2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全13件 (13件中 1-13件目)
1
すったもんだして、予約が取れてるのか?とメールを送ったりFAXを送ったりして確認したけど、返事のなかったチェルシーのスタジアムツアー。カードの請求が来ましたが、チェルシーらしきものからの明細はありません。ひょっとしてただですか?クレジットカードを見せて、今払うのと聞いたら、スタッフがもう請求は終わっているといってたけど、請求一回も来てないんですよ。ひょっとしてただですか?
2007年10月29日
コメント(0)
お馬さんのDVDが欲しい私。イギリスに行ったとき色々競馬のDVDを探した訳ですが、2つしか見つけられなかったわけです。見つけられただけ良いかもしれませんが。しょうがないので、イギリスのJRAみたいなところに書留を送りました。何かいいDVDあったらメーカーとタイトル教えて。ダンシングブレーヴとミルリーフが好きです。ついでにキングジョージとあなたの国のクラシックレースの映像も見たいの、ってな感じで。ここまで厚かましくなれば私もたいしたもんだ。最初メールで送ったときには返事くれませんでしたが、書留で送ったので効果抜群。教えてくれました。でも教えてもらっても日本では買えんのです、というか売ってないわけです。しょうがないのでイギリスのアマゾンドットコムに頼みました。そうすると以外に送料が安いのでびっくり3.5ポンドぐらい700円ぐらい。これが日本のアマゾンから海外に送ると3500円ぐらいするわけですからちょっとびっくり。でもまさか船便できて2ヶ月先です、なんてことにはならんだろうなー。一様通関手続きを入れて長くても2週間ぐらいとは書いてあったけど。
2007年10月28日
コメント(0)
今日家に帰ってニュースを見ていたら語学学校の大手某社が事実上の倒産状態云々をやっていた。別にこの会社に恨みがあるわけではないが、一言書きたいなー。どうもこの国では外国語、特に「英語を話せること」イコール「すごい人」という認識が強すぎる気がする。それは違うと思います。英語なんていったって緒戦単なる数ある言語の一つにしか過ぎないわけで、それが話せる、あるいは読める、書けるからすごいことではまったくないわけで・・・英語を使えること自体を否定するつもりはありませんよ。それを身に着けたって言うことは努力をきちんとしてきたからだろうし、その能力は正当に評価されるべきでしょう。でも問題は、英語を使って何が出来るかなんですよ。例えばわれわれ日本人は基本的には程度の差こそあれ、日本語を使いこなしています。でもそれだけで評価はされないですよね。良識を疑われるような発言、失言を連発していたら評価は当然下がります。あるいはすばらしい企画を書類で起こして、それを基に利益を生み出せば評価されます。あるいは作家さんたちが名作を書いて人の心を動かせば賞賛されます。それと同じことなんですよ。例えば英語圏の大学に留学しました(ここで言う留学とは語学研修ではなく、単位をきちんと認められる授業あるいはゼミに参加する留学です)、ここで何を聞かれるか。まず聞かれるのは君の国はどういう国ですか?あるいはあなたの国の文化についてお話してください。この問いかけに答えられないと大変恥ずかしいわけです。「こいつは自分の国のことさえ知らないのに何しにきたんだ?」まず間違いなくこういう反応が返ってきます。へたくそでぼろぼろの英語でも(あまりに下手だったら留学に必要なTOEICのスコアが取れませんが・・・)きちんと説明できる人間は受け入れてもらうことが出来ます。繰り返しますが問題は英語を使えるかではなく、英語を使って何が出来るか?ここなんです。閑話休題英会話学校なんか通ったところで英語は話せるようになんかなりませんよ。極論を言ってしまえば。そもそも英会話学校に通って英語が話せるなら義務教育を受けてきた人間は、全員英語が話せるはずです。少なくとも3年間は試験付きで、英語を勉強してきたんですから。勉強のみに集中していればいい環境で。少なくとも会社に通ったり、家事をしたり、子育ての片手間ではなく。講師が全員外国人。だからなんだって言うのでしょう?外国人、何の資格を持った外国人ですか?きちんと教育現場に立つべき免許を持った外国人ですか?あるいはきちんと研修を受け、日本の文化、生活様式に通じた外国人ですか?