2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全83件 (83件中 1-50件目)
2月1日で拙blog開設1周年をむかえました。 よく続いたもんだと思います。 有料広告を一切やらない笠真の、唯一の情報発信ツールとして、ちょっと期待もあった。でも伸びるアクセス数とは裏腹にお客さんは増えていかなくて……。焦りから、愚痴ばかりでてイケない方向に向かった時期もあったなあ。 結局お客さんの輪は、口コミが一番で、昨年後半からは《日本酒の店》として来てくれるお客さんが増えてきました。 blogに対する考え方も、気楽になりました。今は、宣伝ツールというより、単なる告知の場くらいに考えています。 blogで笠真を知って来てくれるお客さんも、口コミで来てくれるお客さん同様に、増えて定着してくれるように何とか策を考えていきたいものです。 前向きに、前向きに、地味ながらこれからも店の告知と、現代日本酒の世界の楽しさの紹介にがんばります。 時々と言わず、毎日のぞいてくださり、時々と言わずしょっちゅう店に来てくださると有り難いです。 これからもよろしくお願いします。 写真は今夜で完売の村祐。もうじき新酒になって登場のはず。楽しみに待ちましょう。
2007年01月31日
コメント(6)
あるんだなあ、手作りの酒の会。 日本酒愛好者が増えることは大歓迎。時々笠真を使ってくれるとうれしいなあ。 蔵見学や田植え、稲刈りなどのイベントにも興味をもってくれるといいなあ。 某企業日本酒の会の皆様、本日のご利用ありがとうございました。笠真はいつでもご協力いたします。
2007年01月31日
コメント(0)
鍋のお玉を買いに行ったついでに、スペシャルな酒屋さんを視察。 香華生が並んでました。売れているみたいなんですよね、コレは。“ネットで大人気”なんて謎なポップがついてたりしました。 隣りの龍泉、双虹、龍月はまだ売れていませんでした。笠真で飲みはぐれたあなた、見物にいかれてみては?笑える値段がついています。
2007年01月31日
コメント(0)
明日は某企業の皆さんが日本酒での飲み会を笠真でしてくれます。 昨日も某研究機関の皆さんがご利用くださいまさた。 ありがとうございます。 職場内で、仲間うちでの“日本酒の会”は大歓迎です。予約していただいた皆さんが楽しんでいただけるよう、お酒の品揃えや出す順番など、より勉強していきたいと思っています。 いろんな人が酒の会を笠真で開いてくれる、そんな店づくりを目指しています。日本酒には日本人のDNAに訴える美味しさ、楽しさがあると信じています。 酒の会の輪がひろがっていくとうれしいものです。 笠真主催の日本酒の会、笠真の会、2月25日に行います。定員までまだ人数に余裕があります。そちらもよろしくお願いします。 写真は来福・八反・純米吟醸酒の二つのラベル。エンジもいいと私は思いますが……
2007年01月30日
コメント(0)
連投で龍ケ崎へ。 今日は暖かかったです。 雅山流・翠月・純米大吟醸酒・17BY 一乃谷・暁・大吟醸斗瓶取り生原酒 来福・八反・純米吟醸無ろ過生原酒 夜明け前・辰の吟・特別本醸造酒本生 地ビール・オゼノユキドケ
2007年01月30日
コメント(2)
どちらも人気蔵の限定モノの生。 今夜の宴会で半分なくなり、明後日も日本酒の宴会なので、 明日火曜日、ピンポイントで狙いを定めて出動願いたいものです。 九平次生はまた買えるかもしれませんが、十四おりがらみは年一本です。
2007年01月29日
コメント(0)
