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今日はイオンで、昼食にトンカツを食べましてでもって、夕飯に少々てんぷらを買いました油物がつずいて、ダイジョブかな、と思いましたが、手抜きに、他のものが、浮かばずまあいいやと買いましたでもって、、夫が下痢をしてると。正露丸で、おさまったようですが、てんぷらは、無理だなあ・・・と。で、私はてんぷら。夫は、さっぱりしたものに。私は鋼鉄の胃と言われるほど胃腸が丈夫なのですが、でんぷらは、後になってこたえてきました。平気でたべたのですが、年だなあ・・・
2010年08月30日
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私と黒丸は、毎晩枕の、奪い合いをしている。話しは、飛ぶけど、昼間除湿の中で、白丸は、おとうさんのベッドの下の方、黒丸は、私のベッドの枕に体をのせている。だから、黒丸は、夜も、私の枕で、ねようとするのだ。近寄って寝ようと、すると、猫は、けっこう熱い。でもって、私は隣の部屋のベッドで、ねている。エアコンの電気代の、無駄である。黒丸はおとうさんの溺愛をうけているから、態度がでかい。わたしは、黒丸が、テレビを見ている姿が好きである。白丸は、どちらかというと、私と相性がいい、と思う。お互い好き勝手なのだ(白丸と私)
2010年08月29日
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死刑執行室が公表されたけど、千葉法相微妙に、問題をずらしてると思う。死刑が決定されれば、死刑なのだ。それだけの罪を犯したのだ。それを、死刑反対の法相が、問題とずれた執行室を公開したり、死刑現場を見に行ったりした暗に死刑反対をしめしてる。なんで彼女は、法相なのだ???
2010年08月28日
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私のような何も知らぬ者がいうのは、おかしいと思いますが、今の民主党の見苦しさは、なんでしょう。だいだい、鳩山さんは、小沢さんをみちずれにやめたのにいまになって、小沢さんを全面的に支持すると言って代表選に小沢さん担ぎあげたのは、笑止千万。管さんは、私は、感覚的には好きなのですが今は勢いがないですね~
2010年08月27日
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きまぐれに、子猫の写真をのせました。暑いですね。残りの残暑、がんばりましょうね。
2010年08月26日
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最近思うのは、歌手や、グループでも、一番、のってる時、言い方が悪いかもしれないけど、旬のときのコンサートやDVDを、見るべきですね。仕方ないことで、、誰をも責めるわけでは、ないのですがこちらが、年とった分、コンサートをしてる方も声量がへってます。とがった迫力が、なくなってる場合もあります。考えてにれば、テレビの「なつかしの、メロディ」を見ればわかってることですよね。昔のCDを、聞けば、え?こんなにうまかったの??(部分、部分をつなげるというはなしですが・・・)まあ、書くまでもないことですが。愚痴っちゃいました。
2010年08月25日
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今日は銚子に行ってきました途中さわらで、氷ののれんをみつけました。ラッキーさんご推薦の「みぞれ」をたべました。美味しかったです。銚子の海はとても綺麗で、写真に撮ったけれど、うまく撮れませんでした。でも、海は、好きです。帰りは、外の気温を、見ていて、銚子の方は31度で、低く内陸に行くに従い、38度くらいになり、家に着くと、34~35度くらいでした。そうそう、お昼は、海鮮丼でした。レストランがひとつしかないのです。それなりに、美味しいです。あと、揚げたてのめひかりも、おいしいですね。 なつかしいでしょう?
2010年08月23日
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以前わたしの、姑にあたる方の面倒をみていた義姉が姑の脳梗塞を発見しました。そのとき「いびきが、違っていて、分かった」と言っていました。姑は、ほぼ、回復しました。その時は,それで、過ぎたのですが時を経て、「脳梗塞のいびきってどんなのだろう?」と思いますわたしは、たいてい夫より遅くまで起きてますが、いびきにはバリエーションがあり、わかりません。わからないで、すめば、問題ないですね。
2010年08月22日
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近い将来、実質気温50度に、なって災害と認定される。7月と8月は、仕事も、学校も中止となり、どうしても必要な事は特別に作られた冷たい服で、行う。地域によって気温に差はあるが、ほぼ50度とみとめられる。地球は、どうなる???
