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因みに、イントロに盗作問題でひと悶着あったオアシスの「Whatever」の1フレーズが、これ見よがしに使われております。「ノエル君、パクルってのは、こうやってやるんだよ」こんなオチョクったイネスの声が聞こえて来そうです!これには、ノエル、悔しかっただろうな!(爆)全文はコチラgooブログ
2012.09.28
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期待が大きければ大きい程、それが駄目になった時の失望感は大きなものになる!お目当ての女の子が待てど暮らせど現れない・・・周りの皆が楽しそうであればあるほど、ますます落ち込んでいくのが自分でもよく分かる。「ひとり落ち込んでいたら皆に悪いから帰る」と言ってみたものの、本当は、居た堪れなくなっただけのこと・・・今日ご紹介するビートルズの曲は、こんな心理にある男の失恋ソングです。全文はコチラgooブログ
2012.09.26
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ビートルズの曲を・・・パクッても、決して責められることはないビートルズ程、あれやこれや、手を変え品を変え、パクラれ続けられるバンドはない!ところが、ビートルズを真似しても、誰からも、批判されませんわな・・・寧ろ、上手くパクったと絶賛される!(爆)やっぱり、この辺りが稀有の存在ってことなんでしょうが、単にメロディを"頂いた"と思われる曲というのは、案外つまらない場合が多いと思ってます。やはり、ベストは・・・『自分たちのオリジナリティにビートルズのエッセンスを折り込む』これに尽きるのではないでしょうか!全文はコチラgooブログ
2012.09.25
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それにしても、よりによって、ビートルズを目一杯、パロってるラトルズのニール・イネスを盗作したとされてしまったノエルは悔しかったでしょうね!(爆)「お前らこそ、パクリまくってるじゃないか!」こんなノエルの罵声が聞こえて来る・・・(笑)全文はコチラgooブログ
2012.09.23
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アメリカ編集盤3枚を同時まとめてエントリー!英国オリジナルが一部とはいえ、アメリカ編集盤の後を追う・・・ ~ US編集アルバム『Beatles VI』何故か、キャピトルからリリースされたサウンドトラック盤 ~ US編集アルバム『Help!』偶然にも、時代にマッチしたフォーク・ロック・アルバムが誕生 ~ US編集アルバム『Rubber Soul』
2012.09.22
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観戦オアシスの元ボーカル退場処分/欧州CL(サンスポ)欧州CL1次リーグD組(18日、Rマドリード3-2マンチェスターC、マドリード)Rマドリード-マンチェスターCで、マンCの熱狂的ファンで知られるロックバンド・オアシスの元ボーカル、リアム・ギャラガーが退場処分になる騒動が起こった。観戦中、警備員にキスしようとするなど興奮。C・ロナウドの決勝弾直後に会場外に出された。ただ、本人側は「逆転にがっかりし、"付き添い"なしで退席した」と否定している。何かと、面白い話題を提供してくれる男だ!全文はコチラgooブログ
2012.09.20
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アメリカでのデビュー盤は、大手のキャピトルではなく、ヴィージェイ・レコードからのリリースであることは既にお話ししました。そのヴィージェイ・レコードとの契約期間が終了したことで、キャピトルは、それまで契約上の問題で手を出せなかった英国でのオリジナル・デビュー盤『Please Please Me』の音源をキャピトルからリリースすることに・・・全文はコチラgooブログ
2012.09.17
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異国の地で出会った憧れの女性アストリッド・キルヒヘル知的な女流写真家の卵の彼女は、ビートルズが心から愛した女性です。性質のよくない酔っぱらい客で埋まるカイザー・ケラーでしたが、ある時から、クラブの雰囲気にそぐわない知的アーティスト集団がクラブに出没するようになります。その中心には、後にビートルズの『Revolver』のアルバムジャケットをデザインするクラウス・フォアマンの姿が・・・そして、もうひとり、ショートカットの知的美人の姿も・・・この美人というのが、女流写真家の卵アストリッド・キルヒヘルでした。全文はコチラgooブログ
2012.09.17
