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今度の日曜日は久々の試合です。今年の開幕戦、何とか結果を残したいです。最近、去年とは違ういろんなことを理解し始めてるところなんですが、いかんせんまだまだ体がついてこないので、この1週間でどこまで伸ばせるか、が勝負になりそうです。3月で仕事も忙しいし、なかなか家に帰っても日記を更新する暇がありません。(T_T)あ~ぁ、職場でネット使えればなぁ。
2005.02.28
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ラテンは、ボディのストレッチを瞬間的に見せるのが難しいです。今さらながら最近わかったのは、前足にしっかり乗るのはもちろんのこと、後ろ足を思い切り床に押し付けていなくてはボディが伸ばせないということです。昔からそれは言われていたんですが、やっと最近実感としてそれがわかるようになりました。同じことを言われても、当時と現在では感じ方やそれの生かし方がまるっきり違いますね。当時はそんなこといわれても、ステップやら何やら、他のことが忙しくてそれについて意識するなんてことはできませんでしたしね。これも成長の証なんでしょうか?
2005.02.26
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そういえば、僕は昔から体がゆがんでて、証明写真なんかを撮るときでも、かならず頭が右側に傾いていたんです。ところが、その整体に1回行っただけで、そのゆがみがうその様に全くなくなりました。骨盤のゆがみは体全体のゆがみ、だそうです。皆さんも気をつけましょう。きょうは練習で疲れたので、寝ます。おやすみなさい。・・・(‐‐).。oO
2005.02.23
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正直、“恐怖”でした。整体って聞いてカイロプラクティックのようなものを想像してたんです。とろこが、先生の指示で治療台の上にうつぶせになって約20分、まったく僕の体に触れないんです。かすかに足元のほうでブツブツ言ってるのが聞こえるだけ。これがうわさに聞く“気功”ってやつか?『とんでもないところにきてしまった/(・_;\』と後悔することしきり。そしてやっと先生が口を開き、驚愕の一言。「これ(腰痛)は『手首』からきてますね。」・・・はぁ?痛いのは手首でなく腰なんですが。どう考えても手首と腰に相関関係があるとは思えません。しかし布団に寝かされて手首を中心にゴリゴリ。後で聞いたところによると、何やら手首から発せられるホルモンだかなんだかが不足すると腰痛が起きるらしいです。(誰か詳しい人いたら教えてください。)で、ここのメインの治療は仙骨という骨盤の中央にある骨を整えるものらしく、専用の治療台でいろいろガチャコンガチャコン治療をします。(とても言葉で内容を説明するのは難しいので、興味のある方は「仙骨」などのキーワードで検索してみてください。)治療を始めて約1時間半。「それじゃ、そこの廊下を歩いてみてください。」いや、腰が伸びない僕にそれは酷ってもんじゃ。・・・あれ、歩いても痛くない。(◎_◎;)驚きでした。しばらくダンスはできないかもしれない、なんて落ち込んでたのがうそのようです。目の前のおっさん(失礼)が、突然神様のように見えました。その後も、練習のし過ぎで腰に疲労がたまったときは早めに行くことにしてます。いつの間にやら家族全員がその治療の経験者になってます。ただ「手首」や「気功」の話などはいまだに話半分で聞いていますが。ノ(´д`)
2005.02.22
