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庭に松の木が生えたことをこのブログで紹介したのが2009年8月でした木の陰になっていて、気が付いたときは1メートルほどの高さになっていました4年後には3mにもなったので近所の〇上さんに剪定を頼みました以後、樹形を整えるために毎年面倒を見てくれています昨日剪定をしてもらった現在の姿です、、ボクが子供のころには庭に大きな松の木がありました祖父に禁じられているのに木登りの好きだったボクと弟は祖父の留守をねらって登りましたそのせいかどうかはわかりませんが松の木は枯れてしまったのですそして、松の木が復活しましたあの世で喜んでいてくれるかなと祖父の顔を思い出しています今日は父の命日で、午前中墓に参りじいちゃんに松の木の復活を伝えました。*************松の木関連2009年8月のブログ(→☆)2013年7月のブログ(→☆)
2018/11/30
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長寿会の日帰り旅行ですテーマは「食を重きに神仏への誘い」60人乗りのバスに参加者32名コース:JA氷室→天理教教会本部→天平倶楽部(昼食)→東大寺→なら和み館→A氷室天理教協会本部、館内を一通り案内していただきました中庭、(教会内は撮影禁止のため画像はありません)右下に見えるのは結婚式の記念撮影同上、結婚式は二組見かけました天平倶楽部での昼食タイトルの通り「食に重きを」という会長のこだわりで質量とも大満足のご馳走で、ついつい食べすぎたようです晴れた日の大仏殿は美しく輝いている鹿と外国人が観光の目玉大仏殿正面、大仏さんがでっかいから容れ物もでっかい小さな部材を上手に組み合わせて、大きな屋根を支えています木造建築の素晴らしさですねえ!久々に大仏様にご対面よくぞこんなでっかい仏様を作ったものですねえ左右からお顔を拝見しました同上天理の黄葉奈良の紅葉長寿会の旅行ですから、歩くところも少なくゆっくりとした日程で、四時前には帰宅しました
2018/11/29
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楽天ブログの皆さんにコメントを書く時の画面です一番上の「お名前」の欄には自動的に自分のニックネームが表示されるところがある時から、これが表示されなくなり空欄にいちいち打ち込まないといけなくなった大した手間ではないけれど面倒なものみなさんにはこういう経験はないでしょうかそこで使っていたブラウザをMicrosoft EdgeからInternetexplorer(IE)に変えてみたそしたら、従来通りに表示されるようになったところがしばらくすると(1~2か月かな)IEでもまたまた表示されなくなった今度は、ブラウザをGoogle chromeに変えたらやはり元通り問題なく表示されるおかしいなあ今日、ひょっとしてと、思いついた楽天ブログから一旦ログアウトして再度、ログインしなおしてみたなんと、元に戻ったではないかEdgeでもIEでも、Google chromeでもどのブラウザを使っても大丈夫こんな単純なことでと、拍子抜け三か月ほど抱いていたモヤモヤが解消して、めでたしめでたしである
2018/11/28
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祝・完走11/23、福知山マラソンムコドノ、初挑戦のフルマラソンを完走しました本人はもちろんうれしかったようですがボクたちもうれしかった!
