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子供の小学校の運動会でした。町内の役員もやっていることもあり、前日からテント張りの準備、撤収といつもよりハードな運動会。。子供の競技はそれなりに見えたのですが、疲れが…(-_-;普段の仕事とは違った気の遣い方もあるんですよねぇ。。町内の付き合いって。私には向かないな…雨が降らず延期にならなかったのが救いかも。。
2009.09.27

本来なら7月に行われる予定だったこの試合、延期が吉となるか凶と出るか…会場は毎度おなじみになった周南市陸上競技場。今日のレノファはアウェー側なのね。。。。日立側の応援席はサッカー少年たちでいっぱい!今日も観客数が多いなぁ~ いいことだ!本日のスタメン #9ヤスと#14タツヤが累積警告で出場停止#45ユータと#30ユージが初スタメン 期待してるぞぉ~試合開始早々、レノファの攻勢が始まります。#7サチオから前へフリーで走る#8カシへ。キーパーと1対1の大チャンス!開始2分 #8カシが抜け出し先制!更に猛攻。前半3分 #8カシからパスを受けた#11高杉が冷静に決めて2点目得失点差を考えると1点でも多く欲しいのがレノファの正直な気持ち。しかし、日立笠戸は前半15分で早くも選手交代し、攻撃の選手を入れてきます。ここで、試合内容がこう着状態に。。。。。 攻撃が淡白、落ち着かず、日立の猛攻を受ける場面も。中盤を支配出来ません。ルーズボールがことごとく日立側に… 日立のサッカーはシンプルながら迫力も十分。しかしレノファも#2ヒロと#4ケンジローを中心に危険の芽をつんでいきます。結局前半は2-0とレノファリードで折り返し。。後半から#1サワノに変わって#35マツ、#15トシヒサに変わって#26コータの登場!後半開始早々、またしてもレノファの攻勢!中央でボールを受けた#8カシが#45ユータへ ユータがフリーで抜け出す!#45ユータが待望のリーグ初ゴール!レノファに高卒で入団して2年目。去年も得点をとれそうな場面は何度かありましたが、ついにやってくれました。3点目が入り、#26コータが入ったことで、レノファの攻撃に幅が出てきました。後半11分 自ら倒されて得たPKをきっちり決める#26コータ4-0でリードした直後、日立の攻勢。コーナーキックから一度はクリアするも再びセンタリングをあげられ、頭で決められて失点。ドフリーでしたね。。。。その後は互角の戦い。日立も粘り強く守ってきます。後半45分 ロスタイム、#8カシが抜け出してそのままゴールかと思ったらゴール前の#26コータへアシスト王を狙う#8カシと得点王を狙う#26コータの一挙両得ゴールそのまま試合は5-1で終了。結果は5-1ですが、内容はスコアほどの差はなかった。。。。これでレノファは2位浮上。首位佐川急便との勝点差は3。得失点勝負ですが、逆転優勝の可能性も十分出てきました。んでもって、佐川急便中国が地域決勝を辞退とのことで、レノファとNTN岡山が地域決勝進出が決定したようです。(驚)辞退した佐川中国、まぁ、会社の方針なんでしょうが、選手のモチベーションとか大丈夫なんでしょうか… レノファにとってはチャンスなんでしょうが…他の地域リーグから文句言われないように、レノファにはしっかり優勝してもらいましょ! 今のチーム状態だったらいける!!おまけ金メダル獲得! ウイニングランの#9ヤス
2009.09.23

激戦から1日たちました。ほんとに等々力に行くんやなぁ~等々力は私が東京在住時に何度も観戦に行った思いで深い場所。日本リーグ時代の読売クラブがよく使っていたもので…去年の3月、等々力に行ったときの画像を探してみました。2008年Jリーグ開幕戦、川崎フロンターレと東京ヴェルディの試合。このとき、レノファは野上杯を戦ってたんだよなぁ。。。等々力競技場のメインスタンドJリーグのホームグランドにはしては寂しいメインスタンド。屋根がほとんどないです。メインスタンド以外はJリーグが始まってすぐに増改築され立派になりましたが、メインスタンドは日本リーグ時代から使っていた当時のまま。アウェー側2階席から見たホーム側ゴール裏アウェー側1階席椅子はありません。鳥取バードのゴール裏と同じように手すり付の立見席。鳥取と比べるとかなり広いですけど、、ここで応援するようになるんでしょう。川崎市営の競技場ですが、近々改修されるようです。こんなご時勢に改修するということは、それだけ施設が老朽化… 2階席はクローズドされるようなので、写真のようにフロンターレサポーターで埋め尽くされる… とはならないでしょうが、完全アウェーには違いないです。等々力で試合をするなんてまだ実感湧かないなぁ。。。と言うか、私は行けるのか!? バスツアー、出してくれぇ~~(笑)
2009.09.20

