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「はっ!」と目がさめたら二時だった。午後の。日没には間に合った。人としてはセーフ(←気のせい)漫画月間。借りてきた20世紀少年一気読み。噂には聞いていたけど本当に面白い。止まらない。ぐおお。続き、早く続きを!ページをめくるのがもどかしいのです。夜の小学校での図書館シーンで「わあっ」と悲鳴をあげる。び、びっくりした!(漫画を読んでいて本当に悲鳴をあげたのは「うしおととら」以来?)「ヨシツネ…」と夜中に泣かされる。もうね誰もが言ってると思いますが、浦沢直樹とくらもちふさこは天才ってことでいいですかね。(安易な誉め言葉)さて次はギャラリーフェイクを全巻読みです。昔途中まで読んでいたのですが、最早何処まで読んだのか判らないので全巻読み。さすがの猿飛びも読みたいなー(文庫になってましたね)細野さんもジャンルが幅広くてすっごいよなあ…。チュ-ネン娘。(本屋で手に取る)何だろうデジャブかしら。裏表紙とか身に覚えがあるものがあるわ。気のせいかしら。(ページをめくる)ほほう習い事ね、したくなるよね。うんうん。てゆーかしてたわ、こないだまで。クソも役に立ててないけど。(読み進める)へこんだときは仕事で優しくしてくれるところね、うんうん。判る判る。逃避って判ってんだけどね、うんうん(さらに読み進める)あー確かに私もどっちでもない。子供もマンション(仕事って言え)もない。どっちでもないなあ。…いっしょうけんめい変な服を着ようとする…?(本を閉じる)…泣いてない。泣いてなんかないよ私。て訳で身にしみる一冊でした。伊藤理佐はたまに私の生活を覗いているのかと思うことがあります!(典型的ってことです!)私も35歳の自分に安心しろって言ってほしいです!(無理)あ、でも私は自分へのご褒美とか新色ルージュとかミニスカートとか合コンとかそんな気合は持ち合わせてございません。…って益々駄目なんじゃ…散髪に行ったら、美容室のおねいさんに受け付けで顔を見るなり言われた「すっごい伸びましたね!」を皮切りに、そこにいた3時間中に5回は同じことを言われました。…もっとマメに行こうと思います…でも帰り際におねいさんは「じゃー次は5月くらいですかね?」言うてましたが。…いやいや冬の間にもう一回くらいは。せめて。女として。ドラマは落としつづけている私ですが、昨日のヘイヘイへイだけは!これだけは!とビデオ録画。キンキちゃんとダウンタウン、そして何より内村さんとダウンタウン!!録らねばならぬ!どつよちゃんは良く喋ってはりましたなー。そんで何年か前のどつよちゃんの映像を見たら大層可愛くて驚きました。中居さんかどつよちゃんかってくらい(何が)。王子さまはあんまりお変わりありませんかね。王子さま、もっと話してくれればよかったのに(編集だろうけど)。ああそれにしても聞きましたか奥さん!!内村さんが松本さんにお正月に電話したって話!!私はこれであと二年は生きてゆけます!!(ちょっと物足りないけど!)…でもその電話は通じてなかったわけですが(きゃー)ああええ話や(どこが)ありがたいありがたい。南無~(拝)自分メモパンダさんラブ素敵な男スイート
2004/01/27
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友達から借りてひさーびさに高河ゆんとCLAMPを読む。さて最早私にはこのCLAMP漫画の作画がもこなさんなんだか猫井さんなんだか、いやそもそも今、誰と誰がCLAMP内作画担当なのもわからない訳ですが。もこなさんなのかな?ちょっと山田章博さんを意識してんのかなあという感じ。相変わらず、作品世界をリンクさせるのが好きなのだな(好きとか嫌いとかって問題なのか)。最初にメディアミックスとかいう手法をがんがん取り入れたのがCLAMPだというイメージがあるのですが(でも多分間違ってる)、そんな訳で私は大川七瀬さんという人は商売人として優れている、という印象があります。喋りも達者だったような気がするし。ペース落ちないし(端で見ていて受ける印象としては)。