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火事場の馬鹿力、とでも言うんでしょうか。痛みを感じながらも何とか第2フレーズも踊り切りました。でもどうやら状況はかなり深刻なようです。体が“く”の字になったまま、まっすぐになりません。ラテンは午前中で終了ですが、表彰式は全ての競技が終わってから。(福島県のこの方式は何とか是正してもらいたいものですが。)ちょうどここは飯坂温泉のすぐ近く。時間つぶしがてら温泉療養に行きました。・・・で、結果。何も変わらず。成績は第2位とまずまずだったのですが、そのときの表彰式の写真を見ると、苦痛に顔をゆがめた自分の姿が痛々しいです。その後、家に帰って寝込んでしまい、結局、仕事を2日も休みました。3日目、何とか職場復帰を果たしたものの、まだ体は“く”の字のまま。20代(当時)にして、まさかこんな醜態を晒すことになろうとは。σ(TεT;)そんな折、同僚から整体に行ってみたらどうかという提案がありました。彼が以前ぎっくり腰になったとき、人に勧められてその整体に行ったところ、何とたったの1回で完治してしまったそうです。冷静なときであればそんな眉つばものの話、到底信用なんかしなかったんですが、当時は非常事態。藁にもすがる思いで、職場から10分のところにあるその“鈴○治療院”を訪ねました。僕の職場はただでさえ茨城県最北端のど田舎。そのさらに山奥にある怪しさ満点の民家。一応看板が出ているものの、どこが入り口だかすらわかりません。「ガラガラ」(玄関を開ける音)ぼく「すんません、予約してた者ですが」先生「(姿を見せず)あぁ、どうぞ。上がってください。」で障子を開けるとそこには・・・・・・こたつ。明らかに普通の茶の間です。先生はどうやら次の間にいるようです。「ガラガラ」(引き戸を開ける音)そこには、怪しげな治療台と布団。先生はどう見ても田舎のちっさいおっさんです。しかし、これからそこで驚愕の治療が行われることなど、そのときのぼくには知る由もありませんでした。(しつこく続く)
2005.02.19
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僕は比較的腰が弱いのかもしれません。小さい頃から剣道をやってたのがいけないのか、高校生のときのラグビー部のせいか。ダンスを毎日やってるとまず腰に疲労がたまります。腰が痛くなると、ボディーを思い切って使えなくなるので、踊りがせせこましくなってしまうんです。平成15年秋。その年は競技を始めて2年目で、やっと級が数字からアルファベットに変わった頃でした。勢いづいていた我々はその秋、ほぼ1~2週間に1回試合に出ていました。その10月、福島県で大会がありました。初のC級戦です。そう、予選から4種目踊らなくてはいけないんです。確かにその兆候はありました。朝は腰を曲げるのが辛くて、洗面台の前で膝を折って顔を洗っていました。そして早朝から会場まで3時間のドライブ。もちろん運転は僕。で、予選開始。踊り自体は調子がよく、あれよあれよと決勝に進みました。そして決勝も最後の種目、パソドブレ。体はとても疲れていましたが、最後なので気合を入れて踊りました。そして運命の第1ハイライト間際。思い切りアペルを踏んだときに腰に激痛が。「これはやばいナリ」瞬間そう思いました。16年福島県産あきたこまち1.5kg(白米)福島 奧の松酒造 純米大吟醸 奧の松 1800ml
2005.02.17
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さていよいよ今回の旅行のメインイベント、ベリーダンスです。今回参加したツアーでは、オプショナルツアーとしてベリーダンスも含まれていたんですが、1週間長に及ぶ団体行動に辟易してたのと、食事くらいは自分たちで決めたところに行きたい、というのがあったので、イスタンブールに着いてから自分たちで劇場を探して予約を入れました。イスタンブールでは、食事ができてショーも観れるレストランがいくつかあります。お値段としては、食事つきで1万円弱、食事なしで5千円強、といったところ。ただ、この食事なしのコースはあまり一般的ではないらしく、かなり驚かれました。次々とテーブルの上のセッティングが片付けられていく様は物悲しいものがありましたが。さぁ、いよいよショーの開始。 ショーの構成は、4人のベリーダンサーがそれぞれソロで踊って、合間におまけ的な民族舞踊が入ります。あんまり質のよくない劇場では、ダンサーの肉付き(!?)がよすぎたりすることもままあるらしいですが、この劇場はダンスのレベルも悪くなく、ダンサーの方々も美人でした。(o⌒∇⌒o) しかしこのダンサーの人たち、自分でダンスをやってる立場から見てもすごい。