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発売されたばかりなのでさっそく購入。新しいゲーム、鮮度のあるゲームをやるということだけで、ワクワク感が3割増しくらいになる気がする。最初に、秘書のセシリアから会社名の決定を促された。会社名を、昔、所属してたギルド名にした。命名に漢字が使えたのでびっくり。実況形式で進めていこう。最初の4人のうち2人の男女を派遣。てっきり仕事は複数受けれるかと思った。発展すると同時に受けられる仕事が増えるらしい。建物も何もないし、ドラクエでいうとこん棒か何かのしょぼい武器でスライムと戦っている状態か。依頼をどんどん受けていった。主にモンスター退治で、スライムをメインにしていった。南のほうに行けるところが増えて、合コンスライム退治なるクエストが受けれるようになった。さっそく男女4人を派遣してカップルなるか?と思ったら、成功。ミリィとローレンスがカップルに。次世代に期待しよう。難易度が★1のばかり受けてたので、★2のバード退治は不安だった。ランクが平均9くらいあったのでいけるかな~と思ったけど苦戦。ミミックが出たりして激しい戦闘だったものの死者を出さずにすんだ。まだ★2は きついなあ。依頼を淡々とこなす日々。カップルが3組誕生したので、次世代はまあまあ潤うのかもしれん。武器はとっとこうかな。しばらくしたらカップルが4組に。独身同士を一緒に連れまわした成果が出た。上限8人の全員がカップリング成功だ。武器はつくれるみたいだ。2章になったら、鍛冶屋志望の人がきた。施設がまだつくれない。施設に必要な素材を集めつつ仕事。仕事の成功は、たぶん固有スキルも関係あるのだろうな。恋人同士で仕事をさせても上手くいく・・・わけではないのかな。仕事を同時に受けれる数が2回に増えたのでちょっと忙しくなった。ハチが会社に来襲。1年目の時は守る人数が1人しかいなくて秒殺くらったが、2年目の時は4人暇してたので迎撃に成功。前衛3人、後衛1人が一番バランスいいのかなあ。業務を進めて、日数が経過していくと、ローレンスが不満噴出。1000Gクラスで説得したが失敗。一番の戦力であるローレンスが抜けてしまった。恋人のミリィを置いてってしまったけどいいのか・・・?ミリィが育っていけば、次世代の子供が来るのかな?どうなることだろう。また3人がやめてしまった。ミリィ、ベルタ、あとジョージ(ジョージア?)。しかし、ベルタ2世が面接に来たので採用。親がカップル成立してたら、どんな形でやめても2世は来てくれるのかもしれん。仕事を連続して失敗すると「やめる!」と言ってくる確率があがると推測。仕事を失敗した時は必ず成功する仕事を次にやらせるようにしたらいいか。必ず成功する仕事、というのは例えば★1のハチやスライム狩りを手動ですること。自動でやったら負けてしまう可能性があがってしまう。教団からの力を借りれるようになって、ナイトとプリーストを雇用できるように。次の月からナイトが出てきたので2人雇用。また次の月になってもプリーストはおらず。プリーストが中々でてこない。ナイト2人が結構いいスキルを持っている。「破竹の快進撃」をカヤとエグモントが所持している。エグモントは一段階下のスキルだったが、なぜかリーダーシップを身につけて破竹の快進撃に昇格した。破竹の快進撃スキルを持っているカヤかエグモントを鉱石集めに派遣すると、なんと10個以上集めてきてくれる。鉄鉱石は一回の採集で通常1~2個しか採れず、運がいいときで5個くらいなのだが、必ず(?)10個以上採集できるっていうのはすごい。あとは、2人ともナイトなので、実際の戦闘でも前列3マスをカバーできる?ナイトが1人いれば後衛を2人以上置けるということになる。色々な面でナイトが強い。プリーストもしばらくしたら雇用できるように。いままで出てこなかったのは、単に、乱数の問題か?調子に乗ってナイト含む前衛2人だけにして後衛はアーチャーとプリーストだけにしたら、ナイトがどんどん削られていって死ぬ。前衛を3人にしてプリーストを後列に配列したら結構安定した。ちゃんと回復してあげないとダメだが。古株がどんどんやめていく。ほとんど、不満噴出しての退職だ。引退まで頑張る人が中々いない。どうやって引退まで頑張ってもらえるのか難しい所だな。適度に休ませるのがいいのかな?と思って、仕事が終わったら1日置いて仕事に派遣するとか自分なりに工夫をしている。遠路のクエストを受ける時はパーティーを組んだほうがよさそうだ。ハンター2人だけでクエストに行こうとしたら、途中の道で鳥軍団が攻めてきてやられてしまった。最低でも3~4人で行く必要があるのかもしれん。超強いウィザード、ラインハルトを仲間にした。契約費が89000Gもかかり、雇うのにほぼ全資金を使い切ってしまった。だが、それに見合う強さがあり、★3~★4のクエストもいけてしまった。ノヴァクラッシュが強力で広範囲に250ダメージ以上をたたき出す。ユニークにアニマの具現者を持っており、強さに拍車をかけている。3PT派遣できるようになったのでどんどん派遣している。各PTには必ずナイトを入れるようにしている。ナイトを真ん中にして、乱戦を極力防ぐ。乱戦になってしまったら普通のキャラではやられてしまう。魔法研究所を建てたり、科学研究所や学校を建設したりでお金がたくさんかかる。食堂を建設したが、おやつセットとかなんなんだろう。消耗品で、社員の不満を抑えるアイテムだったらまだいいけど、アクセサリ扱いなのが微妙。毎年11月に出現するドラゴンと戦ってみたけどやっぱり強かった。ラインハルトを後列にせずに中列に配置して、破竹の快進撃を受けれるようにしたら倒せたかも。今度の時にやってみよう。ドラゴン退治失敗でラインハルトがやめてしまったので2世の出現に期待しよう。結局ラインハルトの2世は出てこなかった。出てこなかったのでドラゴンは当分あきらめよう。今度、最強ウィザードを雇えた時にドラゴンと再戦してみたい。クラスチェンジしても2世がでてこないときもあり、どうやったらいいのか難しい。3世もいまだ誕生させられてない。というか2世、3世のメリットってなんだ?スキルを覚えやすくなるとか?異なる職業どうしでカップリングさせてるのがダメなのかもしれん。シナリオをどんどん進めていってコロシアムのところで戦えるようになる頃には50万Gたまった。これで、結構色々できる。グルメとアイドルと会計士といった隠し(?)職業はいつになったらでるんだろうな。シナリオを進めるのを優先しすぎたので、もう少し腰をすえて建築や2世3世の育成をやってみようかな。収穫祭でリンゴ採り競争の時は槍使いがいれば優勝できるのかな?槍使いを連れて行ったら2連勝した。その槍使いがやめてしまったので代わりの槍使いを入れたのだが、その槍使いでも優勝できるのかな?槍使いでも強い槍使いでないと優勝できないとかの条件だったら厳しいな。後になって、そんな強くない槍使いを連れて行ったらまたまた優勝。槍使いであれば誰でもいいのかな。3DSカメラでのスカウトが結構おもしろい。自分撮りを何回しても、決まったパターンのキャラ(約5通り)しか来ない。グーグルで顔写真と検索した写真を撮ったり、アイドルの写真を検索して撮ったりしているけど、天才クラスのキャラが中々来ない。こういうのには根気が必要だな。クリアはまだだけど攻略サイト解禁、ということで関連スレッドやWikiをみてまわった。2chでも、みんな「すぐキャラがやめてしまう」「槍は使えない」と自分が思ってたこととほとんど同じことを言ったりしてて笑った。ブラック会社の気分が味わえる、という皮肉の声もあった。アイテムやキャラが流動的なので、経営者気分は味わえるかも知れないが、オレTUEEEEするゲームではないな、と思う。