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「最近全く更新されてないぞ、管理人死んでるんじゃないのか?」「大丈夫ですよ、私達が存在してるって事は管理人は生きてます。」「そういう事は言わない方がいいと思う。」「最近駄文が更新されてないのは駄文に遂にストーリー的な要素が追加されるかららしいです。」「あぁ、つまりそう思い立ったはいいがネタが浮かばないわけだ。」「まぁそういう事ですね。」「てか、タロー、トロルが居ないのは何故?」「ここにいるって、出番がないだけ。」「うおお、本当だ。」まぁ、↑のはどうでもいいとして。更新全然してなくてすみません! これ以降は外伝とかしか更新されないかもしれません! 外伝なんかより駄文書け!って意見があれば駄文も書きますよ。駄文の続きの展開思いついてるんですよ。それを言葉に出来ないだけです!('A` 更新率は、これから一週間に一回くらいになるかもしれません! ・・・ホントすいません。 あぁ、あとテスト週間に入るので再来週の月曜日まで更新されません。 (´・ω・`)ノシ
Feb 29, 2008
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こんにちは。更新率がかなり低くなってます、カリスフォードです。 外伝書きました、なんか外伝以外にネタないです、RSやってないので・・('A` リトルウィッチ「さてと」リトルウィッチ「・・・そこで何をしてるんですか?」「・・・・・・」妖精「鈍感なお前でも気付いていたか。」剣士「あれ、さっきの妖精?」リトルウィッチ「何故こんな人達に私を殺させにきたんですか?」妖精「私が森を統一するにはお前が一番邪魔だからな、どうせわしの言う事なんて聞かないだろう?」リトルウィッチ「・・・最近、森の妖精や魔女が消えてるという話は聞いてましたが、犯人はあなたですか。」剣士「えーと、すいません。話が見えないです。」アーチャー「なんか私達の居場所がなさそうな会話ですね。」剣士「妖精が悪い奴なのかな?」アーチャー「多分そうなんじゃないですかね?」妖精「・・・こんな馬鹿な奴等がお前を殺せるわけはないと思ったが、やはりそうだった。」妖精「まぁ・・・」妖精の杖が赤く染まってきた。妖精「フレイムストーム!」リトルウィッチ「!」リトルウィッチは回避しようとしたが、片足が思うように動かない!妖精「少しはいい仕事をしてくれた。」アーチャー「あ。」リトルウィッチ「ぐっ・・・ぅ」リトルウィッチを中心に火柱が立つ!剣士「普通フレイムストームって火柱なんか立つの?」アーチャー「並のWIZとは魔力が桁外れのようですね・・。」妖精「これで終わりだ!」妖精の杖がさらに赤く染まった。そして、妖精が杖を天に掲げる。リトルウィッチ「!」リトルウィッチ「・・・!"#$&')=~{+!!!!!」リトルウィッチが恐ろしい程の高い声を大声で出す。妖精「な・・・・!」剣士「うるさっ!」アーチャー「か・・金切り声ですか・・・」リトルウィッチ「・・・今だ!」リトルウィッチ「ウルトラノヴァ!」空から無数の流星が降り注ぐ!剣士「わぁぁぁぁあぁ!?」妖精「・・・がっ!」流星の一つが妖精の足にあたり妖精の動きが止まった刹那、妖精に数個の流星がぶつかる!妖精「・・・・・・・!」 妖精「・・・・この程度か?随分落魄れた物だな・・。」リトルウィッチ「何を強がりを・・・、さっきまで苦痛の表情を浮かべていたのは誰でしたっけ?」 妖精「次の一撃で決める。助けてほしいならわしに従う事だ。」リトルウィッチ「それで従うと思ってるんですか?」妖精「だろうな。」妖精「前殺した魔女も従わなかった、その結果死んだ。」妖精「何故従わない?力のある方に付いた方がいいと言うのに。」妖精「従わなかった、その結果死ぬ。まさに馬鹿のする判断だ。」剣士「どう考えても悪役のセリフだ!」