すごいなあ。高河ゆんは、これはもう高河ゆん節全開!という感じ。絵は以前路線に戻りましたかね。おまけ冊子がついていて読んだら、直筆対談とかゲスト原稿とかゲスト原稿の枠外にある「こんな●●君ですいません」コメントとか、懐かしい文化が満載でクラクラした。思い出作りに強欲な主人公の描写は中々可愛らしい。ゆん節はあんまり響かなくなったかなあ。(ところで高河ゆんで一番面白かった漫画は、レシピだと思う)楽しみにしていたドールハウスは、一回目を見ましたよ!とりあえず、最初のシーンに金髪に赤いメッシュの安達祐美さんが出てきて、隣にいた青い髪の男のひと(日本人)を「ミスターブルー」と呼んでいたのが初笑いでした。まあ全体的にナースのお仕事な感じ。(キャストが)いっそ観月ありさ出てくれば良かったのに。あと小池栄子は本当に怖いと思う。
2004/01/23
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「砂の」って打ったら手が勝手に「城」と続けてしまう今日この頃です、こんばんは。二回もメールで間違えてた。しかも「砂の城、じゃないやえーと、砂の城」って意味が判りません。大丈夫ですか私。(砂の城は一条ゆかりでアツヒロサトウ)骨の髄まで漫画っ子。(因みに私の松本清張読書体験→わるいやつら)(のみか!)慌てて帰ってきてテレビをつけたら中居さんが凄い顔で人を殺していて「わあジャニーズなのに!」って思ったのは何かちょっと、(ドラマを作っている方々に)申し訳ない感じですが(もうあんまりその手の規制もないのかな)その後すぐにチンピラが車を運転していて「ああやっぱり中居さんだ!」と思ったのでした。全体を見ていないのですが(何もかも友達のHDD頼み)中居さんのあの、幽霊を見つけたような顔で虚空をにらむ目芝居はどうなっているのかどうか気になるところ。ところで私が読んだことのある新選組関係といえば「前髪の惚三郎」のみなのですが(それもどうだ)、新撰組好きの友達に大河一回目の放送直後に「で、どれが前髪の惚三郎なの?」と訊ねて(この訊き方もどうだ)「…たぶん出てこないと思うよ」と言われちょっとがっかり。…そうか。(そりゃそうだ)砂の器は原作と映画を読んでみたり見てみたりしたいところ(遅っ)。新撰組はもう何処から手をつけていいかわからないので多分どうもしない。三谷さんから学ぶ。ブラックキャットが完結してる…!と本屋でちょっとよろめく。びびびびっくりした。そうかー完結するのかーそうかー。まったく新井素子こそ真のおたくだと思う。すごい執念。(称えている)今更完結させて貰えるほど、長い間一線に立っているのも凄い。(しかも移動もなしでコバルトのまま!)好きだったんだよなあブラックキャット。今や、キャットの一人称が「あたくし」だった、ってことしか覚えていないが。(うわー些細な)あ、もう一つあった、千秋とキャットの身長が168cmなんだよね。(これを読んで以来、私は意味もなく168cm(女子限定)という身長に憧れていたのだった)
2004/01/20
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年末に紅白をぼんやりと見ていたら大変高いところから登場した愛内里菜に「テレビの前のみんな~っ」と呼びかけられて「は?アンタ誰」と反射的に呟いてしまったことを思い出した、突然。何故そんなことを急に。そしていつの間に愛内里菜は視聴者を「テレビの前のみんな」呼ばわりできるほど売れたのか。まあこの上なくどうでもいいことなのですが。僕と彼女と彼女の生きる道は、これから観ます。ながら見はしているのですが。私は大層憎たらしい子供でしたので(「生まれたときから反抗期」母談)、両親はさぞや大変だったろうなーと思うのですが(他人事か)何が憎たらしかったって、怒られていてもですねタカをくくっているところがあった訳です、「いくら怒っても母(父)は私を嫌いになる訳がない」と。まあ別に間違ってはいないかもしれないんですが、それで怒られてもなめている部分があった。