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【中古】一粒の麦 丸山敏雄の世界 /致知出版社/神渡良平(ハードカバー)丸山敏雄(1892~1951)の名をご存じだろうか。丸山氏は、現在、全国約7万が加盟する倫理法人会を擁する倫理研究所の創始者であり、人間普遍の真理として「万人幸福の栞」17カ条を著した人物でもある。本書は、著者が渾身の力を込めて描いた丸山敏雄像であり、その苦難と愛に満ちた生涯を綴った感動の長編である。著者は、丸山氏の人生は、「愛の確立のためにあった」と解釈する。そして「様々な試練に直面させられたのも、環境に左右されない自分を確立して、人々に愛を注ぎ出し、倫理運動の真に牽引車たらしめるため」だったと記す。丸山氏の生涯を、小説形式で世に問う本書は、著者の大いなる挑戦でもあり、その意欲迸る作品に仕上がっている。
2025.05.31
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AIに書けない文章を書く (ちくまプリマー新書 485) [ 前田 安正 ]前田安正( まえだ・やすまさ )前田 安正(まえだ・やすまさ):文章コンサルティングファーム「未來交創株式会社」代表取締役。早稲田大学卒業後、朝日新聞に入社。大阪・東京本社校閲部長、用語幹事、編集担当役員補佐兼経営企画役員補佐、朝日新聞メディアプロダクション校閲事業部長などを歴任。ことばや漢字に関するコラムやエッセイを約10年にわたり毎週担当。『マジ文章書けないんだけど――朝日新聞ベテラン校閲記者が教える一生モノの文章術』(大和書房)、『「言葉の仕組み」と「助詞の使い方」がわかれば きっちり!恥ずかしくない!文章が書ける』(朝日文庫)など、日本語や文章に関する著書は累計約30万部を発行。
2025.05.30
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島袋勉氏は、両足義足のランナーである。フルマラソンをおよそ八時間で走る。彼は、鉄道事故に巻き込まれ、両足切断のほかに、記憶と視覚にもハンディを負った。事故後、リハビリの過程で一枚の写真を見た。写っていたのは、パラリンピックに出場した両足義足の女子選手だった。「私も……走れますか?」。ドクターは答えた。「訓練次第でね」。それから、フルマラソンを完走することが彼の目標となった。どんな絶望的な出来事に遭っても、諦めずに渾身の力を振り絞る時、道は不思議と開けてくる。本書は島袋氏以外にも、困難な状況を打破してきた方を多数取り上げている。人間は強い、そして尊い。本書は人生に真摯に向き合う人間への讃歌である。
2025.05.29
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行動する人に世界は優しい 自分の可能性を解き放つ言葉 [ 佐藤 航陽 ]時代の先端を走り続ける起業家による「最高の自分をつくる原則」の集大成人生は一度だけ。持ち時間は有限だ。だから、傍観者や批評家になっている暇はない。自分が決めた「やるべきこと」にとことん没頭して、居心地がよくなったら、新たな場へ移動しよう――それこそがシンプルにして最高の戦略だ。行動だけが人生を切り拓く鍵なのだから。「チャンスの窓」はいつだって、あなたを待っている。言葉が人生をつくる始めるために辞める「ワクワク」をスタートにするリスクはチャンスできる人に近づくとできる人になっていく
2025.05.28
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世界のびっくり空港 [ Gakken ]★★★世界には、驚きと不思議に満ちた空港がある――★★★「空港マニア」「旅行マニア」から熱い注目を集める空港写真。砂浜が滑走路の空港、氷原が滑走路の空港、たった400mほどの滑走路しかない空港……とんでもない環境や条件を備えた空港・飛行場を、迫力ある写真とわかりやすい解説で堪能できる一冊です。▼掲載空港(一部)サンディエゴ国際空港(アメリカ)、バラ空港(イギリス)、クイーンズタウン空港(ニュージーランド)、コンゴーニャス空港(ブラジル)、テンジン・ヒラリー空港(ネパール)、パロ国際空港(ブータン)、青ヶ島ヘリポート(日本)など▼気になる空港をたっぷり掲載◆こんなところに空港が!インド洋の美しい島にある空港滑走路に挟まれたゴルフ場がある空港空港からはボートで移動◆高低差にびっくりエベレスト登山の玄関口にある空港標高4411mの高地にある空港海面よりも低い場所にある飛行場◆飛行機に手が届きそう!?空港と飛行機とリゾートの奇妙な風景滑走路が公道と平面交差する空港頭の真上を通過する旅客機◆一般人は入れない空港元々はパイロット訓練用として建設された空港灯台と灯台守のための滑走路有名な「飛行機の墓場」南極に設営された氷雪の滑走路◆日本では見られない!過酷&特殊な自然環境と空港厳冬期になると氷結した湖面が滑走路になるナミブ砂漠の砂の厳しさを感じる空港広大な保護区に点在する未舗装滑走路自然の砂浜が滑走路アルプスの山々に囲まれた厳しい条件の空港グリーンランドの空の玄関…And more!
