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とりあえずリクエストにお答えして、新しく作ったサイトです。JVCアフリカチームONLINE今のところほかのボランティアさんたちには好評です。今日はさきほどうちに帰ってきました。昨日から山梨のほうに遊びに行ってたので今日は今からお勉強です。あんまりネットばかりしてちゃいけないのです。
2002年05月24日
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そうゆうわけで火曜日。 昨晩気付いたやっちゃった出来事その1、 「朝9時半予約の歯医者を完全に忘れていてすっぽかしたこと」・・・。 昨日のその時間を振り返ると・・・・、 もしかしたらまだ布団の中にいたかも・・・、とゆうことで、 さて「あーやっちゃった」な出来事その1でした。 ちなみにその2はありません(笑) 今日は天気が非常によろしいのでお出かけ、 と思いましたがお金もないので夏までに英語完璧化計画、 の絶対達成のため、今日は図書館へと向かいました。 さすがに午前中のうちに行けばなんとか席も空いていて なぜか平日の午前中に図書館で勉強している明らかな高校生と 一緒に英語の参考書みたいなのを開きながら独習してましたよ。 その明らかな高校生というのがけっこうたくさんいて 学校の制服着てて世界史やら数学?・Aやらの懐かしの参考書を 開いてもう必死で勉強してましたよ。 まだ夏休み前なのに、受験勉強、エンジンかかるの早いですね。 私もこの頃からこの熱の入れ様だったらもっとすごい学校に 通っていたかもしれません。 そして懐かしいな、この感覚と感じた出来事その1、やはりその2は無し。 「お隣りで誰かが勉強していること」。 すごく進捗状況が気になるんですよね。 そしてやらなければ、という気にもしてくれるんですよね。 とゆうわけでなんかエネルギをもらいながらお勉強でした。 先ほど、夕方っぽい気だるさに包まれて帰宅。 今日は今から東上野に向かって田園都市線です。 昨日作った、トップページ・・・、 フロッピーにいれて持ってってみようかと。 その後、なんとか7時過ぎには上野広小路についた私はとりあえずラーメン屋へ。 とゆうことで適当に腹ごしらえした上でJVCオフィスへ。 今日はあがってびっくり、知らない若者が二人もいてやや戸惑いました。 今日はじめてやってきたという感心すべき大学一年生ふたりでした。 ひとりは農学部でアジアアフリカの農村を勉強してるらしく 先輩に紹介されてここへやってきたらしい。 もうひとりは途上国とかNGOとかに興味があってやってきた、 という比較的私に関心が近い感じ。 なわけで今日も含めて6人で淡々と進行。 先日のアフリカンフェスタと調布子供ナントカの出向したやつふたつの報告会。 及び調布の子供たちから寄せられたテレホンカードの仕分け、 ホームページ構想の談話、来週からの活動計画など話して終了。 でも来週は新しい学校が始まるからいけないのよね。 せっかく仲良くなった新人さんたちに申し訳ないわ、 という私もまた新人であることを忘れて話していた今日の私でした、とさ。 目標:「明日にはホームページUP」。
2002年05月21日
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あれ、世間は今日が月曜日ですか。曜日感覚がだいぶ狂ってますが 平日だと午前中にとんでくるツタヤのメールでなんとなく分かる。 今週は何をして過ごそうかけっこう悩みどころです。 噂の就職話も結論はまだ持ち越していますが現状維持が濃厚。 目の前に転がってきた甘い話にのっかちゃあいけません。 とりあえずもう少しこのままがんばってみることでしょう、 というわけで共に悩ませた関係諸君、 お疲れさん、あんど、ありがとさん。 今度のはけっこう自分で悩んで出した結論だから 出した答えはひとつの信念としてがんばっていけますよ。はい。 だけど今朝はもう寝過ごした、気味。 昨晩遅くまで本を読んでたから悪いのは自分ですが。 あっとゆうまに過ぎ行く午前に憔悴しながら午後の展望を。 