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流れ流れてやってきたのはここ○○。今日は3時頃に羽田空港に着いてから、自問自答の時間。『おいおい、ほんとに○○だぜ。』なんて。そして○○に来て思ったこと。これからほんとに今、一瞬の決断や判断が明日、明後日そして1ヶ月。1年、5年、死ぬまでの人生を決めていくんだなって。これが当たり前のようにやっている経営者の皆様の仲間入りです。よろしくお願いいたします。
2006.04.30
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さぁ、最後の準備始めます。
2006.04.29
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6月10日がやばいらしい。詳しくは下記のHPをご覧ください。http://www.funaiyukio.com/funa_ima/index.asp?dno=200604009情報のとらえ方。取り方。とても重要です。この情報を見て狼狽するもよし、備えるのもよし、逃げるのもよし、祈るのもよし。全て選択ですが、選択した結果が自分にとって素敵な結果になるのを選択しましょう。となると・・・狼狽する選択はありえない筈ですね。狼狽し、心配しても体は悪くなるばかり。結果は良いものではありません。という風に物事の全ての捉え方を変えていくと、結果は全て自然に変わっていきます。
2006.04.28
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最近のSMAPの楽曲を聴いていると、すごくメッセージ性があることに気付きます。『世界中に一つだけの花』『Dear Woman』『夜空のムコウ』これらの楽曲は時代のほんの少しだけ先を行き、その方向性に社会を先導している感さえあります。SMAPの楽曲からビジネスを創造していくのもありかもしれないですね。
2006.04.27
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フライデーにKATTUNの亀梨君とキョンキョンの関係が掲載されました。さてほんとの事なのでしょうか?ほんとかウソかは別にたいした問題じゃありません。ファンの人には大変なことなのでしょうが・・・。。。さてほんとだとするとファンの人はどう思うでしょうか?これが意外と静観なのですね。それは何故か?答えは目茶苦茶、年上だから。同世代でなければ、余りファンの人は反応しないようです。さてこの手法、どこかで見たことがありませんか?そう、少年隊の東が森光子といい仲だという報道と同じなんです。この二人の関係がほんとかどうかはたいした問題じゃありません。ファンが受け入れられる関係だからです。ありえないって。さてジャニーズ事務所の手法として、普通に恋愛関係が成立するかどうか微妙な年上との交際を報道した意味とは何か?亀梨君には本命がいます。それも同世代の人で、この前のドラマで競演したHさん。これは公然の秘密のようですが。。。このタレントを守るというのもありますが、亀梨君の人気に響かないように早めに事務所が手を打ったというのが正しい見方でしょう。報道の裏にあるもの、それは何か見極める目が大切ですね。
2006.04.26
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今日は朝からせっせとお掃除。すると突然、空が暗くなり大粒の雨?と思いきや雹が降ってきました。私はTVでしか見たことがない雹にちょっと興奮。その一方で気候変動へ思いを馳せるのであった。やはり天気、おかしくなっているような気がする。
2006.04.25
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私は会計事務所に勤める前は芸能関係で働いていました。今でも私の友人に芸能関係で働いている人もいますし、ビデオをたまに見ると、スタッフでいたりします。さて芸能関係はもちろん、その個人が商品です。その売り方もその人様々です。この売り方を見て、私は最近、とても勉強させられます。それは個人の売り方です。今の時代は個々がそれぞれの情報や個性を発信する時代。この時代を乗り切っていくにはもともとやっているノウハウを持っている所から盗むのが早いと思います。そういう見方で見ていると、芸能関係はノウハウだらけだと感じます。もっとここに焦点を合わせて盗んでいきたいなと感じます。
2006.04.24
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最近、毎日パソコンにアイディア・これから進めていくことなどを書いていると、ふと思いつきました。それは・・・世界の文明が乖離しているということ。それはどういう事かと言うと、私たちの日本の生活から考えると、パソコンを持っていてこのパソコンを使って原稿を書いたりすることは当たり前となっています。しかし、このパソコンを持っていない人々からすれば、私たちがパソコンに入力したデータは読むことが出来ません。何故ならパソコンという手段がないからです。当たり前のことですが。さて世界には石に彫られた象形文字やある時代の文字が存在しますが、その一方でオーパーツを呼ばれる現世界の歴史観からは理解の出来ないモノが存在しています。ふと思ったのですが、超古代の人々はすごく文明的に発達していた。しかしこの文明の利器を使えば、将来にまた起こりうる危機を伝えられないんじゃないかってことを知っていたんじゃないだろうかって思ったんです。だとすると、石に刻まれた文字の集まりは納得できるような気がします。それは紙だったら、焼かれて消失してしまう。利器だったらそれぞれの機器が無ければ読むことが出来ない。しかし石であれば保存がかなりの年月出来る。ということを分かっていて、あえて石というものにメッセージを彫ったんじゃないかと思うんです。どうなんでしょう?