2025.05.27
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【中古】 神さまが教えてくれた幸福論/神渡良平,小林正観【著】願いというのは「ねぎらい」が語源「よくしてくださってありがとうございました」という感謝の気持ちをこめてお礼を言うこと小林正観「ナガタ」「ナガサキ」あなたが楽しいと思ってくださることが私の幸せです
2025.05.26
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【中古】 「人生二度なし」森信三の世界 / 神渡 良平 / 佼成出版社 [単行本]【メール便送料無料】【最短翌日配達対応】森信三の生涯は一言では言い表せません覚者とは、人生の真理を悟り、自らの人格を完成させ、世に大きな感化を及ぼす人のこと。人には迷いがあります。森信三の若い時代も迷いの連続でした。しかし、真摯な取組みで人生の真理の解明にあたり、独自の人間哲学、教育哲学の道を切り拓いてきました。膨大な著作、中でも「修身教授録」は大ベストセラーとして信三の名を高め、半世紀以上経た今でも広く読み継がれていますが 、信三は著作以上に実践のひとでした。学校での講義の合間に全国津々浦々に脚を延ばして人間教育の土台づくりを図りました。精力的な教育行脚は晩年を迎えて更に拍車がかかりました。信三に接した人々は皆、信三の一言で迷いが消え、新たな気持ちで職務にあたれたと語っています・・・・・真理は、現実の唯中にあり真理は、感動によって授愛される真理は、死を通して立体的に学び得る真理の自証には、必ずや恩給的試練あり
2025.05.25
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安岡正篤 人生を変える言葉 古典の活学【電子書籍】[ 神渡良平 ]古典を活学することを学び手ごたえのある人生をつくりあげた人々10人の物語
2025.05.24
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明治六大巡幸──「報道される天皇」の誕生 (中公選書) [ 奥武則 ]明治5年(1872)5月23日~7月12日度会、大阪、京都、山口、長崎、白川、鹿児島、香川、兵庫明治9年明治11年明治13年明治14年明治18年明治前期に集中的に行われた六大巡幸は新たな統治者としての天皇の存在を広く知らしめる一大プロジェクトだった
2025.05.23
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人生百年時代の生き方の教科書 [ 藤尾秀昭 ]「1日1話、読めば心が熱くなる365人の教科書」シリーズの刊行後、「活字を大きくして読みやすくしてほしい」という声が中高年層から多く寄せられたことから生まれた一冊。文字を大きくしたことに加え、1ページ当たりの分量を減らし、読みやすい工夫を細部に凝らしました。後半生を豊かに生きる心得を、各分野の人生の達人60名が実体験をもとに掴んだ叡智に学ばんと、同シリーズに収録された話を中心に未収録の七編を特別収録。収録されるのは次のような60話。「人生の後半をどう生きるか」外山滋比古「人生は美しいことだけ覚えていればいい」佐藤愛子v 「運がよくなる秘訣」宇野千代「朝顔の花が咲く条件」五木寛之「一期一会」瀬戸内寂聴「『くれない族』では幸せになれない」曽野綾子「真冬の枯れ木にも花を咲かせることはできる」千玄室「希望は失望に終わることはない」三浦綾子「人は創めることさえ忘れなければいつまでも若い」日野原重明運の高め方、養生法、幸福論、長寿の極意、病気、老い、愛する人との別れ、若い人との付き合い方……など、人生を真剣に生きるすべての方へ オススメの一冊です。人生百年時代を生きるための、文字通りの教科書となることでしょう。
2025.05.22
