2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全31件 (31件中 1-31件目)
1
ピアノの店で、いつもドリンクをもらえるのだが、その日は店が非常に混んでいて、注文してもなかなか出て来なかった。喉が渇いてしまったので、しばらくしてバーテンダーさんに言うと、「あっ、すみません。うっかりしてました。今すぐ出します。」と申し訳なさそうにしていたので、快く待つことに。しかし、待てども待てども出て来ない。完全にまた忘れているようだった。しばらくした後3度目に言ってやっとドリンクにありつけたのだが、3度目は大人気なく完璧に顔がムッとして語気も荒げていたと思う。いけないいけない。こういうところに懐の浅さが出てしまう。一見攻撃的に見えない弱々しさなのだが意外と効果的に相手に効いているらしいミッキーロークのパンチのような言葉の使い方を、もっと研究しなければならない。
2005.05.31
コメント(2)

横浜「港の見える丘公園」の「バラ園」を見てきた。「港の見えるが丘公園」などと言っていた隣のバカップルは放っておいて、純粋にバラの美しさに感動することしきりであった。昔、「ザ・ベストテン」のランキングを毎週ノートに書き取っていた頃、「君は薔薇より美しい」の「薔薇」はカタカナで書いてしまったが数年後の「君に薔薇薔薇・・・という感じ」の時は漢字で書くように練習したんだったな、という思い出や、でも「林檎」に関しては「林檎殺人事件」の時も「ガラスの林檎」の時も練習しなかったんでいまだに書けないんだな、なんていうことを思い出しながら、誰かに高島屋で贈り物をしたくなった、そんな午後だった。
2005.05.30
コメント(5)
鼻の下にちょっと目立つふきでものが出来た。「さとう珠緒みたいでしょ?」と言って、軽くモノマネをするはめになるというリスクを取るべきか、「星野知子みたいでしょ?」と言って、若い人から「例えが古いです」と指摘されるというリスクを取るべきか、難しいところである。
2005.05.29
コメント(2)
ユーミンの「8月の日時計」という曲に、「島にかかった雲はスローシャッター」というフレーズがあるが、中央線の杉並4駅は、私にとって「スロースロット」だ。西荻窪で降りる私は、景色の似ている高円寺・阿佐ヶ谷・西荻窪の区別がなかなかつかないが、1駅だけ景色の違う荻窪をきっかけに目押しが出来る。
2005.05.28
コメント(2)
テレ朝「虎の門」で、「ネット検索山崩し」という遊びをやっていた。砂を減らしていって真ん中の棒を倒したら負け、というあの遊びのように、ネットで検索キーワードを1つずつ増やしてヒット件数を減らして行き、最後にヒット件数0になったら負けという遊びである。かなり面白かったので、早速自分ひとりでやってみた。一応、「松任谷」というキーワードで「カテゴリ1件 登録サイト21件」からスタートさせ、「愛犬」を加えて1585件、「ストーカー」を加えて66件と順調に減らして行き、以下、「被害」19件→「自宅」13件→「ユーミン」5件→「した」3件→「コメント」3件→「注意」1件、という具合に、見事一発で「1件」まで達した。最後の1件で表示されたのは、「平成15年八王子市議会会議録第10号」というページだったのだが、一発達成の爽快感も束の間、八王子市議会では一体何を話し合っているのだろうかという新たな心の引っ掛かりが残った。
2005.05.27
コメント(1)
ピアノの店で、ある外国人のお客様から、「ボッド#$%&¥」というリクエストがあった。連れの方に通訳してもらって「ロッド・スチュアート」であることが判明したのだが、「#$%&¥」の部分は本当に音が複雑に絡まっていて、イメージ的には「#$%&¥」というより「蓁胤翰彌嫂纂」という感じに聞こえた。あれは聞き取れない。尋常ではない音の絡みだ。写真集で青木さやかの胸を隠していた海ぶどうのような、あるいは夜ヒットの塚田演出でよく登場した原色の光コードが何色も絡んでいる光の川のあのセットのような、そんな感じの複雑な絡みだ。
