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『今季はプレーする機会をもらいながら結果が振るわなかった!』キャンプもオープン戦もなく、マイナーでの調整も1ヶ月のみ・・・準備が万全でない中での結果だっただけに、本人も、もう一度、チャレンジしたい気持ちが強かったと思います。にも拘らず、一切、言訳けをしない松井秀喜!今年も、個人的にはいいことがなかった・・・そんな中での、松井秀喜の引退残念だった!全文はコチラgooブログ
2012.12.31
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暴力的で意地くその悪い毒舌家、周りの人間にとってはクソ迷惑な男、性格的に相当不愉快なところがあった。その一方で、ピアノに向かって、超理想主義の「イマジン」をあれだけ周りに迷惑をかけといてシャアシャアと歌う。しかし、最低のクソ野郎だったとしても、ソングライターとしては頂点にいた!元オアシスのノエル・ギャラガーは、ジョン・レノンのことをこのように称賛?しております!(笑)昨今、すっかり、"愛と平和の人"とイメージになってしまったジョン・レノン・・・しかし、このノエルの"クソ野郎発言"、実にジョンの事を的確にいい当てていると思います!全文はコチラgooブログ
2012.12.29
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街中にクリスマス・ソングが鳴り響いてます。熱心じゃないけど仏教徒の僕・・・イエス様の誕生を祝う行事は関係ない!でも・・・クリスマス・ソングは嫌いじゃありません!ロックンロール特集をやってるわけですが、やっぱりクリスマス・イヴの今日は、日本のクリスマス・ソングの中で、最も好きな曲を・・・ 全文はコチラgooブログ
2012.12.24
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2012年12月21日、古代マヤ歴のカレンダーが終わる事から、『世界が終末を迎える日』として、世界中で大フィーバーしました!世界が無事に・・・"週末"を迎えられよかったですねこの神秘と謎に満ちたマヤ文明、同時期の他の文明と比べるとあまりに進み過ぎている、あるいは残されている壁画に描かれているものが、どう見てもUFOにしか見えない...etcそんなことで・・・マヤ文明=宇宙人が作った文明こういった突拍子もない説が出てくる始末・・・ところが、この宇宙人説を唱えることで、全てのことに説明が付くから、話しがややこしい!(笑)僕は、この宇宙人説・・・支持しております!マヤ・カレンダーが途中で終わってるのは、「完成が宇宙船の出発時間に間に合わなかった!」これに違いない!(爆)さて、今日ご紹介する曲ですが、マヤ文明の話が出たところで、それに因んだものを選曲???今日は"マヤ・カレンダー"のお話をしたわけですが、こういった"暦"を作るのに必要なものは大空に浮かぶ星たちの位置、彼らは、金星や火星の軌道も割り出していたそうです。全文はコチラgooブログ
2012.12.23
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今日も前回に引き続きピアノ・マンのロックンロールを・・・僕にとって、"ピアノ・マン"といったら前回のビリー・ジョエルとこの人、エルトン・ジョンです!今日登場のエルトン・ジョンも全くビリー・ジョエルと同じで、といってもこちらの方が早いんですが、「えっ?これがエルトンか!」というそれまでのイメージを一転させるようなロックンロールを大ヒットさせました。寧ろ、こちらの方の変化の方が強烈でした!全文はコチラgooブログ
2012.12.19
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他ブログでは、クリスマス・ソング特集が真っ盛り!このブログでは、やっぱり、基本に立ち返り"Rock'n Roll"特集を・・・下積みを経て、大ブレークしたアーティスト達の歓喜と不安「やっとの思いで、自分の音楽が受け入れられた!」これはミュージシャンとしてこれ以上のない歓びでしょう!ところが、売れたは売れたで、「また、売れなくなるのでは?」という不安が付きまとうのは仕方がないもの・・・このプレッシャーに打ち負けた者は、いわゆる"一発屋"で終わってしまうことが多いのも事実です。しかし、自作で更なるヒットを飛ばした者はスーパースターへの階段を駆け上って行き、そしてその手にした自信と実績は、本来の自分の姿を躊躇うことなく見せつけます!全文はコチラgooブログ
2012.12.16