笠真ではデイリースポーツをとっています。 毎年、阪神の新外国人ピッチャーが来日初投げは《魔球》という事になっています。 去年のオクスプリングもそうだった……(名前思い出すのに数時間かかった)、ここまできたらネタですわな。 ほんまに常時150キロ投げるんやろうか? あかん方に1000点。 ========== 29日のアクセス数が479もありました。新聞に出た日につぐ数を記録しましたが、大半が深夜~早朝だったようで、よく意味がわかりません。 まあ、いつかアクセス数が来客数に反映されるものと信じてがんばります。 2月25日の笠真の会、只今参加表明者8名、と苦戦しています。皆さんの参加を雄町しています。 明後日水曜日は宴会モードで縮小営業になります。
2007年01月29日
コメント(0)
お馴染み《松の寿》蔵元、松井社長がNHKに颯爽と登場。 ずいぶん男前に映ってたように思いました。 女性ファンが取扱店に明日殺到するんじゃないかなあ。茨城だと飯野屋さんが取扱店です。 笠真にもありますのでよろしくどうぞ。 明後日水曜日も今夜同様宴会モードで縮小営業になります。皆さんの予約を雄町しております。
2007年01月29日
コメント(2)
今夜宴会モードで早朝より稼働 やっと雨あがりました 醸し人九平次・雄町・純米吟醸本生 十四代・八反錦おりがらみ・純米吟醸本生 国権・垂れ口・純米本生原酒 地ビール・オゼ・ブラウン そして今日の目玉、松の寿・五百万石・純米吟醸無ろ過生原酒、夕方6時10分からのNHKに登場との事。品薄になるかも知れませんよ。
2007年01月29日
コメント(0)
昨日の参加賞でいただきました。 早速まいて仕事してますが………お客さんが………(涙) 明日月曜日は鮟鱇鍋の宴会モードで縮小営業です。皆さんの予約をお待ちしています。(鍋は予約制になっています)
2007年01月28日
コメント(0)
たくさん入手。 これから調理。少し、そのまま召し上がっていただけるようにとっておきます。
2007年01月27日
コメント(0)
来福さんの仕込み水をいただきました。 ペットボトルより趣があってイイ!
2007年01月27日
コメント(0)
酒蔵を見るのはとっても楽しい。 神々しい厳粛な空気のなかに様々な酒造道具、モロミのかおりにポンプの音、甑からあがる湯気…… もっともっと飲み手に見てもらいたい…… 「ディズニーランドに行くより全然楽しい」と東京の飲食店さんがおっしゃったとか……、 全く同感。 笠真も地味ながら、飲み手の皆さんに造りの現場をみてもらえるように、酒蔵の空気にふれる楽しさをアピールしたいものです。 写真は放冷機からエアシューターで送られてきた蒸し米を、仕込みタンクに落としている参加者。
2007年01月27日
コメント(4)
早朝から筑西市の来福酒造さんに、半日仕込み体験にお邪魔してきました。 蒸し米を運んだり、広げて放冷したり、タンクに入れたり…… 麹室の作業を手伝ったり…… 大変貴重な体験をさせていただきました。 すごーく楽しかったなあ。 来福さん、ありがとう。 写真は酒米・愛山に種麹を振り掛けている私。
2007年01月27日
コメント(2)
来福さんの真向勝負・純米吟醸 府中さんの太平海・無加圧特別本醸造 茨城県は関東で酒蔵が一番多いところ。 地元のお酒も大切にしていきたいものですね。 明日仕込み体験に行く人、6時半笠真集合、8時作業開始。長靴に暖かい出で立ちでお願いします。 今夜笠真は雑魚寝処になります。
2007年01月26日
コメント(0)
いつも通りつくったんだが…… 何がよかったのか……お酒は某山廃純米……味噌は普通の…… 今までで一番の出来の予感の《アン肝味噌》 ひと晩寝かせて完成です。明日は真向勝負に肝味噌、オススメですな。
2007年01月25日
コメント(0)
今年は笠真5周年(私の代になって)ということで、積極的に酒の会を開催していこうと考えています。今度は早めに告知。毎回、「次は大人の飲み方を……」と言いながらついつい盛り上がり過ぎてしまう笠真の会。今度は翌日を意識しつつ飲もうという私からの提案の意味も込めて、日曜開催にします。==========《第五回笠真の会》2月25日曜 日曜日 午後7時より笠真にて会費:大人5000円、学生4000円、蔵元0円(差し入れお願いします)参加表明は直接店主まで、お待ちしています。会則(幻の日本酒を飲む会に準じています)一、ただ酒を飲まない一、利き酒能力は問わない一、あの酒はうまかった(まずかった)と決めつけないよろしくお願いします。3月は蔵見学、5月は田植えを予定しています。
