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マリア様のメッセージから「あなた自身が愛でありなさい」マリア様のアチューメントは、あなたに愛に関するエネルギーを送ります。あなたが自分の内なる愛とさらに深く出会うためにもし、あなたが、愛に傷ついた経験があるのなら、その経験から学び、さらにすばらしい愛を体験する事を教えてくれるでしょうもしあなたが、愛を恐れ、不安に思うなら、あなたの脳の中の記憶に働きかけ、その思いを浄化し解放するでしょうマリア様は、あなたの傷ついた心や、悲しみに打ちひしがれた心といつも共にいます。そして、あなたの魂の声を聞きあなたの導き手の、思いをあなたに伝えますあなた自身が、「愛」でありなさい。あなた自身が、「希望」でありなさいあなた自身が、「あなたそのもの」でありなさい【神聖なる聖母の愛】は、あなたと共に旅するマリアからの、道しるべであり、ガイドであります
2010年02月23日
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聖なる光の観音さま今回のアチューメントは、貴方が、観音にすがる為にあるのではなく、貴方自身が、自らの心の内に観音の資質を目覚めさせるためにあるのです。それは決して難しいことではありません。マリア様が貴方に「見返りを求めない愛」を教えてくださったように、観音も「見返りを求めない奉仕」を貴方にお勧めいたします。誰かのために、見返りを求めることなく、手助けをしてあげられるとしたら、あなたはすでに観音の資質を発揮しています。昔からボランティア精神というものがありました。これはまさに観音の意識を反映したものです。もちろん貴方がたが行う行為が、相手に対して最善なものであるか、否かを判断することは大変困難なことです。わたしたちが、相手に取って良いと判断したことも、相手に取って迷惑なことであったり、かえって相手の状況を困難なものにしたり、新たな問題を引き起こす可能性もあります。特に皆さんの中に、相手をコントロールしたり、自分の都合を押し付けようとしたりするならば、それは必ず新たな問題を引き起こすこととなるでしょう。それは観音の意識とは、はるかに遠いものです。どうか皆さんの心の内側にある声に従ってください。この宇宙の意識を、貴方の心の内側にとどめてください。そこから生まれてくる指示に従って、貴方に助けを求めてきた人たちに、誠実に対応してあげてください。その経験と知恵を通して、貴方の心の中に「観音の資質」が芽生え、この宇宙の意識とより深くつながっていくことが可能となることでしょう。どうか皆さん一人一人の心の内に観音とマリアの意識を目覚めさせてください。その目覚めは、この地球にとっても、とても大きなパワーとなります。皆さんとこの地球、そしてこの地球に生きる多くの生命たちのために、貴方の力を役立ててください。
2010年02月20日
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ワンネスの最終ステージ「グレート・ワン」もマリア様を終了して聖なる光の観音様に入ります。ワンネス地球編 第3ステージ PART2「聖なる光の観音」さてそれでは観音の意識からのご案内を行わせていただきます。観音の意識は、皆さんの心が慈愛の光に満たされていくことを心から祝福します。そしてその慈愛の心がこの地球で十分に働くことができるように、お手伝いさせていただきます。皆さんの心の中には。「愛と喜び」の光が満ちていることは何度も繰り返しご説明してきました。観音の光は、その光を多くの人人や生命たちに向けていくことが目的です。マリア様の慈愛の光は、見返りを求めることなく人を愛することが目的でした。観音の光は、見返りを求めることなく、人や多くの生命たちを助けてあげることが目的です。今まで皆さんは、苦しい事があれば、すぐに神様や仏様の名前を呼んで助けを求めていました。しかしこれからは、皆さんの心の中に、神様の資質、仏様の資質を目覚めさせる事が可能となります。神様、仏様というのは皆さんに取って特別な存在です。皆さんをこの地球に生み出し育ててくれた存在だからです。しかし本当の事を言うならば、皆さんが神様や仏様にすがったところで、何も起こりませんし、貴方の苦しみや悲しみは救われません。もし、あなたが、自分がもっている困難から救われたとしたならば、それは貴方自身の意思が貴方を救ったのです。あなたが苦しみや悲しみを乗り越えるために、希望と強い信念をもって努力を行ったからこそ救われたのです。今まで、皆さんは、さまざまな女神やマスターに対する祈りをささげてきました。ここに至って、あなた自身の意思で、この「宇宙の意思」と深くつながることになります。もちろん女神やマスターたちは、貴方の事をサポートし、導いてくれるでしょう。しかしながら、貴方自身が、自らの魂の意思とともに、前に向かって進まなければ、女神たちの声も思いも貴方には届かないことでしょう。続く