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シタールの巨匠ラヴィ・シャンカールが亡くなりました・・・シタールと云うそれまでロック・ミュージックに無縁の楽器を使用する機会を得たビートルズは、これ以降、既成概念に捕らわれない縦横無尽のサウンド創造をするようになります。全文はコチラgooブログ
2012.12.14
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今から半世紀前の1962年12月9日、プロデューサーのジョージ・マーティンは、初めて、ビートルズのホームグラウンド、リバプールのキャバーン・クラブを訪問しました。恐らく、エプスタインから、「一度、リバプールでのビートルズ人気を見に来てくれ」とでも、前々から打診でもされていたんでしょう。そして、何よりも彼を動かしたのは、2週間程前の11月26日に録音された第2弾シングルの「Please Please Me」の存在でしょう!「もしかして、こいつら、大化けするかも・・・」こんな思いに駆られるほど、「Please Please Me」のインパクトは強かったといったことでしょうか?伝説はこうして生まれた!リバプールのキャンバーンに行ってみて驚いたのが、ライヴでのビートルズの凄まじさ・・・「こりゃあ、彼らの魅力はライヴでこそ充分発揮される!」そこで、思いついたのが、「デビュー・アルバムをライヴで!」ということ・・・しかし、音響等、問題点が解消できる目安が立たなかった!そんな中で、1963年2月11日のスタジオ・ライヴ形式でのアルバム作成に向かって行くことに・・・こんなところなのでは・・・?デビュー・アルバムを紹介する際、必ず言われる「10時間で一気に作られた」という今や伝説のセッションは、こういった経緯で生まれたと思われます。今日ご紹介する曲は、この伝説のセッションでいの一番に手がけられた曲です。全文はコチラgooブログ
2012.12.12
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ジョン・レノンの命日がやって来ました・・・もう亡くなって32年にもなる一人の天才に、皆さんは、どのような思いを馳せているのでしょうか?解散前からヨーコと多方面に渡り行動を共にするようになったジョン・レノン、その中には、到底、常人には理解しがたいパフォーマンスもあり、二人に対しての世間の目は、決して温かいものではありませんでした!世間を敵に回していたといっていいでしょう・・・ 昨日、不思議と同じ選挙カーをよく目にしました。名前がデカデカと書いてある・・・でも、政党名がどこにも書いてない? んっ無所属か???その候補者、名前をよく見ると、今回の選挙で逆風の吹き荒れてる政党の方でした。しかも、その方、その党の公認候補で、色々な役職もこなした方・・・全文はコチラgooブログ
2012.12.08
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庭師とは・・・庭を一つの造形空間として設計施工、製作する人自分の頭の中に描いたものを形にする、いわゆる芸術家ってことですね!ガーデニングが趣味だったのがジョージ・ハリスンそして、映画『キャンディ』で、エロい庭師の役に挑戦したのがリンゴ・スタークリエイティブな"創造空間"を演出してみよう!ちょいと庭いじりに凝ってみようかと思う今日この頃です・・・全文はコチラgooブログ
2012.12.06
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意外にも、ジョン・レノンが一番遅かった!これだけでは何のことだか分らないですよね(笑)今日は、これをキーワードに1曲ご紹介します・・・全文はコチラgooブログ
2012.12.05
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悲劇的な最期を迎えたジョン・レノン皮肉にも、それが更にカリスマ性を増すことに・・・ジョン・レノンの命日が近づいて参りました。ジョンがいかにもロックン・ローラーらしい死に方をしたことが、皮肉なことにそのカリスマ性を永遠なものにしたようです。ジョンの突然の悲報は、一般のファンだけでなく、アーティスト達にも大きな衝撃を与えました。彼ほど、追悼曲の生まれたアーティストは他にいないのでは・・・今年は、ちょっと変化球ともいえる"ジョン・レノン特集"として、ここ暫くは、ジョンの死後に発表された追悼曲をご紹介していけたらと思います。全文はコチラgooブログ
2012.12.02
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