特に腰とかおなかはまったく別の生き物のようです。「他の部分が静かだから動いてるところがさらに強調されるんだよ。」と、いつか先生から聞いたことを思い出しました。ダンスが一通り終わり、別の席にいた日本人の団体さんはどうやらお帰りのよう。その後は、トーク&シングショー。会場は大盛り上がりで、みんな席を立って踊りだしてました。我々もイラン人の団体さんのおっちゃんたちと楽しく踊ってきました。送迎バスでホテルに着いたのは深夜0:00過ぎ。あ~楽しかった。(* ̄∇ ̄*)Iman/SolaceRHYTHM OF THE DANCE/Solace【送料無料!】アラビアンナイト#8579(ブラック)
2005.02.16
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バレンタインデー。もう30過ぎると、昔のような意味もなくわくわくする気持ちとはかなり縁遠くなってきてしまいましたね。今日は、ダンスやる気満々だったのに、愛妻から練習休みを宣告されて、かなり不機嫌なままの帰り道でした。仏頂面で家に帰ると、テーブルの上にはチョコレートと数々のボウルやら攪拌器やら。あぁ~、なるほど。そういうことか。てなわけで、クリームのホイップや、メレンゲ作りなどを手伝いながらチョコレートムースを作成。夕食後、美味しくいただきました。まぁ、まったく固まってなくて、ムースというよりはチョコレートクリームを舐めてただけ、って感じでしたが。ドキドキはないけれど、のんびり和やかなバレンタインデー。こういうのもありかな、と思いました。
2005.02.14
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先日、女性の先生のレッスンをお休みする、っていう決定をして1ヶ月が経ちました。ただ、やはり男性の先生のレッスンだけではちょっと物足りない気がします。とくに我々は、僕のほうが経験者だったので、女性のほうを重点的にやるべきなんですが。今は、先生に以前言われたことを消化するので精一杯ですが、もし今後、本当に物足りなくなったらどうしよう。お世話になった先生に見切りをつけて、っていうのは考えづらいし・・・。4月に転勤をして(といっても通うのは変わらず自宅からですが)、落ち着いたら今後のことを考えなくてはいけないかもしれないなぁ、なんて思っている今日この頃です。
2005.02.12
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というわけで、今日のテーマは、トルコの“食”。世界三大料理のトルコ料理を堪能しなくては、トルコにきた意味がない、ってなもんです。トルコは、アジアとヨーロッパの架け橋。そして、オスマン帝国の繁栄にあわせ、世界中からさまざまな食材やら料理が集まるようになったそうです。トプカプ宮殿の台所は確かに広かったです。まずトルコ料理と聴いてたいていの人が思い浮かべるのは、“ドネルケバブ”ですかね。↓ 羊肉や鶏肉をこんなでっかい塊にして焼き、そぎ落としたものをパンなどにはさんで食べます。店によってトッピングは色々違うみたいです。ツアーの最中、基本的に夕食はついていたので、大抵はホテルでビュッフェでした。まずくはないんですが、いい加減飽きましたね。その鬱憤を晴らすかのように、イスタンブールでフリーになってからは食べて、食べて、食べまくりました。<出会った美味しいもの>◎シシケバブ コレは名前は知ってるけど、実際どんなものか知らない人、結構いるんじゃないでしょうか。要するに、串焼きです。◎ムール貝とサバサンドトルコ料理は「肉と油」っていうイメージが強かったんですが(あながち嘘ではないけれど)、魚介類も結構いけます。 ムール貝を串に刺して揚げてます。ソースはなんとヨーグルトソース。塩とにんにくを混ぜてあるそう。このソースがんまい! コレはムール貝にピラフを詰めたもの。1個30円ちょっとです。(‐^▽^‐)あと、こともあろうか鯖の塩焼きをフランスパンにはさんでサンドイッチにしてます。鯖半身に玉ねぎとレタス、それとレモンをひと絞り。コレうまいです。試してみてください。骨はとってね。◎ビールトルコはイスラム教の国です。