でもある日ふと怒られている最中に「あ違う、今母は本気で私が嫌いだ」と思ったときがありまして、びっくりしたのです。親が本気で子供を嫌うことがあるなんて思いもしなかったので(傲慢な子供だなー!)。いえ母の名誉(?)のためにゆうときますと勿論、嫌うったって怒ってるその一瞬ですよ。というか本当にそう思ってたのかも判らないんですけど、まあともかく怒られていた私はそう感じた訳です。あ、嫌いになられることもあるんだ、と。…その時のびっくりした感じを思い出すドラマですねって、ドラマの感想じゃなくて(しょうもない)思い出語りか!私の体験の中ではそのびっくりした感じが一番近い部分なのかなあ。あのびっくりした感じがずっと続いている子供。凛ちゃんはもっと憎たらしい子供(悪意のあるってことじゃないですよ)になれればよいなあと思います。健気なだけじゃなく。どんなに憎たらしくても、ときには「ああもう本当に嫌だ」と思われつつも、愛されなければ。じゃなきゃドラマになっている意味がない。(ってドラマに何を期待しているのか)自分メモ(いつかきっとの野望用)cofu
2004/01/15
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もしナンシー関が生きていたら、森山直太朗はどうなのか、という事を聞いてみたい。なんとなく。私は別に森山良子さんに憎しみはないのだが(珠ちゃんだし)この間金スマスペサルに出て半生を振り返っていらっさった時に、それを一緒に見ていた友人が何故か大層憎しみを抱いたらしく、きーきー文句を言っていた。半分寝ながら「うるさいなあ」と聞き流していたのだが、デビュー前後辺りの再現VTRで「あんたは「歌ってナナちゃん」か!」と言ってたのはちょっと笑った。確かにそんな感じのストーリー展開だった。(よく覚えてないけど→「歌うことが大好き!」→「高校に入ったら、超人気の先輩達が組むみんなの憧れのバンドに、ボーカルとして突然スカウト!」→「バンドであっという間に有名に!」→「そしたらラジオのDJをすることになっちゃった!」(中略、この辺でデビュー?)→「ある日、有海外から来た大物フォーク歌手(失念)のコンサートに行ったら突然楽屋に呼ばれて!」→「憧れの歌手本人から「試しに何か歌ってみて」と言われちゃって!」→「一曲歌ったらなんとビックリ、一緒にステージで歌うことになっちゃった!」みたいな感じ、だったような)…まあ金スマのVTRの作りの問題もあるんだろうけど、確かに漫画みたいだった。昔の。(それにしても歌ってナナちゃん、てあんた)(そしてその記憶を最後に、皆さんが感動していた肝心のくだり辺りではぐうぐう寝ていた)(意味なし)(それにしても(二回目)何故そんなに憎しみを抱いていたのかな友は)F2をにこにこしながら見て「うんうん木村の凄いところは「今よ!」という時に、まず外さずに「ウチの中居」話をしてくれるところよね」などと感動して「冷たい人→中居」という慎吾の札に深く感じ入って中居の「木村がサブ画面扱い(正式名称忘れました)だよ!」にスマプ統括部長としてのクレームを感じときめき(何故)、肝心の「プライドの宣伝」という面に関しては「そうねー今日からよねー豪華キャストってやつなのねー佐藤浩市と対立か…ちょっと見てみる?」と思っていたところに、予告の「彼女、古き良き時代の女かもしれない…」という台詞が流れて「あ、駄目だ」とあっさりリタイアを決めました。野島伸司の良さが何一つ判らない。もっと肝心のスマスマ生はビデオの中でございます…。
2004/01/13