2006.04.23
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あなたはどんな嘘をつきますか?私は嘘をつくと正直、疲れるので嘘はつきません。嘘をつきそうな時には基本的には黙ります。嘘をつくより言わないほうが私的には楽ですから。嘘をつくと、この嘘を正当化するためにまた嘘をつく。この循環で私はへとへとに疲れてしまいます。だから基本的には嘘はつかないことにしています。さてこの嘘ですが、限りなく真実だと思わせる方法があるのはご存知ですか?1.嘘をつくときに真実をほとんど喋っておいて、ほんの少しだけ嘘を混ぜる。 そうするとほとんどが真実なのですからあまり人にはばれない。 でもこの嘘は一番たちが悪い。それは言った本人にはあまり罪悪感を感じないから。2.とんでもない嘘をつく。 これは個人ではなかなか出来ないかもしれないが、国家が嘘をつくときには結構使える。 国家が嘘をつく筈がないと国民は思ってますからね。 でも国家も嘘をつくんです。第二次世界大戦の大本営発表のように。 他にもいろいろとあるんですけど。。。こんな事を書いてきましたが、嘘をつくのは止めましょう。
2006.04.22
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人にはいろんなパターンがあります。考えるパターン。起きるパターン。行動するパターン。様々なパターンがあります。このパターンは私たちが今まで生きてきたパターン。という事はこのパターンのままに生きているとどうなるか。想像することは難くない。今までと同じ延長線上に結果はあるから。答えは前と同じでしょう。答えを変えたかったらどうすればいいか。何でもいいから違うことをやればいいんです。ただそれだけ。でも出来ない人は出来ないまま。まぁ、しょうがなかったりもするんです。80対20の法則もありますから。でも変わったほうが面白いですよ。違う自分を見るのって結構、面白いんです。
2006.04.21
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それにしても○○の地名と姓名の読み方、分からないのが多いです。困ったもんだ。慣れないといけないですね。
2006.04.20
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自分にとって当たり前の事で他の人にとってみれば当たり前でない事が色々あると思います。当たり前の事を常識という言葉で言い変えると、より分かりやすいかも知れませんが、私にとっての常識がブログにも書いていたとおり、前の会社では常識ではありませんでした。この部分についての議論は前の会社では全くやりませんでした。立場と環境がありましたから。これはある人から別の状況になっても前の所で出来なかったんだから出来ないよと言われるかも知れませんが、私には出来ませんでした。多分、これは横並びでいることに価値があるという見方が出来るかも知れません。私はその状況、立場を重視する傾向があるようです。だからイニシアチブを取ってやる時はやればいいのかなって思います。と書きながら、前の会社でもどこでも私の個性は目立ってた様なのですが。。。話は別の所に行きますが、先日、ある友人にメールを送った際に『ある人の自叙伝』が読みたいと書いたのを思い出しました。ある人というのはこの友人のお母さんのことなのですが・・・ほんと素晴らしいお母さんのようです。たとえは適切じゃないのかも知れないですが、友人が言っていた言葉を借りると、齋藤一人さんの本に書いてあることは母親から聞いていたって。立場の違いはあれ、齋藤一人さんと同じような話を毎日、友人は聞いていたんですね。羨ましいでしょ。私は羨ましかったです。でも親から言われたことを素直に聞けないのも分かっているんですが。。。でも確実に潜在意識は聞いていたんでしょう。だから多分、友人はあるきっかけによって爆発する事になるでしょう。さていつ気付く???
