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なあくんとお風呂に入っていた時のこと。急になあくんの表情が変わり、肩をすぼめて湯舟の中で座り出した。その様子から寒いのか?と思ったけど、即座にヤバイ!!!と思い直し、なあくんを急いで湯舟から出した。間一髪…湯舟から出した途端、おしりからヌゥーっとウ○チが出てきたのだ。慌ててそばにあった洗面器をおしりにあてるとなあくんは「ウ~~~ン」とうなりながら力んで出すことに専念していた(^-^;少し遅かったらなあくんのウ○チと一緒に湯舟につかっているところだったよ。しかも結構な量で…おばあちゃんを呼んでトイレに捨ててきてもらいました。タイミングが良ければトイレでしてくれるようになったのだけど…急にもよおしちゃったのかしら。今日はナイスキャッチでした(*^▽^*)先日、なあくんに買ってあげた本にたくさんのカードがついていてとても気に入ってくれた。料理やお菓子のカード、その裏には関係したアンパンマンのキャラクターが載っている。 いっぱいある中から気に入ったものを取り出しては「い~きませ~(いただきます)あん!」 そう言いながら食べる真似をしている。そして次は モグモグと口を動かしている。「お母さんにもちょうだい!」と言うと食べさせてくれる。楽しい時間です(^-^*)こういうカードでものの名前を覚えていってくれたらいいなぁ。。。
February 28, 2006
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先々週受けてきた面接の結果…採用となりました\(^o^)/(たぶん)今朝課長に呼び出され、私の就職先を紹介してきてくれた。結果を待っているところがあるという事情を話したところ、そこに電話して合否を聞いてみてほしいと言われた(^-^;決まっていればいいけど…まだ決めかねているときだったら何だかせっついているようで嫌だし、不採用の結果をそこで聞く覚悟もできてなかったので、電話するのをためらっていた。でも上司が持ってきてくれた話もなかなか条件がよく、すぐに返事しないと他に回されちゃうと。実は先週、面接したところから至急の電話が自宅にかかってきて、私がすぐにかけなおしたことがあった。決めている真っ最中とのことで私が有力候補だと。でもやっぱりネックになっているのはなあくんがいるということで休みがちにはなりはしないか?ということだった。雇う側としては当然考えることだろう。私も知っていてほしいことだから敢えて話したことだった。小学校にあがってからの生活はまだわからないけど、今は両親の協力があって、そうそうなあくんのことで仕事を休むことはないこと、今よりも支援費の利用時間を増やしてもらうことなどを伝えた。その日のうちに結果は出ていただろうけどまだ連絡がなかった。ドキドキしながら電話すると「文書で通知出しましたが採用になりました」と。はぁ。。。よかったよぉ(*^▽^*)その結果を上司に報告しに行くと手をたたいて、「よかったね、おめでとう、おめでとう」と言ってくれました。そしてすぐに退職の手続きにうつりました。でもいろいろ上を通さないといけないので退職までは15日かかるそうです。そこに応募する前にもし受かったら途中で退職になることの了承は得ていた。採用が決まった先は私が以前から勤めたいなと思っていた医療関係のところ。なにより、おばあちゃんがいつもそういうところに入ってほしいなと言っていたところ。1月終わりに職安で求人を見つけ、すぐにおばあちゃんに相談。正社員だからこれまで以上におばあちゃんの負担は増える。でも「入って欲しい」と強く言われて応募した。職安で申し込んだ時はすでに私で20人目だった。書類が通り、なあくんの病気やおばあちゃんの退院後でドタバタしている最中に面接。ダメだ…と思っていただけに最終確認の電話に驚いた。採用の電話をうけ、姉にメール。いっぱいお祈りしてくれていたようで…ありがとう。その後おばあちゃんからも電話。「おめでとう!」と。私も嬉しいんだけど…電話で聞いたんだけど…通知文書を見るまでは…と思ってます。ケーキ買ってお祝いをしようかと思ったけど、やっぱり通知を見るまでは…です。今日通知が届きますように…~~~追記~~~さきほど自宅に通知が来ました(*^▽^*)それを今届けてもらいました。本当に採用決定です!心配してくれた家族、友人達、楽天のみなさん、ありがとうございました。
February 27, 2006
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朝から雨。なあくんはヘルパーさんとのお出かけ。バスに乗っておもちゃ図書館に連れて行ってもらうことにした。長靴をはき、傘をさし、ヘルパーさんと手をつないでご機嫌に出かけていった。バスに乗ることを写真で見せていたから嬉しかったのかな。久々だもんね。なあくんはよく「おいしい」を言う。いろんなバリエーションがあって、「おいしい」「おいしいっけよ」「おいしそう」「おいしかった」そして「おさきに おいしいだ」意図的に使い分けているわけじゃないだろうけど。「おさきに」の次は必ず「おいしいだ」なんなんだろう?昨日の夜は薬を飲み忘れ花粉症の症状で眠れなかった(>_
