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人差し指から小指までの音を弾く際、親指を軸にして位置は変えずに角度を変える。半音ずつスライドして弾いて、弦を移動する練習。基本のスケールを憶えたら、2つ隣のフレットへ。人差し指でA、薬指でB、小指でC。1弦に移動して、人差し指でD、薬指でE、小指でF。下行してE、D、と戻ったら、最初に教わった5フレットのCにスライドしてそのまま下行。鍵盤の経験があると、半音で進むところはE-FとB-C、それ以外の全音では2つ隣ということが理解しやすい。今回は、いつもレッスンしていただいている講師がツアーでお休みで、代行の女性ベーシストの方にご教示いただいたのですが、同じ女性ということもあり、先生もそれほど手が大きい方ではなく、手の形や位置、角度など、より近い感覚で丁寧に指導してくださいました。一期一会とは言いますが、もう少しこのまま教わりたい名残惜しさも感じた8月の最終日でした。。。
2016.08.31
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ベースミュート(共鳴する他の弦の音を消音)右手:親指の位置4弦を弾くときにはピックアップ3弦も、弾いた指が4弦に着地するのでピックアップ2弦を弾くときは4弦1弦を弾くときは3弦、このとき親指は浮かせずに寝かせて弦に軽く触れておく左手:(弦に自然に触れているときは意識しなくていい)空いた指で軽く触れるタイミングは弾いた直後スラッププリング:斜め下から引っかけるスタッカートフレットを押さえた(弾いた)直後、指を弦から離さず軽く浮かすゴースト(スラップに加える、鳴らさない空の音)フレットを軽く押さえるピアノのフォーム全ての鍵盤を見渡せる位置ペダルを踏む際に、ひざが直角よりすこし鈍角になるくらい浅めに椅子に座って、上体でバランスを取れる距離左手:手首を寝かせない次の和音を押さえる寸前に手の形をスタンバイ(前もって次に弾く音の準備をし、余裕を持って弾く)(弾くと同時に形を作ろうとすると慌てるので強く鳴らしてしまう)
2016.08.25
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ほぼど素人なので、5年通った教室を変えて10ヶ月近く経ち、基礎訓練と癖の矯正という現在のレッスンスタイルが貴重な経験になっています。手に負担をかけない正しいフォーム一音ずつ、きれいな音で響かせる改めて楽器演奏の奥深さを学んでいるところです。これまでDTM講師が演奏もレッスンしてくださっていたのですが、簡単なコード進行と譜面で演奏力をつけましょう余興:調を選んで即興演奏してみましょうそこそこ弾けたら次の課題曲へ−という流れ数こなすぶん、慣れた気になるものの・・・とりあえず譜面通り、ザックリ弾いた感一音ずつ聴くと雑な響き左手首が痛くなる。など、中途半端な部分も多かったようです。この次、レッスンおさらいメモへ・・・
2016.08.25
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花火大会*☆*今年は参加できなかった友だちも来年は一緒に楽しめるといいな☆そして、二十歳と二十一歳の頃からずっと変わらず交流が続いている友だちお互い感慨深く空を見上げつつ色とりどりの花火に鮮やかに思い出を重ねて長い時を経ても変わらない多くのことに奇跡のような有り難さを感じてあと何年、こうした季節を共有できるのかと少しだけ切なくなる自分たちも遠方の親たちも同世代の友だちもみんな元気とはいかなくなってだからこそ、いま、できるうちに楽しめることをとことん楽しむ!そんな思いを抱く2016年の夏(笑)でした!
2016.08.11
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