2018/11/27
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「スクイーズ」と題する小学二年生の作品一昨日のブログ「となり町の文化祭」で見かけました「スクイーズ」新しい言葉に出会った今、小中学生の間で大流行だというWEBサイトで調べると以下のようなことがわかった発泡ウレタンや低反発スポンジなどからできた玩具握ったときのふわふわ、もちもちとした感触を楽しむスイーツやパンなど食べ物の形をしたものが多いSqueezeとは圧搾(あつさく)する、搾る、押しつぶす搾り出す、搾ってする、ぎゅっと握る、きつく抱く引く、(経済的に)圧迫する、搾取(さくしゆ)するこれで大体のことはわかりましたこんなのが流行と聞くと日本はとっても平和な国平和すぎて、平和ボケの国ではないかボクはそんな風に思いますもちろん平和は有り難いです。
2018/11/26
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この娘(こ)なら出世出世と言わぬじゃろ義母がわたしを認めた基準(さいたま市)伊達 裕子ユーモアなのか、非難なのか、また別の気持ちなのか作者の茶目っ気のような一面を感じますあけび四つあれど無心に果汁吸うアサギマダラに譲りて採らず(東京都)大村 森美またアサギマダラに出会いました最近縁があります(笑)このほかにも今回は生物を詠んだ歌が多い数えると50首中に13首もありました偶然でしょうが、愉快ですね。
2018/11/25
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となり町の文化祭見学毎年、特別な用事がない限り見学している作品に興味があるのと自分たちの地区の行事の参考にもなるから今年で10年目という文化祭確かに平成最後の文化祭になる地域のサークル活動が紹介されている同上、実にたくさんのサークルがあるのに感心した作品を見るのは楽しい同上ボクが一番気に入ったのはこれ「沖縄の海」と題する小学三年生のちぎり絵
2018/11/24
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星のブランコ大阪ウオーキング連合の例会「星のブランコから紅葉の木々」に参加絶好の行楽日和とあって参加者200人コース:JR・河内磐船駅→天田神社→京阪・私市駅→私市水辺プラザ→ピトンの小屋→星のブランコ→やまびこ広場→妙見口→星田神社→JR・星田駅(11km )最近では楽歩会でも歩いたおなじみのコース歩友の皆さんから、久しぶりと冷やかされたシーズンとあって家族連れなど、ハイカーでにぎわっているこれだけの人が歩くと、いつもとは違って揺れもずいぶん大きいこの眺めが今日のタイトル「星のブランコから紅葉の木々」もみじではないが、こういう木々の紅葉もいいただし時期的にはちょっと早いかな星のブランコ展望台、こんなに人が多いのは初めて太陽の塔から奈良の大仏殿まで雄大な眺め星田妙見の西側の通り、黄や赤の葉の色を楽しむ集合・解散場所が近いと楽である三時には帰宅できた植木鉢を落とした右足の親指も大丈夫のようです。
2018/11/23
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玄関を彩ってくれた小菊の花も盛りを過ぎた鉢は見苦しくなるそんな鉢を取り除こうとする際に横着をしたその鉢は一番奥にあって手前に二列の鉢がある横から回り込めばどうということはないのに手前から体を折り曲げ、右手を伸ばしてエイヤッとばかり力で持ち上げた持ち上がるには持ち上がったけれど左手を添える前に右手が捕まえていた鉢のふちが三角形に割れた八号鉢だからかなり思いそれが右足の上に落下したアイタッ! 一瞬の出来事だった右足親指の上だったので打撲と擦り傷ですんだもう少し上の足の甲だったら骨折したかもしれない動作に慎重さが足りないのは生まれつきである(笑)
2018/11/22
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久しぶりに本を読んだ小杉健治「家族」2013年に出版された本です2009年に始まった裁判員裁判の制度と裁判員に選ばれた人たちの家族犯罪の加害者、被害者の家族夫々の家族の絆を書いたミステリーです気軽に読めるのでスイスイと読み進めた。