でも、政教分離だし、戒律にはさほど厳しくないそう。そんなわけで、酒も飲みます。われわれ旅行者にとっては嬉しい限り。 ビールで一番多いのは“EFFES”ですね。ピルスとスタウトがあります。日本でも受けそうな味ですね。その他、ラクという40度の強い酒があります。水で割ると白くにごるのは、ギリシャのウーゾとおんなじですね。アニスで香り付けをしてあるので、受け付けない人はまったく飲めないらしいです。◎甘味最近、日本でも発売されたドンドルマ(トルコアイス)。このおっちゃんが振りかざしてる白い物体。コレがアイスです。伸びます。おっちゃんの派手なパフォーマンスも楽しいです。 ただ、トルコのデザートは、頭が痛くなるくらい甘いです。タダでさえ甘いクッキーをさらに蜂蜜に漬け込むなんていうことを平気でやるような国です。しばらく甘いものはいらないかも。まぁ、世界三大料理っていうのは誰が決めたかわかりませんが、トルコ料理、美味しかった&面白かったです。でも・・・ベルトがきつい!!!( ̄□ ̄;)10日間の暴飲暴食が、いつの間にやらわたしをこんな体に・・・ドンドルマ バニラドンドルマ チョコレートドンドルマ ストロベリー
2005.02.11
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今日は久々の、ほんと~に久々のダンスでした。旅行直前に腰を痛めたの何だのとやっていたので、実質2週間半ぶりってところでしょうか。体がなんとなく重いなぁ、というのは感じていました。まぁ、久しぶりだから当然ですね。でも、2週間半前にできていたことができなくなっているのは悲しいです。楽しかった代償は思ったより大きいのかも・・・
2005.02.10
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トルコを旅行する人が必ず行く場所があります。まずイスタンブール、そしてカッパドキアです。ここは幾度もの火山の爆発によってできた硬度の違う地層が長い年月のうちに侵食されて、きのこ岩のようないわゆる“奇岩群”となったそうです。(間違ってたらごめんなさい) トルコに興味はなくても、何かでこの景色を見たことある人はいるはず。(ちなみにうちの愛妻は学研の雑誌で小さい頃見たことがあるそうです。)これはモノホン(古っ!!)を見ると本当にすさまじいです。まるで、自分がどこか遠い星にでも来てしまったかのよう。あまりの感動にこんなことまでやってきてしまいました。(失笑) テレながらやってるため、いまいち男性のシェイプが甘いのが悔やまれます。(ノ_<。)そして、トルコといえばトロイ。↓ この木馬は、近年観光用に立てられたものですが。(ちなみに“木馬”というとホ○イトベースを思い浮かべてしまうのはぼくだけでしょうか?)ずっと作り話だと思われていたトロイの遺跡は、19世紀後半、ドイツ人シュリーマンによって発見されたそう。ただこの人、お宝だけが目当てで考古学的知識は皆無だったため、遺跡をむちゃくちゃに掘り返して、貴重な遺跡がぼろぼろになってしまったらしいです。(^u^)世界遺産 トルコ編【SVWB-1723】 =>20%OFF!《発売日:03/12/17》 トロイ 特別版 2枚組DVD<先着購入特典付>
2005.02.09
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今回のツアーでは、トロイやカッパドキアなど、地方の各都市を回ってから、最後にイスタンブール、という内容でした。明日からいよいよイスタンブールという日に、ガイドのトルコ人が「今日でトルコ旅行は終わりです。明日からはイスタンブールです。」ってなことを言ってました。それくらい、イスタンブールは他の町とはまったく異なる世界なのです、いい意味でも悪い意味でも。やはりここは大都市です。大きなビルが立ち並び、道々には海外のブランド店なども見受けられます。そんな中に突然尖ったミナレット(尖塔)付のモスクが“で~ん”と構えている様子はなんとも奇妙です。 まあ、何はともあれイスタンブールのモスクといえば、ブルーモスク。 隣りにあるアヤソフィア教会(現在は博物館)に対抗して建造したそうな。