのことを無条件に信頼できたり受け入れたりできるっていうことは、結局自分自身の中に強い自信を育てるのと同じ感じがします。ただ、最初に会った時に『この人がツインソウルだ!!!』とわかることは稀なようです。最初はまったく気にならない存在だったとか、異性として意識をしたことがなかったとか、自分とはまったく接点のない人間だったということが多々あるようですよ。面白いですね~『ソウルメイト』関連の話の他に、『自分の天職を見つける』『自分の過去と未来を見る』『セルフセラピー』などのことも書かれていますから、興味のある方は是非Checkしてみてくださいね『サイキックセラピー 志麻絹枝著 KKベストセラーズ 』http://www.hypno-solution.com
2006/12/20
日曜日、スピリチュアルカウンセラーのAさん主催のクリスマスPARTYに行ってきましたテーマはずばり『女性性』Aさんと話していると、必ず話は『そこ』へいきつくんですせっかく肉体を持ち、女性として生まれてきたのだから、『女性として幸せになりましょう』ねって。今回のPARTYでは、『素敵なソウルパートナーと出会う方法&心と魂のデトックス(Aさんによるお話)』『イヤーカラーを味方に幸せをGET!夢を叶える人になる(カラーセラピストによる色の力とバカラのお話)』『笑顔は愛する人への最高の贈物(スマイルレッスン)』『JAZZボーカリストによる歌』『ベリーダンス』etc....内容も盛りだくさんで、とっても楽しいPARTYでした日ごろは子育てをしているママ友達も、この日ばかりは皆、子供達抜きで独身気分わたしもお友達7人と一緒に参加しましたよわたし的には、カラーセラピストの方の『イヤーカラー&数秘術』に関するお話が興味深かったです2006年は『8』という数字がKyeになっていて、それこそ横にしみると『無限大』のシンボルになるんですよね遠隔ヒーリングや瞑想をしていても、身体が『∞』を描くんですよ、わたし特に最近ね。で、なぜかポッと無限大マークが頭に浮かんできたり、『愛』とか『宇宙』とか『可能性』とか、やたらと無限大とからむ事柄が自分の中にテーマとしてあったりするんです。これも必然気になるカラーも、まさにこの1年感じたことがちゃんとあらわせてるんだなぁって思えて、すごく面白かったですよちなみに来年Kyeになる数字は『9』です。カラーは『ターコイズグリーン』だそう。詳細はまたの機会を見つけて書くとして、大きなところでは『内側へ向かう年』だそです。奥深い心の中の声を聞き、どう進んでいくのかを探る年になりそうなんですって。21世紀はね、『自分の才能を最大限生かして、それを人と分かち合う、本物の時代』になるそうです。これも納得です~わたしも、まさにそう感じています。あと、Aさんの『ソウルパートナー(ソウルメイト)』との出会いに関するお話。こちらは興味深かった人が多いんじゃあないのかなぁ・・・彼女と会うと、必ずこの話になるんです。(笑)というのも、性格・性質的にいうと間逆だし、持ってる能力も違うわたし達ですが(Aさんは本当に強い透視能力をお持ちですし)、お互いの生き方パターンが非常に良く似ていて、分かち合えるところがたくさんあるんですよね。それぞれにみな、必ず『ソウルパートナー』がいるはずだし、ちゃんとした方法をとれば、(Aさんいわく、わたし達のようにいろんな意味で遠回りすることなく=笑)ストレートにそういうパートナーと出会って幸せになれるはずっだっておしゃるんです。だからこそ、彼女は自分のもつ特殊能力を使って、みなが幸せになる手助けができたら・・・って、日々セッションをされてるんです。『魂のパートナー(伴侶)』と『実生活でのパートナー(いわゆる結婚相手ですね)』とは実はまったくちがっていることが多く、『ソウルグループ・ソウルフレンド』と結婚し、家族としてお互い学びあっていくということが多いのが現状のようですね。結婚した相手というのは、『その時の自分の波動・エネルギーに合った人』だということになるんです。だからマイナスエネルギーをもってたり、弱気になってたり、落ち込んでたときに出会って結婚した人とは、その後の人生ではうまくいかなくなったり、夫婦間のことで悩んだりということもあるわけです。仕方ないですよね。それも自分が引寄せたことやし、『そこでしか学べない課題』があって、ちゃんと出会うようになってたわけだからねそれなら自分のエネルギーを高めて、波動を高めておけば、ちゃんと『お互いを高めあえるソウルパートナーと出会うことができますよ』ってお話だったんです。