2018/11/21
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年末を迎えて、まあいいか、来年にしようここ数年、先延ばししていた障子の張替本日、やっと実現しました座敷と廊下の境の障子4枚と欄間4枚やってみるとどうということもありません退職した当時はふすまの張替もやりましたが最近はだんだん面倒になってきました歳の所為ですね(笑)せめて障子の張替ぐらいは、と頑張りました張り替えた後の気分がいいのは言うまでもありません額は書を習っていた時の師匠の書です善を積んで得を成す
2018/11/20
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畑の葉ボタンがそろそろ移植して良いよと言っているようです今年は虫が少なくよく出来ましたこの時期になると、決まったように「葉ボタンを庭に植え替えてくれるか」と、父から頼まれたものです今は、育てるのも植え替えるのもボクの仕事になりました。
2018/11/19
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歌の良い悪いではない花壇に掲載される入選歌だからすべて出来のいい歌には違いないその中で、心に響く歌や、日常生活で考えさせられるものを選んでブログネタにしていますアメリカがサウジに売るは武器にして日本が買うは防衛装備(長野県)清水 節雄同じものでも言いようがあるものですね騙されない様にしないといけません作者は感性が鋭いですね今ならば検索で五分の調べもの図書館にこもったわが青春よ(東京都)上田 結香確かに便利です、これは何?ってものを調べるのは五分で調べたものは五分後には忘れている(笑)藤袴いかなる術で導くやアサギマダラをこの裏庭へ(大洲市)村上 明美アサギマダラとフジバカマの関係を知ったのは昨年のこと以来、ラジオで聞いたり知人のブログで見たりすっかり頭にインプットされてしまいました
2018/11/18
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自治会の親睦バス旅行です参加者82人、二台のバスで岸和田・泉佐野方面へ最初の目的地はハーベストの丘ここで園内散策と昼食遊園地です、家族連れが多かったのでボート乗ったり動物を見たり子どもたちが喜んでいましたカピバラという動物です和名:オニテンジクネズミ(鬼天竺鼠)というそうです昼食は食べ放題のBBQ今度は大人が楽しむ番焼き肉を食べながら三種類の地ビールを楽しみました続いて食後のデザート、ミカン狩り同上最後は泉佐野の漁港にある青空市場観光客でにぎわっています参加者にとって家族と遊んで飲んで食べてお土産を買った楽しい一日であったことを念じています。
2018/11/17
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弟の家までは歩いて十分弱道中、清らかな香りを感じて立ち止まる見上げると、そこにヒイラギの花が咲いていた小さな小さな花だキンモクセイの花に似ているなと思ったら、モクセイ科でした塀越しの家の庭の柿の実鈴なりとはこういう状態をいうのでしょう50mほど先にも鈴なりの柿が・・・これは我が家の山茶花今年は剪定を控えめにしておいたらこんなにたくさん花が付きました
2018/11/16
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一か月ほど前の話になるが知人が出しているちぎり絵の展覧会を観に行ったこれは先生の作品らしいがちぎり絵でここまで表現できるものかと感心して、驚いたボクからみるともう神業の域である絵画にしろ彫刻にしろこうして表現しようというその高尚なる意欲には頭が下がる
2018/11/15
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これを見て、おっ、ええ言葉やこれを○○に見せたいなあ直感でそう思ったしかし、それでは他人の間違いに目を向けていることになるやないかこの言葉の意味が分かっていない証拠ダメやなあ、問題は○○ではなくボクなんだ自分のことは棚に上げてすぐに他人の欠点に目が行く悪い癖!ダンマパダ、これは初耳である『ダンマパダは、仏典の一つで仏教の教えを短い詩節の形で伝えた韻文のみからなる経典である(ウィキペディア)調べてみると経典の内容はたくさんある(→☆)