この6本のミナレットがあるイスラム寺院はここだけだそう。そもそも礼拝の時間を皆に呼びかけるためだけのこの塔、6本もあってどうする、って感じですが。そしてトプカプ宮殿。 この入り口を見た瞬間から、もう頭の中ではドラクエのテーマソングが鳴りっぱなしでした。(笑)宝物館には、86カラットのダイヤらやら何やら、ものすごい金銀財宝が展示してあって、当時のオスマン帝国の繁栄ぶりがしのばれます。なかには、「モーゼの杖」なんて怪しげなものもありましたが。実は今回の旅行、道中はそれなりに天気にも恵まれ、調子よかったんですが、イスタンブールについたとたん、大荒れ。“雨雨風風風雪雪風雨雨(以下繰り返す)”という状況で、ろくすっぽ観光もできませんでした。それでもグランドバザールやら飲み屋やら、外での観光が制限される分、思いっきりインドアなイスタンブールを堪能してきました。詳しくは後ほど。で、やはり大都市といえば犯罪がつきもの。トルコ人は総じて友好的ですが、イスタンブールでは最近それを逆手に取った睡眠薬強盗が急増しているそうです。「日本語を勉強してる」とか「日本人が好きだからぜひご馳走したい」などと言葉巧みに近寄り、飲食物に睡眠薬を入れ、身ぐるみをはぐという手口らしいです。そういう疑いの目で見てはいけないのかもしれませんが、実際あからさまに怪しいあんちゃんらから声をかけられることもしばしばありました。日本語も英語もわからないふりをしてやり過ごしましたが、しばらくつかず離れずでずっとついてくるので気持ち悪かったなぁ。まぁ、普通に旅してればこんなのに引っかかることはそうそうないと思いますが。とにかくのんびりした田舎の雰囲気に慣れてしまっていたわれわれには、人の歩く速さからしてまったく別の土地のようでしたね。イスタンブールはアジアとヨーロッパ、そして昔と現在の交じり合ったなんともエキゾチックなところでした。
2005.02.08
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1/28~2/6の日程でトルコに行ってきました。行くって決めたのは年末ぐらいで、結構突然だったんですが。トルコは以前から行きたかった国で、本当は去年行こうと思っていたんです。でも、一昨年のイスタンブールのテロがあったため、中止せざるを得なかったんです。ベストシーズンは6~7月なんで、その辺で行きたかったんですが、4月から出向で忙しくなってしまうので、旅行代金が一番安いこの時期、仕事の合間を縫って行ってきました。「なぜトルコなの!?」「それはそこにトルコがあるからさ」(´ー`)y━~~とまぁ、冗談はさておき、やっぱり本場のベリーダンスと、世界三大料理ってのを味わってみたいと思ったので・・・。ちなみに、この旅行、某H○Sのツアーだったんですが、結構いいめのホテルと食事がついて、かつ添乗員付きで、10万円切ってました。($0$)ノ海外は、学生の頃からバックパック持ってあちこちふらふらしてたんですが、添乗員付きのツアーはこれが初めて。航空券だけとって好きなように動いてきたかったんですが、航空券の値段と、すべて込みのツアー代金がほとんど変わらなかったもので、一度くらいはいいか、と思い参加してみました。で、結論。“忙しすぎ”トルコは広い場所に見所が点在してるので、効率よく回るっていう点ではツアーはいいのかもしれませんが、自由旅行に慣れてしまったわれわれにはちょいと慌ただしかったかもしれません。それでも10日間、十分満喫してきました。明日からは、いよいよ本編の始まり始まり~\(^_^ ) ( ^_^)/ところで、ダンスは愛妻が帰国後風邪を召して寝込んでいるので、しばらくお休み。体なまりまくってます。
2005.02.07
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みなさま10日間のご無沙汰でした。本日無事帰ってきました。実は今回トルコのほうに行ってました。目的はもちろんベリーダンスの視察(!?)。明日から旅行記を書きますね。今日はとりあえず...o(_ _).。o○○
2005.02.06
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