February 26, 2006
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最近はっきりと「だいすき」となあくんが言えるようになった。でも必ずそのあとに続くのは「アンマンマン(アンパンマン)」『だいすきアンパンマン』というお話があるのでそこで覚えたんだろう。でも「だいすき」のあとに「おかあさん」って言って欲しくて、何度も「だいすきおかあさん」となあくんに向かって言っている。するとなあくんは決まってチュウをしてくる。いつも私が「だいすき!」と言ってなあくんにチュウをするから言葉に反応してるんだろうな。それはそれでかわいいんだけど…まるで呪文のように「だいすき アンマンマン」を言い続けているよ。でもほんと言葉が増えてきました(^o^)ほとんどがキャラクターの名前で、覚えて欲しいことはなかなか…なんだけどね。この前保育園で「おじいちゃん」と言ったようで、おじいちゃんはその言葉を聞きたくてたまらない様子。ことあるごとに「じいちゃん!じいちゃんだよ!」とうるさくてしょーがない(>_
February 25, 2006
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食いしん坊のなあくんでも病気には勝てず、1日にたったうどん2本だけしか食べれない日があった。その食欲もすっかり戻り…っていうか戻りすぎ…(^^ゞ朝起きるとすぐに台所に走って行き、ご飯を催促してきた。大きなおにぎりをあっという間にたいらげ、まだ欲しいと要求してきた。その後カステラを2切れ食べ、まだ足りない様子。でもこれ以上は…と応じなかった。給食でも今まで食べたことのないものを食べて先生をびっくりさせたようだ。趣向が変わったのか?と思ったほどで。この機会になあくんの偏食が改善されればいいな。家に帰ってきてからも食欲がすごくて…食べられなかった期間のものまですっかり食べつくした感じです。あんまり食べてそれによって吐いたらどうしようとその心配があった。もう嘔吐はコリゴリだよ。ずっとなあくんが夜中に嘔吐していたので、週末でもりょうちゃんとは一緒に寝られなかった。でももうそろそろ大丈夫ということで今日は一緒に寝ました(^o^)やっと平穏な日々に戻ったかな。りょうちゃんは「僕にも甘えさせて!」と言ってきた。我慢の日がずっと続いていたもんね。お疲れさま☆
February 24, 2006
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やっと今日からなあくんは保育園復活です。朝りょうちゃんが起きてくると、「お母さん、昨日は安心して眠れた?」と私を気遣ってくれました(*^▽^*)まだぐっすりとはいかなかったけど、だいぶ眠れるようになりました。もともと仕事が休みの日だったけど今日はりょうちゃんの授業参観。今回もおばあちゃんもメガネかけてりょうちゃんを見に行きました。やっぱり落ち着きのない様子。とにかく独り言が多いよ(^-^;輪ゴムをいじってずっと遊んでいました。その後先生との懇談会があってりょうちゃんと一緒になあくんをお迎えに行った。病み上がりで心配したけど元気そうに園庭で遊んでいました(*^▽^*)朝保育園に送っていくとき大変じゃないかな?と思っていたけどすんなり別れてくれた。部屋に入ると高くジャンプしておもちゃで遊んでいる。久々の保育園、楽しみにしていたのかもね。りょうちゃんは保育園の子供達と一緒になって遊びに夢中。帰るよと声をかけると口をとがらせて怒ってきた。靴箱のところでなあくんとは別の組の年中の男の子が「ねぇねぇ!」と声をかけてきた。「どうしてなあくんはしゃべれないの?」ドキッとしちゃいました(^-^;小さな子供にどう説明していいのか…その横でなあくんは「早く帰ろうよぉ」と言っているように私の手を引っ張ってくる。いい言葉が見つからない…「頭の中に小さな傷があってね、その傷のせいでなあくんはおしゃべりができないんだよ」「いつから?」「生まれた時からだよ!」そう答えるのが精一杯でした。なあくんに引っ張られて「なあくんと仲良くしてねぇ~~~!」と別れてきた。ずっと不思議だったのかもしれないね。どうしてしゃべれないのか?健常児にとっては「しゃべる」ことは当たり前のことなんだから。でも聞いてきてくれた時が理解を得る大きなチャンスだもんね。もっとちゃんとした説明がしたかったのだけど…これまで大人相手にはなあくんの障碍について説明する機会はたくさんあったけど、小さな子相手には特別してきたことがなかった。りょうちゃんには機会があるときに話してきたけどね。こんな時、みなさんならどんな説明をされますか?
