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液晶ディスプレイの掃除ってどうしたらいいかって思っている人が多いみたいですね。私もその一人でした(笑)以前、ガラスマジックリンを使って酷い目にもあいましたから orz液晶ディスプレイには光沢液晶と普通?の液晶がありますね。どちらの場合も大体が表面に特殊なコーティングがされています。でも、市販の液晶ディスプレイ用のクリーナーを見ると、必ずこんな注意書きがあります。>画面表面に特殊コーティングが施されているものには>使用できません。>必ず機器本体の説明書をご確認の上ご使用ください。おいおい、これじゃクリーナー使えないじゃんか~って激しく訴えたいです(笑)ディスプレイは、直接見るところなのでちょっとした拭きムラやホコリでも気になります。クリーナー使って掃除すると、汚れやホコリが取れても拭きムラが妙に目立ったりします。なんか、いいのないですかね~って、考えても仕方なかったので、私の場合はこの様にしています。【用意した物】 プロ使用!窓ガラス専用クロスファイバークロス・ミニ こいつは、洗車の時に使っている窓ガラス用の超極細繊維を使った クロスでたまたまです(笑) でも、これが結構綺麗にしてくれるんですよ。 静電気でホコリを取るはたき? 表面に付いた、細かいホコリをこのはたきに静電気で吸い付ける ものです。手順としては・・・ディスプレイの電源を落として暫く放置します。こうするとはたきにホコリが吸着しやすんですよ。はたきで、ディスプレイ表面のホコリを吸着させます。次に、水でクロスを絞ります。若干の水分が残る程度がいいみたいです。あまり力を入れずにクロスで一方向に何度か拭きます。クロスをすすいで、今度は余り水分が残らないように堅く絞ります。固く絞ったクロスで同じく一方向に拭き上げていきます。これで、いい感じに綺麗になっています。この方法を2年近く行っています。余り力を入れずに行っているので、目立つ傷もないですよ。もし、よかったら試してみてください。
2007.12.20
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そろそろ年の瀬も迫ってきました。年末恒例の大掃除してますか?大掃除の翌々日には、決まって体中が痛くなります。反応が遅いって?・・・オヤジモード入りですね(笑)さて、大掃除出来ることなら何時も働いてくれているパソコンもしたいですよね。ホコリを払って、キーボード、マウス、モニタは磨いてあげたいですね。パソコンはファンで空気を出し入れしていますから、結構ホコリを巻き込んでいるんです。だからパソコン内部にはホコリが溜まっちゃうんですね。このホコリを溜め込み過ぎるといろいろと悪影響を与えてくれます。ホコリによって空気の流れが悪くなり、冷却効果が悪くなります。すると・・・ 冷却を高めようとファンが回ります。 ファンには温度によって、回転数を高めたりするのもあるんで音も 大きくなります。 ファンの回転頻度が高くなるとファン自体にもダメージを与えます。いいことないですね。これじゃあ、パソコンの寿命も短くなっちゃいますよね。そうならないように、今年は大掃除をしましょう(笑)本当は、こまめに掃除するのがいいんですけど ・・・意外と出来ないんですよね。パソコンの大掃除にあると助かるグッズ紹介しておきます。■スーパーはぼき一世風靡しまたよね。スーパーはぼきは、柔らかいブラシで凹凸のあるパソコン背面のホコリをかき出し吸い取ってくれます。■エアーダスターパソコン内部のホコリや、溝に溜まったホコリを強力なエアーでスッ飛ばしてくれます。利用するときは、出来たら屋外の方がいいですよ。それと、連続使用すると超キンキンに冷却されてエアーが出なくなるので注意です(笑)■OAクリーナーモニタに使用不可のものもあるので、注意してくださいね。パソコン、キーボード、マウスの表面の汚れを落としてくれます。この3点があれば、パソコン大掃除も楽できますよ。こんな便利な、お掃除アイテムが無い頃には・・・掃除機で取れかけたキーボードのキートップ吸い込んじゃったりしてました(笑)自転車の空気入れ使ってエアーダスター代わりにしてました(笑)中性洗剤を希釈して何度も何度も拭き取りに汗してました(笑)便利になったものです。あなたも、パソコンの大掃除頑張ってくださいね。
2007.12.19
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2~3年前頃から爆発的に普及してきたUSBメモリ。フロッピーディスクに代わって持ち運びが出来る手軽な媒体になってきました。とっても便利ですよね。ハードディスクとUSBメモリの違いは?なんて改めて聞かれることはないと思いますけど簡単に説明しておきますね。ハードディスクは磁気装置です。円盤状の磁気ディスクにカリカリとデータを書き込んでいきます。USBメモリは不揮発性の半導体メモリ(フラッシュメモリ)です。不揮発性の半導体メモリ(フラッシュメモリ)に電子的にデータを記録していきます。ホント、簡単な説明で申し訳ないんですけど。USBメモリとハードディスク、どちらが読み書きが早いかっていうとUSBメモリです。もう、ご利用の方はお気づきですよね(笑)今までは、ちょっとしたデータの持ち運びはフロッピーディスクでしたよね。音もガーガーと五月蠅かったですよね。あとちょっとの所で「ディスクがいっぱい」になったりしてね。