最近「とりあえず」という言葉が口癖なんだが何とかしたい。 どうしてか三省堂国語辞典に因れば、 「最終的にどうするかは別問題として臨時の措置として そうすることを表す」というこの語句を多用するのだが いうなれば私自身そのもの、この成り行き任せをなんとかしなければ。 そのうちなんともならなくなるかもしれません。 明日火曜日はJVCの活動日である。 先々週と先週の計2回を所用により欠席しているため明日は要出席。 いつのまに「ホームページ担当」ということで決まってしまっているようで 知らぬうちにわがメールボックスには様々な自己紹介が送られてくる。 活動日までに何とかせねば、と思いつつまだしてなかったので、 とりあえず「すべて君の自由にしてよい」みたいなことを言われているので ここはいっそ完全再構築と思いトップページから製作開始。 自分の個人サイトだったら勝手気ままに大して悩むことなくできてしまうのだが やはりよそ様のサイトを作らせて頂くのなら少しお勉強を、と思い まずはJVCのこと、そして現実的にhtml、勉強してます。 明日の会合でどのくらい文章が手渡されるか分かりませんが あんまり小長いのは堪忍、ということで。 どないしましょ、水曜日あたりからオリジナルゴールデンウィークにはいろうかと。
2002年05月20日
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とりあえず行ってきました、帰ってきました。 足が棒のようだとはまさにこのような状態であろうと 痛切に感じつつといあえず風呂で汗を流しました。 まだベッドの中でうたた寝る午前7時半、 昨晩(日記には書いていない出来事もあったのよ)のいきさつから なんとなく予期していたのだが大急ぎで品川辺りまで来てくれ、と要請が。 お金を貸してくれ、とのことで仕事前に慌てる彼女にとりあえず一万貸す。 何も同様に貧乏に苦しむ私が貸すこともないのだが ほっといたら消費者金融とかに足を伸ばしそうな気配すらあるので ここは「まぁ苦しいときは言いなさい、お互い様」なんて 「いや私もほんとはすごく苦しいのよ」を押し殺してバカ笑顔で。 出社の彼女を見送りさて日比谷に向かおうかと。 ちゅうてもまだ朝8時なのよね。 今からおとなしく電車で行ったりしたら8時半にはついちゃうわ。 今日のアフリカンフェスタ、スタートは10時20分、 集合は9時50分なのでどう時間をつぶすかで多少頭を悩ます。 こうなると、お金を使わない、時間をつぶせる、の両方を満たす選択肢は・・・、 「歩いて日比谷に向かう」だ! ということで早朝の青山通りを皇居目指して出発。 いや早朝というにはもういい時間か・・・。 途中思い切り横にそれて広尾へ。 いつのまにかこよなく愛す神戸屋キッチン、いや今日はサンドでお弁当購入。 麻布、芝を抜けて10時半前、ようやく日比谷に到着した。 さてアフリカンフェスタ。 今日はわたし、JVCという団体のテントで南アとエチオピアの 民芸アクセサリとか健康に良いと話題のデ○ボスティーとやらを販売する役。 最高の好天に恵まれ、26歳の夢見るボランティアと21歳の大学生とともに必死で。 いや、まず暑かった。陽があたるところは。 目の前の大噴水はひとひらの清涼という感じだったけどもう初夏のよそおい。 南アフリカの農村の女性やら難民やらが作ったというアクセサリ、 ほんとに彼女たちが作ったかは疑わしいが(差別的な意味でなくJVCへの疑い) 細かなビーズとかがすごく丁寧に編んであってブレスレットとかよく売れましたよ。 ってゆうかこんな機会がないとアクセサリ屋の店員なんてせんからこれけっこう楽しかった。 よそも自分とこのNGOの活動紹介展示どうこういうより物品販売が中心で 主催の外務省が学問的なものよりより大衆が楽しめるショッピング街の 構築にウエイトを置いているのかな、とか思ったり。 かといってここでの収入はNGOにとっても有力な活動資金になるのよね。 「非営利」って言葉はなかなか難解だ。 むかえのカレー屋さんは込んでましたよ。 アフリカにもカレーあるんですね。 ガーナかどこかの出店だったと思うのですが行列がずっと続いていました。 さて夜、6時には解散。 とりあえずこまま帰るのももったいないので有楽町へくりだす。 アフリカンフェスタに参加してたスタッフから飲み会の誘いがあったが 強烈な財政難とせっかくのはじめての日曜の夜、と思い 参加するとえられるであろう人間関係を惜しみながらも、貧乏人は吉野家へ。 いつものメニューに、店員の落ち度でお茶が出ずこれがけっこうショックで退店。 阪急とかぶらついた後、三越前から半蔵門線に乗り込んで帰ってきました。 靴を脱いでみた。 小指の関節の上に大きな水ぶくれの玉が乗っかっていた。
