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我が家の嫁さんは胡散臭いことが嫌い。なので新興宗教、スピリチュアリズムは大嫌い。ところが江原さんの特番を見て以来、江原さんに興味を持ち始め今では「オーラの泉」を録画して見るまでに…。さらに本を新刊で買ってまで読んでいる。江原さんはネット上に出没しているような魑魅魍魎の類の霊能力者ではないと僕も信じてはいるのでいい傾向だと思ってる。「これはもしかして真理への目覚めか?」と期待して新興宗教の話をしてみたけどやっぱりダメ。なんで~。江原さんの言ってることなんて新興宗教では当たり前のように言われてること。宗教によってはもっとそれ以上のことも言ってるのに…。残念ながら世間には、うちの嫁さんみたいな人は多い。スピリチュアリズムはOKで宗教は不可とか。怪しい新興宗教が多いからしかたのない面はあるけど中には本物もあるからほんとにもったいないと思う。イエスが生きている時代にイエスを迫害した人、お釈迦さんが生きていた時代にその法に触れなかった人、そういった人はその時代に生まれた意味がない。真に悟りたる者と同時代に生まれ、その法縁に触れぬのは人生における大きな損失。いや、今世だけではない。無限に繰り返す転生においても大きな損失。スピリチュアリズムにも胡散臭いものはある。というよりほとんど胡散臭い。新興宗教にも胡散臭いものはある。こちらもほとんど胡散臭い。私は将来イエスやお釈迦さんのようになる人がいたら見逃したくない。本物を見抜ける智慧と勇気を持ちたい。これなら許せる 江原さんが紹介されている
2005年10月31日
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昨日、受けたてほやほやのレベル1。使ってみないと話にならないと思うので、とにかくセルフヒーリングをやってみた。おなじみの基本12ポジションってやつです。一ヶ所5分はとてもやってられないのでとりあえずテキトーに手を順番に当てていきました。なんか温かく感じるところもあれば何も感じないところもある。でもなんとなくいい気持ちがする。今のところこの程度。昨晩は嫁さんにレイキしてみたら「風呂上りやし手が温かいのかと思った」との感想。レイキかお風呂の効果か真偽の程はわからない…。
2005年10月30日
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現代霊気法の初伝であるレベル1を受けてきた。マスターは形式に囚われず実践重視。アチューンメントは特別な印象はなし。目を瞑っているのにマスターの動きが時折見えた気がしたけど無意識に薄目を開けていたのかもしれない。なにはともあれ今日からレイキが使えるといことなので使いたおしてみようと思う。
2005年10月29日
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修学旅行生が宿泊するときに先生、添乗員の荷物を車で宿まで運ぶ。ところが中には、「生徒は自分で持って行くんでしょ?だったら自分で持ちます。」と言う先生(学校)がいる。ばっかじゃない?先生と生徒では立場がぜんぜん違うじゃん。こんなことを生徒に合わせてどうすんの。こんな頓珍漢な平等主義の先生がいるから先生の威厳が損なわれて生徒が調子にのるんだ。こういう先生のいる学校には自分の子供は通わせたくない。(私が旅館で働いていたときの話です)現在、品切れ中
2005年10月28日
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女性の喫煙率が増えているという。それに比べ男性は減少。そういえば街で咥え煙草をしている女性をよく見かけるようになった。女性の恥じらいが失われ、マナーが低下しているように思う。ペットボトルの歩き飲みなんかもうあたりまえになった。昔の人なら、歩きながら飲み食いするなんて行儀が悪いと言うだろう。みっともないとされていた行為が平然と行われるようになる。これは「時代が変わった」で済まされることなんだろうか。心が病み、公共心や他人を思いやるというようなことができない人がどんどん増えている。これは女性に限ったことではないが女性ゆえに目立つ。
2005年10月27日
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昔、少しだけ働いたことのある京都人にはわりと知られている三流旅館での話。そこではタイムカードの改竄は日常的に行われていた。パートさんが残業しても支配人が認めなければ定時でタイムカードを打つ。社員が残業しても定時でタイムカードを打つ。当然、残業手当などというものは無い。パートさんに対しては「時間内に仕事ができないなら、1時間でも2時間でも早く出てきて仕事しろ」と支配人は言っていた。もちろん無給。そして実際にそうしているパートさんも多かった。ところ変わって今の勤め先。こちらも当然の如く、残業手当なし。(製造業)証拠隠滅のためかタイムカードは定時で打たされる。もしかして残業手当を支払わなくてもいいように法改正されたのだろうか?今のところ私は定時に帰れていますが…。
2005年10月26日
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ブログをやり始めたときは明確な目的があった。しかし、その目的は達成された。今は何の目的もなく惰性で毎日書いている。日記は別にパソコンで書いているのでブログは日記の役割も果たしていない。たいした内容ではないけれど、これでも毎日考えるのに苦労する。続けるべきか、辞めるべきかここらでじっくり考え直してもいいかもしれない。アフィリ以外の目的の人は何のためにブログを書いているのだろう。