リトルウィッチ「・・・・・・」リトルウィッチ「違う。」リトルウィッチ「・・・・・・・。」リトルウィッチ「えーと。」リトルウィッチ「まずい、かっこいい言葉が思い付かない」アーチャー「・・・シリアスモードが台無しになりましたね。」リトルウィッチ「うわぁぁぁぁ、すみません!」アーチャー「まぁ、どこかの戦士にとってはシリアスじゃない展開の方が良さそうですがね。」 リトルウィッチ「仕切り直して、」 リトルウィッチ「とにかく私はあなたを許さない!」剣士「なんかくさいセリフが出た。」アーチャー「もう、シリアスなんかどうでもいいって感じですね。」妖精「この展開でどういうセリフを発言すればいいのかわからなくなってきた・・。」リトルウィッチ「しょうがないので、皆仲良くなって終わり、でいいですよね?」妖精「良くないに決まってるだろうが・・。」剣士「なんか妖精口調変わってない?」アーチャー「なんかもうどうでもよくなってきた・・・。」 リトルウィッチ「もう一回仕切り直して、」 リトルウィッチ「こっちは三人です!あなたに勝ち目はない!おとなしく降参してください。」剣士「展開が随分変わった・・・って、」剣士「え?」アーチャー「え?」剣士「三人って・・・俺等も戦うの?」リトルウィッチ「え?当たり前じゃないですか。」アーチャー「マジですか。」リトルウィッチ「・・・・・・。」リトルウィッチ「あの、展開を捻じ曲げる発言、もうヤメテクダサイ。」剣士「・・・・。」 リトルウィッチ「さらに仕切り直して、」剣士「何回仕切りなおすんだろう。」リトルウィッチ「あぁぁ!うるさいですよこの馬鹿!」剣士「キレた!?」 リトルウィッチ「もうムシャクシャする!そこの殺戮対象!おとなしく殺されてください。」剣士「え?俺?」アーチャー「手伝いましょうか?」剣士「え?え!?」 リトルウィッチ「という事で、」リトルウィッチ「こっちは二人です!あなたに勝ち目はない!おとなしく降参してください。」妖精「降参なんぞするものか!お前等はわしに殺される末路しかない!」アーチャー「やっと本来の方向に戻ってくるようですね・・・。」 シリアスはやっぱり書きにくいです。なんかいろいろ変になりました。 それでは、(´・ω・`)ノシ
Feb 17, 2008
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かなり罪悪感。 それだけです。(;´・ω・)ノシ
Feb 13, 2008
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最近駄文書かずに外伝ばかり書いてます、カリスフォードです。 外伝・・・とりあえず書きました。 リトルウィッチ「人間が何でこんな所に?」シーフ「道ニ迷ッタダケデス、許シテクダサイ。」リトルウィッチ「駄目です、私の非常食を食べた罪は大きいです。」シーフ「ひ、非常食!?」リトルウィッチ「おとなしく食卓の上に乗って下さい。」リトルウィッチの持つワンドが大きくなってきた。シーフ「え・・・。」ドゴォ! 叩きつけた音と共にシーフの断末魔が聞こえた気がした。剣士「うわー・・・シーフが地面にめり込んでる。」アーチャー「ギガンティックワンドですか、あれであのスピードとはかなりの馬鹿力ですね。」※ギガンティックワンドは、ワンドを巨大化させて殴るスキルです。 剣士「えーと、あれを倒せと?」アーチャー「まぁそうですが、そもそもあんな妖精の言う事なんか聞く必要もない気がします。」剣士「あぁ、言われてみれば。」アーチャー「それじゃ、気付かれないように逃げましょう。」 シーフ「ちょ・・頼むから助けて!そこの木陰にいる剣士とアーチャー!食べられる!」リトルウィッチ「え?」剣士「・・・・あの馬鹿。」アーチャー「・・・しょうがないですね。」ビットグライダーがリトルウィッチの方向に放たれる!・・しかし照準はリトルウィッチではなかった。シーフ「え・・・えぇぇぇぇぇ!!?」