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今日、今月27日に新しくオープンした、道の駅に、行ってきました。刺身まで売ってて、ビックリしました。美味しそうなハムがあったので購入。食堂もありました。とにかく混んでて、ひとまわりして、出ました。すいてるとき、もう1度行きたいです。
2010年03月31日
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「おい、起きろよ、狸寝入りしてんだろ」黒丸「狸じゃない猫だ。」白丸「俺は、傷ついているんだ。酷い事、言ったろ、黒丸」白丸「もてないのを人のせいにするな・・・すまん」黒丸「あ~~~傷を深くした~~、おかあちゃーん、くろがね~~」白丸「おかあちゃんか・・・俺達が生まれてすぐ亡くなったらしいな・・」黒丸「なんだ、暗くなるなよ。これを、読んでくれてる方の中にも白丸が、可哀そうという、コメントがあるんだ。俺には、やっぱり春がくるんだ。」白丸「その脳天気が、俺達を幸せに、してくれてるのかもな・・・」黒丸「なんか元気出てきたな。今日も女の子と遊ぼう」白丸「え?おまえの傷つくって、そんなに軽く癒えるものなの?俺反省したのに」黒丸「早くいこうぜ。今日は黒丸も、女の子と会話だ。」白丸「あ・・ああ、朝飯食べてからな・・・」黒丸黒丸も白丸も仲直りして、さあ、黒丸白丸劇場ですよ。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・「にゃおん」女の子「にゃ~」別の女の子「んゃ」また別の女の子「え?いきなり3人も???」黒丸親子と祖母の3世代なんだ」白丸「おばあちゃん、おかあさん、マミーちゃん、兄弟の、黒丸です。宜しく」白丸「ああ・・よ、宜しく」黒丸「じゃあな、黒丸、」白丸「え??(白丸め。怒ってんだな。俺におしつけたな)」黒丸「はい、ハニ―、今日も来てくれたの。」白丸「にゃん・・」(昨日から、ずっと会いたいって思ってたのよ。)女の子「本当・・・、感激だよ。僕もそうだったけど・・君も、だなんて」白丸「ハニ―、君は、僕の初恋だよ。」白丸「にいにゃ」(わたしもよ)ハニ―「愛してるよ。僕初めての恋だから、よく分からないから、なんかあったら言ってね、ハニ―」白丸とりあえず、白丸めでたし、めでたし、黒丸は?白丸黒丸劇場つずきます。
2010年03月30日
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「・・・・・・」白丸「・・・・・・」黒丸「げふっ」黒丸「黒丸、沢山食べてたな」白丸「食べてないの?」黒丸「気を遣って・・なんか、腹減らなくて・・」白丸「ふうん、いいじゃん、スリムな、シロちゃん」黒丸「なあ・・・そういうなよ・・・・」白丸「で、なんでそんなに、やつれた顔してんの?」黒丸「ん・・こっちもテンションあげて、声かけるじゃない。そうしてさ、こっちは、気を遣って、あれこれ言うじゃない・・女の子は、自分の話をすると、帰っちゃうんだ・・」白丸「それは、ふられた、とか、相手にされなかった、と言うのじゃない?」黒丸「えっ!☆ △ ◆」白丸「ま、いい子もくるさ、きっと」黒丸「おい、俺、落ち込んだぜ!!話終わるなよ!!」白丸「寝よう」黒丸「・・・そのほうがいいな・・ちょっと混乱した。」白丸じゃあ、ブログ友達のH.バルカンさんの妙案で、写真のように、くっついて寝ましょう。いつものように・・・
2010年03月29日
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気まぐれのUPです。お刺身がトレ―に入っているのがなんとも恥ずかしい・・・夫が洗いものを減らすため、と言うので・・洗うのは、私ですが・・・
2010年03月28日
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歩いていて、ふと目をうばわれた青い花。多分ゼラニウムだったと思います。衝動買いしました。
2010年03月28日
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「ニャオン」♀ネコちゃん「にゃ~~~」白丸「無言」黒丸「にゃがにゃがにゃー」白丸「にゃ~~んん」♀ネコ(うるせえな~~。なんだ男のくせに、媚びちゃって、白丸の奴。どこの娘だ・・・・あ~~うるさい)黒丸「ちょっと!うるさいわね!白丸!」おかあさん「友達がきてんだよ。いいじゃないか」おとうさん「まあいいけど・・・黒丸は来ないわね・・ごはんよ、黒丸」おかあさん(今行けるか!女の子が来てるのに・・・武士は食わねど高楊枝だ。)黒丸「俺ってなにやってんのかなあ・・・。白丸みたいに、素直な方がいいのかな・・」黒丸「にゃ~ん」女の子「にゃ~」白丸(帰ったか・・あ~腹減った!)黒丸「にゃにゃ(ごは~ん欲しい)」黒丸「ほら、食べなさい。鯵のひものとごはんよ。鯵のあたま好きでしょ。」おかあさん食べて、いつもどうり2匹で、2階へ。白丸無言、黒丸無言、さあ、どうやって、仲直りしましょう??