2005年10月25日
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「成功する方法というのは、成功したその人だけに通用するものです。それなのに、必死になってまねてみる。」「あなたは、あなた自身のやり方で成功することになっているのです。」 斎藤一人自分のやり方で成功するといわれてもわからない。だからこそ、自分の内なる声に耳を傾け、神様の心に沿った生き方を心がけることが大切。単行本文庫本
2005年10月24日
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自己啓発書を読んでその通り実践すれば成功すると信じている人がいる。かつては僕もそういう人間の一人だった。でも、その考えは違うんじゃないかと最近は思う。それはある人の言葉がきっかけだった。「本はある意味危険。書いてあることが自分にとっても当てはまると思いがち。本に書いてあることは全ての人にとって真実ではない。あくまでも著者にとっての真実。だから成功理論の本を読んで全員が成功することはない。」概ねこのような内容。本田健氏、神田氏、斉藤一人氏、その他。すべて著者の体験であって読者は別人。同じようにやっても成功するはずがない。もちろんこの世界には法則と言うものが存在するので成功者はみな何らかの意味でこの法則に則った生き方をしている。読者がその部分を掴んで実践すれば成功することもありえるかもしれない。結局は成功しようと思えばこの世界を創った大いなる意思に従うこと。それは言葉を変えれば正しい信仰を持って生きるということなるのではないかと思う。
2005年10月23日
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やられたました。番組の予告で主人公がファイティングポーズとるところを見て「誰に対してやってんの?」という疑問からとりあえず見てみた。少女漫画が原作で学園物ということなので期待していなかったけど意外や意外。面白かった。「いつ殴るの、ここか、次のシーンか」とワクワクしながら見ました。そして殴ったあとのスカッとした気分。「ざまあみろ」って感じ。F4という連中については「何年高校に居るの?」っていう感じだけどまあよしとしましょう。好きな役者も、気になる役者も出ていないけど、庶民がセレブを変えていくってのが気持ちいい。多分、来週も見ると思う。これで1週間に見るドラマが3本。これ以上増えると、暇人かあほっぽいのでこれぐらいでおさえたいところ。
2005年10月22日
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本木雅弘が出るので今クールで一番期待していたドラマ。でもなにげなく見た『あいのうた』の印象の方が強かったのでこっちはイマイチ印象が薄い。オシャレな夫婦に、オシャレで優雅な生活。これだけでもひいてしまう。奥菜恵が意外とよかったので彼女の牽引力でこれからも見続けるかどうかというところ。「恋愛物」と「感動物」だとやっぱり感動物に心惹かれる。「もう今更、恋愛もへったくれもあるかいっ!」っていう気持ちもあるし…。
2005年10月21日
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なんらたいそうな話ではありません。先日、受講申し込みをした現代レイキのセミナーの受講が許可されました。ただ、それだけの話です。でも、就職の面接なみに不安な気持ちで結果を待っていたのでちょっと嬉しい。がんばって受講してきます。感想はまた書きます。来月にはヒーラーの仲間入りができるかな…?。
2005年10月21日
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なんだか訳もわからず、むっちゃムカツク人がいる。例えば、通勤途中の道で毎朝すれ違うだけの人。ただそれだけなのに、見るだけでムカツク。これっていったいどういうことなんだろう。バンダイRHH EX 仮面ライダーヒビキ劇場版ライダー(5種セット)
2005年10月20日
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受講資格審査がある?レイキのセミナーを受ける決意をしたのでネットで何ヶ所か調べてそのうちの一つに申し込んだ。昨日、受講申込書が届いたので速攻で書いた。でも、ここのセミナーは受講の動機や人間性に問題がある人は受けられないみたい。なので僕も受けられるかどうか今のところ不明。とりあえずは書類審査(?)の結果待ちというところでしょうか。でも、レイキのセミナーを受ける不純な動機ってどんなことだろう?人間性に問題があるというのは、別の意味ではもしかして強度の霊障のある人はだめとかそういうことなんだろうかとあれこれ推測してみる。
2005年10月19日
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タクシー業界の規制緩和がなされ各社とも熾烈な価格競争に入り、タクシー運転手の収入が激減しているという。そのために大阪のタクシー運転手が提訴するということをニュースでやっていた。詳しいことは忘れたけど、なんだか変な気がする。タクシーの値段が安くなって客は喜んでいるはず。なのに収入が減ったので元に戻すように訴えるというのはどういうこと?タクシー運転手の生活を支えるために客が高い料金を払わないといけないってか?一般の企業じゃ価格競争なんて当たり前。その競争に敗れて消え去っていく企業も多いはず。なのにタクシー業界は別扱いせよということか。許認可制度なんてやめて完全自由競争にして淘汰されるようにすべし!