そんなことはないでしょう。外国人を連れてきて、講師は全員外国人。何の説得力もありませんよ。そんなことを言ったら日本人は誰だって外国に行って語学学校の先生になれるじゃないですか?次に出てくるのは、素性の良くわからない外国人が混じっていて、いつの間にか行方不明になって、不法滞在者になっていて、入国の斡旋をしていて金をもらっていました。なんてはなしではないでしょうか?ちなみに私が英語を使えないからやっかみで書いてると思われないように言っておきますが、私は大学で国際関係論を英語の分厚い本を使って、嫌になるほど学びましたし、卒業論文も一部英語で書きましたし、英語で夢を見ることだってあります。
2007年10月26日
コメント(0)
給料の明細が渡されました。というか配るのは私の仕事ですけど。たまには少ない給料の明細でも眺めるかと思って、今まで机に放り込んでろくに見ていなかった明細を見ると、なんか変???一日休んだことになっている。そいで一日分給料が減っている。確かに私は今月いっぱい休んだけど、全部有給のはず。確認しに行くと、先月休んだ分引いてなかったから今月引いたとのこと。そうかじゃーしょうがない。先月のを見てみた。先月も引かれている。恐る恐るもう一回確認したら。あの馬鹿、先月引いたの忘れて今月も引きやがった。ふざけんなー。これ以上引かれたら私が上納金を納めることになるぞー
2007年10月24日
コメント(1)
長かったような短かったようなイギリス旅行もいよいよ帰国の日を迎えました。振り返れば短いながらも色々ありました。サッカー見に行ったらお尻見せられたり、マンチェスター空港ではゲートを塞がれたり。ロンドンの地下鉄では初めビビッていたけど最後には、腕を組んで仁王立ちしていたり。というわけで今日はかの有名なマダムタッソーの蝋人形館に行ってきました。いや本当にそっくり。本物の人間と見分けがつきません。一つ例を挙げると、蝋人形をカメラで撮影している観光客がいるわけです。うっかり前を通りそうになったので、sorryまたさっきの人の前を通りそうになったのでsorryおかしいなー、この人さっきから動かないなーとおもってよく見ると、実はこの人は蝋人形。それぐらい似ているんです。怖いぐらいです。ここではベッカム夫妻・デミームーア・マドンナ・アイルトンセナ・ダイアナさん・マイケルジャクソンと写真を撮ってきました。しかし一人旅はこういうとき不便です。いちいち人に頼まなくては写真一つ撮れない。しかもわざわざ英語で。といっても「excuse me ?may I ask you?」といってカメラを渡すだけですけど、ついでに「just push here」これだけですけど。いちいち頼むのもそのうち疲れてきます。最後に感じたのはイギリスちょっと前に、アルカイダさんがテロ予告出しただけあって、空港厳しいなということ。手荷物は一つだけなんですが、ウエストポーチも一つに数えられてしまうのです。だから、X線検査の前で思いっきり「あんたそれ駄目。荷物は一つ」といわれちまいました。日本だったら手荷物一つといってもたぶん見逃してくれますよね。反面これでいいのか?と思ったのは、搭乗手続きの際よく聞き取れなかったので、「わかんないから、紙に書いて」と頼んだら「もういいよ」と簡単に通されてしまったこと。たいしたことを質問していなかったのか?あるいは信用の有る「日本国」のパスポートのおかげか?何にせよ大きな怪我、病気もなく帰ってこれてよかった。最後に厳しいと感じたのは、飛行機に乗る前のエリアに一度入ったら、トイレにも行かせてくれなかったこと。??番ゲートと指定されますよね。そのエリアその物が柵と、係官によって隔離されていて、チケットを見せなければ入れないのはもちろん、搭乗開始時間が延びていたのでトイレに行きたくなったので、それを伝えたのですが、一度入ったら駄目、といって出してくれませんでした。もう少し遅れていたらもらしてましたよ。
2007年10月11日
コメント(0)
