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一月も最終日。月末だが、相変わらずの山陰独特の冬の空模様で 客足は良いとも、悪いとも…一番客は、若い男性。一年ぶりのリピーターさんだったが、一時間半もしゃべっていかれた。。。暇ですることもない、というからあれでよかったんだろうかなぁ(--) 彼は最近、怪しげな自称ヒーラーのもとで、30万円を投資したらしい。 『神様を降ろしてあげる。』と言われて如何わしげなことをしてもらったそうだが、いいのか?そんなことして(--;)なんでもそのヒーラーさんは、関東の大地震をくいとめたり、朝青○を負けさして、白○を勝たせたのも自分なのだと豪語するのだとかで…。 仮にそれがほんとだとしたら、かなりすごいことだけど、完全に本来の仕事じゃないじゃんか?(-▽-)。。。 お金を支払ってしまう男性も男性だが、聞くとはなしに話を聞いていると、思い当たる人物が浮かび上がった(--)推定50代前後の女性なのだが、地元タウン誌に掲載された、これまた怪しげな広告でお顔を拝見したことがある。 どうみても不似合いなドレス姿…。タイトルをつけるならば、 『年取った花嫁…新郎、いまだ不在。』 … あくまで『ヒーリング』という世界の演出なんだろうが、 なんで誰も止めないんだ?!…( ̄ ̄;)←すっげー失礼な奴。 そんなこんなで目にしたときは、違和感はあれど、興味は湧かなかった。大した根拠も無いのだが、正直な感想はただ、 腑に落ちない。 品格がない。自分のことはかなり上のほうの棚にあげてしまっているが、許されよ。(^_^;)でも、これ結構大切だったりするのよね、 腑に落ちない。 ゛\(O-O)はい、ここ重要ね。 あとで男性にも確かめてみたが、確かに違和感を感じたそうだ。そんなときはよしておくもんよ~(´_`;)っていっても後のまつり。。。 30万円かあ。痛いわねぇ~、どうも。←うちならむこう10年フリーパスなのに。 無表情でとつとつと話す男性の語尾に、微妙に力がこもる。『部屋が汚いんですよ。…すごく。』 …それ言われちゃ私もなんともいえないが→(--;)>ぱりぽり。…でも、でもお客様を招くのだから、汚い。って言い切られるようなことは、最低限無いように気をつけているぞ?(--;) でも、それであの広告の写真の違和感がわかった。白く塗りたくっているが、隠せない何かがにじみ出てたのね。きっと(--)怖いわね~。 先ほどから失礼千万な中傷をのっけているが、 珍しく同業者の批判をする気になったのは、理由がある。こともあろうか、その自称ヒーラーは『○○(地元では老舗の拝み屋さん)は、アンタの守護を潰しにかかって自分のところへ通わせようとしている。』と吹聴したということだ。 …商売上の仁義もねえのか!!!(-m-)この商売をするにあたって、地元の占い師、と名のつく方たちのところへは一通り通わせて頂いた。○○と名前のあがったところは、白髭のおじいちゃまで、ここいらじゃ一番の老舗である。米子のNさんといえば、ご年配の方々には真っ先に名前のあがるとても有名な方だ。お不動様の掛け軸を背に、たぶんあれは霊視をされているんだろうが、齢八十歳をとうに超えていらっしゃる。一時のような伝説的なお話は聞かなくなったが、とても良心的な対応をしてくださる。二度ほどしかお目にかかったことはないが、私のような若輩者には、鏡のようなお人である(-人-)←他意はなく拝んでいる。地元すぴりちゅある界の重鎮とでも言おう御方に、よくもそのような無礼千万を!!!( ̄□ ̄;;)おのれ!←夜中に歌舞伎見すぎ。 熱くなるのはそれだけではない。 困ったことに、 なぜだかそのヒーラーさんが 『接触してくる?』…という妙な予感が。。。(--;) 以前、多禄吐さんも妙な力説してたもんなあ…『ゆーたらなあかん!』って。。。 近々、占いババ VS モノホンのババ の実況が入るやもしれませぬ。。。( ̄。 ̄;)遠い目。。。
2008.01.31
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久しぶりに記憶に残る夢を見た。 父の実家に来ている。 もう祖父母もとうに亡くなり、今では長男である伯父が、たった一人残っているだけの本家だが幼少期の一時、父母から離れて私はここで暮らしていたことがある。 小島の狭い土地では、家は坂の上に段々と作られる。その間には庭を兼ねた畑があり、時には石垣を積んだその上の、塗り塀との間の1メートル足らずの場所にも何か植えたりしていた。 夢の中で私はその石垣の上にたち、崖とスレスレの『畑』にそって、裏へ回ろうとしていた。本家の敷地じゃないはずだが…。 おそらく、近所のどこかだろう。 あの辺りは未だに道と私有地の境目がはっきりしない小道があり、入ってはいけないと、よく祖母に注意された。もっとも、私達には格好の探検遊びの場となっていたので、守ったためしは無いのだけれど…。 