2010年08月20日
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現在、喫煙者は、少ないでしょうが、一人残らずやめるのだろうか。あるいは、法的に禁ずる(他動喫煙で、発癌性があるということで)こともあるのだろうか、と、思います。私は、喫煙しませんが、喫煙者がどんなに制約されてるかは、どこですうのだろう???と思います。そして、喫煙者はゼロに、すべきなのか?なんでここまで、追い込むのか?そんなにいけないのなら、法的に決めればいいではないか。あるいは、ゆるみを、もった禁煙にするのかそのゆるみは、何を意味するのか。喫煙がなんとなく気になるので書いてみました。
2010年08月19日
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明日、都会に、行くのですが外出用のパンツがみんな苦しい。フックをずらしたのに。明日行く途中で買おうかとおもったのですがゴムで止める方法が、ある、というのを聞いた事があるので姉に電話。やり方を教えてもらってなんとかなりましたが、「また、おでぶちゃんに、なったの~」と、きつい一言。嫌な女です(笑)おでぶパンツを買おうか、ダイエットを信じるか迷っています。それにしても、6月頃から、生協で、買った、ラクラクパンツで、過ごしたのがいけなかった。
2010年08月18日
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今日は、スーパーに行ったら隣の出口から、いきなり大声が。見ると、男性2人と女性1人が、一人の男性を、押さえつけています。ひと目でわかる万引きの犯人を捕まえているところです。犯人のしにものぐるいの抵抗は、当然ながら凄いもので、3人でも、取り押さえるのが、困難です。そのあとで、警察が来て、チョン。どうも21000円万引きしたようですあの庶民的スーパーで、そんなに取ったのか、と、「ばれるに、決まってんだろ」と思いました。ところで、テレビで、万引き場面とかやりますが大抵犯人は「解るわね」とか警備員にいわれると、大人しくつかなりますが、実際は(1回見ただけだけど)もっとずっと大変です。
2010年08月18日
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かき氷が、食べたいと思う。昨日テレビで、見たけど、家の方で、かき氷をやってる所は、ないです。自宅で作るかき氷もあるけど、無駄な気がする。実家の近くにあった店(もうなくなっt)で、よく母と食べたシンプルなかき氷が、懐かしい。
2010年08月17日
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外に出てみたら尋常な暑さではなく、門に温度計をおいてみたらなんと40度!!ちりちり痛い。殆ど人が歩いていない早々に引きあげたけど、確かに照り返しは、強そう。1時間したら、37度で、確かに下がったかんじはしました。夫に言わせると、こんな安い温度計あてにならないといいますが、私は、信じる。
2010年08月16日
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ーネコのままの白丸黒丸ー俺達ネコに、戻ったんだな。」白丸「ああ、1次的にだけどな。」クロ「なんかネタ切れみたいだぜ」クロ「のんびりするな。」白丸「ああ、人間て、面倒くさいよなあ」黒丸「でも、面白かったよ」シロ「それはある。」黒丸「でもな、俺のキャラクターがいまいち気にくわないんだ」クロ「この際言えよ」白丸「暗いんだよなあ。よく言えばニヒルというか、淡泊というか・・」クロ「シロは明るくて、健康的じゃないか」クロ「う~~~んそれなりに、ふられてるけどな。お前のまきぞえをくったこともある」シロ「まあまあ。とにかく影の無い性格になりたいな」黒丸「ごはんよう~~」おかあさんどでどでどで(シロクロ)「これっシロ、それはクロのでしょ。クロゆっくり食べていいのよ。」おかあさん「水も飲んで・・クロ、なるべく飲んで・・・」おかあさんどどどど、2階に戻る「おまえ、手がかかるな」白丸「お前が早すぎるんだ」クロ「クロの性格を変えてもらう、か。できるのかな・・」白丸