2010年03月27日
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「いい天気だな。暖かいし」白丸「ああ・・眠いな・・・」黒丸「なあ白丸・・・他のネコを捜さずに、俺達だけで、楽しく生きる?」黒丸「え?あ、ブログ友達の酔ちゃんが、言ったこと?」白丸「俺・・な。そう思うな、って事、あるんだよ。」黒丸「おい、黒丸・・今更・・事は、始まったばかりだぜ!!」白丸「あ・・ああ、俺のいうのは、結果だけかもしれない・・先がみえるんだよ・・・」黒丸「どんな先さ」白丸「女の子でも、妊娠してない子は、いるさ。で、知りあってさ、話てさ、内面的に、ぴったりあってさ、そしたらさ、一緒に外を歩きたいじゃん。それは、できないんだぜ・・・」黒丸「クロ、それでいいって、言ってたじゃん!」白丸「自分の気持ちがさ、まだ捉えられなかったんだな・・・・」黒丸「分析してる場合じゃないぜ」白丸「俺は、ガールフレンドを捜す。黒丸は、好きにしてろ!」白丸
2010年03月27日
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ー網戸ごしにー「ハ~イ、よくきたね。僕白丸っていうんだ。きみは?」白丸「ピッチィよ。噂どうりね~」「噂?」「ここのお家に、イケメン君2人がいるって・・・」ピッチィ「・・・・・・」黒丸白丸「え?変な事言った?」ピッチィ「あ、そんなことないよ。嬉しいよ。ピッチィちゃん、君、キレイだね。どこに、住んでるの?」黒丸「やあねえ、隣よ。・・・そうか2人とも外出できないのね・・」ピッチィ「うん・・外は、桜が咲いた?」黒丸「まだ寒くてだめよ。」ピッチィ「春が楽しみだね」黒丸「・・・・赤ちゃんができるわ・・もう、いるかな・・・・」ピッチィ強烈なパンチをくらった2匹「ででも、春は家にいれば・・・」白丸「そういうわけには、いかないのよ・・・女の性よ・・・」ピッチィわけもわからず、ただ気を失いそうな2匹「じゃあ・・・また来てね・・」黒丸去っていったピッチィー2匹だけになってー「恋こがれていた♀ネコちゃんだけど・・ピッチィか・・」白丸「みんな、ハラボテか、予備軍か・・・」黒丸「おい、下品だぞ。禁止用語だぞ。やめろ」白丸「わかったよ。それにしても、これからどうすっかなあ・・・・」黒丸
2010年03月26日
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「ふう・・顔面訓練て、このくらいかな・・」白丸「表情っていうんだけど・・まあそんなことより・・白丸いいせんいってるぜ」黒丸「そうか・・・黒丸もりりしいぜ」白丸「なんか・・傷のなめあいというか、嫌になるな」黒丸「まあ、前向きにいこうぜ。これからどうしよう」白丸「俺達、案外横向きも、いいらしいぜ」黒丸「じゃあ悠然と横切るか。耳は♀ネコちゃんにむけて・・・」「なあ、空しくないか・・・外見の事ばかり・・これじゃ、ペットのワンコを飾りたててる、ばあさんと、変わりないぜ。」黒丸「・・・きついな、おまえも・・・」白丸「なんていうかさ、表面的なものではなくさ・・・」黒丸「だって、第一印象って大事なんだぜ」白丸「じゃあさ、いままでの根底を、ゆぐらすようで、申し訳ないけど、♀ニャンがきたら、カッコつけずに、行って、挨拶して名前聞いて、話そうよ。内面的にさ、ぴたっとくる♀ニャンもいるかもしれないよ」黒丸「え?複数の女の子と、話して、選ぶの?」白丸「俺達がふられる可能性も,高いしさ、多く知りあいたいね」黒丸「ふ~~ん。僕らの青春の幕開けだな。」白丸
2010年03月24日
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「気のないふり・・というには、顔は、見せない方がいいな。」黒丸「でれっとした顔するもんな・・・俺達・・きりっとできないよな・・」白丸「・・・顔をそむけて、歩いてみせるか??」黒丸「足が短くて、胴が長くて、腹がたれてるんだぜ、俺達・・」白丸「なんだか俺、人前にでられない姿という気になった・・・・・・ひきこもりに、なりそう・・・」黒丸「でもさ、俺達イケメンなんだって。おかあさんの友達もそう言ってるって」白丸「顔見せないんだろ。・・・でも、いいところは、みせたいよな。じゃあ、顔面訓練だ。お互いに表情つくろうぜ。鏡だってある。おれたち、鏡、わかるもんな。」黒丸「わらにでも、すがろうぜ」白丸黒丸