塀の長さからして、そこそこの屋敷のようだ。←地元の年寄りは、少し大きな家をすぐやしきという。さくさくと、進んでいく。山を削って造成したのか、石垣に使うのには少し大きすぎるような岩が転がっている。左手には瓦の乗った塀があり、恐ろしく細長い畑は崖側に少し傾いていた。 塀沿いに奥へ進めば、表にに抜けれるはず…。そう確信して進んでいる私にも、そこは初めての場所だった。崖の下から電柱が伸びていた。後で考えれば随分長い電柱だが、坂の手前に立っているのならそうでもないのか。覗き込んでみることをしなかったから、定かではない。左にうねる足場は、塀の陰に隠れてその先が見えなくなっていた。道幅もずいぶん細くなってきた。帰ったほうがいいかな?と振り向く。背後には、幼い日の弟か、従弟がついてきていた。 わ、ちょっとまって、まって。こやつをUターンさせるのは危険と判断し、せり出した塀の角にしがみつくように向こうを覗き見た。ちょうど塀に直角になったあたりは広くなっていたが、そこから先はゴロゴロと岩が多くなり、そんなところにも金盞花かなにかが植わっているように見えたが、とても向こうに通じている様子ではない。 いいや、こっから塀を越えていこう。後ろの従弟に聞こえるように声をかけ、塀の壁に積んである石をまたいだ。 おや?積まれた石に隠れるように、細長い石が立っている。文字が刻んであり、墓石のようだった。永い年月そこにあったのだろうか。放置、というほど寂れた感はないが、マメにお参りされている感じでもない。牛乳瓶か何かに、ぱさぱさに枯れた花が入っていたような気がするが…。 黄土色に苔色が混ざったようなその石は、その辺りに転がっている石と大差ないようだったが 小さく文字が刻まれてあり、一番脇に、『ナカガワ』という名前がはっきりと読み取れた。 ナカガワ…。遠い親戚に、そんな家があったけどな。関係あるんだろうか?でも、何でこんなところに? 不思議に思いながらいつの間に帰ったのか、次の瞬間本家の仏間に居た。ここはふだん伯父の部屋も兼ねていて、縁側沿いの障子はいつも開け放してある。 日がまだ高く、誰も出払っている時間か。従弟がうろちょろしていたが見えなくなり、母と二人で話していた。 先ほどの一件を母に尋ねている。 それでね、『ナカガワ』ってかいてあったんよ。 ああ、と、母は思い出して相槌を打つ。 そうそう、敷地の外に立てられとったでしょう?母は、事の次第を知っていたようだ。 詳しい内容は忘れたが、誰もが触れたがらない何かがあったらしい。 それでね、なんでわざわざそんなことを言ったのかわからないが、私はそういった。 あっち方向に向いて立ってたんよ。墓石の向いていた方角を私が指差すと、ああ、と母がまた頷いた。 ハセガワのうちの方角だわ。因縁だわね~。ふっと、庭先の柿の木が目に入る。今年もよく茂っていること。にょきにょきと伸びた立派な枝が、二本ばかり部屋に入りそうになっているのに気がついた。いや、もうはいってきているではないか。 切ってやらんといけんねえ。そうだね、と見上げた枝に、青梅のような柿の実が鈴なりになっているのが目に入る。 もったいないねえ、でも、間引いてやらんといけんのでしょう?言った私のその視線の下で、切られた枝が縁側のふちに立てかけられた。 え?母が下の木をすでに切っていた。 あら、もう切っちゃったの?おっちゃんが帰ってくるの待ったんでよかったん?あの太い枝をどうやって切ったのか、剪定ばさみを握った母がいう。 ええの、ええの。どうせ柿の木の手入れなど誰もしないし、というようなことを話していると ******************************************* 『ただいま、』スーパーへ買い物に出かけていた母が帰って来た。すっかり居間でうたた寝をしていたらしい。まだ袋をガサガサいわせている母に、今の夢の一部始終を話して聞かせる。ちょっとリアルだし、墓の話は、今のうちにとっては背負わされたミッション。 『ナカガワ…。』母も、その名前には心当たりがあった。 『お父さんの香典返しによったら、あそこのオジサンも癌だってねえ。』 …… 『ハセガワ…。う~ん、聞かんこともない名前だけど…』 …… 青梅のように鮮やかな、若い実がついた柿の木。 『草が生えていけん、いうて、おっちゃんが去年除草剤をぶちまけて、枯れかかっとるんよ。』 ・ ・ …私としてはナカガワさんより、ハセガワさんより、 それが一番気にかかるんですが…(--;)
2008.01.30
