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嫌なことがあると眠くなるのは人間の性ですが、その最たる場所といえば、歯医者さんと美容室ですよね!(同意を求める)…なんか今もの凄く1人になった気がしましたがまあいいです。特に歯医者さんなど、「はい、椅子たおしまーす」と言われた瞬間から眠りに落ちかねん勢いです。あの椅子にはそんな作用も計算されているに違い有りません。痲酔いらず。ああでも痲酔はして下さい(懇願)。何なら全身痲酔でもいいくらいです。実際問題私など、横で何やら恐ろし気な道具をかちゃかちゃいわせているのを見たくないのもあって、椅子が倒れた瞬間から目をつむっちゃうんですけど、皆さんどうしてるんですかね。…などということを今日の治療中、恐怖を紛らわすためにつらつら考えていたのでした。今どきの歯医者でそんなに痛いんか!と言われると確かに…でも何か今日は痛かったな…。痲酔、してもらってんですけどね。足してもらったりもしてるんですけどね。何かしみるとゆーか痛いとゆーか、気のせい?びくびくしてるからそう思うだけ?と思うと、(痲酔を)足してもらった後にそれでも痛い場合は自分が悪いだけな気がして何も言えなくなり、更にびくびくするという余り宜しくない感じになります(お医者さんは別にそんなことで怒りはしない)(あたりめーだ)。ま、別に耐えられないほど痛い訳じゃないんですけど(ヘタレなだけか)。(などといってて先週も痛い目にあった)(結局おのれが悪いんじゃ!)因に美容院は鏡の前に座った瞬間に眠りたい。でもそれはちょっぴり危険。今日は、意味のないコンビ芸を披露しつつ「ホイッスル鳴らせやー!」という人々にときめきました。そんな金曜日。いまごろ情熱大陸のビデオを見てまたもや涙目になってましたけども、もう、ほんとーに駄目だ…。全然駄目だ。わかる、あたしは今、仏様を拝んで涙ぐむひとの気持ちがわかる(一緒にするな)。ありがたいなあ。(な、何の感想?)そういえば、キャンデロロのチケット届きましたよー。一月初旬の発送になりますって言われたのに一向に来ないし、イベンタ-さんは(私は)初めて聞いたところだし、ああ、幻に金を払ったのかと思った…。というか払ったつもりになってただけかと思った…(確認しろよ)。これで無事行けます。席、遠いけど。そ、そういえばこれもはるのさんに教えてもらったんだった…。いつもいつも…。まあそんな感じに、はるのさんとあと3名くらいの方だけしか覗いてなさそうなこのページなんですが、たまーに、検索でひっかかっていらっしゃる方もいます。こないだ「ジョルジュ・ドン」でいらした方がいた時は土下座をしたくなりました。すいませんすいません。あと何故か最近「CIA」や「FBI」でいらっしゃる方もおられるのですが、そりゃもうこのページはガンガンひっかかると思うんですが、何一つ有益な情報はないんです、紛らわしいタイトルですいません…。「シェフ大泉」の方もいらっしゃいましたな。これこそ全くの肩すかしで申し訳ない。しかもDVDを予約しようかどうかも迷い中です(まだ迷ってたのか)。ピンポイントでいえば「友達の結婚式にきていく服」でいらした方もいた様なんですが、何かお役にたてましたでしょうか(たつかい)。お役にたてれば幸いです(無理いうな)。しかし私がいま一番気になっているのは!「少女の性の目覚め」でいらしてくれた方の御期待に添えたのかどうか!という事でございます!読んでいただけたらとても嬉しいんですが、…でもたぶんいらして3秒(推測)で去っていかれたと思うんですけど…。ど、どうもすいません…。ああ、誰かのニーズに答えられる日記をかきたい。せめて辿りついてくれた方のニーズには!(じゃあ無関係な言葉ばっかり並べるなよ)
2003/01/31
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会社が休みなのをいいことに朝惰眠を貪っていたらば、はるのさん(いつもありがとう…)からメールが来て、「いまめざましテレビに反町とともに一瞬スレ太が!」と。「なんとー!」と一気に目が覚めました。六時半からの芸能コーナーでやっていたとの事なので慌てて七時半にビデオをセットして一安心。再び眠ったのでした。(覚めたんじゃなかったのか)でもでも…七時半からのコーナーではやってくれなかった…!バカ!軽部のバカ!!(大変な八つ当たり)反町っス、スレ太と写真とってくれてありがとう!是非その様子は『反町隆の挑戦~情熱は国境を超えて~サンダンスからそして世界へ』というドキュメンタリーニ時間特番として地上波で放送してください。チョモランマに登るのも映画祭に出るのも似た様なもんだし。