2010年03月23日
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「あたたかいな。」白丸「もやもやするな」黒丸「H~~」(エッチ~)白丸「なんにも知らないくせに」黒丸「な~に、俺とお前が知ってる事なんて同じさ。クロマルくん」白丸ところでさ、練習でもするか?(気のないそぶりをして、実は気があるこをさりげなく伝える)というやつ。」黒丸「寝てるふりして、流し目でもするか?」白丸「おまえ、ジジイか??何世紀前の発想だ!」黒丸激怒「そんなに怒るなよ。こういうのは、柔軟に、面白く、話してくもんだぜ。そのうち、これという手が生まれるんだ」白丸「ふうん・・・なるほど。・・・よく知ってるな・・」黒丸「じゃあ、二人で、ベッドの上に寝転んで・・おひさまあびて、気持ちよく・・・」白マル
2010年03月22日
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「おい、おかあさんの、友達のバルカンさんからから、教わったけど(気のないそぶり)をするそうだ」黒丸「彼女が来ても、知らんぷりをするのか?」白丸「う~~ん。知らんぷりしたら、そのまま帰っちゃうんじゃないか?」黒丸「おかあさんに、聞くか?」白丸「だめ、だめ、猪突猛進で、頭なんか、使ってないもん。恋のかけひきなんてやったことないよ」黒丸「そうだな・・・・。気のないようすをして・・でもそれは、そぶりで、実は気がある事を、しらしめるのだな。」白丸「むずかしいなあ!!」黒丸「とにかく、今までみたいな行動を改め、彼女がきてもはしゃがず、悠然と行く、というのはどうか?」白丸「あ、それ、手始めにいいんじゃない」黒丸つずく
2010年03月22日
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「あの子の名前早く知りたいな。」白丸「お前は、明るいよ。そりゃ名前は大事だけど前と同じ事をしてたら、また、同じ結末だぜ。」黒丸「まあな・・・じゃあどうするんだ」白丸「相手が、俺達の所へ、何度もくるようにするんだ」黒丸「無理としか思えないが、どうやるんだ」白丸[それは、これから考えるんだ・・」黒丸「・・・・・まあ、名前を聞いたらな。お前もおめでたいぜ。」白丸「そういうマイナス思考が、いけないんだよ。考えようぜ」黒丸「そうだな、楽しい事だしな。無い頭をしぼるか。」「みゃ~~~ご」白丸黒丸
2010年03月19日
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キッチンの、戸の前で。「ぎゃおにゃーあ、ぐおにゃー」(外が見たいぞ!!と言っている)黒丸白丸おとうさんが「外に猫が来てるんじゃない?網戸にすれば、外が見えるよ。」網戸にすると2匹共必死で、外を見ている。声も出さずに・・・「いないな・・・彼女・・」白丸「二階に行こうぜ」黒丸「男って・・バカだよな・・・」白丸「あんだけカッコつけても・・やっぱり♀猫ちゃんに、ひかれるんだ・・」黒丸「ちょっと見かけた♀猫ちゃんだよな・・」白丸「うん、姿を見かけたのが、2回だね・・今、来たような気がしたんだけど・・う~ん。頭が春なんだな」黒丸つずく
2010年03月18日
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最近、亡き母の事を思い出す事かあります。私と母は、思考回路が似ていて私が、話すと、スムースに通じる母でした。心のよりどころでだったのだと思います。タミさんのブログを読んで思い出したのですがお彼岸の入りです。
2010年03月18日