ウィンドウズが主流になってからはよく泣かされました。気軽に大容量のデータが持ち運べる記録媒体。しかも高速なデータの読み書き。USBメモリが登場した時、私には救世主だと思いましたね。これはヒットするぞって思いましたよ。実際、かなり重宝していますから。USBメモリが出始めの頃は32MBとかだったかな?フロッピーディスクが単純に32枚分を一つのUSBメモリで持ち運べるんですから。どんだけ、ありがたかったことか。今では、USBメモリがないと不安です(笑)【】セキュリティソフト搭載USBメモリ【USBメモリー】 ELECOM MF-AU204GRS (4GB レッドシルバー)でも便利な反面注意しなければならないこともありますからね。小型で持ち運びが便利って事は、紛失しやすくなるって事です。仕事で利用するなら、本当に注意して下さいね。個人情報を保存していたら尚更、注意して持ち歩いて下さいね。「個人情報が入ったUSBメモリを紛失した!」なんて事になると、下手すれば新聞沙汰にもなりますからね。
2007.12.17
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外付けのハードディスクには、ネットワークに直接接続して利用する事ができるものがあります。NAS(Network Attached Storage)と呼ばれています。「ナス」です(笑)NASは、ファイルサーバ専用としてネットワークインターフェースを持ち、NAS用のOSや管理用ユーティリティなどが組み込まれた単機能サーバ(アプライアンスサーバ)といえます。あなたのマイネットワークを開くと、複数のコンピュータが接続されている場合には、その接続されたコンピュータを見る事が出来ます。NASの場合も同じで、その中の1台のコンピュータとして、NASを見る事が出来るわけです。ネットワークに接続されたコンピュータからは、NASを共有ディスクとして使用することができるんです。近年、パソコンも高機能、低価格化が進んで、2台、3台と保有するご家庭が増えてきています。家族でデータを共有するなら、手軽に保管が出来るNASがとても便利です。最近では写真や映像、音楽などのメディアデータをNASに保存して、ネットワークメディアプレーヤーやテレビでなんて使い方も出来るんですよ。「お~い、この間撮った写真何処に保存しておいったけ?」こんな経験ありませんか?私は、よくあるんですよね。旅行で撮ってきた写真を何処に保存したか忘れてしまって・・・健忘症ですね^^なので、私はNAS上に「旅行写真」とフォルダを作ってその下に更に「旅先」でフォルダを作って保存するようにしています。旅行以外にも、子供の成長記録なんかもね。Macでも使える!LAN接続 250GB HDD LinkStation Living NAS 【HS-DH250GL/M】製品詳細ページはこちらでも、家族には見られたくないデータも中にはありますよね。XXXなデータとか(笑)そんな時には自分のパソコンの中にデータを保存したりと使い分けていますよ。
2007.12.11
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ハードディスクには、データ転送方式によって異なるインターフェイスがあります。ここで言うインターフェイスとは、簡単に言ってしまうとハードディスクとパソコンの接続規格です。ハードディスクとパソコンを接続しようとしたときのコネクタ形状って言えばもっと分かりやすいかな?ハードディスクとパソコンを接続するコネクタ形状には、いくつか種類があります。今までは、ハードディスクがパソコンに内蔵されている場合は、「IDE(アイディーイー)」という接続が多かったのですが、最近ではより高速な「Serial ATA(シリアルエイティエー)」という接続が増えてきました。これ以外にも、「SCSI(スカジー)」接続と呼ばれる接続が、ワークステーションやサーバーなどにあります。ご家庭でお使いになるパソコンには、最近は「SCSI(スカジー)」接続は殆どありません。ハードディスクをパソコンの外部に接続する場合は、「USB(ユーエスビー)」接続、「IEEE1394(アイトリプルイー・イチサンキューヨン)」接続や、Serial ATAを外付用にした「eSATA(エクスターナルシリアルエイティエー)」接続というものがあります。その中で多いのは、「USB(ユーエスビー)」接続ですね。最近では、この外付けハードディスクをネットワークで共有を目的としたものも登場しています。インターフェイスは、「RJ45(アールジェイ45)」というものです。LANケーブルですね。ハードディスクを購入する際には、あなたの利用環境を調べてから購入するようにしてください。ハードディスクの交換をする時によく調べないで、IDEとSATAとを間違えて買ってしまったなんてよく聞きますからね。増設する場合には、そのインターフェイスがあるか無いかは必ず調べてください。お店で購入するときに、自分のパソコンがどのような接続か分からなければ、パソコンのモデル名を店員さんに伝えたり、コネクタがある周辺の様子を携帯カメラで写して持っていくといいですよ。外付けのコネクタを図入りで分かり易くみれますよ。⇒ http://www.iodata.jp/promo/hdd/useful/basic/
2007.12.07
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