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今日は、久々に都心に出て、神宮外苑に寄ってきた^^そこで「いちょう祭り」が行われていた。国立競技場の予備トラックがある場所で・・多くの出店が出て、行列ができていたね^^12月2日、10:00~17:30の時間で。今日は、用事があったので、外苑のいちょう並木を写真に撮って、移動。久々に出かけたので、疲れてしまった^^年は取りたくないね>< ・ ・
2018.11.27
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近くのお寺で、紅葉のライトアップの行事が行われた^^30年近く、通っているお寺だが、私にとって今回が初めて。モミジの枝先辺りが、やっと紅葉し始めた時のライトアップ・・本格的には紅葉はこれからか?^^秋のこのころは、木々の剪定の季節・・このお寺でも、山桜の木の剪定が行われたが、毎年、この木が小さくなっていく><寿命なのかね~。 ・ ・
2018.11.27
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“貧乏神がすみつく人”の顔にはこんな特徴がある !?ネガティブな心が、貧乏神の相を生むらしい^^そういえば、私の母親は、貧相な顔をしていたような^^商売しても、直ぐ店をつぶすような人だった。元々お寺さんの血を引くから、金には興味持てなかったのか?まあ、私もその母親の血を引くから、お金に縁がない><まったく><・ 蠟梅の花・・ ・
2018.11.27
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デビュー40周年を迎えるシンガー・ソングライターの竹内まりや同世代の私は、この人の曲を時々、ユーチューブで聞かせてもらっている。澄んだ声が耳に心地よく、癒されるものがあったのだろうか・・元気そうで何よりだ^^・ ・
2018.11.23
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今夕、その品物が届きました。 品物自体は、初めて見る作品で、カンディンスキーらしからぬ印象に見えた^^金字で、カンディンスキーのサインを大きく絵の下に置いて・・残念ながら、オフセット印刷のイタリアのお土産品でした><額装の中は、二股釘で封をしている。何時か、ばらして中を見たい^^ ただ、外側は、完全な未開封品だったので、オフセット印刷か如何か判断はできなかっただろう。 今回、その封を解いて、ルーペで詳細を見た結果分かったこと。 しようがないと、諦めるより仕方ないか? お土産品みたいだから、イタリアでも4,5千円の品だったろう^^ ・ ・
2018.11.20
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今日、近くのお寺にお参りに行ったとき、観音堂の傍にあるイチョウの木の下に落ちている銀杏をもらってきました^^ 晩秋の銀杏は、完熟銀杏^^? 実も皺々になって、気になるほど臭くないし、中身の種も取り出しやすいので・・ このお寺は、モミジを多く植えているお寺で、今日は、ライトアップの準備をしていた。 今日の紅葉の色付きは、今一つか・・ それでも、色づいた時は、境内の外の通りは、モミジのトンネルになるほど。 冬がそこまで・・近いね。 ・ ・
2018.11.20
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今日、ネットオークションの雑貨屋のサイトで、カンディンスキーのリト?と思われる品を見っけ^^ 裏にイタリアの国旗のシールも貼られているし、釘で額装を解体できない様にしている・・ 印刷と分かる品だが、ポスターにしては、小さすぎるし、印刷表面に、光の加減で凹凸が見て取れる。 考えた末、入札し落札させてもらいました。 まあ、送料合わせても数千円だから、賭けに出ました。 雑貨屋さんの言うリトは、ちと怪しいけどね・・^^ 昔から、カンディンスキーの色使いには、天才だと思っていた。 機会があれば、彼の作品を一枚欲しいと思っていたが・・今回の品は、はたして^^ 届くのが楽しみだ。 ・ ・
2018.11.18
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ここのところ、松園さんのシルクスクリーンの話をしているが・・修復について、少し考えを見直そうかと^^今、松園さんのシルクスクリーンの修復に挑戦しているけど、加筆は止めることにした。 今の状態で、画材屋さんでマットをもう少し広げてカットしてもらい、画角を広げるまで、にしようと考えが変わった。 加筆しても、成功しない公算が高いことが分かった^^このシルクスクリーンの出来が、あまりにも素晴らし過ぎるから・・余計なことをすると、画商さんにも叱られるしね。 傷んだ場所のシミが取れなければ、諦めるよりしょうがない。 破れた支持体の紙の修復を何とかして、絵の方には手を加えないことに。 ところで、今日も朝冷え込んだが、いい天気になった。 都内の公園にでも、出かけてくるか?^^ ・
2018.11.16
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先日ネットオークションで落札させてもらった、松園さんのシルクスクリーンが、昨夕届きました。専用の段ボール箱に入り、黄袋に入った、額装品で、マットが通常より狭く切られていた・・ 品の一部が傷んでいる話は出品者から聞いたのですが、シールテープをはがし、開けてみて驚いたが、私の手に負える状態ではないと感じた>< 版元の印とエディションは確認できたが、かなり重症の痛みでした。 紙自体も破れ損傷し、油染みもあることから、変色を取り除くのは手持ちの薬剤では無理のよう・・ 顔料で染めた絵の部分にも破損とシミがあるし、その部分の顔料の剥離も出てきている状態><。 痛みがここまで酷いとは、想像していませんでした>< とりあえず、洗いを何度か繰り返し、できるだけシミを取り除いてから、裏から和紙で補強し、表からも同質の紙を貼って補強するしかないか? 何とか、鑑賞に堪えるところまで、持っていきたいと思い、過去の修復を邂逅していたら、インスピレーションが。破損した紙の修復方法、シミの汚れを目立たなくさせる方法を、思い出した。 また、使われている顔料も、色見本から使われている色を見つけ出すこともできた松園さんの使っている色は、古典的な珍しい色なので、画材屋で探さねば・・ 今日は天気がよさそうなので、画材屋に行って、顔料を探してくるか? ・ ・