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突然ではありますが、 私、このたび、 石の専用サイト オープン致しました まずは、簡単ではありますが、ご挨拶とお披露目を… こちらから ぽち→ ★ PCの不調、その他もろもろと重なりまして まだまだご紹介できていないものがた~くさんありますが、 はじめっから欲張っても アレなんで…←アレってなに、アレって?! とりあえず、ほそぼそとスタート… 少しずつ、色々とご紹介していきますので宜しくお願いいたしますm(__)m あ、一応、一点もの中心ってことで考えておりますが、 売れ筋商品、人気の石など、オモシロそうならUPしようかなっ…とも。 ま、そのへんは臨機応変とゆーことで♪ ひとつ、よろしくお願いいたします~
2008.01.28
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たいへんでちゅう マウスが崩壊でちゅ~ぅ… ↓ ねずみ年だからって、そんなにはりきらなくっても。。。(T_T、)
2008.01.28
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以前、余興で使う変態仮面の衣装をUPしたが、その後日談。。。 郊外の採石場を借り切って、撮影まで行なった新年会の余興の準備は地元の花火師さんと、危険物取り扱いなんたらの資格を持つメンバーまで用意して 本格的に行なわれた。 使用したガソリン 60リットル。。。そぼ降る小雨にもかかわらず、一列に並んだ変態虹色仮面 ←だんだんネーミングが… のバックで、 っちゅどぉ~ん!!… ・ ・ ホントにやりおった…(-▽-;) …日頃取り上げている環境問題とか、もはや意味ないな…(-▽-;)しかし、スタッフのりのりぃ~♪の撮影は、会心の笑みが漏れすぎ出演者のお偉方の『笑いをとりたいわけじゃない…。』←某理事長。の冷ややかな一言で、あえなくお蔵入りになりかけた… ( ̄□ ̄;)ぬなにぃ?! ふざけろやっ…冗談じゃないぜっ!!( ̄Д ̄;) こちとら、あの衣装を仕上げるのに完徹までしたんだぞ?!←誰も頼んでない…。 嫌だ、止める。は、仮縫いまでにいう言葉だろっ?! ←? そう憤ったのは他のメンバーもそうだった。特に委員長は、撮影した映像を一人で完璧に編集しなおし、再び理事会にてプレゼンを図る。 つまり、ミキシングから何までご希望通りかっこよく仕上げて、 どうですか~っ、みなさ~ん!! っとばかりに。 よっ、M委員長!ヾ(`m´*)♪ かくして、再びO.Kがでたミラクル変態仮面は、本格始動!←ネーミング…そうして本番の舞台稽古も進み、私にも新たなる発注が…。 M委員長 『指令役の軍服がイマイチなんだよね~。』 私 『はい?』M委員長 『ほら、肩に金持の家のカーテンみたいなのってあるじゃん?』 私 『…。』 金持の… (--;)←想像はできたが返事ができない。だって…M委員長 『ちょと見繕って、作っといてよ。ウェストもキツイっていってたし。』 …やっぱし?(T_T) M委員長 『あ、それと、リハで黄レンジャィが背中破いたからヨロシクね~♪』 もぉう~!みんなメタボなんだからぁ(>O<、)←裁縫2ってゆーてるのに。。。 それから店に届けられた軍服。。。 (--、)有無を言わさぬな… ドイツ仕様だろうか?マニア向けのモノホンっぽいが、至極あっさり。 …むう?(--) 。。。 頭の中のイメージと随分違うのはなぜだろう?。。。 しばし注目。(__?) ←なんだかんだ言って、こいつもディテールにこだわる変態だった…。 そして、不調なPCと格闘しつつ、ネットで調べ上げること2日。←つける薬なし。でけたっ!L( ̄^ ̄*)よす! 迦楼羅@ 会心の作。↓ 金持の家のカーテンみたいなのは、 正式名称 参謀肩章(さんぼうけんしょう) あっさりみえたのは、陸軍用で階級も高くないから。 付属がついてなかったのよね~( ̄▽ ̄)←もはやマニア。ちなみに、私の頭の中にイメージされてたのは、海軍仕様。←しかも、大佐クラス。 どーしても、胸のロープが付けたくって、つけたくってこれこれっ!これなのよぉ~(≧▽≦*)萌え~←何ゆえ染まりやすいのか…? ちなみに、ロープは自作。 適当な紐が無かったので、手芸店で金色のモール50mを二本取りにして、 更に三つ編みに編みこみ、接着剤で固定。四、五重に巻いて、肩に縫いつけ適当な撓みを付けて垂らし、 同色の房をつけていっちょ上がり♪ 編むのに母と四時半までかかり申した。(T▽T)( ̄。 ̄;) ←遺伝?あ、皆様、誤解なきよう仕事もちゃんとしてるからね?(--、)ほ、ほんとだよっ!!かくして、本番当日。。。黄レンジャィの、せくすぃ~に、ばっくり背中の割れた衣装と、指令の3センチ足りないウェストのお直しも間に合い、←母作。最後の打ち合わせ & リハ。 舞台中央のスクリーンと、小道具の受け渡し担当を割り当てられ配置に付く。本職の花火師さんも待機して…ん?はなびしさん?(゜゜?)M委員長 『特殊効果で花火上がるから。』 私 『 へ?(゜▽゜?)こ、ココでですか?』←待機場所からわずか20センチ。 みれば、前にも後ろにも怪しげな配線と2×3センチの筒状の物体が…。