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<特集>創立者の志を胸に 道徳教育を未来へ ―― 創立100周年記念事業の概要モラロジー道徳教育財団は、令和8年に創立100周年を迎えます。「道徳で人と社会を幸せに」との志から、総合人間学モラロジー(道徳科学)に基づく教育活動に取り組んだ創立者・廣池千九郎(法学博士、1866~1938)。その原点に立ち返り、道徳教育が社会に広がっていく未来を創るため、当財団は令和8年4月から令和9年3月まで創立100周年記念事業期間として、さまざまな取り組みを進めてまいります。今号では、記念事業の概要についてご紹介します。
2025.05.21
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日本の歴史を変えた幕末~昭和時代の決断 [ 矢部健太郎 ]明治政府の主要メンバーのひとにぎりの人が政治を決めていることに不満をもち民権政党の樹立をはたした1881年板垣退助大隈重信
2025.05.20
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親子で読もう「実語教」山高きが故に貴からず。樹有るを以て貴しとす。このフレーズで始まる『実語教』は、平安時代に著された現代でいう道徳用の教科書で、著者曰く「日本人千年の教科書」として、改めてその歴史的・教育的価値に光が当てられている。『論語』や仏教経典などと異なり、私たちの祖先の手でつくり上げられた『実語教』は、日本における教育の歴史を貫く貴重な教材といえるだろう。本書は『子どもと声に出して読みたい「実語教」』を児童書サイズに再編集。お子さんにも読みやすい大きな字体構成、すべての漢字にルビを付記、さらにシンプルかつ分かりやすい解説が連なり、『実語教』のポイントを的確に掴むことができる。装いを新たにした現代版『実語教』を手に、お子さんやお孫さんと一緒になって、連綿と受け継がれてきた日本人ならではの学びを味わっていただきたい。お祝いやプレゼントにも最適な一冊。
2025.05.19
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鉄道未来年表 5年後・10年後・20年後 [ 鎌倉 淳 ]いつ、どこに新線が開業する? 最高速度はどこまで伸びる?将来消える可能性がある路線は?……2026年度中 JR東海が東海道新幹線に「完全個室」導入2026年度以降 首都圏各社がQRチケットに置き換え2030年代 東北新幹線で最高速度360㎞運転が実現2031年度中 JR「羽田空港アクセス線」2つのルートが開業2040年以降 沖縄県那覇市にLRT路線が誕生
2025.05.18
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0から学ぶ「日本史」講義 近・現代篇 [ 出口 治明 ]かつて司馬遼太郎は、歴史はどうしても悪玉と善玉とで説明されると嘆きました。化学では酸素が悪玉で水素が善玉なんてことはないのに、と。イデオロギーによる正邪の要素が歴史解釈には入り込んでしまうわけです。ところが、出口流の歴史解釈は、ちがいます。「あったはずだ」「あるべきだ」といったイデオロギーに基づく願望を排除し、「あった」「なかった」「あたりまえやで」と、あるがままの姿を切り取っていきます。これは、保険業界というビジネスの最前線で戦ってきた筆者だからこその、ビジネスマインドによる歴史解釈なのかもしれません。明治維新に始まる日本の近代は、戦争の連続でした。日清・日露、第一次世界大戦とシベリア出兵、満州事変、日中戦争、太平洋戦争……。右派も左派も、イデオロギー満載で解釈してきたこの時代が、出口流歴史解釈によって、じつに明快に、そして生き生きと再構成されています。本当に起きたことを知りたい人に、最適のテキストです。
2025.05.17
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5分後に意外な結末Q そして、パズルだけが残った。【電子書籍】[ 桃戸ハル ]謎があればそこに真実があり、表の顔があれば裏の顔がある
2025.05.16