2007年01月25日
コメント(0)
昨年までの白地に黒文字、緑字で無ろ過表記のものから、 写真のようなラベルに変わったみたいです。 これは1月18日の日付がついています。 中身は今まで通りの美山錦の純米の生だと思われます。 一合600円なり。
2007年01月25日
コメント(0)
おなじみ“松の寿”の酒粕をいただきました。 柔らかい、あんまり圧のかかってない、いい粕です。 明日のお通し、粕汁決定! 松の寿、お酒買ってくるの忘れた m(._.)m NHKで放送される前に確保しておかないと買えなくなるんだろうか……
2007年01月25日
コメント(0)
夏用の手袋でバイクは、ちょっと無理がありますな。 出産祝いで文佳人・吟醸 岩手の元気印、南部美人・純米しぼりたて 府中さんからハイポテンシャル本醸、太平海・無加圧 ラベルが変わった、十四代・純米新酒 笠真と言えば、村祐・純米大吟醸 地ビール、オゼノユキドケ・黒 そして今日の目玉、謎の熟成、高級泡盛《察度王》
2007年01月25日
コメント(4)
昼間に色々と用事があって、たくさん書き込みを頂きながらレスつけられず、更新もできず、でした。ごめんなさい。 今夜も女性のお客さんのほうが多かった笠真ですが、最近はこういう日も珍しくなくなってきました。ありがたいことです。少しずつ酒縁が広がっていくといいんですが……。 なんとか今月は《脱・月末モードを!》と祈りつつ、明日は龍ケ崎です。 写真は美ら海水族館の大型水槽で飛んでいたマンタ。優雅なもんでした。
2007年01月24日
コメント(2)
昨夜blog仲間の方が来店下さいました。ありがとうございます。 時々拙blogをきっかけに来てくれる方がいることは、すごく励みになります。 アクセス数は少なくないようです。ご覧の皆さんも、近くにお越しの際は是非お立ち寄りください。 今年は“おめでとう”といってもらう事が多い予定の笠真。2月1日、blog開設一周年を迎えます。まあ、めでたい事にしといて下さいな。 写真は今夜開栓した《三井の寿・木槽しぼり・純米吟醸生原酒》。昨年は新酒のなかでも笠真店主一番のお気に入りだった福岡県のお酒。 今年のもウマイ!濃い味のフレッシュなお酒です。是非お試しください。
2007年01月23日
コメント(0)
今夜は異常に電話が鳴る。 もう10件くらい。 行くよ電話や予約電話はなく……問い合わせやら世間話やら……。 写真は沖縄では咲きはじめていた桜。山川さんの門で撮影。気持ち暖かくなってみましょう。 暇な時の電話は有り難いですが、来て下さるともっと有り難いです(笑)
2007年01月23日
コメント(7)
黒龍さんの季節商品は、12月の本醸垂れ口から始まり、11月の高級酒迄、沢山のお酒があります。 人気のお蔵なので、どれも一本か二本しか紹介できませんので、お早めにどうぞ。 笠真フリークの皆さん、ぜひ毎年全種類飲んでみて下さい。若~い杜氏が年々腕をあげていく様子がうかがえるはずです。 今月は“月末モード”に入らないよう、頼みますよ。(切実な願い……)
2007年01月23日
コメント(0)
噂話では聞いてましたが、滋賀県で栽培されていた酒米・渡船を使ったお酒が既に発売になっているようです。静岡のお蔵さんによるもの。 笠真では地元贔屓で府中さんの渡船使用の《渡舟》を紹介し続けるのは勿論ですが、一度は口にしたいものです。 しかし、収穫量が少なく、栽培が難しいお米、滋賀県の農家もよく栽培されたものです。 三月に蔵に行った時に、滋賀の渡船と八郷の渡船の品種が同じかどうか、府中さんに聞くの、誰か覚えといてくださいな。 府中さんには老舗の格の違いをみせて、より一層の酒質向上を期待したいものです。