2002年05月19日
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さて、土曜日。 ここに引っ越してからというもの、 土曜・日曜が休みでうちにいるのははじめてのことなのである。 せっかくだから週末の町を歩いたり、 週末がお休みの社会人諸君に会って話したりしたいものである。 というわけで、本日天気のほうもあまりよろしくないみたいなので ほんとは東京日比谷公園で行われている「アフリカンフェスタ」の 会場に趣いてJVCのスペースでお茶とかアクセサリーを 売るお仕事のお手伝い、と思っていたのですが それは明日にして(明日も日比谷でやってるので暇なお方、よろしく) 今日はうちの近辺でいろいろ週末を楽しむことにした。 とりあえず近所に住む社会人友人Nくんのアポ取りに成功。 しかしまぁ今すぐということではなく、とりあえず本日の宅急便の 到着を待って暇になるので夕食でも一緒に食べましょか、という話になったので それまではやっぱり日比谷にいこっかなぁと心が揺れ始めたりしてるとこ。 しかし今月、日比谷までの交通費をけちってしまうくらい内心財布が心もとない。 チャリンコで行くにも少し勇気がいるし第一雨が降ってきたら厄介だ。 ・・・・、 今の思いつきですがとりあえず土曜日にあいているかは分からないけど 図書館にでも行くかー?とか。 お金かからなくて、お勉強までできて、もちろん暇つぶしにもなる。 このままうちでごろごろしてるよりは格段にいい過ごし方だ、 そう確信した今、早速図書館に行ってきます~。 今宵続きも書くかもしれません・・・、くらい最近キーたたくのが楽しい。 とゆうわけで、今宵、つづき。 その後、てくてくと図書館を目指して歩き始めた私。 雨上がりの公園にはサッカーボールを追いかけて たくさんの子供が遊んでいました。ほんとにたくさんです。 こんなに人口密度の高い公園はなんかいやな感じです。 図書館到着。わたしの心配はよそに見事に開館していました。 しかもここも人であふれ返していてたいへん。 今回すぐに2冊借りたい本が見つかったため カウンターで貸し出しカードを作ってもらおうとした。 何か住所の記載のあるものありますか、とカウンターのお姉さんは 私に問い掛けた。 自動車免許証はその間2回の引越しをはさむも もう4年以上も前になる実家に住んでた頃の住所で記載がある。 ちなみに住民票も実家の住所。こうゆうとき困る。 こんな人もけっこういると思うのだがカウンターのお姉さんは 少し困って公共料金の請求書とかと写真つき証明書の類を 何か次回にご提示ください、とのたまい今回は貸し出してくれた。 その後、帰宅。 夜、7時。元住吉の友人宅へ向かう。 車走らせること10分で到着。 車を適当に止めてあの商店街の中をいろいろ歩いた。 それで友人お奨めの鉄板焼き屋へ。 食事がどうこうというより旅行業者で勤める彼の目で 私がはいるかもしれない会社がどのように映るか、とか まぁそうゆうことを確かめた。 もちろんお食事だって楽しみましたよ。 その後、わがやへ移動して彼がうちからもってきたサッカーゲームに熱中。 私にとってアウェイとも言えるこの勝負だが3回やって3回負けたのが悔しい。 そこでわたしのホームともいえるソフトに変更。 むかしはイタリアが好きだった彼は今はスペイン愛好家になっていたが さしてむかしからの力関係は変わらず、私の大勝~♪ まぁいい、次回はアウェイでも勝てるようにこっそり修行してやる。 中古屋に安く売ってればいいが。 明日は午前中から日比谷へ行きまうス。
2002年05月18日