イギリスでは私は移動手段として、飛行機、鉄道、タクシーを使いました。イギリスというかロンドンでは、いわゆる黒い車体の「ロンドンタクシー」が有名ですよね。何でもロンドンでタクシー運転手(正規のライセンスを持っている人)になるのはとても大変なようで・・・まず道に詳しくなければいけない。当然ですけど。日本とは違って試験官も相当厳しく、何度も落とされるようです。後はいわゆる紳士的振る舞いが出来ること。日本だと何か態度の悪いおっさんもいますが、表面上はそういう人はいません。少なくとも私は会いませんでした。心の中ではアジア人に対して、どういう感情を持っているかは知りませんが・・・本題鉄道です。地下鉄(ロンドン)(地上も走りますが)といわゆる地上を走っている普通の電車(日本で言えばJRや一般の私鉄)に当たるものに乗りました。地下鉄高いです。料金が半端じゃなく。ロンドンではゾーンごとに別れていますが、一番安い切符(ゾーン1の移動)でも普通に買えば4ポンドぐらい(時間帯によって細かく、ほんとに細かく変わるから)日本円だと900円ぐらい。往復乗ったら8ポンド。ところが不思議なことに、1日切符を買うと6ポンド(これも時間によって変わりますが)。往復するよりも安い。どういうこと?しかも1日切符を買えばロンドン市内の主要な観光名所はほぼ回れる。不思議だ。どうなってんの???あとは日本で言う「パスモ」「スイカ」みたいなのもあって、こちらだと切符を買うよりも割安で乗れるそうです。作るのが面倒だったので作りませんでしたが。ロンドン滞在3日ぐらいだとあまりメリットがないかも。1日切符なり3日切符を買うほうが手間を考えると楽かもしれません。ロンドンの地下鉄は通勤の足にも当然なっていて朝や、夕方は当然込み合っていました。でも日本のラッシュに比べれば大した事なかったです。それでもスリや、かっぱらいに合わないように気を張っていたので疲れましたが・・・ところが地上を走っている電車はそんなに高くない。マンチェスターからボルトンのスタジアムがある「なんちゃら」って駅まで往復で買いましたが、5ポンドしないです。電車自体は40分ぐらい乗っているのに。どうしてなんだろう。誰か知ってる人教えてください。あと扉は自分で開ける形式のもの(ボタンを押す)が主流でした。それから改札がない分キセルに対しては厳しい処分が下されます。駅自体に切符の販売機がない場合は、車内で車掌さんから購入します。駅に到着して新しい人が乗るたびにすぐ来ます。キセルがばれたら即罰金です。知らなかったは通じません。問答無用で取られます。私は帰国の際ロンドンのパディントン駅からヒースローコネクトという鉄道を使いました。(この電車はノンストップではなく途中いくつか止まります。またこの電車専用の切符を買う必要があります)。途中で間違えて乗ってしまった人がいましたが当然切符を持っておらず英語(英語自体はぺらぺらでした)で必死に説明していましたが、何を言われても車掌は「規則だ」の一点張りでしっかり罰金20ポンドを取っていきました。
2007年10月10日
コメント(0)
今日はロンドン二日目です。あいにくのお天気でした。雨・びしょぬれの私。今日は午前中は日本語ツアーに参加です。日本語が恋しくなりました。というのは半分本当で、半分うそ。なかなか名所。旧跡を効率よく見るのはめんどくさいので。私にしては珍しく既製品に手を出しました。まずバッキンガム宮殿を見ます。エリザベス女王がロンドンで住んでいるところらしいです。普段はあまりこの宮殿を使用しないとか・・・かの有名な衛兵交代は今日は、日にちではなかったのでなし。まーその日だったとしても、雨が降っていたのでやらなかったそうですが。衛兵さんは48時間勤務でそのために、衛兵交代の儀式は2日に一回らしいです。その後は、ロンドン塔へ。ここの衛兵さん?たちは軍務を終えた退役軍人さんたちらしいです。それゆえにプライドの高い方が多いとか。あと彼らが頭にかぶっている黒い防寒の帽子は、日本円で15万円ぐらいだそうです。しょえー。ここでは王位継承の際に行われる「王冠」「錫」「ビロード」などのいわゆるお宝と、甲冑や槍、剣、銃などの武具の博物館を見てきました。あとは罪人が幽閉されていた場所など。そのあとはバスをおりロンドン市内を徒歩で散策。ひどい雨でガイドさんも久しぶりだといっていました。傘がないため私はびしょぬれ。有名どころで言えば、チャーチルが結婚式を挙げた教会・ニュートンのお墓のある教会・ダイアナさんの葬儀が行われた教会など。ニュートンのお墓を見たので、日本に帰って「ダヴィンチコード」を見ました。余談ですが、教会は映画の撮影に対して許可を出さなかったので(そりゃそうだろう。あの内容なら)違うところでセットを組んだらしいです。後はビッグベン。いわゆる国会議事堂です。