2010年02月18日
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イエス様とマリア様 3イエス様が、我が家に戻られたときは、私達は、静かに涙を流しながらその帰宅を喜んだものでした。イエス様は、尊い主に捧げられた子供であると私は思っております。そのような、偉大なる魂を、私のもとに遣わしていただいた事に、心から感謝を捧げております。そして、イエス様が人としてこの世にある限り私は、イエス様のことを大切にしたいと思っております。しかしながら、イエス様の最後の時、ゴルゴダの丘で十字架に架けられた時は、私の心も魂もその耐え難い悲しみと苦しみで気を失わんばかりでした。イエス様はその前日、私達のもとにいらして、いつものように笑い、私達を気遣ってくださりました。そして私達が末永く幸せでいられようにと祈ってくださりました。それが、彼の別れの挨拶だとも、私共はきづかずに・・・そして翌日。十字架に架けられたその姿を見て、私は泣き叫ばんばかりの心で主に訴えました。「なぜイエス様が処刑されなければいけないのか、主はイエスの魂はいつもあなた共にあるといわれたではないですか。」主は私にこう語られました「マリアよ、あなたの心の中にイエスは生き続ける。イエスは、自分の魂をさらに高めるために、そして、迷える多くの魂達の悲しみや苦しみをその身をもって解放させるために、処刑される事を選んだ。そしてマリアよ、あなたの魂も子供を失ったその苦しみ悲しみを充分に味わい、枯れるほどの涙を流すが良い。その流した涙と、悲しみの声によって、自分がどれだけ子供を愛していたか、その気持ちに気づくであろう。その子供に対する愛こそが、私達、主が人であるあなた達を思う気持ちなのである。」私はそのとき、悲しんでいるのは、私だけではない事に気づきました。そしてイエス様が自分の心の中で生き続けてくださることも。イエス様が再び現われてくださったのは、私の心の中でした。イエス様は、神々しいお姿で、私に微笑みかけてくださいました。私はそれだけで、主もイエス様も、正しい事をなさったのだと言う事に気づきました。イエス様はこう語られました。「あなたが私を生み育ててくれた事に深く感謝いたします。あなたは、私の心をとても豊かな母親の愛で満たしてくださりました。私はあなたの「愛」なくしては生きていけなかったでしょう。私が、多くの人々を助けたのではなく、あなたの母親としての神聖なる愛こそが、私を支え、多くの人の苦しみや悲しみを解放し、生きることの喜びと大切さを教えてくれたのです。私は、心からあなたの愛に感謝します。あなたの子供として生まれてきたことを、何よりも誇りに思っております。」その言葉を聴いたときに、私は、主とイエス様への信頼と感謝の気持ちでまた涙を流しました。しかしそれは、子供を失った悲しみの涙ではなく、子供を心から信じ愛する事ができた母親としての喜びの涙です。どうか皆さんも、私の喜びの涙から生まれた【聖母の愛】をお受け取りになられてください。そして、皆さんの誰もが、心の中にもたれている愛にきづかれてください。
2010年02月10日
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イエス様とマリア様イエス様が少年時代の時もそうでした。彼の周りで様々な奇跡が起こり始めたとき、貧しい家庭であった私達は、周りの人からも様々な思いで見られていたようです。けっして、皆さんが私達のことを理解し、温かく迎えてくれる人たちばかりではありませんでした。多くの皆さんが、何か怪しいもの、不思議なものを見るような目で私達を見て、様々なうわさを流しました。時には、石を投げられたり、お付き合いを断られる事もありました。そのような時もイエス様は、歯を食いしばって耐えていたようです。その頃のイエス様は、これから自分に起きるであろう事を少しずつ理解し始め、自分の成すべき事に対して、真剣に取り組む様子を見せ始めておりました。しかしイエス様も人の子として生まれた以上、すべてのことを理解する事は到底できません。自分意起こっている奇跡や体験に戸惑い、そして周りの方たちの反応に心を悩ませていたようです。そのような時も、私は、イエス様のそばに寄り添い、彼の悩みを聞いてあげることしか出来ませんでした。そして、私共の心の中にいつもおられる、偉大なる主に共に祈りを捧げました。イエス様が青年時代を迎えられると、彼は偉大なるマスター達を求めて、旅に出ることになりました。それはとても危険な旅です。目に見える災いも目に見えない災いも起こってきます。勿論私は、主を信じております。主がイエス様に学びにいきなさいと言えば、誰もそれを止める事は出来ません。イエス様も私も従うばかりです。主は私にこういわれました「イエスは、偉大なる魂の持ち主である。彼の魂は、主である私と共にある、たとえその身がどれほど傷つこうとも、その傷さえも彼にとっては大切な学びとなる。私とイエスを信じなさい。」私は、その言葉を信じ、イエス様がいないときも、毎日祈りを欠かす事はありませんでした。そして、イエス様が、旅に出た時に不自由する事があまり無いように、一生懸命に働いて、お金を蓄えるようにいたしました。続く