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今日はなんだか肌寒い一日ですなぁ。朝は雨は降っていなかったけどお昼過ぎから降り出していまは外かなり降ってます。今日はお金を使わずうちに籠もってます。まったく生産性のない一日だ。朝9時過ぎにNTTから電話がかかってきていまからADSLを開通させるとのこと。とゆうわけで自宅電話番号が変わってしまいました。そんでもってISDNのTAはずしてADSLのルーターつけました。無事通話もできるし、インターネットもつなげてます。来月以降の料金明細が楽しみです。いままでよりは絶対に安くなるはずだから。その後、サークルページの工事。マイサイトの工事。通ってるNGO団体のページ作成に関して原稿が少し送られてきたので早速打ち込む。とか。ADSL常時接続パワーを使って料金を気にしなくていいだけでこんなにココロに余裕ができるなんて、といった感じで朝からずっとパソコンの前で何か文章をたたいています。そういやPARC自由学校の授業料と入学金を払ってきました。もう仕事どうこうというよりこれだけは絶対に受けると決めた。45000円、無駄にならないようしっかり学ばなければ。そしてクラスメイトに配るという自己紹介文作成。最初の授業が待ち遠しいです。あとはなんでしょ、今日だってこのまま終わるにはもったいないから何かしようかな、と今頭を悩ませているところ。わがバイタリティーは尽きるところ知らず。
2002年05月17日
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昨晩、高校の頃の友人から電話があった。ひとり部屋で酒を飲んでたら電話したくなったんだって。そんなの寂しくなるに決まってるじゃん、「わかってはいるけど一緒に飲む友達もいない」とか。この友人は昨年末、内定していた会社を突如蹴っ飛ばしてもう一回納得いくまで就職活動をする、といって大学5年生になったやつだ。すでに同輩はみんな卒業して友達も少ないそうだ。大学5年生になると決めたときから再スタートした就職活動、最近地元富山の有名アルミ会社の内定を頂いたらしく今度はちゃんと入社してがんばるつもりらしい。同窓会をやりたいとかどーとか言い出したけど結局あんたがまだ10ヶ月ものモラトリアムを残して一番暇な人間でしょ、ってことで企画のすべてを投げつけてやった。懐かしいなぁ、むかしはよくこうやって言い合ったものだ。夜中、ある親友からメールが飛んできた。一回社会に出てがんばってみるのもいんじゃない。夢を捨てるわけじゃないし…。って、がんばりながら考えればいいし…、。って、気持ちの持ち方ひとつで今後の自分なんてどれだけでも変われる。仕事しながら、学校に行きながら、ボランティアをする。三足の草鞋・・・、にならなければいいけど。やりたいことを全部やろう、という今の考えがそもそもいけないのか。学生時代はそれでもなんとかなったんだがなぁ。間違いなく悩んでいる。
2002年05月16日
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今朝はよく眠れた。9時起床。まもなく宅急便がやってきてまもなく開通予定のADSLのモデムが届けられる。とりあえずあけてみてわがパソコンの裏を覗き何か必要なものはないかと考える。必要なものは特になかったがいらなくなったものがある。ISDN用ターミナルアダプター。見た目はADSL用のモデムとなんら変わらないのに、今これを必要としている人は全国にどのくらいいるのだろうか。ためしに持っていてもしょうがいのでオークションにでも出してみるつもりだが果たして買い手はつくかどうか。送料さえ負担していただけるならただであげてもいいくらいかもしれない。その後、入社するかもしれない会社の概要に目を通し、返事はないかとメールをチェックしながらオークションにあれこれ出品する。もし入社したらあの旅館バイトとの併用は厳しいのでしばらく収入が遠ざかる。いらないものを少しでもお金に代えて生活の足しにしたい。いくらかCDでも売るかと思いMDにガンガンおとす。