2007年01月23日
コメント(0)
茨城と沖縄で時差があるわけじゃない。 先週月曜寝ないで朝5時半羽田集合。移動の飛行機でもバスでもちょっとしか眠れず、10時半まで宴会。 二日目朝7時起き、12時すぎまでBARエロス。 三日目朝8時起き、帰宅12時ごろ。 そう、昼間の生活を三日したわけです。 帰ってきて今日で四日。ようやく夜の生活に戻りました。時差ボケ解消です。 明日は元気一杯昼まで寝ます(笑) 皆さんの来店をお待ちしています。写真は今やレア物となったペコちゃんマークの飴ちゃん。沖縄限定のパイナップル味。
2007年01月22日
コメント(0)
那覇の夜は、サンドリンク西村社長・山川酒造リチャードやまかわ専務をお迎えして人気店“うりずん”で宴会。 美味しい本場の沖縄料理と泡盛、三線の音色に酔いしれました。私もはずかしながら演奏、練習不足を痛感しました。 結局大盛り上がり。 宴会後、リチャード山川専務に御無理を言って、どうしても行きたかった《BARエロス》へ連れていってもらいました。 30代以上の人なら絶対楽しめる、すばらしいお店お店。那覇に行ったら絶対行くべきだと思います。(いわゆるエロは何もありません) 二年前に店の壁に貼った私の名刺を発見して感激。歌う、しゃべる、飲む、で大盛り上がりで二日目の夜は終わりました。 西村社長、山川専務、ありがとうございました。
2007年01月22日
コメント(2)
旅行二日目の午後は、名護市の大手泡盛蔵・ヘリオス酒造さんへ。 三年沖縄に通って10蔵ほど見てきましたが、その中では最も規模が大きいお蔵。 なんと一回の仕込みが米6トン!小さな蔵の一年分です。 泡盛は全麹仕込みなので、6トンの米を一度に洗米し、蒸し、製麹するわけです。 連続洗蒸米機、自動製麹機の大きさは半端じゃなかったです。撮影禁止でした。 当然蒸留機もとてつもない大きさでした。 圧巻は貯蔵倉庫。何千石もの泡盛が古酒になるべく樽やカメやタンクで眠っていました。 蒸留酒の本質は熟成にあると私は思います。その研究や分析は、大手さんが一歩進んでいるように感じました。泡盛の古酒を日本の蒸留酒の新分野として展開される日が近づいているように思います。 写真はヘリオスさんで見かけた精米機。タイ米を磨いて減圧蒸留した泡盛も商品展開してらっしゃいました。かすかに吟醸香漂う泡盛は、新しい感覚で面白い味わいでした。 ヘリオス酒造・玉城様、わかりやすい説明と、翌日那覇市のヘリオス地ビールブルワリー見学までのお付き合い、ありがとうございました。 すごく勉強になりました。 旅行はその後那覇へ移動。夜宴会。
2007年01月21日
コメント(0)
休み明け初龍ケ崎。 村祐・純米大吟醸酒(新潟県)……17BYの村祐純大、一升瓶は最後の一本です。 三井の寿・木槽しぼり・純米吟醸生原酒(福岡県)……昨年のこのお酒はたいへん美味しかった、今年の新酒はいかに。 来福・真向勝負・純米吟醸酒(茨城県筑西市)……来福のない笠真はやはり有り得ないです。サクラお願いしている皆さん、その時はよろしく。 黒龍・垂れ口・吟醸酒(福井県)……お馴染み黒龍さんの季節商品第二弾。お早めにどうぞ。 渡舟・純米焼酎(茨城県石岡市)……やはり茨城は、焼酎なら芋より米。府中さんの人気商品。 オゼノユキドケ・ホワイトヴァイツェン・地ビール(群馬県)……ビールにも原料の味を求めるのが笠真スタイル、大手メーカーのではツマラナイ。
2007年01月21日
コメント(0)
妊娠中だった、高知県・文佳人蔵元の美人奥様が無事男児を出産されたようです。 おめでとうございます。 で、《安産祈願で文佳人》を 《出産祝いで文佳人》に売り込み文句を変更します(笑) 安産の象徴として笠真は文佳人を紹介し続けます。 甚六さん、まの字さん、本当におめでとうございます!