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集中力 やる気 学力がアップする 頭のよい子が 育つ家のしかけ [ 石田 勝紀 ]「勉強しなさい、と口うるさく言わないとやらない」「リビング学習と子ども部屋学習、どっちがいいの?」「家で勉強を教えていると必ずケンカになってしまう」「早くしなさい、と言わなくても自分から動いてほしい」「自然にコミュニケーションが生まれる家にしたい」などの悩みや疑問に、4000人以上の小中高校生に勉強を教えてきた子どもの勉強のプロ・石田勝紀先生が【家のしかけ】という観点からこたえます!・自宅学習に「フリーアドレス制」を導入しよう・リビングの居心地を五つ星ホテルのラウンジ並にすると、親子ゲンカが減る?・子ども部屋のコーディネイトは「3択」方式で相談・勉強の必須アイテムは座り心地のよい椅子br>・机の配置で集中力が変わる(マルチタスク型とシングルタスク型の違い)・頭のよい子の本棚は、どんなもの?・寝室でゴロゴロ勉強してもいい!?・マンツーマンで勉強を教えるときの理想の座り位置は?・「面倒くさい」動線が子どものやる気を下げている(やってほしくないことは面倒くさい動線にする)・時間の概念を学ぶために、家のなかで「時間を見える化」する・スケジュールの見える化は、ゲーム感覚で取り組む・リモートワーク中、家で子どもとどう過ごす?・「空間」と「時間」から生活習慣を整える・キッチンの収納から、子どもに整理整頓を学んでもらうなど、間取りを変えなくても、整理収納、家具配置、インテリア、「見える化」の工夫、スペースのつくり方などによって頭のよい子・かしこい子を育てるポイントを解説します。
2025.05.15
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1927年5月21日、初夏を迎えたアメリカで、20世紀を代表する出来事のひとつとなった偉業が達成された。ニューヨークを離陸した若き飛行士チャールズ・リンドバーグがパリに到着、世界初の大西洋単独無着陸横断飛行に成功したのだ。そして夏も終わろうとしていた9月30日、アメリカはもうひとつの快挙にわいた。ニューヨーク・ヤンキースのベーブ・ルースがシーズン60号ホームランを放って大リーグ記録を塗り替え、鮮烈な記憶を人々の心に刻んだ。1927年のこの5カ月間、それは20世紀のアメリカにとっていちばん熱い夏だった。著者は、1927年の夏を駆け抜けた有名無名の人々の生きざまを、ウィットとユーモアを織り交ぜた軽妙な語り口で色彩豊かに描き出し、悲喜劇とも言うべき群像劇に仕立て上げていく。本書は、アメリカという大国が初めて世界の表舞台に存在感を示した5カ月間の、情感豊かな歴史物語である。「ひと夏」という小さな窓から激動の20世紀の胎動を展望した傑作。解説=白岩英樹(高知県立大学准教授)
2025.05.13
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自分を変える無意識の魔力 [ BAZZI ]●人生を劇的に変える!「進化論ベース」の無意識のつかい方お金持ちになりたい、人間関係を良くしたい、仕事で結果を出したい……。心のどこかで「成功したい」と思ってはいる。なのになぜ、多くの人はそうはなれないのか?答えは「無意識(潜在意識)」に隠されている。なぜなら、人の意識は顕在意識が1%、無意識が99%だからだ。いくら顕在意識上で「変わりたい」と思っても、無意識を変えなければ、あなたは本当の意味で変わることはできない。では、無意識を変えるにはどうしたらいいのか?それが、「進化論に基づき原始人に学ぶ」 ということだ。僕たちの祖先は、もともと無意識の優れた使い手だった。現代のように文明が発達し、デジタル化が進むはるか前の時代、科学が未発達な時代ほど、人々は無意識を巧みに使い生きていた。正確に言うと「1秒でも長く生きるために、無意識を上手に活用せざるを得なかった」のだ。本書では、「進化論」を中心とした科学的根拠を元に、無意識を書き換え、「思い通りの人生」を手に入れる方法を紹介する。【目次】第1章 なぜ無意識を使いこなすと夢が叶うのか?・意識=「1%の顕在意識」+「99%の無意識」・あなたの「行動の99%」は無意識に支配されている・無意識があなたを「自動で夢まで動かしてくれる」第2章 どうしたら無意識を使いこなせるのか?