破産したときにマグロ漁に行ったりするらしい。マグロ漁って何なのか興味がある。破産してピンチだと立て直すのが難しいらしい。一度クリアしてやりこんでから、データを消して新規で始めて、破産を味わってみたい。カメラでスカウトした自分のキャラを採用してみた。職業はプリーストで、自分の名前をつけて装備をリッチなのにした。いずれはやめてしまうだろうけど、しばしの感情移入を楽しもう。スキルがヒーリングなので、良い装備を与えても30しか回復しない。ヒーリングプラス(あるいはオール)への昇格を期待したい。あるとき、いつものメンバーは組まずに、号令系スキルのナイト上級職、いい装備をした選りすぐりのファイター上級職2人、ヒーリングプラスで44回復の僧侶という精鋭を組んでクラーケンに挑戦したら倒せた。固定メンバーにこだわりすぎた感があるな。その精鋭メンバーで火山のドラゴンに挑戦したら倒せてしまった。★5のモンスターを倒せる自信がついたので、レアももっと良いのが集められるかなあ。雇用できる人数が20人になったので人員に余裕ができた。控えを入れてみたりした。4パーティーで回して残りは補充用のキャラというやり方で進めていくつもり。アローレイン持ちを採用できたり、ファイアボールが本当に強かった(2chで強いとの噂があった。)り、遠距離系のメンバーに幅ができたかも。魔王を討伐完了。証拠が3つしかなかったけど、大丈夫だった。魔王を倒した途中でリセットしたけども、セーブされてたっぽくて、魔王を倒したシーンからはじまってエンディングへ。エンディング後は一枚絵とかでてきた。ギャラリーモードをつけてくれたらいいのになあ。魔王を討伐してクリア後の世界を楽しもうと思った。いままで行けなかったところが一気に解禁しそうな雰囲気。いろいろ行けるところが増えたのは嬉しい。宝探しの時は加入したばかりのサモンモンスター持ち、アローレイン、ナイト、シーフの4人で行って、ほとんどアローレインとサモンモンスターで掃除する。守備ガン無視なのでナイトが危険だが、火力が強くて気持ちがいい。結構やりこんだと思ってもゲーム時間で25年しか経っていない。この間、占いで色々調べたり、わざと破産させてみたりした。130万G持っていたので、毎月に会計士の上級職を募集して、これで4万G消費。報酬がないクエストに派遣したり、マネーフラッシュ持ちの会計士を冒険に出して、マネーフラッシュをかけて敵の攻撃をわざとくらう。ダメージ無効と引きかえに1回約400G~1250Gの消費。うまくすれば結構お金を消費する。あとはギャング団かなんか、無法全書が必要な募集に2回募集をかけた。1回の募集で24万Gかかるので2回の募集で48万G消費。募集で来たキャラでいいのはあまり来なかった。そんな感じで根気良くやって資産ゼロに。資産ゼロになったら仕事が選べなくなり、ハチ退治(★1と★2の2種類)かマグロ漁(★2だった気がする)の3種類しかなくなる。ハチは3連戦するのがうっとおしいが、敵自体は強くない。ただ、ハチ退治に行った4人が全員辞表を出してきた。マグロ漁はイベント形式で何匹とれたかランダム(?)で決まるようだ。たしか2匹は獲れた。マグロ漁に行った4人も全員、辞表を出してきた。破産イベントで受けるクエストは受けた人全員の辞表提出が確定になってしまうのかも。破産から抜け出すために貯めておいたアマダンパウダーを売りまくった。アマダンパウダーは1個1万G、しかも大量に採れるのでかなり美味しい。3万G以上になると破産状態から抜けれるぽい。とにかく破産イベントはデメリットがでかすぎる。序盤は実況してみたけど、途中でだるくなってきた。モチベの維持が難しい。中盤くらいが試行錯誤できて一番楽しかった。今後、配信がくるみたいだけど、ネット情報を見る限りでは時間がかかりそうだな。配信がくる頃には、もうこのゲームへのモチベーションはゼロになってるかも。人には勧められないけどそれなりに楽しめた。
2011.11.13
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暇な時になんとなく自分のお腹を見てると腹筋したくなる私です、こんにちわ。さっきチュンソフトにちょこっとシレンについての要望送ってきました。採用されるといいなあ。ヽ(´ー`)ノやったことある人ならわかってるでしょうが、フェイ最終でのローグトド狩りはかなり美味しいですね。フェイ最終の場合だと、個人的に20階未満でやると効果抜群の気がします。未識別のアイテムを判別しながら、かつ有用なアイテムを集め、かつレベルもあげられるという美味しいとこづくしです。始める時に楽になると思われる条件として識別の巻物、識別の壺(キグニ族の種)が判別済みで、用意できるものに幸せの杖、トドの印のついた盾が(あれば回復の杖も)揃っていれば楽にサクサク狩れるんではないかと考えてます。私のお気に入りのローグトド狩り配置は以下の通り。壁壁壁床壁壁壁壁壁壁 壁床床床床床トドシ床壁 壁床床床床床床床床壁 壁床床床床床床床床壁 壁=文字通りかべ。 床=文字どおりゆか。 トド=ローグトド シ=シレン とします。こういう小部屋にぬすっトドを連れてきます。事前に周囲の罠チェックを一応しておきます。準備が整ったら、ぬすっトドに幸せの杖を振ってローグトドまで一気にレベルアップさせます。んで、上図のような配置にします。なぜ壁際にするか、というと落下アイテム優先順の法則を利用して狩るからです。シレンDSのWikiのテクニック項目に、アイテム落下優先順がのってます。落下優先順の番号は、壁際だと10,11,12,13,14・・・のように左から右の順に数字が大きくなってます。準備ができて上図の通りにローグトドとシレンを配置できたら、シレンで与えるダメージを見ながら適当に殴ります。個人的体感ではローグトドに与えるダメージが大体8~10ダメージだと結構安定します。ローグトドに与えるダメージが20以上だと、ローグトドの分裂よりシレンの殲滅速度のほうが速くなる気がします。与えるダメージは素手で殴ったり、毒矢の罠をわざと踏んで自分のちからをさげまくったりしたりして調節します。ただし、与えるダメージが低くてもローグトドが中々分裂しない時もあります。そんなときはローグトドに回復の杖を振って回復させて調整するので回復の杖があると更に安定します。そんな感じでシレンは配置から一歩も動かずに、すぐ左隣のローグトドだけ殴ります。ローグトドが分裂しても、シレンの左隣にくっついてるローグトド以外は基本的に無視して左隣のローグトドだけ殴ります。そんな感じで左隣のローグトドが適当に分裂したら、倒します。1匹目を倒したらアイテムが落ちても、すぐ他のローグトドが左隣にくるので拾えません。(左隣のローグトドは足元のアイテムを狙わずに隣接しているシレンを優先的に狙ってきます)1個目のアイテムがシレンの左隣に落ちた状態で、更に左隣のローグトドを殴ります。んで、左隣のローグトド2匹目を倒すと、2個目の落ちたアイテムはシレンの足元に落ちます。要するにアイテム落下優先順の法則を利用して2個目のアイテムがシレンの足元に落ちるように狩るわけです。2個目のアイテムを拾ったらまた、左隣のローグトドを狩ります。それの繰り返しです。シレンが一歩も動かずアイテムをどんどん拾えるので、かなり楽です。ローグトドの行動パターンとして、足元にアイテムが落ちていてもシレンが隣にいればシレンの持ち物を優先して盗もうとしてきます。更に、シレンがローグトドを怪我させていれば、その怪我したトドは隣にいる限りずっとシレンについていきます。トドを倒してアイテムがシレンの足元に落ちたら拾う・・・の繰り返しでアイテムがたまってくるはずです。