2018/11/14
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11月5~6日の二日間で「浜名湖 湖北五山巡り」をしました浜名湖 湖北五山とは、奥浜名湖地域にある国指定重要文化財を有する5つの寺院の総称です(浜松市のHPより)いずれのお寺もそれぞれに個性があり見どころもありましたカミさんと義妹が色紙を買って五山の朱印を集めることにしました一日目に廻った初山・宝林寺、龍潭寺それに方広寺は問題なかったのですが二日目の大福寺と摩訶耶寺はお留守で朱印をもらうことが出来ませんでした帰宅してから観光協会に電話を入れたら大福寺に送ってもらったら対処しますという返事二枚の色紙を郵送したら、ちゃんと二カ寺の朱印を押して送り返してくれた、朱印料と送料は無料でしたちなみに色紙は1700円朱印料がそれぞれ300円です五山巡りの色紙を販売しながら留守とは何事と腹立たしい思いをしていましたがこの対応に納得これがその色紙です五山で五利益、さあ効き目はどうでしょうか(笑)どこかのお寺が大河ドラマの直虎とやらにゆかりがあるようですそれで観光客が急増したという話を聞きました楽しい御朱印めぐり、このサイトに五ヶ寺が紹介されています(→☆)
2018/11/13
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いとこと二人で宇治の天ヶ瀬ダムを訪ねましたずっと以前から、一度行ってみたいと思っていた所です(一度行ってみたいところはいっぱいあります)一度には行けないので、こうして一つずつ実行していくのがうれしいです京阪電車の宇治駅を出発宇治川の右岸をさかのぼって約3キロダムに到着ですダムは放流のバイパスを作るための工事中ですしかし堰堤までの通路は確保されていますダム湖は別名「鳳凰湖」と言います平等院にあやかったのでしょうか現在は渇水のため、水面がかなり下がっています同上、湖面堰堤から下流側を見る眺めは雄大で、来てよかったと思いました堰堤上にはこのようなパネルが何枚もあっていろいろ勉強させてもらいましたたとえば、高さが15メートルを境に呼び名が堰とダムに分かれるのですねダムサイトで昼食を食べて帰路は東海自然歩道を歩きました途中、標高124mの朝日山を通過しますここから宇治の平等院が眼下に見下ろせます応神天皇皇子菟道稚郎子の墓や観音堂があります先日歩いた興聖寺へ下りて宇治川に戻りますこの川はいつ見てもいいなと思います水はきれいで水量は豊か、流れの音が聞こえるおまけに源氏物語の舞台でもあります平日だと観光客もそれほど多くなく都会の喧騒を離れて閑けさを堪能できます時間もゆっくりと流れています
2018/11/12
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ケントは相変わらず、毎週金曜日の夜から琵琶湖通いを続けている上の写真は、先日船を出してもらって釣ったというブラックバスである琵琶湖にはでかい魚がいるもんだと、感心したおまけに大きな口をしている毎回こんなのが釣れるわけではない岸からはなかなか釣れにくく連れても小さな獲物ばかり舟で出かけると釣れる確率が上がるが費用が掛かるのでそうそうは利用できないというブラックバスは外来魚であることくらいしか知らなかったが、この機会に調べてみた※以下、ウィキペディアより抜粋ブラックバス(Black bass)とはMicropterus属の一種または全種を指して用いられる俗称であり「ブラックバス」という名前の特定の魚類の種やグループは存在しない。属名Micropterusは和名においておもに「オオクチバス属」と訳されるが「コクチバス属」とする場合もある。本来ブラックバスという呼称はコクチバス(スモールマウスバス)の稚魚期の体色が黒いことから原産地北米において慣習的に呼ばれるようになった名称である。しかし日本においては、移入からの歴史が長く分布範囲、個体数、認知度において群を抜くオオクチバス(ラージマウスバス)を特に指して用いられる場合が多い。 本種はしばしば接頭辞を省いて単にバスとも略されるオオクチバスは商業漁獲対象魚として普及させるため「クロマス」という和名で呼ばれたこともあるブラックバスは、2014年現在8種を擁する遊泳捕食性大型淡水魚のグループである成魚の体長は最も小型の種でおよそ40cm最大型種フロリダバスは80cm以上に達する8種のブラックバスのうち、日本ではオオクチバス・コクチバス・フロリダバスの3種が外来種として記録されている。この3種は特定外来生物に指定されている。