――進化論ベースの「無意識のつかいかた」・原始人の脳は「無意識」優位だった!・無意識は「マインドフルネス」な状態で活性化する・現代の環境が、人を「マインドレスネス」にしている・「人間らしさ」を取り戻し、無意識をフルに活性化する・①「不安過多」を解消する・②「情報過多」を解消する・③「人付き合い過多」を解消する第3章 無意識を使いこなす法①――「不安過多」の解消・「夢を叶える時間の流れ」とは?・正負の法則――「良いこと」も「悪いこと」もプラスマイナスゼロになる・なぜ「運が悪いこと」すら「運が良い」のか?・「パーキンソンの法則」とは何か? ……第4章 無意識を使いこなす法②――「情報過多」の解消・無意識に蓋をしてしまうTVの見方とは?・SNSの設定1つで無意識が活性化する方法・「ブランドの価値」は自分で決める・「正解」を求めすぎない ……第5章 無意識を使いこなす法③――「人付き合い過多」の解消・「人付き合いが増えるほどマインドレスになる」と知る・「損得勘定」を捨てる・ミラーニューロン理論とは何か?――「自分の近くにいる人」を大切にする・「まぁ、いいか」の魔力 ……
2025.05.12
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小田急電鉄の世界[本/雑誌] (トラベルMOOK) / 交通新聞社小田急SE車は、新幹線のルーツだ1957年9月27日 東海道本線での走行試験で狭軌鉄道世界最高記録(145㎞/h)を樹立
2025.05.11
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外側を整える私たちは、子供の頃から「きれいな言葉づかいを」「姿勢は正しく」と繰り返し言われてきました。「人は見た目ではない」という言葉もありますが、なぜ、表面的ともいえる‟言葉づかい″や‟姿勢″を整えることが重視されてきたのでしょうか。一緒に考えていきましょう。徳ある者は必ず言あり言ある者は必ずしも徳あらず内から出る美しい言葉を
2025.05.10
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スゴイゾニッポン 世界を変えた!日本の発明品30選 [ Gakken ]インスタントラーメンや新幹線など、身近にあって実は日本生まれのもの30点を、発明までの苦労・挑戦や世界で活躍する様子まで、豊富な写真やイラストを用いて紹介。ふだん当たり前のように使っているもののスゴさや日本のスゴさに気付ける1冊。本書の特徴1.身のまわりにある、実は日本生まれのものを学べる!→インスタントラーメンや新幹線など、身近にあって実は日本生まれのもの30点を紹介。2.発明までの苦労や挑戦だけでなく、今世界でどう活躍しているのかまで特集!→誕生までのエピソード(苦労や挑戦)、各発明品の魅力(こだわりや特にすごいところ)、 世界で活躍する様子(世界の人たちにどのように評価されているのか)まで掲載。3.豊富な写真やイラストで、興味のあるものから主体的に読み進められる!→大きな写真とイラストで1点1点を紹介。 一度は目にしたことのあるものが盛りだくさんで、子どもたちが主体的に読み進めたくなる紙面に。~本書のページ構成~1章 食べ物・飲み物 (インスタントラーメン、缶コーヒーなど)2章 身近なもの(家の中) (消せるボールペン、使い捨てカイロ、温水洗浄便座など)3章 身近なもの(街) (カラオケ、青色LED、新幹線など)
2025.05.09
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ゆったり&じっくり楽しむ 熊野古道参拝旅 完全ガイド [ 「熊野古道参拝旅 完全ガイド」製作委員会 ]自然物を崇める信仰と仏教が結びつき独特の熊野信仰が生まれた神々がすまう風光明媚な参詣道をトレッキング
2025.05.08