February 23, 2006
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昨日から調子のいいなあくん。今日も朝から快調だったけど、保育園はお休み。療育手帳の再判定に行く予定だったのだ。児童相談所のHPから写真を印刷し、なあくんに見せて車に乗った。でも方向がいつもの病院と一緒なんだよね(^^ゞいや~な予感はしていたけど、そのうちぐずりだしてしまった。病院じゃないということを教えたくてわざわざ遠回りして曲がらなくていいところを曲がったりした。でも病院に行くときと同じ道を少しでも通るともうダメ。パニック気味に泣き暴れ始めた。児相に着くころにはすっかり疲れ果てた様子。私も暴れるなあくんを駐車場から連れてくるのに疲れきってしまった。なあくんもやっと病院ではないことを理解してくれ(←遅いよぉ(T.T)今度はご機嫌に絵本を見ていた。面接が始まるとなあくんはボーっと宙を見ている感じでおとなしく座っていた。出される課題は「こんなのやってらんないよ」と言うかのように手で払いのける始末。鉛筆と紙を出されると鉛筆で手のひらをつっついている。ぬいぐるみが出てくると思い切りかぶりついてしまって…全くして欲しいことはしてくれず、思いのままに過ごしていた。結果、余裕のA判定。去年はいろいろゴタゴタした再判定だったけど、(2月18日、2月22日、3月2日、3月9日、3月24日)今回はすんなりでした(^o^)判定不能の項目が多すぎた感じ。言語の認知面は1歳くらいだと…まぁ別に落ち込みはしないわ。それより今は病気から復活しつつあるなあくんが愛おしくてたまらないもんね。元気に飛び跳ねていてくれるだけで嬉しいわ(*^.^*)
February 22, 2006
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夜中の嘔吐もなく、下痢もなく熱も下がった。回復してきたのかな???何度か治ったと喜んでまたぶり返し…というのが続いていたので不安は残る。今度こそ治っておくれ~。。。毎晩私はメガネをしたまま寝ている。片手に洗面器、片手にタオルを握りしめながら。いつなあくんが嘔吐してもすぐに対応できる態勢をとっているのだけど寝た気がしない(>_
February 21, 2006
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昨日早く寝てくれたと思ったらぐずぐず泣きながら何度も起きてしまう。その度におなかを出してきてさすって欲しいと催促。しばらくさするとウトウト…の繰り返しだった。それがAM2時を過ぎたころからうずくまっておなかを押さえ泣き続けていた。さすってあげても泣き、布団に寝ていられない痛みのようで、リビングに走りこみ、そこでうずくまっている。寒いので布団に戻してさすり続けた。その騒ぎを心配したおばあちゃんが私にかわっておなかをさすってくれたのだけどなあくん拒否。おばあちゃんが横に寝ようとするのも嫌がる。普段なら蹴飛ばすのにその力がなく足でおばあちゃんを押し出していた(>__
February 20, 2006
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夜中の嘔吐はなかったもののやはりなあくんの様子が気になって眠れませんでした。薬は食べられるのだけど…食欲がなく、ご飯が喉を通らない様子。だから薬も満足に体に入っていかないんだよね。夕方、おなかが痛いようで私の手をとっておなかへ。すばらくすると水便。あまり食べてないのが原因なのか?なあくんはぐったり気味。19時前には寝てしまいました。体を触ってみると熱が…今晩はどんな夜になるのでしょう。。。なあくんの看病でりょうちゃんをかまってあげられない。昨日なんかりょうちゃんの昼食すら忘れてしまって…ごめんね。今日はほんの少しだけど二人で出かけてきた。早くなあくん元気になるといいね!!そんな中、以前ジャスコで声をかけられ、写真を撮ってきたものが出来上がり送られてきた。(1月22日の日記参照)ドキドキして見てみるとあまりの出来のよさにびぃ~っくり!!なあくんカメラ目線でしかも笑ってるじゃないの!! 嬉しくて今日来てくれたヘルパーさんにも見せちゃいました。「見て見て!!かわいいでしょ~!!」「いや~、いい写真じゃないですかぁ!! 大きく引き伸ばしてもらったらどうです?お母さんに似てるぅ!!」「あんまりいい写真だから見せてあげたくて…」「あれ?これ見せるだけ?もらえないのぉ?」何枚か送ってもらったし、ジャスコに行けば手に入るのでヘルパーさんにあげました(*^.^*)保育園の先生にも見せなくっちゃ!!だけどこれ、名前がしっかり載ってるのよね。なんか恥ずかしいわ。早くこんな笑顔を見せてね!こんな状態でなかなかみなさんのところに訪問できません。ごめんなさい。
February 19, 2006