2018/11/11
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京阪宇治駅から右岸をさかのぼり宇治上神社から仏徳山、興聖寺、天ヶ瀬吊橋へ左岸にわたって、もみじ谷経由、京阪宇治へと弟夫婦やいとこたちと9名で歩きました次の楽歩会のコース探訪を兼ねてのウォークですボクは宇治川が特に好きでこの川沿いを歩くのが気に入っています源氏物語に縁があるのも好きな理由の一つです宇治上神社は世界文化遺産木造建築の美しを堪能できます仏徳山(大吉山、131.8m )同上、先日来、台風による倒木の多さに驚いていますでも処置が済んでいて通行には支障なし興聖寺、庭の手入れがよく行き届いています興聖寺参道(琴坂)のもみじ並木、まだ紅葉には早いが多分美しい景観を楽しめどうです天ヶ瀬吊り橋こういう標識があるといったんは退散です回り道で白川神社まで行って昼食やはりもみじ谷のことが気になり近所の人に尋ねると倒木はあるけど行けるよというみなさんをまきこむのも悪いのでボク一人単独で下りた確かに道は荒れていたがどうということもなく二、三度倒木を跨いだりくぐったりしましたが通行止めにするほどのこともないと思いましたそれでも通行止めの標識のある道を団体のメンバーを案内することのうしろめたさがあり楽歩会のコースにするかどうかは決めかねている白川神社九重石塔銘木百選、「やぶつばき」白川神社付近は神社や石塔があり、由緒ある地域であるらしい
2018/11/10
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わが地元で、ウメバチソウとヤマラッキョウの花を見つけましたどちらも初見ですウメバチソウ(梅鉢草)はニシキギ科の多年草同上、近くにはリンドウも咲いています同上、地元にこんな花があったとは見つけてうれしかったですヤマラッキョウ(山辣韭)、ヒガンバナ科の多年草ユリ科と紹介されているサイトもある同上同じ場所に花が終わりかけたフジバカマもありましたフジバカマ(藤袴)、キク科の多年生植物、秋の七草の1つこの花にはアサギマダラが集まってくることを知りましたけん家持さんがその画像を紹介しています(→☆)
2018/11/09
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旅行シーズンですねえいとこ会の旅行に続いて今日は山地会の研修旅行この後、自治会と長寿会の日帰り旅行が続きます地元では数年前からイノシシの被害に悩まされている檻を設置したり、電気柵を設けたりして対策をとっているがなかなか決め手にはならない今回は兵庫県養父市の鳥獣害対策の実施状況を研修した参加者は29名市役所で職員の方から被害状況や対策について話を聞いた話を聞いて驚いたこと三点年間の捕獲頭数の多さシカが2500~3500頭、イノシシが250~500頭効果が出たのか年々減少傾向にあるというそれにしても多い!ITC(情報通信技術)利用による捕獲方法太陽光パネルの電源、監視カメラスマートフォンを組み合わせて5m角の大きな檻の扉を遠隔操作で操作する動物が檻に入ると各担当者にメールが届くそこで複数の担当者がそれぞれのスマホの画面を眺めて協議をしつつタイミングを計って檻の扉を操作するジビエ業者との連携ジビエはとは、狩猟によって食材として捕獲された野生の鳥獣を指すフランス語だというがボクには初耳これだけの捕獲数だからその処分のことを考えるのは当然檻と電源の太陽光パネル、監視カメラ設置の現場見学スマホの画面でリモートコントロールを実演してもらった研修はここまであとは昼食と天空の城で有名な竹田城のふもと散策但馬長寿の郷・ふるさと庵での昼食風景竹田駅、ここからお城まで以前に二度歩いたことがある本日は山歩きが目的ではないので、ふもとの散策のみであった同上、寺町通りの散策昼食に飲んだビールが効いて帰りの車中はぐっすり!