レノファにとっては2年ぶりの天皇杯本選出場。その相手はJFLの三菱水島。今年はJFLで最下位ながらここ最近は勝ちきれないものの、少ない失点でJFL上位のチームを苦しめている… そんな印象のチーム。先月の中国地区の国体予選で、レノファ主体の山口県が、三菱水島主体の岡山県に勝利したこともあり、十分勝機はある! 相手は当然リベンジでしょうけど。場所は岡山県の桃太郎スタジアム。J2ファジアーノ岡山のホームグランドです。本日のスタメン。。 大型ビジョン、、 いいなぁ。。前半風上のレノファ。試合立ち上がりは三菱水島も慎重だったのか互角の出だし。しかし5分後には水島の攻勢がはじまります。左からのクロスをあわせられるが、#1サワノのファインセーブ。弾いたボールはクロスバーで助かった!三菱水島の攻勢だった前半20分、センターサークル付近で#14タツヤがインターセプト。そのままドリブルで持ち上がります。詰めてくる水島の選手がバランスを崩してマークが甘くなった瞬間、ミドルシュート!相手の虚をついた見事なシュートで、先制! いける!!ボール支配は三菱水島が圧倒。しかしレノファも集中して守って反撃を試みます。#8カシが抜け出してシュートを放つもポスト。。。 という場面も。押されっぱなしの状態でしたが1-0でレノファリードで折り返し。。去年の地域決勝、松本山雅戦を思い出させるなぁ。。。後半、風上にたった三菱水島。猛攻がはじまります。さすがJFLで鍛えられているチーム。体の使い方もうまく、地域リーグでは通るようなパスも通させて貰えず、なかなかボールを奪っても前に送ることが出来ません。しっかり集中して守っていましたが、後半40分、左DFで公式戦初登場の#30田中ユウジの頭の上を抜かれ、またしてもピンチ。#2ヒロが綺麗なタックルでうまくコーナーキックに逃げたら、笛が…ありゃ、、PKですか… 判定に不服そうなヒロ。 水島の選手のダイビングの笛かと思ったんだけど。。まんまと審判をだました水島の選手が1枚上手だったということで。。。PKをしっかり決められ同点。同点にされた後、レノファも攻撃的に前に出ようとしますが、水島のカウンターもあって、猛攻とはいかず。。。そのまま1-1で15分ハーフの延長戦へ…延長前半、レノファはまたしても風下。集中して耐え忍ぶ姿が痛々しい。プレーも雑になり、イエローカードを数多くもらう始末。それでも集中だけは切れなかった。ゴール前、GK#1サワノが飛び出し無人のゴールへ押し込まれるだけの場面もありましたが相手のシュートミスに助けられることも。。 まだまだレノファはついてる!延長後半、風上のレノファはようやく攻撃ができるようになります。しかし体力は低下。途中出場のミツがいつものスタイルで走りますが見せ場を作れない。延長は決定的チャンスをつくれないまま、試合終了!! PK戦突入です。。PK戦 先行は三菱水島。水島 ○×○○○○○×山口 ○×○○○○○水島の2人目と8人目が枠を外し、レノファは2人目がGKに止められ…レノファの8人目は#29ミツ。PKが決まった瞬間、あのミツが飛び上がってガッツポーズ。PK戦とはいえ、勝っちゃったよ~ 山口県勢として、平成12年の徳山大学以来の2回戦進出です。もちろん、レノファとしても初勝利。さて、2回戦は10月11日(日)、等々力にて、川崎フロンターレとの対戦。まさか、J1で優勝争いをしているチームと公式戦で対戦できるとは…虐殺覚悟。でも、しっかり経験値を得て、本来の最大の目的である「JFL昇格」を達成するためにも、、頑張ってほしいものです。フロンターレと対戦で燃え尽き症候群にならないように…
2009.09.19