そして申し込んでいたPARC自由学校の申し込み用紙、入学金振込用紙が来た。45000円を用意しなければならなくなった。この学校は隔週に一回、夜7時くらいからの時間帯に自分の興味のある講義を選んで一定期間連続講座を受けるというシステムの学校である。申し込んだクラスは「紛争・国家・NGO」というやつで最初の授業が28日。仕事との両立は可能か、という不安はあるがぜひ学びたい。入金はぎりぎりまで待ってよく考えてみよう。そして昼間出して早速落札された某アルコール系ギフト券を送付。出したその日のうちに落札されたのはたぶんはじめてである。安く出しすぎたのであろうか、妥当な金額とは思ったのだが。そうこうしてるうちに日は暮れる。明日は歯医者→未定。でもやるべきことはいっぱいあるはずだ。
2002年05月15日
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何気にこの数日間、やたら忙しかったです。先週金曜日、月曜日にバイトの面接に来て~との連絡があり月曜日、お昼の2時に会社訪問をしました。いきなり社長と取締役が現れて続くこと一時間、バイトではなく社員の面接のつもりで望んでたらしくえらく長丁場の内容たっぷりの面接になってしまった。しかもその時点で入社するかしないかの選択権を与えられ一晩ゆっくり考えて来い、との言葉をもらう。「明日からでも着てほしいくらいだ」の言葉は嬉しいが何せバイトの面接のつもりで訪れた私にとってはあまりの急展開。やや困り果ててそのまま新宿から高速バスに乗り山梨県都留市でのサークルのバーベキューに参加するために向かう。高速バスで一時間半、みっちり考えた。まさかこんな風になるとは思わなかった。到着後、数人に話すとまぁよかったじゃん、とかそんな反応。いやよかったんだかなんなんだか、とゆう心境なんですけど(苦笑)そんなわけでバーベキューに突入。今回は現役部員5人+新入部員候補4人の9人でわいわい。花火したり肉焼いたりしてるときそのときだけは忘れられた、何もかも、でもそれじゃいけない、考えなきゃいけない、ここに来るんではなくてうちに帰ってゆっくり考えるのが筋だった。夜は温泉へ、そしてサークルホームページの更新ほか。翌朝(つまり今朝)、起床後ここにいたときは恒例のうどんやさんへ。いつもどおりの時間が流れてるような気がしたけどそれは今じゃない。その後先生の研究室へ。いくらか相談に乗ってもらおうと思って。しかしこうゆうときこの先生は頼り難いとゆうか微妙に前を向きすぎるきらいがあってやや難解であることが多い。今回も「決まるときってのはそうゆうもんだ」と言葉を残し結局どうするかはあなた次第、ってのを無言で私に伝える。ごもっとも。考えて考えて考えなければ答えは出ない。人に答えを求めてもしょうがないのに。とゆうわけでそれなりに思うところあって帰宅。ほんとは今日はNGOに顔を出すつもりだったけど、とりあえず今から考えます。条件面とか折り合いがつけば働こうかと思うのだが。社長も言ってたけど「私の人生の岐路」が突然やってきたのかもしれない。
2002年05月14日
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なんだか疲れました。今回はたった2日間の遠征だったのに、暑くなってきたからなのかなぁ、いや、一番の原因はこれだ、初日、なぜか通常の週末なのにバイトがひとりであったこと。ひとりで満室にあと一息の数の部屋を回りながら夕食の準備して同時に風呂掃除だの布団引きだのしろと言われてもねー。だれでもいい、とにかく頭数さえそろえばもう少し楽になるから、なんとか人を探してほしい。ちゃんと求人してほしい。求人してるってんならあんたらが悪いからみんな続かないんだ、ってもうわかってる頃でしょ。だからそれを自覚して性格を改めてほしい。以上、おかみとその妹への直言。一方、二日目。バイトは依然私ひとりだが今宵宿泊する客の数はゼロ。なんだ楽じゃん、とゆう気がしたがやはり徒労。昨晩の残り物、部屋掃除からさまざまな補給、そしてあさって以降の分のお部屋の準備。結局いつもどおりの量の仕事をひとりでやらさせられる。よっぽど帰ろうと思った。早く新しい仕事を見つけよう...