それはね、いわゆる『結婚』という制度にはあてはまらないことも多々あります『制度』でみるんじゃなくて、『魂の結びつき』でみるってことです。もちろん異性ではなく、『同姓』として出会うことも多いんです。『魂の結びつき』なんて言葉を使うと、なんだか仰々しいけれど、単なる友達以上に深いところでつながり、お互いの成長に影響を与え合う関係の人たちを『ソウルグループ・ソウルフレンド』というのにたいして、『ツインソウル』というのはまた意味合がかなり違っています。『ツインソウル』は前世の段階から深く結びついている魂で、現世にそれぞれ男女として別々の生をさずかった魂の双子のことを言います。ごくまれに同姓ということはあっても8割以上が異性として生まれてくるそうです。ちなみに、今世、地球上で異性の『ツインソウル』と出会える確立は数十億分の一なんですってそして日本にかぎって考えてみてもその確立は数千万分の一になるそうです。まるで奇跡でもおきなければ、決して自分のツインソウルとは出会えそうもありませんが(笑)、これにも出会うための、ある方法論があるみたいですよ。これについては説明がかなり難しく、体感して初めてわかるものなのではないかと思うので省略するとして・・・・何か皆にわかりやすいもんはないのかなぁ・・・って思ったら、またまた1冊の本と出会いました。つい数日前に新刊として出版されたばかりの本で、これまたわたしの頭にあったことをうまくまとめてありました。やっぱり代弁されてるみたい(笑)そのことについては次の日記に書くことにしますね。
2006/12/19

我が家に今日やってきたengels ですお友達カージィーさんにいただきましたぁ今まで『エンジェル グッズ』にはとんと縁のないわたしでしたが、最近は向こうからやってくるようにどんどんエンジェルたちがやってくるんですよ(笑)以前はね『天使??エンジェル??』って感じでピンとこなかったんです『神様』も『仏様』もどうもピンとこない感じなんだけれど、『something great』の力は昔から感じているところがあって、『自分は生かされているんだ』っていう思いはず~っと胸の中にありました。そういう意味で、今年は『目に見えない力』を確信した年になった気がします。だからね、スピリチュアルヒーラーのAさんもおっしゃってましたが、結局は『something great』が『神様』でも『天使』でも『仏様』でも、極端な話『えびすさん』でもいいわけですよ。目に見えない力を信じるのに、もっともわかりやすい、イメージしやすいもの1つとして『天使』という存在があるってことだと思うんです。ただ、わたしの中では『エンジェル』=『LOVE(愛)』の象徴だと思っています。かわいいわが子を見て『エンジェル』って表現するでしょう?愛しい人を『you are my engel』言うでしょう?そこに存在するだけで『勇気・優しさ・嬉しさ・愛しさ・幸せ』を感じられる存在のことを『エンジェル』だって思うんです。だからそのエンジェルがJJだったりBBだったりダーリンだったり両親だったり。ソウルメイト達であったり、おひさまだったりおつきさんだったり、音楽だったりことばだったり植物だったりするわけ今年は、春先にヒックルサンとの出会いがあって、その後トントントンとたくさんの出会いがあった1年でした。夏にスピリチュアルヒーラーAさんとソウルメイトとしての出会いがあってから、自分の中の深いところを見ることができるようになったし、また回りもよくみえるようになたし、自分のまわりに『ソウルグループ』のみなが集まってきている状態だということもわかるようになりました。今世で出会えたことが、奇跡的だと思えるような『ツインソウル』の存在にも気付き、感謝した年でもあったしね知らなければ、単に『縁のある人』『仲の良い人』だったであろう人たちとの間に、深い深いつながりや、それからそれぞれの課題、お互いの役割を知ったことも私にとってはとても意味深いことでした。それはね、『神様』とか『天使』とかいう言葉では表現しにくい、『something』の力なんですね。結局は『自分』ってことかな。そういう出会いをひきよせるのも『自分』です。目の前に起きることは、すべて自分が引寄せてきたことなんです。だから、『自分を信じ切る』ことができれば、すべてうまくいくんですね。世の中に『良い』とか『悪い』とかないんです。あるのは『今、ここ』という現実だけ。おきている(引寄せた)物事をどう解釈して受け止めるかだけです。例えばね・・・人間の心の中には、『嫉妬』や『怒り』という感情がよく起こります。