2005.05.26
コメント(2)
「本人は至って真面目なのにおちょくっているように見られる顔選手権大会」を見てきた。優勝した「鏡リュウジ」は、最初はこんなくだらない賞の授賞式には出席できないと辞退しようとしていたらしいが、ノリの悪い人だと非難されるのもどうかと思い直し、軽い気持ちで、ちょっとおどけた感じで授賞式に出席していた。しかし、観客は誰しも、「すっとぼけているように見えるが、それはおちょくり顔のせいであって、本人は至って真面目に受賞の喜びをかみしめているのだろうな」と、惜しみない拍手を送っていた。
2005.05.25
コメント(2)
「自嘲顔選手権大会」を見てきた。爆笑問題田中、よゐこ有野、ココリコ田中、中田久美、オセロ中島、峰竜太、安住紳一郎、小川知子、杉本彩など常連が顔を揃える中、優勝したのは、ジャリズムの渡辺あつむだった。祝福に駆けつけた相方の山下しげのりの、場の空気を読めない顔芸での暴走っぷりに、他の出場者は、他山の石として肝に銘じようとしているかのように、皆揃って自嘲顔だった。
2005.05.24
コメント(2)

ツッコミどころ満載。松任谷由「美」なんて、序の口の序の口。
2005.05.23
コメント(3)
石川町に用があり、JR横浜駅から根岸線に乗り換えようとしてホームに行ったところ、発車寸前の電車が止まっていたので、快速なのかとかそういうことを確認せずに飛び乗ろうとしたが、一応確認しようと思い、入口付近の人に「これ、石川町、停まりますか?」と尋ねると、間髪容れずにあっさりと「わかりません」と返答された。慌てて隣の人に尋ねると「えぇーっと・・・、んー・・・」と考え込んでいた。その後、「停まりますよ」というオバさんの助言でなんとかセーフだったのだが、1人目も2人目も、なぜ分からないのだろうか。特に1人目の全く考えようとしない態度は一体何だ。2つ隣の「関内駅」での出来事だったら、まだ納得できたのだが。
2005.05.22
コメント(1)
イギリスの謎のピアノマンが話題になっているが、なんでも問い合わせが殺到しているそうで、ハリウッドでの映画化の話まであるそうだ。こういう売り方もあるのかと感心してしまった私は、こうしてはいられない。黒のブランドもののスーツは買えばいいし、ピアノの絵の練習もなんとか頑張ればいい。ビートルズの代わりにユーミンを弾きまくろうと考えている私は、ユーミンにちなんで逗子海岸あたりでずぶ濡れになっていようと思うのだが、長時間発見されないと相当しんどいので、ご近所の方はぜひ、今週末明けあたり、こまめに海岸付近をチェックしていただきたい。
2005.05.21
コメント(6)
駅のホームで、3歳くらいの子の頭を思いっきりはたいていた母親を見かけた。それも、物凄いテイクバックから無駄のない完璧な弧を描いてスイートスポットで見事に捕らえるといった感じで、あれは誰の目から見ても躾ではなく虐待だ。私はいつになくカッとなってしまい、母親の頭を同じくらいの勢いではたいてやりたい衝動にかられたが、仕事前で急いでいたので見過ごしてしまった。自分の大切な受験を犠牲にして近所の子供を救うナッキーには、やっぱりなれなかった。
2005.05.20
コメント(2)
トイレの芳香剤をラベンダーの香りのものに換えた。近い将来、私は、あの頃のあなたとめぐり逢うことになるかもしれない。
2005.05.19
コメント(4)