保存の壺などがあっても、アイテム過剰で捌ききれなくなります。持ちきれなかったアイテムを処分するために、いらないアイテムをローグトドに当てます。未識別の杖だったらローグトドに振って試してみてもいいですが、加速の杖と場所がえの杖の可能性を考慮してから振ります。ローグトドに加速の効果がつくと、ローグトドがアイテムを持って消えることがあるので事前にローグトドを怪我させておいてから未識別の杖を振ります。未識別の杖は↑で説明した感じで判別していき、いらなくなった杖は左隣のローグトドにぶつけて処分します。未識別の種や草の場合、キグニ族の種以外はローグトド狩りに影響しないのでどんどん飲んで識別します。草や種でいらないものがあったら左隣のローグトドにぶつけて処分します。未識別の巻物だった場合、口なしや拾えず、モンスターハウスなどマイナス効果の巻物の可能性があるので、できれば識別の巻物か識別の壺を使って判別します。未識別の剣を拾ったら、おはらいの巻物など解除アイテムがある場合のみ、その場で装備します。試しに装備してみて、その剣はいらないと判断すれば、左隣のローグトドにぶつけて処分します。それの繰り返しで、欲しい剣が出るまで繰り返します。未識別の盾を拾ったら、その場で装備したりするとトド盾を外すことになり盗まれる可能性があって危険なので有用だと思った盾は保存の壺などにためておきます。盾がいっぱいたまってきて、かつ合成の壺があれば、動いてるローグトド全部に一時しのぎやかなしばりの杖を振ってローグトド狩りを中断し、盾の合成作業をしたりします。盾の合成作業が終わればローグトドのかなしばりを解除させてまたローグトド狩りを繰り返します。未識別の壺がいっぱいたまってきたら、壺が多すぎていらなくなってもローグトドにぶつけるよりも識別の巻物が出るのを待ったほうがいいです。ぶつけた壺がうっぷんばらしの壺だった場合、ローグトドが全滅してしまいます。(経験者談) ただし壺が押すタイプの壺だった場合、識別済みでも未識別でもいらなかったら左隣のローグトドにどんどんぶつけちゃいます。ぶつけた壺が仮に魔物のるつぼだった場合でも、シレンが分裂したトドに囲まれていれば、ローグトドが存在してるスペースに邪魔されて出てくる敵もせいぜい1~2匹とかそんな感じになるので対処には困らないはずです。そんな感じで風が吹くまで粘って粘りまくる。うまくいけば50匹以上は楽に狩れるんでないでしょうか。50匹=50アイテムなので絶対アイテム過剰になりますw 同じフロアに店があればいらないアイテムを売ったり、ローグトドに囲まれた状態でモンハウの巻物を読んで遊んだり(超危険w)いろいろ楽しめるんではないかと思います。私の場合、こんな感じで自己流ローグトド狩りを楽しんでます。アイアントドを狩るより絶対面白いです。人により、ローグトドの狩り方や配置、狩りの方法は様々だと思います。シレンは当分、自粛すると宣言したばかりなのにシレンの話を長々と語ってしまった・・・反省orz
2007.02.18
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こんばんは。ストーリーを進めて、ようやく奈落の果てに行けるようになりました。奈落の果てに1回チャレンジしてみたら、20階くらいまでに行った所でデブーチョの石投げにやられて倒れました。というか、そのときは飢え状態でHPが減りまくりだったのでどうしようもなかった。実質的には餓死に近いです。トンファンの穴のイベントではンフーが1回やられただけで2回目でクリアしました。天下一ワナ道会のイベントのほうは勝手がわからなかったけども4~5回目で即降り気味で行った時にクリア。壺の洞窟のイベントのほうは、10回以上はかかってクリア。壺の洞窟はイベント時は6階までなんですが、6階に行くのさえ大変でした。99階を目指すとしての難易度は、多分、壺の洞窟>天下一ワナ道会>トンファンの穴>奈落の果てかなあと思います。奈落の果て→トンファンの穴99F→天下一ワナ道会99F→壺の洞窟99Fの順でクリアを目標にしていきたいです。自力でクリアしてみようという事で、敵の出現分布やアイテムデータも自力で作成していくつもりです。作成予定のデータの枠を印刷してみたら、合計で21枚にもなりました。敵階層別リスト、アイテムの買値売値(祝福と呪い含む)、杖と壺の回数別買値売値を調査しながら潜ろうと思います。天下一ワナ道会については階層別の出現ワナ種類のリストも必要かなと考えて、ワナ調査もする予定。データ取りはシレンGOLDのときもやってたのですがシレンDS2はデータ量が半端ないのでデータ取りだけでも大変な作業になりそう。これくらいでもしないと自力でのクリアは難しいということで準備をしまくりました。敵の階層別出現リストは奈落の果てなどに潜りながらデータを取るとして、アイテムの売買表はアイテム持込可ダンジョンを利用してデータを取っていく予定です。とにかく、アイテム持込可ダンジョンである程度のアイテム売買価格データを調査しにいきます。こういう準備作業は大変だけども、面白いと思うのは自分だけでしょうか。
2008.11.22
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こんばんは、めちゃくちゃお久しぶり。久しぶりすぎてブログ書いてもいいのかなと思ったけどカキカキ。世間ではコロナ禍が話題の中心となっている様子。コロナ禍で心身の不調やら行き過ぎた自粛警察やら色々あるけど頑張って乗りきっていこう。一刻も早いマスクなし解禁は全日本国民の願いではと思う。マスクを着用しなくていいっていうのを「マスクなし」か「マスクレス」か何かの言葉でいうのだろうかとどうでもいいことばかり考える私であった。さて本題にいこう。タイトルのゲームは「終末ローグ」でアンドロイド端末でできるハクスラゲームだ。前作は「終末エクスプローラー」というゲームが出ていたが終末ローグと基本的な部分は同じ。 残り日数に制限があり、残り日数があるうちは各ダンジョンでレベル上げやアイテム集めをして残り日数がなくなれば終末モードとなり終末の敵とバトルして勝ち抜いていくシステム。各ダンジョンに1回潜ると1日消費するので残り5日としたらダンジョンに潜れる回数は5回しかない。そんな制限を受けながらいかにキャラを強くしていくかが楽しいゲーム。終末を迎えてしまうとキャラもレアアイテムもリセットされ最初からやり直し。前回までに得たポイントでキャラや新職業、残り日数の延長などができるので周回するたびに段々キャラを強くしていける。同じ繰り返しで作業ゲーになりがちなので、それに耐性ある方向け。結構深いダンジョンでも初期の装備がドロップされることが多く、それには少しガックリくる。まあガチャのバランス調整の関係で初期アイテムが出るのは仕方ないところか。それともう一つ気になった点はプレイ中の画面が暗すぎること。ダンジョンによっては暗すぎて周囲が見えないのでスマホ自体の輝度を目一杯明るく設定する必要がある。スマホの輝度をあげるとバッテリーの消耗が激しい気がするのでゲーム終了後は輝度を戻したほうがいいかも。結構面白いのに無料のアプリなので生半可な有料アプリよりは楽しめそう。もっとシステムやグラフィックを充実して問題点を改良してくれたら有料でもお買い得になりそうな、そんなゲーム。
2020.09.27