そいうい感情を持つこと自体はちっとも悪くないし、『人間的』な部分やし、あってあたりまえのことだと思います。けれどね、そういう思いをもつことで一番『損』をするのは他のだれでもなく、『自分』なんですよ。『あなた自身が怒ることでストレスが一杯になって、あなたのエネルギーをつかいはたしてしまう』事の方が大変だって思うんです。あなたが『嫉妬』している相手は、嫉妬されてるなんてことまった知らずに、幸せにHAPPYに『今』というときをすごしているかもしれません。マイナスのエネルギーって本当にしつこいくらい強いんですよ。消耗するエネルギーの大きいこと、大きいこと・・・・となると、あなたの持っている怒りや嫉妬などのネガティブで重たい感情は、エネルギーの無駄遣いってことになりますよね?自分にたいしての影響が一番大きいわけ何かに対して頭の働きなしに自然に心に起こるものを『気持(Feelings)』。頭で考えることで起こるものが『思考(thoughts)』そして『気持と思考が混ざって動く』のが『感情(emotions)』と考えると、『気持』が起こる段階では皆大してそう違いはないはずなのに、『気持と思考』とが混ざり合って『感情』となるところで、シンプルに生きている人と複雑に生きている人の人生に大きな違いが出てくる。ってCOCOさんの著書でもかかれてるんです。だからね、すべてのものが同じくらい素晴らしいってことに気がついて、ありのままの自分に自信をもてば、周りに対してそんな感情はもたなくてすむはずだし、『怒り』を『許し』に、『嫉妬』を『羨望(あこがれ)』にかえていくことで、ネガティブな思いを手放すことができるかどうかって、本当にそれだけのことなんですよね。(これもcocoさんの本に書かれていたことです。)いよいよ今年のしめくくりですね。今年の終盤、12月に入って、『運命を感じる出会い』の連発です『そんなことってある』って思えるようなふしぎな出会いがつづいて、その出会いに感謝・感動する毎日です。『天使』とか、そんな少し浮世離れした世界の話をしつつ、『現実世界』に根をおろしている自分がいて、そのバランスが、とっても心地良く感じられています。スピリチュアルな能力が開花してきて、自分だけではなく、周りに人のさまざまな面が見えるようになったようです。『こうだと思う』と心に浮かんだことを伝えると、『その通り!!!』って言われることが頻繁に起こっています。もはや、確信になってますね。相手を思うだけでエネルギーが飛ぶようになってます。相手の、知らない情報に関することが頭にうかんだりするんですよ。聞いてないのにね~(笑)要は『心に浮かぶこと、ひらめくこと』『見えること』(スピリチュアル能力)が重要なのではなく、見えた事、聴こえたこと、ひらめいたことを『どう解釈して』『どう生かすか』が大切なんだと思うんです。この半年で、たくさんの人たちに『レイキのアチューンメント』をさせていただきました。それぞれ、視覚派・感覚派・聴覚派という感じ方の違いはあるのですが、『見えること』『感じること』自体はそれだけのことですから、決して特別なことではないと思ってるんです。極端な話、『それ自体には意味がない』って思ってうんです。見えなくても感じなくてもいいと思います。大切なのは、その人のその能力を『どう受け入れ』『どう解釈し』『どう生かすか』だって思います。『自分の本質』が何を感じ、どうしたいのかを感じ取って、頭でかんがえるのではなく、本能にしたがって動くことができるのでれば、それ自体がすばらしい『能力』だって思います。そんな中で『見えること』『感じること』を生かしていけたら、すいごいことですよねそれもまた、『ありのままの自分』を受け入れることになっていくでしょう『わたしは○○だって感じるから、Bさんの言う△△はようわかんわ...』ではなく『Bさんはこう感じてる。わたしはこう感じてる』って事実が2つあるだけのことですものね。そんなあたりまえの事実に対して、嫉妬したり怒ったり、悩んだりするだけ、エネルギーの無駄使いです(笑)話がかなりそれてきましたが・・・・・・(^^;ようは『形』はどうであれ、『信じる』ってことの大切さを確認しているような感じですね・・・・この1年でそういうことを学んできて、『いつも穏やかにHAPPYに過ごせる。いつも変わりなく、同じレベルでいる』ことができるようになったようです。最後に人に『嫉妬』したり『怒り』を感じたのはいったい何時だった???って思うくらい、穏やかなエネルギーの中で生活できるようになりました。これも、Aさんの『これからは、自分の中の穏やかなエネルギーを使うことを自分に宣言してちょうだい』って言われてからのような気がしますね。一番得をしたのは・・・・・やっぱり『わたし』です
