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昨日の朝起きたら腹痛で下痢。私はおなかが弱く、結構下痢になりやすいんですが、普段の下痢とは違って、何度トイレに行っても収まりません。しかし当日はレビューと会議が入っていたので無理やり出勤。だけどしょっちゅうトイレに行くことになり・・・頭痛がしてきてますます体調悪くなり・・・ネットで「脱水症状」を調べたら、重くなる(体重の4~6%の水分が失われる)と頭痛と倦怠感が酷くなってくるとある。ひょっとしてそれかな?(どれくらいの水分が失われたのかは量れないので^^わからないけど・・・)そんで結局、昼も何も食べられないし、レビューとかも体調悪いからほとんどいても意味なかったような・・?会議が終わって速攻で早退して病院行ったら「マスクしてください」だって。。そして熱測ったらなんと38度もある!全く自覚はなかった!しかも「ここ数日で何か生ものを食べましたか?」「肉で生っぽかったりしたものを食べましたか?」「家族で同じ症状の人はいますか?」何か感染症が流行ってるの?とりあえず、私はそれではなかったみたいでしたが・・・(ひょっとしてノロウイルスを疑われてた?
2009年01月22日
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今更ですけど^^時々、凄くいい!って思うOP・EDになります~スピード感とオサレ感が良いです。色合いとかも。あと、何よりも・・・私がブリーチで一番好きなキャラ・藍染がメガネ姿なのが良い!!!いや~~、あの「実は悪玉でした♪」と皆にばらして以降、メガネを外してオールバックにした姿しか見れませんケド、どう考えてもメガネ時代の方が魅力的ですよぉ物腰が柔らかで一見冴えないのに実は極悪人てのが素敵だからあんまり藍染がカッコつけてると「違うんだよね~」って思います(笑)とりあえず整髪料はつけないでもらえると嬉しい^^
2009年01月20日
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実はそんなに期待しないでなんとなく見たんですけど、これは凄いです!「派遣切り」が世間を騒がせている今やるには非常に重苦しい、製造現場のシーン。単純作業を黙々とやる派遣の方々、しかも作業の様子を現場監督?がチェックして毎日数人が切られます。いくらなんでもあんなんアリなんですか?派遣切りっていうか、日雇いなのかしら。。しかし切られた人が「うう~~」と呻きながら崩れ落ちる様はなんとも言えず、ただ重苦しいです。松山ケンイチ演じる主人公もその製造現場で淡々と働いていますが、そんな現在のシーンと、小さい頃のシーンが交互になっていて、いやが上にも引き込まれていきます。貧しくて学校でいじめられながらも、優しい人も周りにいた過去。でも母親は病気。父親は酷い奴で、たまに帰ってきたと思ったら、わずかばかりの貯金(小銭)を持っていってしまう。しかも、主人公が小学生ながらも新聞配達で貯めたお金が入った貯金箱まで!!父親「いや~ありがとな、こんな父親のために稼いでくれて」ほんとに見てて辛くなるシーンだった・・・母親にも暴力を振るいまくる父親、そんな父親についにバットで殴りかかる主人公、「なんだ、親に向かって!」と父親が主人公を振り払ったら、机の角に顔面をぶつけて流血!!流石にはっとする父親。泣き叫ぶ我が子がそれでも「返せ~、返せ~!」と言っているのを見てひるみ、そのまま黙って出て行った・・・とりあえずそこで「しまった」「やばい」と思った父親に少しほっとしたが、しかしなんの解決にもならない。さて、主人公が住む町には超金持ちの造船会社「三國造船」の社長の別荘がある。そこの車が水溜りの水を跳ね上げて主人公に浴びせ掛けたことをきっかけに、乗っていた少女によって主人公はその別荘に招待される。そこで出されたお菓子・マカロンを食べて、そのおいしさに驚愕する主人公・・・これをお母さんにも食べさせたい。そして少女が席を外した隙に、出されたマカロンの山を掴み取ってランドセルに入れる主人公。それを少女に見られる・・・「盗もうとしたの?!」マカロンって結構最近のお菓子じゃなかったっけ・・・という素朴な疑問はさておき、出されたお菓子なんだから「盗もうとした」は言いすぎじゃないか?!確かにしみったれた行為かもしれないが、、、しかも母親が来て少女に「申し訳ありませんでした」と深々と頭を下げて・・・かなり切ないというか、もう重過ぎます。