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例え70歳、80歳になっても、背筋まっすぐで、皮膚はつやつや、生き生きと若い頃と変わらない。そんな風に誰しもなりたいと思うものです。しかし、現実はそうではありません。歳を取れば腰が曲がり、姿勢が悪くなるのは、老化のせいだから当たり前。ほとんどの人がそういう風に考えているでしょう。しかし、その考え間違っています。私は、歳をとった方の曲がった腰を見るたびに、レクチン毒素の脅威に身震いしてしまいます。レクチン毒素はこれほどまでに人間の腰を曲げてしまうことができるのです。勿論、様々な病気もレクチン毒素が原因なので、そういう面でも恐ろしいことは間違いないのですが、お年寄りの曲がった腰を見るたびに、レクチン毒素が如何に強い毒素であるのか、ひしひしと痛感させられます。私はセラピーをしているので、若い方の腰も拝見しますが、若くても、見た目が曲がっていないように見えていても、ほとんどの方の腰は内側に湾曲して曲がっています。いわば、将来の腰曲がりが若い時から既にはじまっているのです。レクチン毒素は、食物や薬剤から腸を通して体内に入るので、腸のすぐ裏側にある腰というのは、一番レクチン毒素が溜まりやすい場所でもあります。言い換えれば、命に直接かかわるような臓器にレクチン毒素をため込まないように、腰付近で食い止めているとも言えます。人間の身体は本当に健気です。死なないために一生懸命考えて、毒素を無害なところに溜め込もうとしています。しかし、毒素の内臓への蓄積を最小限にするために、腰でせき止められたレクチン毒素が腰を曲げてしまうのです。ですから、腰が曲がっているというのは、悪いことのように思えて、被害を最小限に食い止める苦肉の策でもあるのです。レクチン毒素さえ腸から入らないようにすれば、腰も曲がらず、背筋まっすぐで、病気にもならず、高齢まで健康で生きることができるのです。健康で長生きするにはレクチンフリーを!あたま&からだ治癒院 Jasmine
2022.04.30

多くの日本人の医療に対する信頼はゆるぎないものだと思います。政府からコロナの予防注射を推奨されたら、10年後はどんな作用が体で起こっているかも知らずに、自分で接種会場に出向いて予防注射をうっていることからしても、医療に対する信仰は、どんな宗教にも劣らず強いものではないかと思います。コロナの予防接種を打って、10年~20年後どんな影響がでているか実際に知っている人なんか世界に一人もいないにもかかわらずですよ!私の治癒院にいらした患者さんで、レクチンフリーをしていないご主人はコロナにかかり、レクチンフリーをしているご本人は濃厚接触者でしたが罹患しなかったという事でした。レクチン毒素は、ウィルスを細胞内に導き入れる作用があるので、レクチンフリーをしていれば、ワクチンなんか打たずともコロナの予防になります。それはさておき、病気になり、病院にいって薬をもらい、長期間に渡り服用し続けた結果、より症状が悪化した、又は他の病気になってしまった、そして手術をして帰らぬ人となる、ということはよくある話です。そういうパターンにはまると、そのまま健康に戻らずに亡くなってしまうケースがほとんどです。薬を飲んでれば大丈夫!という根拠の乏しい信仰心が人を死にまっしぐらへの道に進ませてしまうのでしょう。薬というのは、対処療法といって、発病している病気の症状を一時的に止めたり緩和したりするものです。病気の原因をなくしている訳では決してありません。病気の原因は、ほとんどがレクチン毒素なのですが、みんなそのことを知らないので、無駄な努力やあがきをしている訳です。ほとんどの病気はレクチン毒素を体の中から排出することで治ります。薬に頼らず病気を治すことができるのです。あたま&からだ治癒院 Jasmine
2022.04.25

レクチンフリーレシピです。ハンバーグに白滝を入れました。【材料】たまねぎ 2個しらたき 1袋長芋 少々イベリコ豚とオーストラリアビーフの挽肉 250g卵黄 3個米粉パン粉・米粉 適量チキンスープの素 少々コショウ 適量オリーブオイル 少々【作り方】①玉ねぎ、しらたきはみじん切りにする。②長芋をすりおろし、卵黄、ひき肉、コショウ、チキンスープの素を入れて混ぜ合わせる。③米粉のパン粉・米粉を固さを調節しながら入れる。④オリーブオイルをしき、両面をフライパンで焼く。お好みで、ポン酢をかけてもいいですね。お肉の味もしっかしするし、量もたくさん食べられる美味しいハンバーグです。レクチンフリーで万病は逃げていく!あたま&からだ治癒院 Jasmine
2022.04.25