2002年05月12日
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8時くらいにとりあえず目覚めました。とりあえずゴミだけ出してまた寝ました。からだ中がだるいのです。自転車のせいに違いない、、、ひ弱だぁ...。で改めて10時くらいに起床。いつのまにか外は雨。そういえば週末は天気が崩れるって言ってたなぁ、と思い出して明日バイトに行くとき雨が降ってたら運転がしんどいなぁと思った。結局雨に泣かされ一日うちにこもって大体は勉強してたのですが一本だけ映画を見たりもしました。「Interview」という韓国映画です。さまざまな人に「愛」についてインタビューしたものを編集して映画を作ろうとする映画監督がある出演者の魅力にひかれその出演者の過去を知っていくという感じの作品。昨年末から私自身も「大学卒業にあたって」みたいなことを学科中の学生にインタビューしてビデオを作製する、ということをしてたのでなんとなく気になる内容でした。「八月のクリスマス」で主演してたけっこう好きな俳優さんがこれにも出ててそのことにも惹かれました。韓国映画はハリウッド作品のような豪華絢爛なとこはないけどシュリとかJSAのような準ハリウッドみたいなのもあるけど大体は落ち着いたヒューマン作品が人気なのでなんかいつも気になります。イランの映画も大好きだけど。あとはなんだろ忘れた頃の何とやら、昨月半ば頃に出していいたある会社の採用試験、よくわからないけど来週面接よ、って今ごろ来た。忘れてましたよ、もう。気持ち切り替えてがんばってみようかな。さて↑↓この間4時間のインターバルがあっていろいろあった。まず上記の面接試験が突然明々後日に飛び込んできたこと。明日の早朝山梨に行って、あさってバイトが終わって川崎に帰って、翌日渋谷のオフィスに面接に行ってその後また山梨へ。サークルのバーベキューに参加のスケジュール。火曜日はまだ悩んでてNGOに行くか、月曜日からそのまま残ってゼミのバーベキューに行くか、急に忙しくなってしまった。お金もかかるー。そしてもうひとつ。以前使ってた日記サイトのほうが先日からどでかいメンテナンスを行い結局、かえって使いにくくなる、という結果になった。デザインも怪しいしそろそろ潮時か、の印象。ただあちらで一年半くらい日記を書いたため、バックアップを取ってどこかに移動したいのだがその手間が膨大。さてどうしたものか、なんとかしたいのだが。。。
2002年05月10日
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今日は完全復調の自転車でどこかに出かけることにした。うちの辺りはでこぼこだらけの地形なので自転車で動くにはすごく不便だ。とゆうわけで川崎からの脱出をもくろむ。横浜市へと向かっても程近い部分の横浜は山ばかり。港なんてどこにあるの?って感じだ。そんなわけでまた多摩川を越えて東京に行くことにした。二子玉川までは30分弱で到着した。自転車を止めて微妙な喫茶店で休んだあと再出発。あとは東急大井町線から離れないように自由が丘を目指した。15分くらいで到着。先日雑誌を読んでたときに出てたフェアトレードのお店に行きたかった。駅の辺りで10分くらい探したが見つからず天気も悪かったので早々と出発。とりあえず多摩川に戻り多摩川に沿って堤防を上流に進む。東名の下もくぐって世田谷通りの橋を渡って再度川崎に。今度は川崎側の堤防を下流にくだり溝口へ。駅ビルのマルイ、アクティで履物を一足購入。ほかぶらぶら寄り道しながら帰宅。けっこう走ったようで20キロも走ってないかも。富山にいた頃は20キロなんて屁(失礼)みたいなもんだったんだけど今日はなんだか足が少しむくんでるようなそんな感じ。年をとったのか、体力が落ちたのか、いろいろ実感。次回自転車の旅はとりあえず三茶を越えて渋谷までは行きたいな。少しずつ足を慣らしていかねば。20km、直線なら東京駅くらいまではいけるのかな。今日驚いたこと:ジャングルスマイルの名曲『おなじ星』を乙葉がカバーすること。ミスチルのニューアルバムがいい感じやん、ってこと。
2002年05月09日
