2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全7件 (7件中 1-7件目)
1
ちょっと記憶が定かじゃないんですけど・・・先週の義経の予告(つまり今週分)で、弁慶と義経は桜舞い散る橋の上で相対してませんでしたっけ?TVを見てて、出会った瞬間で終わってたんでちょっとびっくりしたんですが・・・こんなに引っ張るなんて^^子役→タッキーの移行も、すんなり行った気がします。性格上の違和感も特に感じませんでした。同じ回の中で移行しなかったから粗が出なかったとも考えられますけどね(笑)でも問題なし!!『北条時宗』見てた方はご存知かと思いますが、時輔子役→渡部篤郎の移行はホントに別人になっちゃってましたもん。しかし、義経が天狗に武術を教わったという逸話?はあの夜中のシーンに集約させたということでしょうか。鬼一法眼ももう出ないとは・・・どんな修行してたのかよくわからんかったんですが^^とりあえず、来週の“運命の出会い”(公式サイトより)を楽しみにしたいと思います。
2005年01月30日
コメント(0)
こんなところでイザーク・ディアッカの大判振る舞い^^今まで出てきたシーンの大部分が使用されていたのでは??これじゃあまるで今までいっぱい出てきたみたいじゃない(笑)でも総集編としてはまとまってて良かったと思います。
2005年01月29日
コメント(2)
愚痴です。楽な仕事はないって言いますけど、やっぱりある程度は精神的に余裕を持った状態で仕事したいです。常に精神的に追い詰められていて、休まる時が少ない。休みの日も、何の前触れも無く出勤になる。仕事量が多くて体力的に疲れるのはいいんです。だから、休日出勤も絶対嫌だと言うわけじゃない。精神的に疲れるのが本当に心底疲れるのでいやです。(約11時間経過・追記)そろそろ終電ですね~お昼から休憩時間とってないですよ。トイレに行った位です。我ながらよく集中力が続くなあと感心してしまいます。でももう帰ります。。。お疲れ様でした!!!(自分に)
2005年01月28日
コメント(0)
大河の楽しみの一つは、子役から大人役への移行がどのように行われるかである。で、今回・・・かなり自然でしたね。子役が滝壷に飛び込んだ瞬間に、次浮き上がってきた時にはタッキーだろうと分かりましたが^^過去の移行では、例えば子役が病気で体中に包帯を巻いて、直って包帯撮ったら西田敏行!(笑)とか、笑えるものなんかもありましたが、今回は突っ込み所ないです。顔も、あの子役の顔からタッキーに成長したと言われても違和感ないです。あとは性格が自然かどうか・・・でも、子役とさよならなので結構寂しいです。子役レベルは最高でした。今回の内容で言うと、母親との別れのシーンとか、部屋に案内されたシーン、そしてその部屋で一人涙して寝ているシーン・・・そしてこれで頼朝の子役とももう2度とお目にかかれないということですね・・・中井貴一はとっても楽しみにしてるけど、もう1回くらいあの子役見たかったな。ドラマは、これから波乱の人生が始まるという感じがしてきました。義経の周りで少しずつ何かが動き出そうとしているというか。「旗揚げの時にはお供します!」とかなんとか言ってきた人の登場は勿論ですが、義経が鞍馬寺に移されたこと自体が既にその第1歩という感じです。初回から今回まで大河の雰囲気十分で、満足してます。ただ、来週の桜吹雪は・・・前にも言いましたが・・・笑ってしまうのではないか?と思っているわけです^^そしてこれも大河にありがちなことですが、オリジナル人物が登場しますよね。それが結構多い気が。清盛のところに出入りしていたおばあさん(?)。よく道にいる車椅子みたいのに乗ってるおじいさん&押してるおばあさん。うつぼ。(同一人物が2回出てきていたらごめんなさい)あと、三輪明宏の役、あれは聞いたことあるから一応実在人物だとしても、かなり超自然ですよね。神様みたい。だからなんだか歴史上の人物と感じない・・・あまりに物語に干渉してくるとうっとおしくなりがちなこれらのキャラクター達、うまく使ってくれるといいなーと思います。最悪なパターンとしては、「北条時宗」に出てきた海賊の女の子。うつぼがこれのパターンにはまらないことを願ってます。
2005年01月25日
コメント(0)
アスランの行動は、全く持って期待を裏切りませんでした。カガリの結婚のこと聞いてカバン落としたり、ぼーっとして全然人の話聞いてなかったり・・・。カガリ誘拐にも動揺し、でも「キラと一緒なら大丈夫だろう・・・」とか言って自分を納得させている姿はとっても良かったです。あとはフェイスになったとたんにモテモテ(笑)やっぱ根無し草と軍属(しかもエリート)じゃあ全然違いますよね。ルナマリアは前より媚び度がUPしててちょっと気になりましたが・・・しかし、ザフトのアスラン個人情報のページに何故アカデミーの卒業式の写真が?!一人で写ってるものならともかく、イザークとかディアッカとかニコルとか写ってて、思いっきり交友関係情報が漏洩するじゃないですか。イザーク個人情報ページにも載っているのか??しかしアスラン、オーブが条約結んだ件も知らないっていうのは一体どういうことなのか?いくらなんでも不自然。ニュースくらい見てしかるべきじゃない???実は最近アスランについて友人と語り合ってるんですが・・・私はDESTINY見てて、アスランに文句っていうか言いたいこといっぱいあるわけですよ。