2006.04.19
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私にはあるキーワードによって物事を判断しています。それは『確信』というのと『決まっている』という事です。『確信』とはどういう事かというと人は思ったとおりの人になるの究極的な話。人は確信したら何でも叶うということです。その確信の方法はいろいろあります。イメージすること。毎日写真を見ること。毎日、アファメーションすること。それぞれ自分にあったやり方をやるのが一番だと思いますので、どれもお勧めです。確信という言葉は自信という言葉でも表せるかもしれません。自分に自信が出来てきたら、何でも出来るようになるという経験は皆さんもあると思います。どうやって確信するか。問題はただ、それだけのような気がしています。そしてもう一つは『決まっている』です。これは世の中、ほとんどの事が決まっているんだということ。何故、思ったかというと、人との出会いについてです。私はこのブログで書いております通り、結構引越しが多い人で、その土地、その土地でいろんな方と出会います。でもその人たちとは2年間という期間で区切ってみると、絶対に出会っていない人たちばかり。この人たちと何故出会えたのか。かなり不思議です。でも出会ったことは事実。これをどう解釈するか。ただそれだけなのですが、この出会いについて説明が難しい場合もあります。となると、これは何か決まっているような気持ちになるのです。何だか不思議だなって。自分の判断基準となるキーワードを持っていると、何が来ても判断できる自分になれます。ぜひ自分の判断基準となるキーワードを見つけ出してみてください。きっと楽に人生が生きれるようになりますよ。
2006.04.18
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私が思う仕事の出来る人はばらして組み立てることが出来る人だと思います。私の前職は会計事務所。会計事務所は職員の入れ替わりの激しい業界です。その事務所に新しく入ると、だいたい前やっていた人がどうやっていたかを把握することから始まります。まぁ、ルーティンワークとお客様の慣れたやり方でやってあげるのが一番だと思っている部分もあるので。。。そこで結構、ミスを見つけたりしてその場で報告という形になるのですが、他には他の職員が出来ないことが回ってくることがあります。その時にも同じ工程を踏んでいきます。仕事をばらして、またそれを自分なりに組み立てる。それが一番早く仕事をマスターする方法じゃないかって思います。これのコツ、つかむには時間、かなりかかったりするんですけど。
2006.04.17
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今日は大阪に来ています。私がどうしても会いたい人と会うために来ています。この人は私の中学・高校の同級生。でも学校の頃は別に親しい仲でもなく、ほとんど接点がありませんでした。ある事が起こるまでは。それは高校3年生の時の出来事。高校3年に私は学園祭の模擬店の実行委員長になりました。実行委員長になってある場所で打ち合わせの後、この人から私の自宅に突然、電話がかかってきました。私が自宅に着くと同時に。ちょっと時間が経っているので正確な表現ではないんでしょうが。内容は『前もって段取りしたいんだけど、どうしたらいい?』っていう質問。私はその日に資料をもらったばかりなので『何も分からないからちょっと待って』と答えたと思います。私はこの衝撃を忘れませんでした。何でこんな先のことが考えられるんだろうって。今から考えてみると、たいした事じゃないんですけど。。。でもこの衝撃を覆す人はそれからの人生で現れませんでした。だからこの人に会いに行ったんでしょう。大阪にいたときに1回、実家に帰ったときに1回、会っただけなのに。そして私はこの人にこれからの方向性について話してきました。そこで題名の一言。『話、分からへん。』と。久々にこの言葉を言われました。何で話、分からないんだろう?と考えてみると、私の中でこの人はこれを話したりすると分からないだろうなと思う部分について話さなかったから。改めて分からないだろうと思う部分について話すと、今度は『それって宗教でしょ。』って。出た!!!それが出ると答えられないんだよなぁ。。。それを言われたら答えは一つ。『宗教じゃないよ』って。あと言われたのは、出会いに根拠がないって。誰と出会うには誰の紹介でとか。仕事の関係でとか。言われたけど・・・私の今の人間関係は多分、この人と出会ったら面白そうだから会ったら?って紹介してもらう中にいるような気がする。だから面白い出会いしかないんだろうけど。。。それで私の課題。明確になりました。この人を口説くこと。ただそれだけ。この人を口説けば、私の中である事をカバーできるなって感じました。だって今でこれだけのこと、言われること無いですから。つまりこの人を口説けば、別の課題がまた見えてくるんじゃないかと思うんです。今はこの人を口説くことに集中したいと思います。
2006.04.16
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私には大阪のうまい店が4軒あります。1つは焼き鳥屋。1つは北海道料理屋。1つは鰯専門店。最後の1つは居酒屋です。この中で鰯専門店に行ってきました。久々に行きましたが、相変わらずのおいしさでした。でもこの場所は行かなきゃいけない時期は秋なんですよねぇ。理由は、土瓶蒸しがあるか無いかです。ここの土瓶蒸しが絶品なんです。ほんとおいしいんです。ちょっと場所が南のほうにあるのが難点なのですが、味の保障は出来ます。私の紹介した店はもっか5連勝中ですから。あっ、これは私が友人に紹介した店でうまい店だったかどうかという勝負をしていたんですけど、紹介した店は全部うまかったという事です。大阪に行ったときにお誘いした方、一緒に上記のお店に行きましょう。今は焼き鳥は私はNGですけど、行った時だけは食べようと思います。。。詳しいお店の詳細は教えません。教えたら、流行ってしまって私が行けなくなりますから(笑)どうしても教えてほしい方はメールください。お願いします。では。
2006.04.15
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今日でこの日記を開設してから2年の月日が流れました。結構長い間、書いているもんだなって思います。これからも宜しくお願い致します。