ピアノの店で、ボビー・オロゴン似のお客様から、「アーサーノテーマ デキマスカ?」と声を掛けられた。「朝のテーマ」=「NHKの朝ドラのテーマ」だと思った私は、「すみません」とお断りしたのだが、後で「Arther's Theme(ニューヨーク・シティ・セレナーデ)」のリクエストであることが判明。確かに「アーサー」とはっきり言っていたのだから、「朝」と思うより「Arther」と思う方が自然なはずなのに、とんだ大失態だった。テレビ局がボビーの変な日本語ばかりを好き好んで放送するから、こんなことになるのだ。
2005.05.18
コメント(2)
今頃発見。「ハーフムーン・セレナーデ」(河合奈保子)+「ルビーの指環」(寺尾聰)=「思秋期」(岩崎宏美)。エンディングの部分で、だんだんテンポが速まってしまいそうな嫌な予感がよぎるところは、「サヨナラ模様」(伊藤敏博)にも似ている。
2005.05.17
コメント(2)
「ゴロワーズを吸ったことがあるかい」を聴いたことがあるかい?これはムッシュかまやつの超名曲である。本当に「超」。私は音楽的にムッシュをリスペクトしているのだが、網羅的に楽曲を聴いているわけではなく、時々思い出したように聴いてみたりする。先日も図書館のCDコーナーにムッシュのCDがあったので借りてみた。1週間後、返却に行ったら図書館が休館日だったので、返却ポストに入れようとしたところ、「CDは入れないでください」と書いてあった。その日はそれからユーミンのライブに行く予定だったので、持って帰ると荷物になると思い、入れてしまおうかとも考えたが、品行方正な私はやっぱり持って帰ることにした。ユーミンの国際フォーラムのライブが終わり、松屋銀座のレストラン階に行ったら、なんとムッシュがひとり、ベンチに腰掛けていたのだ。しかも今、ムッシュのCDを持参しているというこの偶然!借り物なのでそれにサインをしてもらうわけにはいかないが、ちょうど聴いていたことをアピールしながら、メモ帳にサインをもらいに行った。「サイン・・・お願い出来ますか?ちょうど聴いていたんです」とCD片手に話しかけると、ちょっと面倒臭そうに無表情ながら応じてくれた。「レンタルで申し訳ないんですが・・・」とCDをアピールすると、ちょっと笑顔ではにかむムッシュ。「今、ユーミンのコンサート観て来たところなんです」と言うと、「あ、そうですか。僕も初日に観て来ました」と優しく返答。いい人でした。とってもいい人でした。とっても嬉しい出来事だったので、今日はあの辺の話題には触れないことにしておく。
2005.05.16
コメント(4)
あるローカル番組で、「ぼっかけ」という郷土料理が紹介されていた。地元のお年寄りに、「なぜ“ぼっかけ”という名前なんですか?」とレポーターが聞くと、「ご飯にぶっかけて食べるから、略して“ぼっかけ”と言うようになったんです」と回答。しかし、テロップでは、この「略して」の部分だけ略されていたのだ。これは絶対に略してはいけない「略して」だ。
2005.05.15
コメント(2)
数年前、ある呑み会の幹事を任された時、ドタキャンで散々な目に遭ったことがあった。ピアニストとお店のスタッフの親睦会をしようという企画だったのだが、当日、私以外のピアニストが全員ドタキャンしてきたのだ。元々ミュージシャンはいい加減な人が多い上に、一人が欠席するとなったら連鎖的に皆ドタキャンするという始末。席のみの予約にしておけばよかったのに、私は皆を信頼してコースで予約してしまったので、大量に食べ物が余ってしまった。来てくれた店のスタッフは貧乏学生さんばかりなので、お代を負担してもらうわけにもいかず、私一人がキャンセル分を補填する羽目に。後日、その事実をピアニスト連中に伝えたが、誰一人お金を払うと言い出す人もいないという有り様。もう本当にドタキャンには懲り懲りだ。どんな状況下においても全員出席してくれる、JR西日本の職員の呑み会だったら、こんなことはなかっただろうに・・・。
2005.05.14
コメント(4)