2007年01月20日
コメント(2)
一日目の宴会は山川社長を囲んで大盛り上がり。三線の生演奏があるのはやっぱりいいです。 私たちは二次会で退散。山川社長は三次会までお付き合いくださったとか。ありがとうございました。 二日目は世界遺産のグスクを見物。車で行ける古宇利島の海岸で珊瑚拾いをして、マリオットで昼食。 その後ヘリオス酒造さんを見学しました。
2007年01月20日
コメント(2)
笠真ではすっかりお馴染みの、栃木県塩谷の《松の寿》醸造元・松井酒造さんが、NHKに出るらしい。 実は今日金曜日放送予定だったが、臨時ニュースの為(ガス漏れか鼠王国の賞味期限問題かな)延期になった模様です。 夕方の首都圏ネットワークというニュース番組、来週は相撲も終わり放送枠が長くなるので、早々にも放送されると思います。 昨年12月の村祐さん同様、人気急上昇となることを祈っております。 写真は五百万石無ろ過生原酒。沖縄で買ってきた琉球ガラスの酒器とともに、飲み手を雄町しています。
2007年01月19日
コメント(0)
寒中見舞いのハガキをいただきました。 恐れ入ります。 3日間の充電期間を経て今夜より営業を再開しました。 blogではまだ沖縄旅行のネタは続きますが、店のほうもよろしくお願いします。 m(._.)m
2007年01月19日
コメント(0)
豚の顔(チラガー)の醤油煮。 日本酒にもあうな、これは。
2007年01月19日
コメント(2)
琉球の王様は100年ものや200年ものの泡盛を飲んでいたとか。 普通の家庭でも何十年ものの古酒があったとか。 しかし、先の大戦でほぼ全滅。 焦土からの経済の復興と平和の象徴のひとつが泡盛のクース。 山川酒造さんでは市販酒では最も古いものを出される予定だとか。 沖縄の平和と繁栄を祈りたいものです。 写真の1956年蒸留の泡盛は、本部町の自動車屋さん所有のもので、非売品。参加者一同興味津々で写真とりまくり状態でした。
2007年01月18日
コメント(2)
一日目のメインイベントは山川さん。 山川社長の案内でお蔵を見学。何度か同じ蔵で同じ説明を聞く事で、工程などを理解する、のも大切。 試飲では、すべて度数43度のお酒を、貯蔵年数と貯蔵形態の違うもので出していただきました。 《かねやま》20年超の社長の秘蔵酒と、珊瑚礁かめ貯蔵1996がおいしかったかな。宝くじがあたったら《かねやま35年》買いたいところです……。 2時間ほど蔵にいて、ちゅら海水族館へ。 ジンベイザメの食餌は大迫力でした。マンタの飛ぶような泳ぎもすばらしかった。 一日目はこの後宿、夜宴会。
2007年01月18日
コメント(1)
この手の大手さんの見学にありがちな 試飲がメインで製造工程の説明はおざなりで、瓶詰めや樽詰めのラインのすごさ(量的な)を強調した見学コース。 ファインセラミックのろ過や、原料米の事など案内の姉ちゃんに聞いてみたが無駄でした。 工場で飲むビールは美味しい、なんていう人も時々いますが、 アサヒ系のオリオンさんではそんな事ありませんでした。
2007年01月16日
コメント(0)
北谷から名護へ。 沖縄の町の食堂。 ゴーヤチャンプル・琉球そば・ぜんざい、などをいただく。 かき氷の事を“ぜんざい”っていうんですね。
2007年01月16日
コメント(0)
清潔感のある小さなお蔵。 ここの蔵にもスケボーがありました。
2007年01月16日
コメント(2)
夜中に出発するので、今夜は短縮営業でした。 タイミング悪く今夜来店でお断りしたお客さん、問い合わせでお断りしたお客さん、ごめんなさい。 またのお越しを雄町しております。 大晦日・元旦・二日を除けば、店休は10月に新潟へ行った時以来です。次の店休は3月の予定。 これから帰って準備に入ります。 お花、昨夜は少しずつしか開かず、今夜開きました。 笠真もゆっくりでいいから開花をめざしたいものです。まずは沖縄で充電。
2007年01月15日
コメント(0)