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新幹線60年大百科 [ 南 正時 ]2024年10月1日は、東海道新幹線が開業して60周年を迎えます。1964年6月、鉄道写真家・南正時は17歳のとき、米原付近で遭遇した新幹線試運転電車を撮影しました。それから60年を経た2024年、故郷の「越前たけふ」で北陸新幹線の試運転列車の撮影に臨むことになります。鉄道写真家・南正時の活動は、新幹線とともに歩んだ60年でもあるのです。本書では、新幹線を撮り続けた南正時が、すべての新幹線車両を回顧しながら、60年間の貴重な写真とエッセイで綴ります。0系の克明な車内記録写真、新幹線食堂車、試験電車の同乗記のほか、新幹線開業以前の貴重な写真満載の一冊です。東海道新幹線夢の超特急に遭遇・世界初の超高速列車「新幹線」はこうして生まれた・世界初時速200キロ! 高速列車誕生・弾丸列車 0系はかく実現した・国鉄初の二階建て電車登場・のぞみはかなう、300系・“カモノハシ”新幹線700系登場・「カモノハシ新幹線」と親しまれた・N700A さらなる進化を遂げた新幹線・N700系以来のフルモデルチェンジ車検査車両/山陽新幹線/東北新幹線/上越新幹線/北海道新幹線山形新幹線/秋田新幹線/九州新幹線/西九州新幹線/北陸新幹線【目次】・東海道新幹線の歴史・東海道新幹線(0系/100系/300系/300x/700系/700A/N700S/ドクターイエロー)・山陽新幹線・東北新幹線・上越新幹線・北海道新幹線・山形新幹線・秋田新幹線・九州新幹線・西九州新幹線・北陸新幹線
2025.05.07
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なぜあの商品、サービスは売れたのか? トップマーケッターたちの思考 [ 木下 勝寿 ]16人の優れたマーケッターが明かすヒットの舞台裏&マーケティングの考え方【著書累計35万部】 自身もトップマーケッターであり、上場企業経営者でもある木下勝寿がトップマーケッター16人を徹底インタビュー! これ一冊でECマーケティング成功の法則がわかる!第1章 マーケット分析からヒットした商品・サービス・1-1「トレンド×自社の強み×明確なコンセプト」で大ヒットしたYOLU・1-2逆算からの参入と「Web×テレビCM」の広告戦略で拡大・1-3メディア事業で顧客獲得→狙いを定めた領域選定で成功第2章 インフルエンサー発でヒットした商品・サービス・2-1 後発ブランドにもかかわらずプロテイン市場に割って入ったVALX・2-2 指名料55万円・世界一の美容師が1000人のインフルエンサーマーケティングをやってわかったこと・2-3 料理系超有名YouTuberの一言から始まった3億円売れた〝おせち〟第3章 プロセスエコノミー発でヒットした商品・サービス・3-1 全国800件以上の工場を回った男が作る、世界に通用する日本のファッションブランド・3-2 YouTubeの起業リアリティーショーから生まれたヒット商品は、どのように「定番商品」になったのか?第4章 マーケットハック型のヒット商品・サービス・4-1 ラジオ・テレビ通販の会社が売上80億円から700億円に急成長できた理由・4-2 「競合よりも相対的に優位に見せる」でモールを制する緻密な戦略第5章 急成長ECプラットフォーム・5-1 原体験に基づく強固な意志とマーケティング戦略で認知拡大に成功した「食べチョク」・5-2 オンライン診療プラットフォーム「SOKUYAKU」の驚くべき成長戦略第6章 経営改革でヒットした商品・サービス・6-1 老舗金物工具の卸問屋がB to CとB to Bのeコマース事業の二刀流で上場に向かう・6-2 低迷していた業績をV字回復した老舗通販企業の経営改革第7章 D2C・ECの未来 〜将来のヒットのために〜・7-1 AIにステマ、送料無料問題……D2C業界の未来予測・7-2 日本のマーケティングを民主化した稀代のマーケターが考えるマーケティングの現在地とAIの可能性第8章 トップマーケッターたちの抱える課題を考える・8-1 マーケッターの育成方法・8-2 一番重要なリーダーの仕事は何か・8-3 事業拡大に対する考え方・8-4 マネジメントクラスの採用に関する考え方・8-5 特許を持つ技術を大ヒットに繋げる方法・8-6 再現性のある売れる商品の作り方
2025.05.06