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浜辺の魔洞をクリアしました。イカサマ2択のおかげ。イカサマ2択が美味しすぎる。風来のシレン4のwikiをみていると2択屋でイカサマをする方法を解説してるのを発見。私は全然知らなかったので目からウロコでした。2択屋のNPCにお金を払ってから一旦店を出て、店の外から石を投げてアイテムが左と右のどっちにあるかを判別する。慣れてきたら正解率100%なので浜辺の魔洞でも荒稼ぎができる。うまくすれば強化の壺や祝福の壺が出てクリアが楽になる。これを知っているのと知らないのとでは浜辺の魔洞の難易度が激変する感じ。イカサマ2択で荒稼ぎし、クリアしたときの途中経過を書きます。このときは30Fまでに気配察知(透視)を入手し、ハラモチや壁抜けを手に入れ、50F以降で強化の壺や祝福の壺を続けて引くというラッキーでアイテムが充実した。71F時点のステータスと手持ちアイテム E:は装備品、×:は封印、祝福:は祝福状態レベル66 HP211・354 G56425剣40 盾60 ちから15・15 満腹度28・137 経験値1,745,707E:玉朱剛石宝剣+13<正面3方向><ため攻撃><炎飛ばし><混乱攻撃><かなしばり攻撃><爆発特効><水棲特効><浮遊特効><一つ目特効><ドレイン特効><ドラゴン特効><HP+10>E:玉朱剛石宝甲+25<ハラモチ><炎半減><避けアップ><爆発半減><サビよけ><催眠無効><魔法ダメージ><ついばみ守り><HP+10><基本値+8>E:透視の腕輪壁抜けの腕輪E:石37個毒消しの腕輪デブータ石16個復活の草×:毒消し草×:困ったときの巻物加速の札2枚影ぬいの札5枚封印の札2枚保存(5)(困った時、場所がえ(5)、オーラ消し、幸せ(6)、いやし草)保存(4)(無敵草、高飛び草、弾きよけの腕輪)保存(3)(戦神の斧+1、水グモの腕輪、焼きバナナ)保存(3)(かなしばり(4)、飛びつき(12)、祝福:全滅の巻物)保存(3)(バナナの皮、バナナの皮、黄色いバナナ)保存(5)(祝福:鈍足杖(3)、チョコバナナ、祝福:ゾワゾワの巻物、呪いよけ腕輪)祝福(2)(祝福:復活の草、祝福:復活の草)強化(2)(身代わり(8)、一時しのぎ(6))強化(2)ちなみに呪われたアイテムは1個もなかった。
2010.07.01
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かなりご無沙汰していた。何ヶ月ご無沙汰してたのだろう。お久しぶり。ゲームはちょくちょくやってて、書きだめはしていたので少しずつアップしていく。えっと・・・日記をアップするのは4ヶ月ぶりか・・・どひぇー。久しぶりにアクション寄りのゲームがやりたくなったので、ロードオブアポカリプスを購入。ずっと前、前作のロードオブアルカナの宣伝をファミ通で見かけたときは、「簡単なボタン操作」を謳っていた。そして今作のレビューで、「前作より操作性が向上し、遊びやすくなっている」というのを見て購入を決意。年末年始用に遊ぶと決めてたので、ソフトを昨年の年末に購入。ちなみに、ロードオブアルカナは未プレイ。2作目が面白いというジンクスを信じてロードオブアルカナのほうを先に購入したが、1作目を買うかどうかは未定だ。このゲームはモンハンの類似ゲームだと思ってた。遊んでみると実際、そうだった。複数のエリアに分かれててエリアごとに番号がふってあるところ、素材を集めて消費アイテムや武器防具を作っていくところが良く似ていた。未プレイだけどゴッドイーターや、今後発売予定のラグナロクオンラインのやつも同じような感じなのだろうな。ただ、簡単なボタン操作を謳っているだけあって、モンハンよりはずっと簡単な感じがした。モンハンにはないロックオンシステムがあり、ロックオンした状態で敵にスキルを発動すると(ある程度)ホーミングして自動的に当てにいってくれる。更に、シネマティックシーンやアルティメットカードでダメージを与える手段が存在するので、ターゲットの討伐がしやすくなっている。このゲームはモロにモンハンの類似ゲームだが、今後はどうなるかわからない。モンハン一強のまま終わるか、他の類似ゲームが進出してくるかは今後の各社や世間の動向次第だろう。ドラクエとFFのように類似ゲーム同士が発展したケースがある(ドラクエのほうが先の気がするが)ので、ロードオブアルカナ、ゴッドイーター、ラグナロクオンラインもチャンスはあると思う。ただ、ドラクエやFFが最初に出た時代と今の時代ではゲームへの需要も変わっていると思われるので、ひとくくりには出来ないだろうな。本編が始まる前のオープニングで、度肝を抜かれた。キャラメイク後、いきなり戦闘がスタートしてレベルも45。新鮮な驚きを感じつつ進めていったのを覚えている。操作がわからずもたつきながらもニーズヘッグを撃破。簡単に撃破できる難易度だったのも好印象だった。やたら、おしゃべりなニーズヘッグが色々と喋るが、当時は意味がわからなかった。クリア後になって少しだけ意味がわかってきた。ニーズヘッグ打倒後、本編に進んだ。本編ではバトルアックスをメインに使っていった。単に攻撃力の数値が一番高いから、ダメージを与えまくりたいという理由で使っていたのだが、後になってほかの武器もそれなりにダメージを与えられることが判明。ダメージを増やすためには攻撃力の数値も大事だが、武器のランクも重要だと思う。武器のランクがあがると(体感だが)与ダメージが増えてるような感じがした。武器で一番使ったのはバトルアックスだが、次点で良く使ったのはツインブレード。ライトソードや戦棍、ヘヴィソードもたまに使ったりした。それまで苦戦していたターゲットも動きをよく見たり攻略法を発見したりすれば討伐が簡単になる。自己流で編み出した攻略法の覚え書きと、ターゲットごとの感想を書いていく。ドラゴンゾンビ系前足を掻くと突進してくる。突進に対してカウンターは出来るけども(カウンター後も)連続ダメージを受けてしまうので工夫が必要かも。スカルドラゴン系尻尾を一回、地面に打ちつけるのが予備動作で、その後に長い尻尾を大きく振り回してくる。尻尾攻撃は範囲が広くて苦戦していたので、予備動作がわかれば結構余裕ができる。バハムート系バハムートアポカリプスが強すぎて、最初は倒せなかった。氷のエレメンツが良く効くので氷のエレメンツを連発して、凍結させるのがアポカリプス対策の基本戦法になった。凍結した状態だとバハムートは弱点部位の頭を地面にくっつけるほど下げてくるので、頭を狙いやすくなる。魔法反射状態以外は基本的に距離を取って氷のエレメンツを連打して凍結させたら頭部を攻撃、の繰り返しで撃破が可能。サキュバス系誘惑がうっとおしいと思ってたけど、誘惑状態になっても操作ボタンの位置がかわるだけ、ということを覚えておけば多少は対処がしやすくなるかな。グレンデル系よく空を飛ぶのと魔法反射状態でいることが多いので地上に降りるまで攻撃しづらい。グレンデルの武器投げは×ボタンで返せる。ただ、グレンデルの剣にターゲットを合わせていると(武器投げの時に剣がターゲット対象から外れるので)武器を返しにくくなる。グレンデル本体にターゲットを合わせておき、武器を投げてきたらギリギリまで待ってから×ボタンを押すと武器をはね返してグレンデルに当てられる。武器を返せるようになると撃破がしやすくなった。ヘカトンケイル系ヘカトンケイルベルチが強すぎる。良く怒り状態になるので手がつけられない。怒り状態が終わったあとに動きが止まるので、その時は攻撃のチャンス。ヘカトンケイルベルチは一回倒せたのだが、まだ有効な対策が出来ていない。フィンブル系火のエレメンツがめっちゃ効く。火のエレメンツを連打するだけでも倒せそうな感じ。フィンブルには比較的カウンターを決めやすいので(カウンターが決まったときは)気持ちがいい。スピカ系スピカに打撃で1ダメージしか与えられなかった時期があって、最初「え?」て思った。