2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全2件 (2件中 1-2件目)
1
という名の生理前。生理前はほんと旦那が嫌いになる。 同じ部屋の空気を吸うのもしんどいレベル。 私は夜遅くまで洗濯や明日の準備やお弁当で忙しいのに、 旦那はテレビの前にどーんと陣取ってずーっとゲーム。 目に入るだけでイラつく。 会話なんてない。 話しかけてもほぼ無視。 「うちら5分も話してないよね」 と言うと毒づいてタバコ吸いに行った。 隣部屋に籠ってこれ書いてたら、「さっき何だったの」ときて、無視したらキレて出ていった。 そうだ、空気だと思えばいいんだ。 あー母子家庭なって手当て貰いたい。役員免除なりたーい。 なんか部屋が綺麗になるにつれ、汚すだけの旦那が嫌でしょうがない。 釣り合わなくなったのかなぁ。 義父の見舞いには毎日ほぼ行ってる。 保育園の帰り道だからついで。 4歳次女の顔見ると、顔が輝くんです。血繋がってないのにね。小さい子のパワーすごいなぁ。 見舞いに行ってるというと、皆が揃って「偉いね」という。 ちょっと意地もある。義父はからきし私たちアテにして無かったから。まぁ旦那はあてにならんわな。 人は、私は見捨てないもんだと、思いしるがいい。 私から見たら、正式な夫だろうが後夫だろうが他人だし。 人はいつ逝くか解らないから、ちゃんと悔いないようにしとく。 母方祖母が亡くなる前、冷たく当たってしまった後悔から決めた事。 他人とは上手くいくのに、何故旦那とは上手くいかないかなぁ。疲れてきた。 別居したい。 実家も「金ない」をうわごとみたいに言うからストレスだしなぁ。 旦那実家近い方が良かったかもw
2014年04月25日
義父が脳出血で寝たきりになった事は書きましたが、食事は出来るようになったものの、まだ立てない、半身動かない、喋れない状態です。左手なので筆記も出来ません。義父とはいうものの、旦那の実母と籍を入れていません。ずっと愛人関係です。義義連なるのもなんなので、以下 義父=太郎 義母=花 二人はそれぞれ結婚していたのですが、花が当時上司だった太郎に旦那との不仲を相談していたら、太郎が花に惚れてしまい、太郎は妻と子どもを捨ててしまった。その後花も離婚。二人は付き合う事に。当時旦那は中学生くらいだったから、当然嫌な気持ちだったそうです。そしてそのままズルズル、籍も入れずに同棲。花の息子3人も結婚し、花の実母も他界。もうそろそろ入籍したら?と勧めたし、お坊さんにも相談したのですが、籍を入れない花。太郎はずっと入籍したがっていたそうです。ちなみに、例の見えるお坊さんはこういいました。「(吉日とされる日に)すぐに籍を入れないと、もうチャンスはこない」思い出してぞっとした。太郎には実の姉が居ます。遠方に嫁いでいます。この姉が性悪でして、財産を全部出せといってきた。姉からしたら、花はただの愛人ですから。いつ財産持って、とんずらするか解らないと恐れたのでしょう。醜い遺産争いみたいなものです。なんと太郎は、花に通帳と印鑑を預けていませんでした。隠し場所も解らないそう。太郎が、確証の持てない関係に信頼を置いてなかった証拠です。旦那の医療機関に、太郎を入れる相談をしたのですが、実父では無いので職員特権が使えない。なぜ花が籍を入れないのか、理由を考えてみました。1まだ生きてる意地悪な姑と、性悪な姉(小姑)と親族になりたくない2いまさら面倒3別れた太郎の元妻、子どもに悪いから2は直に聞いた事がある。でも、なんか私に言えないような理由があるらしい。今日旦那は初めて聞かされたそうだ。おいおい、これ以上なんかあるのか。勘弁してくれ…昨日私は直感しました。絶対に籍を入れるべきだと。このまま宙ぶらりんのままで、いい事なんて絶対にないと。責任と権利は一緒に背負うものですから。花を説得しました。籍を入れてお義父さんを安心させるのが何よりの治療になると。今日婚姻届まで取りにいって証人欄だけ埋めた。私、人の婚姻届と離婚届にサインするの多過ぎ。でもダメでした。籍入れる意思はないとの事。このガッカリ…いや絶望感はなんだろう。目の前で崖から落ちようとしている人の服を掴もうとして、放してしまった時の感じ。電波だろうが、私の直感──特に悪い予感は外れた事がない。実家が家を建てる時も、姉が最初の結婚する時も、妹夫婦が実家に住む事になった時も、反対したけど誰も耳を貸さなかった。そして不幸な結果になった。籍を入れなければ、今後大きなトラブルが起こる。それは旦那兄弟にまで及ぶだろう。たぶん、花さんって人はあえて茨の道を進む不幸体質なんだろうな。そういう人に限って、頑固。人の意見に耳を貸さない。だから不幸になるんだけどさ。その業をこっちにまで寄こさないで欲しいわ。太郎と籍入れないことで、逃げられるのが怖い太郎をずっと隷属させてさ。太郎がリストラあって家に居るようになると、邪魔だ邪魔だと露骨に言ってさ。見てて憐れでしたよ。その心労が祟って倒れたんじゃないかとも思うんですよ。なんかもー私も冷めてしまいました。以前、太郎をたまに「お父さん」と呼ばず、名前で呼ぶ事を花に指摘されましたが、籍入れてないし。義父でもないし。これから義父の前以外では名前で呼ぶことにするわ。籍を入れてくれたら、こっちだって父と認め、介護する腹くくったのに。筋を通さない人達にかける情はないです。姑だ?小姑だ?うちの母なんて、鬼のような姑にいびられ、小姑は隣に姑と同居。住む予定の新築だって奪われ、ウン十年苦汁飲み干してきたんだ。母がちょっと異常レベルだけど、世の主婦達は多かれ少なかれ、夫婦間以外のゴタゴタを抱えこんで我慢している。花さんは、最初の旦那の両親は早く亡くなり、自分の母の介護は太郎さんが助けてくれて、太郎母はずっと施設に預けっぱなし。息子たちの事で苦労はしたけど、それも太郎さんがずっと支えてきた。楽をしたら、その分ツケが回ってくる。若いうちに苦労はしとけというのは正論。私なんて長年フリーターで楽しまくったから、今苦労している。試練ってストーカーのように追ってくる。倒さない限りつきまとう。は~書いたら少し落ち着きました。今後どうするかはもう考えない事にします。一先ず、義母との同居は免れないから掃除はしとかないと。家庭訪問もくるしね。旦那の同期で課長とHさんが居るんですが、旦那がこの事を相談すると、力になってくれると言ってくれたそう。持つべきものは同期ですよね。
2014年04月07日
全2件 (2件中 1-2件目)
1
![]()