2006/12/18
この1週間の出来事、かんじたことはまさに今年1年の集大成でした。どこから書きましょう・・・・(笑)この一週間も楽しいことがいっぱいでした。素敵なTea Time大人も子供も、夜中まで我が家で『club night』で踊りまくりレイキのサードアチューンメント&東寺さんにおまいり『カードリーディング&カウンセリング』に来てくださった方との出会い・・・・衝撃的な本(きっとこの先わたしのバイブルとなるでしょう)との出会いそれから昨夜、ポンポン♪のおかげで出会えたステキピアニスト。イ・ヒアさんとの出愛。仕事先で児童館のクリスマスPARTYがあって、たくさんのちびっこたちが集ってました。帰り道そこでたくさんのママ&おちびチャンたちから『先生~こんにちは~』って素敵な笑顔いっぱいもらいました(保育園で月に1回講師をさせていただいているちびっこエクササイズに参加してくださっている親子のみなさんでした)そして今日の、本の著者『cocoさん』との出会い・・・・この一週間だけでも本当に『出会い』にめぐまれた7日間でした。今日もありがとうの気持ちいっぱいでお布団にはいることができます。かみさま、ありがとう
2006/12/15
2006年は自分の人生の、新たな『チャプター(章)』の開いた年でした。これからの人生が大きくひっくりかえった1年。これまでだって、進学・就職・妊娠・出産etc....いろいろな転機が人生に訪れてきたけれど、今年ほど『人間的・魂的な成長』を感じた年はありませんでした。そんな一年を振り返りながら『きっと年末までに、もう1つ、なにか深く気付くことがありそうやなぁ~・・・』ってつい最近まで思ってたんですよ。そうして今年1年の総まとめは、静かに・センセーショナルにやってきましたもうこの1ヶ月くらい、どうしても目に入ってきてしょうがない本があったんです。その本、もう何度となく手にとっているのだけれど、お持ち帰りすることなく、いつも置いて帰ってきてたんです。理由は・・・・わかりません直感力に磨きがかかってから、本屋さんに行っても『今自分が読むべき本』っていうのがわかるんですよ。自然とそこに目が行って、自然と手にとって買って帰って来て、読むと『あ~・・やっぱり今読むべき本やったんや』って思うことばかり。ハイヤーセルフからのメッセージですね。そう思うと、今回も購入するまでにこれだけかかっていたのには理由があったんですよね。それから、今年一年を振り返る『今』、私が読むべき本だったんだなって思ったら、胸の奥がなんだかザワザワシて、この1年の経験の総まとめができたって感じています。整理したかったことを、この本を通じて代わりにやってくれた人がいる。そうして、それをメッセージとしてわたしに伝えたかったsomething・somebodyの存在があるんじゃあないかって思わずにはいられないくらい、衝撃的な出会いでした。小さいころから本が大好きでした人の話を聞きに行っても、その人の話をなるべく忠実にメモしてから(文字に残してから)自分の言葉(文字)にして、『こんな話を聞いたんだけど・・・』とか『こんな本を読んだんだけど・・・』って人に伝えていることが多い気がします。このブログもそうかもしれませんね文字からの情報というのが、私にとっては、一番す~っと入ってくるのかもしれません。文字からインプットしながら、今までの自分の経験・体験とか、今回りにある状況、いてくれる人たちと照らし合わせて、クロスさせて『あっ、これがそうなんだな』って体感して自分のものにしていく。それが私のスタイルなのかしらね・・・そう思うと今回の本との出会いは、私にとって、かなり大きなものになりましたよぉこの本は大きく5章にわけて書かれています。第4章までは、本当にもう首が痛くなるくらいうなづくことばかり。そうなの、そうなのそれがいいたかったのよやっぱりそうなんやって思うことの連続でした。最後の第5章は、頭ではわかるし、そうだと感じているけれど、頭だけでなく、体感・経験として分かるというところにはまだいってない感じがしました。きっと来年以降にわたしがそれを経験することなのかなぁ~・・・・・って気持で読みました。あまりにもわたしの魂が今感じていることこの本がマッチしすぎて、目に見えない存在の存在を確信したとでも言ったらいいのかな。そしてね、それをほんとに身近でずっと教えてくれてた人達がいたんです。