イギリスでは政権が変わったばかりで、解散総選挙をやるはずが急遽首相が解散しないといったそうで、結構もめていたそうです。あとは歌にもなっているタワーブリッジ、等ですかね。午後はお土産を探しにピカデリーサーカスへ。自分のお土産も探してましたけど。雨は一向にやまず。もうパンツまでぬれてました。私はお目当ての競馬のDVDをあっちこっち探しまくって何とか入手。かの有名な障害の大競争グランドナショナルや、フラット競馬の年代物などを手に入れました。あとダイアナさんが没後10年ということでロンドンで一番大きいという本屋さんで、ダイアナさんの写真集というか追悼本を買いました。やっぱりダイアナさんはきれいですわ。これはそのうち気が向いたら翻訳していこう。夜はロンドンパラディウムシアターで「サウンドオブミュージック」をとっても良かったです。やっぱり映画で見るのとは違いますね・・・生で見るのとは。半分以上はミュージカル作品なので歌です。惚れ惚れ聞いてしまいました。あとの英語のせりふは「なんとなく」って感じでわかりました。結構随所ににやりと言うか、笑わせてくれる表現があってよかった。やっぱりウイットの精神は大切にしたいなー。
2007年10月09日
コメント(0)
今日は私の誕生日。うれしかったわ、あれはさて今日は朝8時の便でマンチェスターからロンドンに移動です。マンチェスター空港でで相変わらず、いんちきくさい英語で、搭乗手続きを終え、出発ゲートに向かおうとしたら、なにやら変な集団が・・・なんと手荷物検査場をふさいでしまいました。人間の鎖ってやつです。はじめてみました。5人ぐらいでしたけど。どうも環境団体らしく、ロンドンとマンチェスターの間で飛行機を利用するな、二酸化炭素の排出が増える。鉄道を利用しろということをアピールしているみたいでした。しかしこんなときにそんなことをやらないでください。ただでさえ英語わからなくて苦労しているのに。どこに移動すりゃいいのかわかりゃしない・・・しょうがないから空港の係員にチケットを見せてwhere should I go?なんて聞いて誘導されるまま、列に並んで何とか乗ることが出来ました。私の乗る飛行機は、すでに呼び出しがかかっていました。早く??ゲートにきてねって。しかし本当に迷惑だよ。空港のセキュリティーも来たけど、すぐに強制排除してくれるわけでもなかったし。テロに対する対策も重要ですけど、あんなあほな団体にもすぐに対応してくださいよイギリス航空保安局様そんなわけでロンドンについて、チェルシーのスタジアムツアーへ。じつは日本からインターネットで予約をいれたのに、返事がなかったのよ。しょうがないからメールを送ったり、FAXを送ったけど応答なし。このままだたカードの番号教えてあるので、金だけ取られる恐れもあるということで、しかたなく直行。予約してあることを伝えると、何のことはないきちんと予約が入ってました。それならそうと返事ぐらいよこせ。チェルシーめ肝心のスタジアムツアーは面白かったです。一番すごかったのはホームとビジターの控え室の設備の差。ここまで差をつけるかい???というぐらい違いました。チェルシーの控え室はトイレも、シャワーもマッサージチェアなども完備。そして一人当たりの収納スペースがとても大きい。それに引き換えビジターはシャワーは一個だけ、トイレも一個、ロッカーは50センチ四方位の物がいすの下にあるだけ。そして着替えるための設備は、壁にフックがぽつんとあるだけ。こりょひどいわって感じ。係員いわく昔は空調さえなかったようで。ここでも笑わせてくれて、「まず入ってくるだろ。ちょっとロッカーを使うために腰を曲げて(立位体前屈みたいな格好)みるだろ・・・ここでハムストリングを痛めるんだ・・・試合はピッチの前から始まっている」って笑わせてくれました。あとここではチェルシーの控え室で選手のユニフォームと一緒に写真をとってきました。
2007年10月08日
コメント(0)