2018.11.15
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昨夜、ネットオークションを検索していると、明代の五彩の花瓶を見つけた。人気サイトだったので、価格は直ぐ跳ね上がるだろうと思っていたら、数千円どまりで、落札されていた><試しに入札してみればよかったね~><いままで、こういうのは何回もあることだから、気にしないが・・幸運の女神は、さっと来て、さっと行ってしまう^^。捕まえられるか、如何かは、見極め次第・・できたら、応札のし合いを経ない、落札が理想。そういうのは、中々無いね^^ ・
2018.11.14
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昨夜、ネットオークションを性懲りもなく検索していたら、松園さんの少し傷んだシルクスクリーンを見つけました。 私にも買える値段だったし、修復も可能そうだったので・・^^ 何と言っても、送料が出品者負担で割安だったので、思い切って落札させてもらいました。 絵自体、60~70センチサイズなので、正規サイズみたい。 松園さんのシルクスクリーンは、以前も修復経験があるので、今回も顔料を流さないように気を付ければ、大丈夫かも^^ 水墨画や岩絵の具の絵の修復も、何回かやっているので、あまり心配はしていない。 ただ、絵が切り取られていないことを、望むだけだ。 傷んだ部分をマットで隠して、額装しているらしいので、その辺が気になる。 届くのが楽しみだ^^ ・
2018.11.12
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先日話した、マリー・ローランサンのリトグラフが、今夕、無事に届きました^^ 絵の大きさは、47×39センチで、額だと・・70×59センチ大のモノ。 額自体、仮縁でカバーガラスもアクリル。 エディションは無く、E.A.版(epreuved'artiste・仏語)で、版元保存版だったのか? サインは、絵の中にしっかりとした色で、行われている。 帽子を被り、微笑みを湛えた印象の乙女を描いた絵で、十分鑑賞に堪える作品である。 ただ、サインの傍に、年代が書いてないのが気にかかる・・ 元の持ち主は、タバコを吸っていたのか、アクリル表面はヤニがべったり。 何回も拭いて綺麗にしたが、しつこくて・・ でも作品自体、ヤケはほとんどなく、まあまあか^^ 本物と信じて、大事にしたい^^ ・
2018.11.07
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先日、落札させてもらった掛け軸が届きました。 私のインスピレーションが、ビビッと来ただけあって、やはり、どうやら本物らしい。 近代の日本画家の印譜を見ても、本物に間違いないと感じる。ただ、印も二重印で、工芸用に描いた絵と思われる。日本画作家 前田青邨竜子さんや玉堂さん、大観さんも、工芸用の絵を何枚も書いているように、自分の芸術に根差した絵でなく、一般庶民のために安く仕上げた絵なのであろう。 この作家の印刷モノやレプリカを何点か持っているが、そのモチーフの描き方が、とても似ている。友箱ではなく、合箱だが、たとう箱に名が、書かれている。 本人肉筆の絵と思われるので、ささっと描いた絵でも満足である。大事にしたい。 ・
2018.11.06
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今朝ほど、性懲りもなくネットオークションを検索していたら、割安なリトグラフを発見。 マリー・ローランサンのリトグラフE.A.版である。 写真では、状態も傷みなく綺麗に見えたので、思い切って入札、落札させてもらいました。マリー・ローランサン 彼女の作品は、はがきサイズの印刷モノを持っていたが、何時かリトグラフでもいいから、一点欲しいと思っていた。 今回、その願いがやっと叶った。 送料も無料だったので・・ ただ、E.A.版だから、ちょっと不安も感じるけどネ まあ、額装して箱付きだから、オフセット印刷モノでも、何かに利用できるか? 届くのが楽しみだ ・
2018.11.04
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昨夜、ネットオークションで、前田青邨さんの掛け軸を見つけ、入札し、落札させてもらいました。飛鶴の図なのだが、誰も入札しない・・人気ないのかなぁ^^青邨さんの鶴は、独特の描き方をするから、今一つ、信憑性に欠けるのか?
2018.11.03
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先日話した、敦煌 莫高窟の壁画の断片の補修・・割れた部分が何とか上手く、くっ付いた^^ 木工ボンドが、表の絵の部分に染み出るかと心配したが、大丈夫だった。 どうにか、鑑賞に堪えるモノになったので、一安心。 壁画の絵をまじまじと見て、思うのだが・・ これだけの線描と、色彩は倣古品(レプリカ)では出せないだろうと感じる。熟練した絵師でないと、ここまで描けないと思ってしまう。^^これは多分、本物かもしれないネ^^。割れてしまったから、日本に流れてきたのかも。 ・
2018.11.01
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