脳の病気を患っている方は意外と多いと思うのです。脳の病気というのは気が付きにくいので、その予備軍の方もたくさんいるでしょう。しかし、脳腫瘍をはじめ脳の病気というのは原因が分からない上、取り除くのに、手術をするか、薬で溶かすか、放射線治療などもあるようですが、いずにれにしても、体に負担がかかることは間違いなしで、例え脳腫瘍が多少良くなったように思えても、後遺症は残るでしょうし、また再発したり、治療の副作用で他の病気を誘発したりとあまり良いこととは言えません。さて、脳腫瘍の原因が分かれば、治療は簡単です。原因を取り除けば脳腫瘍は消滅します。しかし、現代医療は、病気の原因や本質を見ずに、その症状だけをなんとかしようとするのです。患者さんは、医者の実験台やおもちゃになる可能性もあります。こんな話を聞きました。脳溢血で倒れて、意識がなくなり、手術をして脳の血を取り除き悪い部分を切除しました。患者さんは死にはしていませんが、意識がもう戻らないかもしれないということです。それは、良いことでしょうか?健康に回復することではなくて、すぐには死なないということだけに重点を置いた現代医療とは何でしょう?さて、脳腫瘍の原因はほとんどがレクチン毒素です。レクチン毒素は血液脳関門を突破し脳に侵入し、脳の中でひどい悪さをします。レクチンフリーで脳の毒素を取り除く作業としていくと分かることですが、脳には想像を絶するほどの毒素が溜まっています。人間は、そんな毒素が入り込んだ脳でも健気に頑張って脳を働かせていることを考えると感動すら覚えます。脳腫瘍の原因はレクチン毒素や内分泌かく乱物質なので、それらを脳から取り除けば、脳腫瘍は自然に消滅していきます。他の脳の病気も自然に治っていきます。あたま&からだ治癒院 Jasmine
2022.04.23

健康食だと信じ込んで、健康に関心のある方が玄米を進んで食べてしまう場合があります。しかし、玄米は健康食でしょうか?答えは、NO!です。確かに玄米は栄養価は高いのです。玄米というのは、イネの種ですから。種というのは、そこから発芽するものですから、植物にとっては赤ちゃんです。これから成長するために栄養価が高く、だから健康食品だと思われるのです。しかし、例えば、動物の親は子供を守るためにどんな手段をとるでしょうか。自分の命に代えても子孫を守ろうとする動物もいます。子どもを守るためなら、かなわないとわかっている相手でも牙をむいて向かってくるのです。植物はどうでしょう?植物は、無力に食べられっぱなしなのでしょうか?いいえ、そうではありません。これこそが、レクチンフリーの理論なのです。植物の赤ちゃんである種子には、食べられないように毒素が含まれているのです。植物の種ですから、食べられるといったら虫とか鳥などそういった捕食生物を想定するでしょう。小さな種の中ですから、食べたらすぐに死ぬような猛毒は含まれていません。虫や鳥が弱ったり、死んでしまう量の毒素で十分なのです。だからこそ怖いのです。人間は体が大きく食べた時は何も起こらないから、これは安全だと思ったら、大間違いです。少しずつ少しずつ毒素が体に蓄積され、そして最後には人間を殺す致死量に達するのです。玄米を毎日食べていたヨガの日本の第一人者が癌で死んだと聞きました。せっかく体に良いヨガをやっていても、それ以上に有毒なレクチン毒素は体を蝕み癌を発症してしまったのです。ドクターガンドリーが「健康食が腸を狂わせる」と言っているのは、そういう理由です。健康食の中に潜む毒素が、ヘルスコンシャスの人を病気へ導くのです。死にたくなければ、レクチンフリーを!あたま&からだ治癒院 Jasmine
2022.04.17

レクチンフリ―レシピです。にらたまに春キャベツを加えました。【材料】春キャベツ 適量にら 2束卵 3個だしの素ごま油塩・胡椒【作り方】①キャベツとにらを切り蒸炒めにする。②卵とだしの素、ごま油をいれて炒める。③塩コショウで味を整える。野菜炒めにすると量が減るので、にら1束くらい簡単に食べられてしまいますね!レクチンフリーを今始めれば、よぼよぼの老人なんかになりません!あたま&からだ治癒院 Jasmine
2022.04.17