2010年08月16日
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「暇だなあ」シロ「俺は、こうしてぐてぐてしてる方がいい。」クロ「桃子さんとはどうした?」シロ「別れた。というか故郷に帰ってもうもう戻らないって。」クロ「なごり雪だな」シロ「うん・・まあ雪の季節じゃないけどな。・・・」クロ「そういえば千恵子さんは?」クロ「ゴージャスなのに、なれちゃってな。俺、金無いと言ってもダメで、もう会ってないんだ。」シロ「俺達って、なかなか長つずきしないなあ」クロ
2010年08月15日
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「じゃあ、俺帰るよ」黒丸「コーヒーも、飲まないの?」彼女1「ああ、帰れば旨いコーヒーも、メシも待ってんだ。男だがな」黒丸「信じられない!!」彼女1「君は料理が嫌いだからな」クロ「・・・・」彼女1ー白丸と黒丸の部屋ー「おう、お帰り飯あるぜ。コーヒーが先だな」白丸「じゃあ、700円。」クロ「朝帰りで、俺の飯に金はらうなんて、不思議なやつだよ。」シロ「コンビニ出されてもな.食う気になれなくてな。いらないって言ったんだ。以来現在に至る。」クロ「彼女とちゃんとコミュニケーションとってるか?」シロ「え?普通だろ。でもあんまりお互いにのめりこんでないな。」クロ「彼女1は、のめりこんでるかもしれないぜ。このあたりのずれって怖いんだぜ。刃物沙汰にだってなるかもしれない」シロ「脅すなよ。」クロ「彼女1(桃子)あら、黒丸さんから電話?珍しいわ。もち,うれしいわよ」桃子「別に用はないが、お喋りでもしないか。」クロ「歓迎よ。」桃子ー桃子の部屋ー「君俺の事が好きか?」クロ「凄い事言うのね。好きよ。黒丸さんは?」桃子「好きだよ。特にあっさりしてるとこが、好きだが無理して、自分を抑えているの?」クロ「・・・そうね。なんていうか、黒丸さんに、あわせてるところは、あるわ」桃子「ふうん。おれそのへん、鈍くて、言いたい事言っても別にかまわないんだぜ」クロ「じゃあね。朝ご飯作るし、コーヒーもいれるから、食べてって」桃子「あはは。大歓迎だよ。料理が嫌いと思ってた。」クロ「苦手だけどがんばるわ(笑)」「僕達は、話さなきゃな。」クロ「そうね」桃子おわり
2010年08月14日
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今日は髪のマニキュアをしましたが汗をかくと、帽子に、色がつくと・・・・今までマニキュアは、汗をかくと白い服につく、と聞いてました。了解してましたが、帽子の事は、考えていませんでした。日傘は、邪魔なのと、置き忘れをしやすいので、これからも帽子になりますが、さあどうなることやら?
2010年08月14日
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「ねえ、少しはなしがあるの。」千恵子(ああ、話か!!)シローロビー「白丸さんは、私の事、しっかりしてて、自立した女性と思ってるでしょう?違うのよ。普通の女の子なのよ。・・・そんな事になったら、べたべたになるとおもうわ。白丸さん嫌でしょう?」千恵子「(ああ!自由か女かか。なにもしてないのに悩むのか??!!)」白丸「部屋で、話さないか?何もしないよ。俺にもプライドがある。」白丸「(ベッドにひっくりかえって)この部屋4万円前金とられたんだよなあ・・・いや、いかんいかん・・・」白丸「私ね、怖いの。自分がどう変わるか怖いの」千恵子「僕だって怖いさ」シロ「ほら、東京スカイツリーが見えるよ」シロは~~いここでおわり。カーテンがおりました。
2010年08月13日