2005年10月18日
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「入れ歯になってからウマイ物を喰おうったって無理である。年歳をとるにつれて味覚は確実に鈍磨する。カネに余裕ができてから、一流料亭に乗りこんでもすでに遅い。若いときにかなり無理をしてでも、料理の本当の美味しさを味わっておくべきである。」 谷沢永一納得。著者は、この考えに則って若い頃に一見さんお断りで有名な「吉兆」に乗り込み熱意で口説き落として料理を食したという。僕にはそんな根性はないのでグランヴィア京都店で個室を借りて利用した。サービス、料理、流石でした。ぜひ、また行きたいところですがそう簡単にはいけませんね。「老後の楽しみにとっておこう」という言葉をよく耳にしますが、僕はこの考えにあまり賛同できません。なぜか?自分に老後がある保証がないからです。前にも書きましたが人はいつ死ぬかわかりません。自分に必ず老後がやってくるというのはある意味での傲慢であると思います。なので、楽しみは無闇に先延ばしにせず楽しめるときに楽しみたいと思います。
2005年10月17日
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「人と生まれて最大の不幸は、自分が何をやりたいか、胸のうちに聞いて答えが出てこぬ場合である。」「することがない、したいことがない、それが命ある者にとっては浮世の地獄である。」『なぜ、この人だけが成功するのか』谷沢永一 胸にグサリと突き刺さる。まさにおっしゃる通り。この著者の名言集はたんなる言葉の羅列だけではなく、著者の人生経験からにじみでる解説が書かれているので読み応えがある。
2005年10月16日
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ユニクロの新聞広告を見ていたら、タートルネックTシャツが790円!で載っていた。期間はこの土日。色も豊富にあるので欲しいと思いつつ広告を再度じっくり見ていると他の場所にもタートルネックが載っている。そこには「ネックは折り返してもそのままクシュっと着てもよい」と書いてある。どう違うんだ~?ネックを必ず折り返して着ないといけないやつとべつに折り返して着なくてもいいやつの見分け方はなんだ?これが気になって結局、ユニクロには行っていない。タートルネックに詳しい方がおられましたらお教え下さい。
2005年10月15日
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通勤の途中に保育園がある。そこでよく見かける親子のこと。失礼ながら母親が見た目に怖い。若作りのヘアースタイルにファッション。ぜんぜん似合っていない。誰か注意してくれる友人はいないのかと思うほど。そのセンスで子供も育てるから子供の髪型も奇抜系。子供が一番影響受けるのはやっぱり親だろうと思うと、親の当たり外れって大きいなあと思う。特に近頃は親自身にまったく公共心がなかったりしてとても子供を躾けられるレベルにない人が目立つ。親子は生まれる前に天国で約束してから生まれるって聞くけど、それにしてもっていう親子がいる。我が家も他人がみればどんな親に見られてるかわからないけどいろいろ自覚してるだけマシじゃあないでしょうか。自覚して意識できればきっとそのうち変化してくると思うし。育児は育自って言いますが、ほんとうにそうではないでしょうか。自分を日々成長させ続けることが大切であると痛感しています。
2005年10月14日
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今期スタートのドラマを雑誌で見ていたときは「また、はずれか」と思っていた。ところが、ふと、昨晩、「『あいのうた』を観てみるか」と思い、観た。面白い。出ている役者も好き。何度か目が潤んだ。終盤で菅野美穂が川に飛び込んで水面に出てから、玉置に抱きしめられた後の表情が最高によかった。今期採用第一弾に決定!■玉置浩二 CD【今日というこの日を生きていこう】■通常盤■送料無料■(2/16発売)
2005年10月13日
