2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
全3件 (3件中 1-3件目)
1
今朝はバイトさえなければ激早朝、7時起床。 朝からお風呂はいってコーヒーだけ飲んでうちを出ましたよん。 今日からいつものJVCでなくて難民支援協会というところでも ボランティア的活動をすることになったのです。 しかもここは全日ということでそちらさんの時間に合わせて 10時までに飯田橋のオフィスにはいらなならんー、ってわけだったんですわ。 9時過ぎ、早くも飯田橋着。って2時間もかかるわけないのに 8時過ぎにうちを出た私がバカでした。 やむえず昔からココへ来るとよく利用する神楽坂マックへ。 朝マックのメニューみんないややからここもコーヒーのみ。 10時、改めて出発、オフィス着。 古い雑居ビルの4階のふた部屋でした。 おねえさんがあれこれパンフレットとかくれて どうゆう団体なのか説明してくれた。予習済み。 その後、えらそうなお姉さんが来て履歴書見ながらあれこれ。 早速今日からあれこれ働くことになった。もちろん基本的に無給よ、まだ。 11時、取材に行って来い、とのことで先週も行った神保町へ。 ある書店の2階に作られた難民ブックフェアの会場視察、 パンフレット補給、募金箱回収、レポート作りのための写真撮影、 あー、デジカメもってってよかった..... とかこなしてとりあえずオフィスに戻る。 ってゆうか今日から来た新人さんがこんなことしていんですか、 とは言えず、いつのまにか向こうのペースであれこれやっちゃった。 午後から、どこの団体のボランティア募集にもかならず書かれている事務作業へ。 封書にはんこ押しまくったり、シール貼りまくったりしてた。 それで次回の会報誌のブックフェアんとこの原稿400字で書いてくれ、 とおっしゃるのでいたらないもので申し訳ない、と思いつつとりあえず書く。 ほかにも3人くらいスタッフが来て計5人、 4時になったらクルド人の支援難民の人が来るよ、 って言ってたけど今日は夕方寄り道したいところがあったので4時直前に帰宅。 次回は来週木曜日、次は何をするのかな。金ほしい。いやそれは言わないことに。 交通費だけはもらってんですけどね。やっぱり欲しい。 その後、マキちゃん探し、もちろん渋谷に降り立つ。 タワーレコードへ直行し「わ、わっ、わっっ・・・、」と探し続けて渡瀬マキ! 発見いたしました。たった二枚しか並んでない棚から一枚購入。 ようやくゲットだぜ、渡瀬マキ。明日のドライブのお供ということで。 その後、ついでやから宇田川のぐらするーつへ。 ほしいものいっぱいあったけど金ねえからやっぱそのまま駅帰って帰宅。 さて渡瀬タイム、と思いつつ封筒を開ける・・・・。 先月頭、願書を出しておいた「国際青年の村」、選考通過ー! 再来月のお盆にかけて一週間ほど御殿場の高原で合宿はいります。 うんとね、オーストリアとブラジルとキューバとジョルダンシュミットと 韓国とメキシコとモロッコとミャンマーとルーマニアとスウェーデン、 タンザニア、トルコ、ウルグアイの若者が100人まぎれてます。 こりゃまじで英語早くマスターせなやばくなってきた。 「日本について考えてみよー!」とかゆうレジュメはいってんですけど 「世界に誇れる日本人をひとりあげてください」・・・って?だれ?あんたなら。 明日は東海道、飛騨街道経由富山行き。 明日、日記更新予定無し。
2002年06月07日
コメント(15)
今日は朝から快晴でしてひじょうに気分が良い、とかそんなことはどうでもいい。勉強しなければ、の半分脅迫の念にとらわれつつ今から図書館に行きます。 何も恐れない心が少し少し削られていく そんな不安が押し寄せて泣きたい夜でも 逃げることだけはしないよ 何一つ変わらなくても自分だけの生き方だと 胸をはって言える ♪LINDBERG 『10セントの小宇宙』
2002年06月06日
コメント(0)
ひさびさに書きます。書きたいことだってあれこれあったけどなんか手が動かなかったのです。でも書きたいことをいっぱいいっぱいためてただけしばらく目いっぱい書きますよ。書くことが楽しいのですから。そう、まずしばらく前に随分悩んでいた就職の話は正式に断りました。そのことで悩んだことをあの人やこの人やその人って言う頼りになる人に話したいという気持ちに心を占有されながらこの一週間あまりを過ごしていました。まだ一番話したい人には直に話せていません。お互いそこそこに忙しく変に思いやるので時間が合わないのです。でも二番目に話したかった人には話しました。「それでいいと思うよ」って自分の出した結論に賛意を表してくれてそれで少し自分に自信が植え付けられた。もっともっとがんばるんだってゆう気持ちにさせられた。一生懸命人に何かを話しても、人は自分に照らし合わせて自分を考えるだけでなかなか人のために親身になっては考えてくれない。ここで自分を捨ててただ私のためにあれやこれや言葉を投げてくれる、親身になって考えてくれるそんな人にだけこの心は開きたい。私が持っている人に対する揺るがない信用だってそうやって生まれたものだ。あなたを信じることで、そうだれかを信じることで。この気持ちを生きる力に変えて、いまはただ自分の道を、ただ自分ひとりで、自分のために歩いているだけだけどそう信じることで今日も明日もまたがんばっていけるから。ぼくがどれだけ思ってもその気持ち5%も伝われば上出来なんだろうな。いや、だからといって悲観的になるわけじゃないけど。
2002年06月05日
コメント(1)
全3件 (3件中 1-3件目)
1