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10月27日の土曜日から、下関市と山陽小野田市の2会場で、全国クラブチームサッカー選手権大会が行われました。全国大会規模が山口県内で見られる幸せ。この大会は国体開催の翌年に行われる大会なので、次回は単純計算で47年後?この大会は、簡単にいえば、47都道府県各リーグの日本一を争う大会。よって、地域リーグ所属のチームは参加はできません。山口県からは開催市ということで、バレイン下関、エネルギア山口、インディゴ山口、開催県代表で宇部ヤーマンの4チームが出場。(開催市代表=前年の国体開催市という意味らしいです)27日(土)に、下関・乃木浜での試合を見てきました。午前中は仕事だったので2試合目からの観戦。山口市代表で出場したインディゴ山口。今年の県リーグは3位。前半は一時は首位をはしってましたが、後半に失速。対戦相手は北信越代表のジョカトーレ高岡。北信越といったら、レベル高そうだなぁ。。 3年ぐらい前の地域リーグのイメージがそうさせているんでしょうけど。。。この大会は35分ハーフの戦い。先制点が大事になりますね。試合開始からジョカトーレペース。しっかりパスを繋いできます。インディゴはバックラインとゴールキーパーの呼吸があわない場面も。前半10分 インディゴのチャンス。 #9蝶野のシュートは右ポスト直撃。前半20分。 ジョカトーレのコーナーキックから。 インディゴのDFが頭でクリアするも、そこに待ちかまえたジョカトーレの4番がシュート。インディゴは1点を先制されます。インディゴの反撃 前半25分 インディゴ#9蝶野のループ気味のシュートは枠に入らず。 惜しい!前半は0-1とジョカトーレ高岡リード。後半9分 ジョカトーレの9番のパスにインディゴディフエンダーがクリアしようとするも、ジョカトーレ11番が足を伸ばしボールを蹴り込み追加点!2点差をつけられ、インディゴの攻勢に出ようとしますが、、焦りなのか、ラフプレーも目立ちます。イエロー2枚で退場者まで出てしまい、逆襲ムードに水を差します。結局、0-2でインディゴは1回戦敗退。インディゴもこれでシーズン終了。お疲れ様でした。ただ、年明けすぐに野上杯がありますし、ゆっくり休んでる暇はないだろうな。。インディゴの新ダンマク。 レノファサポーターの一部のメンバーから全国大会に間に合うようにプレゼントさせていただきました。レノファの幕より立派じゃね?(笑)(レンズに雨が・・・)試合後に宇部ヤーマンの某選手とお話させていただきました。ヤーマンは1回戦で群馬のO.F.Cと対戦。2-3で敗れたそうですが、「相手が強かったです。多分、優勝するんじゃないですか」と言ってました。その言葉通り、O.F.Cは30日(火)に行われた決勝戦で岩見沢FC北蹴会を下し優勝を決めました。ヤーマンは10日(土)から岡山県で中国リーグ昇格を目指して、県決勝大会に出場します。日立笠戸は降格決定してるんで、ヤーマンには頑張ってもらいたいんですが、初戦の相手は広島の佐川中国。ヤーマンはどこまでくじ運が悪いんやら。。。全国から遠路、山口に来られた選手、関係者の皆さん。本当にお疲れ様でした。
2012.10.30
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全社の敗退から2週間。公式戦はすべて終了しましたが、山口県の主催する「やまぐち総合スポーツ大会 きらスポ祭2012」というイペントにレノファが登場。サンフレッチェ広島を招待してのエキシビジョンマッチが開催されました。心配された天気も朝には雨があがり、多くの観客が維新公園に来場。今年、3度目のサンフレッチェとの対戦ですが、レノファのホーム開催は初。と言うか、練習試合でもJリーグチーム相手のホーム開催自体が初か。山口県ではなかなかJリーグのチームは見られないですからねぇ。。試合前には「ちょるる」が登場。 ゆるキャラグランプリ、頑張れ~サンフレとレノファが一緒に写真撮影。 #21ケントがサンフレと同化。。サンフレの選手というか、Jリーグの選手はあまり詳しくないんですが、私でも知ってる選手が4名ほどスタメン。前半4分 ボールはサンフレ#25大崎から#9石原へ そして決められて失点。。後半16分 #16コウキがサンフレの守備をくぐりぬけ、タッチライン側からマイナスのパス #19ヒロシのシュートはクロスバー直撃。 後半23分 サンフレッチェのコーナーキックからサンフレ#3西岡の頭で失点 マークが甘かったな。。。後半35分 2カ月ぶりに#23ゲンキが出場後半38分 サンフレ#25大崎に決められ、致命的な3失点目ドリブルで駆け上がる#23ゲンキ サンフレの選手を蹴散らして攻め上がるも得点まで結び付けず。0-3で試合終了。 前回、前々回のサンフレとの練習試合では1点ずつ取れていけど、今日は得点が奪えず。残念。練習試合とは言え、サンフレッチェのサブ主体に0-3は正直がっかり。ただ、現在の選手のモチベーションを考えると仕方ない結果かな。このメンバーで戦う最後の試合。 試合後のサイン会で泣いている選手がいました。ひょっとして・・・来月のレノファの予定が気になります。予定が合えば、1度ぐらい練習を見に行きたいなぁ。。