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ひととうり買い物を終えて、帰ってきました。一等さんがブログで紹介されてた快眠グッズを探したのですが、ありませんでした・・・残念。また捜します。煮物をはじめています。これで、今日の用事は、おしまい。今日は、暖かく春めいてきたように、思いますが、また、寒い日がくるかな?桜もそろそろですね。
2010年03月15日
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「おかあさんがね、(韓国で、整形したいなあ)って、おとうさんに言ってたよ。」白丸「ほんとかよ。いまさらどうしようもないじゃん」黒丸「ばか、でかい声だすなよ。おかあさんはな、自分では、キレイだと思ってるんだ。」白丸「じゃ、なんで整形なんて言うんだよ。」黒丸「暇なんだよ。多分。でも、おとうさんは、真面目に反対してた。」白丸「なんだ、おとうさんはお母さんの顔をいじるのは、嫌なんだな。」黒丸「知らない顔とか、整形に失敗した顔とか見るの嫌なんだろ。」白丸「そういえばさ、白丸、脂肪吸引てのがあるぜ。お前いいんじゃない?えへ・・」黒丸「そんなに、太ってるかな?俺?でもあれは、血管や神経も切っちゃうらしいぜ」白丸「まあ、そろそろお母さんも、仕事の準備もあるし、馬鹿な事を言っても、整形なんて、くだらない事は言わなくなるさ。」白丸黒丸
2010年03月14日
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最近思う事は、自宅で、認知症の方をケアしてる、家族の、ケアが必要だ、ということです。「こうするといい」と、本にかいてある事も、確かにそうなのだけれども、現実では、色々な理由で、困難な事もあります。私もこれからの課題です
2010年03月13日
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「まるちゃん、おんも、見てみよう。」おとうさんだっこして、玄関あけて・・「にゃおにゃがにゃがきーーーっ+大暴れの白丸・黒丸」「だめだ、こりゃ」おとうさん「もう、無理なんだね」おかあさん「お前ついでに、おとうさんのこと、引っ掻かなかった?」白丸「へへ・・」黒丸おわり・・また再開します。」
2010年03月12日
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「とにかく、お外は、御免だ。人間のきまぐれには、つきあわない」黒丸「おーーーーそうだそうだ!猫よりきまぐれだからな。おかあさんは。」白丸「俺達をこんな体にしたのは、おとうさんと、おかあさんだ・・・」黒丸「こんな体って・・・なんかあやしい事言うなよ。外が危ないんで、家の中で、育てたんだろ。」白丸「結果的に、俺達は、外が怖い。この、ウサギ小屋のような、家のなかで、暮らしつずけるんだ」黒丸「どうしたんだ、黒。そのことは、俺達随分話したじゃないか」白丸「まあな・・・」黒丸
2010年03月12日
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今日は、アロマオイルマッサージをしてきました。ついでに、美顔パックも(笑)気持ちよい・・・昔エステに、行った時より、気持ち良いのは、年齢のせい?昼食は、いまいち。でも、安かった・・・前回より、安くすみました。これなら、来月にも行けそう・・・ところで、足の角質とりをして貰ってる時「かなり、ひどいでしょ。」私「ひどいね」マッサージの方。(正直だな)私「わたし、もっと痩せた方がいいかな?」私「ちょうどいいよ。背が高いし」マッサージの方よけいな事を聞きましたが、気持ちは、いいです。足の角質とりだけでも、やってくれるそうです。
2010年03月11日