言葉をなくす私の背後で、顔見知りの花火師さんが笑っていった。 『大丈夫、大丈夫!熱いの一秒だけだから。^▽^)』 おい…。こちらが先に暴発したろか?(--;)←連日の寝不足。 かる~く、消耗しながらいよいよ幕は開いた。場内は、ざっと150名。OB、現役、ご家族含め、過去最高の動員数。(-人-、)場内に高らかに流れるテーマ曲と映像。 続いて起こる感嘆とどよめきと爆笑!(^▽^)♪やた! そして、メインの寸劇が。 リハーサルどおりスクリーンを上げて待機。ゆっくりと巻き上がっていくスクリーン…ゆらゆらと巻き上がっていくその影に気がつく…。 ん?( ̄□ ̄;)ま、まぶしい…。 舞台奥、ほぼ中央の私の待機場所はスポットライトの真正面。。。スクリーンをあげてしまうと隠れるところがない…。←誰か気づけよっ(TっT) い、いかん、小道具を渡してしまうまでは逃げられもせん(><、)))必死に縮こまるが、隠れるわけもなく…(=▽=;)お、お願い!見えないことにしてっ!ただひたすらに俯き、まるまる私の足に ふっ、と、 特殊効果の配線 が触れる。 …い?(¬m¬;)! (llT□Tll;)お゛わ゛っ~!! コイツもあるの忘れてたぁ~っ゛っ゛ チッチッチチッチッチッチッチ… ←by 24h風。 ・ ・ 次週、最終回 『迦楼羅@よ、永遠に!』 乞うご期待!! …ないない。LL(=▽=;)
2008.01.26
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市内の出雲大社分院までは、自宅からだと車で10分とかからない。しかし、到着は、およそ2時間の大遅刻。 (=。=;)ありえん…。 どてらを脱ぎながら、ヘコヘコと頭を下げて回り、今更ながら会場の下見、兼準備に。後輩に当たる、女子メンバーが飛び出てきた。『心配しました~!』 どうやら私が間に合わないと思ったらしい。 ごめんね~(=▽=;)>当然彼女も和装だが、その着物に驚いた。 帯も、着物も、虹色のラメが…( ̄□ ̄;;)…さすが、現役の夜の蝶。 ←(彼女は某ラウンジの雇われママ。)洗える着物だというが、艶やかさが違う( ̄□ ̄*)おおぅ。 下働きを意識しすぎて地味すぎたかな~(--;)←その割りに襷も割烹着も忘れてる。ポツポツと集まり始めたお偉方メンバーが、二人、三人と談笑している。すぐにご挨拶に行ったが、やはりこ従業員さんと間違えられる始末。 『今日はアルバイトできてるんですよ~。』 といったら、本気にされた…。 (^_^;)いや、いいんですけどね。 徐々に人が集まって、OBや市長も到着し、待合は大わらわとなった。 玄関横で賑やかに始まった餅つきの声を聞きながら、お茶やビールを運んで右往左往する私は、さしずめ仲居さんか小料理屋の女将さん。 あたふたと動き回るたび、髪に挿した櫛がカタン、と落ちる。(ーー;)もう! 黒の膝下ストッキングで丸めたマゲが崩れだす( ̄っ ̄;)こ、こらっ! たまらず、いったんトイレへひっこんで気がついた。(´Д`;)きっついね、どうも。 ン?草履がなんかヘンでない?(。_。;) 入り口のマットのところに少量のおがくずみたいなものが落ちていたが、 私の足元にもそれがある。はっ!として草履の裏をみる。 な、なんと!( ̄□ ̄;;) 草履のウラが削れて、中身がむき出し… そういえばさきほど、玄関前の凍てついたアスファルトが滑って危なくないかとズリズリやって確かめたっけ。。。これってやばいんじゃ?(==;) そうはいっても、手が足りない。神主さんに祝詞をあげてもらいに一同は別院へと入られたが、私らはこれからが本番。餅を丸めるのもそこそこに、60人分の雑煮の準備、お銚子の準備、配膳のチェック。 ふぇえ~(=▽=;)←元旦から馬車馬のように、しかもタダ働き。 除夜の鐘が鳴り終わったとき、私らは厨房で餅をゆがいていた。(~_~;)←60人分。階下の会場から、桝酒の鏡割りの掛け声と、やがて乾杯のご発声 すぐさま餅を茹でていたお湯を取替え、熱燗の準備書くと簡単そうだが、これが尋常じゃない。やかんも鍋もお玉も、ここは給食室か?というような業務用。。。 なのに、なんで一合徳利しかないの?(==;) 予想はやはり的中した。 だからあれほど一升瓶ごと燗にしとけといったのに!(`Д´;) 階下にいるのは、60匹のウワバミだった…。 ・ ・ 宴もようやく終焉をむかえ、最後の招待客をタクシーに乗せると委員会メンバーだけで最後のお片づけ。もちろん宴会の膳だけでなく、テントの撤収や臼、杵、コンロ、ガスボンベ、机に椅子の大物も含まれる。 もうすでに時計は午前3時。頑張れ!、あと少しだ!(`へ´;)餅取り粉にまみれたせいなのか、みんな一気に老け込んだような…(ー▽ー;) そしてようやく解散。とは行かない。 それから懇親会なのよ。(-▽-;)ね?馬鹿でしょ? 元日の、午前3時。初詣もいかず居酒屋へ。。。 まあ、みんな今日はがんばったし。