とある蔵元さんから頂いた年賀状の宛名が 《銘酒居酒屋 笠真》 とありました。 まだまだ勉強中で、発展途上の笠真ですが、せっかくつけてくれた名前なので もうすぐ無くなる今の名刺がなくなって、次印刷するときは 《銘酒居酒屋 笠真 店主》 と書かせてもらいます。まず壊れたパソコンを買い換えなきゃ……(笑)
2007年01月15日
コメント(0)
三年連続三度目、《飯野屋泡盛ツアー》に笠真スタッフ総出で出掛けますので、16~18日は店休です。 スタッフ総出といっても、笠真は総勢1名のワンマン営業なのは御存知の通り(笑)。 当blogにリンク頂いている、《山川酒造》さんには見学・宴会でお世話になります。 日本酒モードだと、ついつい勉強モードになってしまう私ですが、泡盛はリラックスして楽しめます。 明日から3日間は沖縄からblog更新になり、日本酒の話題は封印です。
2007年01月15日
コメント(2)
昨年まで季節商品中心に扱ってきた黒龍さん。 通年商品も今年は扱いを増やそうかと考えています、年賀状もらったし……。 店で見かけたらお試しください。一合800円なり。 ちなみに季節商品、今月は吟醸垂れ口です。もうしばらくお待ちください。
2007年01月14日
コメント(0)
店に地味に飾ってある酒米《渡船》を添えて撮ってみました。 山田錦の親にあたる渡船は明治大正時代の米で、今時の酒米に比べて粒のつき方が地味。 昨年栃木酒14号という酒米を見た時は、あまりの収穫量の違いに衝撃をうけましたっけ。 笠真は今年も渡舟・太平海を醸す、府中誉さんを応援していきます。3月の蔵見学、5月の渡船田植え、10月の稲刈り、ふるってご参加下さい。
2007年01月14日
コメント(0)
さっきまで閉じてたお花(お祝いに頂いたもの)、今みたら開きはじめてました。 何時間後かに開ききったらまた撮ろう。 笠真も早く花が開いて、繁昌店の仲間入りしたいものです。つぼみ位まできていると前向きにがんばろう。 今月は日本酒の完売情報をアップできてませんが、全然売れてないわけじゃないですのでご心配なく。 モバイルスペース版のホームページの日本酒の品書きは随時更新してますので、そちらも是非ご覧になってくださいな。
2007年01月14日
コメント(0)
笠真イチ押しの来福は、広島の酒米《八反》と《なでしこ酵母》の組み合わせの純米吟醸酒。 写真の一升瓶はレア物の《緑瓶》に《エンジ色ラベル》の組み合わせ。 通常は右側の緑ラベル。 この瓶はラベル剥がさずに永久保存しようっと。
2007年01月14日
コメント(0)
腹巻一体型のパッチ
2007年01月14日
コメント(0)
ありがたい事です。笠真の会に来てくれたお客さんもだいたい再登場して下さってますかね。村祐さんの純米大吟醸の笠真確保分が残り少なくなってきました。お一人様半合まで、にしようかと考えましたが、それは笠真らしくない。飲みたいお客さんには今まで通り一合で出していきます。なくなったらなくなったでゴメンナサイ、でいくのが笠真スタイル。みんなで村祐さんの人気急上昇を喜びましょう。しつこいですが、今度の月曜夜は短縮営業、火曜から木曜は笠真社員研修旅行(笑)の為店休。金曜から数日沖縄風居酒屋に変身しての営業を予定しています。
2007年01月14日
コメント(0)
ついに散髪。 面倒のないようすっきりスポーツ苅り。 寒い、地肌から冷えます……
2007年01月13日
コメント(0)
今日も飯野屋さんで笠真のお客さんと出会いました。 いい傾向ですなあ。 日本酒・焼酎の買い物は、ちょっとドライブがてら龍ケ崎・飯野屋さんへ皆さん是非。 村祐・無ろ過本生・純米大吟醸酒(新潟)……新酒が出るまでなんとか足りるかな。一合700円。 渡舟・純米吟醸・無ろ過生詰原酒(石岡)……府中さんの新聞紙の。香りの高さも原酒ならでは。一合800円。 佐久の花・活性にごり・自家栽培米使用・本生純米吟醸酒(長野)……なんとか吹き出さず持ち帰れました。今夜開栓ショー、かなりキテます。一合600円。 文佳人・アケボノ・無ろ過生詰原酒・純米酒(高知)……いろんな意味で“安産祈願で文佳人”。この純米は濃いけど杯が進むお酒。一合550円。
2007年01月13日
コメント(0)
全83件 (83件中 1-50件目)