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今夜はぐっすり寝たいと昨日の日記に書いたけど…またまたなあくん嘔吐。AM3時から始まり、2時間強吐き続けた。お腹が痛むようで、私の手を取り、自分のお腹へ。ずっとさすっていたけど痛みが激しく、泣き続けていた。吐いた後自分に言い聞かせるように「だいしょーぶ、だいしょーぶ」と言っていた。また病院に行こう!と6時からの予約開始に合わせて起きたけど、予約がとれたのは20分後。みんなも予約取るの頑張ってるんだよね(>__
February 18, 2006
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医者にお願いして早く退院させてもらったおばあちゃん。迎えに行った私の顔を見るなり、「ここはまるで動物園だったっけよぉ!」「隣のイビキはライオンだし、廊下の方ではヤギみたいにメェメェ言う声が聞こえるし。」夜うるさくて眠れず早く帰りたかったようだ。昨日、手術前に看護師から電話がかかってきた。一応簡単なものでも手術だから家族がいないと…と。なあくんが保育園早退なので私は行くことができなくなり、急遽おじいちゃんが病院に向かっていた時だった。時間に厳しい私が遅れるはずがない…おばあちゃんはとても不安になったそうです。手術の時間も予定より早まったので、おじいちゃんが病院に到着したのは開始寸前だったそうだ。病院から戻ったおじいちゃんだが、私となあくんがいない。暇をもてあまし、ちょっと出かけていた時だった。とっさにおじいちゃんの脳裏には『親子心中』が浮かび、私の書き置きがないか探したという。そして見当つくところを探し始め、本屋で私達を発見!!「びっくりしたぁ~。心中してるんじゃないかって探したわい。」本屋中響き渡るほどのドデカイ声で言うからこっちがびっくりしちゃって…(*_*) それに「心中」なんて言葉を聞いたまわりの人の視線が…昨晩ほとんど寝ていない私は顔色も悪く憔悴しきっているように見えたらしい。だから思い余って…と思っちゃったようだけど失礼しちゃうわ(^^ゞなあくんのことを聞き、私を心配してくれるばあちゃん。「じいさんからなあくんのこと聞いて…あたしはあんたが心配でさぁ。 サァサァ早く横になりな。 じいさんアイツはずっと寝てないぞって言ってたよ。しっかり食べたかね? お昼はおいしいもの…お寿司買うか!!」どっちが退院してきた身かわからないわよね(^^ゞ確かに嘔吐と下痢の後始末ですっかり食欲がなくなってしまい、おいしく食事ができずにいた。食べなければ…と無理して口に運んでいたものね。そこでお寿司を買ってきて一緒にお昼を食べたのだけど、ふとおばあちゃんの視線は流しに置いてあった何本もの栄養ドリンクの空瓶に。。。隠しておけばよかったわ(>_
February 17, 2006
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今日のおばあちゃんの手術に備え、早く寝よう!とみんなで一斉に布団に入った。でも…眠れない(>__
February 16, 2006
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昨日の夕刊の新聞で自閉症児にサッカーを教える記事が出ていた。なあくんも将来こんなふうに楽しめることがあれば…なと思ったのだけど、その紹介文で「家に閉じこもりがちで対人関係が苦手といわれる自閉症の子供が…」という記述があった。この文章に違和感を感じたのは私だけなのかな。なあくんに限って言えば決して「閉じこもりがち」ではない。こういうふうに記載されると、自閉症が心の病だとますます誤解を招いてしまうのではないか?と思ってしまった。「閉じこもりがち」とあるのは余暇をうまく使えないからなのかな。障碍児を受け入れてくれる習い事もほとんどないし…だから家にいるしかない。。。連れ出すのも大変。だからかな?でも私はどんどんなあくんと出かけたいし、いろんな体験をさせてあげたい。自閉症児が「閉じこもりがちで…」と説明されないようになりたい。そう思いました。さて、今日の午後おばあちゃんは入院。病棟に行くと看護士から「お部屋は集中治療室を利用していただきます。」と。「しゅ、集中治療室???」「はい。ICUと呼ばれるお部屋で…大部屋が空いてなくて…」ベットに案内されたけど…落ち着かないわよ。隣のベットとはカーテンで仕切られていて、ひっきりなしに処置が行われている。そしてテレビがない!!一晩中、処置の声を聞くことになるの???あんまりだよぉ。。。そこでナースステーションに行き個室はないか聞いてみた。どうにか工面してくれて無事に4人部屋に入ることができました(^o^)その後看護士との面談があり、私は足りないものを取りに家に戻り、再び病院へ。子供たちを迎えに行く時間になってしまったので病院をあとにしてきた。バタバタと忙しい午後でした。今日はここ静岡で24.6℃というポカポカ陽気。あれこれ動いていた私は汗臭かったよ(>_
February 15, 2006