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ビートルズのデビュー50周年が刻一刻と迫って参りました!このブログでも、日本であまり馴染みのないUS編集盤と共に、その中からピックアップした1曲を併せて、ビートルズ特集としてご紹介しております。しかし、これだけでは変化が乏しいので、ビートルズから多大な影響を受けた"ビートルズ・フォロアー・アーティスト"も並行してご紹介していけたらと思っています。第1回目の今日は、"ビートルズの弟分"としてアップルからデビューし、そのサウンドからも、"ビートルズ・フォロアー"という称号に最も相応しいバンド、バッドフィンガーの登場です。全文はコチラgooブログ
2012.09.14
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英国オリジナル『Beatles For Sale』からの8曲を中心に編集されたアルバムが本作。残りの3曲は、シングル「I Feel Fine c/w She's A Woman」の2曲と、『A Hard Day's Night』を編集したアルバム『Something New』の選曲から洩れた「I'll Be Back」。写真家ロバート・ウィテカーによって1964年に撮られたフォト・セッションの一部をジャケットに使用。全文はコチラgooブログ
2012.09.12
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昨日、学生時代、サークルで一緒だった後輩が亡くなりました・・・3年生で執行部をやっていた時に入部してきた1年生です。ビートルズが大好きで、「角が尖っていて、ジョンのリッケンバッカ-のギターに似ているから買いました」という渋い茶色のギターを、恥ずかしそうに見せてくれた時の、10代の彼の顔が忘れられません!でも、色は勿論、形も似ているとは思えませんでした(笑)そんな彼はもういない・・・この年になると、親戚知人、よく知っている芸能人の訃報を耳にするようになります。いつまでも元気な年寄りでいるため、健康に注意したいものです!そんなことで、今日は亡くなった古い友人とその仲間に捧げる曲を・・・全文はコチラgooブログ
2012.09.09
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ビートルズの生い立ちから成功までのドキュメントを音盤化したビートルズのドキュメンタリー・アルバム・・・1995年と1996年にリリースされたビートルズ・アンソロジーの先駆け的なものですが、未発表曲やレア・ヴァージョンが満載、ビートルズ関係者によって制作されたアンソロジーに対し、このアルバムは、商売となれば、"何でもアリ"というキャピトルのファンの足元を見るような商魂が見え隠れするものですね!ジャケットが中々魅力的で、うっかり、何も知らず買うところでした!全文はコチラgooブログ
2012.09.09
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全曲スタンダード・・・ビートルズには隠れた名曲など存在しない!・・・が・・・今日ご紹介するのは、あえて言うなら"隠れた名曲"的位置にある曲でしょう。全文はコチラgooブログ
2012.09.07
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この『Something New』は、人気絶頂期のリリースされたにも係わらず全米No.1を獲得出来ませんでした。それもその筈、1ヶ月前にリリースされた14週連続1位の『A Hard Day's Night』と見事に被り、9週連続2位と相成りました。僕が、ビートルズを夢中に買い漁っている頃、こういったキャピトル盤を日本では、まとめてリリースしました。このことが、「どれから買っていいのか?」と、ビートルズ初心者ファンを迷わせた大きな要因になったんでしょうね!全文はコチラgooブログ
2012.09.06
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ビートルズ・フリークのアーティストが、これと同じ雰囲気の曲を何曲もリリースしています。"これを真似れば僕もあなたもビートルズ"と云わんばかりですね(笑)また、ヴォーカル部分がジョン・レノンのダブルトラックなんですが、加山雄三さんなどが、この手法をいち早く、楽曲の中で取り上げており、当時としては、目新しく新鮮な響きがありました。これらの事を考え合わせると、少なくとも、この日本で、この曲の残した功績というものは非常に大きいのではないでしょうか!全文はコチラgooブログ
2012.09.05
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アメリカでの4枚目のアルバムは、1958年に映画のサウンドトラックを配給するために設立されたレコードレーベルのユナイテッド・アーティスツ・レコードから・・・1964年4月10日にキャピトルがリリースした『The Beatles' Second Album』から、2ヵ月半という、短いインターバルの6月26日に、映画『ビートルズがやって来るヤァ!ヤァ!ヤァ!』のサウンドトラックがリリースされました。全文はコチラgooブログ
2012.09.02
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