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ファインディングニモを観ました。御多分にもれず私も「ファイティングニモ」だと思っていました、ああ闘うニモなのね、と。…全然御多分じゃないですかそうですか。観ている間中「海すっげー」「海こええー」と口ぽかんをあけて観てました。怖い、怖いよ。トラウマになんないのかこども!鮫とか!深海魚とか!カモメとか!…まあこどもが一番怖い描かれ方をしている訳ですが。すごかったなあ。何であんなの表現できるんだろ。ぽかん。…と作品のテーマとは何ら関係のなさそうな表面だけに目を奪われて終わる。くじらの腹の中にロマンを感じました。(何故)くじらの腹って閉鎖された空間なんだけど底知れない広がりがあって物語りがあるような感じがしませんか?…しませんか。あ!鮫に連れてこられた「友達」でびくびくしてて逃げ出した魚って最後の最後に出て来た魚?(今頃気付いた)(違ったりして)新選組!を観ました。新選組好きの友人にはやっぱり慎吾というキャストが不満だったみたいですが(ドラマ観ての感想はまだ知りませんが)私はさっぱり知らないジャンルなので「ああ、きらきらだなあ」と若き日の近藤さんにときめいたりしておりました。きらきらだった。お養母さんに土方はれっきとした男です、と笑うシーンが好きでした。
2004/01/12
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昨日のワンヒントは老後の心得でした。そうきたか。街を歩けばバーゲンです。友達と買い物に行ったら彼女と店員さんとの会話に「外商」という言葉が出てきてびっくりした。テレビ以外で初めて見た。人の買い物を見てるのは楽しいですな。買うまでの葛藤などもよい。別の友達からは「私はすごいよニットマフラーアウターなど計6点全て三千円以下で揃えた!」と報告メールが来ておりましたが、探し方がよろしくないらしく私が見たものは何だかまだまだ高かったですよ(敗北感)あのスカートもうちょい安くならんかな…(そんな無駄なものは買わなくてよろしいのですよ)(まあもう散々無駄なものを買ってしまっている訳ですが)(必要なものも買わずに)(あとスカートね、「ロングスカートばっかり」「フレアスカートばっかり」「いまどきマヌカンくらいしか着ていない」と大層厳しい(そう?)お言葉をいただいたことを忘れてはなりませんよ)(いやロングもフレアも着るひとが着たらいいと思うのですが、アレだ要は私の着てる姿が問題ってことなのですよ)(だから試着した自分の姿をちゃんと見るのですー!)(似合う色と!)…と理性は言うのですがね。今日もさくっと衝動買い。(駄目じゃん)
2004/01/10
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鍋大会メモ・取り敢えず家に7人入ることは判った。入っただけだけど。(座布団もなくお客は床に直接座らされていた。かわいそう)(←お前だ)・鍋を二種類やることになって、その中身を決めていたときに妙齢の女性二人が電話越しに「やっぱり肉でしょう!」「肉だよ!」「肉!」と肉肉叫んでいるのはどうかと思った。・意外と蟹は人気がない。(面倒くさいから)・…ことを鍋奉行は悲しんでいたご様子。・一人で、テーブルと食器と日本酒とサラダ三種類(手作り)とから揚げ(手作り)と手打ちうどん(当然手作り)を持ってきた神様がいたことを私は忘れない…!・その神様はかぼちゃの皮を剥く時に自分の指の皮も剥いたらしい(ぎゃー)。・勿論私的メインは手打ちうどん。・「O野さんとM島さんは漫画家なの?」ときかれました。・美顔器を購入した勇者がいて盛り上がった。そっと年を感じた。(でもその勇者はどうみても美顔器は必要なさそうな肌具合だった。そして買ったばかりなのに「あなたには必要ない」と散々言われていて気の毒だった。私も言った。すません。)・人様の着ている洋服に気軽にケチをつけてはいけません。割と傷つけます(割と?)…と人様の傷を見て学ぶ夜。・七人いれば七通り(以上)の恋のハナシがあってもいい様なものなのにネタ提供が一人しかなかった。でもその一人分が七通り以上のバラエティパック。そしてちょっと自分が席を外している隙に、いつの時代の恋人の話をほじくり返されているか判らない恐怖。・「お母さんは何でもできるのです」・それにしても私は食べ過ぎだと思った。七人いても何だかぶっちぎりだった。・普段はひっそりとしている部屋が大層賑やかになりひとときの花が咲いたようでございました。また来てね(うう)。私は冬何の話だ。友達がやってくれると有難いことを言ってくれたのでパーソナルカラーというのを見てもらいました。