今日はサッカー観戦2日目ということでボルトンVSチェルシーの試合を見に行きました。ボルトンといえば、かの中田が昔所属していたチームです。それはどうでもいいですが。いやーこの試合チケット取るの苦労しました。はじめにボルトンのホームページに表示されているチケットセンターのアドレスに連絡を取りました。日本からでも手配できる?とたずねたところ、OKとのこと。実はチェルシーのファンなんで、アウェイの席で見たいの伝えたら、手のひらを返したように、そんならチェルシーに直接連絡取れとのお言葉。しょうがないからチェルシーにメールを送ったら、アウェイのチケットはクラブの会員にしか売らないとのこと。入会金とチケット代が同じぐらいするものでして・・・しょうがないので2つ目のアドレスで他人の振りして、「ホームのチケット下さい」とお願いしました。英語でやったから疲れたわ。でも何とか取ることに成功。席はメインスタンドの中段位で比較的いい席。しかしホームの真ん中で心の中でチェルシーを応援するのは怖かった。というか普通にボルトンのサポーター怖すぎ。Jコール(Aコールだったかな)は開始3分ですべての観客を敵にまわしました。彼がボールを持つだけでブーイングの嵐。半端じゃなかったです。きっかけはタックルだったんですが、そんなに危ないプレーには見えなかったけど。でもそれをレフリーが流したのが良くなかったみたいで。後次に標的にされたのはテリー。チェルシーのキャプテン。彼が審判に文句?をいいに行ったのがけちのつきはじめで、もう会場中ブーイングの嵐。でもテリーよく出てました。一週間ぐらい前に顔面骨折して全治1ヶ月の診断出てたんですが(確か手術もしたはず)・・・イングランドの新聞にもあいつはクレイジーみたいな記事が載ってました。もうしかし会場の熱気は昨日のマンU以上。スタジアムとしてはオールドトラフォードのキャパの30パーセントぐらいなのに、観客の熱さは代わりません。そしてそれに止めを刺したのは、私の斜め前に座っていたおじさん。ズボンがゆるくてずり下がっているんです。しかもすぐ興奮して立ち上がるもんですから。おしりの割れ目が半分以上見えていました。しかもたぶんパンツなしでズボンはいていました。イングランドで一番印象に残ったのは、このおじさんのお尻です。
2007年10月07日
コメント(0)
いよいよ今日はマンチェスターユナイテッドVSヴィガン(いわゆる中堅クラブ)の試合。いやースタジアム熱いです。すごい熱気。そして相手チームにはすごいブーイング。スタジアムだけ見るとこれのどこが「大英帝国」?って感じ。日本でレッズの試合を見てあれも熱いと感じましたけど、それどころじゃなかったです。おっさん?おじいさんまですごいでかい声出してました。応援の歌も「カントリロード」をマンUにアレンジしたものなどが自然発生的に大合唱。斜め前のおじいさんなんか、チャンスのたびに「come on]ミスすると「wake up]周りの人に声が大きいよと注意されてました。声が大きいというか、耳がおかしくなるよ、って感じでしたけど。前半は無得点で、何じゃこりゃーと思いましたが、後半はサー・アレックスファーガソンに何を言われたのか、テベス1点、Cロナウド2点・ルーニー1点の4対0の大勝。いや良かった。文句なく楽しかった。ちなみにパックに含まれているチケットはゴール裏の2階席の後ろのほう。こんなんじゃ見えんと、朝からチケット売り場に並びました。ほとんどチケットはシーズンホルダー用なんですが、その試合だけキャンセルというのも少しなら出るそうで、メインスタンドを50ポンドで買えました。そうすると私のオフィシャルツアーはなんだったんだ?という疑問も。でもキャンセルが出ても買えないこともあるし。まーいいかーということで
2007年10月06日
コメント(0)
前日はホテルについてお風呂入ってそれで終わり。今日はホテル移動。マンUのチケットがパックになっている、オフィシャルサイトで予約したホテルに移動。そいでこの日はオールドトラフォードのスタジアムツアーへ行って来ました。あとクラブミュージアムも。サー・ボビーチャールトンやドワイト・ヨーク、最近ではベッカムなどたくさんの選手のユニフォームが展示されていたり、チャンピオンズリーグのビッグイヤーなどが飾られていました。ついでにマンUが日本でレッヅとやったときのペナントもありました。スタジアムツアーはすごい勢いでしゃべっていたので私の英語力では、半分も理解できませんでしたけど・・・でも笑いのつぼはなんとなくわかりました。ただ歴史を語ったり、施設を説明するだけでなく、必ずウィットを聞かせて笑わせてくれる。これが英語圏なんでしょうか?最後の締めはそれじゃ皆さん明日オールドトラフォードで待ってます、って感じでした
2007年10月05日
コメント(0)