今までの放送分では、絶対カガリのこと甘やかしすぎだと思うからもっと言うべき事はちゃんと言った方がカガリの為にもいいだろうと思うし、あと悩んでる時間が長い!今まで2年間も悩んでたんだよねぇ。まあいつまでも悩んでるのがアスランの魅力だから(笑)、認められないとかじゃないですけど、アスラン主人公状態だったのでイライラしました。先週で解決したんだと思ってたら、まだ悩んでたんだ~っていうのが結構あって。他の人が主人公で、アスランは時々出てきて悩んでる様子を描写されてるんだったらそうは感じなかったでしょう。SEEDの時みたいに。しかしアスランファンの友人は、当然?アスラン擁護なわけで・・・。そこで長々と悩むのがアスランであり、カガリに何もいわないのがアスランであると。私もそう思ってますけど(笑)、それでいいのかアスラン?と言いたい訳です。まあとりあえずアスラン論は置いておくとして・・・今回、私はキラの好感度UPしました(笑)。カガリに言いたいこと言うのはシンの役目なのかと思いましたが、キラもなかなか言いますね!「これ以上カガリにバカなことされたら困るし」って^^ラクスが「キラ・・・!(ちょっと、言い過ぎじゃない?)」と言ったら「大丈夫だから」って答えたのもびっくり。カガリもちょっと詰まってましたが、見てるこっちも「えっ?」と一瞬息が詰まるような感覚に陥りました。あとは、カガリの頭なでなでもかなりびっくりしました!二人の関係性が垣間見え、それが私がなんとはなしに思い描いていたものとは違っていたので・・・。成長してたんですね、キラ。ついこの間まで抑鬱状態だったように見えたのですが、本当は違ったんだ・・・カガリは泣いていて、個人的には成長したと感じられないのでよけいにそう思いました。カガリ、「姉弟」を主張するのはちょっと恥ずかしい^^カガリについて・・・は、もう文句言うのも疲れたので、カガリのこと「良くなった、成長した」思えるまで極力触れないようにしたいと思います。とりあえず、今回アークエンジェルに連れてこられて文句言ってましたが、ああいう時に怒鳴るのをやめたら、感想書くかな(笑)。
2005年01月22日
コメント(0)
実は都合により昨日見たのですが・・・いや~、素晴らしいです。なんか久しぶりに「大河」って感じです。『「大河」って感じ』とは一体何なのか。具体的にどういう箇所にそういう印象をもったかというと・・・まず、冒頭主人公が赤ちゃんです!当然会話とかしません。そう、大河とは本来は「主人公が生まれてから死ぬまで」の話(と思ってます、私は)。赤ちゃんシーンは必要です^^そして子役の存在!まず子役がいるということだけで嬉しいですね。ここのところの大河はずっと第1話の時点で主人公は大人(少なくとも役者はもう大人役の人)でしたので・・・そしてストーリーの主役は親の世代。そう、主人公が子供の頃は、主人公は主役じゃないのです。さらにその子役がとってもいいです。頼朝の子役・・・あまりの素晴らしさに眩暈がしそうです(笑)。大人役者でも陥りがちな「台詞しゃべってま~す」的なものは一切無い。頼朝ってこんなにしっかりした子供だったんだ、と感じられました。そして義経役の赤ちゃんもかなりポイント高かったです!!兄達との別れシーンで兄達の方を見る義経・・・素晴らしい。あんなの、意図して撮れないんじゃないかと。大河らしさを感じた3点目、それはやはり清盛の存在(演技)ですね。締まります。重厚さが出ています。やっぱりああいう「主人公より上の世代の傑出した人物像」がしっかりあると全然違います。現代風にならず、その時代の話なのだという雰囲気があります。常盤も良かったですね。あの抑えた感じが・・・まあ、「大河」を感じた点イコール素晴らしかった点という感じになっている気もしなくはないですが^^、とにかく期待大です。予告の義経と弁慶の桜吹雪の出会いシーンはもしかして笑ってしまうかもしれませんけど(笑)、でも楽しみです♪
2005年01月12日
コメント(2)
あけましておめでとうございます。今回の年末年始休みは暦の関係でぐっと短く、とても悲しい思いをしました。でもって今日は早速休日出勤だし~~!!正月早々、なんとなく陰鬱な気分です。忙しくて年賀状も3日に書いて4日に出したしさぁ。(言い訳?(笑))今やってるのは改修13本。来週の11~13までの3日間で全て作成・チェックしないといけないスケジュールだった。そうすると作業の重さから言って・半日未満で作成を終了し、・1日未満でチェック1段階目(レコード取得が正しいか)を終了し、・1日半ちょっとでチェック2段階目(データの値が正しいか)を終了するというような感じなわけですが、絶対に不可能。はっきり言ってチェック2だけでも3日で終わるかどうかわからないので、とりあえず今日出勤して作成作業だけは全て終わらせるという計画なわけですよ。でもその13本自体以外に、それぞれ関係箇所が1つずつあるので作成するものは26種類あるのでした^^で、時間があったらチェック1を1本終わらせて結果がOKだったらそれに従ってできる限りの本数を終わらせる、と。まあ、いつもこんな感じです。でもさすがに正月早々だとちょっとね~と思っちゃ言うんです。
2005年01月08日
コメント(0)
全7件 (7件中 1-7件目)
1

![]()