ドドドドド!弓矢は確実にシーフを射抜いた。剣士「・・・なんて奴だ。」リトルウィッチはシーフに刺さったビッドグライダーに少しひるむ。数歩下がった時、カチ・・・。リトルウィッチ「え?」シーフのブービートラップに足を取られた!リトルウィッチ「わ・・・。」その隙を見逃さずアーチャーはリトルウィッチにランスを投げつけた!リトルウィッチは体を反らしランスを回避した。・・・だが、もう一本ランスが!リトルウィッチ「え!?」動けない足の足首にランスが刺さった!リトルウィッチ「・・・・!」リトルウィッチに苦痛の表情が浮かぶ。リトルウィッチ「イリュージョンスピア・・・?」アーチャー「正解です。」アーチャーが姿を現した。 隠れてたおまけの剣士も出てくる。剣士「おまけ!?」剣士「確かに出番少ないけど、おまけって!?」アーチャー「何を明後日の方向に叫んでるんですか、頭大丈夫ですか?」剣士「・・・・・・・・・・・。」剣士「・・・それで、やっぱり戦うのか?」アーチャー「話し合いで済ませたいんですがね。」剣士「足にランス刺したくせに・・・。」アーチャー「気分です。」剣士「気分!?」 リトルウィッチ「・・・人間がこんな所に何しに来たんですか?」アーチャー「とある妖精からの頼みであなたを殺しに来ました。」剣士(直球すぎるだろ!)リトルウィッチ「妖精?西の爺さんの事ですか?」アーチャー「西かどうかは分かりませんが、多分そうです。」リトルウィッチ「あぁ・・・、あの爺さんですか。」リトルウィッチ「あの爺さんは既に頭のネジか飛んでるので、言う事なんて聞く必要もないですよ。」アーチャー「そうですよね。」剣士「この人達、妙に酷いな・・。」 苦手なバトルシーンはすぐに終らせたわけです。 ・・・・・・ えとですね、 続きが思い浮かばないんですよ。という事で、考えてほしいなと思ったわけです。 案がある人は、書き込んでください(・ω・`) すみません、無理言って('A`)ノシ
Feb 9, 2008
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こんにちは、カリスフォードです。久々の更新ですみません('A` 理由はですね・・・。 風邪とネタがなかったからです。ちょっと寝込んでました。 また頭痛してきたので寝ますね('A`) ('A`)ノシ
Feb 8, 2008
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こんにちは~あまりにもネタないので新キャラ作ったカリスフォードです。鯖、名前は公開しません(´・ω・`) 初心者クエとかしてLv上げてたんですが、鍵シフなので、弱い弱い(´・ω・`;)最終的に武道家で倒しました。(こっちの方が強かった。)黄ダメ重視なので、ギルバートとは相性が悪かったです。ちなみにかなり紙です。 感動的なラストですね。 しかしまだ成仏出来ないようです。 なんだかんだでドレス貰いました。ウェディングドレスと寸分違わず作られてる完璧なドレスです。 (画像名は本当に気にしないでください。) 初心者クエが終わり、くつろいでると、 敵の気配がするそうです。 違うらしいです。 何かに気付いたそうです。 ~翌日~ 誰かの死体が倉庫に入れられていました。いやー、誰でしょうねー。 (´・ω・`)ノシ
Feb 3, 2008
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画像ないですが順位下がってましたね。ランキングが54位になってました。('A`)でも、54位ってだけでも十分すごいですよね!(`・ω・´ )(`・ω・´)(・ω・)(´・ω・`) 投票してくださった方々、ありがとうございました! (´・ω・`)ノシ
Feb 1, 2008
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