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ー白丸黒丸恋愛編ールルル「もしもし」「あ、千恵子さん?白丸だけど」シロ「白丸さん。今日は、バイトないの?」千恵子「うん。なんか、家庭教師してるとこの子が、熱だしたって。」白丸「今夜どうかな?バイト代は、入ったし、00ホテルのレストランはどう?」シロ「まあ、ステキ。行きたいわ」千恵子「よかった。もう予約いれたんだよ。いい席がとれるようにと思って」シロ「まあ、そうなの。縁があるわ」千恵子「え?縁?」シロ「前もって約束してなくても、あえるわ。」千恵子「そうだね!」白丸―白丸と千恵子さんの出会いー二人は、同じ大学で、食堂や図書館で、顔見知りであった。ささいな事で、話、意気投合して、つきあいが始まっている。ーーー「何着ていけばいいかしら・・・いっちょうらのスーツにしようか・・・」千恵子「交通事故にあうかもしれないから、下着もきれいなのにしよう・・」千恵子「ねえ、英子、私今夜遅くなるかもしれwない」千恵子(二人の女の子千恵子と英子は、同居している)「わお!白丸さんとデート!遅くなる!ドキドキね」英子「そんなんじゃないのよ。でも、実は、ドキドキしてんだ」千恵子―白丸と黒丸ー「お金貸してくれって?バイト代入ったんだろ?」黒丸「いざというときにさ・・・」白丸「いざ・・・いざいざゆかんって、自分の金でやれよ」黒丸「いいよ。じゃあ。残りの仕送り分全部持ってく。」白丸千恵子さんと白丸ーレストラン「なんか緊張するわね」千恵子「二人でメニューをみながら」「あら、私の方には、金額が書いてないわ」千恵子「僕の方は、かいてあるよ。僕がきめるね」シロ「え・・と、このコースを二つ下さい。これはこうで・・ワインは、ハーフのこれを1本。そうですね、シャンペンをお願いします。」シロ「出る所にでても、堂々としてるわ」千恵子「ドキドキだよ。はは。」シロ「私もドキドキよ。この服で、よかったかしら?」千恵子「ダイジョブだよ。じゃあ、シャンペンで乾杯。よい日でありますように」シロ「良い日でありますように」千恵子「美味しいわ。これ」千恵子「千恵子さん、綺麗だよ。いつもより一段ときれいだ」シロ「やあねえ。恥ずかしいわ。白丸さんの目もいいようの無いほど綺麗・・」千恵子「僕ね。土日を使って日本のあちこちに、行きたいと思ってるんだ。だから、毎週は、会えなくなるかもしれない」「日帰りはしないの?」千恵子「それもあるよ。そういうときは、一緒に行こう。」シロ「ちょっとさみしいけど、私も何かみつけるわ。」千恵子「それでこそ千恵子さんだよ。俺達は、まだ20歳だーレストランを出てー「智恵子さん」シロ「なあに」千恵子「部屋に、いきませんか?」白丸さあてどうなるでしょうか。とりあえずおしまい
2010年08月12日
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終戦記念日がちかずきました。ゾウの話が必ず朗読されますね(1~2回しか聞いてませんが)私も、年を重ねたせいか食べものが欲しくて痩せた体で、芸をするゾウ(はなこだったか?)には、目がしらががあつくなります。哀れで、哀れで、言いようのない悲しみを感じます。戦争がなくなればよい。核兵器は持つべきではない。自分の国を、守らなくてはいけない。何も実現しないでしょう
2010年08月12日
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ー白丸と香さんのデートー「暑いなあ」シロ「ホテルの部屋なら涼しいわ。」香「え??そのうそほんと??!!」白丸「私と美智子はね。思う事を言おうって主義なの。ストレートに、生きるのよ。」香「(ちょっと、情緒に欠けるな・・・)(う~~ん据え膳は、怖いかも)。」シロ「僕とは、考えかたがちがうみたいだよ。じゃあいつか」シロ「白丸さん!話し合いましょう!」香「話・・・・解ったよ。(もう嫌!)」シロー黒丸と美智子さんー「黒丸さん、男と女について考えた事はあります?」美智子「(やりたい)いや、別に・・あわわ」クロ「ワタクシね、精神的にむすびついて、互いをたかめ、精神的エクスタシーを得るべきだと思いますの」美智子「ややこしくなってきたな。こういう話は、苦手だ。もっと実際的でないと」クロ「聞いてます!?黒丸さん!」凛とした声美智子「(ややおよびごしの、黒丸)(ここまでとは・・・)」クロ今回も二人とも恋愛まで、いきませんでした。ここで終わりとします。よんでくれてありがとうございます。尚2組とも、わかれました。
2010年08月10日