その時はエレメンツの連発、アルティメットカードの連発でなんとか倒したのだが、あの時は武器のランクが低くてダメージを与えられなかったのだろうか。ヴァーミリオン系とにかく動きが速い。動きが速くて追いつけない。ただ、光のエレメンツを発動させた状態ではヴァーミリオンの動きが鈍くなる時があるのか、倒しやすくなる気がする。「光が弱点」というのは光のエレメンツが近くにあると動きが鈍くなるという意味なのだろうか?リッチ系動きが早くて追いつけない。ダメージをくらいまくることを覚悟で追いかけるしかないのだろうか。今度、光のエレメンツを試してみよう。アグニ系回転攻撃がいやらしすぎる。アグニブレイズの時はめっちゃ苦戦した。腕にほとんどダメージを与えられず、足を集中攻撃するしかなかった。氷のエレメンツがあると多少は楽になる。建御雷系特に書くことなし。ミニマム攻撃がいやらしいが、それ以外はそんなに強くないイメージ。ふんどしが弱点なのには笑ったけど。ヨルムンガンド系すごくデカイ。頭を攻撃しまくったり、適当な部位を攻撃しまくるだけで撃破が可能。ヨルムンガンドの尻尾には攻撃を当てづらいかも。ジークフリート系ジークフリート零式が強すぎた。ジークフリートが盾を装備していると、お供のマーセナリーがカウンターをくらいまくって死ぬので盾を壊すことを優先。零式も同じ方法で行くが、衝撃波を正確に当ててくるのできつい。隙があまりなくて、お供のマーセナリーを復活させようとしても妨害されまくる。アルティメットカード・アグニで気絶させたりして、気絶させてる間にマーセナリーを復活させたりした。回復アイテムがかつかつになったころにギリギリで零式を撃破。そんな訳でチャプター∞までのクエストをオールクリア達成。クエストは武器クエストを含めて全部クリアしたはずだが、未知の敵がいるのが気になったので攻略サイトを見てみよう。パスワードで追加したクエストを消化していった。チャプター9までのクエストはもちろん余裕。問題はチャプター∞で、ニーズヘッグルージュとジークフリート極式が新顔として名を連ねていた。ニーズヘッグルージュは被ダメージのエグさに苦戦しつつも長期戦でなんとか倒す。ニーズヘッグルージュは動きがやや遅いので隙が結構ある。ジークフリート極式は、超がつくほど強い。即死級のダメージを連発されて仲間と自分がすぐ死んでしまう。攻略サイトでも極式の強さを嘆く声がちらほら聞かれた。極式が1回目の怒り状態になったときにこっちのパーティーが全滅してしまうので、苦戦している。いつか撃破したい。
2012.08.06
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こんばんは。昨日、ついにトルネコ3異世界をクリアしました。以前に、パン不足で悩んでたのでフロアに落ちてるパン出現率の調査を兼ねて潜っていたところダンジョンの最後まで行けてしまいました。クリア要因で一番大きいのが先人達の経験を参考にできたことです。先人達が積み重ねた知識を参考にさせていただき、色々な面で有利になりました。即降りのタイミングも攻略サイトを参考にし、自分で判断して決めました。パン調査を兼ねていたので1階ごとに落ちているアイテムでパンがないかチェック。腐ったパン、大きいパン、巨大なパンが落ちていれば個数を数えていく。パン、はオニオーン限定なので除外した。敵がドロップするアイテムも除外し「フロアに落ちているアイテムまたは店で売っているアイテム(モンスターハウスを含む)」を対象にパンの個数を数えていました。ただしチェックするのはフロアを全部巡回した場合のみで即降り時はカウントに含めない。こういう感じでパン出現率調査をしておりました。序盤はまずまずの立ち上がり。ハラモチの指輪が5階付近で手に入った気がします(狂喜)。異世界で出現する指輪って全部で約23種類以上あるんですね。単に確率で考えるなら、指輪が出てハラモチが出る確率は約1/23。かなり低いなあ。序盤はうろおぼえなのですが盾が全然手に入らなかった気がする。5階すぎたくらいにやっとやいばの盾をゲット。剣は最初は、はぐれ剣だったかな?覚えてない・・・途中から呪われたさきぼそりの剣を入手し当分メインの剣をさきぼそりにしていました。うーん、うろ覚えだ。やいばの盾を手に入ってすぐに鋼鉄の盾が手に入ったかもしれないし、当分あとに鋼鉄の盾が手に入ったのかも。真紅の盾やはぐれ盾は全然でなかった。パン調査をしながらのんびり?下へと降りていきました。ハラモチ指輪があったんでのんびりだらだらモードでレベルをしっかりあげれました。10階では、つるはしなどが全然なかったのであきらめて次のフロアへ。15階ではバイキルトの巻物が2枚くらい出た。バイキルト出ても、さきぼそりがメインだったからあまり嬉しくなかった・・・序盤はさきぼそりの剣+4、鋼鉄の盾(返)の装備でした。さきぼそり剣が強いのでガチンコばっかりしてました。レベルもそこそこあったので(15階到達時レベル16くらい)ゴーレムに一撃を加えて、そのあとのゴーレムの反撃で倒す(盾のやいば効果)って芸当もできました。20階固定モンハウで開幕当初、キメラに囲まれた時は噴いた。あんたら一気に来すぎやって。5匹くらいのキメラに囲まれてたので、まず上の壁にとびつきの杖を振り、壁に密着します。そのあと大砲の弾で自分を含めキメラ集団を爆破。キメラを掃討した後はとりあえず右の壁にとびつきの杖を振る。敵がまだばらばらな感じだったのでまた下の壁に飛びつきの杖を振る。そして左の壁に向かって飛びつきの杖をふり、最後に上の壁に向かって飛びつきの杖を振った。敵が一直線にならんだかな?って感じたときに持っていた大砲の壺でゴールドを発射。二回発射して一直線に並んだ敵をまとめて倒しました。21階以降は順当に全フロアをまわりアイテム回収。盾が鋼鉄の盾なので敵の攻撃がさすがに痛くなるが、さきぼそりパワーとやいばパワーで乗り切る。21~30階の間で祝福の壺が手に入ってた気がします。30階に降りたとき、トンネルの杖しか持ってなくて通路ダッシュで埋もれているアイテムがあるかどうか確認していってました。通路ダッシュで分岐点がないのに不自然に止まった地点があったので、そこをトンネルの杖で掘ると世界樹の葉が埋もれてました。ラッキー。メインがさきぼそり剣なのは相変わらずでしたが、深層用にはぐれ剣(修正+5くらい)(竜・浮)を作ってありました。合成の壺はあったのですが素材を決めるのに苦心しどうしようかと思ってました。思い切って鋼鉄の盾(返返爆)を完成させる。防御が弱いので敵から受けるダメージはでかいが、敵に跳ね返すダメージもでかいという「肉を斬らせて骨を断つ」盾が完成。さきぼそりの剣+4、鋼鉄の盾+2(くらい?)(返返爆)で40階付近まで進めていきました。40階手前でバイキルトの巻物が落ちていたので思い切ってはぐれ剣(竜・浮、修正+5前後)をメイン剣にすることに。さきぼそりの剣をシャナクで装備解除し、はぐれ剣を装備した後、落ちていたバイキルトの巻物と祝福の壺に入れておいたバイキルトの巻物×2枚を読みます。祝福フィーバーではぐれ剣を修正+15くらいにできました。40階固定モンハウはどうやって乗り切ったのか忘れたけど、幻術師の同士討ちを誘って敵をかなしばりにさせまくった気がします。浮遊エリア41階~45階も難なくのりきります。浮遊エリアの途中で吸い取りの石像が出現しましたが、部屋に入る前に発見できたので駆除。なんか運がいいなあ。はぐれ剣に浮遊の印がついてたので浮遊敵は雑魚かったけど大目玉とテンツクが硬くて困った。46階~50階の水ゾーンも波乱もなく通過。転ばぬ先の杖があったのが大きい。51階~59階のエリミネーターゾーンではエリミネーターを適当に倒しながら経験稼ぎ。