病気になってい苦しんでいる方はたくさんいらっしゃると思うんです。病気の悪化をなんとか食い止めようとしても、病気はどんどん進行し、もはや死期を一日一日延ばすだけしかできない・・・そんな絶望的な状況の方も多いかもしれません。そこまで深刻ではなくても、これといった病気の根本解決策や治療法も見つからないまま悶々と日々を過ごしている方もいるかもしれません。けれども最後の砦があるのです。それが、レクチンフリー食事療法とレクチンフリーからだセラピーです。当院では、2本立てで病気からの回復を目指していますが、レクチンフリーがどうして病気で死なない最後の砦かというと、病気の原因そのものを除去してしまうことができるのは、レクチンをはじめとする毒素を体内から排出するしかないからです。他の治療法とレクチンフリ―の違う点は、病気そのものと戦ったり、症状を緩和する対処療法とは全く違い、病気の原因そのものを取り除いてしまうことにあります。レクチンフリ―が素晴らしい理由は、どんな治療法や対処療法とも全く発想が異なるということです。目に見えている病気ををやっつけるのではなく、目に見えない根っこそのものを取り除いてしまうという画期的な方法だからです。ですから、どんなに末期の病気でも、治療法がない病気でも治る可能性があります。死ぬくらいなら、闘病を続けるくらいなら、レクチンフリーを実行しましょう。真実は遠くにあるのではありません。真実は目の前にあります。あなたの体そのものがあなたの真実です。あたま&からだ治癒院 Jasmine
2022.04.11

レクチンフリ―レシピです。白菜をスープ風に煮込みました。【材料】白菜 1/4個新玉ねぎ 2個きくらげ 1パックゴボウ 1/4 本ココナツミルク カップ1水 適量コンソメスープの素すりおろしにんにく 少々乾燥ハーブミックス 少々こしょう 少々【作り方】①白菜、玉ねぎ、ささがきごぼう、きくらげ、を適当な大きさに切り、すりおろしにんにくと水を入れて煮込む。②コンソメスープの素とココナツミルク、乾燥ハーブミックス、を入れて煮込む。③お好みでこしょうやガーリックソルトで味を整える。ハーブミックスとガーリックで洋風な煮込みになります。レクチンフリーで楽しく一生健康で!あたま&からだ治癒院 Jasmine
2022.04.11

昨日まで元気だった人が脳溢血で倒れて、帰らぬ人となる・・・そんな現実がよく起こっています。まだ50代60代の元気に活動していた人が突然倒れてしまうという恐怖は、倒れた本人は意識がなくなってしまえば何が起こっているかわかっていないかもしれませんが、周囲の人は、つい最近まで元気で普通に生活していたのに、ある日突然もう話すこともできない、笑いあう事も出来ない・・・そんな突然の変化に底知れぬ恐怖を感じてしまいます。脳というのは、どんどん悪くなっていっても自覚症状があまりないので、深刻な病気になるまで気が付きにくいという点があります。しかし、もし、頭痛持ちだったり、頭がぼんやりしたり、眠りが浅かったり、ネガティブに考えがちだったり、物忘れがひどかったり、めまいがしたり、目や耳が悪いなどの症状があれば、脳が確実に劣化している証拠です。脳が劣化している状態というのは、脳に毒素が溜まり、脳が正常に機能しなくなっている状態です。脳に溜まった毒素は、様々な悪さをします。その一つに血管を詰まらせてしまうということがあります。この毒素の脳溢血を引き起こす毒素の正体は、レクチン毒素です。レクチン毒素は日々の食事から摂取され、長い年月をかけて脳にどんどん蓄積していきます。そして、ある日突然風船が破裂するように血管が爆発してしまうのです。脳溢血になりたくなければ、レクチン毒素を日々の食生活からなるべく摂取しないようにすることが大切です。あたま&からだ治癒院 Jasmine
2022.04.05

レクチンフリ―レシピです。海老を贅沢に使ってみました。【材料】新玉ねぎ 2個きくらげ 適量パクチー 適量天然えび 適量チキンスープの素 少々ハーブスパイスソルト 少々ごま油 少々【作り方】①新玉ねぎを細切りにして、きくらげ、海老と一緒に炒める。②パクチー・チキンスープの素、ハーブスパイスソルト、ごま油を入れて炒める。簡単に本格中華が作れます。レクチンフリーで肌はつるつる、病気は回復、細胞は元気です!あたま&からだ治癒院 Jasmine
2022.04.05
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