今日からイギリス旅行。成田を昼の12時に出て同日の16時にロンドンヒースロー着。時差はマイナス8時間。時差ぼけ???もともと睡眠薬がないと寝れない私には、あまり関係なかったです。行きはマイルでのアップグレードに成功して、ビジネスクラス。イヤー快適。ありゃ一度乗ったらやめられません。席は広いし、ほとんどフラットになるし。ついでにご飯は何度でも食べられるし。いやー快適でした。でもマイルでのアップグレード以外では、高すぎて乗れませーん。というわけで、同日にUKのヒースローに到着。ついたのは16時過ぎぐらい。その後は土曜にマンUの試合を見るために、ターミナルを移動してブリティッシュエァウェイズに乗り換え。20:00時の便でマンチェスターへ。マンチェスターのピカデリー駅についたころにはもう22時ぐらいで、真っ暗でした。おっかないのでタクシーに乗ってホテルまで行きました
2007年10月04日
コメント(0)
マンUのスタジアムツアーの予約がようやく取れました。出発2日前にしてようやくメールでの返信が来ました。ホームページを通じて1ヶ月ほど前に申し込みましたが、確認のメールも来ず、予約が取れたのかどうかもはっきりしませんでした。しょうがないから最終手段FAX攻撃。直接送りつけてやりました。昨日夜送ったのが今日の夜11時ごろついさっき、確認のメールが、個人でやると疲れます。以下送りつけてやったFAXです。ちょっと強引な表現も。To Manchester united football club Attention to the MUSEUM & STADIUM TOUR TitleAbout booking of your stadium tourDear sir My name is ほにゃにゃら from JapanI ordered your museum and stadium tour through your inter net booking before about a month .My ordered day is 05/10/2007.If you received my order I want to receive your confirmation E-mail or FAX[about start of my tour time]If you did not receive my order please notice me. I will make a new order.I sent confirmation e-mail to 「マンUの予約部のアドレス」 some time but I can not receive your answer. So I send this FAX I ordered your dreambreaks package. My booking reference number of this package is XYZ. This package include megastore discount voucher. I want shopping in your megastore after stadium tour . so please notice me where is my booking.I will depart from Japan in 03/10. So I can receive your answer until 03/10.I will arrive packaged hotel [premier travel inn Portland street] before 12:00 05/10 to use cloak room.If your answer is after my departure please give me your message through hotel front office.My e-mail address isアドレス1号アドレス2号 this address is bestMy FAX number is81[Japanese country number] [0] なんちゃらかんちゃらBest regardsこんなもんで通じてしまった。しかしいい加減な文章ですねー。皆様間違えてもこんな恥ずかしい文章を作らないでください。日本語訳はおいおいのせます。って明日からもう家にはいなかった。
2007年10月02日
コメント(0)
全13件 (13件中 1-13件目)
1