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ー黒丸白丸物語1-「おい、クロ、食器洗えよ。おまえの当番だろ」シロ「すまんすまん」クロ白丸と黒丸は、二人で暮らしています。「あ~家事してくれる女の子いないかな」クロ「馬鹿。いまどきいるかよ。そんな子。だいいち男2人いるんだぜ」シロ「だな。」クロ♪たりらりら~~ん♪(携帯の音)「あ、うん、白丸だよ。香ちゃんだね。え??家に来る!!??う、うん、黒丸いるよ。今。友達がクロに会いたいのか。でも、家の中??そうだね・・外は、36度の、猛暑か。」シロ「どうする?クロ?」シロ「俺は、いいよ。外に行くよりいい。」クロ「じゃあ、汚いとこだけどおいでよ」シロ―香さんと美智子さんがやってきてー「なんにもなくてさ」シロ「わたし、もっと、散らかってるかと思って、掃除覚悟できたけど、きれいになってるわ」香「ところで、美智子さんは、なんか見覚えがあるんだけど・・・」クロ「モーターショーで、バイトしてて、」美智子「え??!!」クロシロ「案内してただけなんですけど、その中に黒丸さんがいらして、ステキな方だと・・」美智子「わたし、美智子からその話聞いてね。黒丸さんも白丸さんも行ってたし、特徴もにてるし、黒丸さんだって、思ったのよ。」香「当人ですか?改めて聞くけど」黒丸「ええ、まちがいなく。」美智子「こいつは,家事の当番もやりたがらない、不精なやつですよ。」シロ「おい、シロ」黒丸苦笑い「まあ、それは、いけませんわ。これからの男性は、家事をこなすべきですわ」美智子「女性には育児や場合によっては、仕事もあるのですから、男性に補ってもらわなくては」美智子「・・・(クロは、ぱすするな)」シロ「美智子さん・・」クロ「はい」美智子「貴女は、素晴らしい。女性もしっかりした考えを持つべきです。貴女には、それがある」クロ「僕はいままでいいかげんに生きてきましたが、これからは、ビジョンをもっていきたいと思います」クロ「そこまで、飛躍しなくていいのですが、黒丸さんは、わたしの見こんだとうりの柔軟な考えを持ったかたですわ。会うべくして会ったと・・・思うのですが・・・」美智子「ぼくも、会うべきして会ったと思います。」クロでは。おじゃましました。二人帰るー―黒丸白丸2人ー「おまえ、何ぶっとんだの」シロ「俺、はっきり、言いにくい事言う女性って好きなんだ。今初めて知った」クロ「ふうん。俺にはよくわからんが・・・まあ好みがあるからな。」しろつずく
2010年08月10日
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ひとつ物語をおえて、あーくたびれた。と。私のためにも読んでもらう人の為にも3回位で終わる物の方がいいかあって思います。今日は、さわらまで、ドライブに行ったのですが、殆ど寝てしまって残念でした。久しぶりに涼しい日でした。湿気はありますが。明日また、災害がおこりませんように。
2010年08月09日
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ー翌朝ー「良く寝たな」クロ「おーい、朝飯だぞ」シロ「白丸・・・どうしたんだ」クロ「ん・・まあ気になって」シロ「ありがとよ。直美にはこんなに親身になってくれる友人は、いるのかな」クロ「まあとりあえず食べようぜ」シロ「旨いな」クロ「おい、クロひと段落ついたら恵子さんだ。おまえにふられたと、思ってる・・・うらんでるみたいだ」シロ「ちょっと妄想的じゃないか?」クロ「由美子さんは、よく話せばわかる人だと言っている」シロ「う~~ん」クロ「仕方ないな。話すか。」クロ「これは、4人で、話さないか。」シロ「そうしよう」クロ―黒丸白丸由美子恵子ー「今日も暑いわね」由美子「ほんと。猛暑よ」恵子「ところで私に話って・・・」恵子「率直に聞くね。恵子さんは、僕の事どう思ってる?」クロ「ステキな方って・・・」恵子「ありがとう。でも、僕には、好きな人がいる。伝わってるはずだが」クロ「好きな人・・・由美子からきいたけど、それなら何故あんなこと」恵子「そこが分からない。僕が君になにをした?」クロ「白丸さんと私と3人で、喫茶に行ったわ」恵子「そんなこと、何でもない事だ。」クロ「恵子さん、君は、古風で純情なんだよ。でもね、クロが君をふったと考えるのは、まちがいだ。ひと目ぼれがだめだったということだ。つきあってもないのに、ふられる事は、ないんだ。」白丸「白丸さん・・・」由美子「恵子泣くー「恵子、大丈夫?言い方がきつかっただけなのよ。黒丸さんのことはあきらめましょう」由美子「白丸さん、あなたの、女心を無視した言葉に、わたしも、ショックをうけたわ。もうお電話するかわからないわ」由美子―白丸黒丸ー「あーー由美子さんにふられた!」シロ「いい子はたくさんいるさ。」クロ「学生街に黒丸白丸ありと、名をはせよう。」クロ「そうだな。俺達は、若い」おわり読んで下さりありがとうございました。コメントをくださった方々にも、お礼申し上げます。