2012.10.28
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レノファの敗退で月曜日に山口に戻る予定でしたが、こんな好カードがあるんなら見たいのが本心。火曜日まで有給もらってたもので、もう1泊して観戦してきました。福島ユナイテッドは天皇杯でJの新潟を破り、波に乗ってますし。ただ、過密日程で本調子とはいかないでしょうけど。ネクスファジはベンチの控えが3人。 リーグ戦では1人のことが多かったので驚きはないですが、よく頑張ってるなぁ。試合はお互いの持ち味を発揮しての見ごたえある試合。4連戦目ですから、万全の体調ではないでしょうが、それでもゴール前の攻防は見ごたえありました。後半14分 福島のフリーキックのチャンスからボールはゴール前。ゴール前の混戦で13番の選手が左足で押し込んでゴール。ゴールが決まった瞬間、福島の3番がガッツポーズで福島ベンチへ猛ダッシュ。混戦だった為、本部も把握できなかったようで、公式記録は3番の選手のゴールとなったようです。私は13番の選手のゴールだと思ったのですが、真相は謎ということで。公式記録は結構いい加減。そう言えば、レノファの1回戦も1点目の#10コータのゴールのアシスト、なぜか#17リューセイになってるし。。(アシストは#14サクなんだよね)おっと、話が逸れた。パンツが裂けたようで、お着がえ中。。 失礼しました・・・後半21分 ネクスファジの#44飯田がパンツの怒りとばかりにゴール左へ蹴り込んで同点!ベンチへ!試合は1-1の同点のまま延長戦へ。延長戦でも決着はつかずPK戦へともつれこみました。先攻のネクスファジの1番手 #27新中の蹴ったボールはクロスバー直撃2番手以降の岡山の選手は全員決めたものの、福島の選手5人もしっかり決めてPK戦は5-4で福島が決勝進出。下を向く選手にサポーターから「胸をはれ」「明日勝とう!」と檄がとびます。この借りは、1カ月後の地域決勝で返せるチャンスがあると思うし、気持ちを切り替えに時間はかからないでしょうね。気になるのがネクスファジのイエローの数。この試合だけで5枚のイエロー。翌日の3位決定戦、2人が出場停止。控え選手、いなくなるかも。。ほんとナイスゲームでした。居残りしてよかった。。2試合目も見たかったのてすが、帰りの時間を考えると限界。4泊5日の全社観戦でした。
2012.10.16
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レノファは敗退してしまいましたが、折角休みを取って東京に来ているのに試合を見ないのはもったいない。。レノファが大好きの前にサッカー大好きですから、他のチームの試合も見たい。ということで、居残りして西が丘サッカー場へ行ってきました。ファジアーノ岡山ネクスト-FC刈谷 中国リーグ勢で唯一残ったことだし、ネクスファジの応援でも。おぉ? ネクスファジのベンチ、控えがいっぱいいるじゃん(笑)さずがに控え1人とかはないよねぇ。。西が丘サッカー場 いいねぇ。。 ほんと。。 懐かしい。試合開始1分 右サイドを駆け上がってセンタリングボールは刈谷DFの足に当たってネットにすいこまれてオウンゴール。早々とネクスファジが先制します。前半13分 #16金光のドンピシャヘッドで追加点。前半終了間際、ショートコーナーを行う刈谷。ヘッドで2-1と刈谷が1点をかえします。いい時間帯に1点返したなぁと思ったらその直後。ネクスファジ、ミドルシュートでGKが弾いたものの、跳ね返りのボールを詰めていた#19中野が決めて3-1。刈谷にとってはこの失点は痛すぎた。。前半は3-1とネクスファジリード後半は刈谷が攻め入る場面も多かったのですが、後半15分。#33角島がこれまたドンピシャのヘディングシュート4-1と突き放します。これでFC刈谷の足はバッタリ止まってしまいました。