2018/11/08
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枚方市のみち・みどり室でやっていただいた小菊栽培講習会の成果品です玄関を出すると菊の香りがぷーんと匂います菊つくり一年生の作品でいつになく玄関が華やいでいますいま庭で、リンドウも咲いています一本の茎にこんなに花が付きました
2018/11/07
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今日は朝一番に航空自衛隊浜松広報館を訪問展示資料館や全天周シアターなどを見学続いて本来の湖北五山巡りへ昨日は、初山宝林寺、龍潭寺、方広寺の順に巡拝しました特に方広寺は境内の広さや建物の規模に圧倒されました今日はその続きで、大福寺、摩訶耶寺です。ところが両寺とも、住職不在廃寺のような印象でした昨日の三山はそれなりに見応えがあったのですがすっかり拍子抜けで残念な結果でした竜頭蛇尾とはこのことでしょうかそんなこともありましたがわがいとこ会は、昨夜の宴会とカラオケを楽しみさらに車中の会話に花を咲かせて二日間の旅を無事に終えることが出来ました訪問した五山では、いずこも黄色いツワブキの花が印象的でした浜名湖湖畔の宿、「時わすれ開花亭」の客室より航空自衛隊の見学では離着陸のシュミレーション体験が人気体験してみましたが、結果は初級クラスで二度とも墜落(笑)
2018/11/06
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いとこ会で浜名湖 湖北五山めぐりに来ています。参加者15人、マイクロバス利用で今日は三山を参拝しました。舘山寺温泉の宿で宴会です‼️
2018/11/05
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新聞紙上にあった広告「好書好日」、いい文句だなあ!ボクは本も好きだけど、旅も好きだからさしづめ「好所好日」の方がいいかな旅先や、登った山で気に入った場所に出会ったらこの文句はピッタリ!オッと、忘れちゃいかんぞ「好酒好日」美味しいお酒に出会った日は最高!「好所」よりこちらが本命かな(笑)ところで「好書好日」、本来は何のことか本の情報サイトと説明がありますねGood Life with Books自分の人生を少しだけ豊かにしてくれる本、本、本……。「好書好日」は、あなたと本との出会いを手助けしたいと思っています。興味のある方はこちら(→☆)本好きにはなかなかおしゃれなサイトです。
2018/11/04
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今年度、一回目の里山保全作業に参加本日の参加者は32名今月10日にはこの場所で植樹の行事が予定されているので、市からも10名の応援有りしばらくぶりに入山してみるとこちらも台風21号の影響で倒木多数一年経つとこんな具合、下草は元に戻っている下草は仮払い機で、倒木処理はチェーンソーを使ってまもなく作業終了、成果が目に見えて達成感がある水際のウメモドキが実をいっぱいつけていた
2018/11/03
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一つずつ、一つずつしなくてはならないことが山のようにあっても、あせらず、一つずつ、一つずつ村瀬登志夫が贈る日めくり『強く生き抜く!今日の言葉』より誰にでも覚えがあるはずやらねばならないことが三つもたまるとあれもやらねば、これもやらねばと頭がパニック状態になるそんな時、やらねばならないことを書きだしてどれが急ぐのかと優先順位を考えると不思議と気持ちが落ち着くものです人ができることは一つずつ一度に沢山のことは出来ません。
2018/11/02
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一昨日訪ねた近つ飛鳥の磐船神社所在は大阪府南河内郡河南町平石後ろの山がご神体でいい雰囲気です左右に似た形の一対の灯篭がある磐船神社といえば家の近くの交野市にもあるこちらは天の磐船とよばれる舟形の巨岩を御神体とする神社同上、案内板鳥居をくぐったところにある一対の灯篭この灯篭にとても魅かれた均整がとれていて安定感があり美しい向かって左側の灯篭同上、安政三辰 4月建立安政? いつのこっちゃ? これが困る、調べると1856年だ西暦だと162年前だとすぐにわかるのに!これは右側の灯篭大正五年(1916年)、こちらは比較的新しいしかし両方とも雰囲気とても似ているちょうどこの灯篭のそばで昼食をとったおにぎりを食べながら、見れば見るほど安定感があるこの灯篭がカッコいいと思ったちょっと見には安定感がないように見える現に同行の一人は、地震があれば一発で倒れると言うだが、ボクの見方は少し違う一見、もろそうに見えるけれどこれで微妙にバランスよく出来ていて地震にも強そうに見えるのであるただし感で言っているだけで根拠はありません(笑)その道の匠の手によるものなのでしょうねこの日はこの灯篭に出会えただけで幸せな一日でした。
2018/11/01
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