2006.04.14
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またまた明後日は大阪に上陸します。その日はとんぼ返り。ここ何日かで明確になってきているような気がします。これからですね。良かったら大阪の皆さん、宜しくお願いします。
2006.04.14
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引越し作業をしていると、意外な所からビデオが出てきてそれを見ていました。その中で出てきた言葉『話、半分の法則』です。これは講演を聞いた人の話を話、半分で聞きなさいという意味です。これはどういうことかと言うと、私もこのブログで書いているとおり、その人には個性があり、この個性にぴったりあったやり方を使って成功した人たちが講演をし、その講演の通りにやっても聞いた人は成功しないというお話です。もちろん、聞いた通りやって成功する人はいると思いますが、ほとんどは成功しません。何故なら、今の勉強ブームの中、講演を聞いてその通りやっていたら、この世の中、ほとんどの人が成功していることでしょう。実際、私の周りにいた人たちはほとんど成功者になっている事でしょう。でも実際は違います。話、半分に聞くとはいえ、確かに違いをもたらす違いに焦点をあて、その人からのノウハウを盗むことはできます。それに個性をのっけて自分の成功方法へと消化出来た人が成功すると私は思います。それぞれその人が生まれたきた意味を噛み締めれば自然に成功するような気がするのでしょうが。。。
2006.04.13
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このブログ、私の周りでは反響が多いようです。別にそんなつもりで書いている訳じゃないんですが。。。思っていることを書いているつもりでいます。このブログで一喜一憂している方へ。あなたは何故、このブログを読んでいますか?読んだことによって何を得ようとしていますか?この何かが明確になれば、自然とやることは分かるはずです。逃げずに自分と向き合って答え、出してみませんか?
2006.04.12
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ある人がだいぶ前に書いていました。本当のことは書けない。って話。今までの私は当たり障りのない状況が多かったので、ほとんど本当のことを書いてきました。でも今の私の状況はちょっと書けません。思っていることは書けるのですが、実際起きていることはもう書けません。全て事後報告でしか、書けません。ですからブログで自分の生活をさらけ出している方には尊敬をします。私はどうしても書けません。物事を進めるときには慎重に進めざるを得ません。今、私が持っている情報については一切書けません。完全なインサイダー情報もありますから。リスク管理としては、とても大切なことですから。
2006.04.11
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今日の夜にある方から呼び出しがあり、行ってきました。私は基本的には呼び出しがあった場合、自分の都合がなければ行くようにしています。どんなきっかけでも人との出会いは大切ですし、今という瞬間に会うというタイミングを与えて頂いたのですから。それを大切にしていれば、出会いが少ないと言うことは無いんでしょうけど。そして出会った方に何を話したのか。それは生まれた瞬間のお話。何故、その誕生日に生まれたか何故、その名前になったか。この話が一番、最初に会う人にはとても分かりやすいから。いつも話してしまうんですね。これが私のワールドに引き込む手だったりするんですけど。。。今日、出会った人たちは私と出会ったことによってどんな道を選択するのでしょうか。そしてこの会ったという瞬間にどんな意味をつけるのでしょうか。全て自分の選択です。
2006.04.10
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私には変な法則があります。それは西へ西へ流れていくという法則。どういう話かというと、自分の住む場所がどんどん西にいくんです。そしてこの西への行き方が一旦東に行ってから、西に行くという状況なのです。私の引っ越し歴。三重県に生まれ、岐阜、愛知、三重、大阪(徳島)、三重、神戸、東京、大阪、東京。さて次は○○○○。かなりな西に向かってしまいます。多分、宮城か青森に住み始めたら、今度は間違いなく外国に住むことになると思います。何か変な法則。私の面白い人生に自分で笑ってしまいます。
2006.04.09
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今日は昼から大阪に来ています。来た理由は人と会うため。私が一緒に仕事をしたいと思った人と会うためにやってきました。久々の大阪は黄砂の影響でかなり砂ぽかったのですが、関西弁はなかなか良かったです。大阪に来て思ったことは、不思議だなって事。今からちょうど2年前、東京に行くまで住んでいた町。気付いたら、この大阪に人と会うためだけに来ている私。別にビジネスというわけでもなく、ただ会うという理由のため。いつからなのでしょうね。会う理由を作らなきゃ人と会えなくなってしまったのは。ただ単に人と会いたいだけで会う。これが自然な形なのでしょうね。それだけなんでしょうけど。人は理由をつけて人と会う。ただ会いたいって言うだけでいいんですけど。
2006.04.08
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最近、よく自分の中で出てくる言葉に『シナリオ通り』というのがあります。これはいろんな意味でとらえることが出来る言葉ですが、運命という言葉をある種違う言葉で表しているのかもしれません。世の中には偶然という事が多々ありますが、前に書きましたが、これを必然だとすると何だか全てがつながっているように感じることがあります。これを『シナリオ通り』という言葉で表すと、何だかすっきりすることがあります。私達が生きているこの世界があるシナリオで動いており、その選択が今、この瞬間に試されているとしたら、今、この時代に起きていることがあるシナリオを組んでいるとしたら、私達はどのようなシンフォニーを奏でることになるのでしょうか?