後半26分 ゴール中央でパスを受け、落ち着いてシュートを決める#19中野後半34分 左サイドのタッチ際からのセンタリング スライディングで防ごうとした刈谷の選手の足に当たりこの日2度目のオウンゴール6-1と大量リードのネクスファジ 点差は開きましたが、ベンチの真中監督は大きな声で指示をだしましたね。手を抜かず、しっかり選手をひきしめていたのが印象深かったです。この時点ではまだ未確定でしたが、結果的に地域決勝行きのキップを手にしたネクスファジの選手今シーズン、何度かネクスファジの試合をみてきましたが、「いつものファジだなぁ」という印象。いつもの力を出し切れるのが素晴らしいと思います。出し切れずに敗退するチームはいくらでもあるのに。。。(レノファは力がなかったと思ってますが・・・)岡山から10名ぐらいでしょうか。今日もいつもお見かけするサポーターさんが来られていました。おめでとうございました。ただ、全社枠の出場チームは遠くに飛ばされるケースが多いんだよねぇ。。。となると、明日の「ネクスファジ-福島ユナイテッド」は面白そうな一戦。見たいなぁ。。。。
2012.10.15
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全社2日目は会場を多摩市陸上競技場へ移動しての開催。私個人的には22年ぶりに訪れた会場。。 前日の小石川と違って無料のドリンクコーナーありのお土産コーナーあり、昨年の山口国体を思い出させる接待ぶり。さすがに無料の鍋コーナーとかは無かったけど。。試合1時間半前のバックスタンンドからの光景。横断幕のセッティングも終了。試合前の円陣。本日の相手は沖縄の海邦銀行。九州リーグ所属のチーム。本日のスタメン ほとんど固定されていますね。前日と変わって、立ち上がりからレノファペースで試合が進みます。#14サク、#10コータがシュートを放ちますが、ゴールは奪えず。そんなところに落とし穴か。。海邦銀行の始めての攻め入った場面でPA内のファールをとられ、痛恨のPK判定。#1ミツルのジャンプ及ばず、先制点を許します。時間はまだたっぷりある。その後もゴールに襲い掛かるレノファ。前半19分 #14サクのシュートはGK正面サイド攻撃を徹底し、隙あらば中央からもドンドン攻撃をしかけていきますが最後のパスの精度がよくなく、なかなか決定的なチャンスは作れません。海邦銀行はパスを繋いでレノファのディフェンスの裏を狙う場面が多く、ディフェンス陣は必死に食い下がります。1ヶ月前に見たような光景・・・前半は0-1で折り返し。後半から#18ユータに変わり#7ケンタが登場。まずは守備からってことか。後半、早い時間に追いつきたいレノファ。しかし海邦銀行も前半ほどレノファに自由にさせず、膠着状態。そんななか・・・後半12分 海邦銀行のミドルシュートはゴール右隅に吸い込まれ失点。これは痛い・・・パワープレーに出たいレノファ。後半29分 フリーキックのチャンス うまく飛び出した#3ケンゴのシュートはポスト直撃。もったいない。。。前がかりになったレノファ。当然リスクを背負った上で。前半31分 前線へのスルーパスを通されてGKと1対1のピンチ。GK#1ミツルは一度は止めるものの、弾いたボールにしっかりつめていた海邦銀行の7番がボールを流し込んで致命的な3失点目。その後は海邦銀行は時間稼ぎ。レノファは成す術なし。今シーズンが終了しました。まさか昨日の勝利で浮かれていたとは思いませんが、昨日の試合ほど気迫を感じることは出来ず。正直、昨日の日立ビルシステムのほうが強かったと思いますが、今年のレノファが一番悪い癖、「相手のレベルに合わせちゃう」がまた出てしまいました。。毎年繰り返されるこの悔しい気持ち。何度体験しても馴れるわけもなく。。選手の皆さん、1年間お疲れ様でした。
2012.10.14
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中国リーグ終了から3週間。リーグ優勝を逃したレノファはこの全社に今シーズンのすべてをかけて戦います。東京ドームの屋根が少し見える小石川運動場。都会の真ん中に真新しい人工芝。対戦する日立ビルシステムは関東リーグ2部の優勝チーム。来期から1部昇格をきめているようで、勢いのあるチームに違いなし。ユニフォームは日立笠戸とほとんど違和感ないなぁ。ちなみに40分ハーフの戦いとなります。同点の場合は10分ハーフの延長、そしてPK戦へ。試合前にサポーターに挨拶に訪れたレノファの選手達。 珍しい・・・本日のスタメン #14サクが今日もFWで先発出場前半立ち上がりから体格に勝る日立が主導権を握ります。空中戦は競り負けるレノファ。日立は前への意識が高い。日立ビルシステムの決定的チャンス しかしボールは枠の上。助かった。。。