(^-^;) お疲れ様ぁで、乾杯しよう! 気を取り直し、向かった店の座敷に上がろうとして気がついた。(__;)あ!…ぞうり…。 手にしたそれはどう見ても、 ぺらんぺらんの白い厚紙に、鼻緒がついている…( ̄ ̄;) お前は、貧坊ちゃまか? (--;)。。。しこたま飲んで帰宅したときには、空は少し明るくなりかけていた。玄関にたどり着いた私のいでたちは、 足元はダンボールの草履に 頭はピンで穴だらけになったストッキングがずり下がり、 どてらの裾からは、舞妓さんでもないのに朱赤の帯がだらりと…。 ( ;)←また恥を上塗りしましたね? その後はショックで何もする気になれず、丸一日、ホントの寝正月。いや、きっとあれは寝込み正月…。二日から仕事入れてなかったら、立ち直るのももっと遅かったよな(--、)うん。 この調子だと、今年はプライベートも期待はできんな(ー▽ー;)ふっ。←達観。
2008.01.25
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私の所属する某団体は、一応法人格を持っている全国組織でもあるのだが、占いの仕事とはなんの縁も所縁もない。何でそんなところに入ってるのか、の説明はやたらと長くなりそうなので割愛させていただくとして、これが私の生活の結構なパーセンテージを費やしているということだけ強調しよう。(--;)←暇なのか? そんなこというと、『とっても怪しい集団』に聞こえるかもしんないが、(実際、怪しいが)結構マジメに地域社会への貢献を考えて活動してるんだな、これが。 (-▽-)←わかってない奴ほど偉そう。 んでもって、単年度制のその団体は、毎年1月1日をもって新しく始動することとなっている。 つまり毎年の活動は、1月の1日に始まり、12月の31日で終了ということね。 ↑ これが結構、はた迷惑な話なんだよね~(--;)そんで、今年の配属委員会が『会員会』。ここは、何をするところかっちゅーと、一年間、会員とその御家族のために、日夜おもてなしの心をもって常に喜ばれることを考える…という… (=▽=;)なんじゃそら。。。 ま、平たく言えば、宴会部長的な委員会ということよ。そんでもって、一年しょっぱなの事業として新年拝賀式というのがあってですね、毎年、一年の事業の無事と成功を祈念しようと皆で集まって周りの迷惑顧みず、年越しセレモニー的なことをするんですわ。うちらも大晦日の雪の降る中、昼過ぎから呼び出され私らメンバーは、出雲大社の分院に集まりテント張り…。なんでも、今年は当団体の50周年にあたる節目の年という事で、例年にもまして趣向をこらしましてな、このくっそ寒いのにそこで餅つきなどというふざけたことやるとかで。(`▽´;)はっはっは…←ホントは帰りたい。 おまけに、女子は着物に割烹着を着用とのこと。 つまりは、着物で華を添えて、ついでに餅つきの『合いの手』を、ってことね。 ・ ・ 合いの手ね…(--;) ここんとこ、恐ろしくついてないからな。。。←妄想タイム。 杵に額を打ち据えられてスプラッタ! 天然紅白餅いっちょ上がり♪…なんて…。 (T▽T)しゃれにならんばい?? とりあえず、仕事を理由に中抜け。 早めに切り上げる予定だったが、 例のトイレの件でしばし手間取る。こなくそっ「(`m´;) しゅぽしゅぽ片手に、自然と『カンケーねー!』のポーズに…。 ふ。( ̄。 ̄〃) しかし、考えれば恐ろしいことよのう。。。 よもや、誰も知るまいて。 餅をこねてるのその手に、数時間前何が握られていたのかを。 うっひょっひょっひょっひょ~ (ーmー*) くわばら、くわばら(≧m≦*)きゃー!。 自宅に戻り、着物に着替える。しかし、その段になって着付け担当が襦袢がないと騒ぎ出す。 おいおい…(--;) 門外漢にて、母まかせにしていたのが失敗(><、)おまけに、髪の毛をまとめる和装ウィッグも行方不明。。。 洒落にならんぜよ…(=Д=;)←この時点ですでに1時間遅刻。 母が、なんとか和箪笥の奥から襦袢を引っ張り出してきた頃、 私の髪の毛は黒の膝下ストッキングで丸められ、ひっつめられていた。。。。。 (ーー;)なんだかねえ。 ←なんとかごまかせてるが…。 かんざしも見当たらなかったので丸い櫛を挿す。 借りるはずだった濃い桃色の母の道行きも用意していない。 雪はいよいよ本降りになってきた。『どうしよ?』 振り向く私に母が代わりに差し出したのは、 緑茶色に、黒と赤の細い縦縞のどてら?(=Д=;)え゛? (温泉宿で宿泊客が浴衣の上に羽織って歩いてるような。) 着物は白地に、赤、緑、茶の細かい弧線柄、帯は朱赤に扇子の織り模様。 洗える着物だが、玄人好みの母のセレクトは悪くない。 その上に、どうみてもどてらを羽織ってみる。 ……(*ー.ー*;) む…う。←鏡の前で悩む。 いけてるんだか、いけてないんだか…。 しかし、時間がない。外にタクシーを待たせてある。 綺麗な刺繍の入ったピンクの幅広のパシュミナをあえて手にもつ。人目につくところでは、これで我慢しよう(--;)白銀色に地模様の入った草履をひっかけ、びちゃびちゃと、溶け出してるのか固まりだしているのかわからない雪道へ、慣れない裾捌きのまま駆け出した。