二時間もありゃあ十五秒くらいスレ太との絡みもうつるだろう。そして反町ッスファンのお友達に「何か反町さんが大ファンみたいだけど(話が大きくなっている)…あの禿げは一体だあれ!?」と興味を持ってもらうのだ~(念)。あ、でも13階段のDVD特典とかに入ったら困っちゃうな。買わないと駄目かな。レンタル入るかな。今から心配です。と、反町ファンからも軽部ファンからも13階段ファンからもスレ太ファンからももれなく刺されそうな本日の私の寝言でしたが、刺されるまでもなく、私はもう駄目かもしれません。朝、ビデオをセットしてテレビを付け放しにして再び惰眠を貪っていたのですが、ふと気付くと夢うつつでテレビの音声も聞こえてくる訳です。めざましテレビはどうやら終わったらしく、次の番組になった模様。聞こえてくるのは朝からフジがくり返し流してた日曜のEZ-TVに出演した貴の花の独占インタビュー。そしてスタジオに曙か誰かがいたらしく(ちゃんと見てないんで判らないんですが。違ったらすいません)そのコメント(語り)。の断片が耳に入ってくるんですけどもね。もうね。相撲なんかちっとも興味ない訳ですよ。しかも話の断片が寝惚けた耳にうっすら入る程度なんですよ。だから訳なんかわかりゃしない訳ですよ。なんですけどもね。アレです、「曙関(親方?)は実は、貴の花親方と個人的に話したことは殆どないんですってね」「そうですね。だから今度色々話をしてみたいと思ってるんです、楽しみです」(超意訳)とか聞いただけで。号泣。「朝起きてから息子に相撲をやめる事を伝えました」(超意訳)号泣。なんでよ。何に泣いてる訳よ。寝惚けた頭のままで訳も判らずに泣いている。でもそれでも寝ている。そんなに泣くなら起きたらどうだ。…とは、後で起きてから振り返って思ったんですけど。アホかー!!訳がわかりません。思い入れがあってとか、感情移入とかじゃなくて、ただ言葉に反応して(しかもタイミングが良い言葉に反応するだけで、言葉自体は何でも良さそう)泣いている感じ。まあ感じなんつって、忘れてるだけで物凄く悲しい夢でも見たのかもしれんけど。…悲しい夢に泣くってのもどうかな…。うう。
2003/01/27
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はちみつとクローバー3巻。うわああ、うわあああ…!竹本竹本竹本!!はぐはぐ!!森田ー!!(感想を言葉で伝えることを放棄したらしい。…お前、人間としての尊厳は)人前で読んでいたのにうっかり涙目になる。不気味なのでやめてください。そんなの好きだからに決まってるじゃないかって!そうだ!そうなんだよ!!ああでも決まっているのか!そうなのか!自由にしてくれてるのが、安心してくれてるのが嬉しかったんだよな!そうだよな!ああそうだろう!でも苦しかったんだな!!いっつも苦しかったんだな!息も出来ないくらいに!自分に安心してくれてる子の前で。……たけもと……。(再び涙目で)でも森田さんとはぐ、いいなあと思ったさ。はは。行くなよ森田。…って感じでした。(エクスクラメ-ションばっかりうるさいですよ)しかし「社会人だから」という真山は格好がよく「私もおごってえええ…!」と抱きつきたくなりました(待て、もうすぐ三十路社会人)。(三十路といえば、会社の健康診断用の問診表が来たんですが、年齢の欄が実年齢ではなく今年迎える年齢を記入するらしくばっちり「三十」と入っていて、いやわかっちゃいるんですけど、何というかこう、書類に書かれるといやに重いっちゅーか、三十くらいで何いってるんだ若造め!って感じでは確かにあるんですが、その、何というか、三十に問題があるんじゃなくて、こんな人間が三十になるという事実に愕然とするというか、愕然じゃすまないというか、皆そう思うのかもしれないけどそれにしたってやっぱりどうしても自分が、キングオブこんな三十がいちゃ駄目だ、に輝く気がして仕方ないっちゅーか、気じゃなくて事実っちゅーか、余りに恥ずかしいので誰にも私の実態など知られたくはないですがキングとゆう事だけは自信を持っていえるのですが、という事をこんなところで書かずにいられない辺りがまた更に駄目っちゅーか、誰のせいでもありゃしない、みんなおいらが悪いのさ…っていうか!悪いも何もこんな三十は自分のしてきたこと(もしくはしてこなかったこと)の結果にすぎない訳で!…ああ…(最初に戻る)。と問診表一枚に大変に鬱陶しい季節です。アホですね。)(本当は二十九(になった時)も二十六(になった時)も一緒なんですけどね!)今日の夕飯は季節外れの豆ごはんでとても美味しかったのでした。幸せ。私が死んだら墓には豆ごはんを供えてください。あとお餅(雑煮、安倍川、豆、きなこ)と牛乳入り紅茶とスィートポテトと梨と(以下略)。