大魔道の催眠術をあまりくらわなかったのも運がよかった。ただ、一回だけ大魔道の催眠術でハラモチの指輪を大魔道に投げて失ってしまった。でもハラモチ指輪を失った後すぐにフロアでハラモチの指輪をゲット。ハラモチ運が良かったのでしょうね。60階~65階の悪魔ゾーンも、事前にはぐれ剣を(竜悪浮)にしてあったので多少は楽でした。アークデーモンが経験少ない割に強い。アークデーモン嫌い。66階~70階は即降りすることにしました。石人形と大魔神の対処に困りそうだったので。70階固定モンハウではひたすら逃げるということで大魔神に身代わりの杖を振った後、階段近くに居る敵と軸が合うのを待ってから場所がえの杖を振って逃げた。71階~80階は一応全フロア巡回してアイテムをきっちり回収しました。このときにほぼ最終装備になりました。はぐれ剣+16(竜悪浮浮)鋼鉄の盾+3(返返爆)ハラモチ指輪。70階過ぎに真紅の盾がやっと出ました。70階以降で真紅の盾を3枚以上はみかける。いまさらたくさん出ても困るよ!(`Д´)ノ 合成の壺がなかったので合成はあきらめ。81階固定モンスターハウスではびびりながら対処してました。まず、はりつけの巻物を読み、次に変身の巻物を読もうとします。が、変身できる敵リストにシャドーがない・・・あれ、いつでもシャドーに変身できるんじゃないの?; 何回確認しても、変身できるモンスリストにシャドーの名前がないので変身はあきらめて別の方法を試みます。ランガーに身代わりの杖を振りましたが「無効化した」のメッセージが。ランガーってフライングデビルと同じ外見なのに強さがまったく違う・・・仕方なしに近くにいたスターキメラに身代わりの杖を投げつけ、階段近くの壁に向かって飛びつきの杖を振りなんとか逃げ切る。82階以降はもう即降りでした。パン出現率調査もこの階層では無理っぽいと判断したのでしてません。デスマシーン、キラープラスター対策に毒の矢とブーメランを持っていたのでなんとかなりました。他にもじごくのよろいやようじゅつしが出たりするし、よわっちくて甘っちょろい敵が一匹も出ません。(ただし一回だけコロマージを見かけましたがw)80階以降でやっとニフラムの巻物を読むことができました。ニフラムの巻物をまだ読んでなかったので、ニフラム読むことは一つの目標でしたがこんな深層でやっと読めるとは。94階くらいで温存していたレミーラの杖を使い、さっさと次へ次へと降りていく。98階でようやく?ダースドラゴンが出てきて部屋外から炎を吐き散らしてきましたがダースは無視して他の敵を処理しつつ階段目指しました。99階でレミーラの杖をちょうど使い切って下に降りてめでたく異世界の迷宮を踏破。先人の知識と地味に有効なアイテム(ハラモチ、転ばぬ先の杖、飛びつきの杖)に感謝です。いくら剣と盾が強くても固定モンハウでやられて終わるんじゃ意味がないし。反省点は罠チェックが甘かったことですね。歩いてるときの半分くらいは罠チェックしてるので何もしないより罠を見つけられる確率はあがってると思います。それでもうっかり踏んでしまったりとかしてます。結果はレベル37 力8/8 所持金24300G HP206/224 かかった時間10:21:31はぐれメタルの剣+20(竜悪浮浮)鋼鉄の盾+3(返返爆) ハラモチの指輪となりました。クリアに10時間もかかってるのね。クリア寸前で倒れたりしたら立ち直れないだろうな。
2007.06.11
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最近、放置ゲームを色々インストールして遊んでいる。放置ゲームのいいところは詰まったら放置してアイテムやお金を稼ぎ、次のステージに進む準備を整えやすいということだ。この「ドラゴンブレスとダークダンジョン」も放置系のハクスラゲームだが個人製作のようで広告も課金も全くない。完全無料なので完成度には目をつぶるしかないが数時間ちょっと遊びたいときに最適なゲームだ。操作キャラは「勇者」の一人だけなので、装備のつけかえも楽でいい。装備部位は「武器」「盾」「鎧」「兜」の4種類のみで、より強い武器防具あるいはより良いエンチャが付加された武器防具に更新しながらステージクリアを進めていくスタイルだ。戦闘をしてもレベルはあがらないので、戦闘中に集まった「ソウル」を貯めて自分でレベルアップをする操作が必要になる。レベルアップをしたら「体力」「腕力」「防御力」「賢さ」「幸運」のどれかにポイントを振ってステータスを上げていくが、上げたら終わりではなくポイントの範囲でステータスの振り直しを自由にできる。HP(ライフポイント)だが、最初のうちはHPバーが表示されるだけで具体的な数字は出ないがHPが1,000を超えるとHPバーの所に数字が表示されるようになる。HPが低すぎるときはバーのところに数字が表示されない謎仕様だが中盤以降だとHPの調整も重要なので表示があるっていうのは助かるといえば助かる。「キメラの森」や「草原のゴーレム」などのステージが全体マップ上に表示されているので移動したいステージを選択するとそこで自動戦闘となり雑魚と数匹~十数匹バトルになったあとボスまで行く。ボスを倒したらステージクリアとなり新しいステージが解放される。最初のうちは3匹~4匹雑魚を倒したらボスまでいけるが終盤になると十数匹は倒さないとボスまでたどり着けないようになっている。序盤はより強い武器防具に更新するだけでいいがステージのレベル12あたりから敵から受ける被ダメージが痛くなってくる。装備についている「戦闘中ターンごとにHP〇%回復」のエンチャントが中盤以降は必須になってくる印象だ。多少型落ちの装備でもエンチャを優秀なもので固めていけばいい。あとは、町が解放されたばかりのときは町売り装備が強いのでお金を貯めて町売り装備の一番強い武器を買うとステージが進めやすくなる気がする。例えばステージレベル17前後で解放される「スンスン町」での店売り装備は最強武器が「聖騎士の剣」で今までの武器より数ランク強いが36万ゴールドするので貯蓄しといておかないと買えない。装備についてはノーマル、レア、スーパーレア、アルテイメット、レジェンドといったランクがあり、レアリティランクによって付与されるエンチャントの数が違う。例えば「レア」の装備だと「武器の命中率+13%」のエンチャがつくだけだが「アルテイメット」の装備だと「装備後の守備力+11%」「戦闘終了後HP17%回復」「戦闘中ターンごとにHP3%回復」の3つが付与されるといった感じだ。レア度が高いものほど基礎の攻撃力や防御力も高くなる。序盤のうちはレアも出ず少し進めるとレアがちらほら落ち始めるだけだが中盤になるとスーパーレアが落ちてくるようになり終盤に向かうとアルテイメットやレジェンド装備を敵がドロップするようになる。ストーリーは薄く王国軍が魔王軍と戦うだけというざっくりしたものだが、アリゼ王女との掛け合いが良い。アリゼ王女は王女属性がついているので誘拐されてしまったりするがステージを進めると救出できるようになる。アリゼ王女が呪文を唱えるシーンは数パターン用意されており、その中で動作が反復横跳びみたいな感じのものがあったりと面白いので一見の価値があるだろう。最後はアリゼ王女がピンチになるが2種類の結末があり、トゥルーエンドを目指すならピンチになったときのアリゼ王女を助ける行動をとるほうがいいだろう。戦闘のバランスは大雑把で中途半端な火力だとダメージ減衰でしょぼいダメージが出たりが良くあるので火力は目一杯あげたほうがいいかも。うろ覚えだがラスボス突破まではおそらく攻撃力3000以上必要だった気がする。装備の合成システムといったものはなく、装備についているエンチャントを宝石に抽出するシステムがあるだけだがラスボスまで10時間前後のボリュームなので問題はないだろう。もしこのゲームを数十時間のボリュームに仕上げるならバランス調整と合成システムは最低限必要になってくるだろうが作者の方が次回作を作ってくれるかは不明。携帯機種を変えたりでインストールをし直すことになったので最初からやり直しになったがそれでも楽しめる仕上がりとなっている。