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朝テレビでバレンタインのことを取り上げているとりょうちゃんが「今日は14日?!」と聞いてきた。そうだよと答えるとニンヤリ笑って、「○○○ちゃん、僕にチョコあげたいって言ってたんだよ!学校にチョコ持ってきちゃだめでしょ?」「そうだねぇ、ダメだねぇ。」「だから僕、先生に聞いてみれば?って言ったんだ!」「先生に聞いたらダメって言うよ、きっと」「うん、○○○ちゃんも先生に言いたくないって言ってたよ。」「そっかぁ、○○○ちゃんはりょうちゃんのこと好きなのかなぁ?この、このぉ!」「へへっ、僕のことかわいいって言うんだよ。」女の子の方がませているもんね。そして帰宅後チョコのことを聞くと「お母さんが持ってっちゃダメって言ったんだって。」ちょっと寂しそうな顔。今はまだお母さんの言うことを聞く年齢だわよね(^^ゞちなみに私からのチョコはポケモンのハート形のものです。これはりょうちゃんからのリクエストで…「お母さんからどんなチョコ欲しい?」「こういうの!」と両手でハート形を作ってにやけてました(^-^;おばあちゃん、私の姉、私、そして私の友人からチョコをもらったりょうちゃん。一つ一つ開けて「うわ~!」と喜んでいました(*^.^*) 左の写真は金箔をつけて食べる大きなポッキーをもらい、手で「金」の字を表したようです。ミートソースたっぷり食べた後で…口の周りが汚いじゃん!右の写真はタバコのチョコをもらい、かっこつけているところ。ちょい悪っぽくきどってたわ(;-_-;)こんなポーズとってても口のまわりは…(^^ゞなあくんはチョコ食べられないので友人はくまの形をしたマドレーヌをプレゼントしてくれた。食後だというのに次々と平らげ、3つ完食しちゃいました。よほどおいしかったのね。 なあくんもいつかチョコ食べれるようになるだろうな。中学生くらいのりょうちゃん、いくつチョコもらえるかな。何だか楽しみだけど…その時は母からのチョコはあんまり喜んでもらえなくなるのかな。それも寂しいけど。。。
February 14, 2006
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昨日、入院前に散髪を…ということでおばあちゃんの髪を切り、りょうちゃん、なあくんも切ることになった。なあくんは一番最後。椅子に座るように誘うとちょこんと椅子の上に正座。おとなしく座っていられるのだけど、どうしても切ろうとする方向に思いっきり首が傾いてしまい、なかなか切ることができない。だから耳から襟足にかけてはほとんど手がつけられなかった(>_
February 13, 2006
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嘔吐も下痢もすっかり治まり、いつもの調子が戻ってきたなあくん。結局当番医にかかったものの薬を使うことはなく、行かなくてもよかったという結果になったけどそんなもんだよね。 でもいつでも薬があるという安心が得られたし、あんなに素敵な病院に出会うことができた。よかった、よかった\(^o^)/元気になってきたと同時に外で遊びたいと要求してきた。でも夜だよ~(*_*) なあくんもストレス溜まってるだろうね。ビデオを見せたら歌に合わせて踊っていました♪それが激しくて…(^^ゞ そして今日はお天気もよかったのでちょっとだけ公園へ。とっても楽しそうでした(^o^)りょうちゃんがインフルエンザにかかり、なあくんへの感染を阻止するため兄弟を離して生活していた。今回なあくんが嘔吐下痢になり別々の生活がさらに長引いた。りょうちゃんは週末は私達と寝るようになったのだけど今週はそれができなかった。急に寂しくなったようで「お母さんと一緒にいたくて…」と2階に来た。寝る時間まで一緒に遊び、あと一晩は我慢してねと伝えた。 来週はおばあちゃんが手術で入院するから週末じゃなくても一緒に寝れるもんね。はぁ~、疲れたわ(^^ゞそれにしてもよく私が元気でいるよ。不思議だけど養命酒飲み始めてから風邪ひいてないのよね。いつも真っ先に風邪をひき、すぐにダウンしているこの私が!体質変わってきたのかな。嬉しいことです。
February 12, 2006
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昨晩は布団での嘔吐に備え、ビニールシートをしき、枕元には着替えと洗面器、タオル等を用意して寝かせた。少し寝返りをうつだけで私は応戦体勢に入ってしまう。なあくんの口元が動くたびに「吐くか?」と。結局吐くこともなく朝を迎えたのだけどやっぱり私はぐっすり寝ることができなかった。それでも病院の予約を取ろうと朝早く起床。かかりつけの病院は電話での予約がとれるのだ。開始時間にあわせてダイヤルするとかかった!!いつも15分くらいはかからないので、ラッキー☆と思っていると「今日は休診日です」と。今日が祝日だなんてすっかり忘れていたわ(>__
February 11, 2006