それがね、ソウルメイト・ソウルグループのみんななんだよね。言葉では表現しにくなぁ(^^;『あっ、ここに書いてあることって、この人とこういう形で関わりあうことによって学ぶことだったんだ』って気付いたことがたくさんありました。そうしたらね、なんだか涙でうるうるしてきて(読んでくれているみなさん、あ~っ・・・訳わからんくなってきてごめんなさいただ、私の記録としてここにどうしても書き記しておかなきゃと思うことなので、適当に読み飛ばしておつきあいくださいませ)、『ありがとう』の気持でいっぱいになりました。そうしてそんな時の『気持ち』は、すぐさま言葉にして伝えるようにしてるんです。『今』感じた『ありがとう』だとか、『うれしい』とか『感動』だとか『大好き』だとか・・・『今』伝える。それが自然に、あたりまえにできることって、とっても素敵で幸せなことなんじゃあないかなぁ・・・って思っています。
2006/12/12

昨日はJJの学校での個人懇談でしたまあ、いつもだいたい同じことを言われます(^^;それもだいたいは『整理整頓』や『忘れ物』についてのことだったりするのですが、ありがたいな~・・・と思うのが『JJちゃんはほんとに自分ペースがありますもんね。それはとっても大切な部分やと思うんです。感性がすごく豊かやしね。』とまず彼女自身を大きく受けとめてくださってるというのが伝わってきて、親としては本当に安心して信頼できる先生なんです。入院で遅れていた分の勉強も、先生のフォローのおかげで今のところは大丈夫みたいだし、自分のペースで物事ができるってことはある意味、捨てずにもっておいてほしいなあと思っていると部分でもあるんです。お友達とのこと、勉強のこと・・・とりあえず『基本的なこと・やらなあかんこと』はきちんと押さえといた方が良いけれど、あとはJJのペースでJJの個性や興味のあることを伸ばせるようにと思っていることをよく理解してくださっていて、そこが先生の思ってくださってる方向性と同じなんですね。JJが先生のことを尊敬し、大好きだということ。それが親の私もとてもうれしくて、学校で先生が子供達に話をしてくださってること、投げかけてくださってることに心から感謝していることを伝える機会があってよかったなあと思いました。1人15分くらいの個人懇談ですが、こうして時間をとってもらえると親としても安心できるところが大きいです。個人懇談の待ち時間に読めるようにと、今学校で取り組んでいる『エネルギー教育』についての本が数冊置いてありました。そこで目にとまったのが『地球では1分間にサッカー場1面分の緑が消えている』という本ですたしか『もしも地球が100人の村だったら』の本と同じ方がイラストを書かれているんだと思います。とてもきれいな絵で、わかりやすく、心に響くフレーズがたくさんありました。そのなかにね、印象にのこる部分があって、思わず写メして帰ってきたんですよ。1000億を超える銀家系の星の中で、『地球』だけが、表面に、満々と水を湛えている。そうだったんだぁ~・・・・この宇宙には1000億を超える星が存在しているんですね。きっともっと多いんだろうな。そんな無数にある星のなかで、地球が『水の惑星』といわれるのは、そういう理由があったんだぁと思って。そう思うと、こうして『地球』を選らんで生まれてきたこと、そこで出会えた人たちへの思いってなんだか大きくなるなぁ毎年、4000万人のこどもが出生届を出されず、国籍や正式な名前を与えられていない。この世に誕生した時、誰かが自分につけてくれた名前がある・・・・人はそれだけでも、ずいぶん幸せなことかもしれない。もし、あなたが誰にも名前を付けてもらえなかったとしても、今日のあなたから、未来のあなたにバースデーケーキを贈るように、素敵な名前をプレゼントすればよい。母なる地球は、きっと語ってくれるだろう。国籍があろうがなかろうが、誰もがこの星の子供だから、と。みんなみんな、地球の子供であることは変わりがないと。子供達の心にどこまでこの言葉が響くかはわからないけれど、そんな風に思えることで、今問題になっている『子供のいじめ、自殺問題』って減っていくんじゃあないんだろうか・・・そう思いました。『自分はかけがえのない存在なんだ』って思えることって生きる力に絶対なりますよね。日常生活の中ではふと見落としがちな部分に目を向けることができるきっかけが、どれだけあるかで生き方、考え方って変わってきますね。外からみると『エネルギー教育』だけれど、学校で学ぶ1つ1つのことって、子供達にとって本当に意味深いものになっていくんだなって思いました。