5月8日がテレサ・テンの命日ということで、ピアノの店で「時の流れに身をまかせ」を弾いていたら、ある熟年のお客様が、「金妻の曲、いいね」と声をかけてくれた。「恋におちて」と間違えているなと分かりつつも、似ているから無理もないと思い、ニコニコと微笑み返していたら、「あれは小坂明子だっけ?」と言って来たので、「小林明子です」と返答。間違いの方向へ間違いの方向へと故意に落ちていったわけではないのだが、話の展開上合わせるしか仕方がない。「やっぱりドラマが印象的でしたからね」などと言ってみたりと、その後も話の傷口はどんどんと広がり、私はただただ、流れに身をまかせるしかなかった。
2005.05.13
コメント(4)
お花屋さんでピアノを弾いている時、私は店内の空間の総合音楽プロデュースを任されているつもりで、トータルな演出を常に心掛けている。しかし、入口のすぐ近くというピアノの位置からして、単なる客寄せパンダとして扱われているのかなという疑念も少々ある。パンダなのかそうじゃないのか、白黒はっきりさせてほしい。
2005.05.12
コメント(4)
最近、目の回りの黒い部分が小さいパンダだとか、目の回りの黒が「♪」の形のパンダだとか、あんまり可愛くないパンダばかりが目立つ。パンダは可愛く描かれ可愛く映されるというのが当たり前だったのに、時代が変わったということなのだろうか。特にパンダブームだった70年代には、可愛くないパンダなどは考えらなかった。と思いつつ、ふと当時を振り返ってみると、いました、可愛くないパンダが。ベルボトムはいて・・・。
2005.05.11
コメント(2)
半疑問言葉がようやく下火になったが、流行る以前からずっと半疑問形で、先日見た時もいまだに半疑問形だった隠岐勝氏(NHKからテレ朝に移った特派員)が、どこの出身で何語の影響を受けてそうなったのかなど、調べたいという程のことではないが、いつもちょっとだけ気に懸かるという、私にとっての半疑問である。
2005.05.10
コメント(5)
清水ミチコが森山良子ファミリーについて歌った「この凄い血筋いっぱい」をピアノの店で弾いた。この曲、メロディー自体はとっても素敵で、ジャズっぽく弾けばこういう店でも全く遜色ないものなのだが、そんな曲だとは知らずに聴かされながら、シガーを燻らせてアーバンな夜に浸っているセレブ達を横目で見るのが、なんとも言えない愉しみである。
2005.05.09
コメント(4)
六本木を歩いている時、ティッシュを配っていたので、いつものようにもらおうと接近して行ったら、もらえなかった。私はティッシュをもらう時、たいてい事前に男性にも配っているかをチェックするのだが、その時もちゃんと男性に配っているのを目撃していたので自信満々に接近して行ったのに、どういうことだろうか。不思議に思い、ちょっと大回りに旋回してからもう一度ティッシュ配りの前を通過したが、また私に渡そうとする気配がない。たまりかねた私は、「ください」と直接声を掛けたら、慌ててティッシュを渡してくれた。さっぱり事情が呑み込めないまま、ティッシュを見ると、インターネットカフェの広告が載っていた。私が推測するに、もしかすると場所柄、私のことをIT関連会社のヒルズ族だと思い、わざわざインターネットカフェなんかは利用しない人だと判断されたのではないだろうか。まあ無理もないと納得した私は、夏へ急ぐ空を背に陽射しを受けて輝く森タワーを、堤真一のように眉間にシワを寄せながら、眩しげに見上げた。
2005.05.08
コメント(4)
殺人の動機として、「妻が高額な健康食品を買ったから」とか「おかずの品数が多かったから」などの事件が報道されるたびに、「なんでそんなことで」とニュース番組のコメンテーター達が首を傾げているが、殺人に至った直接の動機はそうだったとしても、実際にはそれまでに他のことで相当鬱憤がたまっていて、それらが全部合わさって犯行に及ぶのであろうから、直接の動機だけを取り上げて云々しても全く意味がない。ちょうど、プロレスの記事で、どういう大技の後に3カウント入ったのかを書かずに、決まり手としてただ「体固め」と書くのと同じくらいの無意味さである。