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昨日なあくんは夜中嘔吐下痢はしたものの一日元気で過ごしてきた。夕飯もいつもと同じくらいの量を食べ、機嫌もよく眠りについた。あの夜の出来事はなんだったんだ?と思っていたが…またまた大量に嘔吐。昨日と同じ深夜1時から始まった。どうしてこんな時間なんだろう。一度で吐ききることができず、何度にも渡り繰り返された。なあくんが寝返りを打つだけで私はビクッとかまえてしまう。大量の洗濯物の汚れを落とし階下の洗濯機へ運ぶ。一体昨晩は何往復したんだろう。またまた眠れない夜になってしまった(>___
February 10, 2006
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おばあちゃんの顔の腫れの原因がはっきりしてホッとしたのだけどドッと疲れが出た。このところ沈んでいるおばあちゃんを見て私もすごく不安で…でも私が心配しているのがわかれば余計に心配させるだろうとわざと平然を装っていた。そのタカが外れて、ぐったり気味。レバーもたっぷり食べたけど、とにかく寝るのが一番!だと早々に布団に入った。なあくんも早く寝てくれたので、りょうちゃんを寝かし、また戻った途端、「ゴボッ、ゴボゴボゴボ…」大量になあくんが嘔吐。急いで布団をめくると下痢もしている!!おばあちゃんにヘルプを求め、タオルや着替えを取りに走り、なあくんを着替えさせた。そしてまた30分後にも。。。シーツを全部外し、バスタオルをしき、今度は念のため…と久々に紙おむつをなあくんにはかせた。違和感があるよね。必死にオムツを脱ごうとしたけど、なんとか気を紛らしてやっと寝かせることができた。この症状は何なの?りょうちゃんのインフルエンザうつったのだろうか!それとも便秘だったなあくんのおなかをマッサージしすぎたのが原因?でもやっぱりうつったのかも!といつ熱が出てくるのか気が気でなかった。そして夜中の1時。なんとなく臭いなとオムツの中を見てみると…出ているよ(>_
February 9, 2006
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朝起きてりょうちゃんの熱を測ってみると平熱。昨日はほんの少し食べても吐いてしまっていたのに食欲もモリモリ。だるさは残っているけど、熱がひいたってことは一安心だわ(^o^)私は今日も仕事を休んだ。りょうちゃんのこともあったけど、おばあちゃんの病院に付き添いたかったから。この1ヶ月あまり、おばあちゃんは沈みこんでいた。顔が腫れ、もしかしたらガン…?と。毎日鏡を見ては塞ぎこむ様子だった。月曜に意を決して診察、昨日はCTをとり、今日結果がわかることになっていた。りょうちゃんの具合もよくなったのでおじいちゃんに任せ、私はおばあちゃんの付き添い。待っている間ドキドキしてたまらない。もし重い病気だったら…悪いことばかり考えてしまう。呼ばれてすぐにCTの写真を見せられた。素人でもすぐにわかる灰色の影。左右対称でなく、はっきりと見える球形の物体は何???私の緊張が限界に達していたその時、医師が「術後にみられる症状ですね」と。一気に安堵したけど、視界が黒くなってきて胃が出てきそうな感覚に襲われ…貧血起こしましたぁ(>_
February 8, 2006
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りょうちゃんの熱、下がらないので病院へ。そんなに高い熱じゃなかったので普通の風邪だと思っていたのに、見事インフルエンザA型でしたぁ(T.T) 毎年予防接種しているのに・・・毎年罹るのは・・・納得いかないよぉ(;-_-;)!! 病院から帰って来るとおじいちゃんが自分の日記を見ながら、「去年の今日、おまえ(私)は点滴受けてるよ。 おぉ、なあくんも去年の今日インフルエンザ発症。ジャジャーン!」 どうか・・・どうかお願い!なあくんに移らないでぇ~~~!!薬が飲めないんだもん。。。 去年はオレンジジュース飲めたからなんとかなった。でも今は一切ジュースは飲めなくなった。薬の意味を理解してくれれば飲めるようになると思うのだけど・・・甘いシロップもダメだし(T.T)タミフルは粉薬だもんね。 りょうちゃんも粉薬が大の苦手。薬を飲むと吐こうとする。 「出しちゃだめ!!出な~い!出ない!!」私とおばあちゃんで掛け声をかける。「出な~い、出ない!出な~い、出ない!!」 りょうちゃんも一緒に「出ない、出ない!出ない出ない!!」薬の時間になると緊張感が走るわ。吐く可能性大なんだもんね。そして今日も2回、薬を飲んで吐きました(T.T)どうしてもダメなんだよなぁ。タミフル、ばか高い薬なのにぃ!と言う私も粉薬は苦手でオブラートなしでは飲めないんだけどね(^^ゞ はぁ。。。私がうつってしまったら確実になあくんもかかってしまうだろう。私と離れることができないからなぁ。祈るのみ。。。 今日はもともと仕事を休むつもりだった。最近精神的に疲れていたからリフレッシュに使おうと昨日と今日申請しておいたのだった。昨日はりょうちゃんとデートだったから今日は自分のために使おうと。それが病院への付き添い、洗濯、買出しにおわれ…(>_