しかも少女が冷たい目で「いくら貧しくても、盗むなんて最低です。絶対に許しません。軽蔑します」などと言い放つ!!どうしようもない世間知らずな少女です、、自分の正しさを信じて疑わない。確かに正しいんだけど、とにかく世間を知らない。でもそんな少女にひたすらに謝る母親。主人公は打ちのめされる。なんか本当に、こんな苦しい貧乏な話、辛いです。そんなこんなで色々あって、母親は死んでしまい、主人公は罪を犯すわけですが・・・現代。主人公の次の働き先はそんな過去の思い出深き、三國造船。なんか、復讐?に暗い炎を燃やす松山ケンイチ。そんで美しく成長した件の少女が、件の別荘から車に乗って(運転して)出てくる。松山ケンイチはその車の前にふらりと飛び出す(当たり屋?)。そして気を失っていたらしい松山ケンイチが目覚めるとそこは病院で、そばには例の少女・・・「ごめんなさい、どうしたらいいか・・・できるだけのことはさせて戴きます」あまりにも思惑通りの展開(※予想)に思わず笑みが零れる!いや~こりゃたまらんですよ、こんなぞくぞくする展開は・・・!!というわけで、盛りだくさんの1話でした(とても全部は書ききれないのでかなりの部分をはしょってます)もう絶対に見逃せません。来週が楽しみです。原作を検索してみました。↓ドラマと違って主人公かっこよくないですね^^まあかっこいいほうが間違ってるんだってのは理解してるつもりですあと「~ずら」って一体どこの言葉なんだろ~?ドカベンくらいでしか聞いたことないですけど^^銭ゲバ(上)銭ゲバ(下)
2009年01月17日
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喜平次に仕える為に集められた少年たちの中で一番年下の与六、一緒に魚釣りに行きたいのに年下だからって「お前は留守番じゃ!」と言われてしまうのが微笑ましい・・もとい、かわいそうでした。近所の少年グループって感じで、非常に懐かしい感じがしました。将来は殿の重臣になろうという子たちでもそこらのガキと同じなんだな~しかしながら、一番年長の子が魚釣りに行く前に喜平次に声をかけたシーンは切なかった。喜平次の返事を待つ一瞬、年長の子以外が「行くって言わないといいな」と思っているのがありあり。それを感じ取った喜平次は「行かない」と答える。嬉しそうにする少年たち。子供は残酷だ。。そんな将来の家臣たちの態度に密かに傷つきながら、与六のことはずっと気になっている喜平次。与六が母親を思って泣いているのを見て、「帰りたいのか?」とつい聞いてしまう。しかし「帰してくれるのか?」と聞き返されて・・帰したくないから、黙ってしまうのであった。そして事件発生。夜、与六がいなくなったことに気付いた喜平次は、どうしたらよいかを住職に問う。住職は「それは私には決められない。喜平次殿が決めることである。与六を家臣としたいかどうか・・・喜平次殿がどうしたいのかである」と助言。逡巡する喜平次。「しかし私は好かれていない・・・」なんといういじましさ、、いくらでもやりたい放題できる立場なのに、やさしい。住職もそんな喜平次にさらに助言です。「気持ちを素直に伝えればいい」と・・・なんか凄いです。喜平次は与六を追って雪の中を歩いていき、ついに与六の実家まで行ってそこに所在無く座り込む与六を発見するのです。「帰ろう」と言うと「もう歩けない」・・・そう答えた与六が見たものは、おんぶしてくれようとしている喜平次の姿であった!これはかなりの衝撃的シーンでした!だって、殿ですよ?!その後はなんか照れました!一歩を踏み出した喜平次はもう開き直りました!「ずっとわしのそばにいて欲しい」とかなんとか、アツい告白をかまします!!そして与六もずっとそばにいると返す!もぅ~~こうして二人はこんな小さい頃に誓い合ったのですねしかし、そんな二人がどんな感じに成長していくのか・・・と思ったら、成長しちゃいました!えー、子役もう終わり?!かわいかったのに、、残念。子役から大人に切り替わる時については少し心配がありました。子役がかわいくてすばらしい演技をすると、大人の役者の演じるキャライメージとズレが生じて、見ていて違和感が出るのでは?と。『北条時宗』がそうでした。時宗の兄のまっすぐなすばらしい性格が、大人役者に切り替わったとたん、「一体何があったんだ?!」というくらい雰囲気がやさぐれてしまった。しかも何かあってそうなったんならいいけど、特に何もない(笑)。ちなみに大人役者は渡部篤郎でありました。。。でも今回、大人役者はちょっとしか出なかったとはいえ、特に違和感なく移行できてたように感じました!とりあえず、ホッ。北村一輝があの喜平次の目元の面影がある・・・なんてことまで思ってしまいました^^来週からの北村一輝に大大大期待ですvv・・・そんな期待大な天地人のキャラクターグッズ発見wNHK大河ドラマ【天地人】直江兼続のオリジナルキャラボールペン【かねたん】NHK大河ドラマ【天地人】直江兼続のオリジナルキャラ根付け【かねたん】義そして愛を貫いた上杉の智将『直江兼続』NHK大河ドラマ「天地人」直江兼続のオリジナルキャラストラップ【かねたん】かねたんてwかわええww