2021.08.09
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※2024年1月に執筆今日もホールオブアバドンをプレイしてレベル51時点で深度31まで行ったのだが、深度31の敵が強い速い。しかもレア敵のニブリットやシルフが深度相応に強化されていてニブリット、シルフに殴り合いで負けてしまうようになった。レベル51までは放置をしたことがなく手動で楽しんでいたのだが頭打ちになったのかもしれないので、寝放置でレベルをあげることにした。うちの使っているスマホはandroid製で30分放置でスリープ状態になるので、スリープ状態にならない設定を探していると設定画面の「ビルド番号」を7回タップしたら開発者向けオプションが使えるようになることが判明した。開発者向けオプションで「充電中に画面を消灯しない」をオンにしたら充電中はスリープ状態にならなくなった。これで寝ている間も放置ができるようになったので寝ている間はスマホを充電状態にしたうえでエンハンサーを黄色(デフォルトでは青色。黄色にするとイベントが発生しなくなるので放置しやすくなる)にして一晩放置する、というのをやり始めた。レベル51時点では確かステージ15-9か16-9で放置した。一晩放置するとレベルが51から53になっててびっくり。1回あたりの経験値が低いけど何千回も戦闘するのでそれが積み重なる感じだろうか。味をしめた私はそれから毎晩のように寝放置でレベルをあげるようになった。レベルがある程度上がった時にブロック値が高いパラディンシリーズ(兜、鎧、靴)を揃えようとして3種類ともとりあえず+5にしたらブロック率が350を超えるようになってきた。ただ自キャラがブロック率350に対して敵は貫通500超えのボスやらがいてブロックでダメージを防ぐ戦法が取れない。ブロック率どうしようか、もっと特化したらいいのか他のステータスに切り替えようか悩みながら深度22-9で放置していたら、行動力があがるアサシンフード(兜)やファントムコート(鎧)、ファントムゲートル(靴)などの装備が集まってきた。特にファントムシリーズは回避率があがりやすかったのでブロック特化から回避特化に切り替えることを決断した。装備の付け替えを実施してブロック重視から行動力、回避率重視の装備にして、これまで十何回も挑戦して撃破できなかったヴァローナに挑戦したらようやく撃破できた。脇道ボスは苦戦したヴァローナを撃破した後はカーラやナベリウス、アグニ、エルダードラゴンも次々と撃破する。特にナベリウス、アグニ、エルダードラゴンとは3連戦で撃破できた。行動力が大幅に上がったのが大きい。深度31に到達した時点で行動力は150未満くらいで敵にスピードで負けまくっていたのだが、レベル67になった現在で行動力は350オーバーとなったのでコマンド選択でアドバンテージを取れるようになったことでバフデバフも絡めやすくなり戦闘が楽になった。ブロック率は200前後に下がったが、貫通力が低い敵相手にだけブロックできればいいので上げ過ぎる必要性もなくなった。これからは回避寄りにするか、それとも行動力寄りにするかは少し悩むが、メインは行動力と回避。攻撃力が低いかなとは感じるが、ニブリットのお友達に火力をサポートしてもらっているので問題視してはいない。ニブリットスキルはクイックスタブレベル10、ラピッドスクラッチレベル8、オレンジボムレベル11、ニブリンシャウトレベル1、ニブリンガードレベル1。寝放置用にクイックスタブをもう少し上げたいのと、火力確保用にラピッドスクラッチとオレンジボムのレベルをあげていきたい。脇道ボス、28-7のマザーマゴットは倒せたのだが31-6のアイスドレイクが高火力すぎる。敵の攻撃力が800を超えており攻撃が痛すぎる。31-6で軽くつまずいた。脇道ボスは放置してメインを進むことも考えてはいるのだが、到達深度が深くなるにつれて脇道ボスも強化される傾向にあるようだ。ヴァローナも到達深度があがったときに再度挑戦した時も強化されて益々倒せず泣いた経緯があるので、アイスドレイクは放置するのか、今のうちに倒してしまうかどうか悩んでいる。脇道ボスには負けてもペナルティが発生しないというのが攻略する上での救いにはなるが、どうしようか。現時点で実装されている到達深度が35?いま31だからもうひと頑張りするかな。
2024.10.21
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タスクバーヒーローが面白かったので記事にする。従来のタスクバーに収まるような小さな画面で放置する放置ゲーを以前にもやったことがあるが、その当時のゲームではゲーム画面がやや横長になっており他のアプリとの同時起動もできない?インターフェイスがやや使いづらいと感じていた。それから進歩していたのかどうか、当時もできていたのかは不明だが、他のsteam系ゲームを起動させながら裏で放置できるのは革新的だった。steam系ゲームを表示させつつ右端等にタスクバーヒーローの画面を表示させておいて同時確認できるし、タスクバーヒーローを表示させていない状態でも他のゲームをやっている途中の気になったタイミングでWindowsキーで切り替えて放置状況を確認できる。だがそれより何よりもハマった一番のポイントはsteam製マーケットでの取引ができたということだ。現金は取り扱わないが、ゲーム購入にも使えるsteamウォレットで取引するのでいわゆるRMTもどきの扱いになる。steam内でウォレットを500円分購入し、欲しい装備や素材を色々と購入するのに使うことができた。素材もほぼ6円~12円くらいだったので欲しい時に購入ができたし、6月には数百円したレベル15のアルカナブーツも7月7日には35円まで暴落していたので2個購入できてホクホク。steamマーケットは6月初めごろにチーターが跋扈していたようで取引停止になったが、私がこのゲームを初めてプレイしたのは6月下旬ごろでマーケットはビヨンド級以下のレア限定で復活していた。私はわかっていなかったが、ゲーム解説系ユーチューバーのナカイドさんの解説によるとsteam内のインベントリにアイテム生成したデータが直に入るので自分が取得したアイテムがすべてsteamマーケットでの取引対象になるっぽい。少人数接続だと問題にならないが、10万人以上の同時接続だったようで、10万人以上のプレイヤーが一人ずつドロップアイテムを生成するというのをやるとsteam側のサーバーにかなり負担をかけてサーバー内の処理に時間がかかった結果ドロップが渋くなったりsteam側が大変になったりしたようだ。(アイテムドロップ、アイテム合成、アイテムクラフトの判定をするたびにいちいちsteamと通信しているとのこと)確かに言われてみればマーケットで取引されている装備も、レアリティや装備レベルが同じものだと付属されるランダムオプションの数値や種類も同じになっている。例えばレベル80のイモータル等級のシャドウボウは自分が所持している分もマーケットに並んでいる分もランダムオプションが「攻撃力144」「攻撃速度19%より多く」(「より多く」は誤訳?)という感じでステータスの値や種類が統一されている。