2006.04.07
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明後日にある人物と会うために大阪に行きます。久々の大阪ですが、いつの新幹線に乗ろうかまだ迷っています。その人とのアポイントが夜の20時ですからね。それまでに間に合えば何でも良いんです。どうしよっかな???
2006.04.06
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今、民主党の代表選にTVがガンガン放送しています。そして票読みも既に終わっており、どうやら次期党首は小沢一郎さんが党首になられるようです。なんて代表選が終わってない状況では書いても意味のないことではありますが、あえて今の報道がという部分で書かせて頂きます。さてここからが私の書きたいなと思ったこと。それはこの日本の権力構造について。どうやら日本にも日本を動かす何人かの人たちがいるらしい。そしてこの人達が日本の行く末を決めているらしい。この人達に会った前原さんも民主党の党首になった。さてこの人たちの話を詳しくすることではないのですが、日本の権力はどうやらこうではないかと思うことがあります。それは摂関政治の事。摂関政治とは藤原氏が代々行ってきた政治手法であるが、この手法の神髄は、藤原士以外の氏族が台頭してきた場合には、藤原氏全体の力をもってその氏をつぶすということ。橘氏しかり長屋王しかり菅原道真しかり。そして他の氏族を排除し終わると内部抗争を始める。これが正しい権力構造なのではないかと思います。つまり今の状況は、民主党というシステムの中ではかなり好ましくない。日本の権力構造が分かっていないマスコミが報道することに踊らされやることはあの程度の事。じゃあ、とことんまでマスコミを利用するという小泉さんの発想が少しは欲しいと思います。そして今の民主党の代表が誰になっても、自民党にとってはあまり重要ではない。それは今の自民党幹部の発言を聞いていると、それはすごく感じられる。となると、民主党に残された道はただ一つ。挙党一致体制を明確に出し戦うのみ。もしこれが出来なければ民主党は自動的に解体の道へと進んでいくこととなるでしょう。
2006.04.05
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この言葉は現在の格差社会において学歴が親の年収によって決まってきているというお話の中で出て来た言葉。まぁ、世間一般ではこの子供は親は選べないんでしょうが、ほんとにそうなんでしょうか?私はもちろん、そんな事は全然思いません。それは全てに意味があるから。何故、この日に生まれたのか。何故、名前はこうなったのか。何故、この親から生まれたのか。何故、この地に生まれたのか。この問いに答えられる人はもちろん、いるでしょうが、私は逆説的にこの事を論じたいと思います。それは自分の名前という切り口から考えてみましょう。自分はジュンです。でもマサルじゃない。タケシでもない。ユウでもない。トモヤでもない。タクヤでもない。さっき書きましたが、『ジュン』です。何故、他の名前でもなく私は『ジュン』という名前なのでしょう。友人から私は『ジュン』という名前の意味を聞きました。そうすると、自分はこの名前の通り、生きていたんですね。もうそれは見事に。私は世の中にこういう教育をした方が世の中は幸せになれるんじゃないかと思うのですが、どうなのでしょう?まぁ、出来ないんでしょうが(笑)この世に生まれてきた役割、もっと演じていきたいですね。
2006.04.04
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今日は朝から立川までパスポートの申請に行き、帰りにふと諏訪大社に行こうと思って、原付でふらっと長野へ。と言いたいのですが、ちょっと遠かったので山梨の武田神社に行って来ました。原付でだいたい2時間ちょっとぐらいだったのですが、行ってみると、なかなかの要害であった場所にありました。ここに祀ってあるのは武田信玄の英霊。英霊です。そう、魂です。ということは、身体が葬ってあるお墓もあるんだなと思ってお墓にも行ってきました。そのお墓参りをしたときに思ったのは、ほとんど誰もお墓にお参りしてないんですね。魂の方にはバスが乗り付け、ありがたそうにお参りしているんですけど。これでふと思ったんです。日本人は根本的に分かっているんじゃないかって事を、魂と身体は別で、魂はすごく尊いものだという事を。すごい、日本人(笑)こうした事を考えてみると、近くに事例は山ほど有りますね。皆さんの周りはどうですか?