週末にはポトフを食べにゆくのです。楽しみです。パンとクッキーの美味しいシチュー屋さんにポトフを食べにゆくのです(全然わからん)。そこのポトフにはお米は入ってないのかしら。前に食べたポトフにはお米も入っていて「とゆーかサムゲタン?」て感じで美味しかったのでした。通販の讃岐うどんが美味しくて、夜中にこっそり茹でてしまいます。ショウガとネギさえあればよいのです。食べた瞬間に幸せです。歯ごたえ、というのは何故にああも幸せ感を呼ぶのでしょう。そしてやはり思うのは、そもそも私がうどんうどん…と呪いをかけられたきっかけになったエッセイの言葉を借りれば「もううどんの死体は食べられない」なのです(という更に元ネタは『恐るべき讃岐うどん』なんですが)。でも私なんて冷凍のうどんで(いくら質がよい、と言われていても)、しかも手抜きこの上ない調理方法なので(どうしてあんなシンプルな作り方に対して手が抜ける…?)、きっともっと美味しく食べられるはず!!なんですが。それでも充分にうまい。幸せ。上を知ったら不幸かもしれないけど今は幸せ。でも夜中に茹でるのは良くないのでやめなさい。気分は上々を見て幸せになる。この番組でウンナンがふたりでトークしてたりロケをしてたりするのを見るのは、何だかとても楽しい。それからウチムラさんの、愛なんていらねえよ夏は大変素晴らしいと思う。(松村さんのがネタにしたの早かったな気もするがどうなんだろ。松村さんも確かに似ていた)素晴らしいというより、大好きだ。パロディコントはやはりこの人だ、と思う。スマスマのパロディコントはいつまでたってもどうにもつまらない、と思う(どさくさ)。小松ちゃんがそれをどうするのかな、と(楽しみに)思う。今のスマスマはセルフパロディ?(たぶん見当違い)
2003/01/25
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中村先生は静かな顔をしていますがたまにその顔の上をつるりと滑って穴がやってきます。穴は深くただ深く、中村先生の顔にいます。その内消えます。消えますが、なくなった訳ではないのは明らかです。穴は何度でもやって来るからです。中村先生には穴がある。なんてー気持ち悪いポエマ-の寝言は放っておいても!(害はなしませんので、そっとしておいてあげて下さい)何かさーもうさー中村先生ー!!うええええん!!(ビデオの前のシーンで号泣。もう他人と一緒にこのドラマは見られません。今から号泣してどうするんだ!バカ!)中村先生は、残された時間を有意義に生きる、と決意した。有意義って何だろう。そう決意している今の中村先生の中に何か希望はあるのかな。治癒を望んでくれたらいいのに。誰かのために治ることを望んでくれればいいのに。僕の生きる道は、誰かのために。あなたのために。あなたの。(違うのかー、残りの人生を、ってところが意味なのかなー)ところで、私はついぞ涙腺がおかしくなったのかもしれません。ようやくこないだ、年末年始のビデオを消化したのですが。その中のMステスペサル・ファイブリスペクトが。泣けて仕方なかったのであるですよ!一体何故!…訳が判りません。(ナンバーワン、という言葉に泣けたのは何となく覚えています)生スマ、プロデューサーてホントに責任者なんだなー、矢面たってプロデューサー限定で文句言われちゃうんだー、とちょっと見当違いなことをしみじみ思うてみたりしました。面白いつまんない、じゃ済まないんだねえ。ごろちゃんと剛さんか。ああ何て地味なコンビだ…(こら)。淡々と踊ってそうだな。淡々と。その絵面は楽しいかも。
2003/01/22
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テレビをつけたまま眠ってしまって、夜中に目を覚ましたら何処かで見たことのある顔が画面に映っていた。それから新聞のラテ欄を思い出して、同級生だということに気付いた。小学校の二年間と中学校の二年間だけ一緒だった。久しぶりに見た顔は見慣れた顔、というよりもう見慣れない顔に近くて時間という事を思って、それから、軽々とアホのように軽々と空中を飛ぶ(実際は滑り降りる)映像に嫉妬めいたものを覚えて、雪を、雪をあんなに軽く感じられる世界に私はいたことがないからだ、と自分に言い訳をして、もう一度眠った。本当なら嫉妬の理由を自分に言い訳する必要なんかない。では本当は、何が?てな事があったので「へー」とか思って、ふと仕事中に(こらこら)ネットで名前を検索してみたら、結構な数が引っ掛ってびっくりした。カリスマ、とか呼ばれていた。(カリスマらしいですよ、はるのさん)でもインタビューは木村並に難解だった。