2008.01.24
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黄金噴出騒動の後、大家さんに連絡。やはり、正月休暇で業者と連絡が取れないようだったが、もしやと思い、階下の店の兄ちゃんに声をかけてみた。『ひょっとして、トイレの調子悪くないっすか?』 届いたばかりの新商品のダンボールを片付けていた店主が手を止める。『あ、上もですか?』 聞けば、排水がごぽごぽとただならぬ音をあげて久しいという。『一応、管理会社に連絡したら来てくれるって、さっき連絡があったんですよ。』 そうか、兄ちゃんは仲介業者が入ってるのか。(--) うちも気の良い老齢の不動産屋さんが間に入ってくれてたんだが、風の噂じゃ、夜逃げしたとかで…。(--;)←よって、いつも大家さんと直談判。 そしてその翌日、便器の中に普段どおりの水位が戻っているのを確認したので、意を決し、レバーを引いてみた。L(ーー;)ゴクリ…。 ジャバーッ、ずゴゴゴゴーォッ…! おおおおお~!流れた!流れたよっ!! ヽ(T▽T)ノ 祝!開通! やはり、配管に問題があったんだな。建物自体は古いからね(--)) PCのほうも、立ち上げ時に妙な画面が出てくるのが気になるが、何とか復旧の兆し。やあ!めでたい!!(´▽`)←やっと正月気分。 年末に地元フリーペーパーに載ったうちの特集記事をみて石のご注文もいきなり好調。だが、ちょっとまってくれ。これ以上はもう限界かも…(´。`;)←リアルに悲鳴。休みの間に顔を出すといってくれてたヴィーさんをあてにしていたのだが彼女もまた忙しいようで、しかも年末に追突事故にあい、まだ首にコルセットをしている状態なので無理も言えない。 まあいいさ。仕事があるうちに頑張っとかねば!(`▽´;)』←気合充分。時同じく、まるで救援物資が届くかのように沖縄から宅配便が。 癒庵様より、沖縄特産 『タンカン』頂戴いたしました~m(__)mあざっす! 早速、3個ばかし神棚にあげる。(-人-)そして私もビタミン補給これでもう、ひゃっくにんりきっ!!だもんね~っO(>▽<*)Oきゃー! …ところが。。。 正月の忙しさにかまけて、店内美化運動を怠っている。これじゃ、年末の大掃除も元の木阿弥。今年こそは生理整頓清掃を心がけねば。一年の計は正月からぞ!(`へ´)うむ。 心を入れ替え、早速置いてあった空のペットボトルのラベルを剥いて分別使用としたその時、 ぎゃわぉゅえ゛っ?!ヾ(@д@;;)ノ☆※▲#∬ ぺりぺりっ♪(^-^)っと、軽快に剥き始めたラベルのはじから、なにやら怪しく黒いものが私のセーターにとまった。んー(。_。)?覗き込んだらそれは、ハタ、と床に落ち、ひっくりかえってジタバタと…。んげ!(-Дー;;)見たくもない長い触角とおぞましく黒光りするボディー。それは紛れもない ゴキ 。。。。。( ;)←後ろ頭。 なして、このような時期に…。ボディータッチされたショックと、さっきまでのハッピーな気分から叩き落された絶望感と、しかもいきなりグロイ腹をみせられて、しばらくは冷や水を浴びせかけられたかのようにその場にフリーズ。 うごめく奴の足を見つめているうちに、背筋の冷ややかさは、そのまま私の思考へと移行した。 頼む。死んでくれ。(--)正月早々の殺生は、とか、配管をいじったからとか、掃除機ですいこむとか、言葉としては浮かんでも、もう何の意味も持たなかった。手にしていたペットボトルは、そのまま凶器となり、 タン、タン、タン。 リセットは完了した…。(--) 人って、マジ切れすると体温が5度さがるんですね。 しばらく無言で、ひたすら店内清掃。清めたまえ、祓いたまえ。。。(--;)ぶつぶつ。賀茂さんへお水を頂きに行き、もう一度大掃除でもする気で○スキンのハンディーモップを手にした途端、妙な手応えにハッとする。 ありゃ?( ̄Д ̄;)かっくん、と、モップの柄がヘンな角度で曲がる。L(--;)よくみると、強化プラスチックでできている持ち手の微妙なカーブに横線が…。次の瞬間、それは大きく口を開けるように目の前で真っ二つに折れた。。。(-_-;) 呪われている。。。確実に。。。(--)それから、PCのマウスが動かなくなり、復旧させたら次は、キーボードが。しかも、配線に問題があるか調べたら、なんとコードが抜けていた。 …馬鹿な。( ;)←再び後ろ頭。あれだけ硬い差し込みなのに、どーやって抜けるとゆーんだ…(--;)ちなみに、作り付けの棚にはめ込むように設置しているので機材を動かさない限り、普段は決して配線コードには触れない。 これが中殺界の威力なのか?(--;)←天王星人(-) 次の日、勝田神社にもお参りに行った。そうして、もう一度賀茂神社へ。あれだけ晴れていたのに、帰りはずぶぬれの雨だった(--;)