February 7, 2006
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指折り数え、カレンダーにも書き込んでいたりょうちゃんとのデート当日でした。先週に引き続き、週末は私達と一緒に寝ているりょうちゃん。寝る前に「お母さん、明日いよいよだね。楽しみだね!」今朝も「今日はおデ~ト♪」って歌っていた(^o^) 私が化粧をし終わると「お母さ~ん、いつも増してきれいだねぇ。」だと。そんなこと言わなくても連れて行くっていうのにねぇ(^з^)まったくぅ。 今日のデートはボーリングから。しか~し、いつものように早く行きすぎた私達。。。営業時間の1時間も前に着いてしまった。てっきり9時からだと思っていたのに10時からで… とりあえず働いている人がいたので「あのぉ~、10時からでしょうか?」とわざわざ聞いてみた。 「はい、そうですけど…せっかくですからどうぞ!」と言ってくれました(*^.^*) 私達以外誰もいない朝9時のボーリング場。二人で楽しみました(^o^) 結果、りょうちゃんとどっこいどっこいの私。あの日の快挙がいかに奇跡だったのかよくわかる結果でした(^^ゞ その後、トイザらスへ。でかたまごっちと通信していろんなアイテムをゲットし、なあくんのお土産を買った。 そしてランチは焼肉バイキング。カルビをおもいっきり食べる!と張り切っておりました。 26枚食べたそうです(^o^)すごい食べっぷりでした。 それから電器店に行き、ゲーム機で遊び、のどが渇いたというのでコンビニへ。ジュースを選び、レジへ並ぶとなんだかりょうちゃんの様子がおかしい。お尻もぞもぞしちゃっておなか押さえている…「トイレあっちにあるよ!」と店員さんに言われ、直行。私は飲食スペースでコーヒーを飲んでいた。 まもなく店内に子供の叫び声が聞こえてきた。 「おか~さ~ん、おか~さ~~~~~~ん!!」 まっ、まさか、うちの子??りょうちゃん????店員さんも私を見て「呼んでますよねぇ??」と。紙がないのかな?と慌ててトイレに駆け込んでみるとそこにはりょうちゃんの哀れな姿が… 「間に合わなかった…ひゃ~、うえ~~~ぇ…(*_*) 」 下痢気味のモノでしたぁ(T.T) (汚い話ですみませ~~~ん) パンツを洗い、あとはごゆっくり♪と声をかけまた私はコーヒーを。りょうちゃんのパンツを洗うなんていつ以来かしらね。本人すっきり気分で今度は馬鹿でかい鼻歌が店内に響き渡っていた(^^ゞリラックスし過ぎだわよ。 長いトイレタイムが終わり、私のところに戻ってきた。「すごいっけねぇ。非常ボタン押そうか迷ったよ。クックック。」 良かったわ、ボタン押してたらあの姿店員さんに見られていたんじゃん。それにしてもノーテンキだわ。 家に帰ってシャワーでお尻を洗い、パンツを履き、今度は一緒にゲーム。しばらくすると何だかりょうちゃんの顔が赤いことに気づき… 発熱。。。。。 インフルエンザじゃないよね!?やだぁ。。。 今晩で熱が下がるといいのだけど。。。18時半には寝てしまった。コンビニでのこともこれからきていたんだろうね。でも発症が朝でなくてよかったよ。あんなに楽しみにしていたデート、し終わってからだったもんね。調子悪かったらあんなに食べられなかったし、今度いつ時間がとれるかわからなかったし。明日熱が下がっていますように…
February 6, 2006
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新聞のテレビ欄を見ているとハッと目に留まるものがあった。ドスペの「密着こども病院…静岡県立こども病院」という文字列。なあくんが通っている病院だからね。 胸が痛くなる番組だろうとは思っていたけど、見ずにはいられなかった。番組の冒頭で病院の紹介がなされた。 「最後の砦。一般の病院では治療が困難な子供たちが通う病院。」 そうなんだよね。前にも触れたけど、この病院に通うということで子供の状態の悪さを受け入れざるを得なかった。 テレビでは難病の子供たちが特集されていたから、障碍を持つなあくんとはまた違う親の悩みや苦しみがある。たまになあくんが暴走して入院病棟の扉の前に行ってしまうことがある。 その扉の向こうの子供たちのこと、今まで考えたことはなかったけど、元気に走り回っているなあくんを見て扉の向こうの子供たちは羨ましく思っていたかもしれないな。みんな頑張ってるね。 末期がんの子供の臨終、見ていて苦しかった。テレビで映してもいいのだろうか?と思ったけど、命の尊さを私達に訴える意図があったんだろうなぁ。それぞれに抱える辛さは違うけど 、愛おしいわが子にはとにかく生きていて欲しいと思いました。あるお父さんが「1日1日を大切に後悔しないように…」と言っていた。私は日々の大変さにおわれ、1日をただただ乗り切ることで精一杯。後悔だらけ。でも…とにかく楽しく生きていこう!と思いました。ミニーのぬいぐるみを抱えて眠りについたなあくん。あんまりかわいくて…(←親バカ!!)