2009年01月11日
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用事があって銀座に行き、ついでにユニクロへ行きました。銀座店、割と最近(ここ1~2年?)にできたけど、初!てゆーか10年くらい前に親戚の家(埼玉県)の近所のユニクロに行ったぶりにユニクロ行った^^安いよな~~!!わざわざデパートで高いセーターなんか買わなくたって、これで十分じゃない?!と思って、当日のお買い得商品で980円くらいのセーターと、いつもは2000円台後半で売ってるのを1000円引きくらいで売ってたのを購入。買わなかったけど、フリースのパジャマとかも良かったな。タオルも衝動買い寸前でした。その後、ユニクロの紙袋をぶら下げてデパートでやってたバーゲンへ。セーターを見る。6~8000円台くらいのものが3980円で売ってた。触ると、やっぱり質が違った(笑)当然ですけどね。ユニクロは、鮮やかな色の服を買うのがいいかな~と思いました。
2009年01月10日
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これが原作でやっていた時期はよく覚えてます・・・旅先で見たジャンプの表紙に、信じられない程に男前に描かれた銀時に釘付けになったよ。しかも本編内でかなり衝撃的というか、銀時の内面に肉薄する台詞にさらに衝撃。と言っても飛び飛びにしか読んでいなかったので、アニメが楽しみだ。真選組動乱編と違って、OPに出たけどおあずけ!ということもなく始まってよかった(笑)とりあえず、銀時がなんかいつもと違うのがイイ感じです。なんかいつもより真面目ですよね?何かあるのか。しかし今回私が一番衝撃を受けたのは、ただのやられキャラとして登場した"志士"が吐いた台詞。「トウバクの志士としては是非に酒をついで貰いたいものだ」・・・え?!今なんつった?!ちょっと、巻き戻し巻き戻し!そうです、これまで彼らのような輩は自分らのこと「攘夷志士」と言っていました。しかし今回「トウバク」と・・・「倒幕」か「討幕」かはわからないが、とにかく、幕府をやっつけようというもの!これを衝撃的といわずしてなんとしましょう。つまり世の中はいつの間にか攘夷から倒幕(討幕)へと移っていた?!普段の銀魂では安穏とした江戸庶民の生活を見ているだけなので時流などわかりようもない。視聴者(読者?)にささやかなヒントをありがとう!である。時代はついに倒幕(討幕)かあ・・・いよいよ高杉の出番ですね!(笑)しかし銀魂世界で日本って天人とどういう条約?を結んでるんだろう?時々とてつもなく気になります。最初の設定ではどう見ても迫害されてて、植民地か天人の治外法権がかなりある感じ。歴史で言う幕末の上海に近いイメージでしたけど、なんか最近は天人が地球人相手に商売(しかも貿易でボロ儲け、的なのじゃなく普通の地道な商売)してたりて対等チックな雰囲気になってて・・・ほとんどただの出稼ぎの様相。社会情勢がよくわかりません。とはいえほんの十年前程度に攘夷戦争があったんだから、地方ではまた違うのではないかと考えてますが・・・。
2009年01月08日
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非常に良かったです!しょっぱなからいきなり大人になった頃の二人の絆を惜しげもなく見せつけ、「将来はこんなにもラブラブになるんですよ」と先に宣言しておいてからその子供時代からやるとは・・・!二人がそうなっていく過程をこれでもかという位にじっくりと描いてくれるというわけですよ?!ホントめまいがします!!しかも子供時代、結構長そうです!「星によって運命付けられている二人」をアピールする景勝のお母上にもびっくり。景勝はなかなか人に心を開かないタイプなのですね。景勝と、母の弟である謙信の関係もまたすごく良かった・・・!