もし、これらの装備品のランダムオプションがそれぞれで違うとなると「レベル80イモータル等級のシャドウボウ」だけでマーケットに並ぶのが数百種類以上にもなり、その他のアイテムも同様にすると数万種類以上くらいになりマーケット内で管理するのが大変になる。装飾スロット等にオプションをつけたままのアイテムも同様の理由でマーケット内での取引が不可になっている。マーケット内で管理しやすくするためにこういった工夫をしているのでなるほど、と納得した。7月2日頃にサーバー負荷でドロップアイテムが渋いということによる補償が始まった。一応、7月1日までに最新バージョンへアップデートしていることが条件だったので何度もバージョンを確認したりして補償コインの配布を待った。7月2日から7日間補償コインを1日10枚もらうことができ、その当時は毎日色々な装備を祈願で開封する楽しみがあった。コインからはセレスティアル等級以上の装備が出るとのことで楽しみに毎日コインを消化していたが、補償70枚のコインで最高ビヨンド等級までの装備しか引くことが出来なかった。コインによる補償が終わった後に、たまたまドロップしたアイテムでイモータル等級の50周年コインが落ちて、それを祈願するとセレスティアルのレベル65弓を引き当てるという謎運に恵まれた。本当言うとレベル80のセレスティアル等級以上が欲しかったが、レベル65でもステータスが強い。セレスティアル弓はどうしようかな。高くなりそうならセレスティアル等級のマーケット解禁で売り払うのも良さそう。存外安くてとても取引に使えないようなら自分で使う方法でいってみようと思う。これがもし数百円で売れるかも、と思うと興奮する。同接が執筆時点で30万人強いるので、大量に出回って暴落するかもしれないが・・・。タスクバーヒーローのバージョンは現時点で1.00.27。現バージョンでの装備レベルの最高は80で、ステージは難易度トーメントの3-10まで。マーケットでほしいものをちょくちょく購入してレベルをあげつつ難易度ナイトメアの序盤までは順調にいった。ナイトメア後半から火炎耐性、氷冷耐性、雷電耐性が必要になり前衛を務めていたプリーストが大活躍。難易度ヘルでは3耐性の他にカオス耐性も必要になって、プリーストの負担が増える。ヘル後半は敵からの属性攻撃がきつくてきつくてプリーストの装備やオプションを何度も見直ししながらチャレンジしていた。プリーストのHPが1,000強しかなかったので頑張って2,000前後にあげたりと色々試行錯誤してヘルをクリア。難易度トーメントの1-10まではヘル装備でクリアしたが、ステージ2以降がしんどくなってきたので攻略サイトで推奨されていたレンジャーソロを試してみることに。レンジャーの攻撃力や攻撃速度を装備やオプションの付け替えで調整してトーメント2中盤あたりからトーメントの3-9までソロチャレンジ。レンジャーの攻撃力が2,000強、攻撃速度が6.5に到達した頃にトーメント3-9まで敵の攻撃をほぼ喰らわず先制だけで倒す方法でクリア。3-10だけはプリーストを盾にして3人パーティーで討伐する方法で現バージョンの全ステージクリアを達成できた。結局のところレアリティはセレスティアル等級までしか取得できず、ディバイン等級やコズミック等級のレアは取得出来ずじまいだが結構満足した。ユーチューバーのナカイドさんが言っていたように、年末か来年にはタスクバーヒーローの類似ゲームが出てくるかもしれない。そのゲームではsteamとのサーバー通信やドロップアイテムまわり、マーケットのチーター対策等の諸課題も改善されているかもしれないので楽しみにしておこう。
2026.07.18
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こんばんは。今日もスマホアプリで面白かったものを記事にしてみる。タイトル名の「Legend of keepers」は日本語読みでレジェンドオブキーパーズだ。ダンジョンにやってきたヒーロー達をモンスターや罠でやっつけるゲームなのでジャンルとしてはタワーディフェンスになるだろう。日本語訳が変だが、8割は意味が通じる。日本語だと「戻る」に相当するボタンが「放置する」に訳されていたりと不自然な和訳がかえって味を出している。日本語で「更新」に相当するボタンが「新しくする」に和訳されている。うん、大体あってる。2通りまたは3通りの選択肢があり、掲示された選択肢のうち一つだけを選んでいくことでゲームが進んでいく。商人からモンスターや罠を購入したり、モンスターや罠のレベルをあげたり、イベントを選択したりする。イベントは実行するまでどんなイベントかわからずランダムだ。体感的に有利なイベント5割、メリットなし2割、不利なイベント3割くらいだからイベントは他に良いのがなければ選んでしまっても差し支えないだろう。敵ヒーローとバトルする時は3段階の強さのヒーローの中から一つ選ぶ。「冒険者」「ベテラン」「チャンピオン」の3段階あり、当然チャンピオンが一番強い。通常時は冒険者かベテランしか選べないのでもらえる報酬を見てどのヒーローと戦うか選ぶことになるが、この時は大体ベテラン一択になる。ベテランだとアーティファクトやマスターボーナス、金貨が美味しいのでリスクを冒して戦うことになる。「ベテラン」「チャンピオン」の選択肢の時はチャンピオンを選んだ方が報酬が美味しいが全滅の危険性も高いのでベストメンバーで挑む必要がある。スケジュールの最後はチャンピオンのみ一択なのでそれと戦って勝利したらステージクリアだ。モンスターは下手したらヒーローの一撃で死ぬくらい弱いので、工夫が必要だ。行動順が早いモンスターを編成していくか、耐久力のあるモンスターを編成していくかだ。私は最初のうち、ヒーローの耐性弱点に合わせてモンスター選びをしていたのだが、ゲームに慣れてくると耐性のほうが重要だとわかってきた。ヒーローが攻撃してくる属性に合わせて耐性の高いモンスターを配置すると何ターンも耐えれるようになり完封もしやすくなる。ゲームはストーリーモード?をクリアしてアセンションに挑戦中だ。アセンションは一応、コストの範囲内で自由にモンスターや罠を選択できるのでモンスター「スケルトンサイエンティスト」と罠「悪夢の鏡」のコンボを好んで使うようになった。スケルトンサイエンティストは倒れた時に罠に2倍ダメージの強化を付与できる。悪夢の鏡はダメージ値がそのままヒーローに通るので強化すると強い。例えば悪夢の鏡をレベル3に強化するとヒーローに生命力もしくは士気のうち低い方に70ダメージ。スケルトンサイエンティストの死後バフで強化すると140ダメージに増加。スケルトンサイエンティストを上限のレベル4まで強化すると死後バフが更に倍加されるので、その場合は200ダメージ超えをたたき出す。ちなみにモンスターや罠は防衛が終わって次の防衛ではレベルがリセットされてレベル1に戻る。1回の防衛ごとにレベルがあがったりあがらなかったりするモンスターがいるので、リソース管理の側面がある。もちろんマッドサイエンティストなどの優秀モンスターは優先してレベルをあげることになる。モンスターや罠のレベルアップやモンスターの購入等にゴールドを消費することになるがゴールドも入手手段が限られているので限られたリソースの中で上手にやりくりしていくのに面白味がある。結構面白かったが、一つだけ難点を言うとしたらゲーム時にスマホが熱くなったりかなり重くなったりすること。おそらく元々はパソコンでやる前提のゲームなのでかなりスペックが必要なんだろう。グラフィック調整で低負荷モードに出来たらもっと良かった。
2023.07.31
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