違うな、カリスマの言ってる事自体はそうでもないのかな。インタビュアーの台詞かな。うーん違うな、あの、インタビューしてますよ!って雰囲気が木村のインタビューを読んでいる時に感じる気恥ずかしさを連想させて難解に思わせたのかな。何というか、「うーん」とか「そう…かな」とか、(インタビュアー):「そうなんじゃない?」(カリスマ):「かもしれない」(インタビュアー):「でしょう?(笑)」みたいな言葉にならない言葉とか確認会話を、一々御丁寧に拾い上げて「ザッツインタビュー」みたいな読み物をつくり出している辺りが!うまく再現できないけど。恥ずかしい。でも素晴らしい。他人の誇りに嫉妬なんかするな。さて、下で「きれいな言葉なんかいらないのよ!」などと書いた舌の根も乾かぬ内に、「1年は28年より長いですよね」「僕には自分で死ぬ権利なんか、ない」という言葉にやられ倒しているのでございます。いちねんはにじゅうはちねんよりながい。意味なく平仮名で書いてしまったわ。何て事を言うの。救済の言葉じゃないのそれは。あなたはキリストなの。メシアなの。夜中に王冠を冠る、王様にはなれなかった神様なんじゃないの?嘘です。あれは人間です。人間の物語りでなければなりません。歌え!クサナギツヨシ。歌は何処から降りてくるのか、その秘密を教えてくれ。…夜中に日記を書くと文章が暴走するのは良くあることです。良くあるとはいえこのアホ日記をアップする事を明日の朝には激しく後悔していそうだ…。
2003/01/20
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あけましておめでとうございます(遅!)。こんな日記なんだか何なんだか判らないノロノロ更新戯言ページを、わざわざ覗いて下さっていた皆様、昨年は有難うございました。もし宜しければ、今年もたまに覗いていただけると幸いです。…せめて覗きがいのあるノロノロを目指します…。面白い、とかネ。(ネ、じゃないよ。必須条件の最重要事項じゃないのか!)さて。新年あけましてめでたいな、という訳で。黄泉がえりの試写会に行って参りました。ありがとうありがとう、はるのさん!思えば模倣犯の試写会も、はるのさんに連れていって貰ったのでした。そして今回は御覧いただけるのは葉書一枚につき一人、だというのに(そして当った葉書も一枚なのに)、私がぶんどって行かせていただいたのでした。うおおん。(以下ネタバレがあるかもしれませんので。念のため)試写会の予定は一時間四十五分です、なんつって葉書には書いてありましたが当日になったらば「すいません二時間超えてしまいました」という状態になっておりました。ギリギリだったんだねえと思いつつ。私が一番心に残っているのは「走れ、葵!」と叫んだクサナギさんの声でございます。叫び声に弱いね。クサナギさんの叫び声はむきだしな感じがするのです。何かがむきだしで、だから鷲掴みなのです。「走れ、葵!」が映画のクライマックスで核でした。あの声が。なんて個人的。むきだしの声。そしてもひとつ心に残っているのは海岸で風に吹かれていたシーン、の髪をおさえていた手つき…(と地肌)。いえいえ、いいんです。ライブが何だか唐突で、長くて、キーボードは「主役?」という程思わせぶりに映り続け、いいえきっと彼が主役だったのかもしれません。ライブはなくても良かった気がします。それか、もっと絡ませるか。前半から「あの人が好きだった歌うたい」として会話に挟んでおくか。ああいうシーンで、盛り上がってはまるととても気持ちいいんだろうなあと思うのですが。だから唐突感が勿体なかったなあという。でもなあ、あそこ長くするならさ、ラーメン屋夫婦の別れとかさ。悔しそうな顔のまま終わらせて良かったのかなあ、とか。すいません、ちょっと「おめえが消えるところはいいから、ラーメン屋はどうなった!」と思ってました…。中学生は、痛かったね。あのこたちを長く映すのは可哀想だったのかもしれません。救われた?最後、綺麗にまとまっていたようですが。あの子は最後にどんな顔をしたんだろう。気になる。極楽山本さんが、本当に大きな子供みたいで参った。で。面白かったのか?というと「判らない」です。「面白くなかった」という訳ではないのですが。置いていかれたり連れていかれたりしてました。ところでクサナギさんは、叫ばなくてもむきだしなのかもしれません。だから怖い、と言われるのです。怖いと思うのです。僕の生きるみち。綺麗な言葉なんかいらないのよ!というのがクサナギさん(のドラマ)に期待していることです。因みに鮮やかにしててよ!というのは木村さんに。
2003/01/12
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