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幸福実現党が参院選に向けて動き出した。党首の交代。大川総裁が幸福実現党の名誉総裁に就任。 『民主党政権が続けば日本はやがて中国の植民地か中華圏に組み入れられる!』そんな日本の姿は見たくない!というのが幸福実現党の主張です。その他、政策は多数。私は政治は詳しくありませんので、幸福実現党の政策は良い政策だと信じてしまいます。それでも、一般の人は投票はしない気がします。それは、もし、同じ政策を公明党が掲げて選挙に出馬しても私は投票しないという確信があるからです。「創価学会と幸福の科学は違う!」と言うのは内側の理屈です。だから、幸福実現党と幸福の科学の社会的な信用がないかぎり、いくら正しい主張をしても得票を伸ばすのは難しいと思います。人はそれほど愚かなのです。
2010年04月24日
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愛とは何か人を愛するということは、相手の中に仏性を見出すことである。ところが不思議なもので、こちらの心のあり方しだいで、相手は、悪魔にも、菩薩にも見えるのである。 「お母さんなんて大嫌いだ。」といわれれば、わが子も小悪魔に見え、「お母さん、いつも有難う。」といわれると、わが子が小さな菩薩に見えるだろう。 夫婦も同じだ。相手が悪魔に見える時も、菩薩に見える時もあるだろう。原因はどちらにもあるだろう。ただ、気がついた者の方から、まず自分を変えることだ。 愛を出し惜しみするな。自分の中の仏性を発見することが、「悟り」であるなら、相手の中の仏性を拝み出すことが、「愛」なのである。愛から祈りへ初心に帰る。というべきか、一から修行のやり直しというべきか…。
2010年04月21日
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待っていた本が入荷したと書店から電話があった。『世界紛争の真実』これを読めば、長年のイスラムとアメリカの対立の真意がわかるのではないかと今からワクワク。本屋の入り口で『「1Q84」BOOK3』「本日発売で~す」と売り子さんが叫んでいた。私にとってはまったくどうでもいい本。同じ日に発売された2冊の本。『世界紛争の真実』が読めることが奇跡であることに気付いている人は少ない。
2010年04月16日
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