2006.04.03
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あるセミナーがTV放送されました。私はこのセミナーを約2年前に受け、人生が変わりました。いい意味でも悪い意味でも。それから私は多分、見えない事が見えるように努力し始めたのでしょう。そして何かを掴んだようです。このTV放送を見て思ったことは、これでこのコンテンツも終わったなという事です。でも終わったというのは、あくまで表層的なお話です。何故なら、このコンテンツの暗黙知的な部分はまだまだ生き続けます。それはその人自身が経験し、この経験によってフィードバックしたものをまた経験へ返していく。こうしてその人自身のノウハウが積み上がっていく。このプロセス自体はその人自身にしか経験し得ない。何故ならその人自身のキャラクター等に左右されるから。このコンテンツは正しいのかも知れない。でもその人にとって合うかどうかは別問題。自分にとって合うかどうかを判断し、それにともなって行動すればよい。学ぶことは大切です。ですが、安易にマネをするのはどうか。と疑問を感じざるを得ません。自分というモノを持ち、人生を生きていけば自ずから答えは出るような気がするのでしょうが。
2006.04.03
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先日、ある方は今まで全く解けなかった壁をぶち破ってしまいました。この壁をぶち破ったおかげで今までの人生のやってきた行動の謎が全て解けてしまいました。おかげで今はハッピーのようです。まだ次の課題があるんですけどね(笑)さて話は戻りますが、この方は私のフィルターを通して、自分の問題を解決してきました。この内容についてはほとんど私が誘導していた部分が多々あったと思います。私が我慢できなくて、答え言っちゃうんですね。。。頭の中では操作性という部分を十分分かりながら、なかなか出来ないんです。ある方が書いていたの思い出しました。言葉はちょっと違うかも知れませんが。聞くことは我慢と少しの思いやり。私に思いやりが欠けていたんじゃないかという思いは今は強いです。この方が壁にぶつかったとき、私は突き放そうと思っています。それはその方には言ったのですが、自分で自分の問題を解決できるプロセスを導き出す事だと思います。人には自分がどの部分にプレッシャーを感じるか。プレッシャーを感じた時にどんな行動するか。このプロセスに一定のパターンがあります。これは癖というモノと言うことも出来ますが。自分がプレッシャーをかけられたとき、無意識にやってしまうこと、これに答えがあるんです。自分の嫌だなと思える場面。この場面を味わってみませんか。なんて・・・これがメタ認知の方法だったりするんだろうけど。
2006.04.02
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今日はウソをついてもいい日です。それでふと私はあるセミナーでとんでもないウソを言ったのを思い出しました。でもこのとんでもないウソによって私の人生は変わり始めました。それはどんなウソだったのか。このブログのタイトルでもある「ユベントスオーナーになる」というウソ。この言った瞬間は私は大嘘理論を使い、このウソをつきました。このウソによって私は師匠との出会いを経験し、そして今月から正式に師匠と仕事をすることになります。私は私の役割・得意なことをやりながら。今月は私にとってこれからの人生を左右する月になるんでしょう。瞬間、瞬間を大切にしたいなと思っています。話がずれてしまったので今日の書きたいなと思った事に戻ります。それはとんでもないウソをつくことのススメです。私の夢はユベントスのオーナーになること。多分、この夢は叶うことになるでしょう。何故なら、もう私は何が来ても受け入れられる。受けいられる器があれば、器には何かが入ってくる。そういうものなのでしょう。今日というきっかけを使って、とんでもないウソをついてみませんか。
2006.04.01
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