最初は父を殺した敵だ(事実ではないようだが)と憎しみをあらわにして切りかかりさえした景勝。しかし、次に会った時には狩りを一緒にしているうちになんと好きになってしまう・・・早い!(笑)そして謙信は狩りの途中、いきなり景勝の腕を掴んで自分の乗っている馬に引き上げて後ろに乗せ、景勝の家来を撒いてしまう。かっこ良過ぎです。そしてそんな謙信に後ろから抱きつきながら幸せそうな顔をする景勝・・・なーんてシーンを見せられて、もうどうしたら良いかわからなくなりましたよ!景勝ってばなんてかわいいんだ!しかもその後謙信と二人きりになって山の景色を眺めたりして幸せそうにしてたのに、謙信は急に冷たい顔して「まだわしを疑っているのか?」なんて突如確信話題に入る。戸惑う景勝。そうだった、自分はこいつを憎んでいた・・と。そう思ったのか、それとも今それを言うなんて・・・と思ったのか(笑)「もしそうならその刀でわしを斬れ」と続ける謙信。この時点でもう謙信に父親を感じていた景勝でしたが・・・これで完全に落ちました(笑)。物語のほうは、主人公・与六(直江兼続)が五歳にしてスカウトされ、親元を離れ重臣となるべく殿と一緒に勉強することになりました。最初の挨拶で、最初は必死に一般的な礼儀にかなった挨拶をする与六。その頑張ってしゃべっている姿は本当に微笑ましい。台詞に詰まった時も、聞いている謙信や景勝の母上も固唾を呑んで見守ります(笑)。子供を見守るのってこんな感じなんだな~って思いました。しかしそこで僧侶が一喝「自分の言葉で喋っていないから言葉に詰まるのだ!自分の言葉でしゃべったらどうだ!」・・・厳しいっ!仕事や就職面接の如し!そしてそこで「こんなところに来たくはなかった!!」と宣言する与六!いや~~かわいいですw来週からは同じく重臣となるべく集められた武家の年上の少年たちにいじめられながら頑張る与六の姿と、それを見守る?少年・景勝が見られるわけですね。楽しみです以下、雑感。与六、かわいいけど、与六のことを怒った父親が、最初の一声は怒鳴りつけるも、直後に与六と目線を合わせるようにしゃがみこみ笑顔で「もう二度としてはならぬぞ」・・・これは確実に現代仕様ですよねぇ。もっと厳しく叱って欲しいです。その後のシーンで納屋?に一晩中閉じ込めたのは良かったですが。あと景勝の父が水の中でおぼれてる?シーンが何度も出てくるのが気になります・・・。もしかして父を刺し殺したのは実は景勝なのか?と勘ぐりましたが、父が殺された時に景勝があの家にいたのなら物理的に不可能ですね。。石田光成が美形キャラなのには笑った^^どーゆー狙い??秀吉の小姓に見えるんですけど。しかも秀吉、自分が褒めた兼続に言及する光成に対して「妬いとるのか?」って・・・アンタ戦国武将だけどそっちはダメな人だったんだろうがぁ
2009年01月04日
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コミケも無事終わりました。2日目のみ参加でした!買い物はあっと言う間に終わり(笑)、ほとんどの時間を友人とのおしゃべりに費やしました。とっても楽しかったです!銀魂はちょっとスペース減ったのかしら・・・寂しい!てゆーか高杉減った?出番がなさ過ぎるせい?!銀土(土銀?)はいっぱいあったようだ・・・いいなぁ・・しかし常に王道CPを外す私には関係のないゾーン^^使ったお金も希望通り5000円くらいだった!オーバーすると思っていたが!最近にしてはあまりに少ない額なのでつい土沖を物色したが、個人的に沖田がかわいい~♪って感じではなく生意気盛りなのが好きな私。(たいていそういうのが好きだよな私は)望みどおりのものは見つからずに収穫なし・・・。でも3ヶ月ぶりくらいに同人誌買って盛り上がってきましたよwなんだかんだ言ってやっぱ銀高奥が深い~やめられませんなぁ万斉の存在がまた一種緊張感を生みますね。ALL捏造の辰馬と晋助のあれこれも好きです。高杉や鬼兵隊がらみの話、そろそろ来~い!!年末はあまり部屋を片付けられなくて散らかったままですが、ほんの少しだけ整理しました。あとは年賀状のデザイン作ってただけで旧年は終わりました。何故デザインだけ?それは、以前に前年までに貰った年賀状及び住所録を1箇所にまとめて片付けた、それが見つからなくて書けなかったのです!年賀状来た人に返事書くことしかできない無力な私。というわけで、今年もよろしくお願いします!!
2009年01月01日
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