2006/12/09
手帳を新しくしても、数年前にTさん(霊視能力のある人で、度々私の日記にも出てきています)にいただいた私と家族へのアドバイスと、その年に心に残った言葉や本などから抜粋したところは、同じ様に新しい手帳へと書き写すようにしています。ふと、今日、『書きうつさなくちゃ・・・・』と思ったところです。どの本からの抜粋かは忘れてしまったけれど、変化の大きかった今年を振り返るのに、ちょうどよい文章だったので、ここでシェアさせてもらいますね。皆さんはこの1年を振り返ったとき、何をどう感じ、来年はどんな風になっていきたいと思うのでしょうか・・・・人間は生まれたときから、周りを元気にするという使命が与えられている。(Babyは、生まれただけで親や周囲の人々を励ます。)まず、自分がこうどうすることで、『この人みたいにがんばろう!』と元気とやる気を出させて上げられる存在になるのが、使命の基本と考えるとわかりやすいのでは?いつも元気で、前向きで、笑顔を絶やさないでいられたら、基本的な使命は果たせている。でも、誰かに必要とされているとか、何かの役にたっているとう実感がないと、使命感がわかないということもあるかもしれない。それなら、自分の実際抱えている問題について考え、過去の体験やそれを克服した体験を思い出してみて、それがおなじことで悩みを持った人たちを助けてあげられるはずで、それを仕事を通してしてあげられるようになると、天職となるはずです。どんなに自信のないときでも、必ず自分が何かの役にたてることがある、誰かに必要とされることがあると思い続けなければ、使命は果たせないのです。どんな不安があるときも、毅然と前向きでクリエイティブに生きる。そんな頼もしい人になって、そこにいるだけで周りにPOWERを与えられるような、そんな存在になってください。それだけで大きな役割を果たすことになります。これを、個人規模ではじめて、地域的、社会的規模にまで発展させることができると思います。あっ、思い出した。原田真由美さんの本だったのかなぁ人はみな必要とされること、自分の存在価値をわかることで、よりがんばれるんだと思います。ただ『されたい、されたい、されたい』の思いが強すぎると、『そう感じられない時』に、自分でストレスを感じたりするんですよね。『人のためだけ』に生きるというのも何かちがう気がします。かといって『自分のためだけに』生きるのもどこかで疑問が生まれてきそうです。何事もバランスが大切なんだな~・・・・・ってことをこの1年学びました。それから『自分を中心において生きる』こともまなびました。『自分勝手な生き方』ではなくてね。『内側を見る』ことも今年学んだことです。『信じること』『受け入れること』『何事(人)にも愛を持って接すること』にも気付きました。わたしにとって、今年は本当に大きな大きな変化の年でした。本質は変わっていないけれど、自分はもちろん、周りの人や環境の変化が一著しい年でもありました。素敵なステキな変化への1年でした。TさんがJJにくれたアドバイスは『ありがとうを忘れないように。自分の世界を広げてやること。彼女の悩みに淡々と接していくこと。(過度に心配したり、同情・お願いしたりしないこと。)まわりに振り回されないように自分に自信をもたせること。』でした。BBには『絵をかくことや動物が好き。芸術や音楽に長けているのでたくさん触れさせると良い。お世話好きなのでどんどんお手伝いをたのむと◎ママが笑ってたらそれで◎(ママが不機嫌になったり悩んだりすると、ママを困らせてもいいんやという気持がはたらいて、そう言う行動に出てくる。だからとにかく、cmoniqueちゃんが笑ってなさいって言われました。)』でした。毎年見直すのだけれど、JJもBBもほんまにそうなんやろうな~・・・・と思うことがいっぱいあって、なるべく『そこだけ』はいつも頭において子育てをしてる感じなんです。わたしに関しては『短気にならず、とにかく笑っていたらすべてうまくいく。こうしてみたら喜ぶかな~・・・・など相手を思って伝えていく。自分が楽しむ。本当に思ったら全部寄って来る。人のことを決め付けない。面白おかしく楽しく生きることが今世の目的』ということでした。30代に入って、そのあたりは意識しなくても『自分の中で当たり前のこと』になった気がします。今年の初詣で思ったとおりの年になりました。『よりよい変化の年になりますように・・・・』そんな願い事をしたと思います。それでも、この年末ラスト1ヶ月で、『こういうことだったんだな・・・・』って思うことがまだおきそうな気がするんですよそうしてこんな風に、毎年来年が楽しみになるような生き方をしていきたいなあ・・・って思っています。