持つべきものは勉強熱心な友達。パーソナルカラーには春夏秋冬でタイプを分けるやり方があるらしいのですが、それによると私は冬タイプだそうです。へー。派手な色が似合うそうなのです。ほー。ああそれでトンチキな洋服に惹かれるのね(いやそれは別問題)私は顔が黄色いくせに手や腕がピンクらしいので見てくれた友達が大層混乱していました。すまん。でもその混乱している様を鏡越しに見るのは楽しかったです。(何しに行ったんだ)何かに熱心なひとは良い…鏡にうつった己の正面顔にくっきりとクマが見えていて「うわー」と思っていたらドレープを当ててくれていた先生が「ね、この色だとクマが目立つのですよ」などとおっしゃってて「こ、これは色のせいじゃなくて元々の状態のせいなので」とドキドキしてたのは内緒の話。いやー酷いね、クマ。そして肌。がくん。さ、私はこれから林家パー子になります。ピンクピンク。(ちょっと嬉しい)うるわしきゆうじょうの話大丸で美味いもの展をやっていて、ずんだ餅屋が出展していて、「そうだこないだの丸井の美味いもの展の時に、友達が食べたがっていたのに結局ずんだを買ってあげられなかったなー」と思い出して、たまたまその友達に会うことになったので「ようし内緒で買っていってあげて驚かそううふふ」などと考えて買ってみたら、友達も全く同じことを考えていたらしく同じものを買ってきてくれていた(私に)、というお話。うるわしいけど間抜け。お互いのを交換して食べました。美味しかったさ。
2004/01/08
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そんな訳でお正月でございますが、正月とは全く関係なくカレーを作っております(でも今日スーパーに行ったら大量のカレールウが積まれてコーナー化していたので正月といえばカレーなのかもしれません)。またカレーか。そんなに好きだったか。って別にそんな事はないのですが、一度作ってみたかったレシピがあったのでございます。水を使わないカレーってやつ。でもさらりと「三日寝かすのがコツです」とか書いてあるので三日ってあなた、たとえ今日作ったって食べられるのはいつだって話でして、今日食べるものを時間アウト気味でよれよれ作るのが精一杯のわたくしにとってはそんなもの、休みが延々と続く日でもない限り作るのは無理な訳でございます。てことで休みが延々続く正月に挑戦。何か肉一キロとか平気で書いてありますけど。何人分なんでしょうかね、これ。「全部溶けます」と書いてあるのを信じて死ぬ程固まりのままぶち込みましたけど(日本語がおかしい)本当に溶けるのでしょうか。肉の塊がぷかぷか浮いております。恐ろしい。「一日目は野菜が全部溶けてなくなるまで静かに煮ます」と何気なく書いてあるので延々と煮ているのですが一向になくなる気配がありません。ひー。でも眠いのでもう火を落として寝ます。うう。どうなるカレー。そしてこんなに一日カレーにまみれていたのに、これが食べられるのは遥か先、と。道は長い。明日は友達がやってきてくれて鍋をするので、掃除、掃除をせねば。カレーなんていうてる場合じゃない。鍋の買い出しもいかなきゃ。きゃー。(食べ物の予定ばっかりか!)
2004/01/03
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あけましておめでとうございます。昨年中はお世話になりました。もし宜しければ、本年も気が向いた時にでも覗いていただけると幸いです。宝くじは300円当たりました。3000円買って300円は中々よい還元率(負け惜しみ)がくん。年末は別に大掃除もせずにだらだらしてたら年が明けてました。先が思い遣られます。占いをやってくれる友達が帰省していたので占ってもらいました。何を占うのかと問われまっさきに「金運!」と叫ぶわたくし。出て来たカートは「無駄使い」「無駄使い」「無駄使い」。…がんばろうわたし。ああバーゲンだ。貧乏なバーゲンは切ない。
2004/01/01
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