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昨日の帰りがけに上司に言われた。「隣の部署が遅くまで残業したり、休日出勤しているのでなるべく定時で帰らないで欲しい。」急ぎの仕事もないのに体裁を繕うために残業しなさいということです。残業手当もつかないのに…。忙しいなら、残業ぐらいなんぼでもするけど暇なのになぜ?そりゃ隣の部署の人にすれば自分らだけが忙しいから面白くない感情を抱くのはわかる。でも、それはその部署の問題であってそれに合わせて無意味な残業をしろとはどーいうことか。なんか憂鬱になってきた。せっかく機嫌よく働いてたのに。正当な理由があって求人を出して僕を採用してくれたのなら仕事の無い日に定時に帰って他部署から文句言われたらそれに対してきちんと説明して何とかするのが上司のお仕事ではありませんか。ようは、暇な部署に僕が入って、本当に人が足りない部署が求人を出していないということか?
2005年10月12日
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ドライヤーが壊れた。新しいのを買うにあたりどこに買いに行こうか迷った。ジョーシンか、京都では電器屋街で有名な寺町か。結局、車を運転するのが面倒なのでチャリで行ける寺町にしたのだけど失敗した気がした。電気製品といえば寺町という印象はみごとに崩された。家電を扱っている店がほとんどなく、潰れている店も目立った。賑わっていたのはパソコンのパーツを売っている店ぐらい。子供の頃から、ラジカセもオーディオも寺町で買っていた。もうあのころの姿は残っていない…。
2005年10月11日
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あるブログにレイキのことが書いてあって初めはなんとなく読んでいた。次第に気になり始め、検索してレイキ関係のブログ、ホームページを読んだ。ますます気になり、近くで教えてもらえるところがないか探した。見つかった。でも、いきなり行くのはやっぱり怖い。新興宗教の邪教がよくやっている「手かざし」とだぶる。悪霊の影響とかうけたらどうしよう…。とりあず本を読んでみることにした。『癒しの現代霊気法』をアマゾンに発注した。この本がけっこう良いらしい。
2005年10月10日
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人生において、「成功」は約束されていない。しかし、人生において、「成長」は約束されている。『未来を拓く君たちへ』より 10代の頃から、「お釈迦さんや、キリストのようになりたい」と思っていた。そのためには人としての「成長」を極めなければならないと思い哲学、宗教、自己啓発の本を読み始めた。ところがここ数年、そういった意識が弱くなってきた。(もちろん、今ではお釈迦さんや、キリストのようになれないことには気づいている。)その訳はノストラダムスの予言がはずれたことに起因する。僕は予言を信じていたので、自分の人生は30数年で終わると思っていた。だから、急いで成長しないと間に合わないと思いがんばっていた。しかし、1999年は何も起きなかった。急に自分の人生が間延びしてしまった。だからといって80年の人生が確約されたわけではない。多くの人が忘れていることだけど、人はいつ死ぬかわからない。だから、今日よりは明日、明日よりは明後日と日々、成長していける自分でありたいと思う。人間は無限の成長を目指して、何度も生まれ変わってくるのだから…。
2005年10月09日
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今日からBLOOD+が始まるので昨日テレビでやっていた映画版のBLOODを観た。面白いといえばそうだけど、暗い女の子が日本刀を持って吸血鬼を何匹か切り倒しただけ。その女の子がなんでそんなことしているのかもわからずじまい。僕は刀剣に興味があるのでそのあたりも感心あったけどほんとうに武器が日本刀というだけでそれ以上でも以下でもなく残念。今日から始まるテレビ版に期待したい。
2005年10月08日
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近々、会社の健康診断があるらしい。それを聞いたある若い女子社員が「今日から健康診断終わるまでお昼を抜きます」と言って何も食べていなかった。そういえば前の職場にも同じような人がいた。公式記録に残る数字は少しでも減らしたいらしい。男の私にはまったくもって理解不可能。そんなことなら日ごろから気をつければいいのに。私ならきっとそうする。
2005年10月07日