2008.01.23
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昨年の年末に始まった、店内一斉ストライキ(?)は猛威を振るう…というほど派手ではないが、今も微妙に続行中。 ってゆーか、当初の穏やかさに騙された…(>_<、)くぅ。 始まりは、当店自慢の水洗トイレ。大して凝ってるわけではないのだが、一番金がかかってる( -▽-)←触れたくない話。狭いながらも居心地が良いのか、内の店の利用時間の割りに使用頻度は高い。 それがなんとな~く、ご機嫌わるいかな?(。。?)と気になったのは、師走も半ば過ぎた頃。 ありゃ?(==;)と、気がついたころには便器にトイレットペーパーが残るようになっていた。 早く動かねばやばいな…。そう思いつつ、残務処理に追われていると突然インターネット画面にエラーの表示が…。 ぷっ。…←こときれた音。 し…ん。 う? …(--;)うそだろ?おい…。 さて、ここで問題です。(O-O)/ Q.この場合の、最優先事項はなに? 1.トイレのつまりを直す。 or 2.インターネットをつなぐ。 ・ ・ ・ A.(迦楼羅の場合。) 業者を呼べるだけの金銭の確保。 (T▽T) ふっ。( ̄ー ̄;)←さすがMIB(メン・イン・ボンビー) そぉゆぅ意味か? とりあえず、その後の処置は年末に書いたとおりお二人のプロの手をお借りして窮地を脱したものの、本格的な復旧はやはり正月明けに、との事となった。 よかった。とりあえず、少し稼ぐ猶予が与えられた(-▽-;)ほっ。今回は見積もりだけだったので、PCもトイレも費用はかからなかった。 年明け一発目のイベントがキャンセルになったので2日から正月返上で店を開けるつもりでいたから予約ももう入ってきている。ここももう6年目だし、ちょっとお金がかかってもちゃんと直してもらっとこう。 そう考えたら、今回のことは不幸中の幸い。天の助け。らっきー ↑この時点では、すごく前向き(^-^)♪とりあえず、石のお客様も大勢お待たせしたままだったので年内発送の8割を仕上げ(。。;)せっせ。(年明けになってしまった方、申し訳ありません)31日夕刻まで仕事をし、昨年最後の雪の舞う中、店をあとにした。 事件は、正月の松も取れない4日ごろ起こった。 ・ ・ ・ ヴィーさんが作ってくれたトイレの使用禁止の張り紙は、ボールペン書きで見えにくいかな?とは気になっていた。でもまずトイレ使用禁止のお知らせと、目と鼻の先にある商店街のトイレの案内を口頭で行なうことでカバーできている。念のためトイレットぺーとタオルも外し、電気も切っておく。実は小用なら時間をかけて流れてくれるので、自分だけはこっそり使用している。でも、これはほぼ店内カンヅメ状態の私からすればやむ終えん事情(^_^;)しかも、次のお客様が入られる数分のうちに済ませねばならない。←早飯早○芸のうち。 大入りとなったその日も、やはり底冷えがしていた。最後のお客様を見送った後、簡単に店内清掃。カウンターの明かりだけ落とし、階段、入り口はつけておく。事務処理をしている間に、おとそ気分の泥酔客があるとも限らない(=¥=) はじめに断っておくが、酔ってるのをいいことに定価以上儲けようという魂胆ではない。占ってるうちに、酔いがさめていく様がオモシロいのさ( ̄▽ ̄*)ふへへ。←今年はS。落ち着いて腰を降ろす前に、まずはトイレ、っと。(^-^)~♪ 自分用のペーパーを片手にトイレの明かりをぽち。個室のドアを開けて、最初の異変に気がついた。 あれ?便器の蓋が開いてる…(。。)覗いた底には水はない。調子が悪くなってからというものの、便器の水はみんな流れてしまうようになっていた。それが途中の配管が詰まっている証拠だと業者の人がいっていた。便器そのものが詰まっていたらこんなつまり方はしないらしい。ぽっかり開いた排水の穴には、便座シートがよれて張り付いていた。 (--;)慌てて入った奴がいるな。トイレットペーパーが無いので便座シートを使ったらしい。 (^_^;)ったく。いくら慌てても、ちゃんと確認しないとえらい目にあうよ? クイっ。排水のハンドルをひねると、ジャワーっと、タンクの水が流れ出した。 この水が引くまで時間がかかるんだよな~。先に事務処理やっちまうか…。 次の異変に気がついたのはそのときだった。 ん?(。_。;) いつもなら、なみなみと溢れんばかり便器の渦に、切れ切れとなった真っ白なペーパーが、美しく漂いはじめるのだが、 な、なんですか?これは?∑( ̄□ ̄;) 便器一面の うんP-色!! (((((( ̄っ ̄;))う、うへぇ…←さすがにたじろぐ。 いつもなら しゅぽしゅぽで排水を助太刀いたすのだが、こ、これは…(--)←めまい。 その日は、どうやって帰ったか思い出せない。 とにかく、店中の電源を切り、もちろん事務処理なんてかんけーねー。ただ、黙々と帰り支度だけして家に着いたのだ。 『あら、はやかったね?』家人は何にも知らないのだ。お宅の娘さん、今日は被害にあわれましてね。 ひきこもる。→(;-_) 明日、便器の水は引いたとして。 あの黄金色はどうなるのでせう? ああ、できれば今宵のうちに 消えてきてくれたらどんなにか (>_<。)う。 あけて5日は土曜日で、次の6日は日曜日。 新年のご挨拶もそこそこに、大家さんになんといふ? 『今年も宜しくお願いいたします。つきましては手始めに、トイレが詰まりましたので…』 (__;)←いっそテメエが流れたい。 思い出したら疲れたので、今日はここまで(´。`;)