2006/12/06
今月行われるスピリチュアルカウンセラーAさん主催のクリスマス パーティーのことでAさんとお話してました。私達、自称『ソウルメイト』って面白いですね。身の回りに起こる出来事が、本当によく似てるんですよそういう部分でのシンクロがあると『あっ、やっぱり今のままでいいんだな』なんて妙な安心感がありますね(^^;ソウルグループの友達数人にも、まったく同じ様なことを学ぶ為に起こってる出来事があったのです。波動共鳴ってすごいですね~小さいことから大きなことまで、日常生活の中にシンクロがいっぱいでなかなか毎日エキサイティングです(笑)みな起こることは起こるべくして起こるってことねだから『な~んにも慌てる事は、ひとつもな~い(クレージーフォーユーの歌詞から引用=笑)』なんですよ。話は戻って・・・今回の『クリスマスパーティー』。『女性性』がテーマなんですよ。内容はもりだくさんスピリチュアルカウンセラー、カラーセラピスト、スマイルセラピスト、ヘアメークアーティスト、ジャズボーカリスト、ベリーダンサーのみなさんによる全員参加型ワークショップ&コース料理というSpecialメニュー結局、最近『元気』のない人が多いということで『みな、本来の元気(POWER)を取り戻そうよ』っていうメッセージがAさんの中にあるんですね。どこまでいっても同じことで悩む人がたくさんいるって。(特に彼女みたいな人のクライアントさんには多いんだと思います)結局スピリチュアルカウンセラーも、その人に『ヒント』を与える存在であって、けっして『解決してくれる人』ではないんですよね。解決するのは『自分』なんです。いくら本を読んでも、どんな人の話をきいてもね。自分の中に落とし込んで、そこから解決の糸口をみつけて自分のものにしていくのは、やっぱり自分でなければできないことなんですよね。『女性の身体』と『地球』ってほんとそっくりなんですって。だから、『女性性』を高め、本来の魅力やパワーをとりもどし、癒すことによって、結果的に『地球そのもの』を癒すことができるのではないかしらというAさんのお話を以前聞いたとき、妙に納得したんですよねぇってことは今世『女性』として生まれてきた意味があるし、そんな自分を大切にしようって、そんなことを思いました。電話切ったあとに、妙にすっきりした自分がいたのです。結局は『すべてはうまくいっている』なんやねぇ~・・・
2006/12/02

ポンポン♪に貸してもらった中野裕弓さんの『Spiritual Beauty』。中野さんの著書は何冊かあって、本屋さんで立ち読みなんてもの結構あったのだけれど、じっくり読んだことはありませんでした。でもやっぱり、『今』出会う本だったんですね今年の後半になってから、『女性性』を意識し始めました。というか、『エネルギー』に興味をもち始めたというがありますねいわゆる『Sritiual 系』の一通りのことはbody&mindに入ったのか、もう一歩先を行って、だからこそやっぱり『人として・女性として生まれてきた意味』がわかったり、『自分と外』を深く見ることができるようになってきたという段階のような感じがしています。そんな私に『今』ぴったりだったのが、この本だったみたいですどこ読んでも『そうそうそうやねん』と思うことばかり・・・『女性性』について書かれているといっても過言ではない内容になっていますが、彼女のいう『Spiritual Beautyの定義』ってなかなか、わたしの憧れであるところ本のプロローグの中に、『彼女、何者?』ってささやかれる人になりましょうというところがありました。興味深いし、『なりたい、なりた~いそうなりた~い』と思うわたしは、やっぱりかなり単純(笑)中野さん曰く・・・・・目が話せない人っていますよね特別美人でもいないし、スタイルだって普通。高そうなブランド品を身につけているわけでもないのに、なぜか気になる存在の人。まず、彼女はいつも幸せそうです。カフェやレストランにいても、彼女が入ってくるとなぜか御店の雰囲気までもぱっと明るくなって、なぜか心地良くて・・・何時間おしゃべりしてても疲れることはありません。彼女が一緒だと、御店の店員さんやバスの運転手さんからいつもより親切にされてるきがします。八百屋さんはおまけしてくれるし、車のドライバーは横断歩道でもないのにブレーキをふんで私たちを通してくれる・・・男女を問わず、誰もが彼女を好きになるし『友達になりたい』『お近づきになりたい』って思ってしまいます。