きれい★きれい

2005.03.10
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突然ですが、みなさん正しいトレーニングされてますか!?

今、パワーヨガにはじまり有酸素系のトレーニングが
 色々とブームになってますが、トレーニング方法については
 その時代の『時の人』、例えばハリウッドスターやオリンピックのメダリスト、
 モデルさんなど、、、その時期の話題の人が実践されているトレーニングに
 どうしても注目が集まり、ブームになりますよね。

そこで、どのトレーニングが正しいのか!?
その大きな判断基準に成るのは、『継続できるものであるか!?』という
漠然的なものです。



言及してゆきましょう!!
『継続できるものであるか!?』

(1)トレーニングは楽しいですか!?
(2)トレーニング導入前と導入後のライフスタイルに対する変化は!?
   (時間・料金)

(3)トレーニングよるkaradaの変化は!?
  (KARADAサイズ・心拍数)

(4)トレーニングによる期待


《解説》
(1)
 トレーニングが訓練!? 鍛錬!? に成ってないですか!?

 状態(しかめっ面)で走るタイムと、表情を柔らかく(笑顔)した
 状態で走ると、タイムがあがったという事例があります。
 表情は、脳との関連性が非常に高いのは、みなさんご存知かと思います。

 筋肉は単体では、動きませんよね。


 ×表情が硬い⇒脳は、硬くなる指令⇒神経伝達⇒筋肉の緊張(不充分な力)
 ○表情が柔らかい⇒脳は、リラックスした指令⇒神経伝達⇒筋肉は反射性の高い  柔軟なもの(充分な力を発揮)

 トレーニングが苦痛であれば、脳・神経・筋肉に悪く

 トレーニング(訓練・鍛錬)の為のトレーニング(訓練・鍛錬)

 硬く・筋肉痛(筋肉疲労)を起こしやすい筋肉・反射力も悪い、つまり
 競技性の無いトレーニング(訓練・鍛錬)になるのです。

 唯一のメリットといえば、メンタル面が高まるぐらいでしょう!?
 『あの辛い(訓練・鍛錬)を乗り切ったから自分にはできる』

 このようなものが、生きるのは僅かな競技のみであります。
 その僅かな競技でさえ、○正確なトレーニングをおこなえば
 効率の良いトレーニングで、より高い成果を出せますから、、
 比較にならないでしょう ( ^ー^)

よく、『アメリカ式』とかいって冗談でも言うでしょ、
 教える際『褒め上手』なトレーナーなどを、、、、
 それは、選手(教えてもらう側)の脳を吸収しやすく、
 柔軟にしてあげ、トレーニング段階から選手の
 脳⇒神経⇒筋肉 の状態を柔軟な反射性の高い
 品質の良いものができる環境を作ってあげているからです。
 選手が飛躍的に伸びるコーチング術も、
 その関連性をたくさん組み入れられています。
 簡単に言えば、表情を明るく柔らかくしてあげれば、選手は伸びます。

 いやぁー またアツク語りすぎました。
 すんごぉーく 長く成りましたので、
 (2)~(4)の解説につきましては、続きとします !!
 みなさんの健康維持・向上また、リハビリ・競技能力向上の
 一端を担えれば、幸いで有りますので
 近々に続きを書きますね。 ではでは ♪♪









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Last updated  2005.03.10 10:03:08
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