2010年08月08日
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ー直美と黒丸が赤坂の東急ホテルのティルームに、居るー「・・・今日は、はっきり話しをしようと思って・・」クロ「今更半年前の話をするのも、ばからしいと思うが、あのキスは、半年前君から僕にしたものだ。しかも、酔ってて1回のみ」クロ「ばからしい・・・私から・・・ひどいわ、黒丸さん」直美「しかし、君には、いくら話しても通じないようだ。だから、しかたない手段にでる。」クロ「黒丸さん・・・どうしたの・・・」直美「ぼくは、これしか用意できない。10万円の手切れ金だ」クロ「ばしっ!!ばしゃっ!!」ー頬を思いきり打たれ、アイスコーヒーをぶっかけられた黒丸ー「よかった・・プライドのある女性だった・・・お金は、持ってったな・・おわりだ」黒丸「クロ、広い洗面所だ。着替えろ」シロ「ああ」クロ「大丈夫か?」シロ「なんか、強烈なショックだが、彼女の方が、ひどいさ。」クロ「よし。帰ろう。帰って飲んでねよう」シロ
2010年08月08日
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ー白丸と黒丸、ワインを飲みながらー「おい黒丸おまえ本当に悪者になれるか?」白丸「え?」クロ「いつもなあなあにしないで、バシッっと悪魔になれるか?」シロ「どうしろと、いうんだい?」クロ「0000000」シロ「えっ、そんな。そんなこと・・・親がすることじゃないのか」黒丸「その甘さがいけないんだ」白丸「まあ、直美は、それとして、恵子さんは・・・・」黒丸「彼女には、こんこんと説明すれば、解ってくれると思うんだ。ふったんじゃなくて、初めからそういうつもりはなかったって・・」白丸「うん、そうだよな」黒丸「しかし、おぬしも悪よのう~~~」クロ「おまえが、なあなあ、すぎるんだよ」白丸「しかし、ここで、男の試練をうけて、未来にステップアップだ。」黒丸「その意気だ」白丸
2010年08月08日
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白丸の部屋ー「おう、黒丸、来てたのか」シロ「キッチン借りたぞ」クロ「何作ったの?」シロ「肉じゃが。ワインあるぞ」クロ「ワインいいな。肉じゃがとは、家庭的だな」シロ「おまえは、フランス料理か?」クロ「まさか。パスタだよ」シロ「おれな、直美がなにするか解らなくて、彼女つくれないだろ。時間あるしバイト捜そうと思って。」クロ「バイトか。俺もデートの軍資金がいるんだ。バイトあるといいけど・・」シロ「それもまた切実だな。ワイン飲もうぜ。」クロルルルルルル(固定電話)「ああ、ここになんて来てませんよ。それに、家の電話番号おしえてませんけど。どうしてわかったんですか?--もうかけないで下さい」シロ「恵子さんだよ。由美子さんがここの電話番号教えたみたいだ」シロ「はあ・・・今度ちゃんと話すか・・・」クロ「俺も一緒に、行くかもしれない。由美子さんの事もあるし・・」白丸「由美子さん?」クロ「どの程度かわかんないけどな、実は・・・・・・」シロ「う~~ん、そうか。女同士の事は、よくわからないけど、由美子さんは、困ってるわけだな。」クロ「なあ、シロ、直美さんにしても、恵子さんにしても、俺に問題あるのかな?」クロ「何言ってんだ、クロは、いい奴さ。心配するな」シロ「そうか・・・・」クロつずく
2010年08月07日