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「おい、また、俺たち出演だと」黒丸「え~~猫使いあらいな。おかあさんだな。」白丸「うん。こんどは、ギャラのかわりに、ごはんのグレードをあげてもらおうぜ」黒丸ーマルたち劇場ー1.「話は、いきなりだけどさ。どうしておかあさんは、天気予報を毎日みてるのに、次の日の天気を忘れるのかな?予定のある日は、覚えてるけどさ」黒丸「なんだな、あれは、やはりボケだな。」白丸「頭のMRIをやりたいらしいけど、怖いんだって。」黒丸「そういうとこ、小心なんだよな。」白丸「そうだ、言い忘れてた。俺達、車に乗って外へ行くらしいぜ。」黒丸「え?どういうこと?獣医さんに行くの?」白丸「う~~ん。よく分からない。白は、獣医さんじゃなくて、違うところなら、外へ行きたい?」黒丸「外に関心は、あるけど・・・だって俺達生まれてから1度も外に出てなくてもう3年だぜ。はっきり言って怖いよ。」白丸「だよな。おれ、車だって嫌だぜ。怖い。」黒丸「な~~んで、今更そんな事いうのかね?僕らの、悲愴な諦めや決意を知らないんだな・・・」白丸「人間には、分からないよ・・・」黒丸
2010年03月10日
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「にゃお」ちゃむ。「にゃお!」黒丸「にゃ」白丸「今日は、外暖かいのよ」ちゃむ「へえ・・でも、よく来てくれたね」黒丸「あれこれ、あれこれ喋って」黒丸&ちゃむ「ねえ、きみ・・きみのおかあさんは、外に出ないのかい?」白丸「足が悪くて・・外を歩けないのよ・・」ちゃむ「そうか・・・」白丸「じゃあね、黒丸さん、白丸さん」ちゃむ帰る「なあ・・俺の憧れてた美猫とは、もう会えないし、黒丸だって、ちゃむちゃんに思いをよせて、喋れればいいだけだろ。もう夢はかなったんだぞ。」白丸「ああ・・・なんかつきものが落ちたかんじだな・・・・」黒丸「それにしても、もう外は暗いし家の中も寒いしおとうさんもおかあさんも遅いな」白丸「雪がふるらしいぜ」黒丸「キンコーン」「あ、帰ってきた!」白丸黒丸ドドドドドド~~~~にゃお、にゃー (白丸黒丸)「ただいま、白丸、黒丸。」第1部おわり
2010年03月10日
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これまでのお話白丸:美猫に昨年、恋をした。今年その美猫の娘猫(ちゃむ)に、会った。 憧れの美猫は、結婚してた事を知り、哀れ失恋。黒丸:ちゃむが好きでは、また、宜しくお願いします。
2010年03月08日
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「黒丸、ごはんだよ。」白丸「ん・・ああ・・」黒丸がさばりばり・・ピチゃピチャ・・・2匹とも2階へ・・「おれ達は、外へ行けない・・チャムちゃんを待つしかない・・」黒「年中そんなこと考えてると、頭おかしくなるぜ。」白「喉元過ぎれば・・だな、白丸」黒「経験者は、語る、だよ。恋なんて、ばかばかしいね。」白いや、夢のような気持ちだよ。いいねえ、この思い」黒「思いだけで、いいの?」白「ああ、俺は多くを望まない。」黒「おまえは、大人だよ・・・」白
2010年03月07日
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「ちゃむちゃん、帰ったな」黒丸「うん・・」白丸「深く考えるなよ・・」黒丸「深くって・・どうしたら子供ができるかって、僕だって、知ってるぜ」白丸「まあ・・ちゃむちゃんのママは、おまえが、好きだった、憧れの君だ・・・」黒丸「永遠の処女と・・信じてた・・」白丸「もう、いいじゃないか・・・しかしチャムちゃん、綺麗だなあ・・」黒丸黒丸の目は「おい、黒丸・・・もうすぐ春だものなあ・・・」白丸
2010年03月07日
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郵便差出箱1号(丸型)車で、走っていると、時々みかける丸型ポスト。なんともいえず懐かしい。写真は、ウィキぺディアさんのを拝借しました。
2010年03月07日
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ラジオから、ジャクソンファイブの、「ABC」が、流れています。歌がすごくうまい。故マイケルジャクソンです。涙涙です・・・
2010年03月05日