2010年02月08日
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イエス様とマリア様 2イエス様が少年時代の時もそうでした。彼の周りで様々な奇跡が起こり始めたとき、貧しい家庭であった私達は、周りの人からも様々な思いで見られていたようです。けっして、皆さんが私達のことを理解し、温かく迎えてくれる人たちばかりではありませんでした。多くの皆さんが、何か怪しいもの、不思議なものを見るような目で私達を見て、様々なうわさを流しました。時には、石を投げられたり、お付き合いを断られる事もありました。そのような時もイエス様は、歯を食いしばって耐えていたようです。その頃のイエス様は、これから自分に起きるであろう事を少しずつ理解し始め、自分の成すべき事に対して、真剣に取り組む様子を見せ始めておりました。しかしイエス様も人の子として生まれた以上、すべてのことを理解する事は到底できません。自分意起こっている奇跡や体験に戸惑い、そして周りの方たちの反応に心を悩ませていたようです。そのような時も、私は、イエス様のそばに寄り添い、彼の悩みを聞いてあげることしか出来ませんでした。そして、私共の心の中にいつもおられる、偉大なる主に共に祈りを捧げました。イエス様が青年時代を迎えられると、彼は偉大なるマスター達を求めて、旅に出ることになりました。それはとても危険な旅です。目に見える災いも目に見えない災いも起こってきます。勿論私は、主を信じております。主がイエス様に学びにいきなさいと言えば、誰もそれを止める事は出来ません。イエス様も私も従うばかりです。主は私にこういわれました「イエスは、偉大なる魂の持ち主である。彼の魂は、主である私と共にある、たとえその身がどれほど傷つこうとも、その傷さえも彼にとっては大切な学びとなる。私とイエスを信じなさい。」私は、その言葉を信じ、イエス様がいないときも、毎日祈りを欠かす事はありませんでした。そして、イエス様が、旅に出た時に不自由する事があまり無いように、一生懸命に働いて、お金を蓄えるようにいたしました。続く
2010年02月08日
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マリア様のアチューメントリレーが進んでいることと思います。マリア様の祈りの会を。2月21日夜22時30分から予定しております。ブログでは、マリア様のメッセージを再度ご紹介したいと思います。マリア様からのメッセージ1 イエス様とマリア様本日はわたしの事をおよびくださり誠にありがとうございます。そして、私の愛の光を皆様と分かち合う事が出来るように、様々な取り計らいをしていただいた事を心から感謝いたしております。これからも皆さんの心の中にある神聖な愛の力、そして人を愛するために必要とされる叡智を皆さんと共に分かち合いたいと思います。本日は、マリアの、そして「神聖なる聖母の愛」が持つ2つの側面についてお話させていただきたいと思います。一つは勿論【神聖なる愛】、これは、私マリアが、イエス・キリスト様を生み育てた時に、皆さんに示した、母が子供を思う気持ちです。皆さんには、充分知られておりませんが、イエス様が私をとうしてこの世に生まれてから成長する過程において、とても多くの苦難がありました。それは彼の偉大なる光を守ろうとする「聖なる存在」とその成長を阻もうとする存在たちによる争いの歴史と言っても良いかもしれません。イエス様は幼い頃より、とても感受性の強い子供でしたので、夜も何かにおびえて泣いたり、身体の様子をおかしくする事がありました。そのときには、いつも偉大なる天使様たちが、おそばにおられて、イエス様の魂をしっかりと守られていたようでした。勿論人としての智慧しか持たなかった私は、薬草を飲ませてあげたり、身体を暖めたり、清めの薬草で身体をふいてあげたりすることしか出来ませんでした。それでもどうしようも無い時は、最後は、偉大なる主に、涙と共に祈りを捧げる事しか出来なかったのです。私は偉大なる主に全てを託しました。「あなたの御心に、私とイエスは従います。あなたを信じ、あなたと共に在るようにいたします」私は涙ながらに祈っていたものです。続く
2010年02月06日
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