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著者が2003年に上梓した『小さなことから会社は変わる―倫理経営のすすめ』(PHP出版)。2012年に『倫理経営のすすめ』(倫理研究所)と改題して刊行しましたが、本書はそのダイジェスト版として要約し、さらに加筆したものです。企業経営も人の営みである以上は倫理に基づくものでなければなりません。また、よりよく生きるための指標となり、人間性や人徳をはぐくむ力を有していなければ正しい倫理とは言えません。本書では「企業は人なり」の観点から、とくに経営者の人間性の基盤をなす生活規範としての倫理、そしてその倫理に基づく経営のあり方について易しく説き明かします。
2025.05.05
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まっぷる 伊豆・箱根 熱海’25 / 昭文社箱根登山鉄道と新緑小田急 山のホテルのツツジと富士山
2025.05.04
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2500年も読み継がれている最高の”生き方” の教科書 図解大人のための論語 [ 遠越 段 ]人生と仕事と悩みをすべて解決! 生きる「道しるべ」となる!古代中国の大古典「四書」のひとつで孔子とその弟子たちの言行を集録したものが「論語」だ。古い道徳主義のイメージをもつ人もいるだろうが、読み解けば人生を生きる上で必要な多くの示唆が含まれています。「過ぎたるはなお及ばざるが如し」「己の欲せざる所は、人に施すことなかれ」「古きを温めて新しさを知る」「三十にして立つ、四十にして惑わず――」「文・行・忠・信」「信なくば立たず」。一度は聞いたことがある孔子の言葉を、もう一度人生、もしくはビジネスに置き換えて捉えなおしてみると、新たな魅力を再発見できるはず。まず自分が実践する自分が変われば周りも変わることに気付いているか
2025.05.03
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モネとマティス もうひとつの楽園 [ ポーラ美術館 ]モネとマティス―もうひとつの楽園19世紀から20世紀にかけて、急速な近代化や度重なる戦争といった混乱した社会状況のなか、「ここではないどこか」への憧れが、文学や美術のなかに表れます。なかでもクロード・モネ(1840-1926)とアンリ・マティス(1869-1954)は、庭や室内の空間を自らの思うままに構成し、現実世界のなかに「楽園」を創り出した点において、深く通じ合う芸術家であると言えます。モネは19世紀末、近代化するパリを離れ、ジヴェルニーに終の住処を構えます。邸宅の庭で植物を育て、池を造成し、理想の庭を造りあげたモネは、そこに日々暮らしながら、睡蓮を主題とした連作を制作しました。一方、南仏に居を構えたマティスもまた、テキスタイルや調度品を自在に組み合わせ、室内を演劇の舞台さながらに飾り立てて描きました。こうしたモティーフは、南仏の光とともにマティスのアトリエと作品を彩ったのです。 モネの庭とマティスの室内。彼らの「楽園」は、欠くことのできない主題であると同時に、制作の場であり、生きる環境でもありました。本展覧会では、ふたりの芸術家がいかにして「楽園」を創りあげ、作品へと昇華させていったのかを検証します。 国内借用作品約30点を含むモネとマティスの作品約70点に、当館コレクションのなかから関連作家の作品約20点を加え、約90点をご紹介いたします。
2025.05.02
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アルコールで走る車が地球を救う 脱炭素の救世主・バイオエタノール [ 本間正義 ]アルコール燃料で地球の未来が変わるエタノールで走るハイブリッド車は電気自動車に勝てるか?EVは製造段階で、ガソリン車の2倍CO2を排出日本の現在の電源構成比率では11万キロ以上走ってEVの方が有利になる
2025.05.01
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