February 5, 2006
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りょうちゃんの学校で発表会があった。フェスタ○○○(学校の名前)というイベントで、初めての私にはイマイチ何をやるのか???だった。最初に聞いた時はグランドで屋台が出たり、おみこしが出たり…「フェスタ」の文字通りのイベントだと思っていた。でも1年を振り返っての学習発表会のようなものだった。りょうちゃんはけんばんハーモニカと暗記をやると言っていた。「緊張するから間違っちゃってもいいからね」と言うと「僕ぜ~んぜん緊張しないもん」ほんとに緊張しないみたいで… 出番以外はちょびちょびしていて先生に「りょうたくん、ふざけない!」と注意されていた(^^ゞまったくぅ!なあくんはヘルパーさんとスイミング。私が送っていくとりょうちゃんのイベントに間に合わないし、別れ際ぐずると困ると思い、おじいちゃんたちに送ってもらった。私が車に乗り込まないことで「ぎゃ~!」と怒ったようだけどすぐに落ち着いたそうだ。お迎えには間に合ったのでちょっと様子を覗くとなんとも楽しそう♪よかった、よかった(^o^)夕方、子ども会の豆まき大会があった。大張り切りのりょうちゃんは袋を二つ用意。保育園に持っていったおつかい袋とスーパーのレジ袋。どちらも大きくて…「一つにしなさいよ!」「だって入らなくなっちゃうと困るもん!」「お母さん恥ずかしいよ!」「いいじゃんかぁ!!!」結果、大収穫だった(^o^)おつかい袋は丸く形が変わるほどで…一緒に行ったお友達は同じものは嫌だと選んで拾っていたようだが、りょうちゃんは「落ちていたのをとにかく拾ったんだ!なんでもかんでも!!」持ってきたのを拡げ、これはなあくん、これはおじいちゃん、これはお母さん…と分けていた。なんともまぁ。。。もらえるものは何でももらうという性格…認めたくないけど…私に似たわね(;-_-;)
February 4, 2006
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寒い夜。豆まきもどうしようかなぁと思ってしまうほどだった。でもそこはりょうちゃん「早くやろうよぉ!」毎年のことだけど、今年も鬼はおじいちゃん。寒いのに外に出て豆を投げつけられてくれました(^^ゞ なあくんも靴を履いて玄関に立っていた。そこで鬼に対面。。。 「何これ???」といった感じなのかなぁ。怖がることはなく、かといって喜ぶわけでもなく…ボーっと眺めていた。「豆、投げるんだよ!」と見本を見せたけど、なあくんは投げられない。「こうだよ!」と思いっきり私は豆を『鬼』にぶつけてみた。そして豆をなあくんに手渡すと… 投げずに鬼に豆を渡していました(*^.^*)優しいなぁ。って投げられないだけなんだけどね。去年はりょうちゃんがインフルエンザだったので豆まきはできなかった。でもこういう行事も子供が小さい時じゃないと盛り上がらないもんね。ノリノリ♪で参加してくれるうちに私もノリノリではりきっておこうと思いました(^o^)保育園にも鬼が来たと思うのだけど…今日は1日なあくん荒れていたそうです。獅子舞を大喜びしたので節分も期待していたのだけどね。朝私と別れる時もいつもは部屋でバイバイするのに、私の後を追って玄関まで出てきちゃったし。でも帰ってきてからは穏やかでした(*^.^*)
February 3, 2006
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お休みでゆっくりしたいなぁ~と思ってもできるものではない。朝8時になあくんを保育園に送り、そのまま職安へ向かった。開庁前で扉の前で待つことになっちゃった(^-^;その後区役所に行って、療育手帳再判定の日程を決め、ちょっと学童のことを…と思い、保育児童課に寄った。そしたらここにはその部署はないと。合併して市役所から区役所に変わり、学童を管轄する部署は他の区役所にしかないと。そんなの不便だわぁ。遠い区役所まで行くことはできないもん。合併前ならなんでもここに来れば用が足りたのにぃ!!合併して何のメリットもないじゃないの(-_-#)その後3つの銀行を回り、なあくんのかきのための在庫がきれたのでそれを買い、あれこれ買い物して14時やっとに帰宅。やっとお昼ご飯を食べて、そろそろりょうちゃん帰ってくるだろうから道で待ってよう!と階段を降りていくと、りょうちゃん帰って来ちゃいました(>__
February 2, 2006
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