2005.05.07
コメント(4)
JR福知山線の事故以来、普段はニュースにならないようなオーバーランなどのミスのニュースが相次いで報道されている。あるニュース番組でこういったミスについてコメンテーター達がこぞってJRバッシングをしていたところ、たまらず司会のアナウンサーが、「ミスのニュースばかりがクローズアップされてJRのイメージがどんどん悪くなってしまうんですが、中には一生懸命やっている職員の方もいらっしゃるわけで・・・」とコメントしていた。一見JRフォローのコメントかと思いきや、「中には」以降のくだりが相当に辛辣である。公正中立に番組の舵取りをしているように見せつつ、いちばんJRに腹を立てていたのはそのアナウンサーだったのかもしれない。
2005.05.06
コメント(2)
数年前の日比谷線の事故以来、1両目2両目の危険性を認識して避けていたのだが、いつのまにか忘れて平気で乗るようになってしまっていた。今回の福知山線の事故でも改めて1両目2両目の危険性を認識させられたが、またしばらくすると忘れてしまうのかもしれない。しかしこれは、1両目2両目が乗り換えに便利であったり、空いていて座れるからという理由で自然と足が向いてしまうだけで、決してガッツ石松のように「急ぎの時は先頭車両」という発想からではない。
2005.05.05
コメント(4)
イメージしてください。あなたは今、エスカレーターに乗ろうとしています。そこにエレベーター・ガールのような制服を着た女性が立っています。イメージしてください。その女性は「上にまいります」と手を挙げて微笑んでいます。イメージしてください。強くイメージしてください。エスカレーターを降りた所にも、また制服の女性が立っています。微笑んでいます。イメージしてください。さらに上に行こうとすると、その女性が「上にまいります」と案内してくれます。イメージしてください。強くイメージしてください。 ・・・さあ、あなたの脳にイメージが焼き付きました。今まで、「エレベーター」と「エスカレーター」の区別を、「エレベーター・ガールがいる方がエレベーター」という具合に覚えていたあなた、これでまた、どっちがどっちだか分からなくなりましたね。
2005.05.04
コメント(3)
「平井堅」の曲のリクエストがあると、いまだに「平井賢」と書かれている場合が非常に多い。以前、「岡田奈々の呪縛」について書いたが、これは「中本賢(アパッチけん)の呪縛」によるところが大きいと思う。あれだけのヒット曲を以ってしても、「賢」の呪縛の前には、「堅」に「土」が付いてしまう。
2005.05.03
コメント(4)
アコムが配っていたポケットティッシュに、「水に流せるティッシュ」と書いてあった。「水に流せるキャッシュ」と間違えて借りに来る人が出てくるのを狙っているのだろうか。
2005.05.02
コメント(2)
ポール牧のニュースの時、師匠として「はかま満緒」がテレビに出ていた。ずいぶん久々に見るなと思い、そういえば昔、はかま満緒がラジオの「日曜喫茶室」という番組をやっていて、日曜の午後にお茶を飲んだりする時、「“日曜喫茶室はかま満緒”って感じで・・・」などと言いながら友人とまどろんでいたりしたことを思い出した。そんなこんなで何気なく「日曜喫茶室」をネットで検索してみたところ、なんと今でもやっているようなのだ。しかも、はかま満緒まで現役で登場し続けているようなのだ。こうなったら、こうしてはいられない。ということで、西麻布の星条旗通りで、友人が始めた「日曜喫茶室」を時々サポートしています。ピアノ演奏もあったりするので、ぜひ遊びに来てください。
2005.05.01
コメント(4)
全31件 (31件中 1-31件目)
1


![]()