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「ママってさ・・・ちゃむちゃんと一緒に暮らしてるの?」黒丸「そうよ。家には,ママと私がいるのよ。」ちゃむ「君さ・・・何歳?」黒丸。白丸はシロメをむいてのびている「7か月よ」ちゃむ「1歳に、なってないの・・・ぼくらは、2才だけど・・」黒丸「ママは・・マママ・・・は、何歳?」白丸「えと・・・1歳半かな・・・」ちゃむ「なんか、身元調査されてるみたいだわ」ちゃむ「あ、ごめんごめん、そんなつもりないんだ・・」黒丸「初対面で言うのも、なんだけど、ちゃむちゃん、綺麗だね。」黒丸「ママがイケメンしか、近寄らせないのよ。ママもパパも美形よ。」ますます落ち込む白丸・・・・(パパってどいつだ・・白丸の心のつぶやき)「きみも、ママも外を自由に歩けるの?」黒丸「そうよ。」ちゃむ「ねえ、またおいでよ。」白・黒「そうね。またくるわ」つずく
2010年03月04日
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にゃ~「ににににゃお」白丸「にゃ・・・」黒丸「こんにちは。」「ぼくら、外にでられないんだ」白・黒叫ぶ「こんなに美猫だったっけ?」ささやく黒「アフロディーテだな・・」焦点の定まらぬ白ガラス戸にちかずいた、ミス・アフロディーテ「私、ちゃむ、っていうの。3軒向こうの家にいるの」「ぼくら、白丸と黒丸っていうんだ。去年来てくれたよね」「え??あ、それ多分私のママのことよ」「ママ??」白黒・・ーーー白丸無念
2010年03月03日
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今回は、白丸黒丸とは、違う事を・・・てば、何も書くことがない・・・最近、都会に出る事もなく身なりは、ジーパンに、セーターと、ダウンウエストポーチ。これに慣れるとつい楽で、いつもこれですましてしまう・・明日都会にでるのだけれどウエストポーチを、バッグにすべきかまよってる。バッグを替えるには、けっこう神経をつかい替え忘れないよう、気になる・・・まあ、明日かんがえよう
2010年03月03日
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「彼女の気持ち?・・」と白丸「何うろたえてるんだ?彼女と来世の誓いをしたんだろ?」黒丸「いや・・いや、でも・・僕と彼女の目はたしかに・・」白丸「目が?おれと彼女だって目があったぞ」黒丸「違う・・ぼくらは、確かに見つめあって語った・・」白丸「馬鹿か・・・おまえ・・・」黒丸「・・・・オレ・・・変かな・・・」白丸「いや、そう素直に言われると・・でも、恋愛は、病気ていうからさ・・・」黒丸「詳しいんだな、黒丸。」白丸「いや・・常識だよ。お前なんか浮世離れしてるなあ・・まあ、家の外に行けない俺達には、そのほうがいいかもな・・」黒丸「あっ!!」白丸「どうした??」黒丸「彼女がきた!!!」白丸「おーーーーっ来た」黒丸つずくかもしれない
2010年03月02日
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「シロ、最近寝てばかりだな」と黒丸「おまえこそ、こたつで、のぼせてるじゃないか」と白丸「おかあさんは、する事が雑だな。おれの足引っ張りだして、水を飲ませるんだ」と黒丸「おまえ、ありがたいと、思えよ」とい白丸「まあな・・しかしあんなばあさんより、・・ふふ、白丸~」と黒丸「なんだよ、おまえ、下品な笑い方だな」と白丸「おれは、下品だよ。お上品な白丸君は、最近恋をしてないのかい?」黒丸「おれと、彼女はな・・来世むすばれるんだ」白丸「え?いつ彼女と会ったの?来世?」黒丸「この間の休みにな、お母さんはまだ寝てるときお父さんと、話したんだ。そしたらね、今は姿を見るだけで耐えて、そうすれば、来世で、会えるって・・・」白丸「・・・・」黒丸「そう思うとね、姿を見るのにも、余裕ができたんだ」白丸「そりゃ結構な事だけどさ、彼女の、気持ちはどうなるわけ?」黒丸「え???」白丸もしかしたら、つずく。
2010年03月01日
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