なぜだか目がはなせくなってしまう存在。Spiritual Beautyはそんな魅力を持っているのです。それも、ただの美人ではなく、魂が輝いている。『魂美人』なのです。って言ってはるんですね。『性格美人』と『スピリチュアル美人』は似ているけれどちがうんですよってね。大きな違いとは『Supiritual Beauty(魂の美しさ)は見えない波動に乗って周囲に伝染する』なんですって。魂の輝きは、『~したからよい人だ』というような理屈や目に見える理由抜きで、黙っていても人のハートに直接届いてしまう物。魂と魂が感応してしまうもの。理屈ではないからSpiritual Beautuy本人も、なぜそうなっているのかわかりません。でも『何かしたの』って疑われるくらい人を魅了してしまう力があって、そして、これが『スピリチュアル』の力なのですよって書かれてありました。結局は一冊通して、やっぱり『自分』なんですよって内容なんですね。『気付く』『感謝する』『White lie(成熟した女性のエチケット)』『受け入れる』etc・・・よく言われたり書かれたりしていることだけれど、とてもわかりやすく(心に入りやすく)書かれてありましたよ。中でも私がピンときたのが『切り替える』ということについて書かれていた部分。彼女はかつて世界銀行で働いた経験を持ってはるんですね。ヨーロッパ出身の上司からこんな質問を受けたそうです。『きみの場合、仕事とプライベートにかける割合はどのくらい』って。着任したばかりで、仕事の出来る女をあぴーるしたかった中野さんは『仕事75%、プライベート25%』と応えたのだそう。そうすると上司は驚いた顔で『きみ、その考えは改めた方がいいよ』とアドバイスをくれたんですって。『ボクは51VS49の割合がいいと考えている。もちろん49%が仕事の方だよ』って。プライベートを楽しめる人は、その情熱を同じ様に仕事に向けることが出来る人。振り子の原理と同じで、プライベートの方が振り子をめいいっぱいふりきれるからこそ、反対側の仕事のほうにも同じ分だけ振り子がふれるということであり、オンとオフにメリハリを持たせられる人ってことなんですね。オフが充実していれば、オン時間の集中力がたかまるっていう考え方なんです。一旦集中力に日火がつくと、1日24時間なんて関係なくなります。だからこそ、切り替え上手になりましょうねってかかれてあったんです。おもわず拍手興味アル方、ぜひぜひ読んでみてください彼女に興味がわいたので、もう一冊別の本を買ってみました。読みかけの本が3冊。こんばんは読書の夜になりそうです・・・・
2006/12/02
昨日『京都劇場』でJJと『Crazy For You』見てきました。『CFY』は見る人みんながHAPPYになっちゃうラブコメディーです何十回となくこのミュージカルのCDを聞き込んでの観劇JJの中で『想像の世界』がどれだけ膨らんでいたのかはわかりませんが(笑)CDで歌っている主役のポリーと昨日の舞台でのポリーの歌い方の違い(これも面白いくらい分析して、帰ってから真似してました=爆)を得意げに話してくれたり、『あの歌はこの場面やったんか~』なんて妙に納得したり、ダンス満載のステージだったので、その後の移動(歩き)はずっとダンスステップを踏みながら、マイワールドへ・・・いやいや、連れて行った甲斐がありましたこうして日記を書いている間も、隣りでミュージカルのパンフレットみながら『CFY』のCDを聞いて一緒に歌ってます。私的には主役の『ボビー・チャイルド』役、加藤敬二さんが最高でしたすっごく自然体での演技にダンス力。さすが四季の看板男優さんです。(4月まで公演延長がきまったみたいなので、ぜひぜひ一度見てみてくださいね~)主役ポリー役の樋口麻美さんからのメッセージがHPに載ってました。『クレイジー・フォー・ユー』と言えば"恋"がテーマですが、もう1つのテーマは"再生"だと思うんです。劇場の再生、街の再生、人間の再生。人と人との出会いで、人生180度変わることもあるんです。当たり前の日常をもっと素敵に、もっとハッピーに・・・すごい素敵だな~って思って。『人と人との出会いで、人生180度かわることもあるんです』ほんとそうなんですよね。人は人によって磨かれるって、ずっと前に聞いたことがあるんです。もしかすると明日、人生が180度変わってしまうような素敵な出会いが待ってるかもしれませんよねぇ~・・・・
2006/12/01
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