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ー白丸と由美子さんー「さてと、夕飯でもたべようか」白丸「そうね・・・・」由美子「なにか?」シロ「楽しい夕飯の前にね、一応伝えたいことが・・」由美子「ん?」シロ「恵子がね・・・なんか黒丸さんの事思いつめていて・・・」由美子「(あいつは、ほんとに、運がないな)」シロ「理由もないのに、振られたって。・・」由美子「ふられたって言ったって、付き合った訳じゃなし、よくしらないけど好きな人もいるみたいだぜ」白丸「ああ、そうなの」由美子「腹減った。「精養軒グリル・フクシマ」といきたいとこだけどお金ないし、来る途中にあったレストランにしよう」シロ「充分よ」由美子ーレストランー「こんどな、黒丸と、同じ部屋に住もうと話てんだ。それぞれの部屋は、あってあと、キッチンのあるとこ。今より安くすみそうなんだ」シロ「仲いいのね。羨ましいわ」由美子「君と、恵子さんは、仲いいって言ってたけど」シロ「それがね・・・恵子に00に行こうっていわれると、なんか行きたくなくても私、断れなくて・・・他の人には、そんなことないのよ。恵子は他に、友人がいなくてね・・・」由美子「優しいねと言いたいところだけど、それじゃだめだよ由美子さん」シロ「ええ・・・」由美子(見つめるシロ)「そんなに見ないで。わかってるわ。なんとか、するわ」由美子「僕がそう言うのはね。友人が、そういう女性にしつこくされてるからなんだ。大変なんだよ。由美子さんと恵子さんは、同姓だけど、なんかおなじような気がしてね。」シロ「・・・私困ってたとこなの。なんとかやってみるわ」由美子つずく
2010年08月06日
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ー黒丸の部屋ールルルルル(固定電話の音)ギクッ」クロもしもし」クロ「直美よ・・・携帯に出てくれないのね・・・」直美「直美さん、悪いけど、ぼくね、好きな人ができたんだ」クロ「あたくしと・・・あんなことしておいて・・・・」直美「(キスを1回しただけだろ)君の純情はわかるけど・・・僕・・・」クロ「ねえ、会って下さらないの?」直美「もう頼むから・・・じゃあね。」クロー白丸の部屋。クロが遊びにきてるー「・・というわけなんだ。直美さんは、ジト~~ってしててな。恵子さんと話してると直美さんの事思い出すんだ」クロ「まあでも、クロも悪い面は、あるよな。キスしたんだから、好きだったんだろ」シロ「まあな、でも半年前、お酒を飲んだ時だぜ・・・・白丸は、女の怖さをしらないんだよ。由美子さんとのデートが羨ましいぜ。」黒丸「そうか、直美さんがなにするか解らないんで、あんなにもてるのに彼女を作らないんだな」シロ「そうなんだ。」クロー白丸と由美子のデートー「由美子さん、ここだよ」シロ「まあ白丸さん、待たせたかしら。」由美子「まだ約束の時間前さ。さ、冷たいものでも飲もう」シロアイスコーヒーを飲みながら「この暑いのに、すいてるコーヒー店よくご存じね、嬉しいわ」由美子「穴場なんだよ。ちょっと、引っ込んんだ所にあるだろ。」シロ「それにしても今年は、暑いな。」シロ「美術館は、涼しいわ。特になにも特集をやってなければ、すいてるわ」由美子「さすがだ、上野は近いし、行こう」シロ―上野西洋美術館ー「やあ、素晴らしい絵が多いな」シロ「これは、松方コレクションといってね、すばらしいの。時々一人で見に来るのよ」由美子「肝心な事をきいてないな。君は、00女子大ではなくて、美術の学校?」シロ「ううん。00女子大よ。絵を見たり、音楽を聞いたりするのが好きなの」由美子「そうか。僕は、××大学の、経済学部だよ。」シロさて、長くなったのでこの後はつずきです
2010年08月05日
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―白丸と黒丸2人だけー「おい、何で水族館くらい、行かないんだ?恵子さん可哀そうじゃないか」白丸「恵子さんって「ジトッ」としてるだろ。」クロ「ジトッ・・・まあ、そうだな」シロ「デートする前から、ジトッじゃ、付き合いはじめたら(ジトジトッ)ってなるんだ」クロ「経験あるのか?」シロ「ああ、まあな。おれは、とにかく、どう思われようと恵子さんには、冷たくする」「まあ・・しかたないな、それじゃ・・・由美子さんも帰っちゃったけど・・・」シロ「由美子さんは、俺に冷たくされた恵子さんをなぐさめているんだよ。おまえと由美子さんは、うまくいくさ。」クロ「しかしおまえは、19歳とは思えないほど女性経験がありそうだな」シロ「女性経験じゃないよ。喋る機会が多いんだ。」クロ「ふ~~~~~ん」シロ―由美子さんと恵子さんー「黒丸さんは、やっぱり私の事嫌いなんだわ」恵子「恵子・・・趣味が合わないだけよ」由美子「違うのよ…あの目拒絶してるわ」恵子「もしかしたらよ、付き合ってる女性がいるかもしれないわ」由美子「なんで黙ってるのかしら」恵子「う~~~ん、解らない」由美子「まあ、私は、ふられたんだわ。理由もわからず・・・この事は、忘れられないわ」恵子
