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Raspberr Piなどで使うためにコンパクトなディスプレイが欲しかったので購入。ディスプレイ後部にはRaspberr Piの基板を取り付けるところがあって、付属のネジを使って固定。コンパクトにディスプレイにまとめられて便利。付属のHDMIケーブルはRaspberr Piを取り付けた時用に短めで、Raspberr Pi4のためにマイクロHDMI変換コネクタも付属。付属のACアダプターは5Vで2A出力のもの。ACアダプターを使わずにノートPCのUSBポートから給電したところ、省電力は少ないようで動作。PCのサブディスプレイとして使うときはコンセントを1つ余分に必要としない点も良い点。ディスプレイのメニューは最初は英語だが、日本語も選べるため操作を迷うことはない。もちろんPCでも使えるので1024x600の解像度で表示させたところ、視野角もよくてきれいに表示された。また1920x1080の入力にも対応、文字などがつぶれますが表示内容をそこそこ確認可能。2つのステレオスピーカーは、キンキンした音ではなくてそこそこ聞きやすい音質。なお車載などで台座に張り付ける両面テープも付属。
2020.10.26
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APEMAN A87とMUSON MAX1は同じiCatchのチップ(SoC)を使っているので動画の違いを比較してみました。手振れ補正はA87がコンニャク現象が出ていて、MAX1は多少細かい振動のようなものが見られます。画角はA87が広いです。画質についてはMAX1が良いようです。共に夜間の撮影は苦手で若干A87の方が良いような。
2020.10.25
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新型のAPEMAN A87はA80の後継機種ですが、iCatchというチップを使っています。これは人気のMUSON MAX1というアクションカメラでも同じメーカーのチップが使われており60FPSでは映像が汚いです。Apeman A87ではどうでしょうか。結論から言うと60FPSの映像は汚い。30FPSでないと使い物になりません。それを検証した動画です。
2020.10.24
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APEMAN A87は2020年9月頃に発売された新しいアクションカメラです。 販売ページではA80の新型として発売されているのかA80の購入履歴とレビューが引き継がれています。A80も何代か世代交代があり、最終的なA80は使われているチップが変更されて全然別物になっています。 A87はiCatchiのチップが搭載されています。最近他社でもリアル4Kを名乗るアクションカメラはこのチップ搭載したものが増えています。 このA87ですが、人気のMUSON MAX1が同じチップを搭載されているといわれます。画角はA87が広いのです(後日比較動画をアップ)。A87の手振れ補正は何かグニャグニャした感じで小さなブレもあります。 またMAX1でもそうでしたが、A87も4Kや1080Pでの60FPS(30FPSは大丈夫)は、映像にメリハリを持たせて誤魔化せていますが、解像度が低い動画を引き延ばしたのか映像が汚い。
2020.10.24
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