今日は中国リーグの試合。おのだサッカー交流公園まで行ってきました。芝の状態がよくないなぁ。。。 見た目でデコボコしてるのが分かる…相手は宇部ヤーマン。ヤーマンはとにかく打倒レノファを生きがいにしているようなチーム。。まるで韓国が日本に対して敵意むき出しでくるのと同じように…ヤーマンの調子が悪くてもレノファにとっては油断はできない相手です。というか今までレノファはヤーマンに勝ったことがないんだっけ…レノファにとっては、目の上のたんこぶ。。。 JFL昇格という目標の為には絶対に勝たないといけない相手。↑ 本日のスタメン #14タツヤが出場停止で、変わりに#19サクがボランチ試合開始直後はレノファが攻勢。しかしシュートで終わる場面が少ない。。前半のシュート数はほんの数えるほど。。前半25分。中盤の選手がボールを奪われてしまい、GK#1サワノと1対1となり先制点を許します。天を見上げるミスした選手。。(あえて名前を書かない(笑))あまりにも大きなミスでしたが、1人のミスじゃなく、ボールをもらおうと選手が連動していなかった全体のミスと言ってもいいでしょう。取られたら全員で取り返せ!!!!前半のレノファは中盤でボールが落ち着かず。ヤーマンにしっかり研究されてるという感じ。。とにかく我慢の時間帯も多かったですが、ヤーマンのワンパターン攻撃はしっかりケアできていたので、それほど脅威とは感じず。しかしレノファも攻撃に厚みもなく、悪い流れのまま前半終了。。。レノファというのはほんとに不思議なチーム。前半と後半でガラッと変わることが出来るチームです。そんなチームに期待して後半の開始。メンバー交代なしで後半開始。積極的にボールを奪いに行くレノファで徐々に押し気味に試合を進め、後半15分にようやく待望のゴールが。左から#9ヤスのセンタリング、相手が頭で跳ね返したボールが#26コータへ。中で切れ込み、左足でゴール!しかしまだ同点です。サポーターからも「まだまだ!」「もう1点!」と声が出ます。。同点に追いついてからはレノファペース。シュートシーンも少しずつ見えてきました。後半34分、右サイド#5ヒナタから中央の#8カシへ。カシはすぐに前を走る#26コータへスルー! ↑ #26コータの2得点目のゴールで勝ち越し!ヤーマン相手にリードを奪ったのは始めてじゃない???(未確認)後半30分過ぎに#11高杉に変わって#45ユータが登場。なぜか盛り上がるレノファサポーター。気持ちは分かるなぁ。。何とか1点、ユータに取らせてあげたい…↑ #45ユータの体を張ったプレーにサポーターの声も大きくなりますこのプレーの直後。自陣でボールを奪い#13ヒトシから#45ユータへ。#45ユータは右でフリーで走る#26コータへパス。↑ パスを受けた#26コータはドリブルで持ち込んで豪快にネットを揺らすコータのハットトリック達成! そして#45ユータもナイスパス!その後もレノファは攻めます。セットプレーのチャンスに、#1サワノも途中出場の#15トシヒサに「もう1点欲しいぞ!」と声を出します。#9ヤスもユニホームを泥まみれにして走りまわります。いいシュートはあったんですが、惜しかった!追加点は奪えず、3-1で試合終了!まぁ、、、 今のレノファにとっては最低限は勝点3。得失点差を考えるともうちょっと欲しかったなぁ、、、↑ ハットトリックの#26コータのダンス!試合後、ヤーマンの選手がレノファサポーターの前に挨拶。ヤーマンの#3谷が「山口県同士、盛り上げていきましょう」前半を見た限りでは、「なんかやばそうだなぁ」という感じでしたが、後半はしっかり立て直してきました。こういう修羅場は何度でもくぐった方がいいんでしょうが、サポーターからすればたまったもんじゃないです。(^^:さて、、 次の試合は、19日(土)に岡山の桃太郎スタジアムで天皇杯1回戦。相手はJFLの「三菱水島」 相手にとっては不足なし。何とか勝って、等々力へ行きたいぞーー!!
2009.09.13

今日は公式戦はないレノファ。近くでは、周南で日立笠戸と佐川急便中国の試合行われるんですが、練習試合が広島で行われるということで、ちょっとドライブがてら行ってみました。場所は広島広域公園第一球技場。練習試合で使用するには立派な施設。。対戦相手のフジタは広島県リーグ1部ながら、去年までは中国リーグに在籍した名門。11時キックオフでしたが、思いつきで広島まで出かけたので、現地到着が11時20分。30分3本の1本目が終わったところでした。2本目の立ち上がり、#45優太からのパスを受けた#15寿久が決めて先取点。↑ 2本目 #44三浦からのパスを受けた#22イシが一度は相手GKに止められたものの、こぼれ玉を押し込む。2本目に出ていたレノファのGKは#34折見。先月新加入した選手ですが、コーチングの声がよく出てました。#35マツも#36児玉もしっかり見習って欲しいものです。#34折見、期待できそう!↑ #23タカーンと#34折見控え組がメインで出場してましたが、連携ミス、パスミスなど、チグハグな場面も目立ちますが、いかに普段の練習で改善できるのか、、、控え組もレギュラー組と紙一重ですし、出場停止やケガなどで出番がやってくる日も可能性はあるわけですから、必死さはしっかり伝わってきました。練習試合を観戦したあと帰宅しようとおもったのですが、なんか胸騒ぎがする… 黄色いあのチームが何かやってくれそう…ということで、帰り道に周南市陸上競技場へ。(^^;日立笠戸-佐川急便中国の試合を後半15分ぐらいから観戦。現地には、レノファのホームゲームでおなじみのMCさんがいらっしゃったので一緒に観戦。。。聞くところによると、2-1で日立笠戸がリード。。。 おぉぉ…佐川の決定的チャンスをファインセーブで防いだり、ボールが枠を外したり、、 完全に日立に流れが行きそうな展開。後半35分に日立笠戸が1人退場となり残り10分。必死の守り。。しかし、後半ロスタイムについに佐川に同点に追いつかれます。その後も佐川の猛攻。しかしタイムアップ。佐川中国は審判の判定にイライラ。相変わらず、口が悪いなぁ。。。。サッカーを楽しんでいるようにはとても見えず。。。佐川中国の引き分けで、レノファにも僅かですが、自力優勝の可能性が出てきました。得失点差で不利なので、これからは大量得点での勝利が求められることに。。諦めたらダメですね。いい流れがこちらに来てます。まずは来週のヤーマン戦。しっかり結果を出してもらいましょう。
2009.09.06
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