2010年08月05日
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さて、シロ、クロ、由美子、恵子の4人のデートまわるレストランで、昼食。「ゆっくり席がとってあっていいわあ」由美子「あら、あそこ00デパートだわ。」恵子(レストランがまわるので、景色がかわる)(ここにして正解だったな―シロ)(女は単純なんだよ―クロ)「君達何食べる?ここは、中華だけど・・・ランチのコースもあるよ。」シロ「美味しそう!」恵子由美子「きまり、だ。」クロ「君達さ、仲いいの?」クロ「ええ。ショッピングや美術館にもいくのよ」恵子「結構一緒にいること多いわ」由美子「美術館か、僕も行きたいな。由美子さん」シロ「ええ。いいわ。喜んで」由美子さん「・・・・・・・・・」恵子「黒丸さん、わたし水族館に行きたいなあって思ってますのよ」恵子「俺、興味なくて・・・」クロ「こいつは、無趣味なんですよ。つまらない奴です。」シロ「・・・・・」恵子食事が終わり、「私、先に帰るわ」恵子「恵子、・・・私も帰るわ。」由美子つずく
2010年08月03日
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-携帯電話ー「由美子さん?白丸だけど」シロ「まあ、嬉しいわ」由美子さん「今度会いませんか?」シロ「ええ、是非!ただね・・恵子が黒丸さんにどうしても会いたいって・・・・」由美子さん「そうか。黒丸がいいと言えば、4人で、会おうか。」シロ「気分を害した?」由美子さん「いや、それもいいよ。」シロ―電話終わりー「オ~イ黒丸」白丸「なんじゃらほい」クロ「恵子さんがクロに是非会いたいって」シロ「ちょっと、しつこいな…会うだけだぜ」クロ「じゃ、4人で、デートだ。」シロ「そういうわけか。密度が拡散されていいさ」黒丸つずく
2010年08月03日
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白丸が、席を立った時「黒丸さん、メールアドレス教えていただけません?」恵子「あ・・僕メールはやらないんですよ」黒丸「そう言う事ですのね」恵子「・・・・」黒丸白丸がもどってくる。恵子さんが、席をたつ「シロ、電話番号でも、聞いたらどうだ?」クロ「ばかにするなよ。彼女は、黒丸に、興味があるんだ」シロ「むずかしいよなあ・・・」クロ3人ほど、女の子が喫茶店に入ってくる「あら♪白丸さんと黒丸さんだわ」女の子「あらどうしましょう」女の子「君達、さっき居た子たちだね」黒丸「ええ、黒丸さんと白丸さん、あこがれよ。」女の子「そうよ。恵子だけ一緒に行って羨ましがってたのよ」女の子「君さ、ぱっと明るいかんじだね。」白丸「えー嬉しい。白丸さんは、「宝石の君」って言われてるのよ。魅力あって、なかなか近寄れないのよ。」女の子a「えーうそだあ」白丸「自覚なしかあ。ねえ、白丸さん、私、由美子っていうの。私のメールアドレス教えてもいい?」女の子a「僕のも教えるよ。電話番号も教えるね」白丸
2010年08月02日
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コンパも終わり、喫茶店に居るクロ、シロ、恵子さん「こいつ、白丸は、純情なんですよ」クロ「まあ、そうですの。黒丸さんは、純情という感じでは、ないですわ」恵子「はは・・まあ、それは、まあ」クロ(なんだ、恵子さんも黒丸目当てじゃないか。俺バカみたい)シロ「白丸の目綺麗でしょう」クロ「ええ。宝石みたい。」恵子「宝石・・・そりゃ誉めすぎですよ」シロ「でも、みつめられたら、逆らえませんわ。黒丸さんと名コンビですわ」恵子「へえ・・・考えた事もない」シロ「な、シロ、自信もてよ。」クロ「ん・・・」
2010年08月01日
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