前半15分までに日立ビルが決定的チャンスを逃し続け、レノファも修正をかけてきます。日立も勢いがなくなり、前半30分過ぎたたりからレノファのペースになります。前半32分 レノファのフリーキックのチャンス。#14サクのシュートは右のポスト直撃! 惜しい!その後も惜しいシュートがあったものの、前半は0-0で折り返します。後半立ち上がりは膠着状態。 後半8分 #14サクがら右へ走る#10コータへ素晴らしいパス。#10コータが落ち着いて決めてレノファが先制!しかしその5分後。日立ビルのフリーキック ボールは日立の選手に触れたような触れてないような微妙な感じでゴールに吸い込まれて失点。 もったいない。。後半25分 #17リューセイのパスをトラップした#19ヒロシが相手を背に切り返し、左足を強く振りきりシュート。強烈なシュートは日立ゴールキーパーの手をかすめてゴール! 2-1とリードしたレノファ。しかし日立の猛攻がここから始まります。何度「やられたー」と思ったことか。。ロスタイムは3分。長い・・・日立のセットプレーを跳ね返し、ボールはハーフラインにいた#9トフンへ。ドリブルで駆け上がり、反対サイドを走る#10コータへパス。日立ゴールキーパーをかわし、無人のゴールへ蹴り込んで3-1と突き放します。大きな追加点。3-1とレノファは2ヶ月ぶりの勝利となりました。(ヤーマン戦以来やね)久しぶりに勝利のバンザイ。 コータの久々の笑顔!遠いアウェーの地でしたが、相手ホームのこの地でも、レノファの応援者は日立ビルシステムより多かったのが正直驚きました。関東でレノファが試合をするのを楽しみに待っていた人たちが大勢いることを改めて思い知らされました。内容はまだ良くはないけど、負けないサッカーをやっていくことが大事。明日も負けたら終わりの状況には変わりなし。まだまだやりきりましょう!
2012.10.13
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今シーズンの中国リーグも未消化だった2試合が行われました。廿日市のグリーンフィールドで日立笠戸-富士ゼロックス広島の試合を見てきました。本来なら日立笠戸のホームゲームなんですが、山口県内でどうしてもグランドが取れなかったようで、ゼロックスのご好意で廿日市開催となりました。ちなみに運営もゼロックスが行っていました。前回の対戦では、9-0とゼロックスの圧勝。7月にリーグの折り返しの後に日立の某選手に聞いたところ、「ゼロックスが一番強く感じた」と。対策は練ってきたのかな。廿日市お馴染みの光景日立笠戸のスタメン 元レノファ勢の3選手もスタメンで登場。ほぉ、、 #3北島がFWですか。。試合開始からゼロックスがペースを握ります。しかし日立笠戸も反撃のチャンスを伺っている印象。前半18分 日立笠戸の決定的チャンスも枠の外。前半26分 ゼロックスの決定的チャンス ゼロックス#20のシュートは枠の上。ゼロックスのサポーターからは大きな叫び声。 「あ゛あ゛あ゛~~」更に攻撃を重ねるゼロックス前半28分 縦ポンで右サイドでボールを奪い、タッチラインぎりぎりのところを中に切れ込み、マイナスへのパス。そこに走り込んだゼロックス#20がダイレクトでシュート。ゼロックスが先制。サポーターも「やったぞぉ~」と大絶唱。 前半は1-0でゼロックスリードで折り返し。後半もゼロックスが支配気味だったのですが、日立笠戸は途中でMFの選手のポジションを入れ替えます。するとそこから日立笠戸が押し気味の展開に。中盤でボールを回すゼロックスに、日立笠戸は早いチェック。ゼロックスがボールを前に出せなくなる場面が続き、日立のチャンスが増えてきます。決定的かと思われたが一歩及ばず。 ここの人工芝、よく転がるんだよなぁ。後半43分 日立笠戸のフリーキックのチャンスに日立は勝負をかけGKとDF1人を残してゴール前に。しかしゼロックスにクリアされ、カウンターを喰らいます。唯一残っていた日立笠戸DF、#21ヒナタがボールを奪い返します。日立笠戸もゴールまでもう1歩という場面はありましたが、このまま試合は1-0で終了。富士ゼロックス広島が最終戦に勝利、5位浮上でシーズンを終えました。ゼロックスの選手達。1人少ないけど、試合終了直前に負傷し治療中の為。来年は県リーグ降格となる日立笠戸。県リーグの厳しさは昨年経験して分かっていると思いますが、また中国リーグに戻ってきて欲しいですね。別件ですが、「#5ヒトシおめでとう!」久々のサッカー観戦。 楽しゅうございました。
2012.10.07
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