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昨晩、友人がひとり我が家に泊まっていったのだが夜中まで映画を見ていた影響か、朝7時出発のはずが起床で既に9時前。出足の遅い朝食、コーヒーを入れてパンを食べて朝食とする。その後、どこかまで送り届けるかと思い車に乗り込む。その前に車のワイパーを交換した。昨晩買っておいたのだが今回の車でははじめてのワイパー交換。少し勝手が違って苦労して30分くらいかかってようやく終了。お金をとってプロがやるのに十分な仕事です。プロがやればものの数分でしょうから。ようやく出発。とりあえず横浜方面に走ってみた。そのうち道に迷ってどこを走ってるのかわからなくなったりしつついつのまにか二子橋を超えて東京都へ。環八を北上、高井戸から甲州街道に入る。調布方面に少し走ったところで少し休んで結局調布の駅で友人を捨てる。私自身は狛江通り、世田谷通りで川崎へと戻り閉園したばかりの向ヶ丘遊園の観覧車の横を通り帰宅。午後からは英語の勉強をしたり、また少しおかしくなった自転車を直したりして過ごした。あとは押入れに入れたままだったサブのスピーカーふたつを引っ張り出して部屋の上のほうにハンガーを改造してダンボールをゴムテープでくっつけて棚を作り配置した。部屋の上のほうから音が聞こえるこの音響はなかなか。中島みゆきの歌が冴える。なんでこんなにきれいに高音が出るんでしょうかね。「瞬きもせず」が一番好きです、今度のベストでは。最高。「きみをうつす かがみのなか きみをほめるうたはなくても ぼくはほめる きみのしらないきみについて いくつでも あのささやかなじんせいを よくはいわぬひともいるだろう あのささやかなじんせいを むだとなじるひともいるだろう でもぼくはほめる きみのしらないきみについて いくつでも」ひらがなで書けば著作権の問題は引っかからないでしょ、たぶん。プロのコメント、ご遠慮。
2002年05月08日
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長かったゴールデン労働週間からも解放され、今日は朝からうきうきでした。昨晩、都留市内の友人宅に宿泊し、今朝は実家からの電話で起きる。ここで電話が鳴らなかったらいつまで寝てたかわからない。なんだかくたくたでした。そしてとりあえず学校へ。今晩、八王子のライブハウスである友人のライブのチケットをもらう。ボーカルの彼は今から八王子に向かうんだ、だけど風邪ひいて声がうまく出ないかも、とか言いながらいつもどおり気だるく学校にきてました。その後、学校に現れた先生の研究室でひたすら勉強。今はこの夏に向けて英語の特訓中。基礎からやり直してさらに発展、というところまでやりたい。新たに取り入れたのはヒアリングの学習。車の中とかで少しでも英語を耳に入れるようにして慣れていきたい。在日外国人支援のネットワークとかあればそうゆうとこにでも顔を出して上手に活用してただで英語を学べたらいいなぁ。そんでもって口からあふれる小言やらなんやらをいっぱい人に聞いてもらって夕方より友人をひとり乗せて八王子へ。牛丼で腹ごしらえをしライブハウスへ乗り込む。まだ一つ前のバンドが演奏していた。そのうち気だるそうにやつらもやってきて始まった。観客はわずか。まだまだチケット争奪戦とかは遠い夢っぽい。けどいい歌やってんだけどね。どう考えてもメンバーの知り合いじゃないだろう、って感じの女子高校生とかが真剣に聞き入ってたけど「とびっこ」ファンになっちゃったかな・・・?そんな風に時間が過ぎてメンバーに握手してもらって帰宅。次回は来月一日下北沢シェルター、その次は15日渋谷屋根裏。ブレイクへの道じゃないか。帰り道なぜか中島みゆきのシングルスを買って帰る。ライブのせいでまだ耳がきーんとしている。
2002年05月07日
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そしてゴールデンウィークが過ぎ去った。今年の行楽は山中湖で働いていた友人の話では人の出が少なく全体におとなしかった、とゆうことであるがわが旅館では例年のゴールデンウィークと何らかわらぬ賑わいで一日平均12時間の労働を続けていた。そのうち心がささくれてくるので外へ出たりする。二日目の晩は買い溜めておいたヨーグルトが尽きたので、と思いちょっと買出しに出たはずが勢いで大菩薩の山麓を攻めるドライブへと発展してしまった。真っ暗闇の中で車の灯りに照らされる場所だけがただ明るく川のせせらぎ以外の物音は一切聞こえない。静かな大菩薩登山道の入り口でたたずむこと五分、お昼の暖かさとはうって変わったような寒さに逃げるように車に舞い戻った。この4日間、客層のレベルはいつも以上に高かったようでたくさんのチップを獲得することができた。副収入としてはとても大きい。自分へのご褒美、と思って帰り道に寄り道をして甲府盆地のミスタードーナツでドーナツを買い込んだ。エンゼルショコラはいつ食べてもどうしようもなくおいしい。その昔、学園祭でドーナツを売るために交渉に出向いたドーナツ屋である。さて私の一足遅れのゴールデンウィークはいつ作ろうか。この連休中に相当お金を溜め込んだので、相当遊びたい欲とストレスを溜め込んだので、どこかで放出しなければならない。最近は今の車での車中泊にも慣れてきたのでいっそ思い切って。・・・・・・頭の中には伊豆諸島がよぎる。なぜか近年私の中でのバカンスといえば伊豆諸島なのだ。