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今のマンションを買うときに嫁さんに出した条件がいくつかあった。その中の一つが「書斎を必ず作ること」。この条件は、ほぼ叶えられた。入居時に新しい本棚を20万円近く出して2本、買いもした。しかし、近頃本が楽しくない。蔵書もゴミの山に思える日が多い。「全部、ブックオフに売ったろか~」と思う日もしばしば。理由?それが、よくわからない。このところ集中して本が読めない。特に小説はつらい。ぜんぜん面白くない。かつては「ブックオフ・ツアー」と称して休みの日にはブックオフのハシゴをした。その頃の京都、滋賀、奈良、岡山、岐阜のブックオフは全店行った。買った本が、車のトランクに山盛りという日もあった。それらがほとんど読まれもせず、ゴミの山と化している。またいつか本が手放せない日が戻ってくるんだろうか。
2005年10月06日
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昼休みは話し相手もいないので本を読んでいる。ときにはうとうとしながら。今読んでいるのは、会社の近所の古本屋で100円で買った『イチロー思考』と言う本。イチローのインタビューにコメントを付け、そこから学びを得られるようにしたもの。野球には全くと言っていいほど興味は無いけど、イチローには興味がある。でも、あまり好きではない。それでもこの本を読んでいるとやっぱりすごい人だと思う。結果を出す人は考え方からしてやはり違うのだ。
2005年10月05日
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昨日の仕事帰りの地下鉄での光景。ある女性がドアに映る自分の姿を見ながらしきりと前髪を触っている。右に曲げたり左に流したり。時には後ろ髪にも手をやる。それを見ていた僕は心の中で呟いた。「前髪気にする以前の問題ちゃうん!」本当に綺麗な人ってけしてこういうことしてません。
2005年10月04日
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岡野玲子さんの【陰陽師】ついに完結しましたね。いつ出るか、いつ出るかと待っていました。と言いつつ私は12巻以降読んでないんですけど…。確か10巻かそこらあたりからやたらと話が抽象的で難しくなってついていけなくなった記憶があります。書評なんか読んでも私と同じような感想を持つ人がいます。新刊でまとめて2冊買って読むか、ブックオフに出るのを待つか。悩みどころです。
2005年10月03日
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朝夕涼しくなり、明け方などには布団を着ないと寒いぐらいになってきました。今朝はそうでもなかったけど。油断していたわけではないけど、涼しくなったとたんに風邪です。微熱が出てます。37度2分。このあたりの熱が一番しんどい。解熱剤も効かないし。寒くなると39度を越える熱を毎年、何度も出すのでこの風邪がどうなるのか心配です。試用期間中の仕事は当然、有給休暇などないし…。睡眠時間も十分とってるし、体に無理もさせてない。それでも風邪ひくときはひくのですね~。皆様もお体にはお気をつけください。若い頃、風邪は「これ2本と栄養ドリンク飲んだら一発で治る」って言われました。
2005年10月02日
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嫁さんが「たまには一人の時間が欲しい!」と言うので娘を連れて散歩。娘がどこまで歩けるか試したかったけど歩けなくなったときに抱っこして連れて帰ることを考えると恐ろしいので近所をうろうろ。それでも連続で1時間半近く歩き続けた。たいしたもんだ。しかし、以前ほど「可愛いねぇ~」と道行く人に声をかけられなくなったので寂しい。
2005年10月01日
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普通の歯医者なら歯石取りなんざ上下の2回通えば終わるけどさすがにちゃんと歯周病に対する意識のある歯医者はそう簡単に終わらない。前回は下の歯石を取ったので今回は上。所要時間20分ほど。親知らずを抜くより長い。ちょっと気分が悪くなり始めたところで終わってくれたので助かった。前回の人より上手な気がした。歯石取ってる最中に水がたくさん出て口にたまって気持ち悪いけど今日はさほど水がたまることも無かった。次回からは個別に歯茎の中の歯石を取っていくという。聞いてただけでなんか嫌な気分になる。歯茎の中って、そんなことして痛くないの?
2005年10月01日
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