2008.01.21
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みなさまこんばんわ。おひさしぶりです。迦楼羅です。覚えてます?(--;)シフトの波の隙間が開きましたので、ちょっとだけご挨拶を…(-▽-;)←また消える?こちらは何とか生き延びております。 えーっと、何から話しましょうかね?とりあえず、パソコンの不具合とトイレの詰まり続編、そんで、レンジャィネタ後編、羽根騒動続、続々編…とりあえず、今回は予告編ってことで(^^;)> さっきやっと復旧したんですが… またいつ壊れることやら…(--;)マウスが直ったら、今度はキーボードがびくともしなくなり、しばらくメールも原稿書きもできませんでした。 そうして当然のようにそのツケが…。(×。×)←まだ一本残ってる。とりあえず今日、賀茂さんでお水頂いたら、雨降って、生理がきたので小休止に入ったと思います。(--;)←意味不明だが気にしないで下さい。 あ、久遠さん小包届きました。あざっす。やっぱなんか入ってたかもしれません。笑兎さん、お手紙とりあえず仕上がりました。明日こそ発送できると思います。カルガモ君さん、コメントいただいたのにすいませんでした。ご心配お掛けしたその他の皆さんも申しわけありませんでしたm(__)m とりあえず、画面を切り替えたら二度と開かなくなる恐れがありそうなのでこちらにて一括でのご挨拶とお詫び、失礼致します。 ( ̄ー ̄;)ふ、まじなんですょ?
2008.01.18
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正月もとうに三が日が過ぎたとゆーのに、未だご挨拶もせずすんません 皆様どうぞ、本年も宜しくお願いいたします。 辛抱強くご愛顧の程を…m(__)m んでもって、引きずってきた昨年の仕事をおもむろにはじめたりして…(^m^;) え~と、同じ石を組み合わせたサンプル1と2。 【1】 【2】 多禄吐さんと使用する石は、 水晶、タンザナイト、アクアマリン、サンストーンそして親玉は龍と決まったのに 組み合わせで煮詰まってしまって…(T_T) ↓ 多:タンザナイト、10個以上使え。 迦:ええよ?10何個? 多:21個がベストやろ。 迦:…他の石入れたら手首周り20センチ超えますけど?(--;) 多:…あかんか? 迦:これ、女性用やし。 多:………(永い沈黙。) 迦:水晶入れたほうがええんでしょ?『水と相性よさそうやから入れたれ』いうてたし。 多:そや。そやさかい親玉は龍がベストなんや。 迦:水晶とタンザナイト21個だけは? 多:あかん。重すぎるわ。 迦:小さめのサンストーンやったらいっぱい入るよ? 多:どあほ!陽の気だらけで暑苦しいわ! 言われるまま、せっせと繋げる→(~。。~;) 多:よっしゃ。こんなもんやろ。 迦:……多、多禄吐さん…、趣味わるい…(--;) 多:…そーか?んなこたないやろ。 迦:お客さん、どう思うか占ってみ(--) 多:………(再び永い沈黙。ちなみに、出たカードはデビル。) 迦:お金頂くんやから、もーちっとなんとか…。 多:じゃかあし!わかっとるっちゅーねん! すぐおこるし…(--、)←ここまでの所要時間、約2時間半。評判の良いカット水晶を使いたいのに、ダメだと多禄吐さんが譲らないので、 小さいの2個だけを親玉の脇に配置し、タンザナイトを抜いていったのがその1。さらに丸玉のバリエーションでデザインしたのが、その2。… 3時間も同じ石と格闘していると、なんだか石に酔ってきた… (◎□◎;)゜。o うひやぁ~…。 結局こうなったら、クライアント様ご本人に聞いてみるしかないですね。 多禄吐さん、とうとう塔と悪魔でしか返事してくれんし…(--;) 訳:塔、悪魔(あほんだらぁ~、やっとれっか!酒もってこい~っ!!!) <(^▽^;)←わるのり。 あ、どちらも第2選考まで残った子です。あとは、お好みだと思いますので(^^;) 笑兎♪さま、メッセージを送る←からご連絡くださいませ♪
2008.01.04
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