2002年05月06日
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まだまだ子供なの、とかそんな悠長なこといってちゃいけません。今月で23歳になってしまいます。あぁ、22歳の時は短い、と思ってましたが、22歳は案外長かったかもしれません。けっこう長い間22歳でいたような気がする。年をとると一年が過ぎるのを早く感じるものだ、とゆうことらしいのでそうゆう意味で私なんかまだまだ若いのかもしれない。よかったよかった、めでたし、めでたし。この一年での一番大きな変化はやっぱり大学を卒業したことかな。いい思い出といい友達がたくさんできた。よかった、よかった、いい一年だった、って思える。今日は旅館の建物にはいるや否やその造りにすごく喜んでくれて買ってきたとゆうお土産をくれてにこにこしながら会話しているなんだかほほえましいかわいい老夫婦がやってきました。年は60も70もいってるだろうに、すごくはしゃいでいるのです。60なりのはしゃぎ方で。この老夫婦が喜んでくれるように、老夫婦のためにがんばろうと思った。いっぱいいっぱい喜んでほしい。すごくゴールデンウィークらしい行楽日和。甲府の最高気温は32.3度。
2002年05月05日
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実はここ一ヶ月くらい、ちょうど楽天をはじめたころから筆を持ってノートに日記を書くことを怠っていました。ところが最近の生活の中で、実際にパソコンの前に座ってこうやって文章をうちこむ時間を作ることがなかなか難しい。そんなとき、今の時分の話したいこと、しゃべりたいこと、大切なこと、このまんまじゃ忘れてしまいそうだから、また再びノートに日記を書くことにしました。最近はなんだか自分の想像力というか感情の豊かさが幾分失われたような気がして、人に会ったときなんかほんとは話したいことがいっぱいあるのに、口から漏れる言葉は「疲れた疲れた」とか、その日会ったことをただ淡々としゃべるだけ、何かしら感じたこともあるはずなのに、いや実は何も感じていないのかしら、そういった不安感からまた筆を持って一日を振り返ることにした。だいぶ違う。今日は宮本輝の『蛍川』をずっと読んでました。富山を舞台にしたこの作品、会話文とかにあふれる富山弁に共感したり、違和感覚えたり。作品自体が私の生まれる前のものだからいくらか変わってしまった言葉もあるのだろうか。そういや富山にいた頃ってこんな言葉が周りにあふれていたよな、とかまぁそんなこと思ったり。今帰れば蛍にあえるかなぁ。
2002年05月03日
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今日は朝からずーっと小田和正。最近ベスト盤が発売されましたよね。「自己ベスト」とかいって売上も自己ベスト記録かぁ~?なんて少し騒がれたりしてますけど聞いてると騒ぐどころかしんとしちゃいますね。オフコース時代の歌もソロになってからの歌も知ってる歌ばかりなんだけどそれでも一曲一曲リピートで繰り返して聞いてしまうようなすばらしい声、メロディ、胸打つ詞・・・・、最高ですね。小田和正、私の世代のヒット曲はなんといっても「ラブストーリーは突然に」なんですが一番すきなのはJRAのCMなんかでもかかってたり辛島美登里がカバーしたりで近年でも話題の「言葉にできない」。後ろのストリングスの音なんかも曲の雰囲気盛り上げまくりでいつのまにか体が波打って聞き入ってますね。あとはそうです。学生時代の復興させたサークル、比較文化学科の新入生とゆうか編入生から入部の問い合わせがあったそうです。これで新しい空気を入れて今までより活発に活動できるかな。早く新しい部員さんに会いたいな。会いたいな。今日はあと図書館に行ってました。区の文化センターの中に設置されているのでついでに文化センターの中もいろいろ歩いてみました。平日でも実にたくさんの催しをやってるのです。あるサークルの絵画展を覘いてみたりした。帰り道に宮前公園を通ってみた。平日の昼間に普通の男性はこんなとこにいない。なんだかちゃんと働いて納税してる人に悪い気がしてきたがそれはその人の選んだ道。これは私が選んだ道。自分の好きなことだけやって生きていけるうちは、自分の夢に向かってただ思うがままに進めるうちは、過去や未来のさまざまにとらわれることなく思うが侭に生きていこうと思う。そういえば私が行ってるNGOの研究会、先日の毎日新聞に載ったとかどうとか・・・。いつか、近き未来、そこの若き才能あふれるリーダーとして活躍してやる。
2002年05月01日
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